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<title>My　Days</title>
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<description>踊る人、ハンドクラフト、読書が好きなむつこが好きなことについてつらつら書いています</description>
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<title>バグズグバ　～Oh My BUGs !～ 　４</title>
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<![CDATA[ コントの後は恒例のお客様とふれあうコーナー。 <br>客席から一人お客様に舞台にお呼びして <br>その人の為だけに6人が踊るというウラヤマシイものです。 <br>しかも一番好きなメンバーの横で、6人とお写真が撮れるのですが <br>あの晒し者感に堪えられる強靭な精神が必要だったりします <br>トニコンも昔は客上げやってたよなと懐かしく思い出します <br><br>今年のMCはなんとMASASHIくん <br>ここは選ばれるお客さんによって、空気が違うので難しかったと思いますが <br>鉄の心を持つ王子には案外適任だったなと今は思います。 <br>選ばれたプリンセスはみんな感じがよかったので、なかなかの選定眼でございました <br>王子は新調の白いスーツ、黒のシャツ姿で客席に登場。 <br>何回か近くを通ってもらえる機会があったのですが、本当に”王子様”のように麗しかったです。 <br>ダンスも選ばれてなくても王子様として踊っているので <br>MASASHIくんの持ち味である”ふんわり”とした柔らかさが一番出ていたように思いました。 <br><br>それにしてもTETSU無双過ぎた <br>8回もあるんだから、3回くらいTETSUくんでも <br>満遍なく他のメンバーになったりしないかと思いましたが <br>MASASHIくんが1回、TAKAさんが1回で後6回は全部TETSUくんでした <br>ちゃっきーが自分は選ばれなくてもSHIOちゃんが踊っているところが見たいと言ったので <br>「私が選ばれたら、SHIOちゃん指名しようか？」と提案しましたが却下されました。ちっ <br>これ当たらないんだよね～、当たってもいろいろ差し障りあるんだけどね。 <br><br>この後はショータイムまでのインターバルで映像コーナー <br>いつも凝ったコントの映像だったりするのですが、今回は過去のグバのステージ写真 <br>私の全然知らない若いメンバーの写真から、あるとき全部知ってる写真に変わっていて <br>BUGsとの時間もそれなりに長くなってきたなと感慨深かったです。 <br>飽き性の私のことですから、急にどーでもよくなってしまう可能性もありますが <br>お客様を喜ばせることが大好きな6人を、これからも見つめていければいいなと思いました。 <br>そうそうMASASHIくんが新之助くんと女装している写真がありまして <br>私の目にはどうしても本物の女の子にしか見えなかったのですが <br>マイミクさん方の一致した意見は「MASASHIくんが女装してるように見える」でございました。 <br>何でだ、あんなに可愛いのに <br><br>ショータイムの始まりは定番のあの曲です <br>これやらないとグバじゃないよね。もう踊れるぜ <br>これを踊ってるときの6人の充実した表情を見てるのが一番の幸せだと思います。 <br>今年はちゃんとTAKAさんもアクロバットを飛んでて <br>やっと1年経ったんだなと思いました。 <br>この曲のMASASHIくんの顔が本当に可愛らしくて <br>楽しいんだろうなって思います。 <br><br><br>ガンガン盛り上がったところに「ジャーン」とギターの音色が響き <br>IYO-Pくんがエアギターをかき鳴らします。 <br>このフラメンコ曲は一回TVで披露したことがあるナンバーですが、私はライブで観たことがなく、 <br>今回リクエストしていたので、初日に「キャー」と声を上げてしまいました <br>実はMASASHIくんはエアギターがあんまり得意ではなくて <br>ギターを肩まであげて弾いているマイムが私にはどうしてもシャワーで髪を洗ってる人に見えてしまいます <br>フラメンコ部分はちょっと抑えた感じで踊っててカッコイイのに <br>ギターを弾くときのノリノリで、そのギャップが可愛らしかったです。 <br><br>この後IYO-Pくんが一人残り、静かな曲に合わせて踊ります。 <br>昨年中河内くんが踊ったものと全く同じ振りなのですが、全然違って見えて <br>ダンスは踊る人そのものが出てしまうものなのだと痛感しました。 <br>今年のラテンはSweetAnswerと同じ曲 <br>私が初めてグバを観た公演で、BUGsのハマるきっかけになった曲でした。 <br>このとき、もう一回観たかったのに千秋楽を観劇したので、リピートできなくて残念だったのを思い出しました。 <br>男性ばかりで踊る迫力のフラメンコで、 <br>ゾロでもまぁくんがこういう曲で一曲でもガッツリ踊ってくれたら良かったなと思ったりしました。 <br>普段MASASHIくんは頭から天井に見えない糸が出てるみたいに姿勢が美しいのですが <br>ラテンでは少し前のめりに立って、グッと前を見つめて踊るのが男性的だな。 <br>お衣装は巻きスカートの赤い裾がひらひらするのが、 <br>着物の裾から襦袢が少しだけ見えるようで色っぽくていいのです <br><br>ラテンが終わって、6人は手をつないで円になっています。 <br>TETSUくんが手を強く握るとそれを隣のメンバーが伝えていって6人で天を仰ぎます。 <br>そこからがバラード。 <br>去年の一人の女性を一途に想うような曲ではなくて、もっと大きな心を表現してるように思います。 <br>振付はTAKAさんとお聞きしましたが、ボーカルがシャウトするところにまで合わせた振りがついていて <br>TAKAさんならではの細やかでドラマティックな振付だと思いました。 <br>ここで来ているのが6人とも白いサテンのシャツで、 <br>MASASHIくんのはお星様の織り柄が入っている可愛らしいシャツです。 <br>いつも思うのですが、MASASHIくんの歌詞を表現する、まるでお話してるような <br>踊りはバラードのときに一番分かるなと。 <br><br>最後は6人揃ってお客様にご挨拶。 <br>ここでいつも簡単なMCがありました。 <br>6人とも10年の道のりと、周りの人への感謝を伝えてて <br>私もこの道のりに途中から参加できて良かったと思いました。 <br><br>今回いつになく前方席で観せてもらえることが多く <br>踊っているときの、MASASHIくんの息遣いまで分かるような近さを何度も感じることができました。 <br>グバが終わればまたいつお顔が見られるか分からないですけど <br>でも「また」と言って下さったメンバーを信じて、ついて行きたいです。 <br><br>大好きな6人、最高の舞台を有難うございました。
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<link>https://ameblo.jp/mutouk0326/entry-11196493164.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 18:50:53 +0900</pubDate>
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<title>バグズグバ～Oh My BUGs !～ 　３</title>
