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<title>げっぷ我慢なうのブログ</title>
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<description>日々、ぼそぼそ語ります</description>
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<title>恋愛って難しい</title>
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<![CDATA[ 吐き出し口がないのでここで<br><br><br>この間、好きだった人と別れました。付き合った期間としては短かったけど<br><br>ほぼ、原因は私だけど、仕方がないです<br><br>心無い言葉を言われ、正直心がズタズタ<br>しんどいし、辛い<br><br>本当に好きだった分…なんだろよく分かんないけどショックでした。<br>まるで菌扱いするような感じで<br><br>泣き場所探しているうちに泣き疲れてしまいそう<br><br>失恋休暇とか欲しいわ<br><br>トイレ行っては泣いてって…仕事どころじゃないけど乗り切った！笑<br><br>そんなことがあったのに、それでも好きという気持ちや、会いたいという気持ちが消えないのはなんだか不思議です。<br><br>まぁ、ちゃんと好きだったんだろうなって思います。<br><br>あとは、時間と共に傷が癒えてくれたら…<br>そして落ち着いたら婚活でも始めようと思います。<br><br>恋愛って難しいね<br><br>お互いが想い合えるって誰でもできることなんだと思っていたけど、偏るだけでもバランスが崩れそうになる<br><br>好きだけじゃ、どうしようもないときもあると、経験になりました。<br><br>いつか会えた時、あの時は感情的になってしまって言い過ぎました、ごめんねって笑い合えたらいいなーと、少し思います。<br><br>ただ、尋常じゃない追っ払い方されたうえ、連絡手段が全て遮断された今、多分無理だろうけど<br><br>早く、泣くのがおさまって、心から笑いたい<br><br>でも、優しさや楽しかった思い出はいっぱいあって、向こうが忘れても、うちはきっと忘れないだろうな。一緒に過ごした日々は。<br><br><br>次の出会いに、いい未来があることを願うばかり<br>
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<pubDate>Thu, 26 May 2016 21:05:33 +0900</pubDate>
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<title>恋のおはなし 1の2</title>
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<![CDATA[ 学校での昼休み<br>とうとう友人に好きな人がいることを告げてみることにした<br><br>つまり、これが俗に言う恋バナっていうやつなのだろうか<br><br>まさか自分がこのような話をする時がくるとは思いもしなかった<br><br>友人は聞いた瞬間、飲んでいた紙パックのりんご100%ジュースを吹きこぼし、その雫が自分の顔に直撃する<br><br>｢ちょっ、顔にかかったんだけど｣<br><br>ハンカチを取り出して顔を拭く<br><br>｢ご、ごめん…びっくりしてさ｣<br><br>友人がそう言うのも無理はない<br>何故なら、今まで恋の"こ"という字すら無縁だったはずの人が突然、好きな人がいると言ってきたのだから、相手からしたらなんの風の吹き回しだと思う訳である<br><br>｢へ、へぇ…好きな人ねー。どこの人？｣<br><br>その問に答えると、友達は"あ～、あの人か…"とだけ言って再びジュースを飲み始めた<br><br>そして短い沈黙の後、友人は口を開く<br><br>｢んで？｣ <br><br>｢へ？｣<br><br>｢へ？じゃなくて…それだけをわざわざ報告する為に言ったわけ？｣<br><br>友人が何を伝えたいのかが分かった自分はいろいろと話した<br><br>恋をする素晴らしさやウキウキ感<br>そして、占い結果でも謳われているように今日がラッキーチャンスデイであること<br> <br>ありとあらゆることを話終わると友人は少し吐息をもらす<br><br>｢わかったわかった。聞いてると好きでたまらないみたいだし、いっそのことアタックしたら？｣<br><br>"アタック"…同じ単語を聞いたのはこれで3回目になる<br>同日に3度も言われた<br><br>やはり、今日は絶好のチャンスなのかもしれないと何だか急に自信が湧いてきた<br>覚悟ができた気がする<br><br>そうと決まれば、呑気に昼食を食べている場合じゃない<br><br>勢いよく席を立った自分に、友人は驚いた表情を向ける<br> <br>｢え、もしかして今？