<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>育休サラリーマンのテンパる日常</title>
<link>https://ameblo.jp/multitude/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/multitude/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>天然パーマがトレードマークのサラリーマンが育休を取りながら、赤ちゃんに翻弄される日常を書いていこうと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>遅めのHalloween（笑）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こういうHalloweenというイベントにほぼ興味がなかったのですが、</p><p>「子どもが楽しむ」という名目でHalloweenのイベントに参加してきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>親バカでしょうがないですが、</p><p>せっかくだったら少しはコスプレさせてみたいというのが親心（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、以前友人から頂いたガイコツの子供服コスプレを着させて参戦してきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>やはり周りはそれ以上に熱がこもった方たちもチラホラ。</p><p>手作り衣装や親子コーデしかり。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>手が不器用なので、全くできそうにはないですが、</p><p>一度は手作り衣装に挑戦したいという思いを胸に秘めた一日でした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/multitude/entry-12326514694.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2017 00:09:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>息抜き、と、手抜き</title>
<description>
<![CDATA[ <p>助走段階もあったため、育休が始まって一か月でそろそろこの生活にも慣れてきたような・・・。</p><p>気のせいかもしれませんが（汗）。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その中で感じることは育児には際限がないということを改めて考えさせられております。</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">どこまで子どもの相手をすればよいのか</span></span></p><p>これが悩みどころです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、よく16時から17時に私は夕飯の準備をしています。</p><p>その際にまあEテレに頼るわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、理想を言えば、</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">TVも見せる暇もなく、子どもの相手をし続ける方が良いのではないか？</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">これは手抜きな子育てなんじゃないか？</span></span></p><p>と自問することがままあります。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に、そんな子育てのプロでもない私が世話するより、</p><p>研究し尽されたEテレを見せる方が、子どものためにもなる可能性も高そうだし・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>朝が子どもに合わせて早いため、子どもが起きているにもかかわらず日中ウトウトしてしまったり・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>かといって限界もある訳で、そんなのは息抜きの一環だと捉えるようにしています。</p><p>やはり一番は子どもにイライラが伝わったり、身体を壊すことが一番最悪だと思うので。</p><p>と、こんなこと書いたら、もっと頑張れよと言われてしまいそうですね、すみません。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、明日も子どもの世話に邁進します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/multitude/entry-12322851308.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Oct 2017 23:41:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『世界標準の子育て』（船津徹）／子育てのために読んだ本</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いくつか子育てをするに当たり、こうした子育て本も読んでおります。</p><p>ただ、正直個人の私見が多い気がしていて、あまり科学的ではない印象が強いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・有名な先生が言っているから</p><p>・小児科の医者が絶賛しているから</p><p>・東大に〇人入れた母親が言っているから</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>という理由でもてはやされている本が多く、なんだかなぁと思うものが多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>本作は少しずつ科学的な裏付けも入れているのですが、断片的な事例な裏付けが多く、</p><p>個人的には新しい発見というものなかったかなあという感じでした。</p><p>&nbsp;</p><p>一貫して、「家庭内教育の重要性」と、「否定しない&amp;愛情によって自信を育む」の2点が重要というのは分かるのですが、少し踏込が足りない印象です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、ハワイ、ロサンゼルス、上海で教室を運営する人気の塾経営者という肩書で、</p><p>ビジネス書を読むような方には受けが非常に良いと思われますし、Amazonのレビューも4.4という高評価です。</p><p>筋が通っているとは思うので、良書であることは間違いないです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>よくある下記のという紋切型の説明。</p><p>&nbsp;</p><p>・インド＝2桁の掛け算もさせる数学教育</p><p>・韓国＝受験戦争&amp;グローバルな英語教育</p><p>・中国＝一人っ子政策によるお金のつぎ込み&amp;受験戦争</p><p>・フィンランド＝ディスカッション教育</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>第3章の「日本人の子育て７つの間違い」という項目で、</p><p>最近教育書でお決まりでよく書かれるようなことですが、</p><p>改めて文章として読むことで感じる部分も多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・「人に迷惑をかけるな」で、自尊心の低い子に</p><p>・シャイな子、臆病な子に共通する愛情の実感不足</p><p>・命令・否定言葉を連発しているとキレやすい子どもになってしまう</p><p>・「早くしなさい！」せきたて言葉でプレッシャーに弱い子に</p><p>・「兄弟姉妹は平等に」で家庭内の問題が増える</p><p>・「学校まかせ」では子どもは勉強嫌いになってしまう</p><p>・パートナーの「悪口」を聞かせると、友だちができない子に育つ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もしお時間がある方であれば、読んでみても損はないと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/multitude/entry-12320731030.