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<![CDATA[ 事前に浅沼さんがtwitterで「昨年はショートストーリー、今年はコント」と教えて下さったように、 <br>今回のお芝居部分は「FRONT LINE」と同じように何にも考えずに笑える、今まで見た中で一番面白いものでした。 <br><br>IYO-Pは休日を利用したバグニーランド唯一のお化け屋敷「コーポバグ山501」に一人でやってきた。雰囲気はなかなか怖そうだなとIYO-Pが進んでいくと、そこにはドラキュラ、狼男、フランケン、半魚人、ミイラ男？が登場する順番で揉めているところを目撃する。同じバグニー・ランドの従業員として許せなくなったIYO-Pが問いただすと、ドラキュラは人見知りだし、狼男はいい加減でネコ耳着けられたオジサンだし、フランケンは服をツギハギにしていてホームレスのようだし、半魚人は面白くない忘年会の司会者だし、なんとミイラ男は今日退院して来たゾンビだった。 <br>IYO-Pはますますお化け屋敷のスタッフを許せなくなったIYO-Pは「意外性」をキーワードにアトラクションの内容を変えるようにダメ出しする。やる気のないスタッフは意外性を単純に出て来ないと解釈したり、誕生日のサプライズを用意して写真を撮ったり、ケーキを薦めたりとIYO-Pを混乱させる。とうとう「怖くないんだよ」と怒鳴ったIYO-Pに「怖くすればいいんですね」と怪談話をする始末。そういうんじゃないだろうと切れたIYO-Pにリーダーのドラキュラが「どうすればいいんですか」と逆切れ。他のお化け達もIYO-Pを脅し、もう一度お化け屋敷に入り直しさせるが、今度は本当に誰も出て来ない。「何だよ･･･」と一人つぶやくIYO-Pがお化けたちと撮った写真を見直すと、そこには何も写ってはいなかったのだった。 <br><br><br>今回のコントは最近めきめきツッコミの腕を上げているIYO-Pくんが引っ張る形でした。なんせ脚本が良く出来ているので、初日は一言一言に大ウケして台詞がよく聞こえないくらい <br>さりげなく実際のメンバーのエピソードも混ざっていて、それもイヤミでなく、本当に浅沼さんの才能にはシャッポを10個は脱ぎたいくらいです <br>バスツアーのときTETSUくんがファンのみんなに「もうお芝居はいい？(観たくないよね？)」と聞いていたのですが、浅沼さんが脚本・演出するBUGs6人のお芝居なら観てみたいなと思える完成度でした。 <br><br>では各個人の感想へ <br>TETSUくんは狼男。曰く「浮かれた秋葉原のメイドに猫耳着けられちゃってるおじさん」でしたでも狼だから猫耳じゃなくて犬耳。犬の鼻と口(舌出てる)も装着、スカジャンとブラウンのチノパンでなんだか可愛らしかったです咥え煙草で出てくるのが本当にチンピラっぽく見えて、最後のIYO-Pくんを脅すところ「返事しねーんだよな」が秀逸でした。 <br><br>TAKAさんはフランケン。「駅とか公園とかで寝てる人」と言われてましたTAKAさんの怪談は以前バグルーのイベントで聞いたことがあって途中までよく似てたので初日に本当に怖くなってしまいました滑らかに語るよりとつとつと話したほうがと怪談って怖いですよね。大事なところで噛んじゃった回もあったのですが、コントなのでよい方に作用していたと思います。 <br><br>TETSUYAくんはまるでミイラ男みたいなゾンビ。いろんな舞台に立っているので、空気感が違うなと思いました。声にメリハリがあって聞き取り易いし。なんと言っても男前番長TETSUYAくんがミイラみたいに包帯グルグル巻きになってるのがオカシイかったです <br><br>IYO-PくんはFRONT LINEのおかげなのか、本当にメキメキお芝居が上手になってるのが分かります。くるくるとよく変わる表情は巻き込まれ型の主人公を演じると生きるな。IYO-Pくん版の「アリバイのない天使」が観てみたくなりました。西村役に合うと思うんだよね。 <br><br>MASASHIくんは「具合の悪いフォーマルな人」ことドラキュラ。今年は台詞があったよ、有難う浅沼さんそして去年の局長に引き続きリーダー役でした浅沼さんは王子の何にリーダーを感じるのかしら？IYO-Pくんに人を脅かすときはタイミングが大事と言われた後、フランケンとの会話に割り込んでまで驚かしに行って「今じゃねえよ」とツッコマれるところがオカシクてオカシクて、初日に椅子から落っこちそうになりましたテンポのあるお芝居の方が王子に合ってるのかな？You、FRONT LINE出ちゃいなよ <br><br>SHIOさんは「妖怪ペッタンペッタン」としか思えなかったですけど、半魚人でした。ちゃっきーが「半漁人」のキャラクターなんていないって探してましたがサンリオにはんぎょどんがいるじゃんね。ダイビング用の足ひれを着けているSHIOちゃんが舞台袖の中から「ペッタンペッタン」と足音させてたのが爆笑でしたケーキ取って来るときの「いっけね」っていうローラの顔真似がとても可愛らしかったです <br><br>一番最初ドラキュラがIYO-Pを脅かしたときに「見えてるんですか？」と聞きます。 <br>それは本来見えないはずの自分たちが見えてるんですか？という質問だったのに、 <br>IYO-Pは人間だと思い込んでるから「うん、見えてるよ」と答えてしまいます。 <br>こいつ、自分たちが見えてるんだってことで、お化けたちにからかわれるんだなって気づいたのが千秋楽だったのには、「俺、遅っ」と自分にツッコンでしまいました <br>8回観ても楽しめるのが浅沼作品のいいところだと思います。 <br><br>この後はプリンセス選びとショータイムで後半になだれ込みますので、 <br>一回息をつかせて下さいませ。
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<link>https://ameblo.jp/mutouk0326/entry-11196491918.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 18:48:58 +0900</pubDate>
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<title>バグズグバ　～Oh My BUGs !～ ２</title>
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<![CDATA[ 2部はBugneyLandのコーナー <br>もう絶対怒られるに違いないロゴの映像と何とかパレードBGMが流れる中 <br>TETSUくん、TAKAさんが登場。お客様にようこそと言って下さいます。IYO-Pくんが魔法のランプを持って登場するとオリエンタル・ランドの場面。 <br><br>タージ・マハルのような背景にSHIOちゃん、TETSUYAくん、MASASHIくんがインドの王子様のようなターバン姿で登場 <br>王子は若干お風呂上りのような風情でしたが、顔の濃いお二人にはターバンが良くお似合いでした <br>音楽はインド映画のBGMでダンスはヒップホップ。 <br>弾むようなステップなんですが、手振りはバリ舞踊のようにやわらかく、優雅で <br>上半身と下半身がバラバラに見えないのが3人ともスゴイなと思っていました。 <br><br>さてこんな楽しいバグニーランドにも困ったお客様がいるようで、園内で酔っ払ってるハゲのおじさんが二人 <br>TETSU・TAKAの仲良しコンビが酔っ払ったままキレキレのコンビダンスを踊ります <br>酔ってるんだけど、180°以上足が開くバットマンや5回転連続のピルエットなんて <br>かっこ良過ぎで卑怯だろう <br>下ネタやバカを忘れないのがBUGsのいいところですからね～っていうような下ネタも入りました。 <br>個人的には手→足→頭と震えが伝染してくとこがオカシくて好きでした <br>お二人はお酒全然ダメなのに、どこまでも酔っ払いに見えるのが素晴らしいです <br><br>そんなお客様たちはパークのセキュリティのお兄さんたちに追い払われます。 <br>セキュリティの真っ赤な制服が良く似合う、SHIOちゃん、IYO-Pくん、TETSUYAくん <br>事前にネタバレしてた、TETSUYAくん振付のロックの曲です <br>パキパキした踊りがなんともTETSUYAくんらしい振りでした。 <br>すいません、ここはIYO-Pくん一択、だって手足長くて、超カッコイイんだもん <br>3人のバランスも良くて大好きでした。 <br><br>カッコイイ場面の後は警備員さんたちのトレーニングがあります <br>ここは客席参加のコーナー。クイーンの曲に合わせて踊ります。 <br>超クダラないんだけど、教えるIYO-Pくんに乗せられて踊っちゃいますね <br>卓球→脱臼→配給ときてサンキューできれいにオチました。 <br><br>警備員たちが退場しようとすると、迷子のMASASHIくんがマリオとコラボした「バリオ・クルーズ」の場所を <br>IYO-Pくんに聞いてきます。 <br>「ここのどん突きを左です」と答えられて「何言ってるか分かんない」とつぶやく王子。更に <br>「お化け屋敷もあるって聞いたんですけど」とお化けになってるのが可愛らしかったです <br>MASASHIくんに聞かれたお化け屋敷が分からなかったIYO-Pくんは <br>インフォメーションを尋ねます。インフォメーションのロゴも東京、名古屋、大阪で変えてて何気に凝ってました。 <br>インフォメーションには眼鏡TETSUくんが。私だったらその時点で引き返したくなるようないい加減さ <br>ないないネタを書き出しときますと <br>「SHIOは人の話を聞かない」 <br>「TETSUYAはリハーサルの開始時間に来たためしがない」 <br>「TAKAはバイクの返済が終わってない」 <br>「SHIOはMASASHIのメールアドレスを知らない」 <br>「NAI、NAI、NAI、恋じゃない」 <br>ファンタジーかなぁ？ <br>TETSUくんに貰ったMAPでお化け屋敷の場所を確認し、IYO-Pくんはお休みの日に偵察に行ってみることに。 <br>ここで道順を説明するTETSUくんがファンタジー・ターンとかFTとか言ってたのですが、あんまり分からなかったな。 <br>TETSUくんが気にしています。 <br>「さっきの爽やかな青年、ちゃんとバリオ・クルーズに行けたかな？」 <br><br>MASASHIくんとTETSUYAくんは無事バリオクルーズに到着 <br>超体感型アトラクションらしく。MASASHIくんとTETSUYAくんは某配管工兄弟のコスプレ <br>王子の赤いトレーナーとオーバーオールがとってもお似合いでした。 <br>5つのゲームを攻略し、コインを集めるのですが、TETSUYAくんは敵を殺陣で倒したり <br>30秒間で20回二重飛びしたりと体力的に厳しいミッションが続くのに <br>王子は体力的に楽なミッションが続きます。 <br>「オシャレなカフェで女性に気障なセリフを言え」というミッションがあり <br>「昔昔、かぐや姫は月に帰ったと言うけれど、君は月に帰ったりしないでね」 <br>「ヤッベー、家の鍵閉めてくるの忘れてきた。この鍵で閉めてきて。 <br>それ、返さなくていいから。今日からお前の」 <br>「今資格の勉強してるんだ。何の資格かって。お前と一緒になる資格だよ」 <br>という3パターンがありました。最後、大楽は変えたんだよ、嬉しかったな <br>最後の最後、TETSUYAくんがミッションに失敗し、ステージはクリアできませんでしたが <br>MASASHIくんは「いや～、体使ったな」と満足そう。 <br>それを見たTETSUYAくんが「あいつ、いつかブッとばす」と言ってましたが、分かるよ… <br><br>次の「レストラン・バドブレ」支配人のTAKAさんから本日のオススメメニューを紹介されます。 <br>ここは6人ともタキシードにハットで曲はジャズ <br>スッゲー、好きな場面でした。 <br>最初はSHIOちゃん、IYO-Pくんが出て踊ります。 <br>IYO-Pくんがハットを被り直す振りがあって、そこが大好きなんです。 <br>途中でTETSUYAくん、MASASHIくんが加わりますが、タキシードが少し大きいのか <br>王子、七五三みたい <br>でも何気ない手の角度までキレイに揃ってて、やっぱりカッコ良かったです。 <br>次はTETSU・TAKAコンビのステッキを使った場面。 <br>古いミュージカル映画の一場面のような雰囲気でした <br>途中で袖からスタッフさんがお二人にステッキを投げ渡すのですが <br>キレイにキャッチしたTETSUくんが袖に向かって、「グッジョブ」してる笑顔が <br>本当に素敵でした <br>TETSUくんの華麗なステッキさばき、TAKAさんの連続ピルエットも素晴らしいのですが <br>やっぱり二人で仲良く踊ってる雰囲気が好きでした。 <br>支配人さんが「お名残惜しいと思いますが…」と言いつつ、引っ込むと <br>次は浅沼さん脚本・演出のコントになりますので、一旦休憩致します。
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<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 18:46:01 +0900</pubDate>
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<title>バグズグバ　～Oh My　BUGs！　１</title>
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<![CDATA[ 前回のバクズグバリューから1年空いてしまうし、特設ページもできないし･･･ <br>で、あんまり期待値が高まらなかったのですが <br>今回もバタバタしている内に初日が来て、あっという間に終わってしまいました <br><br><br>BugsUnderGroove結成10周年記念公演で、 <br>過去のナンバーからリクエストを募集したり、 <br>今回もbpmの浅沼さん脚本演出のコントがあったりでもりだくさん <br>どの公演も「ここが直ればな」って惜しいところがあるものですが <br>今回は「休憩」できるところがない、文句の一つもない公演でした <br><br>オープニングは映像から。 <br>オルゴール曲が流れる中、メンバーの顔が浮かんできます。 <br>映像のメンバーの手のなかの光が広がると、 <br>舞台にも6人が登場 <br>オープニングの衣装は6人お揃いで白の丈が長めのジャケットで、 <br>王子のは黒い羽根で出来たコサージュが付いていました。 <br>今回の公演、王子は黒髪なのですが、遠足のときよりも少し短くて、 <br>キツめにかかってるパーマがまるで宗教画の天使のようで <br>とても可愛らしかったです <br><br>MASASHIくんから順番に一人ずつスポットライトが当たっていきます。 <br>それに合わせて「Bugs Under Groove　10th Anniversary　Oh! MY BUGs」の <br>タイトルがバックに表示されて、一人ずつのソロダンス。流行？のアニメーションとのダンスになります。 <br>MASASHIくんは、王子を包む不思議な液体とのダンス。 <br>水滴と王子の動きがシンクロしていて、見ていて気持ち良かったです。 <br>自分のシルエットの映像と踊ったIYO-PくんとTAKAさんは、ご自分の影もスクリーンに映ってしまうので、ちょっとズレが気になったなあ･･･ <br>卑怯なほどカッコ良かったのはTETSUくんで <br>TETSUくんが手を広げれば、映像でも大きな翼が広がり、手を下ろせば、雷鳴が轟くといった按配。 <br>リーダー特権なのかしら？ <br>TETSUくんが登場した後は6人でのダンス。 <br>体型も、個性もバラバラな6人のきっちり揃った踊りを見ると <br>「私はこれが見たかったんだ」と思いました。 <br><br>2曲目は黒いお揃いの帽子を被って少しゆっくり目の曲。 <br>ターンするとジャケットの裾が綺麗に広がって、 <br>それが6人揃って動くのが「ああBUGsのダンスだな」って思いました。 <br>途中王子がピアノを弾くようなマイムをする振りがあります。 <br>王子が華奢な体で少しお手が小さいのですが、その指ををめいっぱい開いて表現している <br>その姿に毎回心を打たれます。 <br>MASASHIくんが顎の下に手を当てるしぐさがすごく色っぽくて、 <br>一番最初に王子のダンスを見たときの「この人女の子みたいだな」と感じたことを思うと <br>大人の男性なんだなと、当たり前のことを今更感じたりしました。 <br><br>3曲目はとジャズにヒューマンビートボックスが入った少し変わった曲で、 <br>ラインの美しさを表現するジャズは見るのも好きだし、みんなも得意なので好きな曲です。 <br>途中ヒューマンビートボックスでリズムだけの部分になると、 <br>合わせて少しヒップホップぽくなるのもカッコ良かったです。 <br>特にIYO-PくんとTETSUYAくんが互いの足を組んだまま移動したりとか <br>MASASHIくんがSHIOちゃん足を支えて、SHIOちゃんがターンしたりとか <br>二人組で踊るところが印象てきでした。 <br>後、縦1列から斜めに変わるフォーメーションがカッコ良かった <br><br>ここまで踊り倒して、ようやくご挨拶。 <br>今回のMCはTETSU・TETSUYAのてつてつコンビでした。 <br>年齢で言えばトニセンと同世代なのに、息も切れずにお話しててスゴイな。 <br>TETSUくんは「3曲踊ってからのMCは演出でよくやりますけど、こんなに大変なのかと」と <br>改めて演者さんの大変さが身に沁みていたようです <br><br>ここからは二人ずつのストーリーダンスのコーナー <br>白いシャツのMASASHIくん、黒いシャツのSHIOちゃんが舞台に登場し去っていくと <br>真っ白なお衣装のTAKAさんとIYO-Pくんが登場 <br>お二人の身体能力の高さを存分に発揮したコンテンポラリーダンスです。 <br>特にTAKAさんに向かって倒立したIYO-PくんがそのままTAKAさんの肩に足をかけて起き上がるのを、 <br>TAKAさんがブリッジで支えて、床に着地させるのを見たときは、もう声が出ないくらいでした。 <br>何言ってるか分からないと思いますが、本当にそのまま説明してるんです <br>その後の二人のユニゾンの振り、ふんわりとした雰囲気のTAKAさんと、のびのびしたIYO-Pくんの踊りは <br>すごく合っていて清涼感を感じました。 <br><br>この後はTETSUくん、TETSUYAくんの椅子を使ったタンゴの場面 <br>こちらはベスト、シャツ、パンツ全部、黒一色のお衣装でTETSUくんはオールバックだったので <br>フェロモンだだ漏れ <br>この二人で組んで踊るのは身長差も相まって <br>DanceSymphonyで東山くんとTETSUくんで踊ったときよりも、色っぽくて、カッコ良かったです <br>TETSUくんのしなやかさとTETSUYAくんの硬質な感じが対照的でした。 <br>この場面、超いいところでMASASHIくんが横切る演出があるんです。 <br>初日ここを見てて「お前が通ったら私は後ろのカッコイイお兄さんたちが見えへんやろ」と <br>王子をののしったのは内緒です･･･ <br><br>そしてこのコーナーの最後 <br>再度、MASASHIくんとSHIOちゃんが登場し、ビートルズの有名なナンバーで踊ります。 <br>お衣装は白と黒で対称的なのですが、一人の人間の異なる面を表現しているように感じました。 <br>それくらい、王子とSHIOちゃんの息がぴったりでした。王子の軽やかさによくSHIOちゃんは合わせてるな。 <br>最初、弱くて何かに怯えていたMASASHIくん。SHIOちゃんと共に成長して強くなり <br>SHIOちゃんが去っても外界に出て行くことが出来るようになったと考えると <br>3つのシーンは合わせて一つの物語だったのかなとも思えました。 <br><br>続いてズートスーツでIYO-PくんとTAKAさんが登場。 <br>ピンスポットをボールに見立てて遊ぶ二人にTETSUくんが加わります。 <br>TETSUくんが見事場外ホームランを決めた後、ロックダンスの場面。 <br>お衣装は私が大好きなズート・スーツにハットなんですが動き辛いだろうな <br>ここはそんなに速くないし、大きくもない振りなんですけど、リズムに乗って動いてるところ、止まっているところの <br>メリハリが効いてて粋でカッコ良かったです <br>この流れで曲が変わると、MASASHIくんとSHIOちゃんが入って5人のダンス <br>ここから、体力の限界に挑戦て感じの目にも止まらぬ速振りになります。 <br>実際、王子の手の動きが見えないことがあって、王子は早取りだからかなって思ったりしました。 <br>目まぐるしくフォーメーションも変わるのですが、 <br>目を合わせてニッコリして楽しそうに入れ替わる5人を見ているのが幸せだなと思いました。 <br><br>5人が退場すると上手の袖からTETSUYAくんの登場 <br>TETSUYAくんもピンスポットで遊ぼうとするのですが、思い通りには行かずピンスポ達に囲まれてしまいます。 <br>そこでマシンガンを乱射するマイムを見せると、マイケル・メドレーのスタート <br>曲順は昨年のバグズグバリューと同じですが、ゲストさんがやってたところにメンバーが入ったので <br>BUGsファンとしては満足度が上がりました <br>もうマイケル・Pクソンと呼びたくなるほどのIYO-Pくんの入り込み振りはいつも感心します <br>3年続けてこのメドレーを見てきて感じることは、TAKAさんの選曲の素晴らしさです。 <br>敢えてだと思いますが「BAD」も「Thriller」も外して、でもこのクオリティですもん。 <br>あ、今年も駄々っ子は健在でした <br>どうしてTAKAさんもTETSUYAくんもそう見えないのに、王子だけ駄々っ子に見えるのかしら？ <br>そして王子のMoonWalkはマイケルってよりヒガシくんみたいだなと気づいたりしました。 <br><br>ここまで40分間があっという間に過ぎてしまいました。 <br>一旦休憩になりましたので私も一旦休憩します。
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<link>https://ameblo.jp/mutouk0326/entry-11196486557.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 18:43:19 +0900</pubDate>
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<title>MEN-tertainment～メンタメ2011～ に行ってきました</title>
