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<title>ひなたぼっこ日和</title>
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<description>その日あった事や思ったことなどを書いてみます。</description>
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<title>今の自分が本当にやりたい事</title>
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<![CDATA[ <p>購読しているメルマガで皆さんに見てもらいたい内容があったので紹介させて頂きます。</p><br><p>ここ数ヶ月、暮らしのさまざまなシーンで「面倒くさい」と感じることが増えてきました。<br><br>何か「自分がやらねば」という思いに駆られて、家族のこと、仕事のことに時間とエネルギーを割いてきましたが、そこにはワクワクした気持ちや楽しさ、やりたいことをやっているという実感が伴わず、気がつけばなんだか面倒くさいなぁとつぶやいています。<br><br><strong>自分がやりたいこを思う存分やってもいいという許可を自分に与えてあげたいのですが、</strong></p><p><strong>単純なようで、どこかで<font size="5"><font color="#ff0000">「やらねば</font><font color="#ff0000">」</font></font>という義務感が勝ってしまって。<br><br></strong>それをどうすれば自分自身に「いいんだよ」と言ってあげられるようになるかを知りたいです。<br><br>----------------<br><br><br>自分が本当にやりたいことがあるのに“やらなければならない”事に時間をとられて、本当にやりたい事が出来ていない。<br><br>そんなイライラもあってか、日々のやるべき事を<br><br>『面倒くさい』と感じてしまう。<br><br><br>現状を変え、高い目標に向かおうとすればするほど、そんな事を感じてしまう事もあると思います。<br><br><br>では、どうしたら、日々のやるべき事を、もっとワクワク、楽しんでやることができるのでしょうか？<br><br>義務感で動かされずに、自分のやりたい事をやり、自分自信に<strong><font color="#ff0000" size="5">、“やりたい事を存分にやっても良い”</font></strong>という許可を与える事が出来るのでしょうか？<br><br><br><br>ここで、<wbr>iPhoneやパソコンで有名なアップルの創業者であり、<br>伝説の経営者の故スティーブ・ジョブス氏が毎朝、やっていたという、朝のワークをご紹介しましょう。<br><br>ジョブス氏は、17歳の時に、<br><br><font color="#ff0000" size="6"><strong>「毎日、これが人生最後の日だと思って生きなさい。やがて、本当にそうなる日が来るから。」<br><br></strong></font>という言葉に出会ったそうです。<br><br>そして、それ以来、毎日、朝起きると、<br>鏡の中の自分に向かって<br><br>「もし、今日が人生最後の日なら、<br>今日やろうとしていることをやりたいだろうか？」<br><br>と、問いかけたそうです。<br><br><br>そして、その答えが「No」の日が何日も続くと、自分の人生の何かを変えるべきだというサインとして<br>受け取ったと言います。<br><br><br><br>もし、あなたが、<strong>自分のやりたい事に対して許可を出せないというのであれば</strong>、<br>この質問はとても有効です。<br><br>多くの人は、<br><br>『人生は長い』<br><br>と無意識に思っています。<br><br><br>「ダイエットは明日から」<br><br>なんて言葉がありますが、<br>目先の快楽に負けて、<br>夢の実現や有意義な目標に向けての行動を先延ばしにしてしまいます。<br><br><br>「いや、でも人生が今日終わるなら、<br>目標とか夢とかより、ダラダラしてます。」<br><br><br>というのであれば、その夢や目標も<br>本当にやりたかった事では無いという事です。<br><br><br>スティーブ・ジョブスは、毎朝、鏡の自分に向かって<br><br>「もし、今日が人生最後の日なら、<br>今日やろうとしていることをやりたいだろうか？」<br><br>と問いかけた結果、毎朝、会社に出社しました。<br><br>つまり、彼にとって、仕事とは単なるお金の<br>ためだけではなく、人生をかける意味のあるものだった。<br><br>それだけ、情熱を持っていたという事です。<br><br><br>人生には必ず終わりの日が来ます。<br><br>そして、その終わりが何時来るのかは、<br>誰にもわかりません。<br><br><br>20年後かも知れないし、<br>今日かもしれません。<br><br><br>ですが、確実に言える事は、あなたの人生の時間は有限であるという事。<br><br><br>限りある人生をどう使うかはあなた次第です。<br><br><br>最高の人生を生きたいと思うのであれば、自分がやりたくもないことを嫌々やっている<br>余裕はありません。<br><br><br>そうはいっても“やらなければいけない”事がある。<br><br><br>そう感じる人もいると思います。