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<title>降りやまない雨はない</title>
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<description>なやみつつ東京（まで特急で３時間の場所）に生きる</description>
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<title>あーサボってた</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/03/af/10000410764.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/03/af/10000410764_s.jpg" border="0"></a></div>「継続は力なり」っていう言葉が中学のときの教室の時計に書いてありました<br>そのときはそんなにきにしてなかったけど、いわれてみればその通り<br>というか、それこそがもっとも難しい<br>簡単なことでもやり続けたら立派だよねー<br>しみじみ<br><br>後輩の小松くんから電話があって、かれはこの４月から社会人なんだけど、<br>勤務地がなんと札幌になったとのこと<br>希望通りでいいなー<br>こっちも２年前から札幌に勤務地希望出してるのにさー<br><br>原宿のカレー屋にいってきました<br>が、カレーは食べずにお茶のみ<br>インカコーラって初めて飲んだよ<br>なんかね、オロナミンＣの薄い味、もしくはマッチ(わかるかな？)の甘い味<br>でした
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<pubDate>Fri, 25 Mar 2005 11:56:04 +0900</pubDate>
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<title>自転車</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c5/b2/10000410810.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/c5/b2/10000410810_s.jpg" border="0"></a></div>こんなことするために、この会社入ったんじゃねー<br>みたいなことってけっこうありませんか？<br><br>ピアノの先生になれたと思ったら、保護者との親睦会の幹事やら、<br>メーカーに入ったと思ったら、クレームの嵐だわ、<br>え？そんなこともわたしが？みたいなことはどこでもあるよね<br><br>あえて正論をかくならば、そういう日陰の仕事にどれだけココロを<br>こめてできるかっていうのも、大切なことです<br>もちろんテキトーにやっつけてる人はたくさんいるし、<br>それでうまくまわるんなら、それでいいかもしれない<br><br>でもそれを楽しみにしていたり待ってる人がいるっていうことは<br>忘れてはいけないことで…<br><br>うちは自転車屋ではないけど、自転車も売っています<br>メーカーからの納品はでっかい箱入りなので、それを安全に乗れる状態に<br>するのが、店の人間の仕事です<br>こないだ、組み立てた自転車をカウントしてみたら１月から３月までで<br>50台作ってました<br>じゃあ、いまの会社に入ってからは少なくとも200台は作ってるなー<br>それが、世の中に出回っているかと思うと、こそばゆい感じです<br><br>自分でも自分の会社の自転車はけっこう好きですが、自称チャリ好きとしては<br>やっぱりビアンキのロードレーサーだよねー<br>いつか買いたいねーでも盗難がコワイので、床の間に飾ることになるかなｗ
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<pubDate>Thu, 24 Mar 2005 11:11:11 +0900</pubDate>
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<title>ブックオフにて</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/98/bf/10000412525.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/98/bf/10000412525_s.jpg" border="0"></a></div>エゴラッピンの新譜を買った<br><br>けっこう渇いてていい感じだけど、<br>いちばん好きなのは、「ヨル」って感じのする<br>満ち潮のロマンスです
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<pubDate>Wed, 23 Mar 2005 11:11:11 +0900</pubDate>
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<title>花束をあげたい、このオレに</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/bb/95/10000236198.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/bb/95/10000236198_s.jpg" border="0"></a></div>今日で最終出勤のスタッフがいました<br>おれは彼女に対してあまり好意的な感覚は持ち合わせていませんでした<br>というのも、あまり店に貢献してくれなかったからです<br>期間も３ヶ月と短いし、なにかとミスが多く手のかかる人物でした<br>そんな彼女に、何人かのスタッフがお金を出し合って<font color="red">花束</font>をかってきたのです<br>正直その行動はわたしに理解できません<br>彼女はその<font color="red">花束</font>をもらってうれしいのでしょうか？<br>あんまり考えてなさそうだから気にしないのかな？<br><br>わたしの中で<font color="red">花束</font>の記憶をたどってみると、学生の頃部活を引退するときに<br>でっかい<font color="red">花束</font>をもらいました<br><font color="red">花束</font>をもらったことに対して、そりゃうれしいんですけど、それよりも<br><font color="red">花束</font>をもらえる立場に自分がたってることに我ながら感極まりました<br>先輩方を見てると、自分なんかが…っていう<br><br>ちょっと器(うつわ)が小さいですかね<br>でも、人間なんにでも理解を示せるものでもないです<br><br>わたしは先輩なら先輩、店長なら店長と<font color="red">呼ばれるに値する人物</font>でありたい<br>そして部下なら、<font color="red">おごってもらうに値する部下</font>でありたい<br>ちょっと俗っぽいかなｗ
