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<title>楽・観・主・義 --- 日常のためのスピリチュアル</title>
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<description>楽観主義－江戸川むさしのブログでは、ブルース・モーエン公認の死後探索トレーナーである「江戸川むさし」が、死後世界との交信や非物質的世界の知覚方法などをわかりやすく説明します！</description>
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<title>ブログ復活です！外国に引っ越しました</title>
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<![CDATA[ しばらく更新をしませんでしたが、私はこの間に外国に引っ越しました。<br>その国は、日本との関係が深い東南アジアのタイです。<br><br>私が、外国であるタイに引っ越してきた一番の目的は、新たな未知をみつけ、未知を既知にしていくことです。<br>元々私たちは、この物質的世界に意識を持って、何らかの目的のもと、未知を既知にしていくために存在しています。<br>もちろん、人によって、ひとつのことを深く掘り下げて、その分野の奥深くに存在している未知を既知にしたいと思う人もいますし、広く浅く、様々なことがらに興味を持ち、統合的な未知を既知にしていこうという人もいます。<br>私の場合は、後者のタイプです。<br><br>外国に住むことで、今まで見たことのないもの、接したことのない価値観に触れることは、未知を既知に変えるこになりますし、外国にいることでこれまで気がつかなかった自分自身の中の未知を見つけることもあるでしょう。<br><br>タイを選んだ理由として、この国の文化に興味を持っていたというのもありますが、それと合わせて、タイの人々の寛容さ、やさしさにも興味も持ったのもあります。<br>そして、私は、自分の生まれた日本を愛していますから、日本の文化に興味を持ってくれているタイには強い親近感を感じていました。<br><br>ところで、外国に住むからといって、私が開く日本でのワークショップがなくなってしまうわけではありません。<br>私用や仕事で、年に３～５回帰国するつもりでいますので、その時にワークショップを開催するつもりでいます。<br>恐らく、私が日本に住み続けている場合と、ほとんど変わらないペースで開けると思います。<br><br>ブログの更新が空いてしまったのは残念でしたが、タイに引っ越してきて、解決しなければならないビザなどの諸問題がありましたので、それらが進むまで、安易にブログの記事を書いていくことができませんでした。<br>私は、そのような性格だということを、どうぞご理解ください。<br>今後は、また前のペースに戻してブログを更新していきたいと思います。<br><br>このブログは、スピリチュアルをテーマにしたブログですから、今後も特段タイについて掘り下げて書くことはしないつもりですが、話の一環としてタイでの日々を書くことがあるかもしれません。<br><br>それでは、皆様にとりまして、来年が輝く一年でありますように！<br><br>ブルース・モーエン公認トレーナー<br>江戸川むさし<br><br>
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<pubDate>Sun, 30 Dec 2012 23:38:55 +0900</pubDate>
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<title>レベル３の今世・過去世の側面のリトリーバル・再統合</title>
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<![CDATA[ ２３日から、いつもお世話になっているトレーナーゆうこさん主催のレベル３自己探索コースに、参加者として出ています。<br>初日の２３日は、私もトレーナーとして、説明をしたりエクササイズを誘導したりもさせてもらいました。<br>他のトレーナーの会場で、誘導などをしていくのは、ちょっと遠慮してしまいます。<br>ただ、結構いい感じでできたと思いますよ！<br>そして、本日２４日と２５日は、一人の参加者として楽しでいきます。<br><br>今回のレベル３自己探索コースというのは、レベル２パートナー探索コースとは、まったく違うコースです。<br>レベル２は、封筒に入った写真の人をグループで訪問するといったエクササイズが代表的で、ブルース・モーエン・メソッドを使って、外部に意識を向けて探索していくものでした。<br>これに対して、レベル３では、自分の内側に意識を向けて、今世と過去世の自分を探索していきます。<br><br>例えば、私たち個人個人が意識できる今回の人生においてのトラウマ、ショッキングな出来事があると、自分からその体験をした部分を切り離してしまい、側面というものが発生してしまいます。<br>この側面というのは、自分自身で「嫌な経験だったな」と自覚できる側面のほか、今の自分とは完全に切り離されてしまって、思い出すことすら出来なくなってしまった側面というものも存在しています。<br>レベル３では、ブルース・モーエン・メソッドを使って探索して、リトリーバル、または自分へ再統合します。<br>今世の自分の人生でも、このような側面がいくつも発生しているのが一般的ではないかと思います。<br><br>そして、結構多くの方が興味をもたれるのは、過去世の探索です。