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<![CDATA[ いくらBugsが今年いっぱい公演がないって言っても<br>メンバーの個人活動を端から端まで追いかけるのは無理<br>出演するならともかく振付・演出してるのまではな･･･ということで<br>メンタメはパスする方向でした。<br>だってさFRONT LINEもすぐなんだもん。<br>出演者も見たいのはハニエルくらいだったし･･･でもでもなんだか知らないうちに<br>PaniCrewが出演するのが決まってまして、<br>パニの出演日にマイミク香蓮さんが東京にいらしてると判明<br>で、チケットもあるということなので、ギリギリで申し込み<br>チケットは当日引き換えってことになりました。<br><br>当日は時間によゆーがあったので、トニコン東京以来に<br>ぴょんぴょん舎で冷麺やらカルビやらをいただき<br>時間調整でドトールでチャイまでいただいたにも関わらず<br>テアトルについたら開場してないでやんの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><br>チケットを引き換えてみると、18列<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>19列だったら通路後ろだったのに～と思って座ってみたら<br>周りに誰も座らない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>後でよくよく考えてみると、どうも関係者席だったみたいで<br>出番がない演者さんやスタッフさんとかが気づいたら<br>同じ列に座ってたり[m:60]<br>なんだかロイヤルボックスに隔離されているような気分でした[m:242]<br><br>始まってすぐに思わぬハプニング<br>オープニングでダンサーさんが登場し一踊りしたときに<br>いよいよアーティストさんたちが呼び込まれます。<br>アーティストさんは通路から登場<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>私たちの頭の後ろにズラッと並ぶアーティストさんたち<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>前方席のお嬢さん方の視線が突き刺さります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>ごめんよ、知らなかったんだよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>Leadが登場すると一際大きい歓声が上がって人気だな～って思うと<br>PaniCrewが登場[m:76]<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>思わず振り向くと、私と香蓮さんの頭の上に植木豪くんのお顔が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>もう「キャー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">」が止まらないです<br>実際、スゴイウルサカッタと思うので豪くんごめんなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>YOHEYさんが香蓮さんに「今日はよろしくね」っておっしゃったのが聞こえて<br>私たちのお目当てがPaniだってのは分かったのかしら？まあ分かるか[m:242]<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>なんとなく内容はIRISのイベントみたいでした。<br>まずアーティストさんは2曲ずつご披露。<br>私、この日のナンバーで知ってるのは「瞳を閉じて」だけで<br>でもどんな曲でも楽しかったです。<br><br>SHU-Iはチワワ系って言われて納得の可愛らしさ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>お一人黒髪の方が素敵なダンスだったんですけど、お名前が分からなくて<br>公式サイト見たけど、やっぱりどなたか分かりませんでした<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>T.O.Aは頑張って日本語勉強中って感じで、<br>歌がうまいってより声帯が強いなって思いました。<br>T.O.Aの2曲目はバック･ダンサーさんの振りが超TETSUくん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>中でも一際TETSUくんぽいダンサーさんがいるわ～と思っていたら<br>剛ちゃんソロコンやカミコンのバックダンサーさんのRYOTAROさんでした<br>香蓮さんも同じこと思ってらして<br>Bugsファンだからね、私たち<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>PurpleDaysはモロ小室サウンドで懐かしくなっちゃいます。<br>ボーカル吉田さんはおしゃべりも上手で、<br>今うたばんがあったらタカさんにイジられてブレイクしそうでした。<br><br>Paniはメドレーで、すっごい楽しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>豪くんが歌ってながら踊ってても、全然息が上がらなくて<br>本当にスゴイな。<br>LaedのAKIRAくんもすごく歌が上手で、こんなに歌が上手い人が出るなら<br>今年のタンブリングに行っても良かったかなって思いました。<br>マジ去年は一人も歌える人いなかったもんな～TETSUくんもダメですからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>Paniは7人メンバーが出演されてたのですが、<br>体型の差もあるし、年齢もトニセンより上だったりするのに、統一感のあるダンスで<br>私はHipHopよりジャズの方が好きなんですけれども、素敵な踊りだなと思いました。<br><br>今回、機会があればコンサートに行きたいなと持ったのがLead。<br>以前の職場にLeadファンのTちゃんがいたのに、その時点では興味がなかったのが<br>今になっては悔やまれます<br>ダンスがね、すっごい良かったんですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>振付もいいんですけど、衣装が良くて<br>ジャケットもパンツも半身ずつ白黒になってて、<br>横を向いたときに違う衣装を着ているみたいに見えるんです。<br>4人でもフォーメーションの入れ替わりも頻繁だし、ユニゾンで揃う振りもピッタリ、<br>ポーズもきれいに決まるので、本当に実力があるんだなと思いました。<br>お歌はもしかしてメンバーによって少し実力差があるようでしたけど<br>でも4人とも上手で、ボーカルとダンサーが入れ替わるのも楽しかった<br>(私はボーカルとダンサーが別れるような某グループのような構成は好きくないです)<br>Leadを見ると、こんだけ実力があっても、「売れる」って大変なんだと思いました。<br>アイドルとアーティストは違うから、一概には比べられないけど<br>ジャニーズの若いグループには彼らほどの歌と踊りの実力がある子は<br>少ないんじゃないかと思います。<br><br>TETSUくんの演出らしい学校コントなコーナーもありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br>超クダラネェし、台本持ってるだけで、打ち合わせなしで本番という過酷なもの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br>先生役のYOHEYさん、本当に大変だったと思います。<br>PurpleDaysの吉田さんが何度もナイスなアシストされていて、「やるな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">」と思いました。<br><br>後半はコラボレーションのコーナー<br>Paniが主体で、他のグループが絡む感じでした。<br>SHU-Iから出演された方のダンス、きれいでMASASHIくんっぽかったです。