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<title>備忘ピロートーク</title>
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<description>個人の妄想を中心にどうでもいい記事を書き散らしています。</description>
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<title>ブログネタ。異性の顔のパーツ。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmutsugoto-talk%26ENTRY_ID%3D11020233432%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F09%2F28"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="異性の顔のパーツ、一番重視するのは？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=7455">異性の顔のパーツ、一番重視するのは？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br>断然、鼻です。</div><div>自分の顔で一番気に入らないパーツが鼻なので、自ずと他人の鼻が気になります。</div><div><br></div><div>そんな私の好みの鼻はＶ６の岡田くんの鼻。というより彼の顔は世界で一番美しいと思っていますが。（笑）</div><div>鼻筋がくっきりしているのがいいのかもしれません。鼻筋が多少太くても、まっすぐで骨ばっていたら素敵。</div><div>男前なタレントさんもたくさんいますが、鼻が好みじゃないからあんまり好きじゃない、と思うこともしばしば。</div><div>ＪＯＹさんとか。</div><div><br></div><div>異性に限らず、同性でも鼻は最重要パーツ。</div><div>女性は鼻筋が細く、横から見てつんと鼻先が尖っているのが理想です。</div><div>前回も書きましたが、松雪泰子さんの鼻は、正面から見ても横顔も美しかったです。他に中谷美紀さんとか、あと米倉涼子さんの鼻も好きだったような。</div><div>北川景子さんも武井咲さんも、きれいなんですが鼻が好みじゃない。</div><div><br></div><div>何様だ、と言われそうですが、自分自身が鼻にコンプレックスを持っているので、他人に対しても厳しくなるのは仕方ないとお許しください。</div><div><br></div><div>鼻は大事ですよ、鼻は。だって目や唇はメイクでどうにか出来るけれど、鼻はどうしようもないですもん。</div><div>最近は諦めてノーズシャドウすら入れなくなった私ですが。</div><div>それに最近めっきり撮ってないですが、プリクラだって、照明で鼻を飛ばせば私だってそれなりに美人に写るんですから、やっぱり鼻は大事です。</div><div>プリクラで可愛い女の子、実物見たらあれ？って思うことありますよね、あれも鼻が光で飛ばされているからですよ、きっと。</div><div><br></div><div>ちょっと本題からずれましたが、異性の鼻が美しいと私は惚れてしまいそうになります。鼻です、鼻。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/mutsugoto-talk/entry-11020233432.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 03:32:05 +0900</pubDate>
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<title>映画を見よう。11</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰しております。またも三日坊主ぶりを惜しみなく発揮してしまいました。</p><br><p>さて今回の「映画を見よう。」は、「容疑者Ｘの献身」です。</p><p>言わずと知れた探偵ガリレオシリーズの映画版です。主演は福山雅治さんと柴咲コウさん。</p><p>言わずと知れた、なんて書きましたが、実は私、このドラマシリーズを一度も見ていないのです……。</p><p>この映画を借りたきっかけは、東野圭吾氏の大ファンの知人が、「一番好きな作品」と言ってこの原作を貸してくれたからでした。読み終えたのはもう二カ月ほど前なので細かいところはよく覚えていませんが、ネタバレにならない程度の覚書をしておきたいと思います。</p><br><p>まず原作からだったので、映画化されていることすら知らない私は、映画版キャストをまったく知らないで原作を読みました。ただ、ドラマシリーズの存在は知っていたので、湯川教授が福山さんだということで、小説の中の湯川教授のイメージは福山さんの顔でした。</p><p>読み終わってその知人に聞いてびっくり。なんと石神役があの堤真一さんだと言うではないですか。</p><p>私の石神のイメージは体の大きな、男前とはほど遠い、冴えない男だと思っていたので（確か原作の描写もそうでした）、あの堤真一？！全然イメージと違う！とちょっとがっかりしました。なぜなら、原作の石神はおおよそモテそうもない風貌なのですから。冴えない男というのがキーポイントのはずなのに！堤さんだとかっこよすぎる！</p><p>私の抗議に知人は、「でもぴったりだから！ちゃんと石神だから！」と言います。</p><p>私は堤さんファンなので、では映画を見てみようではないか、となった次第です。</p><br><p>見た感想は、ちゃんと石神でした。さすが。元は男前なのにそう感じさせない冴えなさ。</p><p>でもちょっと気になったのは、湯川が「彼（石神）は天才だ」と言う割に、その天才っぷりを示すエピソードがかなり省かれていたところ。原作はもっと時間を割いて石神の才能を活かさないのはもったいない、ということが描かれていましたから。もちろんあの長編小説を二時間くらいの映画一本にするのは無理がありますけれど。</p><p>映画監督という仕事は（ひょっとすると脚本家の仕事かもしれませんが）、原作の中から自分が何を、どこを重視するのかを取捨選択するのが難しそうですね。