<br>過去世の探索も、今回の人生の側面を見ていく先ほどのワークと同様に、側面になってしまった自分を探しだして癒していきます。<br>過去世ともなると、自分の経験とはいえ、肉体すら違っている過去の経験ですから、思い出すというのは、普通に考えれば大変なことです。<br>しかし、レベル１、レベル２とエクササイズを積み重ねた参加者の皆さんは、割と当たり前の感覚で自分の過去世と対面します。<br>そこには、自分が認めたくない、過去世における側面化した自分がいるのですが、これをリトリーバルすることが重要です。<br>なぜなら、今の私たちには、自分の持っている性格や習性の中に、今回の人生での体験からでは説明できないような特徴があるものです。<br>それらは過去世の自分の体験から来るものであり、今の自分に由来のないマイナスの特徴がある場合、過去世の側面をリトリーバルすることで、今のマイナスを大きく変化させることができます。<br>これはすごいことだと思いませんか。<br>レベル３に出ていただくことで、大きな癒し効果があるのは、私自身の体験でもお墨付きです！<br><br>さて、このような側面救出のエクササイズを進めていく中で、今世、過去世の側面を探索するパートナーとなるのが、大いなる自分であるハイヤーセルフからやってくるハイヤーセルフガイドです。<br>ブルース･モーエン・メソッドでは、ヘルパーとガイドは分けていますので、ハイヤーセルフから来る存在をハイヤーセルフガイド（または便宜上単にハイヤーセルフ、もしくは単にガイド）、主に自分のハイヤーセルフとは関係ない存在をヘルパーと呼んでいます。<br>私たちは、各自が自分の所属するハイヤーセルフの一部として存在していますから、ハイヤーセルフと会えば、絶対的な安心感、愛を受け取れるのです。<br>自分自身であるわけですし、自分のすべての知っている、分かっているわけだからです。<br><br>さて、今回、私はトレーナーとしてではなく、研修もかねてひとりの参加者として出席しています。<br>このワークショップの最中に、エクササイズで誘導してもらっている中、「予期せぬ出来事」が発生し、自分の過去世をそっちのけで、他の方のリトリーバルを行うという経験をしました。<br>このエクササイズの終了後のシェアリングでは、トレーナーである私の体験発表は、時間の関係で割愛されることがあり、この部分は話せませんでした。<br>そこで、私のホームページのブログに書いてみましたので、よかったら訪れて読んでみてください。<br><br><a target="_blank" href="http://www.musashi634.org/%E6%AD%BB%E5%BE%8C%E6%8E%A2%E7%B4%A2%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%80%E3%81%95%E3%81%97%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0/">死後探索トレーナーむさしのブログ</a>　（←こちらです）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/musashi-room/entry-11412378180.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 00:55:16 +0900</pubDate>
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<title>愛を感じるエクササイズの効果をまざまざ実感！</title>
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<![CDATA[ 昨日まで東京で、ブルース・モーエン公認ワークショップ、レベル１死後探索コースを開催しました。<br>そこで起きたちょっと不思議な出来事をご報告いたします！<br><br>ブルース・モーエン・メソッドでは、いくつかの重要テクニックがありますが、その中でもブルース本人が「一番大事！」と言っているのが、「愛を感じる」テクニックです。<br>このテクニックについては、私の解釈や実践方法をこのブログでも書いてきましたよね。<br>昨日は、その「愛を感じる」テクニックを解説するところから、ワークショップが始まりました。<br><br>「愛を感じる」とはどういうことなのか。どういう効果があるのか。死後探索でどう用いるのか。<br>などを説明したあと、エクササイズを行います。<br>このエクササイズは、会場の電気を暗くした後、参加者の皆さんにリラックスした姿勢になってもらい、さらに目を閉じてもらいます。<br>そして、私が声をかけて誘導しながら、参加者の皆さんに、ワークショップでそれまでに学習したテクニックを非物質的にやっていただき、最後に「愛を感じる」ということを実践してもらいます。<br>すべての私の誘導瞑想の言葉が終わり、皆さんが瞑想から戻ってくる頃、私も席を立ち、会場の電気をつけにいきました。<br>この会場の電気のスイッチから１メートルぐらい離れ、同じ壁ではないところには、小さなカレンダーがかかっていました。<br>私がスイッチを押そうとした瞬間、このカレンダーが、ストーン！と落ちてきました。<br>静かな会場だったので、落下したカレンダーがフローリングの床に落ちる音が響き渡りました。その音の大きさとタイミングに驚いたのなんの！<br>そして、その落ちたカレンダーを手に取って見てみると、そのカレンダーの絵には、<br>「愛が溢れてる」<br>と書かれていました。