<br>PaniとLeadのコラボが一番見ごたえがありました。<br>Leadが全然Paniに負けてなくて、人数も多いから迫力もあるし。<br>Lead、Paniのファンの方が羨ましかったです。<br><br>韓国語での朗読もあって、彼らのファンの方は嬉しかったんじゃないかな？<br><br>途中、映像でリハーサル風景がちょっと映ってたのですが<br>総合プロデューサーが映った途端、「キャー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！">」<br>騒がしくてすいません、ほらBugsファンだからね、私たち←二回目<br>本当隔離された席で満喫しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>最後はハニエルのきょうちゃん作曲の歌を歌ってエンディング。<br>こういう機会でないと見られないいろんなグループを見て<br>本当に楽しかったです<br>でも思い出の多いテアトルだし、Paniを見てると<br>Bugsも出て貰えたら良かったのになって思いました。<br>Paniと一緒だったら嬉しかったな<br>結局総合プロデューサーが1ページ丸々載って<br>どのグループの誰よりも目立っている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">パンフレットを胸に帰りました。<br>大阪公演もあるようです。<br>1つでも興味のあるグループが出演されてるなら、<br>オススメですよ。
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<link>https://ameblo.jp/mutouk0326/entry-10945635942.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 22:49:46 +0900</pubDate>
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<title>ブラック・スピネル</title>
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<![CDATA[ D☆Dファンなお友達の中では <br>ブラック・スピネルがアツイ！ってことで <br>お一人がされてたブレスレットを <br>真似っこして作ってみたいなと思いました。 <br><br>一昨年スワロフスキーで作った似たのがあるんですが <br>最初はそれを作り直そうかなって思ってまして。 <br>そんなことをつぶやいてたら <br>別のお友達から、ネックレス作ってってご依頼が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"> <br>こんなお願いをされたことなかったので嬉しくって <br>張り切って浅草橋でお買い物してきました。 <br><br>下調べしたときはブラック・スピネルは結構高くて <br>スワロフスキーで作った方が安く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">キラキラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">に <br>出来上がりそうだったので <br>自分のもお友達のもスワロで作る気満々だったのですが <br>雨<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/021.gif" alt="雨">を避けつつ入った天然石のお店に <br>ブラック・スピネルが結構お値打ちに売ってるのを発見<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"> <br>スワロとトントン、もしくは若干お安いくらいだったので <br>お友達に相談せず、そのお店でお買い上げ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"> <br>自分のはブレスレットだけのつもりだったのですが <br>小さめの石でもキラキラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">で可愛かったので <br>ネックレス用に1連のビーズを購入。 <br>ブレスレット用のビーズはネックレスの半分でいいのですが <br>1連買っちゃうと余るな～と迷っていたら <br>同行してくれた別のコが半分こしてくれるっ言ってくれたので <br>それも購入<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"> <br>他にパーツも買ったのですが、 <br>多分、完成品買うより、半額以下のお値段で揃いました。 <br><br>まてしばしが出来ないので、さっそく作成。 <br>どっちも自分のです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110508/15/mutouk0326/39/d7/j/o0359064011215092573.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110508/15/mutouk0326/39/d7/j/t02200392_0359064011215092573.jpg" alt="$My　Days" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110508/15/mutouk0326/13/74/j/o0359064011215092572.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110508/15/mutouk0326/13/74/j/t02200392_0359064011215092572.jpg" alt="My　Days" border="0"></a><br><br>スカルのパーツは最近作ったネックレスの色違い。 <br>好きなダンサーさんのブレスには、 <br>ラインストーンで出来たスカルのパーツがついてるので <br>それの真似っこです <br><br>ただ、ブレスレットがちょっとギチギチにつないでしまったので <br>作り直そうかな？ <br>こうやって調整出来るのが、手作りのいいところかなって思います。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/mutouk0326/entry-10885318820.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2011 15:09:15 +0900</pubDate>
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<title>プリンスアイスワールド　2011　ニ部　(ネタバレ)</title>
