<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/muraki2775/rss.html">
<title>村木　薫税理士のコラム</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/</link>
<description>　青森県で税理士と建材の販売会社と建築工事の会社をおこなっています。　いろんなことに興味をもっています。　気の向くままに書いていきたいと思います。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-12020107407.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11966600031.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11942206940.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11893730390.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11865391185.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11820168511.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11804745368.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11727580071.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11659892634.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11632298775.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-12020107407.html">
<title>ネパールの地震</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/entry-12020107407.html</link>
<description>
ネパールの地震が、トップニュースになっています。今から３７年ほど前、ネパールのカトマンズ、バドガオンに行ったことがあります。インドを観光してから、ネパールに入りました。当時の空港は、日本の地方空港のように小さいものでした。日本の救援隊の飛行機がなかなか着陸できないのも、そのせいかも知れません。そのころのインドは貧しく、電気、ガス、水道など無縁の生活をしている人たちがたくさんいました。インドの雑踏から、ネパールに入ったときは、ホッとしたものでした。木造建築を見たのも、ネパールに入ってからでした。日
</description>
<dc:date>2015-04-28T22:20:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11966600031.html">
<title>喪主</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11966600031.html</link>
<description>
祖父母の葬儀の時は、父が「喪主」を務めました。１３日に父が亡くなり、私が「喪主」を務めることになりました。父の補佐をした時とは違い、責任の重さが違います。４０日ほど入院していたのですが、亡くなることを前提に準備などできるものではありません。通夜、葬式の１７－１８日はとんでもない天候でした。遠くから、「命がけで」出席したくれた方々には、感謝です。これから、様々な手続きが始まります。
</description>
<dc:date>2014-12-19T21:53:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11942206940.html">
<title>偶然３</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11942206940.html</link>
<description>
先日、私の知人(東京在住、男性、３０代)が、子供たちに「サッカー」の指導中、アキレス腱を切り救急車で運ばれ入院しました。私はその経験は無いのですが、一生に一度くらいあっても珍しいことではありません。実は、東北に住む彼の兄も、アキレス腱を切っていました。彼の兄が病院を退院した日が、弟の入院した日でした。確率的にも、偶然ではないようです。
</description>
<dc:date>2014-10-21T22:35:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11893730390.html">
<title>偶然２</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11893730390.html</link>
<description>
現職の市長が、二代続いて在職中に亡くなることは聞いたことがありません。偶然でしょうか。Ｋ君のお通夜での彼の伝言（霊界通信）で、この一連の流れについては、ぼんやりと予測されていました。Ｓ君からもたまに「通信」が入ります。次第に原因が分かってきました。しかし、次か゛私なのか、М君なのか分かりませんでした。М君からの「通信」はまだありません。４人目の候補として私がいることだけは確かなようです。（ブログに書けることには限界があります）
</description>
<dc:date>2014-07-13T22:45:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11865391185.html">
<title>偶然</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11865391185.html</link>
<description>
「世の中に、偶然はない」。私は、そう思っています。むつ市生まれの、高校の同期生４人の仲間でした。K君、S君、M君、そして私。数年前、K君が亡くなり、その２年後、S君が亡くなりました。その時のことは、ブログにも書きました。そして、先日、M君が亡くなりました。現職の市長でした。男性の平均寿命は、約８０歳です。６１歳の時点で、私一人になってしまいました。M君とは冗談で、「次はお前だ」と言い合っていました。ここまで来ると、「偶然」を超えています。次は私の番か、それとも彼らの分まで長生きしろというのか、「
</description>
<dc:date>2014-05-29T23:39:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11820168511.html">
<title>お供え</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11820168511.html</link>
<description>
先日、「不思議大好き」の友人が久しぶりに会社に来ました。彼の専門は、心霊系です。仕事の話はそこそこに、そっち系の話題に移ります。「最近、何かないの」と尋ねると、「実はですね、あるんですよ」と、始まります。今回は、次のような話でした。彼の勤務する会社の方の子供さん(20代後半)が、九州で亡くなりました。転勤で遠くへ行って、一人暮らしでした。突然体調を崩し、入院３日目で亡くなりました。親は青森にいて、あまりに突然で間に合いませんでした。亡くなった時の状況は医者に説明してもらいましたが、親は「医療ミス
</description>
<dc:date>2014-04-11T23:15:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11804745368.html">
<title>学級閉鎖</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11804745368.html</link>
<description>
インフルエンザで「学級閉鎖」になるのは、クラスの２０％以上が罹った場合が目安になるようです。今日現在の、私の事務所では３人がインフルエンザに罹り休んでいます。比率でいうと、３０％を超えています。他に、風邪をひいている人１人、今は回復した元患者１人、子供が患者１人と、本来なら、「事務所閉鎖」の状況です。でも学校と違い、仕事があります。１月決算の申告期限が３月末です。３８－９度の熱では、出勤も不可能です。早い回復と、残った人にうつらないようにするだけです。ちなみに、私は今のところ大丈夫です。
</description>
<dc:date>2014-03-25T23:29:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11727580071.html">
<title>要介護８</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11727580071.html</link>
<description>
要介護は１から５まであります。母が入院して、要介護２になりました。たすことに意味は無いのですが、私の父と母、妻の母を合計すると要介護８になります。なんとなく、「すごいなあ」と思いました。もしも、介護保険制度がなかったら、今の生活はできなかったでしょう。介護保険がなければ、家族の支払いは数百万円になります。この先、高齢化が進めば、今の制度がもたないのではないかと不安になります。母は、「冬場の一人暮らしは不可能」と医師に言われ、春まで父と同じ施設に入居しました。
</description>
<dc:date>2013-12-11T22:29:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11659892634.html">
<title>救急車</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11659892634.html</link>
<description>
租税教育で、小学生に税金の話をすることがあります。「一家に一台救急車とか、一家に一台消防車とか、無理でしょう。いつ使うかわからないし、一生使わないかもしれません。でも、必要です。」だから、みんなでお金を出し合って買うのです。それが「税金」です。税金は、「社会の会費」なのです。そんな話をしながらも、実際にお世話になったことがなかったので、実感として分りませんでした。ところが先月、妻と母が救急車のお世話になりました。助かりました。とても感謝しました。これからは更に、適正な申告と納税に努めたいと思いま
</description>
<dc:date>2013-10-30T22:21:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11632298775.html">
<title>年賀状</title>
<link>https://ameblo.jp/muraki2775/entry-11632298775.html</link>
<description>
今頃の時期になると、何人もの人から年賀状の購入依頼があります。必要なら、郵便局に買いに行けばいいだけなのですが。職員だと、６０００枚。アルバイトだと、２１００枚とか１５００枚。目標という名の「ノルマ」があるようです。相当なプレッシャーです。どこで、誰から買おうと、全体で売れる枚数は変わらないと思うのですが、メールの普及した現在、それがなければ全体の販売枚数が大幅に減るのかも知れません。お年玉付きや配達のアルバイトの経費を考えれば、それほど利益は出そうもないのですが、大量にまとめて配達するので利益
</description>
<dc:date>2013-10-09T22:56:42+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
