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<title>【期間限定！】音楽ギョーカイ人が語る 「こうすればプロになれる！」</title>
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<description>そこそこ書き溜めましたので【毎日更新】します。プロになる方法は、実はいくらでもあります。それは…</description>
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<title>メジャーデビューするには３</title>
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<![CDATA[ <p>絢香(ayaka)さんを例に挙げたのは、</p><p>彼女がまだ１９歳と若く、かつ圧倒的な実力があるため、</p><p>リアリティを感じてもらえると思ったからです。</p><br><p>ですので、他の人気アーティストに置き換えて考えてもらっても構いません。</p><br><p>そうした素材がもしデビューしていなかったら、</p><p>レコード会社は放っておかない、</p><p>ということは、つまり、</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><font color="#000000">レコード会社の側でも、</font></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><font color="#000000">常に良い人材を探している</font><br></font></strong></p><p>ということです。<br><br></p><p>なぜでしょう。</p><br><p>会社側から見ると、<br><strong><font color="#000080">「人気アーティストのCDやDVDを発売できる権利を得る」</font></strong>ということは、<br><strong><font color="#000080">「その売り上げが、会社の収益となる」</font></strong>ということですよね。<br><br>つまり、人気のあるアーティストというのは、</p><p>レコード会社から見ると、<br>（言葉は悪いですが、）<font size="5">金の成る木</font>なわけです。<br><br><br>ですから、もう一度言います。</p><p><br><strong><font color="#ff0000" size="5">良ければ、即、</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="5">メジャーデビューできます。</font></strong></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/musicworks/entry-10034666028.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2007 17:43:03 +0900</pubDate>
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<title>メジャーデビューするには２</title>
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<![CDATA[ <p>メジャーデビューできない人もいれば、できる人もいます。</p><p>デビューできた人の中にも、</p><p>「友達の付き合いでオーディションに送ったら、たまたま私の方が～」みたいな人（最近はあまり聞かないですが…）もいれば、</p><p>「苦節○○年～」という人もいますよね。</p><br><p>ちなみに、デビューした後で契約を切られて、</p><p>そこからまた再デビューを目指す人たちもいます。</p><p>ここでもまた、再デビューできる人、できない人に分かれています。</p><br><br><p>では、こういう人たちって、いったい何が違うんでしょうか。</p><br><br><p>具体的に考えてみましょう。</p><p>昨年、レコード大賞で新人賞をとった女性歌手、絢香(ayaka)さんがいます。<br>彼女の実力は、業界内でも（曖昧な表現ですね、、、笑）</p><p>とても評判が高いです。</p><br><p>さて、これは架空の話ですが、</p><p>仮に彼女が、<br><strong>「まだデビューしていない状況」</strong>で、しかも、</p><p><strong>「デビューを目指して活動中」</strong>だったとしたら、</p><p>どうなるでしょう？<br></p><p>そんな彼女を、</p><p><br><strong><font size="4">世の中のレコード会社が、</font></strong></p><p><strong><font size="4">彼女を放っておくと思いますか？</font></strong><br><br></p><p>おそらく、彼女を欲しがらないところは</p><p>ないのではないでしょうか。<br></p><p>それは、何故でしょうか。</p><p>続きます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/musicworks/entry-10034663125.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2007 17:26:45 +0900</pubDate>
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<title>メジャーデビューするには１</title>
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<![CDATA[ <p>いきなり、大きくでてしまいました。</p><p>「メジャーデビューする方法」です。そんなモノあるのでしょうか。</p><br><p>ご存知だと思いますが、</p><p><font size="2"><strong>メジャーデビューするのは物凄く難しい</strong></font>です。</p><p>デビューを夢見て散っていった人は数多いでしょう。</p><br><p>しかし一方で、<font size="4"><strong>出来る人は出来ています</strong></font>。</p><p><strong><br></strong></p><p>そう、「メジャーデビューするのは難しい」といわれる一方で、</p><p>今でも毎年、<strong>結構な数のアーティストがデビューしている</strong>のです。</p><br><p>よく夜中にテレビをつけると、天気予報のバックで</p><p><strong>観た事も聴いた事もない人たち</strong>が歌ったり踊ったりしていますよね。</p><p>あの人たちは全員、<strong>メジャーデビューしている人たち</strong>なのです。</p><p>そう思うと、少しは身近に思えてくるかも知れませんね。</p><br><p><strong><br></strong></p><p>で、デビューするには何が必要かというと、</p><p>まあ色々と必要な要素はあるのでしょうが、</p><p>最低限、ないと駄目だと思われるのが、</p><br><p><font size="4"><strong>人よりもズバ抜けた『素質』</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">か、または</font></p><p><font size="4"><strong><br></strong></font></p><p><font size="4"><strong>人よりもズバ抜けた『努力』<br><br></strong></font>でしょう。</p><p>まあ、当たり前といえば当たり前ですね。</p><p><br><br>ただですね、このことは逆に、こう言うこともできるんです。</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="5">良ければ、即、メジャーデビューできる</font></strong></p><p><br>と。</p><br><p>これはどういうことでしょうか。</p><p>続きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/musicworks/entry-10034660298.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2007 16:46:37 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff0000" size="5">「音楽を仕事にしたい！！」</font><br><br></strong>けれども、<br><br><font color="#ff0000" size="4"><strong>・どうすれば実現できるのか分からない<br>・必要な要素は何？<br></strong></font><br>という人は多いでしょう。</p><br><p>そこで、<font size="5">音楽業界内で<strong>正攻法</strong></font>と言われている方法について、<br>思いつくままに書いていきたいと思います。<br><br>といっても、初めにお断りしておきますが、</p><p>ここには<font color="#ff00ff"><strong>『とてつもないお宝情報』</strong></font><u><img alt="きらきら" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/8k/8kagura8/3768.gif"></u>は、<strong>一つもありません</strong>。<br>繰り返しますが、あくまで<strong>「正攻法」</strong>ですので、あしからず。<br><br></p><br><p>ところで、タイトルにある<strong>「音楽ギョーカイ人」</strong>ですが、</p><p>これはもう、本当に<font size="4"><strong>ピンからキリまで</strong></font>あります。</p><p><strong>ピン</strong>は、「メジャーデビューしているアーティスト」、「大手レコード会社社員」など。</p><p><strong>キリ</strong>の方は、「怪しいプロダクション」、「自宅レッスンのピアノの先生」なんてのもありますね。</p><br><p>新聞拡張員が「マスコミ関係者です」と名乗るようなもので、</p><p>ハッキリ言って、<strong><font size="4">名乗ったモン勝ち</font></strong>の世界です。</p><p>（ただし、バレたら「負け」ますけど…）</p><br><br><p>で、そろそろ「オマエは何者なんだ」という声が聞こえてきそうですが、、、</p><p>内容が内容だけに、申し訳ありませんが、伏せさせてください。</p><p>（すみません！）</p><br><p><br>ということで、前置きが長くなりましたが、まずは<strong>仕事の種類</strong>。<br><font color="#0000ff">・アーティスト（歌手、バンド）<br>・スタジオミュージシャン/サポートミュージシャン<br>・その他の歌手/演奏家<br>・講師<br>・楽曲製作<br></font><br>この辺について、おいおい書いていきます。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/musicworks/entry-10034658643.html</link>
<pubDate>Fri, 25 May 2007 16:06:55 +0900</pubDate>
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