<br><br><br>では、その“やらなければならない”事をどうしたらいいのか？<br><br><br>選択肢は大きく二つです。<br><br>１つめは、辞める。<br><br>２つめは、やりつづける。<br><br><br>とはいっても、単純に辞めれないから、仕方なくやっているのでしょうから、辞める方法を考えなければなりません。<br><br><br>例えば、<br><br>家族の食事の用意や洗濯、掃除で時間がとられるというのであれば、誰かにお願いする事は出来ないだろうか？<br><br><br>自分が“やらなければならない”という思い込みをまず外してみて、誰かに頼んでみてはどうだろうか？<br><br>いきなり全ては無理でも、少しづつ教えたり、分担する事は出来ないだろうか？<br><br>あるいは、その時間を使って仕事をし、お金を生みだすことが出来るのであれば、子供に小遣いをあげて雇っても良いし。<br><br>家政婦さんやプロを雇っても良いでしょう。<br><br><br>“やらなければならない”という固定概念を外して、その作業の目的は何か？<br><br>別の方法、別の誰かで同じ目的を得られないか？<br><br>と発想してみてください。<br><br>すると、意外にも、「良く考えたら必要無かった」<br>「もっと頻度や時間を減らしても大丈夫」<br><br>ということもあるはずですし、「自分でなくても良い」という事に気付くでしょう。<br><br><br>でも、いろんな事情で自分でやらなければならない、つまり辞められないこともあると思います。<br><br><br>その時は、やり続けるしかないのですが、<br>その際に一つ重要なポイントがあります。<br><br>それは、“被害者”に決してならない<br>ということです。<br><br><br>「なんで俺が」<br>「なんで私が」<br>「めんどくさいなあ」<br><br>そう思ってやっていれば、当然楽しくないし、<br>嫌な気持ちになります。<br><br>「やりたいくないのにやってんだから、当然でしょ。」<br><br>と思うかもしれません。<br><br><br>でも、究極的に言うと、どんな事情であれ<br>あなたは、自分でやる事を選択している。<br><br>つまり、自分で決めて、好きでやっているのです。<br><br><br>「選択の余地なんかないよ」<br><br>そう言うかもしれません。<br><br><br>しかし、選択の余地は常にあなたにあります。<br><br>今日、会社に行きたくないと思えば、行かない選択肢はあります。<br><br><br>でも、上司に文句を言われたり、会社をクビなるのが嫌だから、<br>給料がもらえなくなって生活できなくなるのが嫌だから、<br><br>“選択して”<br><br>毎朝、満員電車を我慢して通勤しているわけです。<br><br><br>それを自分の“選択じゃない”と被害者になる事もできます。<br><br>しかし、被害者になってつらいのは、<strong>あなた自身です。<br><br><br></strong>ですが、それを自分で“選択している”のであれば、<br>あなたの判断、決断です。<br><br>あなたが好きでやっていることなのです。<br><br>そして、被害者でなくなったあなたは、<br>いろんな事を選択できるようになります。<br><br>例えば、どうせやるのであれば、<br>“楽しく”やる事を“選択する”事も<br>できるようになります。<br><br><br>やるんであれば、最高のレベルでやる<br>という事も選択できます。<br><br><br>ワクワク、楽しくなるのを、自分で選択する<br>事も可能なのです。<br><br><br>感情は“なるもの”と思っていると、<br>ワクワクや楽しさは、偶然にしか得られません。<br><br><br>ですが、あなたは、いつでも自分の気持ちを<br>選択する事が出来ます。<br><br>そして、自分の気持ちの選択は、<br>まず、自分の意識の選択で始まります。<br><br>被害者でいるか？<br><br>それとも、積極的に気持ちも結果も作り出す、<br>創造者となるか？<br><br><br>結果を出す人、成功する人は、<br>目標や夢を達成する上で困難な事があっても、<br>被害者になる事をやめ、“やる事”を選択します。<br><br>どうせやるなら楽しく、高い基準でやる事を<br>選択します。<br><br>そして、言葉に出すのです。<br><br>『楽しい！』<br><br>『自分は、好きでやってるんだ』<br><br>と。<br><br>あなたの感情は、あなたの使う言葉に<br>大きく影響を受けます。<br><br>それは、口に出さなくても同じ事。<br><br>頭の中の言葉もあなたの感情、そして、<br>人生に大きな影響を与えます。<br><br><br>だから、どうせやるのなら<br><br>「めんどくさい」<br><br>と言うのではなく。<br><br><br>「楽しい」<br><br>「やりたくてやっている」<br><br>と考え、口に出しましょう。<br><br><br>自分がやりたい事の許可を出せないと感じているなら<br><br>「やりたいことやっていいんだ」<br>「俺は自由だ」<br><br>と口に出して言い続けてください。<br><br><br>“被害者”の人生から抜け出し、<br>自分で選択できる“自由”を手に入れてください。<br><br><br>あなたの人生がさらに喜びと、楽しさと、<br>豊かさに満ち溢れたものになる事を願って。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/murazairu/entry-11781750282.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 22:43:26 +0900</pubDate>
