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<title>むちっとコンプリートのブログ</title>
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<description>まんがの感想のブログ</description>
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<title>童顔が好きな人におすすめの「むちっとコンプリート」</title>
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<![CDATA[ 　主人公の女の子の顔が童顔で可愛らしくて、しかもスタイルのエッチなマンガが好きです。「むちっとコンプリート」の主人公の霧島先生はまさにそんな僕の理想のキャラクターそのままで、ストーリー云々の前にまず絵で萌えてしまいます。<br>　そんな理想のキャラが主人公の上、学校の女教師という妄想度爆発の設定です。ムチムチのボディに水着姿での登場頻度が高いので、「むちっとコンプリート」は一番僕好みのマンガで気に入っています。<br>　もし、僕のような好みの人でしたら、絶対気に入るマンガです。・童顔・水着・女教師・制服など、フェチ要素が高いマンガなのですが、絵が可愛いので変にグロい感じはしません。さわやか学園エロマンガとでも名付けたい感じです。<br>　気軽にスマホから見ることができるので、一度そんな童顔の霧島先生の魅力を見て欲しいと思います。
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 00:39:17 +0900</pubDate>
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<title>むちっとコンプリートを読んだ感想</title>
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<![CDATA[ 今回はむちっとコンプリートの第９話を読みました。<br><br>いつもながら思うのがこのまんが王国でエッチな漫画を楽しく読めるのは想像力豊かな人でないと無理だなということです。今回の第９話もかなりのカットぶりでした（笑）けど逆にそれが想像力豊かな私にとって想像をかきたてるものであり、それが興奮できる要素でもあります。<br><br>相変わらずメメ５０先生の作品は話の内容が急展開ですね。しかしせっかちな私にとってはそれが好きでもあります。<br><br>今回は姉妹と妹の彼氏とでクリスマスの日にホテルで情事を繰り広げるわけですが、実にスケベ心をくすぐるおっぱいのタッチといい、姉妹の感じた時の顔が何ともエロさを増幅させるものがありました。<br><br>もしも自分がこの彼氏の立場ならと想像しながら読むとすごく興奮してきて楽しむことができました。<br><br>またむちっとコンプリートの違う回を読ませてもらおうと思います。
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 00:38:54 +0900</pubDate>
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<title>『むちっとコンプリート』を立ち読みしてみました</title>
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<![CDATA[ 最近、コミック漫画が大変人気があるということでしたので、ネットで調べていると、まんが王国の『むちっとコンプリート』をスマホで立ち読みという紹介をしているサイトがありました。<br>そのサイトを見てみると、コミック配信サイト情報ということで、スマホ版漫画の『むちっとコンプリート』を立ち読みする時に役立ちますということでした。<br>また、そのサイトを見てみると、『むちっとコンプリート』はこんな感じ<br>ということで、あらすじを紹介していました。 <br>そのあらすじは、主人公が水泳部の顧問の先生で、男子生徒とのいけない関係の内容ということでした。<br>また、そのサイトでは、『むちっとコンプリート』をちょっと読んでみるならということで、スマホで立ち読みできるようになっていましたが、ちょっと見てみると、エッチの場面では先生の小麦色の肌がとても魅力的で興奮しました。<br>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 00:38:21 +0900</pubDate>
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<title>むちっとコンプリートは妄想好きの人にはたまらないコミックです</title>
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<![CDATA[ 通勤の電車内で読んでいます。<br><br>大人コミックというのはややもすればいやらしくなる事が多いのですが、この漫画は決して隠微ないやらしさではなく、さらりとした感覚で描かれているところに好感が持てます。その一方エロの要素もふんだんに含まれていて飽きることがありません。<br><br>男性なら憧れるであろう巨乳の先生を主人公としていて、学生の時に誰しも想像していたであろう事が描かれているので、いろいろと妄想好きな人にとってはたまらないコミックでしょう。<br><br>水泳部という舞台設定も好きなのですが、絵のタッチもやや萌え系の感じでとっつきやすさがあります。水着、学園、巨乳、女性教師、萌えという完ぺきな要素がふんだんに盛り込まれており、むちっとコンプリートは過ぎ去った青春時代の妄想を再び思い出させてくれるコミックです。<br>
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<pubDate>Thu, 13 Dec 2012 00:35:44 +0900</pubDate>
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<title>むちっとコンプリート霧島先生の豊満な体</title>
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<![CDATA[ むちっとコンプリートをまんが王国で読みました。<br>作者は同人誌界でも評価されているメメ50氏です。<br>とにかくイラストが好印象です。氏が描く女性キャラはとても可愛く、色っぽく、肉感のあるボディがたまりません。<br>そんな「エロ可愛い」霧島先生が無防備にプールサイドで、ましてや水着で寝ていたら健全な男子なら何を考えてしまうか、言わずとも知れたところ、といったところでしょうか。妄想が掻き立てられてしまいますね。<br><a href="http://むちっとコンプリート.jp/" target="_blank">むちっとコンプリート</a>の中のセリフの言葉選びもとてもつやっぽく、直接的なエロスを感じ、快感に乱れて揺れる霧島先生の描写は、登場人物の男子学生も読者も興奮の絶頂に達してしまうのではないでしょうか。まるで息遣いまでリアルに伝わってくるようです。いい作品だと思います。<br>氏の他のマンガも読んでみたいと思いました。
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<pubDate>Mon, 10 Dec 2012 19:45:09 +0900</pubDate>
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<title>ホットロード</title>
