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<title>stringed house</title>
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<description>無聖のアジトだ、一応。</description>
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<title>マウスはコタツの中にいる</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080"><br>相変わらずDTMとかDAWとか封鎖したままだけど、音楽生活には以前よりも気合入ってまっす。他にもいろいろあるのだけれど、ここに何も書けなくなったのは読書とか作文なども封鎖してる関係もあるのだけど、ここは老舗だしまあいずれリンクさせましょう。<br><br><br>ところで結局ノオトパソまで買ってしまったし。。中古だけどSSDで軽くてとても扱いやすいですね。まあ便利に使い分けてるし、これで来年のXP終了以後の取引が可能になったし、何より電気代がずいぶん安くなったし<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/se/seichigo/920737.gif" alt="あげ。" border="0"></font>
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<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 17:41:38 +0900</pubDate>
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<title>あなろがー</title>
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<![CDATA[ <br><p><font color="#800080">Padは良いけど起動が遅くてね。ゲームしてた頃は毎日充電してたけど、今は週1くらい。けど問題はやはりXPのことで、Androidで銀行業務までやって大丈夫なのかってところだなー。勝手に動くアプリが多すぎてどうも信用できない。危険は同程度なのかもしれないけど。パソコンも買うべきなのか～<img alt="パソコン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" width="16" height="16"></font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">久々にアナログ盤を何枚か買ったらアムプが壊れてたので、NumarkのDJミキサ@ジャンク買いました。ちゃんと動作しました。それで今卓上にタンテ置いてるんだけど、席を立たずに盤を換えられる環境って生まれて初めてかも。すごい楽。けど針の消耗とかは面倒だよ。ともあれアナログ主義者にでもなれればスタンス的には逆に落ち着くことになるのだろうけど、そうもいかないわけだ。大量管理はMp3が絶対便利。それにアナログの音質○と操作性×は相殺される感じだけど、針飛びと回転ムラだけは許せぬからね。結局、盤やテープのデジタル化にせっせと勤しみがち<img alt="CD" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/110.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 18:28:34 +0900</pubDate>
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<title>パズドラの罠</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080">何だかすごい久しぶりですが、とりあえず生存してます。いろんな意味で新キャラに生まれ変わろうとしてるのだけれど、相変わらずのマイペースが祟り～。まあそのうち何とかなると思うけど、ここもあっさり閉鎖する代わりに書き残したことや没文を仕舞い込んでおく場所として利用できれば良いかなという感じで再開しましょう。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">ところでずっと新型Nexus7を気にしていたんだけど、先月待ちきれずにFonepadというドロイドを買ってしまったわ。電源が優秀でSimとかSDとか通話とかもついてるんだよ。けどまああと半年の命であるところのXPマシンの方がどぅしても使いやすいんですけど。家では。たしかにNetやTextや写真を外や寝床で見る道具としては素晴らしいけど。試しにパズドラとかもやってみたけど、こういうのはほんとに怖ろしいと思う。酒や麻薬よりも人生をドブに流す～。実は何回か進化するまでやってたけど、ここは思い切って先ほどスパッと消してやったぜ～？　これこそ子供にはなかなかできない技だぜ～？<img alt="エルモ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-tanponti/9659.gif"></font></p>
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<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 18:28:47 +0900</pubDate>
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<title>きんどる壊れかけとる</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080">久久。最近は体調も悪くて困ってるんだけど、Kindleの画面も壊れかけて調子悪い。電子インクは液晶より脆いのか？　そしてついに日本進出の知らせが。海外修理は非現実的だから、まず修理を受け入れてくれないか～？　無理か。Pad的な物の需要もあるので、ここはちゃんとした物を新調すべきなのだろう。けどなかなかその気になれない。こういう物を買うということは金以上に時間を使うということだから、時間をかけないと出費の意味もないのだから。それで足がすくんでしまうのだ。まあ半年くらい待つかも。ちなみにKindle本自体は、PCでもスマホでも何でも問題なく読めます。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">しかしその点、服は良いね。マニュアルもないしよー。今年は服とか家具は買ったね。ベッドとか遮光カーテン。ベッドについては、新品をこんなに安く買った人は日本にはなかなかいないと思う。端的に言ってCD1枚くらいだったんだよ。しかも気に入ったから～。というわけで、人は衣食住を充実させたがるものなのだね~<img style="WIDTH: 16px; HEIGHT: 16px" alt="カバン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/133.gif" width="16" height="16"></font></p>
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<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 09:21:25 +0900</pubDate>
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<title>夏</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080">熱い砂<br>秘書肢体砂<br>兼ねない砂<br>家に炒る砂<br>デモ肩図鑑砂<br>癒砂…。</font></p>
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<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 08:29:47 +0900</pubDate>
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<title>制作者第1位</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080">天の川先生はともかく、最高のプロデューサーといえばやはり先年亡くなったNorman Whitfieldばかりが思い浮かぶ。性格悪くても全盛期が短くても、こんなに創造的な仕事をされては真似してみたいという気も失せるね、というのが正しい受け取り方だろう。ただこのスーツを着て山手線に乗ってみたいという夢は残るけど。</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/161.gif" alt="ねこへび"><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/fDi2XdFUy3I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 05:34:43 +0900</pubDate>