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<title>思い、思われ</title>
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<![CDATA[ 本日も訪問頂きありがとうございます。<br>先日、大阪マラソンを走ってまいりました。<br><br>その時、知人がわざわざ高知からランナーではなく、ボランティアに参加していました。<br>知人は、色んな大会で入賞する実力者です。<br><br>走らずして、ボランティアでの参加をしていました。<br>自分は知人の一言でそうなんだと感じた事があります。<br><br>自分は、マラソンを通じて沿道の方たちの応援やボランティアの方たちか<br>勇気をもらい元気になり完走できたと思います。<br>知人は、今回ボランティアで参加して、ランナーから元気を貰えたと聞きました。<br>ランナーは、沿道の方々やボランティアの方達がいてこそ、走れたと思っていました。<br>ランナーが周りに何かを伝えれてるとは思いませんでした。<br><br>自分が走る事で、周りに何か伝わっていれば幸いです。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/murazairu/entry-11688960103.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Nov 2013 08:38:19 +0900</pubDate>
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<title>パートナーとの良い関係</title>
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<![CDATA[ 本日も訪問頂きありがとうございます。<br><br><br>良いパートナーシップの取り方は、色々あります。今回は、パートナーとの良い関係についてお話ししたいと思います。<br><br>相手を今回は、お米に例えてお話しいたします。<br><br>新米は、ツヤもあり輝いて身も閉まり美味しそうですよね。<br>時間が経ち毎にカスカスになってます。<br>お米を何も添えずにたべたら。新米の時は、何もしなくても美味しく食べられます。<br>しかし、時間が経ったお米を美味しく食べる為には、色々手間をかけると思います。<br>このような事をパートナーシップに当てはめるといかがでしょう？<br><br>お米は、何か自分にしてくれるでしょうか？<br>美味しくなる為に、色々と施します。<br><br>相手から何かをしてもらいたいとかではなく、こうしたいと言う気持ちが大切なのではないかと思います。<br><br>読んだ方がいろんな事を感じ、良きパートナーシップを取れる事を願ってます。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/murazairu/entry-11658878345.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 06:34:17 +0900</pubDate>
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<title>ポジティブ その2</title>
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<![CDATA[ 本日もご訪問いただきありがとうございます！<br><br>今回は、「ポジティブ依存」について<br>話します。<br><br>相手が「ネガティブ自立」に傾くと、<br>あなたは、「ポジティブ依存」に傾きます。<br><br>必ず、「ネガティブ自立」の対になるタイプです。<br><br>「ポジティブ依存」は、一言でいうと、癒し系です。<br>あなたの周りにもいませんか?<br><br>穏やかで、いるだけで場を和ませてくれるタイプ。<br>リラックスさせてくれます。<br><br>言い方を変えると、「天然」とも言えます。<br>みんなを癒してくれる「ポジティブ依存」。。。<br><br>でも、「ネガティブ自立」との組み合わせでは、普段は、有能な人でもミスをし勝ちになってしまうのです。<br><br>そして、段取りの悪い仕事の出来ない人に、なっていくんですね。<br><br>怒られてばかり、萎縮してしまうから。。。<br><br>完全に、いじめられっ子タイプ。<br><br>怒られると、頭が真っ白になって、<br>思考停止してしまいます。<br><br>これが、度を超えると自分は、何をしてもどうせダメなんだと思うようになります。<br><br>そして、みんなに迷惑を掛ける存在だと思いだします。<br>本当は、悪くないのに悪者にされてしまったり、といったことが起こるんです。<br><br>STEP1<br>あなたの周りに、「ポジティブ依存」の人は、いらっしゃいますか?<br><br>その人の行動を観察して見て下さい。<br>何か気づいたことはありましたか？<br><br>書き出してみましょう。<br><br>STEP2<br>「ポジティブ依存」の人と接したときは、どんな感情を持ちましたか?<br><br>また、「ポジティブ依存」と接している人は、どんな様子ですか?<br><br>書き出してみましょう。<br><br>人間関係のマトリックスについて書いてみましたが、いかがでしょうか？<br><br>いろんな事をまた、書いていきたいのでよろしくお願いします。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/murazairu/entry-11650835144.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 22:49:28 +0900</pubDate>
