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<title>鳥取砂丘の出会いのブログ</title>
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<description>鳥取の親父のブログです</description>
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<title>「アメリカで見た韓国と日本」　韓国人留学生のブログ</title>
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<![CDATA[ <p><br>「アメリカで見た韓国と日本」　韓国人留学生のブログ </p><br><br><br><p>いまアメリカで勉強しています。アメリカ人がアジア人を見る基準は、もちろん日本です。 <br>日本がアジアを代表していて、韓国で伝統的な文化だと考えられているものも、日本文化 <br>の影響を受けて作られたものだという理解のしかたをしています。 <br>率直なところ、韓国に対してとくに関心はないようです。 </p><p>美術史(Art History)の授業を受けました。ゴーギャンとゴッホを学んでいたら、先生が急に <br>日本の絵を取り出しました。韓国でゴーギャンやゴッホを学ぶ時はどうなのかわかりません <br>が、こちらの美術史の本を見ると、彼らは日本美術に多大な影響を受けて、作品も日本美術 <br>のスタイルによって製作されたものがたくさんあります。先生が「この絵は富士山だ」と説明し <br>ていると、理由もなく癇癪が起こります。 </p><p>先日、英語の先生と話していたら、韓国に行ってきたと言います。それでどうだったかと聞いた <br>ら 「日本へ行ったが、時間とお金が余ったので韓国にも寄った」と言うのです。そして鐘路だと <br>思われる場所で旅館に泊まったら、屋根が無くビニール張りで、雨に当たりながら眠ったと言い <br>ます。 その部屋で猫ほどの鼠を見たとも。 本当なのか...-_-;;; </p><p>そして、自分は日本で英語講師をしようかと考えていると言いました。友人に日本で講師をして <br>いる人がいて、心が躍ると言いながら... </p><p>それで私が「韓国で講師生活をすればお金もたくさん稼げて家ももらえますよ」と言ったら、少し <br>疑わしい顔で「賃金は適切に支払われるのか？」と、うーん... </p><p>ときどき、外国に住む韓国人として日本の本来の姿(?)を知らせようと努力もしてみます。 <br>日帝時代に行った蛮行のようなものをプレゼンテーションしてみたり... </p><p>しかし全て無意味です。私も最初のころにはそれをやりました。するとアメリカ人たちはどう思うと <br>思いますか?「日本は悪い国だね...」と思う? むしろ「変な韓国人が多い...」という反応が返ってきま <br>す。空しいですね。 </p><p>先日も、ある韓国人学生が「正しくはKoreaではなくCoreaだ、日帝にKを使わされたんだ...」と言った <br>ら、先生に面倒くさそうに「あっそう」と言われてしまいました。 </p><p>日本人の友達と歩いていると、アジア（ほとんどは日本）に関心あるアメリカ人たちが声をかけてきます。 <br>"you guys from Japan?" <br>私が「まただ…」と思いながら"No"と言って、横の日本の友達は "Yes"と言います。 <br>声を掛けたアメリカ人たちは、100人に100人は顔が明るくなって、その日本人の友達に積極的な関心 <br>を見せます。 横で聞いている私はふてくされていますが。 </p><p>アメリカ人の思う日本は本当にファンタスティックです。清潔で、神秘的で、親切で、伝統があって、 <br>粋で...という具合に。 </p><p>たまにアメリカの新聞のトップに大きな写真とともに、韓国関連ニュースが出ます。 <br>大きく分けて二種類です。 <br>一つは星条旗に向かって拳をあげるデモ隊。もう一つは北朝鮮・金正日の関連ニュース。 </p><p>最後にやや苦い点は…韓国人の飲食店経営者は多いですが、主に日本食の店をしています。アメリ <br>カの日本料理屋はほとんど韓国人が経営しています。ドアをあけて入ってみると、日本風の飾りに <br>演歌が流れる中、韓国人店主が挨拶をします。「イラシャイマンセ！」私が経験したことです。 </p><p>読んでくれてありがとうございます。 </p><p><a href="http://hwabyung.exblog.jp/920852">http://hwabyung.exblog.jp/920852</a> </p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 21:13:07 +0900</pubDate>
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<title>今日は「ヨルボク（劣爆＝劣等感爆発の略）」した話をちょっと書きます</title>