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<title>制作者</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080">君が歌を作ればそれを人に歌ってもらいたくなるのは当然で、そこからプロデュースということが始まる。その素敵な歌を歌ってくれる人は必ず見つかるはずだ。あとは時間と努力と情熱の問題に過ぎないだろう。そして今風の仮想空間で完結してしまうよりは、現実の声を響かせる方がより豊かなんじゃないだろうか。どちらの道も厳しいのは確かだけれど、どうせやるなら心に刺さる現実の叫び声を紡ぎ出す方が充たされるんじゃないだろうか。あの天の川一歩先生のように。</font><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ZOY_MUZyZco" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 23:33:26 +0900</pubDate>
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<title>録音史概観</title>
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<![CDATA[ <p>録<font color="#800080">音スタイルの変遷はジャケット写真にも反映しているよ、という例をば。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">◆一発録音時代</font></p><p><font color="#800080"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120503/17/musei/5f/ee/j/o0200020011951109991.jpg"><img alt="stringed house" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120503/17/musei/5f/ee/j/t02000200_0200020011951109991.jpg" border="0"></a> <br></font></p><p><font color="#800080">マイク1本ですべてを捉えていた時代。その場で行われたことを正確に記録し、なおかつそれが生演奏であることが保証されていた。この写真で見られるように細部は曖昧で漠然とした全体の雰囲気だけが伝わってくるというような限界があったが、ステレオに進化した一発録音は現在でも究極の手法として生きつづけている。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">～この写真は加工してあるけど、この楽団がそこにいて演奏したのだという臨場感は生々しく伝わってくる。たとえそれがモノラル録音であっても。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">◆MTR時代</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120503/17/musei/a0/52/j/o0200020011951110882.jpg"><img alt="stringed house" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120503/17/musei/a0/52/j/t02000200_0200020011951110882.jpg" border="0"></a> <br></p><p><font color="#800080">マイクとトラックが複数になって細部描写力が深化したが、録音の一回性が失われて重層的な作業に変化していった時期。その初期には写真のような複数奏者の鮮明なアップの単純再構成が主流だったが、トラック数が増えるにつれて録音過程は素材収集的な作業になり、ミキシングエンジニアによる事後作業が主要な意味を持つようになっていった。録音が写真からコラージュのようなものに移行していった時代とも言えるだろう。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">～これが4枚の再構成でなくて1枚の写真だったらと考えてみると面白い。メンバーの一体感は増しただろうが、それぞれの表情はこんなにはっきり伝わらなかっただろう。しかしゲスト参加のKB奏者の写真上での不在は少し寂しい。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">◆DAW時代</font></p><p><font color="#800080"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120503/17/musei/ad/26/j/o0200018611951110883.jpg"><img alt="stringed house" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120503/17/musei/ad/26/j/t02000186_0200018611951110883.jpg" border="0"></a> <br></font></p><p><font color="#800080">録音機がアナログレコーダからデジタルレコーダを経てコンピュータに移行したことにより、あらゆる編集作業が迅速安価かつ容易にできるようになった。その結果、素材の加工や演奏者が存在しない架空音源の使用も一般的となり、他の多くの分野と同様に音楽の制作もパソコン作業中心となった。しかしそれによる新しい表現が探求される例はきわめて稀で、旧来の表現様式を精巧かつ安易に模すことだけを目指したような作品はきわめて多い。多すぎるんじゃないかと思う。</font></p><p><font color="#800080"><br></font><font color="#800080">～古い写真を模しているけど、超細部まで調整加工されたデジタル写真が現代の録音手法に並行しているかのようだ。もちろん彼女は生身でも完璧で、コンピュータ化された身体という興味深い別の問題を孕んではいるが。ともあれ、写真も絵画もひっくるめてすべてCGになってしまった時代、なのかな。。</font></p>
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<pubDate>Thu, 03 May 2012 17:04:10 +0900</pubDate>
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<title>アイドルの頂点</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080">音楽マニアはアイドルに歌やダンスは求めていません。では何を求めるのか？　それはもちろん<strong>相撲と涙</strong>です。よって目下の頂点はこれです。</font><br><br><iframe width="480" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/rrZzikdXt4k" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 22:50:11 +0900</pubDate>
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<title>五分で七句</title>
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<![CDATA[ <font color="#800080">強風で家が揺れるよ震度2で<br>心細いずれ倒れる廃屋よ<br>雨が鳴るしなる庭木に風唸る<br>明日晴れてまた餓鬼騒ぐ春休<br>片付けも中断されて早七日<br>手紙攻め返事を書いたらもう夜中<br>夜中には音楽聴きますようやっと<img height="16" alt="台風" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" width="16"></font>
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<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 19:31:26 +0900</pubDate>
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