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<title>蜂虻の小説置き場</title>
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<description>小説とか書いてます。</description>
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<title>本心の自分と客観的な自分</title>
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<![CDATA[ 自分の中に２つの違う考えがあってそれが相反していることがある。<br>これは僕の感情的な部分と冷静な部分がぶつかっているのだと思う。<br>疲れていると感情的な部分がほとんど冷静な部分に打ち勝ってしまうが。<br>また、元気な時でもエネルギーは感情的な方が強く、冷静な方が負けやすい。<br>でも、本当に重要な部分においては絶対に冷静な方が絶対上で止めに来るが。<br>しかし、結局はバランスをとってそこそこのところを通すのが普通だ。<br><br>仲のいい相手には冷静な部分をいつも見せている。<br>そして、あまり好きではない人には本心をぶつけている。<br>まぁでもこれは冷静な部分が結果的にこの人に嫌われてもいい嫌われなくてもいいという判断をしているだけだと思うが。<br>でも仲のいい人に本心を出せないというのは、自分が本心を出せる本当に信頼している友達がいないということだ。<br>今の世の中そんな人がいる方が珍しいのかもしれないが、できればそういう関係を持てる人<br>に会いたいものだ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mususuapple/entry-12079932592.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 06:48:56 +0900</pubDate>
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<title>いろいろ</title>
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<![CDATA[ 僕は考え方を変える時は他人の行動を見て直さなきゃと思うか自分の行動を何かのきっかけで見直して変わろうと思うと思って変わるのどちらかで、考え方は自然に変わったことは自覚している限りない。<br>でも感覚は勝手に変わっていくというのは嫌で嫌でたまらない。<br>そして自分が好きだったものをけなすようなことが将来あり得るだけでもう嫌だ。<br>あと自分の感覚を否定されると嫌なくせに簡単に人の感覚を否定する自分は嫌な奴だなと思う。<br>結局は自分がよければいい自分しかいない。<br>それはダメなことと教わっているから嫌悪感を覚えるが教わっていなければ嫌悪感はないと思う。でも他人の自己中心は嫌なものだ。<br>だから自分で嫌悪感を抱くように教えられるんだと思う。<br>結局のところ自己中心にならないほうが自分に最終的にプラスになるから自分のために自己中心にならないようにしているだけだけど。<br>結局僕は自分がその時一番自分のためになることに進む嫌な奴だ。<br>人のために動くのは後でいろいろ言われるのが嫌だという理由がメインだ。<br>あと、好きという感情や、正義感、意地はは通常の自分のためになることと大きくずれる要因になる。<br>例えば好きというのはその人、物のために動くことが全て自分にプラスになる。<br>また、正義感や意地は自分の意思を貫き通すことが一番プラスになる。<br>と言うような感じだ。<br>入試が自分のために大きくプラスになるはずなのに実感が湧かずやる気が出ないこの事態はどうにかしたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mususuapple/entry-12078239595.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 17:44:35 +0900</pubDate>
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<title>死</title>
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<![CDATA[ 死とはなんだろうか僕はあるアーティストが亡くなってから好きになってしまった。<br>そのアーティストは僅か20歳で亡くなってしまったらしい。<br>今まで見つけられなかった自分の無能さを感じた。<br>そしていろいろな人に気付かれ生前よりも評価されていた。<br>恥ずかしながら僕もその一人だ。<br>その人の死は周りの人にとても悲しまれていた。<br>その人は他の人には作れないものを作り、周りの人に必要とされていた証拠だ。<br>つまりその人の人生の本当の評価は死んでから出てくるということだ。<br>死は本人にとって終わりだが周りの人にとっては死んだその人を見つめ直す機会でもあるかもしれない。<br>僕も死んだら周りの人に悲しまれるようないろんな人に意味のある人生を送りたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mususuapple/entry-12077367872.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 10:55:41 +0900</pubDate>
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<title>小説は…</title>
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<![CDATA[ 来年3月以降にしか小説は書きません。思ったことはバンバン書きます。
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<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 21:40:51 +0900</pubDate>
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<title>変わっていく</title>
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<![CDATA[ この前ブログにこの趣味がずっと続けばいいと思うと書いた。変わりたくないと。<br>変わっていくとはどういうことだろう。<br>例えば<br>年月の流れで何かに興味がなくなり何かに興味が出て、これが他のところにも影響していく。<br>環境の変化で変わっていくしかない。<br>他の人の考えにふれ、それに影響される。<br>とかだろうか。<br>やはりあまりわからない。<br>でもわかることはある。<br>変わっていかなくちゃならないと思う部分もあれば変わりたくないなと思う部分もある、これはその部分に満足しているかしていないかの違いだということは確実だ。<br>変わるのは悲しいと見ることもできて嬉しいとも見ることができる。<br>これは変わるということは何かを捨て何かを手に入れるということだからだ。<br>それに自分が変わってそれが嬉しくても他の人が悲しむこともある。←これも同じくだ。<br>最近報道されている、いじめれて自殺するというのも嫌な生活を変えようとするための手段が最終的に自殺しか見えなくなってしまいそれを実行してしまった結果だ…<br>変わる方法は様々である。<br>変わりたくないと思うことは幸せである。<br>それを忘れずに生きていこう。