ちょいまち！いくらなんでも――えっ！？話を聞けー！｣<br><br>背後で友人が何やら叫んでる声をよそに、自分は教室を駆け出していた<br><br>そう、好きな人が廊下を歩いていたのが見えたからである<br>それを見た瞬間、本能が疼き出すのを感じた…"今だ"と<br> <br>廊下に出ると、教室に入ろうとする想い人の姿が目に留まり、咄嗟に相手の苗字を呼んだ<br><br>突然、自分の姓名が廊下中に鳴り響いてくれたおかげで、ぴたりと停止しゆっくりとこちらに振り向いた<br>そして目が合う<br><br>胸の鼓動がやけにうるさく聴こえてくる<br><br>｢何やって――っ！｣<br><br>多分、友人が自分に対して叫んでいたのだろう<br>でも、心臓の音の方が大きすぎて何を言っていたのか分からない<br><br>今、目線が合っている<br>これだけでこんなにも緊張してしまうのなら、アタックはどうなってしまうのか…<br><br>｢そ、そこにいて下さい！今からあなたに…あなたに気持ちを伝えます！どうか、受け止めてください！｣<br><br>周りがざわざわと騒ぎだし始める<br>野次馬もどんどん集まり始めてきた<br>顔が熱くなってくるのが自分でも分かる<br><br>｢…よしっ！｣<br><br>小さく呟き、ゆっくりと呼吸しながら右足を床に落とす<br><br>そして勢いよく…<br><br><br>廊下を走った<br>相手の元へ、あの人の元へと<br>疾走する<br><br><br>視界に入る姿がだんだん大きくなり<br>そして――――<br><br>大きな音が廊下に響き渡り<br>ぶつかった衝撃で双方に弾き飛んだ<br><br>｢――っ！｣<br><br>身体が廊下の隅へとすべる<br><br>好きな人にアタックするというのは、結構身体を張るものだと多少の痛みをこらえながら思う<br><br>｢バカかっ！アタックでもそのアタックな訳あるかっ！｣<br><br>友人が近づいた同時に自分を詰る<br><br>そして、アタックの意味を改めて聞かされた自分はすぐに相手を見る<br><br>顔をしかめながらゆっくりと人に支えながら起き上がり、苦笑しつつ大丈夫と答えていた<br><br>自分は何てことをしてしまったのだろう<br><br>終わった<br>絶対に嫌われてしまった<br><br>産まれて始めての恋は綺麗に咲き乱れたにも関わらず、恋専用アタックについての意味さえも知らなかった自分の経験、知識不足によってあっけなく散ってしまったのだと感じた<br><br>さよなら恋よ<br><br>ひとときの幸せをありがとう<br><br>俯いて目を閉じ、両手に強く力を入れ拳をつくる<br><br>ああ、恋はなんて難しいのだろう…<br><br>……<br><br>……<br><br><br>｢ねぇ｣<br><br>突然、声をかけられた自分は思わず顔をあげた――――。<br><br><br><br><br><br>終わり<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/murayukimura/entry-12127757364.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2016 01:26:02 +0900</pubDate>
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<title>恋のおはなし １の1</title>
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<![CDATA[ ビリリリ<br><br>｢うむっ…｣<br><br>ビリリリ<br><br>｢むぅ～｣<br><br>全く鳴り止む気配がない、耳障りな目覚まし時計の音を思いっきり叩く<br><br>ごそっ…<br><br>いつもの朝がやってくる<br>カーテンから差し込む朝陽に微かに聴こえるチュンチュンと鳴く鳥の声<br><br>カーテンを思いっきり開けば、更に光が自分自身を照らし出す<br><br>確かにいつもの朝だ。でも、見慣れた朝なのに最近は変わって見える<br><br>理由は分かっていた<br><br>――恋をしているから<br><br>｢ん、いい朝。おはよう太陽、おはよう小鳥、おはよう空、おはよう地球！｣<br><br>人は恋をするとこんなにも世界が変わって見えるなんて知らなかった<br><br>太陽の日差しさえ、スポットライトのように見えてしまう<br><br>恋をするって素敵だ<br>こんなことなら早くしとくべきだった<br><br>そう、なんたって恋心というのは自分にはかけ離れたものだと思っていたぐらいだからより一層この気持ちは際立つ<br><br>今日もあの人に会える<br><br>そう思うだけで、洗面台に向かう足も自然と浮きだつものだ<br><br>――――。