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<title>ちょこっとモデルの秘密☆</title>
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<description>女優目指し、ちょこっとモデル活動やってます。大きな声では言えない裏側をここでぶっちゃけます（笑）</description>
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<title>女神</title>
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<![CDATA[ <p>部屋へ行ったらする事はひとつ。</p><br><p>でも楽しみ方は人それぞれでしょう。</p><br><p>部屋へ入るとガラス張りの窓から綺麗な夜景。</p><p>お部屋もバスルームもそこそこの広さ。</p><br><p>満足。ｗ</p><br><p>窓際の椅子を勧められ、右手に窓。左手にベッド。</p><p>彼はベッドに背を向ける机の椅子をこちらに向けて座る。</p><br><p>「綺麗だ」「美しい」「女神のようだ」と褒められつつ少しおしゃべり。</p><br><p>彼が私の左側のベッドに腰掛け、なんだかんだと話しながら手を握ってきた。</p><p>するすると彼の手が膝に来る。</p><p>彼が床にひざまずき、私の膝下を撫で回し、ほお擦りする。</p><p>この間も私を崇める言葉は続く。</p><br><p>彼は私のハイヒールを脱がし、足の指、裏側にも愛撫する。</p><br><p>ピン！と「こいつＭかな」ｗと私のＳセンサーが反応する。</p><br><p>私はそれまでお行儀良く、背もたれにもたれない格好で接してきた。が、肘掛に両肘をつき、背もたれにもたれ、微笑する。</p><br><p>私の足を愛撫する彼を見ながら少し自分に酔いしれ、ストッキングを脱いでからもそれは続いた。</p><p>もちろん、愛撫の対象は段々上の方へ登っていく。</p><p>下着をずらされる。</p><p>ここでは見られるだけだったが十分私も興奮した。</p><br><p>それからシャワーを浴び、ベッドへ。</p><br><p>後は普通の行為だった。</p><p>特別良いとは言えないけど悪くは無かった。</p><p>まぁまぁ楽しめたｗ</p><br><p>彼は「家庭を大事にしている。決まった時間までには帰宅する様にしている。」と話していた。</p><br><p>終わった頃にはその時間が迫っていて、ゆっくり出来ないのが少し辛い。</p><br><p>彼と離れたくない。とか言うんじゃない。</p><p>消費した体力を少しでもゆっくりして回復したいから。笑</p><br><p>シャワーを浴びて服を着る。</p><p>その間に連絡先の交換。</p><p>彼はチェックアウトもあるし、別々に出よう。と言い、私は「じゃあ、また☆」と、キスして、笑顔で部屋を後にする。</p><br><br><p>これにて初お見合い終了ｗ</p><p>この調子で良い人がどんどん見つかると良いなぁ☆</p><br><p>と、思っていると、２人目の人はイマイチ～～<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">だったのはまた今度<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 20:58:26 +0900</pubDate>
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<title>初お見合い２</title>
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<![CDATA[ <p>席に案内されてオーダーを済ませ、色々お話しながら食事をとる。</p><p><br></p><p>大抵は自分と相手の情報交換。相手がどんな人なのか。</p><p>私も彼の倶楽部遍歴、女性関係、家と会社はどの辺りだ、とか。</p><p><br></p><p>私がどうゆう出会いを求めて倶楽部に入会したのか聞かれた。</p><p>芸能界を目指している事、レッスン等でお金も時間も必要な事。今まで一人で頑張ってきたけど、もっとレベルアップするには、応援してくれる人が必要だ。と。</p><p>そして、一番の希望は”愛もお金も一人から欲しい”</p><p>相手が結婚してるかは関係無いが、本当の彼として見れる人と付き合いたい。</p><p><br></p><p>相手の方はちょっと違うみたい。</p><p>月一くらいの軽いトキメキ。楽しい時間。