（笑）<br>「愛を感じる」エクササイズをしてたんですよ！<br>これは、単なる偶然でしょうかね。（笑）<br>絶対偶然ではないはずです！(^_-)☆<br><br>カレンダーは壁に画鋲で刺されていたようですが、まさかこのタイミングで落ちなくたってねぇ…<br>参加者の皆さんもビックリしていました！<br><br>やはり、あの時、あの会場には、「愛が溢れていた」んだと思います。<br>間違いないです。<br><br>その体験が皆さんの知覚を開くきっかけになったのか、その後の探索もバッチリうまくいっていました。<br>何かの非物質的なパワーを目にして、それを受け入れたとき、知覚が開くっていうことを、この日も私自身がワークショップで話していましたから…<br>とにかく、驚かされる出来事でした！<br><br>実は、先週の大阪でのワークショップでも、ビックリするような一致＝ワオ・ヒットが起きていたんです。<br>それについては、いずれお話していきます。<br><br>皆さんも是非一緒に探索しましょう！<br><br>ブルース・モーエン公認死後探索トレーナー   江戸川むさし<br>
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<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 14:37:08 +0900</pubDate>
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<title>ブルースが夢に登場した！</title>
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<![CDATA[ 大阪ワークショップでホテルに泊まったある日、ブルースが出てくる夢を見ました。<br><br>夢の中で、私はある駅で鉄道を降りました。<br>その駅は近代的な建物で空港のような雰囲気でした。<br>私は、その場所でバスに乗るつもりでした。<br>するとものすごい集中豪雨となり、到着した乗りたいバスは屋根のない部分に停車してしまいました。<br>私は諦めて次のバスを待つことにしました。<br>すぐに雨は降り止み、天気がよくなると、目の前の道路を、師匠ブルース･モーエンが、スケボーでツーーッと通り抜けていきました。<br>さすがに唖然としてしまいました。<br>不思議なのは、この夢の中の私は、何故か「ブルースの家がこの近くにあり、これからスケボーで職場？に向かうんだなぁ。」と妙に納得していたことです。（笑）<br>そして、ブルースの髪の毛がかなりの長髪で、スケボーの上で風にたなびいていたのも強烈な印象でした！<br><br>夢の世界とは不思議ですね・・・<br><br>ただ、意味不明の夢があるのも事実ですが、意味ある夢があるのも事実です。<br>意味ある夢というのは、非物質世界との交信が行われている夢です。<br>私がそのような夢を見て起きた後、自分が夢として非物質世界に行っていたというのが、感覚として残っています。<br>ただの夢にしては臨場感があり、自分が知っている世界と似ているが、少しずつ違う場所。<br>そんな場所に行ってくるのが私にとっての、特別な夢、意味ある夢です。<br>夢を意識することで、夢を覚えているのが容易になりますよ。<br>さて、明日の朝までにどんな夢を見るかな？<br><br>ブルース･モーエン公認<br>死後探索トレーナー　江戸川むさし<br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 01:52:10 +0900</pubDate>
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<title>サイキック能力開発コース（オリジナル）を始めます。</title>
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<![CDATA[ ブルース・モーエン・メソッドの技術を応用した江戸川むさしのオリジナル・ワークショップ・コース、<br>「サイキック能力開発コース」を来年より始めることにいたしました。<br><br>私自身が、ブルース･モーエンの公認ワークショップに、参加者として参加しているとき、また、主催者としてワークショップを開いているとき、いくつもの驚くべき経験をしてきました。<br>そのテクニックや経験を生かして新しいコースを、オリジナル・ワークショップとして開催していきます。<br><br>このワークショップは、ブルース･モーエン･メソッドの基本テクニックを使いますので、参加条件としまして、レベル１死後探索コースを修了している必要があります。<br>レベル１を修了していれば、初級者でも上級者でも、楽しむ気持ちがあれば、ご参加に問題はありません。<br><br>具体的な内容としては、公認ワークショップで行う死後探索を、よりサイキックに行います。<br>また、遠隔視＝リモートビューイング、未来予知、歴史的過去の訪問なども行います。<br><br>ただ、具体的な技術をお教えするワークショップではなく、ブルース･モーエン・メソッドを利用して、サイキック能力を開発していく練習をするワークショップです。<br>２０１３年の２または３月中に開催したいと思います。<br><br>まずは、公認ワークショップレベル１死後探索コースにご出席くださいまして、サイキック能力開発コースをお待ちください。