<br><br>朝食を食べながら朝のニュース番組を見る。左上に表示されている星座ランキングに自然と目がいってしまう<br><br>｢お、今日1位じゃん♪｣<br><br>毎日適当に選ばれたに違いない占いでさえも信じてしまいそうになる<br><br>朝食を食べ終え、歯磨き中に番組恒例の血液型運勢占いの音楽が流れ、これもまた自然とテレビの方へと足が向く<br><br>前までは見向きも興味も示さなかったコーナ。ましてや、同じ血液型なんて世の中にどれだけいると思っているのかと考えるほどだったのに、今となっては自分に向けられた特別なアドバイスのよう感じられてしまう<br><br>｢A型のあなたは、恋愛運が抜群。意中がいる人はアタックチャンス、これからの人は…｣<br><br>既に好きな人がいる自分にとっては、あとの話はどうでもよい<br><br>｢アタックか…｣<br><br>確かに、あまり距離を縮められていない現状を考えると接近のチャンスである<br><br>｢さすが、分かってるね｣<br><br>そんなこんなしているうちに、とうに出る時間を過ぎていた<br><br>急いで家を出て駅へ向かい、なんとかギリギリ電車に乗り込み後ろで扉が閉まる直前、声が聴こえる<br><br>｢ああー…｣<br><br>振り向けば、男性が残念そうにしていた<br>恐らく間に合わなかったのだろう<br><br>自分がいなければ乗り込めたかもしれないのに…そんなことを考えると少し、いやちょっと…ほんのすこーしだけ申し訳なく感じる<br><br>空いた席に座っていると、女子高生2人組の1人が隣に腰を下ろし、1人は吊革に掴まって立った<br><br>座った女子高生が鞄から今どきの女性雑誌を取り出して、アイドルのページを開いてきゃっきゃと話す<br><br>更に捲られたページには誕生日占いが掲載されており、座っている子がもう一人の子の運勢月を確認する<br><br>｢みき、誕生日10月だったよね？10月はね～｣<br><br>あいにく自分の誕生日も10月だった<br>みきと呼ばれた子にとても感謝をしたい気分である<br><br>読み上げられる言葉を聞き逃さないように耳を立てた<br><br>｢10月産まれのあなたは、今月の運気はにじゅうまる。あなたの知らないところでいい事をしているかも！特に恋愛運は抜群、意中がいる人はアタックするといいことありそうです。中には、あなたの事を気になってる人も現われるかもしれません。まだの人は～…｣<br><br>これで2回目<br>今朝の占いコーナでもアタックと言われ、雑誌の運線でも同じ単語が出てきた<br>これは偶然だろうか？<br><br>｢あ、しかも！ラッキーで今日だって！超タイムリーじゃ～ん☆｣<br><br>ということは、アタックするなら今日が良いということになる<br>ただ、さすがに今日って急すぎるというか、心の準備ができない<br><br>ふと、想い人の顔が頭に浮かび胸がトクンと鳴る<br><br>｢うっ……｣<br><br>思わず胸元に手を当て、少し前かがみになってしまう<br>恋というのは、なんだか少し厄介である<br><br>｢あの、大丈夫ですか？｣<br><br>顔をあげると、吊革につかんでいる女子高生が心配そうにして自分を見下ろしていた<br>みきだ<br><br>｢だ、大丈夫です。ちょっと厄介な病にかかってしまって…｣<br><br>｢え！病って…本当大丈夫ですか？辛いなら、次の駅で駅員呼びましょうか？｣<br><br>なんて優しい人なんだろうかと素直にそう思った<br>こんな人がいたなんて世の中捨てたもんじゃない<br><br>｢本当に平気です。次が降りる駅なので…｣<br><br>｢それならよかった。きついならちゃんと駅員さんに助けてもらってくださいね｣<br><br>｢ありがとう｣<br><br>そして電車は止まり扉が開く<br>去り際に、彼女に軽く挨拶をして降りた<br> <br>プシューと音を立てドアが閉まる<br>乗り込んだ時の事を思い出し、つい振り向く<br><br>｢さすがに２度目はないか｣<br><br>降り損ねた人がいなかったのが少し、いやちょっと…ほんのすこーしだけ残念に思った<br><br>そして、なんだかスキップしたい気持ちを抑えながら学校へと向かった<br><br><br><br>つづく<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/murayukimura/entry-12124729255.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 21:00:56 +0900</pubDate>
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<title>最高にハッピーで、ちょっと悲しい日</title>
