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<title>館内の入館は３０分前にお願いします。</title>
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<description>どこかに出掛けた記録集。とくに美術館が中心。観たもの忘れないよ〜に</description>
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<title>iPad2発売</title>
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<![CDATA[ 本日発売のiPad2のSmartCover<br>お風呂のフタに見えたのはきっと僕だけじゃないはずだ！！<br><br><a href="http://www.apple.com/jp/ipad/" target="_blank">iPad2</a>
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<pubDate>Thu, 03 Mar 2011 21:31:44 +0900</pubDate>
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<title>しばらくぶり</title>
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<![CDATA[ しばらくぶりの更新。。<br><br>どこにも行ってないわけじゃなく、、<br><br><br>三日坊主でした。<br><br>こないだ久しぶりに仕事で文章を書く事があったので、、<br>書く習慣をつけないと～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>ちょっとずつ更新していこ～。
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<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 21:49:14 +0900</pubDate>
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<title>京都〜</title>
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<![CDATA[ 先週の２３日から深夜バスで、<br>京都にいってきました～。<br><br>とりあえず写真だけw<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101201/21/musu-ta/52/67/j/o0640048010892825900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101201/21/musu-ta/52/67/j/t02200165_0640048010892825900.jpg" alt="$館内の入館は３０分前にお願いします。-東本願寺" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>京都駅に朝着いて、<br>東寺→東本願寺をまわる<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101201/21/musu-ta/86/9c/j/o0640048010892825902.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101201/21/musu-ta/86/9c/j/t02200165_0640048010892825902.jpg" alt="$館内の入館は３０分前にお願いします。-京都芸術センター" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>京都芸術センター<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101201/21/musu-ta/1f/45/j/o0480064010892825901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101201/21/musu-ta/1f/45/j/t02200293_0480064010892825901.jpg" alt="$館内の入館は３０分前にお願いします。-六角寺" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>六角寺で見つけたかわいい像<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101201/21/musu-ta/3a/83/j/o0480064010892825906.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101201/21/musu-ta/3a/83/j/t02200293_0480064010892825906.jpg" alt="$館内の入館は３０分前にお願いします。-京都学生芸術作品展" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>京都学生芸術作品展を観にいって終了w<br><br>帰りは大阪からバスで帰りました～<br>弾丸ツアーは好きだけど、<br>なかなか疲れがとれない；；<br>年を感じた京都旅行でしたw
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<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 21:53:36 +0900</pubDate>
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<title>中野かな</title>