</p><p>このシーンは必要不可欠だ、あるいはこのシーンは蛇足だ、その感覚は原作を読むひとによって本当に千差万別ですから、映画の出来にがっかりする原作ファンが大勢いても仕方がないことなのかもしれません。それが当然というか。</p><p>あと、原作ではあまり花岡さんの容姿が美人だとはあれほど強調されていなかったような……。あれだと美人だから、にすべてが帰結してしまいます。確かに松雪さんは相当美人で、はまり役でしたが。</p><p>私が気付かなかっただけで、原作もそうなのかしら。手元にないから確かめようがないですが。</p><br><p>全体としては良い作品でした。原作と同様、切なさ・つらさが残るしみじみとした作品でした。</p><p>原作のことばかり言及するのもなんですが、原作は読み終えて初めてタイトルの「容疑者Ｘの献身」の意味がわかったのですが、映画版はちょっとわかりにくかったかな。そうでもないかな。</p><p>（いつも、映画を予備知識を持った状態で見たい半面、予備知識をまったく持たずに見たいという、まったく不可能なジレンマを感じます。そうすれば結末をしらない感動が味わえるかも、という意味です。</p><p>まず予備知識を持たずに見りゃいいんですけれどね。それだと見たいという気が起きないかもしれないのも事実なので……。）</p><p>数学で、「わからないもの」をＸと置きますよね。容疑者Ｘ、そういうことか……！と深く納得しました。そして「献身」。深い愛です。</p><br><p>今まであまり興味はなかったのですが福山さんはやっぱり男前なんだな、と改めて感じた作品でした。（どんな締め方だ）</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mutsugoto-talk/entry-11015268846.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 00:21:58 +0900</pubDate>
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<title>私の青春。</title>
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<![CDATA[ <p>音楽グループのMAXのREINAさんが結婚ですってね。妊娠５カ月だとか。そこで、MAXについていろいろ。</p><br><p>小学校・中学校のとき、大好きでした。安室ちゃんと一緒にやってた、スーパーモンキーズの時代から好きでした。安室ちゃんがソロデビューしてからも、SPEEDが売れ出してからも、私の憧れはMAXでした。安室ちゃんも好きでしたが、私は何よりも誰よりもLINAさんのファンでした。まず顔が好みで、ダンスも出来て、トークは天然で可愛くて……完璧でしたね。今でもLINAさんのビジュアルは理想です。今でも一番なりたい顔です。</p><br><p>当時のハマリっぷりはすごかったです。少ないお小遣いでCDを買い、雑誌を買い、スウィートデビルも欠かさず見ていました。LINAさんのショートヘアーも真似したし。もっとも彼女は髪型の変化が激しく、ついていけるはずもなかったのですが。</p><p>MAXのすごいところは、ダンスがそろっていること。これは当然なのかもしれませんが、今のアイドルはどうですか。ダンスを売りにしているKARAや少女時代も、ここまでそろってはいませんよね。SPEEDもそうでした。それに大人っぽかった。可愛さを売りにしているわけではなく、下品でないセクシーさを子ども心に感じていました。ただ、私は個人的にREINAさんの声が好きでありませんでしたが……。</p><br><p>しかしもう１５年も昔のことなのですね。MINAさんが脱退するときには既にMAX離れしてしまっていたので、AKIさんのいた時代もよく知らないし、その時期の曲も何一つ知りません……あんなに好きだったのに。</p><p>安室ちゃんも驚異の復活を遂げたし、MAXもバラエティーだけでなく、もう一旗……！と言いたいところですが、REINAさんの休業か、なかなか大変ですね。</p><br><p>なんにせよ、LINAさんが好き！という話でした。本当に、あの顔になりたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mutsugoto-talk/entry-10899976137.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2011 20:57:36 +0900</pubDate>
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<title>自戒メモ。</title>
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<![CDATA[ 研修。<br><br>言い訳ばかりで、するべきことをしていなかった自分が情けなくなった。<br><br>初心に帰ろう。<br><br>次回「成長したな」って言われるように努力する。名誉挽回する。
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<link>https://ameblo.jp/mutsugoto-talk/entry-10854993895.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 01:55:56 +0900</pubDate>
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<title>どうでもいいこと。</title>
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<![CDATA[ <p>何度やってもプロフィールの項目が更新されない！さっきから同じ言葉ばっかタイプしているせいか、予測変換にブラックマヨネーズとかマツコ・デラックスさんとか出てくるよ！</p><br><p>こういう、芸能人の名前を挙げるときって毎回困る。普通は呼び捨てなんだけれど、ネットだと誰の目に触れるかわからないし、気分を害する方がいたら、と思うと迂闊に呼び捨てできない。グループ名とかコンビ名ならいいかもしれないけれど、個人名だといくら芸名でも敬称をつけないといけない気がする。</p><br><p>本当にどうでもいいことでした。マメに更新すると、アクセス解析を見るのがちょっと楽しみなんです。ご覧頂けて本当にありがたいです。こんな無益な戯言を……。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mutsugoto-talk/entry-10852423078.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 19:13:33 +0900</pubDate>
