<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>mukaiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mukai0520/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mukai0520/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>離婚に直面した男のいたたまれない独白。誰も見ていないので、いきなりつぶやく。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>その後、</title>
<description>
<![CDATA[ <p>友人とも話し、姉とも相談して考え直して。</p><p>産まれてくる子どものために、絶賛家出中の妻に復縁を頼み込んだ。</p><p>&nbsp;</p><p>結果として―――</p><p>ものの見事に拒絶された。</p><p>&nbsp;</p><p>玉砕！粉砕！大喝采！</p><p>&nbsp;</p><p>・・・うん。どんまい(´;ω;｀)</p><p>しかし、敗因には心当たりがある。</p><p>&nbsp;</p><p>「子どものためで、もう私は愛していないんでしょ？」</p><p>&nbsp;</p><p>の問いに</p><p>&nbsp;</p><p>『そんなことないよ！愛している君と、子供を育てていきたいんだ！！』</p><p>&nbsp;</p><p>と答えられなかったこと。</p><p>オブラートにつつみ、うまいこと返したつもりだけれど。</p><p>純度100％、子どものためだよー</p><p>と取られてもしかたない返信でした←</p><p>&nbsp;</p><p>正直かよorz</p><p>いや、妻に嘘など、今までだってイッタコトナイモン。</p><p>というか、文章だけでも耳触りのいいことを言ってあげられないような心境だったんだなあ、、、と。</p><p>&nbsp;</p><p>さて！ここで鬼嫁（や彼女）をもつ男性の皆さまへ、私の学んだ教訓の共有でっっす！！</p><p>喧嘩の原因とか、どっちが悪いとか、積み重ねてきた我慢とか。</p><p>百歩譲って、いやじゃあ建設的に今後の対策を、とか。</p><p>もう会話にならない。</p><p>論理的ではなくて、もはや</p><p>「倫理も常識とかももう知らない！</p><p>私は私！オンリーワン☆他でもないその私が怒っているの！！」</p><p>的な。</p><p>ただただもう感情的に怒っていて、すでに無視や嫌がらせを敢行してきている女性に対して。</p><p>正論をたたきつけて痛いところを突いちゃうと、</p><p><span style="font-weight:bold;">ブチ逆切れカム着火インフェルノォォォォオオウ！を起こしちゃうぞ☆彡</span></p><p>&nbsp;</p><p>気をつけようね！！！</p><p>&nbsp;</p><p>特に！</p><p>向こうのバックに無条件に味方してくれるゲロ甘・・・ゲフン愛情深い両親とか、背景も状況も知らへんけどとりあえず話聞いて「ひど～い」とか言ってくれる薄っすい・・・ゲフンゲフン共感力溢るる友達が近くにいる場合は！！</p><p>気持ちが大きくなってるのと正論で分が悪い防衛反応とのシナジー効果で！！</p><p><span style="font-weight:bold;">記憶に改ざんを起こして、え？あなた芸人さんですか？級の盛られ方の冤罪をかけてこられかねないぞ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°</span></p><p>&nbsp;</p><p>さすがにびっくりするから、そんなときでも我慢が必要なんだヨヨヨ( ﾉД`)</p><p>&nbsp;</p><p>いまや僕はモラハラDVマン扱いですよ。。</p><p>&nbsp;</p><p>モラハラ・・・とは・・・？</p><p>ワタクシほぼ毎日、少なくとも1日1回以上、うちそと問わず、デブ！ブタ！ブス！いずれかにて呼ばれ続けられていましたが、、、、？</p><p>（こちらと向こうの両親共に聞かれたこと有）</p><p>呼ばれ続けて二年ほど経った最近では反応もせずもはや流してきましたが、もしや喜んでいると思われてたのかな？</p><p>&nbsp;</p><p>誓って手を上げたことなど一回もなく、</p><p>日常的につねられ、血がまだ出てないのが奇跡的なくらい、綺麗に歯形ができる程度には噛みつかれてましたが？嫌だ、やめてって言い続けてきたけれど、そこまで含めてプレイだと思ってたのかな(゜-゜)？</p><p>DVって何かね？？？</p><p>&nbsp;</p><p>加えて言うならケツや股間も、うちそと問わず触ってきて今はやめてっていっても止めてくれませんでしたが・・・？</p><p>セクハラ入れたら三冠王ですが、女性→男性で夫婦ならノープロブレムなのかなそうですか。