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<![CDATA[ こんにちは、げっぷです。<br><br>今日はお話を更新しようと思います！<br><br>ただ、その前に…<br><br>切なくも幸せな昨日の出来事を書きたいと思います。<br><br>昨日、私のお兄ちゃんが結婚しました。<br>自分でいうのも恥ずかしい話ですが、私達は本当に仲の良い兄妹だったと思います。<br>それはこれからも変わりません。<br><br>小さい頃、家の事情で両親がいない時が多く、よく２人で留守番をしていたのを今でも覚えてます。<br><br>私がつまらなそうにしていると、ぬいぐるみを持ってきて<br><br>兄｢ゆきちゃん、遊ぼうよ｣<br><br>と言ってくれました。<br><br>それは今でも相変わらずで笑、<br>たまにですが、落ち込んでたりすると、私の大好きなぬいぐるみを持ってきて、何も言わないけど、お兄ちゃんなりに慰めてくれる時もあります。<br><br>留守番中、家の電話が鳴るたびに、どっちが出るかじゃんけんしたり…<br><br>ある時は、1時間だけと決められていたファミコンゲームを規定時間よりもやりすぎて、一緒に怒られたり<br><br>テストが近い日とかなんかは、<br><br>兄｢ゲームやったことは内緒にしとこうね｣<br><br>私｢うん｣<br><br>そして、一緒にマリオブラザーズをやったり。<br><br>そんな、思い出がいっぱいです。<br>お兄ちゃんは優しいと思います。はっきり、自慢のお兄ちゃんです。たまに、叱られたりケンカもするけど(´・ω・｀)<br><br>それでも、いつだって味方でいてくれて、いつだってヒーローだったように思えます。<br><br>だから、よく結婚するなら、お兄ちゃんみたいな人がいいと言っていました笑<br><br>ある意味ブラコンですね<br><br>でも、結婚したことはとても良かったと思うし、幸せだし、嬉しいことで、大祝福しています。<br><br>…が、やっぱり寂しい気持ちがあるのは、正直な気持ちですね。<br><br>すぐには、家を出てはいかないみたいだけど、いつか出ていった時、<br><br>当たり前のように、部屋にいたり、家をウロウロしてたり、パンツ一丁で風呂上りにウロウロしてたり、リビングをほぼ占領して、寝てたり…<br>｢お兄ちゃーん！｣と、2階にいる兄を呼んだり、<br><br>ぬいぐるみを持って起こしにきたり…<br><br>そんな風景やことが、全部無くなる訳じゃないけど、ほぼ見れなくなるのか…なんて思うとやはり、寂しい気持ちはあります。<br><br>結婚式、最後のEDロールで、<br><br>”ゆきちゃんへ”<br><br>と書かれたサプライズメッセージが流れました。※実は、知っていました。うっかり、知ってしまったのです。<br><br>事前に知っていたにもかかわらず、<br>当日見ると号泣してしまいました。<br><br>でも、絶対に口が裂けても言わない。(と思います)<br><br>結婚式じたいは、本当に良い結婚式でした。<br><br>最後のお父さんの挨拶が何故か感動して、何故かそこでも泣いてしまいました。<br><br>お兄ちゃんは、中学生の頃、英語の点数がくそ悪く…そんなお兄ちゃんの人生を変えたのが、一人の青年でした。その青年とは、ホームステイでやってきた外国の方です。これをきっかけに、お兄ちゃんの人生はがらりと変わったわけです。<br><br>だから、結婚式も国際色が溢れてて凄かったです笑<br>また、兄の友人にも久しぶりに会えました。彼らも、私を妹のように扱ってくれて…本当にいい人達です。<br><br>改めて、お兄ちゃんっていい人達に出会い、いい友人を親友を持ったんだなぁと思ったら、涙が出てしまいました。<br><br>また、先程も言ったように、たった一人の青年との出会いでお兄ちゃんの人生は変わりました。だからこそ、兄はそのホームステイの青年を尊敬しています。<br><br>たった1人の出会いによって、人生が変わった兄、その兄と出会ったことによって、兄の人生を変えたホームステイの青年<br><br>この1つの出来事が、妙に感激してしまい号泣してしまいました。<br><br>本当に素敵な出会いです。<br><br>人生って、本当に何があるかわかりません。<br><br>そして、私も、そのホームステイの青年と久しぶりに会い話をしました。<br>何気ない会話がきっかけで、私も目標ができました。<br><br>今の私の仕事とは関係ない目標ではあるけど、今、目標を見失っていた私にとっては1つの光にも感じます！<br><br>来年に向けて、一生懸命頑張ろうと思いました。<br><br>結婚式を通して、本当によい…グレイトな１日でした。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Jun 2015 16:56:57 +0900</pubDate>
