<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>村山和子のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/murayamakazuko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/murayamakazuko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>村山和子が感じたこと、思っていることを書いていくブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>引越し</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。村山和子です。</p><br><p>突然ですが、20日に引越しをしました！</p><p>前も一度、断捨離したのですが、やはり、引越しの時は全然違いますね。</p><br><br><p><br>今回は引越しに際して感じたことを書きたいと思います。</p><br><p><br><strong><font color="#ff0000">私は今回の引越しで、息子夫婦とお嫁さんの母子と3世帯で一緒に住むことになりました。</font></strong></p><br><br><p>周りの方からはトラブルを心配する声が聞こえてきますが</p><p>一切心配していない自分に気がつきました。</p><p><br>これは、私の26年間が培ってきた経験で多くの事を学び伝えてきたことから得たものです。</p><br><p><br>世の中のトラブルの<strong><font color="#0000ff" size="4"><font color="#ff0000">99％</font>が</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="4">《真意が伝わらなかったこと》</font></strong>によって起こると聞いたことがあります。</p><p><br>私もその通りだと思います。</p><br><br><p><br>過去、人に何かを伝える時に<font color="#0000ff"><strong>《真意が伝わらなかった》</strong></font>経験はあります。</p><p>特に20代では《真意が伝わらない》事で</p><p><font color="#0000ff"><strong>【トラブルが起こる】事を先に想定</strong></font>して</p><p>《真意を伝える》事すら怖がっていました。</p><br><br><p><br>あるとき、私はトラブルと言うのはトレーニングだと考える様になりました。</p><br><p>つまり<font color="#ff0000" size="4"><strong>【コミュニケーションをスムーズにする為のドリル】</strong></font>みたいな物だと考えています。</p><br><p><br>今の私は《真意を伝えることに》喜びを感じています。</p><p><br>《真意が伝わらない》事が９９％トラブルの原因であれば</p><p>私は《真意を伝える》事が喜びなので</p><br><p><br>3世帯で住む事は、ワクワク感しかありません。</p><br><p><br>是非、皆さんも周りの方との係わり合いは<br>《真意を伝える》事を心にしていくこと、お勧めします。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/murayamakazuko/entry-11200420260.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 18:32:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言い訳</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ。村山和子です。</p><p>私は昔、ふっと思った事があります。</p><p><br>『言い訳』って誰が聞くんだろう？</p><br><p>●時間がないから<br>●お金がないから<br>●能力がないから</p><p><br>などの言い訳を昔よくしていました。</p><br><br><br><p>でも、この言い訳は他人は聞いていないし、誰の役にも立っていない。<br>言い訳は自分に対して言っているものだと思った時に自分の行動が変わりました。</p><br><p>自分はどうしたいのか？<br>やりたいのか？やりたくないのか？</p><br><p><br>私は、何か行動をするとき、問題があるとき自分の中に投げかけます。<br></p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="5">『私はどうしたいの？』</font></strong></p><br><br><br><p>この答えに合わせて行動しています。</p><br><p>アメリカで行われた調査結果で<br>95歳以上の方に</p><br><p><font color="#0000ff"><em>『もう一度生まれ変われたらどんな人生でありたいか？』<br></em></font></p><p>と言う質問をしたとき</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2">『リスクを冒してもチャレンジしたい』<br>『後世に残せる仕事がしたい』</font></strong></p><br><br><p>と言う回答が出ているそうです。</p><p><br></p><br><p>やはり、自分が『やりたい』と思うことを、実際に『やる』事が</p><br><p>自分の人生が自分のものになる瞬間になりますね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/murayamakazuko/entry-11183563511.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 11:47:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハワイに行って感じたこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ。村山和子です。</p><p>4泊6日のハワイ旅行に行ってきました。</p><br><br><p>今回は主人、息子夫婦、孫と素敵な仲間たちと一緒の旅行でとても楽しめました。</p><p>ハワイにいる中で浜辺で遊ぶ孫を見ながら色々と考えることがありました。</p><br><br><p><br>その中でも、特にお伝えしたいと思ったことは人生は自分が選んだ選択肢で変わる。と言う事です。</p><br><p>もちろん、自分が選んだ選択肢で自分の人生は変わります。<br>でも、自分が選んだ選択肢で、子供や孫の人生も変わるんですね。</p><br><br><p>世の中には色々な仕事をしている人達がいます。</p><p>その仕事をしている中で、何のために仕事をしていますか？<br></p><p><strong>今を生きるため。<br>未来をより豊かに生きるため。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>生活をするため。<br>自分が楽しむため。<br>周りを幸せにするため。</strong></p><br><br><p><br>もちろん、今を生きることは大切です。その今の時間の中の1日2時間を未来を生きるために使うこと。<br>この小さな積み重ねが</p><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>10年後、20年後にとても大きな違いになって来る</strong></font></p><p>事を本当に実感しました。</p><br><br><p><br>私は昔、未来を豊かにする為に時間を使う選択をしました。<br>その結果、今、孫とハワイに来て、色々な事を楽しみ、考えることが出来ています。</p><br><p>ハワイで実感したのは<br>静かな時間や豊かな時間</p><p>ただ、私が昔、<font color="#0000ff"><u>自分に言い訳をしながら未来に使う時間を作っていなかったら</u></font>、今のこの状況はないと思います。</p><p><br>未来に時間を使って今を生きるか？<br>今に時間を使って未来を生きるか？</p><br><p>自分が選ぶ時間の使い方はとても大切で、未来を豊かにする為に時間を使って本当に良かったと思える旅でした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/murayamakazuko/entry-11174864611.