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<title>brendaのブログ</title>
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<title>速く動いて</title>
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<![CDATA[ <p>被災された方の避難所で物資が不足したり、薬が足りなかったりと聞くと、</p><br><p>日本ってそんなに大きな国じゃないのに、なんでもっと速く運べないのかと思います。</p><br><p>流通ルートが確保できないとかいうけど、</p><br><p>そんなこといってないで、なんでもいいから速く動いてください。</p><br><p>自衛隊や米軍のヘリをもっとどんどん使えないのでしょうか？</p><br><p>また福島の原発については、政府は国内外に対しその状況を隠そうとしているのではないかと思わせるところがあるのですが、そう感じるのは私だけでしょうか？</p><br><br><p>人の命がかかっているのだから、面子や政治的理由は捨てて、国際社会に助けを求め迅速に対応してほしいです。</p><br><p>あの水まきは、いったいどれくらいの効果が期待できるのですか？</p><p>私から見ると、まさに焼け石に水なんですが。</p><p>あんなことで温度が下がるとはとても思えません。</p><br><br><p>お年寄りが寒い体育館でこれ以上夜を過ごすことのないように。</p><br><br><p>西日本の空家に、どんどん人を移動させて（もう始まっているようですが）ほしい。</p><br><br><p>うちも部屋があいているので赤十字にとりあえず連絡し、だれでもいいから送ってほしいといいました。</p><br><p>めちゃくちゃな話かもしれないけれど、理屈はどうでもいいから、早くひとりでも多くの人をまともな生活に戻してあげないと、体を壊す人がどんどん増えてしまうと心配しています。</p><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 23:10:13 +0900</pubDate>
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<title>パーティの結果</title>
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<![CDATA[ <p>ま、あれだな。</p><br><p>”ただより高いものはない”</p><br><br><p>このパーティはとある化粧品会社が主催で、営業形態はいわゆる”ねずみ講”ですな。</p><br><p>商品はきっと良いのだろうけど、なんだか５０代、60代のおばちゃんが、周りの人を必死で勧誘し、ネットの裾野を広げ、高利益を産み出すこのシステムに、な～んともいえない違和感が。。。</p><br><p>ま、それで売り上げあげて、世界中の５つ星ホテルに泊まれて、グループで楽しく毎日過ごせるのだから、それはそれでいいのかな。</p><br><p>自慢のつるつる肌に、真っ赤な口紅。そしてみなさまおっきなダイヤ指輪とかして、</p><br><p>”信じれば夢は成功する”</p><br><p>とか叫んでた。</p><br><p>こわかった～。</p><br><p>私は心の中で、</p><br><p>”でも人間最後は焼かれるし、肌なんて別にそんなつるつるやなくてもいいやん”</p><br><p>と、ちっさく反抗してたのだ。</p><br><br><p>私は久しぶりにヒールのあるブーツを履いて歩いたので、ひざが痛かった。</p><br><p>あと３キロくらい痩せないとなあ。</p><br><p>それにしても、やっぱ老けたよなあ。</p><br><p>子育てかなあ？</p><br><p>緊張感のない毎日のせいかなあ？</p><br><p>顔全体が外がわに向かって落ちていってる。</p><br><p>かなぴー</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 23:43:07 +0900</pubDate>
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<title>パーティ参上</title>
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<![CDATA[ <p>お化粧品を売っているお友達から１１時くらいに電話をもらい、</p><br><p>明日会社のパーティがニューオータニであって、ただ券一枚譲るから来いっていうから、いきなり今からお風呂わかしてます。</p><br><p>今日は一日家にいたので、息子も私もお風呂パスしてました。</p><br><p>あっ息子はすでに完全復活をとげ、家の中をぐちゃぐちゃにしてくれています。</p><br><p>なぜ、今、パーティなのか？</p><br><br><p>これは子育てをしているお母様がたには分かると思いますが、</p><br><p>”自分、まだ、だいじょうぶか？　チャック”</p><br><br><p>のためです。</p><br><br><p>入る服がまだあるのか？</p><br><p>注：ウェストが絞ってある形の服がそもそもまだあったか？</p><br><br><p>ぺた靴以外の靴をはいて、２時間以上耐えられるのか？</p><br><p>ファンデーションを塗れば、どこまでこのシミ・しわ・くすみがごまかせるのか？</p><br><p>などなど、</p><br><p>明日は厳しく、己にチェックをいれてみようと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mumatani/entry-10822884380.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 00:09:36 +0900</pubDate>