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Oct 2017 21:31:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めての旅行</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先週はようやく育児休暇が始まったということで、</p><p>嫁の仕事の休暇を合わせて、初の旅行に行ってみました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>新幹線で行ったのですが、やはり移動中に泣きださないかは若干不安でした・・・。</p><p>ただ、見事そこまで泣かずに、移動ができたので、これ幸い。</p><p>やるな、わが娘（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>乳児の旅行って、どうするか本当に悩みますよね。</p><p>一昔前だったら、そんな乳児を旅行に連れてくなんて。</p><p>という考えが多分主流だったと思いますし。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一方で、現実的な懐事情を考えても、2歳以下だと運賃や宿泊料もかからなかったり・・・。</p><p>私の方針としては、仕事が始まったら、中々嫁と休みを合わせるのも簡単ではないですし、</p><p>子どもを無理させない範囲で旅行はしたいなあと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>育児は楽しい部分もある反面、ストレスも溜まりますし・・・。</p><p>また、ホテルや旅館で家事を代行してもらえる分、結果子どもと触れ合う時間を増やせるというメリットもあると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>となんだかんだ言い訳をつけて、もう一回くらい旅行したいなあと考えている今日この頃です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/multitude/entry-12318267942.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 09:08:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「京大の男性准教授が育休を取って知った“後悔”とは」／分かるなあと思った記事</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://dot.asahi.com/dot/2017092900085.html">https://dot.asahi.com/dot/2017092900085.html</a></p><p>この記事に書かれていることが、すごい分かるなあと思ってしまいました。</p><p>（題名が明らかに内容と合ってなくて、焦りますが・・・）</p><p>&nbsp;</p><p>ここらへんとか。</p><p>＞そのような、毎日24時間つづく緊張感のなかで、私はたびたび後悔を重ねている。</p><p>＞「あのとき、もっと丁寧に扱ってあげればよかった」「もっと働きかけてあげればよかった」などなど、</p><p>＞挙げればきりがない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここも。</p><p>＞そのように「親」になりつつある私だが、子どもへの妻の丁寧な接し方や語り方を見ていると、</p><p>＞私自身の接し方の粗雑さや語りかける語彙の乏しさに情けない気持ちになる。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こことかも特に。</p><p>＞仕事については、妻も私もフルタイム（今はともに育休中）で大変さは同じなので、</p><p>＞育児家事についても平等に分担するのが理想なのだが、実際は難しい。</p><p>＞育休を取っていてもこうなのだから、もし育休を取っていなかったらますます分担は不平等になっていただろう。</p><p>＞夫婦関係も悪化していたかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ここは前に記事で書きましたね。</p><p>＞しかし、「会社で育休制度が整備されていなかったから」は、本来理由にならない。</p><p>＞育休は、1年以上雇用されていて近々に契約満了しないならば、基本的に誰でも（非正規雇用労働者でも）制度上は取得できる。</p><p>＞会社で育休制度が整備されていなくても、取得できるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱりどんなに頑張っても、完全なる平等に分担というのは絶対難しい。</p><p>育児の業務量、質にも差が出てしまう。</p><p>逆に、仕事の収入についても差が出てしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>だからと言って、平等にするのを諦めてしまうのもおかしいし、</p><p>一方で適材適所の名の下に、妻が育児、夫が仕事という形で振り分けてしまうのもおかしい。</p><p>&nbsp;</p><p>結局は分かりあおうという努力が大事と、育児休暇が始まり、改めて思うようになりました。</p><p>（どうしても仕事があると、コミュニケーションの時間が不足気味なので）</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/multitude/entry-12316358182.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 21:34:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嫁の居ぬ間に洗濯</title>
<description>
<![CDATA[ <p>嫁が現在実家に帰っております。</p><p>お陰でちょっと映画を観たり、本を読んだり。</p><p>いや、文字通り洗濯したりという感じなのですが（笑）。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こういう息抜きがあると、ホッとしますね。</p><p>逆に、嫁のために私も実家に帰ってあげたいのですが、</p><p>実家に帰ると、娘が号泣する始末・・・どうしたものか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日から晴れて育児休暇がスタートになったので、</p><p>嫁が休みの日には、なるべく外出してあげて、時間が作れればなと思う次第です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/multitude/entry-12315645933.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Oct 2017 15:38:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>風邪と育児</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あともう少しで完全なる育児休暇のスタート！！（10月から）</p><p>&nbsp;</p><p>というタイミングで見事に風邪をひきました。汗</p><p>ようやく治りつつあります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>妻には大変申し訳ないながら、</p><p>割と2，3か月に1回風邪をひく風邪っぴき野郎なので、</p><p>むしろ4月に子どもが生まれてからひかなかったことが珍しい！</p><p>（と誇れるようなことではないのですが・・・笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>風邪をひきながらも待ってくれない育児。</p><p>これはかなり苦しいですね・・・。</p><p>身体がだるい時の抱っこは、本当に拷問ですね・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>また、風邪をうつさないように、マスク常備。</p><p>鼻水をかんだり、くしゃみを手で抑えたら、必ず手洗い。</p><p>といったことは心がけているのですが、それでもうつる可能性は大いにあり得るし・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>結果、今日は妻に仕事を休んでもらって、育児をしてもらうことに。</p><p>本当にすみません。</p><p>そして、ありがとう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ、私じゃなく、妻が、そして子供がかかった時、</p><p>これはどうなることやら・・・。</p><p>二人目、三人目がいる家庭とか、ちょっと想像もできません。</p><p>先輩方の対応方法を教えて欲しいものです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/multitude/entry-12314832251.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Sep 2017 20:46:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「おっぱいには敵わない！」／思わず読んでしまったweb記事</title>