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<link>https://ameblo.jp/mususuapple/entry-12076321221.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2015 14:48:10 +0900</pubDate>
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<title>ブログ変えました</title>
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<![CDATA[ いろいろ考えてブログ変えました<br>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/mususuapple/entry-12075939472.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 12:30:53 +0900</pubDate>
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<title>趣味のこと、信じることについて</title>
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<![CDATA[ 今日ふと思った、今の趣味が永遠に続けばいいのにと。<br>でも感覚で好きだと思うものはこの前まで好きだったのが唐突につまらなくなったりおもしろくなったりする。<br>この音楽を聞きたいと思わなくなってしまったら悲しいなと思う自分がいるが結局聞きたいと思わなくなったということは自分が変わっているからもう聞きたいと思わなくなって悲しいという感情は結局なくなっている。<br>それは嫌だが人間は変わっていくものだから仕方がない。<br>でも今この人の作る音楽なら聞きたいと思わなくなることはないだろうと信じられるものが見つかった。<br>信じられるというか信じたいだろうか。<br>今まで信じるというものは仕方なく信じてきたものだった。<br>信じるしかなかったとも言える。<br>でも今回の信じるは信じたくて信じている。<br>客観的にみるとそれは盲目でとても脆くあまりよくはないとも思う。<br>だが、やはり自分としてはこれよりも尊く美しいものはないと思う。<br>信じたいから信じる、よりもいい信じる理由というものはないと僕は思う。<br>だがそれゆえにリスクも伴うという話だ。<br><br>出てきたものそのままをつらつらと書きました。ほとんど自分のためなのでそこまで気にしなくて結構です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mususuapple/entry-12075939459.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 21:17:21 +0900</pubDate>
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<title>よくあるお話</title>
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<![CDATA[ あるところにいじめられている中学生の女の子がいました。<br>その女の子はいじめられていましたが一人だけ自分のことを慕ってくれる友達がいて、なんとか頑張っていました。<br>ある冬休みあけの朝、学校でその友達の女の子が机に突っ伏して泣いていました。<br>その友達は「バカ」とか「ありえない」とか女の子に悪口を沢山言っていました。<br>ですが女の子には理由がわかりません。<br>理由を聞こうとしても怒ってもいるからか無視して泣いています。女の子は困ってしまいます。<br>女の子は気が弱いのでその友達でもいつも話しかけるのに緊張してしまいます。<br>しかも今日は泣いているので話しかけようにも話しかけられないのです。<br>いじめられているので誰も他に相談する相手もいないのです。<br>ですが女の子は思いつきました。<br>神社で働いている姉さんに相談しよう、と。<br>そのお姉さんにはいつもいじめのこととかで相談にのってもらっていました。<br>今、その女の子に頼れるのはその人しかいません。<br>ですが今ここは学校です。<br>女の子は今日は4時間で給食無しだったはずだからいつもよりは楽だなと思いました。<br>私はまず授業を受けなきゃと思い、席に座りました。<br>女の子の友達は保健室に行ったのかもういません。<br>とりあえず女の子は放課後まで頑張らなきゃと思いました。<br>ですが急に眠くなり、授業中は眠ってしまいました。<br>だいたい1日に一回は当てられますがなぜか今日は当てられませんでした。<br>いじめられもしませんでした。<br>流石に友達が泣いていたことで気を使われたのでしょうか。<br>そして放課後になりました。さあ神社に向かいます。<br>神社は中学校から山のほうにいったところなのであんまり人はいません。<br>だから安心して女の子はそこのお姉さんにお話ができるのです。<br>さて女の子は神社につきました。<br>ですがお姉さんはおらず住職さんがいました。<br>この住職さんは今までにも数回しか会ったことがありませんでした。<br>仕方ないので女の子はいつもの巫女さんはいないんですかと聞くとお姉さんは今日はお休みをもらって休んでるとのことです。女の子はできれば巫女さんがよかったのですができるだけ早く友達と仲直りしたくてその住職さんに相談しました。<br>すると住職さんは一度考えるようにしてから、その友達が1人の時にとりあえず謝ってみなさい、それで何をしたのか思い出せるはずだよというふうに言いました。<br>それを聞いて女の子はお礼を言って家に帰りました。<br>家に帰ると急に眠くなって朝まで寝てしまいました。<br>いってきますと女の子は言いましたが今日はどっちとも忙しいのかいってらっしゃいとは言ってくれませんでした。<br>女の子は仕方ないかと思い家を出ました。<br>冬だから朝はとっても冷えます。<br>道路も凍っていてすべってしまいそうです。<br>友達は暗い顔をしていましたがいつも朝中学校に行くときに待ち合わせするところで待っていました。<br>女の子は今しかないと思ってとりあえずごめんなさいと言いました。<br>すると友達がぼんやりとその女の子の名前を言いました。さくら？と。<br>女の子は思い出しました。自分が自殺したことを。<br>そして女の子は謝りました。<br>本心からごめんなさいと謝りました。<br>友達は泣いてしまいました。<br>その手には桜の花びらが一枚ありました。<br>女の子が最期に言ったのはごめんなさいでした。<br>ですが友達に言えなかったことを後悔して幽霊になったのでした。<br>桜の花びらは女の子の思いが詰まっています。<br>だから多分、女の子の気持ちは友達に伝わりました。<br>おしまい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mususuapple/entry-12075939466.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 21:24:34 +0900</pubDate>
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