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<title>幻夢のブログ</title>
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<description>カクヨムに投稿したいと思っています。</description>
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<title>小説同人誌【幻術師】の執筆を開始！　現在の進行状況を報告します！</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日から執筆を始めました。タイトルは【幻術師】です。これは最近の話題作とも言われる【呪術廻戦】を参考にさせてもらった小説になります。【呪術廻戦】と同じく術式と呼称された神業を用いて戦闘が繰り広げられる物語です。</p><p>　今作の主人公は柊木零斗と言って、彼が持つ術式は【氷冷術】【インパクトギア】【鉄鎖】の三つとなっております。今作に登場</p><p>する術師は最大でも三つの術式を扱うことが出来る設定です。零斗の場合は【掌から放出される冷気で凍らせる術式】を主流としており、残りの【インパクトギア】は衝撃を強化させて【鉄鎖】は相手を拘束する際に用いられます。</p><p>　ここで最初に紹介した【氷冷術】は主に拳を凍らせて強化させた状態で殴る【氷冷鉄拳】や掌の冷気を収束させて爆発的な威力を誇る氷撃を放つ【フリージングバースト】などを扱える設定となっていました。</p><p>　残りの術式は解説を控えて置こうと思いますので、いつか記載される時を待ってもらえると助かります。</p><p>　そんな零斗の先輩でもある海堂水音や神代龍牙と言ったキャラクターも次回から乗せて行きたいので、そちらも毎回チェックしてください。</p><p>　以後、完成した際には【文学フリマ】に出展する予定なので、どうかよろしくお願いします。</p>
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<pubDate>Sat, 11 Jan 2025 07:50:36 +0900</pubDate>
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<title>新連載【無職だった俺が英雄として転生した件】</title>
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<![CDATA[ <p>　今作はカクヨムに投稿させてもらっています。今作については【無職転生】から連想させてもらっており、そこに英雄要素を加えた物語です。</p><p>&nbsp;</p><p>　主人公はいつもながらレッドガン・ミストナイトで、無職のまま人生の半分を終えてしまった主人公が死神によって死を迎え、転生すると言った流れになっています。この時、主人公には天命が語り掛けられ、気付いたら鏡の前に立っている現状に陥り、そこに映った自分は少年の姿をしている訳です。彼はそれに驚き、何が起きたのかが理解できないでいました。そこで天命から告げられた話によると、これから転生した先で得たスキルで魔王を退治する役割を担うことになります。初期スキルは【魔力解放】と【魔術取得】【収納ボックス】の三つで、これらの効果で自身に魔力が宿り、術式を取得することが出来るようになりました。それを得てさらなるスキルと術式を取得して魔王を退治することを強いられます。</p><p>　現在は第三話まで投稿させてもらっていますので、どうか是非ともお読み頂き、フォロワーと☆と♡を下されば嬉しい限りです。</p>
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<pubDate>Mon, 02 Sep 2024 18:41:19 +0900</pubDate>
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<title>カクヨムに投稿するのは再び始めました！</title>
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<![CDATA[ <p>　申し訳ありません。カクヨムに投稿することを再スタートとしました。なので、【幻夢】と検索するだけで執筆中の作品が出て来ます。どうかよろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<pubDate>Wed, 28 Aug 2024 15:57:19 +0900</pubDate>
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<title>カクヨムはやっぱ止めました。</title>
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<![CDATA[ <p>　前回の作品も没になりました。しかし、必死に電子書籍を検索した結果、【BOOK☆WALKER】を見付けたのです。今度の土曜日に実家を訪れるので、お母さんの妹（おばさん）と一緒に登録して行きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　今作で確定できるように頑張りたいので応援してください！</p><p>&nbsp;</p><p>　今作は【実力至上主義の魔導士】です。主人公は変更しないで、レッドガン・ミストナイトになります。【真紅の魔眼】を所有しており、【魔法の精度を底上げさせる】のと【膨大な魔力を有する】と言った効果を常に持続しているのでした。そこでお姉ちゃんであるアリス・ミストナイトは【フィジカルスキル】を持っていて、これは【魔法の弱体化を促す代わりとして通常の魔導士よりも特化した肉体を所有するスキル】です。これは呪術廻戦の伏黒父が有していた体質を参考にさせてもらいました。少しパクリに近いですが、自分なりに改良したので気にしないでください。</p><p>&nbsp;</p><p>　もし完成して【BOOK☆WALKER】で出版できたら報告します。その時は是非ともご購入よろしくお願いするのです！</p>
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<pubDate>Mon, 26 Aug 2024 18:17:49 +0900</pubDate>
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<title>カクヨムに投稿開始！</title>