</p><p><br><br>まぁ、最初から第一希望の相手と出会える訳も無いだろうし、運命の人と出会えるまではフィーリングと条件が合えばキープしよう♪</p><p><br></p><p>相手の人は私の事を気に入ったらしく、「本当に綺麗だね」「可愛いね」「モテルでしょ？」等褒めちぎりｗ</p><p>部屋を予約してる事も早々に伝えてきた。</p><p>まだメインの料理も来ていない。</p><br><p>ＯＫしようかと思ったがココはちょっと焦らし☆</p><p><br></p><p>「今日はお知り合いになるだけ、と思っていたし、またお会いしたいとは思いますけど、そんなにすぐには・・・」</p><p>うぅ～～ん。と悩んでるフリ☆</p><p>「もう少しお話してから・・・」ニコッ</p><br><br><p>それからもう少しお話して、メインのお料理が終わる位で</p><p>「どうする？」と彼。</p><p>「そう言えば○○さんの条件は？」</p><p>「７でどう？」</p><p>「もうちょっとキリの良い数字の方が良いな☆」</p><p>「１０？」</p><p>「うん☆」</p><p>ここら辺はしっかり自分の希望を伝えなきゃいけない。</p><p>ストレートに可愛く、小悪魔的に笑顔で☆</p><p>「分かった」と、彼。　</p><br><p>「チェックインしてくる」と席を立ち、その間にお皿を下げてもらい、デザートが運ばれる。</p><br><p>彼が戻ってデザートと会計を済ませ、部屋へ。</p><p><br></p><br><p>続く。<br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/murasakixx/entry-10184992872.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 20:10:29 +0900</pubDate>
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<title>初めてのお見合い</title>
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<![CDATA[ <p>後に受けた方の感じの良かった交際倶楽部から電話があった。</p><br><p>「会員の方でお会いしたいと言われる方がお２人いらっしゃいまして。」</p><br><p>写真も撮ってないのに！！</p><p>凄い！</p><br><p>スケジュール帳を見ながら日程を相談する。</p><p>初めての日は倶楽部の写真撮影の後になった。</p><br><p>当日。</p><p>写真撮影用の衣装がちょっと重い<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>スタジオに着いてカメラマンさんとご挨拶＆軽く打ち合わせ。</p><p>「コレです。」と、衣装を見せて、</p><p>「じゃあ、コレ、コレ、コレの順番でいきましょう。着替えと化粧直しはココです。準備出来たら声かけて下さい。」</p><br><p>あまり時間が無いし、パパッとファンデを少し、口紅を塗りなおして出る。</p><p>「準備出来ました～」</p><br><p>それから、ロールスクリーン上で映りと明るさのチェックをし、本格的に撮影スタート。</p><br><p>流石に慣れてるカメラマンさんで指示も的確。</p><br><p>ちゃっちゃと撮影は進み、衣装を着替え、また撮影。</p><br><p>気が付くとあっと言う間に時間が過ぎて、そろそろデートの時間。</p><p>倶楽部の人にどの服で行くのか聞かれ、慌て気味にスタジオを出る。</p><p>少し遅れるかもしれないと相手の方に伝えてくれると聞く。</p><br><p>待ち合わせはホテルのロビー。</p><p>何とか時間に間に合って、お化粧室へ。</p><p>お化粧直しを済ませて出ようとすると、倶楽部からメールが。</p><br><p>お相手の服装と、エレベーターホールあたりで待ち合わせましょう。と言う事だった。</p><br><p>エレベーターホールに向かうと遠目から一人の中年男性が見えた。</p><p>冴えない感じ。　いかにも中年太り、って感じだし、髪も薄いような若干バーコードの様な。。。</p><p>裕福でも無さそう。　『この人だったら嫌だなぁ。』</p><p>服装を確認しようとチラっと目をやる。</p><br><p>男性の方はほとんどスーツだから、こういう時困る。</p><p>スーツと言えばほとんどがグレーやブラックだからネクタイの色で判断するしかないし、冬だからコートも着ていて、なかなかネクタイの見える範囲が狭い。</p><br><p>『ブルーじゃない！』　相手の方はブルーのネクタイと聞いていたのでホッと胸を撫で下ろす。</p><br><p>２，３分するとエレベーターから男性が出てきた。</p><br><p>中肉中背。