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<![CDATA[ <p>今日は「ヨルボク（劣爆＝劣等感爆発の略）」した話をちょっと書きます。 </p><br><br><p>地域社会で開催した外国人のための小さなセミナーに遊びで参加した。各言語圏別に通訳も付け <br>てやはりスウェーデンらしくきちんと解説していくセミナーがおもしろくて有益だった。私は韓国語が <br>母国語だが「英語」グループに入っていた。実際、私たちのグループは英語を母国語とする人より <br>は「英語ができる」スウェーデン在住の少数言語グループだった。それで私たちのグループには <br>私(韓国人)、日本人、ポーランド人、フィリピン人などがおり、セルビア語、ルーマニア語、タイ語、 <br>ベトナム語等にはそれぞれ通訳がついた。スウェーデンは韓国人が多くないので私が予め登録し <br>ていたにもかかわらず、当然、韓国語通訳は付かなかった。 </p><p>私のヨルボクの発端はベトナム通訳が遅れたことで始まった。参加したベトナム女性は英語も、ス <br>ウェーデン語も全くできず、ベトナム語だけしか分からなかった。セミナーは始まったがベトナム通 <br>訳が遅れると、その女性は内容を全く理解できずに腹を立て、誰も理解できないベトナム語で不 <br>満をはき出した。私はこれと言った関心もなく、遠くに座っていたが、腹を立てたベトナム女性のそ <br>ばにいたルーマニア語通訳がスウェーデン語で言った。「あの女性、英語が全くできないの？あ、 <br>韓国人か？ARE YOU KOREAN？」 </p><p>Koreanという言葉が私の耳をとらえた。そして私のそばにいた英語グループの人々と目が合った。 <br>私は笑って「韓国人はここにいるのに、なんであっちで探すの？」と受け流し、何人かの人が私に <br>笑いかけて受け流した。ところが、セミナーの間、ずっと考えれば考えるほど気分が悪かった。単 <br>純に顔付きが似ていて韓国人と誤解したのもあるが、あたかも英語ができないから韓国人だと考 <br>えた気がした。そうだ、もう少し正直に言えば英語問題もあったが、腹が立つと誰も聞き取れな <br>い母国語で騒ぐ「糞（トン）」マナーの女性を韓国人と誤解したことに対して気分が悪かった。 </p><p>だが私はすぐに、「待って。もしかしたら私の韓国人としての自尊心が不足して感じた‘ヨルボク’ <br>かもしれない。」と考えて思い直した。しかし、まもなく二番目のヨルボクがさく烈した。 </p><p>英語グループの通訳はフランス人でスウェーデン語、英語、フランス語に通じていると言うが、私 <br>が聞くところ彼女の英語は不十分だった。それでも一緒に座っている間、色々な話を交わしたし、 <br>セミナーを終えて出る彼女に「非常に感謝します」と丁重に言った。同じグループの他のメンバー <br>(日本人、フィリピン人、ポーランド人)はあまり英語に自信が無く、彼女にお礼も言えずに(英語が <br>負担になって)席をはずした。 </p><p>ところで出る支度をしていた私の視界に、私たちのフランス人通訳と日本人女性が入ってきた。セ <br>ミナーが終わった後、丁重に有り難うと挨拶した私に「私の英語が良くなくてごめんね」とだけ言っ <br>て急に離れた通訳は、挨拶もせずに離れた日本人女を呼び止めてすごい関心を見せた。「あなた、 <br>日本人でしょう？」「ウン」「Sooooo Coool!あなたのボディ・ランゲージで日本人だって一目で分かっ <br>た。」「あ、そう？」「ウン。私、日本人の友達がいるの。日本食と文化が好き。」「そうなの。」日本人 <br>女性はあまり関心がないようで、日本人特有の笑いを見せるだけだった。そして直ちにセミナー主 <br>催者側に行って次から彼女が参加する時は日本人専門の担当通訳者が欲しいと要請した。 <br>(中略 &gt;&gt;2-5あたりに続く) <br>なぜ我が国は我が国が持つ価値、経済力、文化水準よりさらに低い認知度しかないのかといや <br>になる。大くの人は急速な成長のためにきちんと知らせる時間がなかったと言うだろうが、そのよ <br>うに言い訳だけして、あるいはそれで低い認知度を慰めて、ずっと時間が過ぎ去ってしまえばso <br>cool!な日本でもない、巨大な中国でもない、そのあたりの国として残るかもしれない。 </p><p>このヨルボクを誰が解かなければならないか、家に帰る間ずっと考えて一人で悩んだ。思いつい <br>た考えはただ一つ、結局これを解決できるのは自分だけということだ。おこがましいが、どこに行っ <br>ても私がさらに親切で、幸せで、楽しくて、何でも上手にして、マナーを持って行動すればそれだけ <br>「韓国」という国が肯定的に知られるからだ。すべき事、考えることがますます多くなった。 </p><p>ソース：ハンギョレブログ(韓国語) [ブログ]韓国の認知度はどこまでか（抄訳） <br><a href="http://www.hani.co.kr/arti/international/international_general/394590.html">http://www.hani.co.kr/arti/international/international_general/394590.html</a> </p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/muho111/entry-11283468074.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 21:12:06 +0900</pubDate>