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<title>子供の治療と緩和ケア　たかいとさんの息子さんを助けてあげてほしい</title>
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<![CDATA[ <p>病気の子供はみんな痛みと恐怖にさらされる。</p><br><p>極端かもしれないけれど、私は治療と同じくらいこの二つから子供をできるだけ守ることが大切だと思うのです。</p><br><p>治るためには我慢、というかもしれないけれど、自分がその立場だったらそんなつらい思いを毎日強いられるのはとても耐えられない。痛みや恐怖には耐えるにも限度があるのだ。</p><br><p>この国では"我慢”がやたらともてはやされ、我慢なんてしなくていいじゃないか、などと言おうものなら非難轟々の目に遭う。</p><br><p>人間ってそんなに強いのかなあ？</p><br><p>たかいとさんの息子さんの痛みと恐怖をどうか早く取り去ってほしいです。　</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/a-i-t-o/">たかいとさん</a></p><br><p>子供の癌の緩和ケアの抜粋です。</p><br><br><p>子どものがん　苦痛とる緩和ケア広がる。治療初期から並行 <br>　がんになる子供は毎年5000人とされる。大人と違い、最初から抗がん剤の投与や骨髄移植など厳しい治療が必要なケースが多く、激しい痛みが病気に立ち向かう気力と体力を奪ってしまう。がんの子どもたちが前向きに治療に臨めるよう、苦痛を和らげる｢緩和ケア｣を治療と並行して進める取り組みが医療の現場に広がり始めた。 <br><br>　｢治療は一生懸命やっていただいた。でも、あの痛みは何とか取ってやってほしかった｣。北海道の石田淳也さんはそう言って唇をかむ。 <br><br>　娘の有生嘉ちゃんは3年前、10歳で小児がんの一種の肝芽種を発病した。抗がん剤治療に耐え、手術もしたが再発。両足が激烈な痛みに襲われるようになった。 <br><br>　動くと痛むので壁にもたれて座ったまま動かない。眠る時もそのままで、足をさすってやろうとすると悲鳴を上げる。｢痛い、痛い。何でこの痛いのが取れないの｣。泣き叫ぶ娘にたまりかね、医師に｢何とかして｣と訴えると、｢痛みは取れているはず。痛がっているのは精神的なもの｣と言われた。 <br><br>　鎮痛薬投与で笑顔 <br>　約1ヵ月後、鎮痛用の医療用麻薬の投与が始まると、少しだけ笑顔を見せるようになった。｢それまで笑顔なんて見せたことがありませんでした｣。3ヵ月後、有生嘉ちゃんは亡くなった。 <br><br>　子どもがんの約8割は治るとされる。医師や親は救命の努力に集中し、痛みへの対応は後手に回りがちだ。末期になって｢もう駄目｣と思ってからでも、抗がん剤でがんが縮小し、再び家に帰れるまで回復することもある。このため医療現場には｢治療から緩和ケアに移る決断がしにくい｣との声もある。 <br><br>　だが、神奈川県立こども医療センター(横浜市)血液・再生医療科の田渕健医師は｢治療がなくなってから緩和ケアに移る、という考え方に疑問がある。きつい治療をやり抜くため、緩和ケアを同時に進めることが必要だ｣と強調する。 <br><br>　　同センターは昨年11月、子どもの緩和ケアチームを発足させた。全国でも例のない試みで、チームの岩崎史記医師は｢子どもの場合、最初から治療を担当し、信頼されている主治医が緩和ケアもした方がよい。そのサポートをするのがチームの役割｣と話す。主治医の相談に乗り、症状に応じてほかの診療科の医師にも応援を要請する。 <br><br>　子どもの緩和ケアに積極的に取り組む病院はほかにもある。東京大病院(東京・文京)小児科は緩和ケア診療部と連携しながら、早期からがんに伴う痛みをコントロールしている。 <br><br>　2年前、骨肉種で入院していた小学6年生の女児は抗がん剤の副作用で吐き気が強く、つらさのあまり一度は病院から逃げ出してしまった。要請を受けた緩和ケア診療部の岩瀬啓副部長は本人と話し合い、麻酔で眠っているうちに抗がん剤を投与することを提案。女児は同意し、無事に抗がん剤治療を終えた。現在も元気だ。 <br><br>　専門家に相談可能 <br>　小児科の康勝好助教授は｢自分たちだけではどうしようもない時、専門家に相談できるのは心強い｣と話す。 <br><br>　聖路加国際病院(東京・中央)の小児科は初診時から、全員に緩和ケアとメンタルヘルスの専門医を紹介している。状態が悪くなってから緩和ケアを始めるのでは痛みも取りにくい。細谷亮太小児科総合医療センター長は｢治療と緩和ケアは一体｣と話す。 <br><br>　だがこうした取り組みを広げていくには課題が多い。 <br><br>　最大の壁は人手の確保だ。東京大病院や聖路加国際病院は骨髄穿刺(せんし)などの痛みを伴う検査は子どもが眠っているうちにしているが、それには治療医以外に、麻酔をかける医師が必要になる。医師不足にあえぐ地方の病院で、対応するのは難しい。 <br><br>　緩和ケアチームを置く病院は増えているが、子供のがん患者は少ないため、経験に乏しく、介入をためらいがちだ。一方で小児科医は医療用麻薬などの使い方に不慣れなことが多い。聖路加国際病院で子どもの緩和ケアを担当する小澤美和副医長は｢転院してきた子どもの中には、どうしてここで(痛みの)治療をやめてしまったのか、と思う例がある｣と話す。 <br><br>　患者家族らシンポ <br>　1月、｢小児がんの疼痛(とうつう)管理を考える｣と題したシンポジウムが横浜市であり、医師や患者家族らが集まった。企画したのは肝芽腫の子を持つ親たちが作る｢肝芽腫の会｣。代表の神原結花さんは｢(有生嘉ちゃんの父の)石田さんから相談を受けたことが、会として緩和ケアの普及に取り組むきっかけになった｣と話す。 <br><br>　もう1人の代表の高橋直美さんは3年半前、当時6歳の息子、晃也君を亡くした。再発と手術を繰り返し、6年の人生のほとんどを病院で過ごしたが、緩和ケアのおかげで、亡くなる1ヵ月前まで夏祭りではしゃいでいたという。｢状況がどんなに厳しくても、子どもが笑顔を見せてくれると安心しました｣と高橋さんは振り返る。 <br><br>　緩和ケアは終末期の医療、との誤解は親の間にも根強い。同会は先ごろ、神奈川県立こども医療センターの緩和ケアチームと共同で、早期からの緩和ケアの重要性を広く伝えるためのパンフレットを作った。タイトルは｢いつもの笑顔を見られるように｣。今後シリーズ化して｢子ども緩和ケアへの理解を進めたい｣としている。 <br><br>　緩和ケアとは何か。 <br>　がんなどの病気や治療に伴う苦痛を和らげ、できるだけ普通の日常生活を送れるようにするための治療のこと。医療用麻薬で痛みを取り除いたり、吐き気や便秘などの副作用を軽減したりするほか、精神科医による心のケアなどが行われる。 <br><br>　日本では｢麻薬を使うと依存症になる｣｢痛みは我慢した方がよい｣などの誤解も根強く、欧米に比べて普及は立ち遅れている。 <br><br>　終末期医療とは違うのか。 <br>　　かつては積極的な治療ができなくなった終末期に実施されることが多く、｢緩和ケア=終末期医療｣というイメージがあった。しかし最近は早い時期から治療と並行して実施することが重要、と考えられるようになった。2007年6月に閣議決定した｢がん対策推進基本計画｣は緩和医療の拡充を柱の1つに掲げている。 <br><br>　子どもに医療用麻薬を使っても大丈夫なのか。 <br>　痛みがあるときに使っても依存症にはならないので、問題はない。治療で症状が改善し、痛みが軽くなれば、いつでもやめられる。呼吸抑制や眠気などの副作用が出ることもあるが、薬を変えたり、量を調整したりすることで対処できる。 <br><br>　子どもの緩和ケアが難しいのはなぜ。 <br>　　子どものがんは短時間で病状が変わりやすい。その変化に応じた痛みのコントロールが必要なためだ。医師には高いスキルが求められるが、大人に比べて絶対数が少なく、緩和ケアの専門医でも経験を蓄積することが難しい。治療に当たる小児科医に任されることが多いのが実情だが、痛みへの対処になれていないケースも多い。治療指針を作成するなどして、レベルを向上する工夫が必要とされている。 <br><br></p>
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 23:52:36 +0900</pubDate>
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<title>高熱を出している息子</title>
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<![CDATA[ <p>昨夜から調子が悪くなり、朝方には４０度を越す高熱に。</p><br><p>結構熱が出ても、すやすや寝ることの多い息子もさすがにう～んと寝返りを打ちまくり。</p><br><br><p>今日は朝から座薬がきいたのか、元気な様子でご飯もしっかり食べ、布団敷きっぱなしでごろごろしていました。</p><br><br><p>が、夕方からなんだか調子が悪くなってきたようで、また３９度を超えました。</p><br><br><p>明日は病院へ行くべきか？　（って、遅すぎ？？）</p><br><p>でも、特にぐったりしている感じもないし、子供は熱をだすものとのんびり構えている私です。</p><br><p>こんなことが母にばれたら、”今すぐ病院へ行きなさい！！！！”</p><br><p>と怒鳴られるのがオチ。</p><br><p>でも病院行っても余計疲れるだけだし、第一同じ薬くれるだけ。抗生剤と座薬、もういっぱい家にたまっているしなあ。</p><br><p>とにかく今日は１時間ほど私もお昼ねできたので、また何度も起こされてもだいじょうぶだと思います。</p><br><p>やそこさんの気持ちが、よく分かります。ていうか本当に良くやっているなあと思います。</p><br><p>見習おう。</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 19:14:32 +0900</pubDate>