無駄にお肉の無い感じで、育ちと頭の良い、真面目な感じ。</p><p>『この人かなぁ・・・』とチラチラ見てると、</p><p>「ＳＥＩＫＯさんですか？」</p><p>『ビンゴ☆』</p><p>「はい。」</p><p>と答え、挨拶を交わして、「和食でも良いですか？洋食の方は予約が取れなかったもので・・・」と。</p><p>「はい♪和食好きです♪」</p><p>と、スマイルで答える。</p><br><p>やっぱり第一印象が一番重要！</p><p>オドオドしてたら舐められるし、ツンツンしてたら悪印象。丁寧過ぎても堅苦しくて親しみにくい。</p><p>こう言う時は”お天気お姉さん”が理想かな？</p><p>そこそこ学歴もあって、育ちも良さそう。可愛らしく、笑顔で親しみやすくもある。</p><br><p>初お見合い。と言う事でほんの少しだけ緊張するけど、銀ホスやってたんだもん☆</p><p>初対面でもそれなりに打ち解けれるさっ<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><br><p>席に案内されてオーダーを済ませ、色々お話しながら食事をとる。</p><br><br><br><p>続く。</p>
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<link>https://ameblo.jp/murasakixx/entry-10184992742.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Dec 2008 22:43:56 +0900</pubDate>
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<title>快楽に溺れた夜</title>
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<![CDATA[ <p>取り合えずシャンパン、チーズ、フルーツなど頼んで、全面夜景の窓際のソファでお話しながら恋人ムードに。</p><p>お互い、２，３回しか会ってないのに不思議と緊張しないどころか、これが普通な感じ。</p><br><p>隣に座って私が彼の足に自分の足を乗っけて。</p><p>私が足もソファの上に乗せて、彼に背中から寄りかかって。</p><p>シャンパンを飲んでお話をして。</p><br><p>彼の手が私の胸にかかって、弾力や大きさを楽しむように優しく動く。</p><p>しばらくそのままおしゃべりが続いたが、後は大人の時間。</p><br><br><p>彼の手が太ももに伸びてきわどい所まで優しく撫でて</p><p>ストッキングの中に手が入ってきて下着の上から。</p><p>ストッキングを脱がされて下着の中に。</p><p>優しくて穏やかなじっくりした手つき。</p><p>そして決して中の方は触らない焦らしっぷり。</p><p>焦らされる事で余計感じてしまう私には胸がムズムズするような嬉しさと共に快感が倍増する。</p><br><p>その間、入り口を少し触ったりもするが決して中に入ろうとはしない。</p><p>彼の腕を掴んで入ってくれるように促してみるがダメ。</p><p>たまらず「中も触って」とお願いするが「だめ」</p><br><p>しばらくして、お口で、のお願いがあって、してあげる。</p><p>私も丹念に、じっくり、優しく、ちょっと激しく。</p><br><br><p>ソファの上で窓の方を向かされて四つんばいにされ、優しく舌が触れる。</p><p>さっきまで吐息交じりだった声が少し大きくなる。</p><br><br><p>我慢できなくなり、もう一度「お願い・・・」と言うと彼の指が入ってきた。</p><br><p>ゆっくり。でもすぐに激しくなる。</p><p>優しくて激しく掻き乱され、もう私は何も考えられなかった。</p><p>夜景を見ながら自分の叫び声がガラスに反射する。</p><br><p>曇り一つ無い窓は外界と遮断されていない様な感覚を感じさせ、自分の声が外に聞こえているのではないかと思った。</p><p>そして、また感じた。</p><br><p>「もう・・・っ、許してっ！・・・お願いぃ！！」</p><br><p>「ホントにっ！・・・限界なのぉ！・・・！」</p><br><p>やっと許して貰えたのか、彼の指が私から出て行く。</p><p>全身の力が抜けてそのままへたり込む。</p><br><p>少しだけ息を整える時間をくれたが、すぐに促される。</p><br><p>また腰を上げ、今度は彼が入ってくる。</p><p>「き・・・ついっ・・・」</p><br><p>私は自分で言うのもなんだけど、アソコが狭くて締まりも良いらしい。</p><p>だから、標準サイズでも十分なのに彼のは十二分。</p><br><p>最初の２，３回の動作の後、すぐに激しくなる。