</p><p>&nbsp;</p><p>あああああああ！ホントに一回たりともデータとして記録しておかなかったことが悔やまれる。</p><p>&nbsp;</p><p>真に防犯カメラが必要なのは！今や街角でも玄関でもない！！家庭内だ！！！</p><p>&nbsp;</p><p>待てよ罵声や大声、振動でスイッチ入るような、家庭用カメラ販売したら売れるんじゃないかな？ドライブレコーダーならぬドメスティックレコーダー的な・・・！夜の夫婦生活でもスイッチ入っちゃうけどね（下ネタ）！？それはそれである意味ありよりの業平だよね（錯乱）！？これはビジネスチャンスでは（迷走）！？</p><p>&nbsp;</p><p>はい。</p><p>くっそ長文になってしまいましたが。</p><p>&nbsp;</p><p>正解がわかっていても。文章だけでも。耳触りのいいことを思いやって言ってあげられなかった事実を考えれば。</p><p>もう許せない。という気持ちが大きすぎたんだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>彼女が母にした仕打ちを。</p><p>&nbsp;</p><p>もう、無理なのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>妻にとって母が他人なのは解る。</p><p>それでも、僕にとっては大事な家族だと。</p><p>再入院を控えて弱っている今、せめて尊重してあげてほしい。</p><p>そう願っても縋っても。</p><p>冷血に拒絶したあの人を。その酷薄さを。</p><p>介護を依頼したわけでもないのに。</p><p>&nbsp;</p><p>ピノキオの鼻に誓ってもいい。</p><p>母は彼女にひどい仕打ちをしたことはない。</p><p>そもそも今までも関りが薄く、嫁姑問題以前の関係性で。</p><p>僕もマザコンではない。</p><p>たまの会食時にも内弁慶で人見知りな妻寄りに会話をフォローするスタンスしかとってこなかった。</p><div>&nbsp;</div><div>それでも。</div><div>どうしようもなく嫌で、ささいな願いも、少しも我慢もできないような理由があったの？</div><div>&nbsp;</div><div>僕とあなたは、生まれは他人でも。家族になったはずでしょう。</div><div>家族が大事に思っているその家族を。</div><div>どうして尊重してあげることもできなかったの？？</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mukai0520/entry-12636004273.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2020 22:46:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すまん、ただの愚痴です。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私はお酒が飲めません。<br>煙草も、吸えません。<br><br>そうするとこんな時、どうすれば気が晴れるのか。気が紛れることがあるのか、<br>一時的にでもいいから、安らぐことがあるのか。わからない。<br>本来、安らぎをくれるはず人が心労の元で、<br>相談しておくべきだろう親も、大病の再入院を控えた今は心配をかけたくない。<br><br>換気にと窓を開けて。<br>冷たくなってきた心地よい夜風に当たって、<br>目に映る秋の夜の、駐車してある自動車の窓ガラスのように。<br>静かに、ひんやりと頭は冷えていて、辛くはない気もする。<br>そんなわけはないのに。<br><br>状況は、ドライな視点でみてもまあ悲惨だ。<br>他人が聞いても同情するくらいには。<br>私のことをそこそこ気にいらない！と思っている人が今の状況をみれば、ざまあねえなｗと爆笑してくれることだろう。<br>うん。誰かに笑いを届けられたなら、せめてそれは良かったかな。<br>いや良くねえよ。<br><br>といった具合に、冷たい頭の中は、しかし冷静とはほど遠く支離滅裂。<br>実生活にも影響はてきめんだ。<br><br>仕事でも凡ミスを連発。<br>運転すれば道を間違え。<br>極めつけは自宅玄関のナンバーキーをド忘れして家に入れない始末。<br><br>あの人は、私が今死ねば。ろくな目に合わなければ、喜ぶのだろうか。<br>あ、これきっと喜ぶな。目に浮かんでもうた。<br>そう思ってしまうことが悲しい。<br><br>踏ん張れ。</p><p>まだまだ負けるな、わい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mukai0520/entry-12634519237.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2020 23:03:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