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<link>https://ameblo.jp/munekuma/entry-10000748805.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2005 00:04:42 +0900</pubDate>
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<title>就職活動</title>
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<![CDATA[ 就職活動してたのって４年前くらいになるかなー<br>大学３年の冬くらいになると、それまで就職とか口にしたことのない不真面目？な人たちも<font color="red">セミナー</font>とか<font color="red">ＯＢ訪問</font>とかそういうことを気にしはじめるよねー<br>おれもその類にもれず、講義が朝一であるのと夏休みが減るっていうふざけた理由で教員免許取得をあきらめてました<br>しかしながら、サラリーマン願望は人一倍強かったのです<br>志もなしに親から仕送りをもらうのが心苦しかった<br>ゆえに大学院進学っていうのは冗談でも口にしなかった<br><br>就活関連の本とかハウツー(っていうのかな？)本みたいなのがいっぱいあったんだけど、なぜか変なところで自信過剰なおれはそんなものには目もくれず<br>先に就職を決めた友人の「<font color="red">成功のカギは自己紹介と志望動機だよ</font>」という言葉を信じ続けたわけなんだよ<br><br>実際ね、読んだことないけど、そういう本を教科書にして自分の就活をやりくりするのもいいんだけどね、逆におれが会社側だったら、そんな面白みのないやつなんて欲しくないって思うのね<br>だから、<font color="red">就活自己流おおいにけっこう</font>っていうのが持論<br>ただ、自己責任でね<br><br>自己紹介っていってもね、なかなか難しいよ<br>初対面の人、しかもゆくゆくは仕事を一緒にやる人に向かって、いかに自分を正直に売り込むか？？<br>そもそも自分って客観的にみたらどんなやつなんだ？みたいな<br>ひたすらコーヒーショップでノートに書いて整理したねー<br><br>そして志望動機<br>これは早い話<font color="red">ラブレター</font>ですよ<br>あなた(御社ｗ)のどこにほれたかっていうのを切々と綴る、コーヒーショップでｗ<br><br>結果はどうあれ↑こういうことをやるのは、無駄ではないと思うんだよ<br>20年くらい生きてきた反省を就活をきっかけにやるっていうことね<br><br>ちなみにお恥ずかしい話、内定もらったのは今勤めてる会社１社のみです<br>あとは全部(っていっても５社くらいかな)書類で落ちました<br>いまのとこダメだったらフリーターするつもりでした<br>
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<pubDate>Wed, 09 Feb 2005 23:42:35 +0900</pubDate>
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<title>面接採用エトセトラ</title>
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<![CDATA[ わたしはお店ではたらいています<br>店は社員数名以外はアルバイトでまわしています<br>社員は２年ほどで他のお店にいくことがおおいです<br>アルバイトは平均すると１年くらいで辞めることが多いです<br>もちろん２～３日で来なくなるのもいるし、<br>５年も６年も続ける人もいます<br><br>いずれにしよ、抜けた分は補充しないといけません<br>わたしもアルバイトの面接をします<br><br>実は学生時代に何度かアルバイトの面接を受けた経験はあるのですが<br>それで、うかったことはないのです(&gt;_&lt;)<br>そんな人間がバイト面接して良いのかーと疑問に思いつつやっています<br><br>過去の自分にも教えてやりたい受かるポイント<br>・とにかく第一印象は大切（みだしなみ・表情・言葉づかい）<br>・知識や経験よりもやる気があり、それをアピールできているか<br>・字は丁寧か<br>・なんでもいいので一生懸命やった経験があるか<br><br>あげていけばきりはないですが、こんな感じでしょうか<br>就職の時の面接も大差なかったと思います<br>まーバイトと正社員では受けいく人の心構えもちがうでしょうが…<br>上場している会社なら株価とか資本金とか年商とかも聞かれるかもしれんですね<br><br>なかなかすべてをクリアできる人は少ないです<br>そういったときに難しいのが甘んじて採るか、それとも×にするかです<br>わたしは自分が面倒みる自信がないときは容赦なく落とします<br>いままでも10人くらい連続で落としていたのですが<br>先日やった方はなかなか好感触でした<br><br><br>が、しかーし、採用の通知をしたんですが、契約にはきてくれませんでした<br>あーまだまだ見る目を養わないとですねー<br>
