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<title>自分の失敗が誰かの役にたつことを願って書いた金銭苦ブログ</title>
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<description>現在の私は、金銭苦にあえいでいます。過去、１５年間の間に、５，０００万円以上のお金を今となっては、馬鹿に使い方や無駄づかいしてきたと思います。メー：tuskahanekaneyoshi@yahoo.co.jp</description>
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<title>正論のような金銭教育論は間違っていると思います</title>
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<![CDATA[ 「家計簿をつけて、収入の範囲で生活し、借金はしない。」　そのようなことができる人はできますが、できない人に、そういうことを言っても残酷なだけです。「しかたなく借金をして、返せなくなったら、踏み倒せ。命の方が大切だ。」というのが人間的だと思います。宮崎学氏の借金考・再考には感銘を受けました。<br><a href="http://miyazakimanabu.com/2003/07/17/152/">http://miyazakimanabu.com/2003/07/17/152/</a><br>
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<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 17:15:41 +0900</pubDate>
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<title>宣伝広告費は無駄になる可能性が高い</title>
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<![CDATA[ 個人が成果を夢みて、下手に広告宣伝にお金を使うと、失敗する可能性が高いかもしれません。私は失敗しました。
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<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 17:04:40 +0900</pubDate>
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<title>お金を使わずには入れない身体の状態</title>
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<![CDATA[ 最初の思いがけないお金が、２千万以上、入ってくるまでの私は、月に、１０万代くらいしか使って、いませんでした。それが、自分では倹約したつもりで、月に８０万円くらいを使っていました。後に「気功革命」という本に巡り合いますが、その本の中に、当時の私のことが書かれているようです。身体が次から次へと強い刺激をもとめて、その結果、お金を使ってしまう状態です。ある程度の期間、気功などをやっていると、次第に外側に強い刺激を求めなくなるようです。お金があるうちに、気功のDVDを買って、気功を１年とか２年やるといいと思います。無駄遣いが少なくなると思います。
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<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 14:05:26 +0900</pubDate>
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<title>（フィクション版）占い・人生相談・ヒーリングのケース１　ニートの息子に関して</title>
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<![CDATA[ <font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin;"><font size="3">（注意）プライバシーの保護のために、実話をベースにしているものの、内容に関しては、大幅に変更してあり、完全なフィクションとなっております。</font></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span lang="EN-US"><!--?xml:namespace prefix = o ns = "urn:schemas-microsoft-com:office:office" /--><o:p><font size="3" face="Century">&nbsp;</font></o:p></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;" class="MsoNormal"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin;"><font size="3">ある会社の社長からの相談は、大学を卒業してから、１０年近くもニートを続けている息子をなんとかして欲しいという内容でした。その社長の話を聞いてみて、私が感じたことは、ニートを続けている息子さんが社長一族を救っている存在だということです。社長一族のマイナス面は、ニートの息子さんだけなのです。その社長は、若くして、独立・起業してから会社は順調に急成長してきて、全てが上手くいっていました。会社が順調に急成長した場合には、「悪魔の取り分」とか「返りや矢現象」といったマイナスのことが必ず付いてくるものです。例えば、取引先に騙されて被害に会う、幹部社員の裏切りや使い込みなどが代表的な例ですが、社長の運気が強いと、その社長には何も問題が起こらず、その社長が愛している人や動物に問題が起こるものです。たいていは、病気になったり死亡したりするものです。それを緩和する方法は、「散銭」と言って、寄付などをする行為です。その社長は、お金に関しては、合理的な使い方しかされない方のようでした。設備投資する、財テクなどに投資する、豪邸を建てる、高級車を買うなどには大金を使っていましたが、無駄と思えるようなお金は一銭も使わないような方でした。私は、やんわりと、どこでもいいから、３千万円くらいを寄付した方がいいですよアドバイスしました。すると、その社長さんは、「何を馬鹿なことを」と言った感じで立腹されたようです。そして、その社長は、霊能者みたいな人のところに行って、息子さんのことを頼んだようです。そのかいあってか、息子さんは、突然、その社長の会社に入り、バリバリ働きだしました。それから、暫くしてから、３０歳を過ぎたばかりの娘さんが癌になってしまいました。そうしたら、また、その社長は私のところに来ました。娘さんをヒーリングしてくれとのことでした。私の感じたところでは、その社長の因縁を全部、娘さんが被ったように感じられましたので、私のヒーリングくらいでは。焼け石に水だろうと思いました。一応、やりましたが、やはり、焼け石に水みたいな感じでした。それより、社長に、どこにでもいいから、３千万を寄付してくださいと強く薦めましたが、聞き入れてはもらえませんでした。そして、娘さんは、あっけなく死んでしまいました。私の直感では、社長が私の言うことを聞いて、どこでもいいから、３千万円を寄付していれば、娘さんの命は助かったと思えるのです。似たようなケースが一件ありまして、私は、２千万円をどこでもいいから寄付するように薦めたことがあります。その方は、素直に聞きれて寄付されたようです。そして、奇跡的に助かりました。</font></span></p><font size="3" face="ＭＳ Ｐゴシック"></font>