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<title>2015/05/29</title>
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<![CDATA[ こんばんは、げっぷです。<br><br>2日間空けてしまったので、今日絶対書くと決めていました。<br><br>ちょ～眠いですが、決めたからには書きます。<br> <br>今日は、昔からの自分を振り返ってみたいと思います。<br><br>10月産まれる<br><br>保育園に通い出す。<br>保育園では、よく先生についてた。写真でも、先生と一緒によく写ってる。<br>この先生は、怒ると怖かった。水疱瘡できた時も、潰された記憶がある。<br>そんな先生は、美川憲一にそっくりだった。<br><br>途中で、引越しがあり、年中から幼稚園へ<br><br>ひまわり組だった。たくさん友達できた。<br>年長ではキリン組。<br>よく、おままごとをしてた。確か、りさちゃんっていう子と仲良くしてたし、のり君とはずっと一緒にいるぐらい仲良かった。そんなのり君が、女になったと聞いて驚き。話によれば、綺麗らしい…<br><br>そして、小学生。<br>赤いランドセルにお道具箱、新しいペンケース、初めての机。新しいものに心ウキウキワクワク<br><br>図工が大好きだったから、よく賞をとってた。選択授業では、絵を書いたり、プラモデル作ったり。<br>書き初めとかは、ほぼ金賞。初めて壇上に上がった時は緊張。<br>文化書道学会や文化書道埼玉県連合会とかで賞とっちゃったり<br><br>鼓笛隊を受けて、5年生はトランペット、6年生はアコーディオンに参加<br><br>中学生<br>嫌なことばかりだったけど、中にはいい思い出もあったかな。<br>バドミントン部に入部。最後の年にダブルスで試合に出れてハピネス。1回目は買ったけど、2回目は強豪にあたり、敗北。<br><br>体育祭前日に、リハーサルでやったむかで競争で大きな怪我。当日、ほぼ出られなかった最後の体育祭。<br>なんだかんだ、卒業式では号泣。今思うと意味わからん<br><br>高校生<br>県立の芸術の高校に入る。<br>テストが、絵を見て物語を書くのと、物語を読んで、絵を書くという入学試験。<br>絵はとにかく頑張って書いた。<br><br>周りは、本格的すぎてやばいなと思ったけど、なんか受かった。無事に映像科に入学<br><br>とにかく楽しかった。<br>作品作りに触れる毎日でとにかく楽しかった。普段みないような映画作品にもたくさん触れた。<br><br>文化祭や体育祭はとにかく盛り上がった。共学だけど、ほぼ、女子率が高かったので、ノリが楽しかった。<br>喧嘩したり、泣いたり、笑ったり<br><br>卒業制作は、発表会で上映の際、緊張したけど、みんな笑ってくれたからよかった<br><br>卒業式は大号泣<br><br>そして、高校生活の一方では、某芸能プロダクションに所属。<br>某TV番組のVTRに出演したり、ドラマやCMでエキストラとして出たり。<br><br>そこでも、仲間ができて楽しかった。もう１つの青春。今でも、連絡はとりあえてることに感謝<br><br><br>大学生<br>メディア選考で入学。<br>指定校で入ったので、小論文とスクラッチブックの課題が。<br>そして、まさかの優秀賞を獲得、金一封！<br><br>映画部にも入部。先輩に恋をした。けど、先輩は長期留学へ行くので、思い出をつくりたくて、花火にも行った。iPod買うのも手伝った。<br><br>１年生の頃はかなりまじめだった。<br> <br>２年生では、友人は、ほぼ留学へ。うちも行きたかったけど金銭面で断念。<br>だけど、２年生から始めたパソコン室のバイトが、まさかの仲間との出会い。<br><br>よくつるむようになり、よく遊び、よく飲んだ。とにかく楽しかった。<br>今でも、つるんでいるし、ラインでふざけ合うのが楽しい。<br>安心する<br>そして、怠け始める<br><br>部活も、楽しかった。撮影、撮影、撮影、編集して、撮影、編集、編集。間に合わないうわぁ<br>先輩の家で編集。眠い<br>そんな時に食べるカップラーメンが激うま。<br><br>夏合宿に、文連際に秋霞際、体育祭では4キロマラソンに挑戦したり、球技大会<br><br>とにかく、写真を撮りまくってた<br><br>３年生<br>就活も始まるけど、相変わらずな感じで過ごす。部活引退<br><br>四年生<br>単位1個足りないと言われて、わざわざ京都の国際マンガミュージアムへインタビューし行く。<br><br>卒論では、少女マンガの歴史について調べた。これがきっかけで、どっぷり少女マンガにはまる<br><br><br><br>あかん、ねむすぎ。<br><br>続きはまた、明日書きます<br>。<br><br>ねむすぎぃ～