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<title>ネガティブ その2</title>
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<![CDATA[ 本日もご訪問いただきありがとうございます！<br><br>今回は、「ネガティブ自立」について<br>話をします。<br><br>相手が「ポジティブ依存」に傾くと、<br>あなたは、「ネガティブ自立」に傾きます。<br>必ず、「ポジティブ依存」の対になるタイプです。<br><br>「ネガティブ自立」は完璧主義で、目標志向です。<br>大げさにいうと、目標を達成するためなら手段を問いません。<br><br>細かなチェックと管理者としての能力には卓越したものがあります。<br><br>そして、それを周りにも求めてしまうんですよね。<br>時として、威圧的になったり。<br>自分、周囲を問わず、すべてをコントロールしたい気持ちが強いのです。<br><br>これが、行き過ぎると<br>自分は優秀で、周りが馬鹿な無能な人間に見えてくるんです。<br><br>また、相手を攻撃したり、<br>平気で打ち負かすこともやってしまいがちです。<br><br>そして、いつもピリピリしているので、周りも萎縮して、<br>能力を発揮することが出来なくなってしまうんです。<br><br>見方を変えると、能力を奪っているともいえるかもしれません。<br><br>これは、完全に鬼軍曹のようないじめっ子タイプですね。<br><br>STEP1<br>あなたの周りに、「ネガティブ自立」の人は、<br>いらっしゃいますか?<br><br>その人の行動を観察して見て下さい。<br>何か気づいたことはありましたか？<br><br>書き出してみましょう。<br><br>STEP2<br>「ネガティブ自立」の人と接したときは、<br>どんな感情を持ちましたか?<br><br>また、「ネガティブ自立」と接している人は、<br>どんな様子ですか?<br><br>書き出してみましょう。<br><br><br>次回は、人間関係のマトリックスの最後「ポジティブ依存」について話ししたいと思います。<br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 07:38:10 +0900</pubDate>
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<title>ネガティブ その1</title>
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<![CDATA[ 本日もご訪問いただきありがとうございます！<br><br>今回は、「ネガティブ依存」について<br>話をすます。<br><br>相手が「ポジティブ自立」に傾くと、<br>あなたは、「ネガティブ依存」に傾きます。<br>必ず、「ポジティブ自立」の対になるタイプです。<br><br>「ネガティブ依存」の人は、<br>ちょっとしたことにも敏感なんですよね。<br>人の痛みがすごーく良くわかるんです。<br>痛みが分かる分、傷つきやすかったりします。<br><br>人の言葉に耳を傾けて、相手のことを深く感じられます。<br>相手に共感できるんです。<br><br>そして、ものごとのネガティブな面に、フォーカスしてしまいます。<br><br>その分、くよくよ悩んだり、愚痴っぽかったり。<br><br>基本的に発想が後ろ向きの状態。<br>問題点を見つけるのも上手い。<br><br>これが行き過ぎると、すべてのものごとの暗い面ばかりを見て、<br>過去も未来も含めて、自分に絶望しがちです。<br><br>簡単にいうと、落ち込んで、積極的になれない状態です。<br><br>この状態のときは、相手が「ポジティブ自立」に傾きます。<br><br>あなたも経験があると思うのですが、自分が落ち込んでいると、相手が明るく振る舞ったり、励ましてくれたり。<br><br>まるで、人間関係のバランスを取ろうとしているかのように。<br><br>でも、そんなときは、暗くなっている自分とのギャップを感じているのでは。<br><br>次回は、「ネガティブ自立」をご紹介します。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/murazairu/entry-11648372934.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 07:54:36 +0900</pubDate>
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<title>良いパートナーについて</title>