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<![CDATA[ ニ部の始まりはおしゃべりから。 <br>八木沼さんもやはりこのアイスショーの開催を <br>悩んで、でも前に進んで行くことを選んだって <br>お話されてました。それしかないお思います。 <br>村上佳菜子ちゃんも登場。 <br>本当に可愛らしい <br>白子のてんぷらの「サクっとして、シュワーってするところが好き」 <br>っておっしゃてて、超可愛らしかったです。 <br><br>スケートで世界を回る、世界遺産のコーナー。 <br>まずはインドからですが <br>女子のインドの衣装にすっげーそそられました←ヘンタイ <br>中国はまたフィオナ・ドミトリー組が登場。中国はペアだもんね <br>イタリアはなぜか曲が「フニクリ・フニクラ」 <br>これはどーしても頭の中で <br>「鬼のぱんつ」が流れるじゃないですか、日本人だと <br>↑違います、むつこさんだけです <br>南里くんが爽やかに滑ってたのに、爆笑してました。ごめんなさい。 <br>スペインは勿論フラメンコ。ここの振付が、超カッコ良かった <br>ゆきなちゃんがスゴク綺麗でした。TETSUくんの振りなのかな？ <br>真っ赤なお衣装、真っ赤な照明、グバのマイケルメドレーみたいでした。 <br>最後に八木沼さんとチームの大島さんのペアダンス。 <br>派手さはない分、しっとりと大人な演技でした。 <br><br>ゲストスケーターのコーナーの最初は <br>地元が近い、鈴木明子ちゃん。 <br>あのですね、本当に失礼なんですけど、 <br>ルックス的には普通なんです。勿論可愛らしいんですけど。 <br>でもスケートで音に乗って演技してるときは、 <br>お顔が全然違って見えるんですね、北島マヤみたいだと思いました。 <br><br>村主章枝さんは仮面を小道具に使って <br>最初はクラシカル、衣装を早替えしてからはレディー・ガガみたい <br>こういう演技の構成とか、変わったことに挑戦するのが <br>スゴイなと思いました。 <br><br>町田樹くん。クイーンのナンバーでちょっとコミカルな演技。 <br>エアギター、ちゃんと弾けてました。 <br>でもジャンプも高いし、スピン、ステップも綺麗。 <br>大ちゃんと殿のいいところを両方持ってる感じがします。 <br><br>スーパー・コレクションと題した、チーム演技。 <br>ここでファンキー・モンキー・ベイビーズの「あとひとつ」が <br>手話とダンスが入ってまして、 <br>急にグバになったのでビックリしました <br>グバに女子が入るとこんな感じなのね～と思いました <br><br>かなちゃんの「Be　Italian」 <br>かなちゃんも曲が入ると全然お顔が違ってきて <br>すごく色っぽかったです。 <br>椅子が畳めない失敗があって、 <br>そうするとかなちゃんに戻っちゃうのはご愛嬌ですね。 <br><br>大ちゃんは今期のSP。 <br>もう何やっても「キャー」がスゴかったです <br>あの曲はそういう大騒ぎして見るのに合ってる気がします。 <br>大ちゃんの通った後はスケートの後がとっても綺麗な円になっていて <br>「本当にスケートが上手なんだな」って思いました。 <br><br>ゲストの最後に登場するのは荒川静香ちゃん。 <br>しーちゃん、本当にお綺麗で、人じゃない感じ。 <br>大ちゃん→しーちゃんでこれ以上ないくらい盛り上がってるのに <br>曲がかかって、しーちゃんが滑り出すと <br>すぐに「シーン」って静かになって、お客さんが <br>しーちゃんの滑りに集中したのが分かりました。 <br>イナバウワーの背中の曲がり方が、すごく深くてビックリ <br><br>フィナーレは和をテーマのシンクロ演技ってことで <br>上妻さんの曲で、男子は白シャツ、白パンツ <br>女子は白いドレス、両手に長い手袋が白黒の色違い <br>そして髪留めは赤なので、丹頂鶴をイメージしたお衣装。 <br>鶴の群れが飛んでいるような、素敵な演技でした。 <br><br>ゲストさんもフィナーレに登場。 <br>結弦くん、トリプルアクセル(だと思う)を飛んでて <br>すごいなーと思いました。ちゃんと練習する環境が整うといいけどな。 <br><br>今までどうしても大ちゃんはそんなに出ないのにな～と <br>二の足を踏んできたのですが、 <br>好きなスケーターさんが出てなくても、本当に楽しかった。 <br>今度、ランビやレイチェル社長が来日するときは <br>絶対行こうと思いました。 <br>
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<pubDate>Thu, 05 May 2011 17:30:09 +0900</pubDate>
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<title>プリンスアイスワールド　2011　一部　(ネタバレ)</title>
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<![CDATA[ フィギュア好きながら、なかなか実際にスケートを見ることなかった <br>丘サーファーならぬ、丘フィギュアファンの私でしたが <br>やっと、アイス・ショーを見に行きました。 <br>八木沼さんがチームリーダーをされている、プリンスアイスワールド <br>TETSUくんが振付をされているってのもあったし <br>ちょうどゲストに高橋大輔選手が出られるのも分かったので <br>チケットを譲っていただき、初参戦して来ました。 <br><br>以前、落語を見たときも思ったのですが、 <br>やっぱり実際見てみるとTVとは全然違うもんだなと思いました。 <br>アングルが切り替わったりってこともありますが、 <br>あの寒さ、氷の匂い、氷を削る音や、削れた氷のキラキラを <br>目の当たりにして本当に楽しかったです。 <br><br>メモってないので特に順番はアヤシイレポになりますが <br>頑張って書いておきます。 <br><br>オープニングは、最近流行ってる曲に乗せて、 <br>アイスワールドチームが踊ります。 <br>嵐、EXILE、AKB48、KARA氷の上でおしりダンス <br>振付家さんの顔を思い出して爆笑しました <br>みなさんすごいスピードで滑って、止まって踊って。 <br>このスピード感はローラーブレードでも履かない限り <br>通常のコンサートではないので、圧倒されました。 <br>昔はVもブレードで横アリの円周を走ってたなって <br>懐かしく思い出しました。 <br><br>次は南里くんのソロ。サマー・タイムで大人っぽかったのですが <br>ジャンプがなかなか決まらず、ちょっと残念でした。 <br>本当は本田さんが出る予定だったから急遽変わったのかしら？ <br><br>大田由希奈ちゃんのangel of music <br>本当に綺麗で、品のあるスケートでした。お衣装も背中が開いてて <br>大人っぽくて可愛らしかったな・・・ <br>スピンも、スパイラルもすごく優雅で、クリスティーヌに見えました。 <br><br>フィオナ・ドミトリー組のペアダンス。 <br>ジャンプはないんですけど、リフトがすごくて <br>もうサーカスを見ているようでした <br>フィオナさんもすごい美人だった･･･ <br><br>またプリンスアイスワールドのチームのコーナー <br>映画をテーマにしたコントっぽい場面でした。 <br>キル･ビル、ゴースト、ロッキー <br>滑って、踊って、笑わせてとチームの皆さんは <br>すごいエンターテイナーです。 <br><br>八木沼さんのソロはお馴染みEXPRESS <br>TETSUくんが女性に振付けて、氷の上になると <br>こーゆー感じなのねぇっと思いました。 <br>八木沼さんはどちらかと言えば品のあるスケーターさんですが <br>セクシーに滑っておられました。 <br><br>羽生結弦くんの登場。ツィゴイネルワイゼンでしたが <br>4回転ではなかったですけど、ジャンプがすごい高くて <br>スピンもぐっと深く坐ったり、イナバウワーやイーグルも出来るので <br>なんて体が柔らかいんだと感激しました <br>女子みたいな優雅さがありますね、本当に。 <br><br>またチーム演技。素敵な休日というテーマで <br>遊園地やサーカスをスケートで表現します。 <br>ちびっこも出てて、可愛らしかった <br>サーカスの場面で、ライオンの被り物したまま滑って <br>輪っかやバーをくぐってたのがスゴイなと思いました。 <br><br>ここで一部が終了。私も1回休憩します。