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<pubDate>Fri, 29 May 2015 02:36:57 +0900</pubDate>
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<title>英検の面接官が中島先生だった件</title>
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<![CDATA[ こんにちわー(こんにーちわー)<br><br>現在、超眠いです。目が自然と閉じそうです。<br><br>11月13日、私は初めて英検のバイトをやりました。清水さんと一緒に！朝8時に川越市にある某高校集合でした。辛かったです。着けば、奇遇にも古賀ちゃんもいて驚き。担当は面接室担当でした。私は運よく、準1級と2級担当だったため、全体的に受験者が少なく、楽でした。<br>受験者の中には、小学生みたいな子供や、高校生がいたりで驚き。しかし、もっとも驚いたのは、面接官でした。事前に配られた資料に記載されていた自分の面接室担当の面接官の名前をみてもしかして？とは思ったが、実際に挨拶して確信した。なんと、私が１年生のとき、TOEICの授業でEクラス担当だった中島先生でした。(知らない人もいると思うけど)<br>このしゃべり方、このしゃべる顎の角度、間違いありませんでした。<br>以前に凹先輩が中島先生のモノマネをしていたのを思い出し、私はどうにか、笑いをこらえ挨拶を終えましたが、面接中に聞こえてくる先生の英語を聞いて、この人、何気に凄い人なんだなて改めて実感しました。<br><br>終了後は川越で３人でぶらりし(久しぶりに楽しかった;0;)、次の日は最終面接(結果は落ちました^^)と夜はライブがあったので、体調もよくなかったので先に帰宅。<br>一日が終わりました。<br><br>古賀ちゃんに驚き、受験者に驚き、そして中島先生に驚くという驚き三昧の一日でした。<br><br>それ以降、学校では中島先生に会っていませんが、彼は現在も元気に英語を教えています。Aですか？Bですか？Cですか？ってね。<br><br><br>とりあえず、英検バイトやればいいと思うよ。<br>
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<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 14:34:00 +0900</pubDate>
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<title>宇宙人と交信？</title>
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<![CDATA[ こんばんは、そろそろ、いろいろ焦らなくてはいけなくなってきました。とりあえず、学外実習の企画通りました。あとは、京都国際マンガミュージアムに行って、6000字(泣)のレポートを書いて認められればおｋ。<br><br>それプラス、卒論を共に進めていかないといけないので、脳内が破裂しそうです。更に就職も決まっていないのですから、もう樹海い(ry<br><br>それは置いといて、昨日すごい体験をしました。<br><br>あれは、、夜中の３時ころでした。いとこ姉ちゃんの結婚式で流したスライドショーのＤＶＤをあげるため、ＤＶＤに焼いている時でした。<br><br>耳はイヤホンをつけて横になりながら携帯をいじっていました。<br>すると、耳からノイズ音が聞こえてきたのです。<br>それも、何かイヤホンの奥でごにょごにょしゃべっているような音に聞こえました。<br><br>ん？と始めは思い、ただの接続によるノイズかな？と思って気にしませんでしたが、その音は次第に大きくなり男性のような声でしゃべっているような音が聞こえました。かといって、何をしゃべっているのは分かりませんでしたが、その音はまるで、ラジオで聞きたいチャンネルに合わせるため、手動で調節してるけど、近くのチャンネルの音が入っちゃうようなごにょごにょ感でした。<br><br>すぐに、えっと思いイヤホンを外しましたが、気付いたのです。私はそのイヤホンはてっきりipodについてると思って、接続によるノイズかと思ったのですが、イヤホンはパソコンに繋げていたのです。<br><br>パソコン画面では、ＤＶＤを作成中の画面だったので、音楽が流れているわけでもなく、ただの無音のはずだったのです。<br><br>おかしいと思いませんか？<br><br>だから私は、宇宙人かあるいわ、私の部屋にいた幽霊が交信してきたのかなと納得して、もう一度イヤホンをつけて何十分か待っていましたが、何も起こらなかったのでそのまま寝ました。<br><br>あれは一体なんだったのでしょうか？やはり私に何か交信してきのでしょうか？何か伝えたかったのでしょうか？<br>今となっては分かりません。ただ、また試してみたいと思います。<br>