<br><br>今後、ブログほか私の<a href="http://www.musashi634.org/category/%e6%b1%9f%e6%88%b8%e5%b7%9d%e3%82%80%e3%81%95%e3%81%97%e3%82%aa%e3%83%aa%e3%82%b8%e3%83%8a%e3%83%ab%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97/%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%82%ad%e3%83%83%e3%82%af%e8%83%bd%e5" target="_blank">ホームページ</a>でお知らせしてまいります。<br>よろしくお願いします。<br><br>ブルース･モーエン公認<br>死後探索トレーナー<br>江戸川　むさし<br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 23:37:16 +0900</pubDate>
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<title>旅の目的は未知を既知に変える</title>
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<![CDATA[ これから出発です！<br>ただいま、高速バスで新宿を出たところです。<br>明日からの大阪ワークショップが楽しみで楽しみで、深夜の高速バスの中、寝つけるかどうか（笑）<br><br>久しぶりに家族と離れて数日過ごすわけですが、寂しいものです。<br>ただ、これにも学びがあるんだと思います。<br>ブルースの考え方でいえば、我々は遠い過去、未知を既知に変えたいという目的のもと、ザ・ワンから離れてきたんですよね。<br>その時は、出発の決意をして、いつか戻るぞと、旅立って行ったんです。<br>いつの日か、我々は、自分の目的が達成され、既知になったとき、まずはより大きな自分のところに変えるんでしょう。<br>それまでは、ひたすら何らかの旅をこの世界で続けるんですね。<br>その方の、探索の目的によっては、何もしない、ということ自体が未知であり、探索の旅かもしれません。<br>ただ、私にとっては、自分の肉体自身を移動させる本来の旅こそ、未知の探索です。<br>大阪は年に何度も行く町ですが、初めて会う参加者さんと、どんな出会いになるか、わくわくしています。<br>参加者の皆さんも、ワークショップが新しい探索のきっかけになりますように！<br>明日は、明るく、楽しく、元気に、やってきますね！<br><br>ブルース・モーエン公認<br>死後探索トレーナー   江戸川むさし<br><br>※東京ワークショップ参加者募集中！<br>レベル1...11/10-11  レベル2...11/17-18<br>
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<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 22:54:17 +0900</pubDate>
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<title>大阪ワークショップ、特別に当日飛び込み参加ＯＫ！東京ワークショップも募集中！</title>
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<![CDATA[ 今週末の１１月３日、４日、５日に大阪・浪速区で行われるブルース・モーエン公認ワークショップですが、<br><font color="#FF0000">大阪でブルース・モーエン・メソッドを広く知っていただくため、皆さんにお越しいただきたいです。<br>このため当日参加ＯＫ。レベル１初日だけ参加ＯＫ。まずＨＰを見てお申込ください。</font><br><br>今回の大阪ワークショップでは、<br>レベル１死後探索コース（１１月３日、４日午前）だけのお申込もできますし、<br>レベル２パートナー探索コース（１１月４日午後、１１月５日）だけのお申込もできます。<br><br><font color="#FF0000">そして大阪での普及のため、今回特別に、レベル１初日だけ参加もＯＫです。</font><br><br>すぐに、ホームページをご覧ください。<br><br><a href="http://www.musashi634.org/">ブルース・モーエン公認ワークショップ　江戸川むさしの部屋</a><br><br><br>なお、来年は、東京・大阪に加え、名古屋でのワークショップも開催したいと思います。<br>ニーズがあれば、福岡（博多）、仙台、札幌でも開催したいです。<br>元々、私は旅好きですから、２～３名の参加があれば、開催のため伺いたいと思いますので、<br>上記以外の場所の方もメールでお問い合わせください。<br>「人生は、物質世界も、非物質世界も、旅です。」<br>よろしくお願いします！<br><br>まずは、大阪の飛び入り参加、ＨＰでお申込の上、よろしくお願いします！<br>東京レベル１（11/10,11/11）、東京レベル２（11/17,11/18)も募集中です。<br><br>そちらも、ホームページでチェックしてくださいね。<br><a href="http://www.musashi634.org/">ブルース・モーエン公認ワークショップ　江戸川むさしの部屋</a><br><br><br>ブルース・モーエン公認<br>死後探索トレーナー　江戸川むさし<br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 10:17:01 +0900</pubDate>