</p><br><p>私の声も最初はキツくて、息がつまっていたのがどんどん大きくなる。</p><p>普段大きい声なんて全然出さないけれど、この時だけは狂ったように大声で叫んでしまう。</p><br><p>快感に頭も体も支配されて何も考えられず叫び続けていると彼の指がお尻に触れる。</p><p>そのまま少しずつ中に入ろうとする。</p><br><p>「お尻はっ！・・・だめえっっ！・・・」</p><br><p>そう言いつつもマゾっ気が膨れ上がり、陵辱感を感じ、彼を感じる快感は倍増し、また叫び声を上げる。</p><br><p>彼が指を２本に増やそうとする。</p><p>流石に裂けてしまいそうな痛みが襲う。</p><p>陵辱感も増して、快感も増すが、痛みの方が勝り、</p><p>「ダメッ！イタイ・・・ッ」</p><p>それでも彼の動きは止まらない。</p><p>「お願いっ・・・！ホントに痛いのぉっ・・・！」</p><p>そう言いつつも快感は変わらず続く。</p><br><p>それ以上、指も入ってこようとはしないが、何も考えられず、喘ぎ、叫び、許しを請う。</p><br><p>何度目かの「お願い」で指がお尻から離れる。</p><br><p>彼の動きも止まり、私の中から出て行き、ベッドへ促される。</p><br><p>後はそのまま彼の激しさに身を任せた。</p><br><br><br><p>続く。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/murasakixx/entry-10181240321.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 22:01:55 +0900</pubDate>
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<title>彼と議員と高級焼肉</title>
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<![CDATA[ <p>さて、交際倶楽部に入会した後ですが、その日の２日前に銀座で働いてた時のお客様から電話がありました。</p><p>地方にお住まいの方で、お会いしたのは３回ほど。</p><p>私は勝手にお姉さんの真由美さん(仮名)がお気に入りだと思っていたので、電話番号は教えて貰っていたのですが、全然電話する事が無かったんですが、９月頃、ずいぶんお店に来られて無いなぁ。元気かしら？と思って営業ゼロの気持ちで電話してみたんです。</p><br><p>そうすると、真由美さんがお気に入り。と言うのは私の思い込みで、別にそうでもない。</p><p>今度遊びに行く事があったら私と同伴してくれる。</p><p>と、言う風に、結構、私の事を気に入ってくれていたみたいなんですね。</p><br><p>そして２日前の電話で、お店を辞めた事と、詐欺に会った事を話したら、お食事に誘ってくれました。「美味しい物でも食べて元気出しや～」ってｗ</p><p>銀座で飲むお客様はと～っても良い所に連れて行ってくれます。</p><p>そして、そのお客様はとってもおおらかで、気さくで、「流石東京の銀座だなぁ。緊張するわ。田舎者ですから。」とか言いつつ、ノリ良く、ケチらず、気持ち良く使ってくれる人ですｗ　まぁ、接待の意味もあるんでしょうけど。</p><p>要するに好かれるお客様ですね。</p><br><p>そしてバイタリティに溢れている方ですから、話を聞いてもらって美味しいご飯食べさせて貰えたら、ホントに元気出るな～。と２つ返事でＯＫしました。</p><p>それから、まぁ、男の人ですからその後も一緒に居たいと思います。</p><p>その申し出があり、私も嫌いじゃないから食事に行くわけですし。。。</p><p>「取り合えず食事だけで、その後のことはそのとき次第で」など話してると、「じゃあ２でどう？」と交渉タイムになってしまいましたｗ</p><p>『２０・・・』　悩みましたが、良い人だし、一緒に居て楽しいし。　何より好意もありましたからＯＫしました。</p><br><p>そして待ち合わせの時刻、連絡を取ると、「田辺(仮名)さんと食事する事になった。一緒でも良い?」と。</p><p>田辺さんは誰もが知ってるイケメン議員さん。彼と仲良し。</p><p>私の働いてたお店のママとも付き合いが長く、私もチラッと１度だけお会いした事がありました。</p><p>「もちろん私の方は大丈夫ですけど、宜しいんですか？」　</p><p>「全然、全然。ありがとう。じゃ、迎えに行くね」</p><p>と、タクシーで私を拾ってくれてお食事所へ。</p><br><p>米沢牛専門で有名＆高級なお店に入り、先にいらっしゃってた田辺さんに緊張しつつご挨拶。</p><p>どうゆう知り合いか気になったらしく、</p><p>彼「あの店ですよ」</p><p>田「ああ！