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<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 18:10:00 +0900</pubDate>
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<title>すごい夢をみた</title>
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<![CDATA[ 結構前に見た夢なんだけど、急に思い出したから書いてみることにする。<br><br><br><br>男性客が、期限付の図書カード使えるか聴いてくる。 <br><br>次の男性客が、本の在庫と、22日以降から使用てきる図書カード購入を希望　既に使えない図書カード <br><br>いくらからの図書カードを買うのか聞こうとしたら、プラチナカードで <br>また聞こうとしたら、最初の男性客が来て、あなたも図書カード使うのか？このカード使えるのかとか聴いてくる。 <br><br>二人目の男性客の友人が、この人は購入ですけどねと言う <br><br>また最初の男性客がこの人は22日以降カード今使えるのか聞いてくる、 <br>意味分からない発言してる <br>僕主人公でどうのこうの <br><br>使えないです、！って怒り気味にいう。 <br><br>その人去る。 <br><br>何故か古賀ちゃんと伊部ちゃんがいて、どうしよう、お客様に対して怒り気味でいっちゃったという <br><br>伊部が、あの人完全に頭おかしい人という <br>古賀ちゃんが、まじかという <br><br>すると最初の男性客がナイフ持ってきてうちに怒りの眼 <br>私は隠れ、逃げる、おってくるが、なぜか途中で帰る <br>何か言われて落ち着いたのか？ <br><br>再び作業戻るとその男性がライフル？を持って誕生 <br><br>矛先は私、今度は隠れる <br><br>帰っていく <br><br>そして、ショットガンを持って誕生 <br><br>古賀ちゃんが逃げよう言う <br><br>逃げる <br><br>振り向くといる <br><br>更に逃げる <br><br>このひとが登場してるとき、うちが、何故かショットガンを持ってて、その人を打とうとするが毎回外れる、でその人は帰る <br><br>逃げてる間、何故か24のジャックがいる<br><br>ジャックが逃げるんだっていう<br><br>また打とうとするが外す<br>男性が帰る <br><br>もう大丈夫的な雰囲気なって落ち着くんだけど、これまでの内容をビデオで見て落ち着いたところで終わったみたいな感じになるんだけど、実際は夢の中の私は本当に体験してて、続きがあってまたくるんじゃないかっていう不安 <br><br>まとめると、ビデオの中の世界だったものが、現実となって、ビデオを終わりまで体験する事になるのだが、終わっても続きが起こるんじゃないかっていう不安になる夢<br><br>意味分かったwww？<br>あの男性怖かったなー、あの人なのかな^^？こわいこわい<br>
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<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 13:42:00 +0900</pubDate>
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<title>２４が面白すぎて、あんなドラマが日本にあればいいのにと心の底から思う今日このごろ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。とうとう夏休みが終わり学校が始まりましたね。冬休みはきちんとあるみたいです。良かった良かった。とうとう学校がおかしくなり始めたのかと思ったよ。<br><br>９月はいろいろありまし。<br><br>３日にヤクルトＶＳ巨人の試合を観に神宮球場へ行き、４日は神宮球場の隣にある国立競技場で嵐のライブに行きまし。２日間で２つ渡りました。<br><br>５日～８日まで部活の夏合宿へ<br>出発日雨でごめんなさい。ですが、２日目からはなんという天気、素敵。<br>撮影も進んで、３日目は海でわいわい。<br>もちろん毎年恒例の流しそうめんもやりました。昨年は一人ぼっちで流しそうめんやったんだけど、今年はブランカくんも一緒に流しそうめんやったよ。<br>夜中にまこちゃん、ブンラカとうちの３人で行ったわけのわかんない道は恐ろしく怖かったです。<br>合宿３日間はほとんど起きてた気がします。３日目の撮影終了後(朝の６時頃)に寝付くまでの時間３０秒でした。<br>最後の合宿だったけどとても楽しかったしまた来年も行きたいぐらいです。