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<![CDATA[ ゴッホ展について書こうと思ってなかなか追記していません。。<br>バタバタしてる毎日です。<br><br>一昨日は、演劇を見る為に、中野に行きました。<br>途中、吉祥寺によってふらふらした後に、中野へと向かいます。<br>待ち合わせの時間まで１５分ほどあったので、初めて中野ブロードウェイに行ってみる事に。<br>時間が全然なかったので店内までは覗けなかったけど、<br>テナントが入ってるビルのフロアーのレトロ感とオタクカルチャーの独特さは絶妙のコンビだ。<br><br>この前ミッドタウンに行ったときに、<br>コナミのテナントがオシャレにフィギュアなんかが飾られていたけど、、あれは全然興味が湧かなかった。計算された感は面白くない。<br><br>やっぱ雑然として、生活臭漂う古い感じのところに、ツルツルのアニメキャラがいた方が全然ヤバい。<br>ヒビのはいった壁に、登りにくい階段と、むき出しの蛍光灯。演出ゼロの現実に、<br>エッジのきいたツルツルのコート紙にカラフルなポスターやフィギュアたち。<br>ポスターも飾っているというよりも、強引に貼付けている。<br>フレームのなかだけが、あらやる技術の最先端で、何よりも幸せな世界をまき散らしている。<br>このポスターはちゃんと愛でているのだ。<br>世界との協調性のなさがなんともセクシー。<br>そんな日常と非日常が混ざりきらないのに対して、背徳感が生まれて、ゾクゾクする。<br>こつ然と現れた、ヒーローよろしくという感じが、<br>エロさとカオス感があってとってもエキサイティングなのだ。<br><br>短い時間だったけど、楽しかった中野です。<br>また機会があったら覗いてみよう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101119/23/musu-ta/ac/88/j/o0240032010869157991.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101119/23/musu-ta/ac/88/j/t02200293_0240032010869157991.jpg" alt="$館内の入館は３０分前にお願いします。-中野" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 23:22:07 +0900</pubDate>
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<title>ゴッホ展</title>
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<![CDATA[ 忘れないうちに～。<br>水曜日に国立新美術館のゴッホ展を観てきました。<br>よく国立新美術館は、新国立美術館と間違えるw<br><br>内容はまたあとで追記しま～す。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101111/12/musu-ta/15/b3/j/o0240032010852795521.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101111/12/musu-ta/15/b3/j/t02200293_0240032010852795521.jpg" alt="$館内の入館は３０分前にお願いします。-ゴッホ展入口" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 20:40:50 +0900</pubDate>
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<title>池上駅下車</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101108/22/musu-ta/6f/85/j/o0240032010848347823.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101108/22/musu-ta/6f/85/j/t02200293_0240032010848347823.jpg" alt="$館内の入館は３０分前にお願いします。-本門寺" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>大崎に所用があり、お昼には終わったので、<br>原美術館にでも行こうか迷いましたが、最近は美術館ばかりだから、<br>今回はパスして、池上にある本門寺に行ってきました。<br>実は、通勤で利用する田園都市線の車内の映像で流れているCMに出てくるお寺が気になっていて<br>いつか行ってみようと思ったのです。<br>そのCMがこちら↓（MACでは再生されず、、なぜ？）<br><br><a href="http://www.tokyu.co.jp/railway/cm/ikegami.html" target="_blank">東急電鉄コマーシャル　「池上編」</a><br><br>池上駅w<br>はじめて降りる駅。<br>わっくわくのどっきどきw<br><br>近くにあるのか、なんていうお寺なのか事前に予習もしてなかったけど、<br>着けば、どうにかなるだろうと相変わらずの計画を持たずに、<br>駅に着いて、駅構内にある地図を探します。<br>駅近くにある大きなお寺は、「本門寺」と表示されていたので、<br>きっと、ここに間違いない。<br>いざ出発=３<br><br>きっと、こっちだろうと自信を持って商店街を進みます。<br>お寺は商店街の奥にあるはずさw<br>・<br>・<br>・<br>ない　ない　<br>な～んも、見当たらず、、(ﾟ＿ﾟi)<br><br>相変わらず自分の方向音痴の才能に惚れてしまいそうです。。( p_q)<br><br>地図らしいものも、標識も見当たらないので、携帯で検索。<br>三十分くらい歩いて、グルグルまわって、ようやく発見しました。<br>はやくスマートフォンにして、グーグル先生のお世話になりたい。。<br><br>目的地の本門寺到着<br><br>おお、大きいぞ(￣□￣;)!!<br>都内にこんなとこがあったのか。<br><br>ふむふむ、、<br><br>このお寺は、日蓮上人が入滅したお寺なんですね。<br>ちなみに入滅とは高僧がお亡くなりになったことを意味するらしい。。<br><br>力道山の墓所もある<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101108/22/musu-ta/05/ac/j/o0240032010848347822.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101108/22/musu-ta/05/ac/j/t02200293_0240032010848347822.jpg" alt="$館内の入館は３０分前にお願いします。-力道山" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>五重塔まである。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101108/22/musu-ta/77/78/j/o0240032010848347824.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101108/22/musu-ta/77/78/j/t02200293_0240032010848347824.jpg" alt="$館内の入館は３０分前にお願いします。-五重塔" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>圧巻だったのは、撮影禁止だった。<br>大堂の天井にある川端龍子作の「未完の龍」<br>未完成ながら、なにかゾクッとする迫力は<br>さすがは龍の子～。<br><br><br><br>帰りは、池上通り沿いにある、<br>ラーメン屋さんで、つけ麺食べて帰りましたとさ。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 22:05:40 +0900</pubDate>