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<title>映画を見よう。10</title>
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<![CDATA[ <p>久し振りのテーマ企画です。何番までつけたかな、と思って自分の記事を遡ってみたら、８が二つありました。なんでやねん。直しておこう。しかも「見よう」と「観よう」を使い分けているつもりだったのが、ごっちゃになっている。なんでやねん。一応自分の中では、「見よう」はDVDなど劇場以外の場所で見た映画を、「観よう」は劇場で観た映画を述べているつもりでした。直しておこう。</p><br><p>そして今回ご紹介する作品は、「お買いもの中毒な私！」です。DVDで借りて見ました。それも二週間ほど前なので細かいことは覚えていませんが……。感想から言うと、非常に面白かったです。</p><br><p>おおまかなあらすじは、買い物依存症な主人公が、ファッションとは無関係な金融雑誌のライターになることで借金を返済する、といった感じなのですが、主人公の話す、「買い物をすることで自分がどれだけ高揚するか」という気持ちがよく表れていて、(彼女が買うのはハイブランドのものばかりですが)共感できました。</p><br><p>クレジットカードを12枚も持っていて、その限度額ぎりぎりまで使う……という買い物の仕方は私はしませんが、カードの恐ろしさはよくわかります。現金ではないため、お金を使ったという感覚がないんですよね。でも欲しいものが手に入る！その快感はやはり相当なものです。</p><br><p>でもひとつ不思議だったのが、物語のキーとなる、緑のスカーフを買う時に300ドルをカードを何枚も使って支払うシーン。300ドルっていうと、約３万～３．５万円くらいですよね。彼女は「このカードで1000ドル、このカードで2000ドル……」というような支払い方をしていて、それって可能なんだ(私はカードは1枚しか持っていないので)という感想を抱きました。(本当は映画を見たとき、３万円のスカーフって安くない？と思ったのですが、今考えると高いです、私には。あの時の私はなんでそんな金持ち気分に浸っていたのだろう。謎だわ……。)</p><br><p>ファッション関係、ライターの若い女の子のサクセスストーリー、という点では私の大好きな映画「プラダを着た悪魔」と共通するように思えますが、「プラダ～」は主人公がダサい、でも仕事はバリバリに出来る、という完璧な女の子ですが、「お買いもの～」は主人公が買い物依存症で、それをなかなか克服できず、何度も後悔するちょっとダメな女の子です。仕事は出来るんですけれど。だから私は「お買いもの～」の方に共感してしまいますね。</p><br><p>買い物依存症を克服するセミナー？のシーンと、ショーウインドーのマネキンが話しかけてくるシーンが印象的です。上司の男性も男前だったし。</p><br><p>またたまに借りて、見て、反省しよう。ものを捨てよう。なんて思った映画でした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mutsugoto-talk/entry-10851260448.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 16:52:57 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタ。ユニクロの話。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmutsugoto-talk%26ENTRY_ID%3D10850599227%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F04%2F06"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="ユニクロの商品持ってる？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6741">ユニクロの商品持ってる？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br>ユニクロの商品、持っています！むしろ大半がユニクロ！もうユニクロがないと着る服がない！</div><div><br></div><div>ユニクロのいいところは、シンプルな服が安いこと。仕事着は私服可(Tシャツ、ジーンズは不可)なので、無地のカットソーからチェック柄のパンツなど、気付くと全身ユニクロの日もしばしば。それはもうしばしば。</div><div>私は勝手に、仕事着は「ちょいダサ」をモットーにしているので(たまに自分が驚くほど地味でモサいときがある)、ユニクロのコーディネートはいい感じに「真面目そう」に見えるのです。</div><div>そしてユニクロもさることながら、最近のお気に入りはg.u.です。下着を特に気に入っていて、買い足し買い足ししています。シンプルで安いから惜しみなく捨てられるところもいいですね。可愛い下着はよれよれになっても可愛いから捨てにくいので。</div><div><br></div><div>こんなユニクロさまさまな私にも、多少の不満はあります。それは、人とかぶりやすいこと。以前もブログで書いたような気がしますが、ユニクロには独特のユニクロ感があるので、街で見かけたらすぐわかります。買うか買うまいか迷った商品なら尚更。自分と同じ服を着ている人とすれ違ったら、あるいは電車で隣に座ったらなんてもう考えただけで最悪ですけれど。それだけ大衆的ってことですね。安いんだから我慢しないと。</div><div>そしてカラーバリエーションが微妙。微妙過ぎる。こんな色買う人いるの？！なの、よくありませんか？対象年齢が幅広いから、いろんな色を出すのはいいけれど、全体的にくすんでいるような印象。だからいつも無難な白・黒・紺・灰色を買ってしまいます。しかも奇抜な色はやっぱり売れ残って安売りされてるし。くすんだ色もそうだけれど、あんなビビッドな黄色やオレンジ、日本人はなかなか手を出さない気が……。同じカラーバリエーションなら、ZARAの方がセンスがいいです。購入者の層が違うのだろうけれど……。</div><div><br></div><div>まぁごちゃごちゃ言いましたが、私はユニクロファンです。きっとこれからもずっと。お世話になります。ユニクロさん。今日もTシャツと靴下とルームシューズ買っちゃったし。満足。</div>