<br><br>１０日は夢にまでみてたLINKIN PARKのライブに行ってきて、しょっぱなからＦａｉｎｔをでテンションＭＡＸ。終了後、もう一回最初からやってほしぐらいでした。<br><br>１７、１８日はアシスタントのメンバー８人で貸し別荘に行き、ＢＢＱを行い、ホラー映画というかサスペンス映画の「エスター」と「呪いのビデオ」をホームシアターで鑑賞し盛り上がり、次の日は富士急に行きました。もちろん出発日雨。運命に抗い、次の日の富士急は夏日より。<br>グレードザブーンでは100円で買ったカッパの意味がないぐらい濡れた。<br>いろいろ疲れたけど楽しかったし、企画してよかった。みんなも楽しんでいただけたなら何よりです。<br><br>そして、自主休憩していた就職活動を開始。どうしても行きたい会社があるので、ここでぱっと決めて、来月中には終わらせようと思います。<br><br>まだ来週友達との旅行もあるので、それで本当に夏休みが終わる感じです。<br><br>そして現在、止まっていた２４のシーズン７を再開しましたが、もう面白い。本当に面白い。シーズン８まで見終わるのにあと少しとなりました。これで、映画を楽しんで見れそうです。<br><br>映画といば、「ラビットホラー」という映画が上映中です。是非見に行きましょう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/murayukimura/entry-11168390068.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 15:51:00 +0900</pubDate>
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<title>今日は夏らしい気候ですね。</title>
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<![CDATA[ どうもこんにちは。<br><br>８月も終わるってことで、日記を書いてみようと思う。<br><br>とりあえず、８月は殆ど学芸員実習に行きました。８月１０日～２５日の３週間中の１０日間行いまし。<br>１週目は２日間だったけど、２週目３週目の４日間は基本死んでいま。<br><br>朝６時起きが辛すぎて、後半はなんだか生きてるのか生きてないのかわからない状態でしたが、まあ今のなれば充実してたかな。思ったことは、朝の丸の内線のラッシュがやばいってことかな。<br><br>実習者はうちのもう二人女子がいたけど、部活のようなふざけのりで話したりしたけど、そういやあまり通じないことが途中で判明した。<br>ある時は思わず「眠いおー」とか言ったりもしたな。<br><br>まあ、意外とハードな実習も無事に終えた時には8月25日を過ぎていて、８月って来月だよね的な気分です。<br><br>その反面いいこともありま。実はですね、なんと、私、髪の毛が伸びたんです。ちょっと。結べるようになるまでになりま。これで、きのこヘアーとはおさらばですね^^<br><br>世界中のみんなも気になってると思う私の就活のほうですが、全くというほどやっていませ。役員面接の結果が来週中まで、来週中までと２週間延ばされ、何この焦らしと思いきや、心のどこか期待しつつ、あっけなく裏切られ、他者の選考も次から次へと風のように消えていきま。<br><br>そしてついに、どーーーーーでもよくなってしまう病にかかり、不思議なほど焦りを感じていませ。それよりも、後期の学費が支払えるかどうかが心配です。<br><br>あと、大変な事を忘れているのに気づいたことがあったんだけど、卒論ね。<br>人の卒論の話はよく聞いたり目にしたりって感じだったんだけど、他人事じゃないことに気づいた。<br>ま、いったんね、いったん。<br><br>９月はいろいろと予定がギュギュって感じなので、楽しみたいと思いま。<br><br>最後に、昨日めがねをバイト終わりに買いに行ったんだけど、なに？その眼鏡やの店員の男性みんなイケメンすぎてびっくりし。<br>１００円レンタルのうえ、８時間労働をこなし精神がデストロイな私にとって保養になりま<br>店員の男性みんなと言いつつも２人だけしかいなかったけどね<br><br>てことでね、今日は９時から１８時までアシスタントで暇だからたくさん更新して、次回更新は2500年かな<br><br>ばい<br>
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<link>https://ameblo.jp/murayukimura/entry-11168390104.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 10:43:00 +0900</pubDate>
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