そうなの！」</p><p>私「はい。以前一度だけチラッとお席に着かせて頂きました」</p><p>田「そう～。ママは元気？もう１０年くらい付き合ってるからねぇ。お店は繁盛してる？」</p><br><p>などの世間話から、「僕にも女の子紹介してよ」などの会話が始まり、モデルや芸能関係を目指してる女の子の苦しい実情を話すと、「そうゆう夢をもって頑張ってる子って良いね。応援してあげたいと思うね」と言ってくださり、好みのタイプを聞いて、次回彼が東京に来る時は合コンを開こうか。と言う話になりましたｗ</p><br><p>後はもう、彼と田辺さんの仕事の話だったり、情報交換だったり。</p><p>それからお肉が出てきてなんと田辺さん自らトングを持ってジュ。ジュ。ジュ。と。</p><p>「あっ。すみません。変わります」と言っても「いいの。いいのｗ」　と渡してくれないｗ</p><p>焼きあがったお肉を「はい」と差し出してくれて、恐縮しつつお皿を差し出す。「ありがとうございます（汗」</p><br><p>『美味し～～～い！！！』　テンションがググッとアップしましたが、以前２人は真面目なお話。</p><p>内心でホクホクしときましたｗ</p><br><p>途中○○副大臣の方が挨拶に来られて、これまた恐縮しながら、身分不相応な名刺を頂く。</p><p>ビックリした！！</p><br><p>そんなこんなで１時間～１時間半で、お食事終了。</p><p>田辺さんはまたどちらかでどなたかと予定が入ってるんでしょう。</p><p>デキル男は忙しい。</p><p>席を立って田辺さんはお知り合いの席に挨拶へ。その間に彼が支払いをしようとしたら、既に田辺さんが支払いを済まされてる。と。</p><p>なんとデキル男！！！素晴らしい！！素敵！！最高！</p><p>さっき話が出た「応援したい」の話。私がなりたいわ！！（涙　ｗｗｗ</p><br><p>お店を出てそれぞれタクシーを拾い、私と彼はホテルへ。</p><p>流石に良いホテル。　広くて窓は全面ガラス張りで夜景が綺麗☆内装もバスルームも素敵☆</p><br><br><p>さぁ。これからは大人の時間。。。</p><p>とっても長い夜の始まりです。</p><br><br><br><p>続く</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/murasakixx/entry-10181236642.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 19:30:26 +0900</pubDate>
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<title>交際倶楽部</title>
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<![CDATA[ <p>交際倶楽部に登録してきました。</p><p>一つは渋谷、一つは六本木。</p><br><p>まずは渋谷駅へ。</p><p>綺麗にキメていかなきゃ☆と久しぶりに１０ｃｍピンヒールを履いたのですが、これは歩く為の靴じゃないので、疲れる。そして、荒いコンクリートの凸凹や石畳っぽい道のちょっとした溝。</p><p>ハマルハマル。。。<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><br><p>面接の申し込みの時、「渋谷駅に着きましたらお電話下さい。」って言われたから２．３分だと思ったら。。。<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"></p><p>○○駅の方が近いじゃないかっ！！</p><br><p>男性の入会金が高いから選んだけど、、、なんかビルも古いし、中も「合理的」と言うか「簡素」と言うか。。。</p><p>女性専用のオフィスなんだろうけど、ちょっとなぁ。。。</p><p>話を聞いてもイマイチ男性会員の羽振りが良さそうには聞こえなかった。</p><p>一応登録。と言う事で写真撮影。　部屋の一角にフォトスタジオにあるロールスクリーンがあって、面接を担当した方が撮影。結構沢山撮ったかな?</p><br><p>六本木。　こちらはまぁ、駅から程々。　でもヒールイタイ。。。</p><p>ビルの一室に入るとクラシックが流れていて奥に革張りのソファが見える。</p><br><p>私「失礼します」</p><p>男「まずはアンケートに記入されて下さい」</p><br><p>どうやって倶楽部を知ったか、仕事、目的など、簡単なアンケートに記入。</p><p>しっかりした大きい机を挟んで面接。</p><p>アンケートを元に希望等の確認。芸名とネットで本当にモデル活動があるか確認。</p><p>それから詳細なプロフィールと性格に関するアンケート。