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<title>ロッテと中日</title>
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<![CDATA[ 昨日も１２時近くまで試合をして、<br>今日も九回に中日が追いついて、これから延長戦。<br>シーソーゲームの死闘を繰り広げてるのに、テレビでは中継していなくて残念。<br>昨日、フジテレビはノンストップで中継していたのには驚いた(ﾉﾟοﾟ)ﾉ<br>どっちもがんばってくださいw<br><br>野球ファンってわけでもないのだけど、<br>兄がロッテファンだったこともあって、<br>何回かロッテの試合は観戦したことある。<br>あれは、四、五年前のちょうど日本シリーズを優勝した阪神戦だった。<br>マリーンズスタジアムは地響きみたいな応援で、<br>球場全体で大合唱。あの一体感はどこから湧き出るものなのか。<br>野球ってこんなに忙しいものだったのか。<br>いつの間にか、見よう見まねで一緒に唄ってたヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br>とっても印象に残ってる良い思い出です。<br><br>サッカーや野球、音楽のコンサートでもいいんだけど、<br>美術では味わえない感覚が、そこにはある。<br>それは瞬間芸術の醍醐味かもしれない。<br>もしかしたら、美術では、パフォーマンスやハプニングがそれに値するかもしれないけど、<br>パフォーマンスは『？』って気持ちにはよくなるんだけど、<br>未だに熱狂的にもカタルシスを味わう事もない。<br>もちろん美術の役割や効果が違うのはわかるんだけどね～。<br>こんな感覚は美術で味わえないものかな～。<br>（むか～し、アントニーゴームリーの体育館いっぱいある泥人形にはちょっとグッときた。）<br>きっとスケールメリットが好きなんですね(^▽^;)<br><br>またどこか放浪してこよ～っと。<br>
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<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 22:14:45 +0900</pubDate>
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<title>100万回生きたねこ</title>
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<![CDATA[ 子供ながら死に対して恐怖した<br>「100万回生きたねこ」の絵本作家の佐野洋子さんがお亡くなりになりました。<br><br>実家のトイレの棚に飾ってあって、こないだ帰った時もパラパラと読んだりしてました。<br>大人になって読み返してみると、<br>生命の永遠が決して幸せではないことなど、死について、<br>ハッと気付かされる事がたくさんある素晴らしい絵本だと思います。<br><br>ただ正直、子供の時は、何で猫が何度も蘇るのか不思議でならなく、<br>不死身の猫の存在と、あの独特でセクシーな眼に<br>なんだかすべてを見透かされているようで、、、<br><br>枕元においてる大好きな本というよりは、<br>恐いもの見たさに本を開いては、すぐに閉じたりして、<br>本に対して、怯えた禁断の絵本でした。<br>きっとあれはもの凄い魔力が秘められた本だったのに違いない。<br>いつか、自分に子供が出来たら、子供にも与えてあげたい魔法の絵本です。<br><br>記憶に残る絵本を創りだした佐野洋子さん。<br>ありがとうございました。<br><br>心よりお悔やみ申し上げます。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12413985" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">100万回生きたねこ (佐野洋子の絵本 (1))/佐野 洋子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51X6CWQKYHL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 15:12:54 +0900</pubDate>
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<title>アートフォーラムあざみ野にゆく</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101105/19/musu-ta/42/dc/j/o0240032010841953002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101105/19/musu-ta/42/dc/j/t02200293_0240032010841953002.jpg" alt="$いつでもどこでも-横浜市民ギャラリーあざみの" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>赤瀬川原平の写真展を観にあざみ野へ。<br><br><a href="http://artazamino.jp/organized-events/special-exhibitions-2/camera2010-2/" target="_blank">http://artazamino.jp/organized-events/special-exhibitions-2/camera2010-2/<br></a><br><br>駅から徒歩５分のわりには、坂道をのぼるので時間よりも遠いイメージ<br>この２、３日ですっかり秋というよりは冬が近づいてきた感じだ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101105/19/musu-ta/f4/8a/j/o0240032010841953003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101105/19/musu-ta/f4/8a/j/t02200293_0240032010841953003.jpg" alt="$いつでもどこでも-秋" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>実は、このギャラリーに来るのは意外にもはじめてなんです。