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<title>サムスンはアジア一番の汚職企業」…金勇澈の暴露本が韓国で総スカン</title>
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<![CDATA[ <p>■「サムスンはアジア一番の汚職企業」…金勇澈の暴露本が韓国で総スカン■</p><br><br><br><p>贈賄、わいろを受け取る検察、脱税、裏金。―まるで暴力団かヤクザの世界ですが、2月出版の新刊「Think <br>Samsung」を書いたキム・ヨンチョル（Kim Yong-chul）さんによると、これみなサムスンで行われていること、 <br>だそうですよ。それも日常的に。 </p><p>でも相手はサムスン、今や収入高で世界一の家電企業で、韓国で最も「批判を許さない会社」（ニューヨーク・ <br>タイムズ）、その権力は絶大です。韓国では大手新聞社が軒並み広告出稿を拒否し、書評で取り上げる雑誌も <br>ほとんどなく、ベストセラー入りを伝える新聞も署名・著者名は一切出さない、という村八分状態。孤立無援の中、 <br>応援についてくれたのはカソリック教会だけ。当のサムスンは告発もせず、完全無視です。 </p><p>無視するのも当然で、本の内容は信じられないような話のオンパレード。お金が人の手から手に巡っていく様 <br>には愕然とするばかりです。 </p><p>金氏は、イ・ゴンヒ（Lee Kun-Hee）サムスン会長とその取り巻きが子会社から10兆ウォン（90億ドル、8470億円） <br>の資金を盗み、役員名義で違法に開いた借名口座に隠し、株で運用したと非難している。 </p><p>本によると、帳簿をシュレッダーにかけ、証拠を捏造し、政治家・公務員・検察・裁判官・記者にわいろを贈った <br>その主な目的は、李氏が違法に進めていた一人息子・イ・ジェヨン（Lee Jae-yong、41歳）への会社経営権受け渡し <br>を邪魔立てされないようにすることだったという。 </p><p>頼みの検察庁は借名口座を見つけたはいいものの、李会長が先代の創業者から受け継いだ資産の運用口座であり <br>「贈賄を示す証拠はなかった」と結論づけました。わいろ受け渡しを手伝った当の金さんが、送り先の検事のリストを <br>渡しても、です。ゴルフバッグ一杯に現金が届いた女性議員がいても、ですよ。 </p><p><a href="http://www.gizmodo.jp/2010/04/post_7049.html">http://www.gizmodo.jp/2010/04/post_7049.html</a> </p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/muho111/entry-11283461684.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 21:05:44 +0900</pubDate>
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<title>日本企業に化ける韓国企業</title>
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<![CDATA[ <p>■日本企業に化ける韓国企業■</p><br><br><p>先週ヨーロッパ出張中に立ち寄ったイギリス・ロンドンの名門デパート、ハロッズに<br>あるLG電子売り場は、絶えずヨーロッパからの観光客が出入していた。<br>欧州人は超大型102インチPDPテレビをはじめ、LCDテレビやチョコレートフォンなど<br>LGの最先端商品から目を離せずにいた。 </p><p>エスカレーターに乗って上の階へ行く際にによく目立つよう、デパートのあちこちに<br>ディスプレイされたLG電子の看板を見ると、まるでソウルのデパートに来たかのよう<br>な錯覚さえ起こす。 </p><p>LG電子関係者は「商品がなくなって売ることができないほど売れている」という。<br>また、ロンドンのバーで出会ったイギリス人夫婦は「マイカーはヒュンダイ（HYUNDAI＝現代）」<br>と言いながら親指を立ててポーズをとった。 </p><p>ロンドン繁華街のメインストリートにある「SAMSUNG（サムスン）」の看板も町の風景に<br>溶け込んでいた。まさに胸がいっぱいになるような光景だ。<br>このような光景を目のあたりにすれば当然「コリア」という国家ブランドのパワーも<br>いっそう大きくなっていると感じられた。 </p><p>しかし必ずしもそうではなかった。英国駐在公館のある関係者は「サムスンやLGが<br>日本企業だと思っている現地の人々が意外に多い。<br>韓国企業の現地法人も‘コリア’と関連づけられることを歓迎していない」という。</p><p>企業ブランドよりも国家ブランドのほうが劣っているため、営業の役に立たないというのだ。 <br>現地の商社員は「イギリス政府のイベントに韓国大使は招待しなくても、韓国企業法人の<br>トップは招待されるケースが多い」と話している。 </p><p>帰国してすぐ耳にした大統領府首席秘書官の「私は誰かに韓国の革新について尋ねられたら、<br>“目を開けて北岳（大統領府のこと）を見ろ”と言いたい」という言葉に私は胸が<br>詰まる思いだった。 <br>世界ではコリアブランドに目もくれないのに、大統領の側近たちは井の中の蛙のように<br>狭い所にいるのではないか、と思ったからだ。10年以上前、大企業の会長は政府と政治を<br>3流、4流と言ったが、十数年たった今は3流や4流の座も危ういのではないだろうか。</p><p><a href="http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/12/20060612000038.html">http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/12/20060612000038.html</a></p><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 21:04:48 +0900</pubDate>
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<title>TOEIC問題漏えい、韓国人の意識が問題</title>
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<![CDATA[ <p>「TOEIC問題漏えい、韓国人の意識が問題」 </p><p><br>TOEICを主管するYBMのミン代表、問題漏えいに苦言 </p><br><br><p>YBM時事のミン・ソンシク代表 </p><br><p>　「顔を上げられないほど恥ずかしい。米国ETSは、韓国のことを『グローバルスタンダード』に <br>ふさわしい試験を受けられない国だと考えている」 </p><p>　韓国で実施されているTOEIC（国際コミュニケーション英語能力テスト）試験を主管するYBM <br>時事のミン・ソンシク代表（53）＝写真＝は6日「韓国の学生たちがTOEICの試験問題を暗記して <br>他の人に教えることを大したことだと思っていないのは問題だ」としてこのように話した。 <br>ベトナム出張中にインターネットを通じ、ハッカーズ教育グループによるTOEIC試験問題漏えいの <br>ニュースを知ったミン代表は「このような（低い）レベルだとは思わなかった。すぐに対策準備に <br>取り掛かる」と述べた。 </p><p>　ミン代表は「韓国でTOEIC問題の漏えいが相次いでいるため、ETS（米国教育評価院）側は、 <br>毎月新たな試験問題を作成している」と話した。通常TOEICやSAT（米国大学進学適正試験） <br>など、ETSが実施する試験は問題バンクから問題を抽出して試験を行っている。全世界で実施 <br>される試験であり、毎回全ての問題を新たに作成するのが難しいためだ。ミン代表は「韓国 <br>では、英語の実力ではなく、ヤマを当てた講義を受けたかどうかによって成績が左右される <br>という、歪んだ状況が繰り広げられている」と話した。 </p><p>　ミン代表はさらに「1－2年に1回、米国で開催される全世界ETSライセンス代表者会議では、 <br>TOEICとSAT試験の漏えいや盗用の事例など、著作権問題が論議される。その際に韓国が <br>名指しで指摘されるわけではないが、2010年にSAT問題漏えい事件やTOEIC試験の著作権問題 <br>などがあったため、常に注目される。恥ずかしいことだ」と話した。 </p><p>　ミン代表は、このような状況を改善するために最も重要なこととして、試験に対する韓国人の <br>意識改善が必要だと指摘した。また「自分の英語の実力に対する評価を受けるために勉強して <br>試験を受けるのであって、単に高い点数を取るために試験を受けるものと考えてはいけない」と <br>指摘した。 </p><p>　さらに「国際基準に合った厳しい著作権法が施行されるべきだ」とも主張した。試験問題を <br>そのまま流用して問題集を作成し、販売したり講義を行ったりする行為を、著作権法によって <br>厳しく処罰すべきだという意味だ。ミン代表は「過去に出題された問題を復元する方法で試験 <br>問題を流出させるような行為は、韓国より（経済的に）発展が遅れている国でも行われていない」と苦言を呈した。 </p><p>カン・ドンチョル記者 <br>朝鮮日報／朝鮮日報日本語版 <br><a href="http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/02/07/2012020701037.html">http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/02/07/2012020701037.html</a> </p><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 21:03:14 +0900</pubDate>
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<title>日本とオランダ</title>