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<![CDATA[ <p>　前回までは電子書籍を目指して執筆しておりましたが、今日を以てカクヨムに投稿したいと思います。</p><p>　以前まで手掛けていた作品は全部没にして、一旦リセットしました。なので、新たに執筆して行きたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして今日から執筆を始めた作品のタイトルは【大魔導王国の実力至上主義者】になります。今作に登場する主人公の名前はレッドガン・ミストナイトで、彼は【真紅の魔眼】を所有しているのでした。それは【魔法の精度を底上げさせる】のと【膨大な魔力を有する】と言った効果が常に発揮されているのです。それによってレッドガンは魔導士としての才を見出し、【大規模魔導学院】からスカウトを受けて【大魔導王国】に移住して来ます。そこで学生寮まですべての荷物を【空間魔法】で収納し、取り出すところが描写されていますね？　その後で部屋を整理し、その際には【重力操作】の魔法で対象物の重心に向けて引っ張られる力をなくして片付けます。この時に使用した【重力操作】と言う魔法は多くの場面で活用できる魔法です。使い方によると、重量のある魔剣に対して重力を軽減させることで軽々と振り回せます。さらに発動条件は意識するだけであり、主な効果としては【対象物の重心に掛かる引力を奪うか付加させる】です。これで相手が所持するあらゆる持ち物を活用できなくさせることが可能になります。果たしてレッドガンは自前の魔法を使い、魔導士としてどれだけ成り上がれるのでしょうか？</p>
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<pubDate>Sun, 25 Aug 2024 10:49:37 +0900</pubDate>
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<title>【紅魔眼の所有者】の最新情報</title>
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<![CDATA[ <p>　今回は【紅魔眼の所有者】の現状報告。現時点で書き上げた文字数は14,248文字になりました。現在は悠真が剣術を学んでいる最中です。見事に【転域】も完全にマスターするに至りました。そこで悠真は【魔光弾】と言うのも習得し、五歳になる頃には剣術の腕前はかなりのものとなっています。</p><p>　今日のうちに序章を終え、第一章に突入しました。この時点で悠真は魔術学校に通い始めます。そこで喜咲真春と出会い、彼女を自宅に招くまでの間柄になったのです。この頃にはすでに【転域】と【灼熱炎刃】【雷神斬】【加速】を習得しています。ここまでの成長は魔術学校に通う他の同級生たちには見られない姿であり、何とも言えない差ですね？</p><p>　以上になります。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/mukuro-696696/entry-12864814509.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2024 15:28:46 +0900</pubDate>
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<title>ついに【超能力】を題材にした作品の執筆解禁！</title>
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<![CDATA[ <p>　前作になる【紅魔眼の所有者】に続くストーリーを執筆開始です。タイトルは【超常英雄譚】になります。今作はヒロアカを参考に作成予定です。四歳になると超能力が発現する社会に生まれた主人公の夏条燐也が織り成す超常バトルが開幕になりました。</p><p>　今作は超能力を軍事力や競技として活用されて来た時代になります。世界各国で超能力が日常化し、【超常社会】と呼称される現</p><p>代に生きる燐也が【能力者の名門校】を舞台に繰り広げる物語です。ここでは国の軍事力か競技、そして闇に潜むヴィランを退治するために能力を行使すると言ったストーリーになります。犯罪組織による世界征服を阻止するため、日頃から能力を駆使した授業を受けている生徒たちが【超常協会】を通してヴィランと戦い、最終的には外国を占拠し始めた大規模犯罪組織でもある【ウィキッドソサエティー】の支配から解放させる全面戦争に出るのでした。無気力化された外国を助け出すため、日本の自衛隊が動き出すのです。相手は外国に対して集結させた勢力で向かって来ますが、それでも日本政府は戦争を拒むことはありませんでした。果たして物語の行方はどうなる……？</p><p>　今作の全貌は完成したら明かされます。電子書籍で発売する予定になりますので、是非とも一巻からご購入ください。また発売日が決まった時にはこのブログに記載させてもらいます！</p>
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<link>https://ameblo.jp/mukuro-696696/entry-12864701106.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2024 16:37:11 +0900</pubDate>
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<title>僕がいつも執筆する時に聴く曲の紹介</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/qb1dMr_YHT8" width="488"></iframe></p><p>　僕が執筆する時に聴いている曲と言えば、無職転生のオープニングテーマ曲の【spiral】です。やっぱ魔術を行使する物語を描くに当たってこれが一番イメージとしては最適だと思っています。</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/3_v_Xe4SPew" width="488"></iframe></p><p>　　さらに僕が聴く曲としては最近になって公開されたヒロアカの映画で流れる主題歌です。これは【紅魔眼の所有者】と同時並行で考えている【超能力】を題材にした作品の設定を作る時に聴いてます。