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<link>https://ameblo.jp/mutsugoto-talk/entry-10850599227.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 22:45:28 +0900</pubDate>
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<title>無益な独り言。14</title>
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<![CDATA[ <p>無益とは言い過ぎかもしれないけれど、今後の自分のために備忘録メモ。そういえば元々はそのために始めたブログでした。</p><br><br><p>言葉遣いについて考えたこと。</p><p>ある種の接客業を生業として長いので(といってもまだアルバイトだが)、当然大学に入りたての後輩が入ってくる。さてこの後輩を、一人前として人前に出していいものか。そんなことを考えるような立場になりつつある。</p><p>職種が職種なので、知識と技術が必要なのはもちろん、それ以外に私が重要だと考えるのは、言葉遣いである。高校生の気分が抜けきらないしゃべり方や語彙はやはり頂けない。お客さんの後ろには大人がいるのだ。相手を傷つけない話し方は重要である。</p><br><p>私もこの仕事を始めた頃はきっと、普段の調子で友達に話すような感覚でしゃべっていたのだろう。しかし最近の後輩たちを見て、心がけているのは、きつくない口調で話すことである。</p><p>具体的には、いわゆるオネエ言葉。そう、まるでIKKOさんやはるな愛さん、最近大人気のマツコ・デラックスさん、教育評論家の尾木ママのような。</p><p>彼ら(彼女ら)に共通して言えることは、言葉が優しいことである。内容はどうあれ、語尾が優しい。毒舌キャラの有吉さんは、なかなか家族で見ていて気まずいものがある。言葉が汚いからだ。一方オネエ言葉は、親しみやすい。尾木ママは、相手が親しみやすいように、と思うと自然とこういう言葉遣いになった、というようなことを言っていた。確かにそうだ、と思ったので早速実行している。</p><p>語尾を「ね」に変えるだけで、劇的に優しくなる。私は大阪人なので、「そうやなぁ」と言うところを「そうやねぇ～」あるいは「そうよねぇ～」(語尾を伸ばすことも特徴である)とすることで、きつさは軽減される(と自分では思っている)。私の性格とあいまっておばちゃんっぽくなる危険性も高いが、(言葉は悪いし、ニュアンスが伝わりにくいかもしれないが)「オバハン」ではないのでよしとする。しかも意外とおばちゃんキャラは便利で、おせっかいなことを言っても「うるせーな」とはなりにくいようである。</p><br><p>オネエキャラは、この言葉遣いが見ていて安心できるという点で人気なのではないだろうか。よく聞く言葉をすぐにまねする子どもたちも、「やめろよ」ではなく「やめて～」と言うようになれば、汚い言葉を使うよりずっと良い。</p><br><p>オネエ言葉、いいですね、これからも使います。言うよね～。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mutsugoto-talk/entry-10848689391.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 01:47:50 +0900</pubDate>
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<title>メモ。</title>
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<![CDATA[ <p>２月３月にやりたいこと。</p><br><p>ダイエット。(マイナス５キロ)</p><p>読書。(一か月２～３冊)</p><p>フランス語。(検定用教材で)</p><p>部屋の片付け。(捨てる捨てる捨てる！)</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mutsugoto-talk/entry-10788032686.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 19:25:19 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタ。家について。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmutsugoto-talk%26ENTRY_ID%3D10788028008%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F02%2F09"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="普通の一軒家と高層マンションの高層階、どっちに住みたい？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" complete="true"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6539">普通の一軒家と高層マンションの高層階、どっちに住みたい？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6539">一軒家</a>派！