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<link>https://ameblo.jp/munekuma/entry-10000659696.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Feb 2005 20:12:04 +0900</pubDate>
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<title>接客</title>
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<![CDATA[ わたしはお店で働いている関係、当たり前ですが日々接客をしております<br>レジうちお客さまと接するということでは立派な接客<br>お客さまがお店の中で最後に立ち寄るところがレジなので、その役割はきわめて重要<br><br>10年以上使っているテレビデオのビデオが調子悪くなり、うまく録画できなくなりＨＤＤレコーダーを買いに新宿までいきました<br>わたしは家電製品の場合は特に丸腰でお店にいくということはせずに、あらかじめネットなりカタログなりで調べて見当をつけてから実物を見にいってます<br>ほとんど、自分の中で買うのは決まってるんだけどお店の人に太鼓判を押してもらいたいんだよね<br>でも、そういう情報では分からないこともあるので実際にお店にいってみたわけです<br>特に超高画質を求めているわけでもないので、簡単便利に地上波テレビの録画と再生ができるものがほしかったのです<br>最初に声掛けた方は、上質なケーブルの説明ばっかりでちょっとちんぷんかんぷんでした<br>次の方は手っ取り早く楽しむにはこれこれで十分みたいな、ボトムラインを提案してくれて、助かりました<br>お客さまによってがんがん上質なものを薦めるのがよいのか、それとも今回のように、最低限は～みたいな感じでいくのがいいのか<br>そりゃあ、売上を考えたら前者でしょうが、顧客の満足を考えると後者のほうが良い接客のような気がします<br>それを見抜くのはとても難しい<br>お客様があんまり心開いてくれなかったりもするし<br>なので、こちらから気軽に心開ける環境を作ることが大切だなあと感じました<br><br><br>ほんといろんな販売員がいて、立派な販売員になるには、自分で買い物しなきゃ、わかんないなーと痛感しました
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<link>https://ameblo.jp/munekuma/entry-10000594948.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2005 00:50:00 +0900</pubDate>
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<title>石の上にも３年・・・たっちゃった</title>
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<![CDATA[ 近くで会社の研修があったらしく、同期の社員がたくさん、お店に寄ってきてくれた<br>夕方だったので、うちのお店も暇ではなく、あんまり話せなかったけど<br>７人も同期が集まるっていうのが、最近全然なくてすごく新鮮だった<br>入社してすぐの頃は、けっこうな人数が飲み会には集まっていたものだ<br>そんなことで先輩からは「あんたたちの代は仲いいなー」<br>とかいわれたけど、それも今は昔か<br>傍目にみて出世？してる人もいれば、そろそろ辞めるっていう人もあり<br>波乱万丈というのはいいすぎか<br><br>ほんとの意味で気兼ねなく話せるのは同期がいちばんですよ<br>３年もたつとそれぞれ持ち味に差が出てきて、もちろん昇格・給料の具合も<br>差が出てきていてそういうのがなかなか刺激の材料になる
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<link>https://ameblo.jp/munekuma/entry-10000126262.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jan 2005 11:04:17 +0900</pubDate>
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<title>君の立場なら君が正しい　ぼくの立場ならぼくが正しい</title>
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<![CDATA[ あたりまえなんだけども、真理だなーとしみじみ思います<br>ある映画の台詞でした<br><br>日常生活やビジネスの場で人と人とのコミュニケーションって大切だと思う<br>自分の主張をもちつつ、相手を半歩自分の中に踏み込ませるっていう<br>うまくいえないけど、それくらいの余裕はいつももっていたい<br><br>強いと思っていた人が、実は努力家だったり、悩みこんでいたりして、<br>意外なところから分かち合えるとうれしい<br>よかった、半歩踏み込んでくれて
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<pubDate>Fri, 21 Jan 2005 01:29:11 +0900</pubDate>
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<title>めざまし</title>
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<![CDATA[ 仕事から帰って来たら忘れずにすることは、<br>次の日の朝起きる時間に目覚まし（携帯）をセットすることです<br><br>音の大きさや種類も大切だけど、<br>それよりも、自分で「明日は何時に起きよう」と、<br>心の目覚ましをしっかりセットすることがなによりも大切だと思います<br><br>これさえしっかリセットしてれば、時計が止まっても大丈夫…なときが多いｗ
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<pubDate>Thu, 20 Jan 2005 00:24:01 +0900</pubDate>
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