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<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 22:11:41 +0900</pubDate>
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<title>ロシア語５　ありがとう</title>
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<![CDATA[ スパシーバ
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 14:20:16 +0900</pubDate>
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<title>ロシア語４　goog</title>
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<![CDATA[ ハラショー
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 14:18:56 +0900</pubDate>
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<title>ロシア語３　便利な言葉</title>
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<![CDATA[ パジャールスタ　英語のplease
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<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 09:48:46 +0900</pubDate>
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<title>ヒーリングのメカニズムを知る</title>
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<![CDATA[ ナチュラルエネルギーリサーチ(NER)のくまたさんの本からは多くのことを学ばせていただきました。ヒーリングに関して、引用してご紹介します。<br><br>セイクレッド・スター　理論編　高岸和也/編著　より引用<br><br>ヒーリングのメカニズムを知る　by トート<br>　最近、精神世界や、心理学分野で「ヒーリング」ということが、よく言われるようになりました。また、最近は、「癒し系」という言葉も、当たり前に使われるようになり「ヒーリング」も市民権を得たようです。アロマテラピーや、温泉療法、気功、カラーセラピー、風水など、ヒーリングの手法はたくさんあります。<br>　「ヒーリング」を大きな支店でとらえた場合、わたしたちが住んでいる「地球」だけでなく「宇宙全体がヒーリングの対象」となります。<br>　太陽、金星、土星、月等から来るエネルギー。そして占星学でいわれる、星座配置の関係など、わたしたちがいつも宇宙からの影響を受けて生きている証拠といえるでしょう。さらにそれは、太陽系空間だけでなく、銀河系からも、わたしたちは癒されています。天空には八八星座があり、それらの星座にも癒されています。それぞれの「星」から来る、特殊なエネルギー。これも、「ヒーリング」のエネルギーです。<br>　そして、もっともっと大きく、銀河を寄せ集めた「グレートウォール」と呼ばれる大宇宙、そこからもヒーリングのエネルギーが流れております。それは、想像を絶するくらいの、「宇宙のバランス機構」でもあり、宇宙のバランスをとるためには、宇宙自ら、ヒーリングを行っています。<br>　それを「愛」と表現しても良いと思います。「愛の表現」として、エネルギーバランスをとる。これこそが「ヒーリング」の本当の意味です。<br>　まずは、ヒーリングが行われるには「ヒーリングのメカニズム」を知らなくてはなりません。次に、ヒーリングの原理を考えてみましょう。<br>　<br>　☆エネルギー原理から見た場合<br>　「エネルギー」の種類を大別すると、二つあります。<br>　一つは、エネルギーの「次元」を象徴する「縦のエネルギー」。<br>　二つめは、「感情、本能」が作り出す「横のエネルギー」です。<br>　<br>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 21:13:47 +0900</pubDate>
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<title>ロシア語２　私の名前は</title>
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<![CDATA[ ミニャー・ザブート・ノット　　私の名前はノットです<br><br>カーク・ヴァース・ザブート？　　あなたのお名前は？<br>カークは英語のhow <br>オーチン・プリヤートナ　はじめまして<br><br>ダ・スベダーニャ　さようなら<br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 12:23:11 +0900</pubDate>
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<title>ロシア語１　あいさつ</title>
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<![CDATA[ ズドラーストヴィーチェ　：　こんにちは、ごきげんよう、<br>ドーブラ・ウートラ：　おはようございます<br>ドーブルィイ・ジェーニ：　こんにちは<br>ドーブルィイ・ヴェーチェル：　こんばんは<br><br>ウートラは中性名詞　<br>ジェーニは男性名詞<br>ヴェーチェルは男性名詞<br><br>ウダレーニエ　伸ば音が単語ごとに一か所存在している。<br>ロシア語は「強弱アクセント」で、アクセントのある母音を長く、強く発音する。
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<link>https://ameblo.jp/mushonot/entry-11279678474.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 11:55:17 +0900</pubDate>
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