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<![CDATA[ 1ヶ月後の今日は、11月22日「良い夫婦の日」でした。<br>「良い夫婦の日」にちなんで、「良い夫婦」についてお話したいと思います。<br>「良い夫婦の７つの秘訣」<br>１．「ありがとう」を伝え合う<br>２．ビジョンをこまめに共有する<br>３．ネガティブな感情も伝え合う<br>４．ネガティブな感情を感じたときは、その感情が過去のどの経験から来たのかを探る<br>５．不安があったら隠さずに話す<br>６．ハグする<br>７．無言の期待は辞めて、依頼する<br><br>このうち4つのお話をさせて頂きます。<br>１．「ありがとう」を伝え合う<br>　　こんなの簡単じゃーーーん！と思うかもしれませんが、最初の頃は言えた「ありがとう」が次第に言えなくなってるご夫婦が実は沢山います。いつもいるので、ありがたみが減ってしまうのですね。でも、いつもいてくれるだけで凄くありがたいことだと思います。パートナーに「ありがとう」と心を込めていってみましょう。<br><br>２．ビジョンをこまめに共有する<br>　　パートナーと何でも共有していると仲が良くなります。特にどの方向に人生を歩いていくのか？のビジョンを共有しておくといいです。しかし、時間の経過と共にビジョンも変化していきます。その変化して生じたズレを修正するためにも、ビジョンの共有はこまめにすることをオススメします。<br><br>３．ネガティブな感情も伝え合う<br>　　パートナーのポジティブな面だけ見ておけば、楽だとおもわれがちです。しかし、ポジティブな面と同じだけネガティブな面があって当然なのです。ネガティブな面を見ずにポジティブな面しか見ていないと、問題は見えないところで、お化けになって大きくなってしまいます。ネガティブな感情と向き合うことは、気持ちよくないことかもしれませんが、パートナーシップを深めるためには、ネガティブな感情を共有することが避けては通れない道です。<br><br>夫婦だけじゃなく、彼氏彼女に対しても同じだと思います。<br><br>これを読んで頂いた方には、良いパートナーシップが取れるかも。
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<link>https://ameblo.jp/murazairu/entry-11647541739.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 18:09:54 +0900</pubDate>
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<title>ポジティブその1</title>
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<![CDATA[ 前回のテーマは、人間関係でした。<br><br>人間関係には、二つの軸があります。<br>⇒「人間関係のマトリックス」の二つの軸<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131022/08/murazairu/df/3f/j/o0480029812724143492.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131022/08/murazairu/df/3f/j/o0480029812724143492.jpg" alt="photo:01" width="300" height="186" border="0"></a></div><br clear="all"><br>表の中で必ず対になる組み合わせがあります。<br><br>それは、「ポジティブ自立」と「ネガティブ依存」。<br>もう一つは、「ネガティブ自立」と「ポジティブ依存」です。<br><br><br>今回は、「ポジティブ自立」について<br>話をます。<br><br><br>一言で言うと「完全なリーダータイプ」<br><br>あなたの周りのもいませんか?<br>前向きで、明るくい人。何か問題が起こると、自ら首を突っ込んで、積極的に問題解決に当たる。<br>そして、決して弱音を吐かない。<br><br>とにかくパワフルなので、度を超えると、自分はなんでもできると思えてきて、完全なワンマンになります。<br><br><br>周りが見えなくなるとポジティブ思考が強すぎて、やればできる、頑張れば何とかなると前進して、現実を直視できなくなります。<br><br>ヴィジョンを描いて、方向性を示すのが得意なので、周りの人をワクワクさせます。<br>そして、情熱的ですよね。<br><br>でもこの人が、頑張れば頑張るほど、<br>周りは、エネルギーを吸い取られる。<br><br>周りが、エネルギーを吸い取られて、元気がなくなると、<br>「ポジティブ自立」の人は、ますます、周りを励ますので、よりギャップが激しくなるんです。<br><br>そして、暑苦しく感じて、余計に一歩引き気味になってしまうんですよね。<br><br>このタイプの人は、表向き人の心を理解しようとをしながらも、根本的には理解できていなかったりします。<br><br>よく、イケイケで伸びている会社が突然倒産してしまって、なぜ！って思うことがあります。<br><br>そんな会社の社長って、もしかしたら、こんなタイプが多いのかもしれません。<br><br>次回は、「ネガティブ依存」をご紹介します。<br><br>相手が「ポジティブ自立」に傾くと、<br>あなたは、「ネガティブ依存」に傾きます。<br>必ず、「ポジティブ自立」の対になるタイプです。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/murazairu/entry-11646909653.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 07:54:19 +0900</pubDate>
