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<title>24歳花の無職～まったりのんびり転職活動奮闘記～</title>
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<description>24歳”マッスル・ぺし子”が書く、エッセイ風味ブログ。</description>
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<title>更新履歴とお知らせ（記事は一つ下から始まります↓）</title>
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 What&#39;s New? ・(03/11)　スクラップブック「パートナーは外国人☆ﾐ」がスクラップブックセンター にて紹介されました。・(02/17)　カテゴリーを「恋愛」から「日記・blog」に戻しました。タイトルを「24歳花の無職～まったりのんびり転職活動奮闘記」に変更しました。・(01/04)　カテゴリーを「日記・blog」から「恋愛」に移行。・(12/18)　「パートナーは外国人☆ﾐ」 恋愛カテゴリー訪問者数ランキング第6位。記事はこちら→「スクラップブック『パートナーは外国人☆ﾐ』順位
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<dc:date>2025-10-12T16:08:22+09:00</dc:date>
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<title>”ホワイト”ホワイトデー</title>
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京都は今日も雪が降った。”ホワイト”ホワイトデーである。今の職場ではバレンタイン・デーにはまだ働いてなかったので誰にもあげていない。にも関わらず男性一人一人からそれぞれお菓子のプレゼント。しかも有名店の結構高そうなお菓子。なんだか得した気分である。今日は初めて電話の応対をした。今のところなんとかこなしている。そして勤務日が6日目だったので、多少は慣れてきた気がする。業務も徐々に覚えてきたので楽しくなってきた。最初はどうなることかと心配したが、意外と何とかなるかもしれない。以前は多少他の人よりもパ
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<dc:date>2006-03-14T19:06:55+09:00</dc:date>
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<title>教えて下さい!!これもこれも知りたいんです!!という姿勢</title>
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今日、職場の上司と話題に上った事。「若い時は”教えてくれない、教えて貰ってない”とか考えがちやけどな、うちの仕事スタイルは積極的に”教えて下さい、これやってもいいですか”というスタイルやねん。」と言われた。確かに、前職は一応先輩がみっちり教えてくれたのだが、（といっても不十分なところは多々あったので、自主的に勉強したところもあった。）今回の職場は予想以上に放任主義(´д｀&#59;)でもまぁ、聞いたら教えてくれるのだから割と聞いたりしていたのだが、周囲が忙しそうな時には聞きづらい。特に電話の応対とかだと
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<dc:date>2006-03-13T18:55:37+09:00</dc:date>
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<title>「パートナーは外国人☆ﾐ」がスクラップブックセンターで紹介されました</title>
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マッスルが作ったスクラップブック、「パートナーは外国人☆ﾐ」が、アメブロさんのスクラップブックセンター「ブログで伝える、マイライフ」にて紹介されました!!　（リンクはこちら 。） （←証拠画像１・笑） （←証拠画像２）いずれもクリックすると別ウィンドウで拡大します。これ、今週のテーマということは、月曜日くらいから紹介されていたのでしょうか？全く気づきませんでした(&#59;´▽｀A``道理でブックの登録者数が激増した訳です。ありがたや～。ついでに訪問者数ランキングも確認したところ、第三位になっておりまし
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<title>近況報告</title>
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さて、仕事を始めてから約一週間、今日で実働は四日な訳である。終日ＰＣの前に座っての仕事。有線放送はかかっているものの、小さな音量で、しかも70年代洋楽といった感じのチャンネル。クイーンがかかっていたり、たまにエアロスミスも流れる。でも音がかなり小さい。そんな、ほぼシーンとした状況の中で、事務作業を黙々とする。大声で喋りたい衝動にかられる私。だが、集中しているところ悪いのでグッと我慢の子である。しかも、私はまだあまり仕事を教えてもらっていないため、やることがそんなにない。仕事の引継をしてくれる人が
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<dc:date>2006-03-11T18:55:29+09:00</dc:date>
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<title>Kill Bill</title>
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ユニバーサル・ピクチャーズ / ジェネオン エンタテインメントキル・ビル Vol.1遅ればせながら「キル・ビル」を見ている。が、マッスルはアクションはそんなに好きではないし、流血シーン・残酷シーンはとてもじゃないが見ていられない。そんな訳で今回の「キル・ビル」、殆ど手で顔を覆いながら薄目で見た訳である（笑）ユマ・サーマン綺麗！とか、千葉真一の英語ひどい！とか断片的にしか見ていないのだ。日本文化を映画で再現する時、たいていおかしな部分が出てくるのは仕方ないのだが、タランティーノ監督はまだ結構許せる
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<title>そ～のうちなんとかっ！なぁるだぁろぉぉぉ～♪（この歌古い？）</title>
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ついに仕事をゲットした。仕事と言ってもバイト扱いなのだが、保険や年金は払ってくれるらしい。職場は家から近く、歩いて通えるのがまた良い。早くも来週頭から働く事になったので、色々と準備で忙しそうだ。ひとまずの食いぶちは確保出来たので、安心安心。暫く貧乏生活だろうが、なんとかなると思う。
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<dc:date>2006-03-01T20:53:28+09:00</dc:date>
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<title>「生きる」</title>
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 東宝生きる 私が人生で一番と言っても過言では無いくらい、「ずっと心にひっかかっている」映画である。どこがどう引っかかっているかと言われても上手く言葉で言い表せないのだが、そういう「上手く言葉で言い表せない事」を具現するのが映画であり、文学であり、芸術なのではないか。こんばんは。淀川長治です。嘘です。さて、今日は言わずと知れた不朽の名作、黒澤明監督「生きる」について語っちゃいます。ええ、白黒です。多少音声が聞き取りにくい部分も有ります。でも良い物は良いのです。それは時代にも環境にも左右されない不
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<title>中性的魅力のススメ</title>
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 アミューズソフトエンタテインメント アメリカン・ヒストリーX またまた男前発見。今日は久々に「アメリカン・ヒストリーX」を見直していたら、”エドワード・ファーロング ”という男前を発見した。（←リンク先はオフィシャルサイト）前回見た際には、”エドワード・ノートン”のタレ目が素敵と舞い上がっていたので、彼の存在はさほど気になってなかった。ノートン扮するデレクの弟、ダニー役だったのだが、今丁度良い年齢にさしかかっている筈、と思いいそいそと検索。（こういう事に労力を惜しまない美形ハンター・マッスル）
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<title>「ブリジット・ジョーンズの日記2」</title>
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 ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパンブリジット・ジョーンズの日記 1&amp;2セット(初回限定生産) 笑った笑った。1を見てから早数ヶ月…。いや、一年くらい経ったかな？やっと見たよ。どうにもレニーの小太り加減がとっても気になる。役に合わせて体重を変えてるとか聞いた事あるけど、すごいプロ根性だね。本当にレニーの「ブリジット」がこの世に存在するかの様な錯覚に陥る。映画といえば、たいてい1の方が続編より面白い。殆ど惰性の様な感じで2を見たが、いやはや侮るなかれ。ブリジットの遠回りっぷり、ダサ可愛さ（という
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