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<pubDate>Thu, 05 May 2011 17:28:38 +0900</pubDate>
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<title>港町純情オセロ 行ってきました</title>
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<![CDATA[ 観劇予定はなかったのですが、 <br>お友達の観劇感想の日記を読んだら辛抱たまらず <br>赤坂act初日に行って参りました。 <br>新感線はIZO以来、そしてまさかの大東俊介3立て<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"> <br>ロビー花探したんですが、(ほら、いろいろね、あるじゃん)なくって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"> <br>初日なので出してなかったのか <br>もしかして自粛なのかな？だとしたら寂しいお話だと思います。 <br><br>内容には大満足<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>本当に笑って泣いて、心が忙しいステージで <br>横浜のスケートとギリギリまで迷ったけど <br>行って良かったです。 <br><br>後でちゃんと書きますので、印象だけ。 <br><br>パンフレットにもありましたが <br>シェークスピアって基本「なんでやねん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」ってツッコミたくなるような <br>そんなお話だけど、それを戦前の日本のヤクザ抗争を舞台にして <br>「ありえへん×ありえへん」で成立してました。スゴイアイディアだな。 <br>原作があるとは言え、前編関西弁のこの脚本が素晴らしかったです。 <br>音楽がジャズだったのも楽しかった原因の一つ。 <br>○○様、最高<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>歌詞もですが、下ネタがエゲツない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>でも演劇って大人の趣味だから、いーんじゃねーと思います。 <br>映像も使ってましたけど、セット替えも多くて、どれも手の込んだ豪華なもの！ <br>お衣装も、さとみちゃんが着てたのはどれも可愛らしい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>それ以外もキャストさんも何回の着替えてて <br>お金ケチっちゃダメなんだなってしみじみ思いました。 <br><br>勿論キャストさんもそれに負けていません。 <br><br>じゅんさん、本当にお元気になられて良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"> <br>さとみちゃんとのバカップル振りが可愛らしかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>喜怒哀楽の表現が過剰なくらいでちょうどいい <br>じゅんさんにぴったりにお役でした。 <br>最後の挨拶がグダグダでカミカミだったけど、 <br>そんなになるくらいのじゅんさんの想いを感じました。 <br><br>さとみちゃんはただの可愛らしいお嬢ちゃんに終わらず <br>悩む場面も美しかった。素敵でした。 <br>声やしぐさを幼く作っていて、 <br>「オセロから見たモナ」を意識したのかなと思いました。 <br><br>田中さんははじめましてです。 <br>ストーリーテラーとしてこのお芝居を引っ張ってました。 <br>達者なだけでなく、一癖二癖あるキャストの中で <br>色を出すのは難しかったと思います。 <br>伊東はメフィストフェレスのような雰囲気で良かったな。 <br><br>伊礼くんもはじめまして。 <br>今まで見もせずになんか印象悪くしててすいません、本当に良かった。 <br>もう今度見ても潮見にしか見えない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>お歌も度胸もよく、そして「ペラッ、ペラッ」振りが最高でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"> <br><br>何気に大東くんの舞台はコンプです。 <br>作品ごとに全然違う色なので、スゴイ子だと思います。 <br>「もう一つの世界」のくだりに泣きました。 <br>准はもう一人のモナなんだなって思います。 <br><br>他にも気になるキャストさんはいらっしゃいますが <br>詳細はまた。 <br><br>3時間近いステージ、見る方も相当消耗しますが <br>無事に千秋楽の幕が下りますように。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mutouk0326/entry-10877932051.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 14:34:37 +0900</pubDate>
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<title>【ブログネタ】それでも</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmutouk0326%26ENTRY_ID%3D10877928589%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F05%2F11"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="タロット・手相・オーラ、やってみたいのは？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6842">タロット・手相・オーラ、やってみたいのは？</a> 参加中<br><br>手相とタロットはやってもらったことあるけど<br>結構ひどい内容で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>結果その通りになったんで、当たっていたんですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>そのときはどっちも一緒に占ってもらって<br>時間も短かったので、もう1回ちゃんと見てもらいたいな。<br>なので、手相かタロットなんですけど<br>タロットはweb上に簡単な診断みたいなのが出るページがあるので<br>手相かな。<br><br>私は手相芸人の島田さんが言うところの<br>KY線持ちなので、そこも含めて見てもらいたいです。<br><br>やっぱり横浜で見てもらえば良かったかな？
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<link>https://ameblo.jp/mutouk0326/entry-10877928589.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 14:13:19 +0900</pubDate>
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