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<title>不思議な訳が多いです、日本は。</title>
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<![CDATA[ <p>これはある翻訳者の方のブログからの抜粋です。</p><p>笑えます。</p><br><br><br><p>皆さん、ベビースリングってご存知ですか？赤ちゃんをだっこするための布製の道具です。アメリカ人の小児科医によって開発されたそうで、最近日本でも人気のようです。お子さんがすでに大きいお母さんや、男性にはなじみがないものかもしれませんね。<br><br>先日、某スリングの取扱説明書（翻訳されたもの）を読んでいた時、びっくりするような日本語が目に飛び込んできました。<br><br><b>「貴方は今まさに親をする事のスタイルを始めようとしています」</b><br><br>「親をする事のスタイル」ってどういうこと？具体例は何？全く意味がわかりません。<br><br>そして第2弾。<br><br><b>「赤ちゃんの体を組み立てて調整します」</b><br><br>赤ちゃんの体って組み立て式なのか？ってことは分解できるのか？<br><br>かなり売れているスリングなので多くの人がこの翻訳文を目にしていると思うのですが、皆さん、何も思わないのでしょうか？それ以前に翻訳会社やクライアントはこの翻訳で取説を出すことに躊躇しなかったのでしょうか？<br><br>「クライアントがケチって未経験の翻訳者をものすごく安い値段で使ったのかも」とか「翻訳者を外注せずに、社内で英語ができる人が辞書片手に訳したのかも」とか、いろいろな想像をしてしまいました。<br><br>私も国際結婚して海外に住んでいるので、かなり神経は図太くなっていると思いますが、こんなレベルの翻訳を納品するほどではないです。「こんな訳で納品したら、もう次の仕事はないな」と思います。<br><br>私は翻訳会社に勤めたことがないのでわからないのですが、チェッカーさんやコーディネーターさんはこういう翻訳によく遭遇されているのでしょうか？私にとってはちょっとびっくりした出来事でした。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/mumatani/entry-10810496908.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 12:26:08 +0900</pubDate>
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<title>父親参上</title>
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<![CDATA[ <p>まったく。</p><br><p>落ち着いた平凡な毎日こそが、幼少期の子供には大切だっつーのに、お父さんが息子の誕生日に１年半ぶりに参上し、ごたごたしております。</p><br><p>まず、言葉がつうじないや～ん。</p><br><br><p>まったく息子に英語教育をしてこなかったため、父子といえどもコミュニケーションできまへん。</p><br><p>ジャパンに住んでいるのに、どうやって英語おぼえるんだっつ～の。</p><br><p>まずは日本語やろ。息子は完璧な関西弁を取得。　誇りに思っております。</p><br><br><p>なので、息子もたかい、たかいなど、フィジカルな遊びには乗ってくるものの、話が通じないためいまいち親子間の溝が狭まらない。</p><br><p>ので、いまだにお風呂に入れるのは私。</p><br><p>寝るのも私と。</p><br><br><p>着替え手伝うのも私。</p><br><p>送迎の際、息子の保育園では”英語の人きたぞ～”っと大騒ぎ。みんなでダダをぼこぼこに。。。。</p><br><p>ふふふふっ。</p><br><p>ぎゃはははははは～。</p><br><p>は～</p><br><br><p>おもろー。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mumatani/entry-10803070279.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 13:17:22 +0900</pubDate>
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<title>おにぎりせんべい</title>