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<title>人間関係</title>
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<![CDATA[ あなたは、人間関係で悩んだということは、ありますか?<br><br>おそらく誰もが一度は、あるのではないでしょうか？<br>昔からずっと悩んでいる人も少なくないと思います。<br><br>そして、それは、あなたにとって、家族、それとも、職場、それとも、友人とのことでしょうか？<br><br>そして、今もその最中にいるかもしれませんね。<br><br>なぜ、あの人とは、うまくいかないのだろうとか、<br>この関係を改善したいけれど、どうすればいいのだろうとか、<br>日々悩んでいらっしゃるのではないでしょうか？<br><br>でも、よい解決方法がわからない。。。<br><br>人間関係は、相対的なもの。<br>シーソーゲームのようなものです。<br><br>そこには、力学のようなものが働いています。<br>知り合ってしばらくすると、必ずといっていいほど、<br>望むと望まざると、決まった役回りのようなものができてきます。<br><br>Aさんとあなたの関係は、あなたが強気でいろいろな決めて、<br>Aさんがそれに従う関係かもしれません。<br><br>一方で、Bさんとあなたの関係は、Bさんが、いろいろとあなたのミスを指摘して、<br>あなたが冷や汗をかく関係かもしれません。<br><br><br>でも、ご安心下さい。<br>これからあなたの人間関係を改善するヒントを伝えていきます。<br><br><br>これを知れば、<br><br>・なぜ、人はそのように振る舞ってしまうのか？<br><br>・自分と気になる相手との関係が今ある状態になってしまった理由<br><br>・今ある人間関係から抜け出す方法<br><br>・気になる相手の心を掴む方法<br><br>がわかります。<br><br><br>それでは、次回から『人間関係のマトリックス』をお伝えしていきます。<br>これは、ベストセラー作家の本田健さんから学んだものです。<br>とても面白いコンセプトなので、楽しみにしていて下さい！！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/murazairu/entry-11646465605.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Oct 2013 21:06:28 +0900</pubDate>
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<title>運命人と宿命人</title>
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<![CDATA[ ある方のブログ内容を見て久々に書きたくなり書きました。<br><br><br><br>あなたにとって運命の人は、何人いますか？<br><br>人によって違うと思います。<br><br><br><br>私は、複数いると思いましす。<br><br>友達、先生、会社の人、メンター、過去のパートナー。<br><br>運命その人と出会う事で人生を送る為に必要な人達。ドラマで言うと、あなたが主役です。その他の人達は、脇役です。<br><br><br><br>人生は、その人の大作ドラマなのです。<br><br><br><br>じゃあ、自分にとっての宿命の人は、何人いるでしょう？<br><br><br><br><br><br>私は、自身が知る時にしか分かりません。<br><br>しかし、最少人数は、2人です。<br><br><br><br>漢字で表すと、わかります。<br><br><br><br>運命 これは、運ばれる命。だから人生を送る為の人達。<br><br><br><br>宿命 これは、宿る命。自分が今、ここに存在出来るのは、両親ねおかげです。<br><br><br><br>だから、両親は、宿命の人なのです。<br><br>そして、あとは、自身の子供です。<br><br>パートナーと結ばれる事で子供が産まれる。自身のDNAを受け継ぐからです。<br><br><br><br>昨今、パートナーを子供の前で悪く言ったりする人が多くなっとる気がします。<br><br><br><br>先ほど、言ったように、自身の子供は、相手のDNAも受け継いでます。そして、子供は、この2人の元にと子供自身で親を選択してます。<br><br><br><br>子供の前で相手の悪く言うと子供は、自分が悪く言われている気がします。<br><br><br><br>パートナーは、運命の人であり。子供は、宿命の人です。相手から見てねも同じです。<br><br><br><br>このような事を自分の中に入れておくと子供に対しての接し方も変わるかもしれませんね。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/murazairu/entry-11637789702.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 21:17:58 +0900</pubDate>
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