<description>
<![CDATA[ <p>立場上、色々な男性の子育て体験についての記事に目が行くことが多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>中でも面白かったのは、下記の記事です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ハードボイルド作家・樋口毅宏が“子育て奴隷”になって痛感――「おっぱいには敵わない！」</p><p><a href="http://wpb.shueisha.co.jp/2017/09/17/91774/">http://wpb.shueisha.co.jp/2017/09/17/91774/</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>題名のままなのですが、どんなに頑張って男性が育てても、</p><p>やっぱり「おっぱいには敵わない！」</p><p>とつくづく思い知らされていたので、この記事には思わず共感してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また、私も子供が生まれる前に読んで非常に参考になったマンガ</p><p>『ママだって、人間』（田房永子・著／河出書房新社）</p><p>を作家さんが挙げていたりと、共感する部分が他にも多く、</p><p>思わず読み入ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、この家ほど私のところはぶっ飛んだ関係ではないのですが・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、この記事の話を嫁にすると、</p><p>「最終兵器だけに、おっぱいの整備は大変」</p><p>という話を言われて、それは確かになあとも思わされたり・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>お酒ものめないし、一定の時間で出さないといけないしと。</p><p>その苦労は、また違った大変さがあるなあと。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私の漠然と思っていたことを、こうして文章として公開してくれると、</p><p>やっぱり少しうれしいですね。</p><p>そんなブログが書けたら、良いのになあ（笑）</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/multitude/entry-12312280774.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Sep 2017 00:46:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝付かない不安</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日は嫁が用事があるということで、夜も一人で面倒をみております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>大分寝かしつけもうまくなってきましたが、やはり夜の寝かしつけは少し不安があります。</p><p>母乳という必殺技がなく、どうしても機嫌が悪い時にお手上げになりがちです。</p><p>&nbsp;</p><p>特に初期のころは中々寝付かせられず、嫁が帰ってくる11時半くらいまで、</p><p>泣かし続けたことも・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>寝付かない時でも交代出来たり、</p><p>「中々寝ないねー」みたいな会話ができる、</p><p>そんな相手がいるのといないのとでは大違い。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こういう一人で面倒見ると、仕事の時もなるべく早く帰るようにしようと思うようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まっ、今日は幸い寝付いたので、嫁のいぬ間に何とやら（笑）。</p><p>映画を観たり、ゲームをしたり、本を読んだりと悠々自適です<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/multitude/entry-12310831952.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 23:02:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>育児休暇は「暇」なのか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>結構、会社で言われるのは、育児休暇って暇じゃない？</p><p>という質問をされる。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ本格的に始めているわけではなく、週二日のプレ育児休暇みたいな状況の私なので、</p><p>一概には言えない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、印象としては・・・意外に暇がない！</p><p>&nbsp;</p><p>仮に朝九時を始業として考えて、以下のようなタイムスケジュール（本日参考）となる。</p><p>（実際は4時とかに子どもは起きていたりするのだが・・・）</p><p>&nbsp;</p><p>【午前の部】</p><p>09:00～09:30　朝の散歩</p><p>09:30～10:00　洗濯（子ども用）←洗剤の肌荒れを気にして、別で洗濯</p><p>10:00～10:30　洗濯（大人用）</p><p>10:30～10:50　朝寝準備←抱っこしないと寝ないため</p><p>10:50～11:10　休憩←寝ている時間が多ければ、増える。</p><p>11:10～11:50　ミルク準備～片付け</p><p>&nbsp;</p><p>【午後の部】</p><p>11:50～12:10　昼食準備</p><p>12:10～13:00　昼食＆片付け</p><p>13:00～13:30　休憩</p><p>13:30～13:50　昼寝</p><p>13:50～14:20　夕食準備</p><p>14:20～14:30　あやす</p><p>14:30～15:00　洗濯畳む</p><p>15:00～15:50　ミルク準備～片付け</p><p>15:50～16:30　夕食準備</p><p>16:30～17:00　あやす</p><p>17:00～17:30　休憩</p><p>17:30～18:00　夕方の散歩</p><p>18:00～18:15　風呂</p><p>18:15～18:30　母乳</p><p>18:30～19:00　就寝準備</p><p>&nbsp;</p><p>と、定時の間だけで考えても、1時間半の余暇があれば良いイメージ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>他にも</p><p>&nbsp;</p><p>・夕食準備の途中で泣き出したりするため、通常の倍近く時間がかかってしまう。</p><p>・1時間半休憩があったが、買い物や子供のために児童館に行くなどもある。</p><p>・夜ちょくちょく起こされたり、朝4時に起きるなどするため、休憩時に寝ざるを得ないということも多い。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いやあ、一人目でこれだけ忙しいので、二人目や三人目を育てている方には感服いたします・・・。</p><p>そして、誰か時間のコンサルティングをして欲しい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/multitude/entry-12310262900.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 23:32:53 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