</p><p>当てはまると思えば○、違うと思えば×、どちらともいえないなら△。と良くあるパターン。</p><p>だけど「おお！」と思ったのは、同じ事を質問してるんだけど、言い方を変えた質問が後から出てくることｗ</p><br><p>『合理性を重視して行動するより、人の感情や思いを優先する方だ』⇒『相手の気持ちや感情より合理性を重視して物事に対処する』</p><p>『初対面の人に積極的に話しかける事はしない』⇒『初めて会う人とも楽しく話せたりコミュニケーションを取る事が出来る』</p><p>など。</p><p>前の質問と間を空けて聞かれるし、より確実に性格が分かるし。</p><p>なんか心理学の性格診断とかもこんな風に同じ事を違う言い方で聞かれるって。。。やった事あったっけ？ｗ</p><br><p>ちょこっと質問だったり、お話をして、</p><p>「お綺麗だし、雰囲気も良いし、頭も良さそうなのですぐにお相手、見つかると思いますよ」</p><p>「売り込み方として、、基本は皆さんＢＯＯＫに載せて、希望する方はＨＰに乗せたりもしますが、最初、こちらからオススメの男性にプッシュして、ダメだったらBOOKに載せましょう。それでもダメならＨＰに載せましょう。」</p><p>「まぁ、すぐに見つかると思いますよｗ」</p><br><p>って感じで、「良い男性会員さんが多そうだなぁ」って印象<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"></p><br><p>写真もきちんとカメラマンさんにお願いするみたいで、撮影の日程を決めて、洋服を３パターン用意して下さい。って事で。。。良いね！</p><br><p>渋谷の方は断っちゃおう☆</p><br><p>それから長い夜を過ごす事になるんですけど、それはまた今度。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/murasakixx/entry-10180238965.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 18:00:05 +0900</pubDate>
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<title>始まり</title>
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<![CDATA[ <p>詐欺にあいました↓</p><br><p><a href="http://www.tanteifile.com/diary/index6.html">http://www.tanteifile.com/diary/index6.html</a> </p><br><p>大手イメージガールの仕事をネタに次々と女性を食い物にする最低詐欺師です。</p><br><p>詐欺だと分かって目の前真っ暗。吐き気。　友人も同じ被害に会い、復讐の作戦を立てつつ飲み明かしました。</p><br><p>翌日、頭痛、吐き気。これは二日酔い。</p><br><p>だけどこの日だけで終わらず、吐き気は続きます。何もやる気が起こらず、心を闇が支配しようとします。</p><br><p>３年ほど前に鬱になった経験があるので、「これは・・・」と思いました。</p><br><p>詐欺発覚から一週間。</p><br><p>復讐の作戦を立てました。だけど詐欺師は「潮時」とでも思っているのでしょうか。２日前の私と会う予定もドタキャンしてきました。</p><br><p>私も１ヶ月働いていないのでそろそろ働き始めなければいけません。</p><p>一ヶ月のロスのお陰で経済的にも厳しいので、サクッと稼ぎたい。だけどホステスは辛い。</p><p>そこで以前から興味のあった交際倶楽部に登録してみようと思い、面接の予定を入れました。</p><p>すぐにお金が入りそうにないなら風俗でも良いかなぁと思ってます。</p><p>なんと言うか・・・自暴自棄ですｗ</p><p>ライブチャットレディも引き篭もりな私には良いかもしれない。と考え中です。</p><br><p>とりあえず明日には交際倶楽部２つに面接に行き、明後日には法律事務所に相談に行きます。</p><br><p>交際倶楽部。。。まともな所だといいなぁ。。。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/murasakixx/entry-10179541383.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2008 01:01:33 +0900</pubDate>
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