やっぱ曲の雰囲気がヒロアカって感じがして、かなりイメージにぴったりでした。八月三十一日にでもヒロアカの映画を観に行って来たいと思ってます。それで何かしら参考になれば良いと考えているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/nqpW2lrwD1w" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/1VTNWs-x6x0" width="488"></iframe></p><p>　　やっぱり呪術廻戦の曲は欠かせません。僕の好きな一曲です。</p><p>&nbsp;</p><p>　そう言うことで今回は執筆する時に聴く曲の紹介でしたが、この四曲は特に自分の部屋で流しています。是非ともみんなも聴いてみると良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　今日もこの曲を聴きながら【紅魔眼の所有者】を執筆し、同時に【超能力】を題材にした作品の考案もして行きたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mukuro-696696/entry-12864599537.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Aug 2024 19:13:46 +0900</pubDate>
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<title>新たな作品への取り組み</title>
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<![CDATA[ <p>　以前まで執筆していた作品でもある【実力至上主義者のサイキッカー】は没になりました。せっかくの作品でしたが、今日を以て終わりにします。</p><p>&nbsp;</p><p>　しかし、物語の内容は変わりますが、いつか夏条燐也を使った小説を執筆したいと思いますので、是非とも楽しみに待っていてください。せっかく作ったキャラっ設定なので、次回に活かす方針です。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして今日から新たに執筆しようと思っている作品の紹介です。タイトルは【紅魔眼の所有者】になりました。これは紫咲悠真と言うとある一般夫婦の間に生まれた赤子が主人公を務める物語です。彼の生きる世界は魔術が一般的に利用されています。そこでは魔帝が支配する王国が舞台です。そこで世界で主人公はたった三人しか存在しないとされる【紅魔眼】を悠真は所有して生まれるのです。この【紅魔眼】の解釈は赤い瞳をしているのが特徴で、通常の魔眼よりも希少的とされています。これを所有していると【あらゆる術式の精度を底上げさせる】のと【魔力が尽きない】と言った効果が常に発動するのです。何よりも【魔力が尽きない】ことが一番の強みとされ、まさに最強の証となっていました。この【紅魔眼】は元々術師の中でも最強と呼称された戦空美愛が生み出した魔眼です。自身の赤い瞳に膨大な魔力を保持する術式を付与して形成され、それを遺伝させることで、自分の息子に受け継がせました。それが何で一般夫婦の間に誕生した悠真に宿ったのかは、本編が完成した後でどこかの電子書籍として発売する予定なので、そこでお買い求めください。どこの電子書籍になるのかは、いずれ発表させたもらいます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mukuro-696696/entry-12864472290.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2024 18:03:28 +0900</pubDate>
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<title>タイトルの変更</title>
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<![CDATA[ <p>　前に投稿したブログに書いた記事の変更と更新。</p><p>&nbsp;</p><p>　まず最近になって執筆を進めている小説ですが、タイトルを【実力主義者のサイキッカー】になりました。この度はお世話がせしますが、よろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして今回は燐也の能力について解説を加えて行きたいです。まず燐也が扱う能力は【焦炎】と言います。これは【僕のヒーローアカデミア】に登場するエンデヴァーの所持している個性【ヘルフレイム】を参考にした能力です。エンデヴァーの【赫灼熱拳】に対して燐也は【焦炎鉄拳】と言う【炎を拳に纏わせて強化させ、殴り付ける技】になっています。僕なりの発想で解説していますが、これ以外にも【焦炎回転蹴り】や【焦炎踵落とし】【ブレイジングバーン】【ブレイジングインパクト】【ブレイジングアーマド】などが存在しました。これらはエンデヴァーに見られない必殺技となっており、かなりオリジナリティが発揮されています。</p><p>　燐也は序盤ではたった一人で訓練を受け、常人離れした戦闘能力を取得しました。それによって政府から個人的に規制を受けてしますが、それでも何とか【超常協会】がそれから解放することに成功させたのです。彼は訓練を禁じられてから弱体化を試みる動きで学校にも満足に通えない状況に陥っていましたが、そこを中学三年の秋に解消します。そして世界中に広まった【超常競技会】の存在により、教育機関が設立されました。そこに燐也は通いますが、そこでたった一人だけ規格外な力を発揮し、それに憧れを抱くクラスメイトたちと強化を施すのです。</p><p>　今日のブログで公開する設定はここまでになります。明日は設定よりもヒロアカの話題を載せて行きたいと思いますので、どうかよろしくお願いします！</p>
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<link>https://ameblo.jp/mukuro-696696/entry-12864353323.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 18:00:52 +0900</pubDate>
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