<br>何回も車で通ったり、何度もいこういこうと思っていたのだけど、<br>どういうわけか全然タイミングがなかった。<br>近いとそういう事ってありますよね。<br>一緒に住んでいた家族のありがたみでもいいんだけど、<br>故郷を離れてみて、はじめて名物や景勝地を知るような。。<br>近すぎてわからないそんな間柄みたいな(*ﾟｰﾟ*)w<br><br>そんなどうでもいいような事を思いながら、せっせと坂道をあがって、ようやくギャラリーに到着。<br>展示室自体は広さはないけど、施設は思ってた以上に大きい施設。<br>あざみ野は横浜市内にある市立の施設との棲み分けをしてて、<br>ワークショップとかのプログラムを重点におこなうようだから、<br>色々な工房とか部屋がいくつかあるんだろうな～。<br><br>一階にある閲覧スペースでは、地元の学生が勉強してました。<br>総合インフォメーションの真後ろにある隠れたスペースなのに、、<br>近くに図書館もあるのに何故ここに？<br>まぁ、こういう光景は、独立した美術館にはないから珍しい。<br>色んな人が利用するのはいいことです。<br><br>さてさて、展覧会は、路上観察の達人、カリスマ、人によってはある種の神様に近い存在。<br>日本美術史に数々の伝説を残してきた赤瀬川原平さんの写真展。<br><br>ひとつひとつの写真も言葉も丁寧というか<br>さすがセンスあるな～っと思ってゆっくりみてまわる。<br>でもその格好良さが鼻につかない。<br>なんだろこの温かな気持ちは。<br>・<br>・<br>そっか(●´ω｀●)ゞ<br>昔、おじいちゃんに手をひかれて散歩した時の感覚だ。<br>何気ない日常の発見の連続に、何でも優しく答えてくれるような、<br>ほっこりした気持ち。。<br><br>数々のアヴァンギャルドな伝説を残してきた<br>赤瀬川さんのイメージとは対照的だったけど、<br>この秋と冬の間にぴったりな展覧会でした。<br><br>さらに追記しておくと、これは秀逸だと思ったのは、<br>展示室に入場する配っている無料のパンフレット。<br>展示作品の写真や会場で流していたインタビューのコメントまで載っていたりと<br>至れり尽くせりのパンフレット。<br>二階の監視の人も丁寧にカメラの解説をしてくれたり、<br>細かいところもまでサービスが行き届いているアットホームな展覧会でした。<br>おみそれしました≧(´▽｀)≦<br>期間も短く、収蔵品を絡めていながらの、大きな展覧会ではないなかで、<br>スタッフと作家が丁寧に作り上げた仕事に、<br>大きくリスペクとした展覧会なのでしたヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101105/19/musu-ta/b0/09/j/o0240032010841953004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101105/19/musu-ta/b0/09/j/t02200293_0240032010841953004.jpg" alt="$いつでもどこでも-唐辛子" width="220" height="293" border="0"></a><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12403294" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">散歩の収穫/赤瀬川 原平<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41y1YslecpL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,520<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12403293" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超芸術トマソン (ちくま文庫)/赤瀬川 原平<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21J89G29D4L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥945<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 19:51:04 +0900</pubDate>
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<title>金沢</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/27/ec/j/o0240032010837391592.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/27/ec/j/t02200293_0240032010837391592.jpg" alt="ムス太のブログ-２１世紀美術館" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>ペーター・フィッシェリ＆ダヴィット・ヴァイス展を観に金沢に行ってきました。<br>早朝に出発。バスで羽田に向かう予定でバス停に向かったら定刻時間にもバスは来ず<br><br>いやな予感が。。<br><br>時刻表を確認すると羽田の国際線拡張のおかげで時刻表が改正になったらしく、<br>バス停に着いた頃には乗る予定のバスはすでにいっちまいました；；<br>なんてこったい　(;°皿°)<br>HPでちゃんと調べたのに～、<br>・<br>・<br>これはリアルにヤバいな～と携帯片手に乗り換え案内を調べながら駅に向かってダッシュ<br>急いで電車で乗り継いでようやく羽田に到着。<br>普段動かないのに、こういう時は本当に人間って動けるもんだ。<br>ギリギリではないけど遅れる事なく飛行機に乗って、いざ金沢へ<br>飛行機は好きなんだけど、時間を気にしてスケジュールを考えないといけないのが<br>唯一のネックです。<br>機内では爆睡だったので、離陸とともに到着してました。<br>そういえば金沢に飛行機で行くのは初めて。車か電車だと遠いイメージがあったけど、<br>飛行機だと本当にはやいww<br><br>金沢はミュエック展以来だから、一年半ぶりくらいか。<br>街の街路樹は紅葉もちらほら。そういえば秋なんですね～(ﾉﾟοﾟ)ﾉ<br>開館時間とともに展示を観てまわります。<br>企画展よりも常設展にお客さんが沢山入ってるのは、さすが21世紀美術館。<br>海外の方も多く訪れていました。<br>常設の方が入ってるのはペーター・フィッシェリ＆ダヴィット・ヴァイスが<br>認知度が低いというのもあるけど、地方でこの集客力はやっぱりすごい。<br><br>さて展覧会の方は、コンクリート数点の立体と映像作品の一つが新作で、<br>過去の作品をランダムに並べた構成。<br>ちょっと驚いたのは、大きな説明もオリジナルの図録もありませんでした。