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<title>大阪ワークショップ、早割３１日までです</title>
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<![CDATA[ 今週末、１１月３日、４日、５日に大阪で行われるブルース・モーエン公認ワークショップですが、<br>３１日中のお申込ですと、特別に早割料金を適用しています。<br><br>今回の大阪ワークショップでは、<br>レベル１死後探索コース（１１月３日、４日午前）だけのお申込もできますし、<br>レベル２パートナー探索コース（１１月４日午後、１１月５日）だけのお申込もできます。<br><br>ぜひ一度、ホームページをご覧ください。<br><br><a href="http://www.musashi634.org/">ブルース・モーエン公認ワークショップ　江戸川むさしの部屋</a><br><br><br>なお、来年は、東京・大阪に加え、名古屋でのワークショップも開催したいと思います。<br>そちらも、ホームページでチェックしてくださいね。<br><br><br>ブルース・モーエン公認<br>死後探索トレーナー　江戸川むさし<br><br>
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<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 01:49:40 +0900</pubDate>
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<title>うきうきする感覚を感じられたら、それを「愛」の感覚として増幅しましょう</title>
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<![CDATA[ ブルース・モーエンは、瞑想中の「愛を感じる」プロセスの最中に愛を確かに感じたら、それを非物質世界でボールなどの形にして、誰かに投げかけてみることを勧めていました。<br>今日書くのは、非物質世界ではなく、この物質世界、実生活の中での話しです。<br><br>皆さんは、たまに理由もなく、うきうきする日はありませんか。<br>例えば、そのような日はコンビにや駅の売店で買い物するとき、店員さんに「いい天気ですね！」なんて言ってみることはありますか。<br>恐らくそんなときには、貴方の中には一種の愛が集まってきている証拠です。<br>自分の中に愛がたくさんある日なので、自然と、打算的ではなく、その愛を人に投げかけてることがしやすいときです。<br>少し連絡をとってない友だちや、あまり話してない友だちにも連絡をとって明るく話すと、関係が深くなったり、それまでより距離が近くなったりします。<br>あくまで、自分の中のその日の、その時の感覚に注意を払い、今日はうきうきする、ハッピーに感じるという日があれば、自分自身でそれに気がついてください。<br><br>なぜ、こんなことを言うかというと、現代人は日常生活でやりたくないことを量的に質的にかなりやっていますから、自分のマイナスの感情を感じないよう、機械的に処理するよう自分を鍛えてきているんです。<br>その結果、マイナスの感情だけでなく、プラスの感情も感じないようになってしまっています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121025/02/musashi-room/75/73/j/o0800054812253405106.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121025/02/musashi-room/75/73/j/t02200151_0800054812253405106.jpg" alt="楽・観・主・義 --- 日常のためのスピリチュアル"></a><br><br>大事なのは、自分の感情をその場で認識できるようにするということですし、それがマイナスであれば「それはそこにないと見る」というブルースのテクニックがありますが、自分のマイナスの感情を意識しないようにして、また、プラスであれば自分が確かにそれを持っているということを自覚します。<br>これまでの感情をなるべく持たないようにする感情パターンから、マイナスは見ないようにし、プラスはしっかりと自分の中にあるという感情パターンに変えていってください。<br><br>プラスの感情の中でも、特にうきうきする、るんるんする感覚というのが、愛の感覚と同じである場合が多いです。<br>もし、自分の中にそのような種類のプラスの感情を見つけたら、その愛の感覚の芽を育てて増幅していきましょう。<br>これは、瞑想中に行うということを言っているのではなく、仕事中、移動中、くつろぎ中など、どんなときでもやってみてください。<br><br>まず、その日、その時に、うきうき、るんるんする感情が自分にやってきたら、それを見つけて自覚します。<br>そして、それを増幅するため、家族や好きな人、昔の良い思い出を思い出していきます。<br>友情、愛情、家族への親しみ、かわいい子どもや、ペットなどのことを回想して、ほほえましい気持ちを追認してください。<br>もちろん、増幅するのが目的ですから、いやなことは思い出す必要はありません。<br>そして、だいたい胸からへそまでの間、何かを両腕で抱え込むような感覚で、そのプラスの感情をイメージしてみてください。<br>イメージした後、お腹のあたりや、胸の前、手のひらなどに暖かさを感じられたら、大成功です。