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<![CDATA[ 著者は紡木たくさん。別冊マーガレットに連載された、著者の代表作ともいえるコミックです。私がこの本を読んだのは、主人公と同じ思春期の多感な時期だったので、とても共感を覚えました。主人公の少女和希（14歳）は、親の愛に恵まれずに育って、母親の誕生日に不良になると宣言ます。髪を染め学校にも行かず不良化していき、暴走族という世界に入っていきます。そこで春山という少年と出会います。春山は和希にちょっかいを出し始め、冷たく接しつつも、和希がピンチの時は助けにいったりと、二人の関係が変化していきます。<br>複雑な家庭環境で育ち、親の愛を知らない少女の、多感な感情の動きが上手に描かれていいます。この部分に関しては、大人になった今でも共感できます。ただ、暴走族という反社会的なものが背景にあるので、この世界に対しては理解しがたく、過去の時代だなという印象を持ちます。
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<link>https://ameblo.jp/mutimutiya/entry-11295538446.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 12:10:40 +0900</pubDate>
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<title>ただただ羨ましい主人公「いちご１００％」</title>
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<![CDATA[ まだまだ若い頃に読んでいたコミックですが、ただただ一言。羨ましい。そんな表現しか思いつかないコミックですが非常にのめり込んで読んでいました。<br><br>男なら誰しも憧れる、ちょっとエッチな可愛い女の子とのハプニング。まず有り得ない状況が多々でてくるのですが、若い頃の時分では、心底、ちくしょうと何度思ったことか。<br>ともあれ、それが中心だった「いちご１００％」ですが、ちゃんと青春ものでも楽しめた作品でした。私自身も映画が好きと言うこともあり、映研的な流れの部活動は好きでした。<br><br>ともあれ、このコミックを読んでいた仲間と少し話をすると当然誰がタイプか？という話になります。正直、好みの問題ですが、漫画のような状況になったら本当に選べるのか？という熱い議論も楽しかった思い出深いコミックです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mutimutiya/entry-11295538243.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 12:10:07 +0900</pubDate>
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<title>名シーン「大魔道士」宣言</title>
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<![CDATA[ ダイの大冒険は本当に好きなコミックの１つです。当時は、ドラゴンクエストというブームは本当に凄まじいものがあり、漫画界にも「ドランゴンクエスト」というジャンルが成り立ってしまうほどでした。<br>そんな数多にもあるドラクエ漫画として代表的なコミックがこのダイの大冒険だと思います。<br>当時、私はまだ小学生だったのですが、アバンストラッシュの真似をしていたのを今でも鮮明に覚えています。<br><br>ダイの大冒険は、主人公のダイが成長して大魔王バーンを倒しに行くという、よくある話ですが、大人になって何回か読み返したことがあります。<br>そして、その度に思うことがあります。ポップがカッコいいと。あの「大魔道士」と宣言したシーンは鳥肌ものでした。子供の頃には分からなかった魅力が分かったとき、さらにこのコミックが好きになりました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mutimutiya/entry-11295537948.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 12:09:46 +0900</pubDate>
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<title>嫁とも熱く語れるコミック</title>
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<![CDATA[ つい先日、嫁が妊娠中のため里帰りをしていました。<br>私も休みの日に、嫁の実家へと行って、ふとテーブルの上に、とあるコミックが置いてあったのです。<br>それは「タッチ」でした。３０代前半の私たちにとって、タッチという野球漫画は、青春そのものなのです。<br><br>あまりコミックを読まない嫁でもタッチに関しては、熱く語ってきます。<br>私は、当然たっちゃんが好き。だけど、かっちゃんも好き。と恋する乙女のように、目を爛々と輝かせて喋っているのを見て<br>やっぱり、タッチというコミックは本当に凄いものだったのだなと感じた次第です。<br><br>私は、この恋愛模様も気にはなりましたが、クライマックスまで引っ張りにひぱった、監督との人間模様の方が気になっていました。<br>こちらのラストも熱く語れるほどのものだったので、タッチと言うコミックは本当に素晴らしいです。
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<link>https://ameblo.jp/mutimutiya/entry-11295537189.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 12:08:07 +0900</pubDate>
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<title>今「カノ嘘」にはまっています。</title>
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<![CDATA[ 今、一番続編を楽しみにしているのが「カノジョは嘘を愛しすぎてる」です。<br><br>話題作をバンバン出している青木琴美さんの作品とあって、<br>第一巻の数ページを読んだだけで、あっと言う間にファンになりました。<br><br>人気バンド「クリュード・プレイ」に楽曲を提供する<br>幻のメンバー、アキと普通の女子高生リコの出会いから始まる恋愛ものです。<br>しかし、単なる恋愛ものではなく、今の若者があこがれそうな音楽を仕事とする世界の表裏が描かれていて、興味をそそります。<br><br>去年渋谷でこのまんがの大掛かりなイベントがありました。<br>渋谷のタワレコで、グッズが配布されたり、<br>駅前に大きなポスターが張り出されて、ペプシとコラボしたそうです。<br><br>今年は映画化されるとか。<br>コミックの実写化は難しいですよね。<br>ピッタリの人が現れると良いのですが。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mutimutiya/entry-11295537017.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 12:07:48 +0900</pubDate>
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