<br>ミュージアムショップで彼らのこれまでの図録があったのだけど、<br>図録を一つの作品のようにしてきたペーター・フィッシェリ＆ダヴィット・ヴァイス<br>だからなのでしょうか。<br>興味ある作家だったので、彼らを選出して開催した<br>美術館側の声をちょっと知りたかったので残念。<br>まぁ何かのレビューで載るのをまとう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/dc/42/j/o0240032010837391591.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/dc/42/j/t02200293_0240032010837391591.jpg" alt="$ムス太のブログ-タレルの部屋" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>自分にとって、21世紀美術館といったらカプーアもあるけど、タレルの部屋w<br>直島よりもこっちの方が好き。<br>動線を外れてスミにあるから滅多に人が入ってこないのは少し淋しい( p_q)<br><br><br>午前中に見終わったので、お昼は少し豪華にお寿司を食べにいってきました。<br>片町にある乙女寿司へ。味もおもてなしも最高でした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/2a/25/j/o0240032010837391593.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/2a/25/j/t02200293_0240032010837391593.jpg" alt="$ムス太のブログ-片町" width="220" height="293" border="0"></a><br>夜は楽しそうな飲み屋がたくさんw<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/d6/c0/j/o0240032010837393046.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/d6/c0/j/t02200293_0240032010837393046.jpg" alt="$ムス太のブログ-囲碁" width="220" height="293" border="0"></a><br>なぜ解説に使う棋譜がウインドウに？<br><br>お腹いっぱいのあとは、100円バスにのって、石川県立美術館に向かいます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/97/cd/j/o0240032010837393045.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/97/cd/j/t02200293_0240032010837393045.jpg" alt="$ムス太のブログ-石川県立美術館の後姿" width="220" height="293" border="0"></a><br>正面から撮り忘れて今回は後ろ姿；<br><br>内容は割愛<br><br>帰る便にはまだ早いので21世紀美術館に戻ります。<br>当日は大雨だったので、<br>しばらくはライブラリーで図録を読んでましたw<br>あとは館内をウロウロしたり、再入場してみたり、ショップを覗いたり、<br>情報ラウンジにあった、関東にはなかなか情報が入らない東海、関西地方のチラシを<br>見たりするのは新鮮でした。<br>同じ美術館にずっといるのは久しぶりだから、今回は雨が幸いだったかも。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/24/8d/j/o0240032010837393047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/24/8d/j/t02200293_0240032010837393047.jpg" alt="$ムス太のブログ-夜の２１世紀美術館" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>雨の水たまりで地面にもライトが映り込んでいてキレイ<br><br>帰りは金沢駅にいってふらふらとお土産を覗きに。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/dc/6c/j/o0240032010837394153.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/dc/6c/j/t02200293_0240032010837394153.jpg" alt="$ムス太のブログ-金沢駅" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>いつも思うけどこの駅はすごいな<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/36/33/j/o0240032010837394154.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101103/12/musu-ta/36/33/j/t02200293_0240032010837394154.jpg" alt="$ムス太のブログ-新太郎" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>この子を目印に待ち合わせに使うのだろうか<br><br>自分にしては<br>珍しく多くをまわらずに、久しぶりのスローな一日だったのでした。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12373614" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ロン・ミュエック/ロン・ミュエック<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41TzjmRPlWL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12373613" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">妹島和世+西沢立衛/SANAA 金沢21世紀美術館/ウォルター・ニーダーマイヤー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41aJ6jw4jwL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,520<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 12:46:00 +0900</pubDate>
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