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 10:43:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>前世</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ村山和子です。</p><br><br><p>皆さんは前世って信じますか？</p><p>今日はちょっと変わったお話です。</p><p><br>私は今までの人生で1度だけ前世を見てもらったことがあります。</p><p>それは、友人の一言がきっかけでした。<br>「思わずやってしまう事って、前世に関係あるんですって！亅</p><br><p>私の前世は、<br>「政治家の妻で、キリスト教団と奨学金の制度を作ったフランス人」<br>だと言われました。</p><p><br></p><p>「シャンパンで乾杯をしている場面」がフッと浮かんできました。</p><p>シャンパンで乾杯をする国はフランスです、と言われました。</p><p><br></p><p>実は、私が人生の中で思わず（衝動に駆られて）やってしまった事があります。</p><p>大学を選ぶときに薬学部を目指していたにもかかわらず、一冊の本との<br>出会いでフランス文学に進学したのです。その本は、カミュの「異邦人」です。</p><p><br></p><p>色々な偶然が重なり、その後もフランスととても縁が深い状況になっています。</p><p><br>前世で故郷の発展に貢献する過程で、「明日にしましょう」<br>と言って亡くなったそうです。</p><br><br><p>そのやり残した事を今<br>「多くの人に少しでも出来ることがある！自分に出来ることはやりたい！」<br>と言う気持ちで実践しているのだと思います。</p><p>前回書いたアジアとの架け橋も、そんな思いから来ていると思います。</p><p><br></p><p>前世があるかどうかは分かりませんが、自分の思いが受け継がれていくことは素<br>敵なことですね。</p><br><br><br><p>私は信じて、自分の思いに向かって進んで行きたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/murayamakazuko/entry-11158735309.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 11:31:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>架け橋</title>
<description>
<![CDATA[ <pre><br><br>こんにちわ村山和子です。私は最近日本語を海外の人たちに教えている先生に会いました。その時、強く思った事があります。「日本とアジアの架け橋になりたい！」日本の文化や伝統はとても素晴らしい歴史があります。もちろん海外にも素晴らしい歴史があります。日本人が海外の人たちに向けてしっかりと日本の事を伝えて行くにはそして海外の文化をしっかり受け取るためには私たちが英語を覚えることはもちろん【海外の人たちに文化の根本でもある日本語を理解してもらう】事がとても大切な事だと感じています。日本にいる色々な国の方が日本語を覚えたいと思っている状況英語を覚えるツールが沢山あるのと同じで日本語を覚えるツールも沢山あるんです。そういったツールの提供や話が出来る環境を出来るだけ多くの人に発信して行きたいと思っています。私一人の力では出来ないことなので、多くの人に協力して頂けると嬉しいです。</pre><pre><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/15/murayamakazuko/0a/91/j/o0640048011754760591.jpg"></a></pre><pre>ちなみに上海に行った時の写真です。</pre><pre><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120125/15/murayamakazuko/0a/91/j/o0640048011754760591.jpg"><img border="0" alt="村山和子のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120125/15/murayamakazuko/0a/91/j/t02200165_0640048011754760591.jpg"></a></pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/murayamakazuko/entry-11145679995.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 15:52:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今、必要なこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ村山和子です。</p><p>前回は私の父についてのお話をさせていただきました。</p><br><br><p><br>今回は情報に関して考えて行きたいと思います。</p><p>私は色々な人と話す機会があります。</p><br><br><p><br>年齢、性別、職業など関係なく多くの人とお話をするのですが、その中であることに気がつきました。</p><br><p>人によって持っている情報の量が違い、得られる情報の質が違う事です。</p><br><br><p>例えば天気について考えた時に<br></p><p>「明日は晴れらしいよ」<br></p><p>「明日は90％の確率で晴れるでしょう」<br></p><p>この情報にも多少の誤差があります。</p><br><br><br><p>ではお金に関してはどうでしょうか？<br></p><p>「明日1万円稼げる情報」<br></p><p>「明日100万円稼げる情報」<br></p><p>私なら両方の情報を聞いて自分で判断したいです。</p><br><br><p>でも両方の情報を得るには環境が必要ですよね。</p><br><p>今、挙げた事は一つの例えですが、多くの情報に関して同じような現象が起こっています。</p><br><br><p><br>私は少しでも多くの人が平等に情報を得られる世の中になれば良いなと思っています。</p><br><p>そう言った環境を提供できる人であり続けたいなと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/murayamakazuko/entry-11139843802.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 09:50:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ。村山和子です。</p><p>色々な人から勧められて、ブログを始めてみることにしました。</p><p><br>このブログでは私の近況も発信していきますが<br>私自身の考え方や、生き方、思いを綴って行きたいと思います。</p><br><p><br>初回の今回は友人と話していたときの気づきです。</p><br><p>「お父さんは何で全財産を投げ打ってベトナムの難民を助けないの？」</p><p>私は小学生の時にベトナムの難民のニュースを見ていて父にこう聞きました。</p><p>父が正義の味方で絶対的な存在だったのだと思います。</p><br><br><p><br>もちろん尊敬していましたし、責めるつもりの質問でもありません。</p><p>自分が、ふと思ったことを聞いてみたのです。</p><br><br><p>「私は今、目の前の家族と地域の為に精一杯頑張っている。<br>だから、君が大きくなったら困ってる人を助けてあげて欲しい。」</p><br><p>私はこの言葉を聴いて妙に納得した記憶があります。</p><br><br><p>自分にとって何が大切か？<br>それをしっかりと人に伝えることが出来るか？</p><br><p>とても大切なことですよね。</p><p>私も自分の大切な事を言葉に出してしっかりと人に伝えて行きたいと思います。</p><br><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/murayamakazuko/entry-11130960522.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 13:12:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