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<![CDATA[ <p>サークルKで１００円のやつを買って帰り、</p><p>今１０時を過ぎているのに、風呂上りの息子と</p><p>”また歯磨きしなあかんなあ。めんどくさいなあ～”</p><p>といいつつ、食べてま～す。</p><p><br>寝坊親子だから９時半までには就寝できるよう気をはっているつもりが、</p><p>ついついこんなだらしないことに。</p><p><br>ま、人生長いし、いっか。</p><p><br>今日、身体測定があったみたいで</p><p>９８ｃｍ、１５．３キロ</p><p><br>って、まだ２歳なのにデカくね？</p><p><br>抱っこさせられてます、たまに。</p><p>もう骨盤がゆがんで、まっすぐ向いても斜めに立っている私で～す。</p><p><br>来週はお誕生なので、ばばにケーキを買ってもらいます.</p><p>やっと３歳だ。</p><p>やった～</p><p>育児、ひと段落だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mumatani/entry-10779739740.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 22:26:06 +0900</pubDate>
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<title>高校の同級生と</title>
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<![CDATA[ <p>15年ぶりくらいに再会し、居酒屋で食事をしました。</p><br><p>今回は息子も同伴。4名でせまい個室でゆっくり話すことができました。</p><br><p>思えば大学時代、二人とも私を訪ねてアメリカまで来てくれました。　　それどころか、一人はその後私のNYのアパートに居候していたこともあるのです。</p><br><p>本当に自由で楽しい時代だったわあ。</p><br><p>友人のうち一人は未婚、もうひとりはでもどり。　　類はなんとかを呼ぶ。。。。。</p><br><p>それにしても一度結婚したほうの離婚の理由が、和歌山に嫁にいったものの田舎すぎて逃げてきた（彼女は大阪のど真ん中で育った）</p><br><p>というから、世の中なめてますよね。</p><br><p>結婚前に気づかなかったのか？？？</p><br><p>二人とも結婚願望もっていて、子供も産みたいそう。</p><br><p>”産道、かたまってきてんねんから、はよしな”</p><br><p>と私。</p><br><p>学生時代の友人って時を経ても、すぐに同じノリで話ができる貴重な存在ですね。</p><br><p>阿倍野で会って、10時ごろ解散し、私は伊生を連れてJRで奈良まで。車内で爆睡する息子。</p><br><p>駅で息子を抱えながらタクシーを拾い、家まで。</p><br><p>昨夜は寒かった～。家の中があまりにも寒くて悲しくなりましたわ。</p><br><p>息子をちょっと横において即効布団を敷いてこたつをいれ、寝ました。</p><br><br><p>楽しい夜でした。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mumatani/entry-10771680702.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 22:37:10 +0900</pubDate>
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<title>結婚</title>
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<![CDATA[ <p>同窓女子会として、小・中の同窓生9名で飲み会をひらきました。</p><br><p>全員女子です。</p><br><p>中には中学卒業以来という人もいて、本当に驚きの再会でした。</p><br><p>その中で、2名を除いて全員既婚者、あ、離婚者１名だったのですが、</p><br><p>結婚の話になったとき、私はどうしても結婚がそんなにすばらしいものだとはいえませんでした。</p><br><p>結婚している友人たちは、とても落ち着いて幸せそうです。若いうちに素敵な人と知り合って、子供にも恵まれた</p><br><p>彼女たちは間違いなく幸せだと思います。</p><br><br><p>でも私は若いころから結婚願望がなく、どちらかといえば”あの国にいってみたい”とか”今度はあそこのｘｘが食べ</p><br><p>たい”とかそんなことばかり考えてすごしていました。</p><br><br><p>周りに流されて結婚を決め、"幸せ”とあまり感じられずにすぐ離婚することに。。。。</p><br><p>結婚はだれにでも向いているわけではないというのが私の結論です。</p><br><p>日本を代表する”常識人間”の母は、そんな私をとても不幸者扱いするのですが、私は自分で結構楽しく生きてき</p><p>たなあと思っています。</p><br><p>将来、結婚しないことがそれほど驚くべき選択でない時代がやってくることが明らかです。</p><br><p>いろんな人がいて世の中がまわる。</p><br><p>結婚している人もしあわせ。</p><br><p>結婚していない人もしあわせ。</p><br><p>そんな常識になってほしいな。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mumatani/entry-10765473965.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 21:35:11 +0900</pubDate>
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