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<![CDATA[ <p>日本とオランダ</p><br><br><p>日本は米英に対して宣戦布告をしたが、オランダに関しては、逆にオランダから日本に宣戦布告してきた。アジア解放を旗印に<br>蘭印への進軍が予測される日本軍の機先を制しようと、先に日本に宣戦布告してきたのだった。</p><p>オランダにとって世界の海を駆け回った植民地時代が「栄光の時代」であり、その象徴が本国の40倍という広大な植民地<br>「蘭領東インド」であった。<br>財政的にも国家の基盤を支えた輝かしい領土が、突然日本軍に占領され、しかも現地のオランダ人は“醜い劣等人種”<br>から支配される側に回ってしまったのだ。<br>その屈辱感たるや半端なものではなかった。</p><p>日本降伏後、オランダはインドネシア独立軍と戦いながら、連合国の一員として日本人のＢＣ級戦犯を裁いた。<br>蘭領東インドの軍政に当たった日本軍軍人・軍属、236人に死刑判決を下し、226人を処刑した（10人は減刑）。<br>これは連合国の戦犯裁判のなかで最高の数である。</p><p>さらに日本はサンフランシスコ講和条約とその後の日蘭議定書で、軍人捕虜補償・オランダ国民への見舞金として約48億円<br>を支払っている。現在の価値に直すと2400億円以上であり、復興途中の日本にとって大変な負担であった。</p><p>それなのに、いまでもオランダからは補償と謝罪の要求が続いている。<br>そして、それに従おうとする日本人がいる。<br>戦犯処刑による「血の償い」と賠償金の支払いで、日蘭間の戦後処理は完全に終わっているのだ。先人の生命や苦労を<br>何だと思っているのだろう。</p><p>オランダは、敗戦国日本に対しては謝罪を要求しながら、350年もの間、過酷な植民地支配を続けたインドネシアに<br>対しては一言の謝罪もせず、金銭的賠償にも一切応じていない。</p><p>平成7年、インドネシアを訪問したオランダ女王は、謝罪はおろか「植民地支配は互恵的であった」とのスピーチをかまし、<br>インドネシア国民を仰天させた。<br> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/muho111/entry-11283458092.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 21:02:13 +0900</pubDate>
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<title>米国、ＥＵでも外国人に地方参政権など与えていない■</title>
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<![CDATA[ <p>■米国、ＥＵでも外国人に地方参政権など与えていない■</p><br><br><p>韓国も外国人参政権を認めているが、高い制限があり権利を持つ日本人は50人程度。 <br>万が一日本で認めたら、在日朝鮮人50万人が参政権を持つことになる。 </p><p>移民問題でヨーロッパは比較的寛容といわれるが、しかし英仏独伊など<br>主要西ヨーロッパ諸国で外国人に地方参政権を与えているのはEU加盟国の内部同士<br>であって、外部からの移民にはいっさい与えていない。</p><p>国政レベルの参政権付与はEU加盟国の内部同士でも行なっていない。<br>アメリカやカナダやオーストラリアは代表的な移民国家だが、そこでさえも、<br>地方・国政の両レベルで参政権付与はなされていない。</p><p>ただ一つだけ不幸な例外の国はオランダである。<br>オランダはEU域外の外国人への地方参政権付与からトラブルが始まって、やがて内乱<br>に近い状態になった。外国人は都市部に集中してゲットーに居住し、別国家のような<br>観を呈した。そこにオランダ人が足を踏み入れると敵意を示す。外国人はオランダの<br>生活習慣や価値観を嫌い、祖国のやり方を守るだけでなく、オランダの文化や仕切りを<br>自分たちの流儀に切り換え、変革しようとさえする。自国の宗教や文化を絶対視し、<br>若い狂信派を育てて、オランダの社会システムを破壊し、つくり変えようとする。<br>オランダ政府はいろいろ手を打ったが、すべて手遅れである。外国人が一定数以上を<br>超え、政治発言力を持ち始めると、取り返しがつかなくなる先例をオランダに学ぶべき<br>である。…SAPIO　2009.8.5より</p><p><a href="http://www.nishiokanji.jp/blog/?p=862">http://www.nishiokanji.jp/blog/?p=862</a><br><a href="http://www35.atwiki.jp/kolia/m/pages/90.html?guid=on">http://www35.atwiki.jp/kolia/m/pages/90.html?guid=on</a></p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/muho111/entry-11283456883.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 21:00:46 +0900</pubDate>
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