</p><div>本文はここから<br></div><div>生まれてこの方マンション住まい二十余年の私には、一軒家というだけで憧れがあります。</div><div>新築に越したことはないけれど、古くても狭くても一軒家。素敵な響きじゃあーりませんか。</div><div><br></div><div>今でこそ許容されつつありますが、マンションは基本的にペット不可です。幼い頃はマンションのそういう制約が嫌でたまりませんでした。</div><div><br></div><div>そして一軒家の、「今、下の階で妹が～」とか、「上(の階)に上がってきたから～」とかいう、自分の家の中に階層があるという不思議さ！マンションではたいてい、上下の階は他人のお家ですからね。</div><div><br></div><div>一軒家に住んだら、階段に座って誰かと電話をするのが私のささやかな夢です。</div><div><br></div><div>そうそう、テーマはただのマンションとの比較じゃないですね、高層マンションの高層階ですね。</div><div><br></div><div>私の住んでいる、あるいは住んできたマンションは最高でも七階建てで、いわゆる高層マンションではありません。その中でも高くて五階に住んでいました。だから高層階というのは未経験です。</div><div><br></div><div>しかし私の家の周りには次々超高層マンションが建っていて、見上げる建物ばかりです。</div><div>噂では、高層階は風が強すぎてベランダに洗濯物が干せないだとか、べランダの植物が枯れるだとか、高層階ならではの弊害も耳にします。</div><div><br></div><div>それに私は高所恐怖症ではありませんが、やはり人間、文字通り地に足をつけた生活をすべきかなぁと思うので、高層階は怖くて選べません。</div><div><br></div><div>余談ですが、スカイツリーなんて恐ろしくてたまりません。あんな想像を超えた高い建物、(見たことありませんが)人間のエゴでは？そのうち真ん中辺りからぽっきり折れて大変なことになるのでは？なんて、どうしようもないことを考えてしまいます。</div><div><br></div><div>飛び降りて怪我で済むくらいの高さでいいんですよ。人間が暮らす場所なんて。</div><div><br></div><div>話は大幅に逸れましたが、私は一軒家に住みたいです。<br><br></div><div style="TEXT-ALIGN: center"><div id="vote" style="PADDING-BOTTOM: 16px; MARGIN: 0px auto; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-RIGHT: 0px; PADDING-TOP: 19px"><dl style="TEXT-ALIGN: left; PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; COLOR: black; PADDING-TOP: 0px"><dt style="PADDING-BOTTOM: 14px; LINE-HEIGHT: 1.2; MIN-HEIGHT: 24px; PADDING-LEFT: 42px; PADDING-RIGHT: 5px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0px 0px; HEIGHT: 27px; FONT-WEIGHT: bold; PADDING-TOP: 14px">普通の一軒家と高層マンションの高層階、どっちに住みたい？</dt><dd style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0px 0px; PADDING-TOP: 0px"><ul style="PADDING-BOTTOM: 12px; LIST-STYLE-TYPE: none; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 13px; PADDING-RIGHT: 13px; PADDING-TOP: 12px"><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">一軒家</li><li style="PADDING-BOTTOM: 0px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 14px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0px 4px; PADDING-TOP: 0px">マンションの高層階</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="TEXT-ALIGN: center; PADDING-BOTTOM: 9px; MARGIN: 0px; PADDING-LEFT: 0px; WIDTH: 316px; PADDING-RIGHT: 0px; BACKGROUND: url(http://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0px bottom; PADDING-TOP: 0px"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6539"><img style="BORDER-BOTTOM: 0px; BORDER-LEFT: 0px; BORDER-TOP: 0px; BORDER-RIGHT: 0px" alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" complete="true"></a></p></div></div>
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<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 19:00:40 +0900</pubDate>
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