<br><br>それができて、さらにハッピーになれたら、そのハッピーな気持ちを、周りの人、友だち、家族に分けていきましょう。<br>日本人は、そういうのを恥ずかしく思ってしまう文化を持っていますが、そこまでハッピーになればできるはずです。<br>その時の貴方はパワーがありますから、天気の話をするだけで相手に愛が伝わるでしょう。<br>もちろん、この愛とは恋愛の「愛」ではなく、他者の「愛」です。<br>自分の中に愛がたくさんあるときは、ただ話かけるだけでも周りに伝播するものです。<br>ただ、どうしても何か行動したくてたまらなければ、オフィスからちょっと出て、コンビニで新発売のお菓子をいっぱい買って配るなんていうのでもいいんですよ。（笑）<br>そのようなときは、打算、計算、見返りなど一切なく、自分の中の幸せな気持ちが自然と表現されるんです。<br><br>毎日そのように愛に満ちているというのは難しいことですが、自分の中に愛の元を見つけられたら、このような手順でそれを増幅してみてくださいね。<br>私も実践していますから、皆さんもお試しくださいませ。<br><br>今日もハッピーな一日でありますように！<br><br>ブルース・モーエン公認<br>死後探索トレーナー　江戸川むさし<br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Oct 2012 01:50:38 +0900</pubDate>
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<title>ブルース・モーエン・メソッドの基本「愛を感じる」というプロセス</title>
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<![CDATA[ ブルース・モーエン・メソッドの基本中の基本であり、私がその要だと思っていることに「愛を感じる」というのがあります。<br>ブルースによると、非物質世界での知覚を高めるため、また自分の恐怖心を知覚に投影しないために、この「愛を感じる」という作業がとても重要です。<br><br>ところが、現代人にとって、「愛を感じる」という作業自体が非日常になっているといえます。私たちは、日常生活をすごしていく上で、物事を感情を込めず、機械的に行うという習慣がついてしまっています。<br>もちろん、普段から他人の愛情を強く感じ感動し、自分の愛情を他人に送り続けているというのが自覚できる場合は、練習の必要はありません。<br>ワークショップの中では、公認トレーナーの誘導瞑想のもと、自分が愛を感じた出来事を回想していきます。<br>公認トレーナーの私がいえるのは、確実にこれにより知覚が高まるのと、何が起こるのかという不安が薄れます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121024/01/musashi-room/18/6d/j/o0768048012251935063.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121024/01/musashi-room/18/6d/j/t02200138_0768048012251935063.jpg" alt="楽・観・主・義 --- 日常のためのスピリチュアル"></a><br><br>このような「愛を感じる」作業というのを普段からやってみることを、ブルース・モーエン自身もワークショップ中に参加者に勧めていました。<br>私は、ブルース本人のワークショップに度々出席して、「愛を感じる」というプロセスの重要さ、それを日常生活で活用することも勧めるという話を聞きました。<br><br>私の記憶ですが、こんな話がありました。ブルースの直接の誘導瞑想で、「愛を感じる」というのを練習するワークがありました。<br>そこで、「愛を感じた」出来事を回顧して、自分で愛を感じたら、今度はその相手にそれを投げかけることをするのです。<br>このとき、私は母を思い出し、普段口に出していえない気持ちというのを、「愛」という非物質の存在として、母に投げかけました。<br>すると、母は手に何かを赤くて丸いものを持っていました。<br>この日のワークショップが終わり、自宅に帰りますと、近くに住んでいる母がプラムを持ってきたことを知りました。<br>次の日、ブルースの続きのワークショップがあり、「昨日愛を投げかけたことで何かあったか。」という質問がありました。<br>私は、このときの母のことは、愛を投げかけた結果かもしれないと思いました。おととしのことなので、このときブルースに報告したかは忘れましたが、このように「愛を感じて、投げかける」というのは、意味があることだと思います。<br><br>私のブルース・モーエン公認ワークショップでは、レベル１でこの「愛を感じる」という説明を詳しくして、参加者の皆さんの知覚が高まり、より素晴らしい経験ができるようにサポートしています。<br><br>大阪レベル１＋２（１１月３，４，５日）、東京レベル１（１１月１０、１１日）で、体験なさってください！<br><br>明日も素晴らしい一日になりますように。<br><br>ブルース・モーエン公認<br>死後探索トレーナー　江戸川むさし<br><br>
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<pubDate>Wed, 24 Oct 2012 01:02:16 +0900</pubDate>
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