<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>★&lt;&lt;～　　　気豊先生の　つれづれ気功紀行　　　～&gt;&gt;★</title>
<link>https://ameblo.jp/muumeeparan/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/muumeeparan/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>宮沢気豊せんせいが、その驚異的な気功パワーとともに全国を旅した日々を綴ります</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>北海道で除霊？　</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><em><font color="#ff0000" size="4">気豊せんせいのつれづれ気功紀行<br></font></em></strong></p><br><p>長い気功体験の中で、珍しい事が起きました。</p><p>それは一見、気功の世界では有り得ないような、除霊という神秘的現象が起きた事です。</p><p>北海道より電話があり、息子さんが</p><p>「悪霊に取りつかれ、ひどい時は、朝起きる事も出来ず、仕事も出来ない状態ですが治りますか？」とのご質問でした。以下電話での会話。。</p><p>私の場合、「どなたに限らずご本人に会ってからでないとなんとも言えません」が、私のいつもの答えです。</p><p>「治るものなら行かせたいし、無駄だったら行かせても仕方ないし、霊能者の先生や、お寺の坊さんにもたくさんのお金使ったし。。。」</p><p>「私の気功で息子さんが治るというような保証なんか有りませんし講習料も高いですから、ね」</p><p>「いいえ。先生の講習料なんて今まで払ったお金に比べたら全然安いものなんですけど、これ以上無駄なお金つかいたくないし　というのが本音です」</p><p>「除霊して下さいと言われても、そんなことした事がないし、又、出来るとも思いませんので、私を訪ねないほうがいいと思います」</p><p>「あァ　解りました。明日息子を大阪へ行かせます。３日間よろしくお願いします」</p><p>「エエッ!!　なんでお断りしたのに来るんですか？」</p><p>「先生がお断りになったから行かせるんです。　来なさい！！来なさい！！と言われて行って治らないものなら、『来るな！』と言われる所へ行かせると、ひょっとするかも？と、第六感で感じましたのでお願いします」</p><p>「好転する事があっても、悪くなることはありませんので、じゃあ来てみて下さい。」</p><br><br><p>先日も電話があり元気に福祉関係の仕事で頑張っているそうです。</p><br><p>なぜ気功で除霊などという神秘世界にふみ込めたのか？</p><p>～のような気がする。だけでは納得しない気豊は考えた。</p><br><p>そもそも○○がとりついた等という事が実際あるのか？</p><p>でもこれは本人に取っては現実なのだから、有りだ。</p><p>でも本人以外の第三者にとっては、彼の勝手な妄想？あるいは幻想なのだ。</p><br><p>そこでおもしろい発見をしました。</p><br><p>私の気功（真如密気功）って、私にとっては妄想あるいは幻想なのかもしれない。１３０名を越えるお弟子さん達数名にも聞いてみました。</p><p>曰く、自分自身では本当に私が治したの？</p><p>本当にそんなに気持ちよかった？</p><p>等々、症例がたくさん出てきても、常に「これ本当かいな？」のクエスチョンが、施術者の脳裏にある。</p><p>これは私とて同じ事。つまり自分にとっては妄想かもしれないものが第三者にとっては、現実として受け取られ、治癒していく現実があるのだ。</p><p>即ち、「○○が取り付いた」と正反対が「真如密気功」かな？</p><p>なんて思ったんだけど・・・・・</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００９年４月の想い出より　　気豊</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muumeeparan/entry-10324810530.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 16:54:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ立上げ、まずはその一弾</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大阪で出会った、ステキな美人（ここが肝心）ヨーガ教師でもあり、ライヤと言う竪琴みたいな楽器を使って、チャクラを意識した音魂瞑想を行う、小嶋さちほさん。</p><p>参加者みんなで、ワンネスを体感する、気持ちい～い瞑想だったのですが？？例によって私の瞑想は、迷想になり、、ですから私、基本的に瞑想はしない事にしてるんです。</p><p>気の伝導師と名乗る以上、瞑想による無の世界位、体得してるだろうってよく言われるんですが、いまだ凡夫の域を出ず、せっかくの音魂瞑想が迷想を生み、宇宙へ旅してしまいました。</p><p>どんな迷想かというと、宇宙に私が一人居ますが３６０度の視界が開けて、いやこれは３６０度という表現はまちがってるかもしれない。地球儀の中心部に自分が浮かぶように居て、その地球儀の内側に誰かが宇宙の絵を描いて、それが上下、左右ななめ、全部見える、そんな迷想のたびでした。</p><p>因みに、この旅は年２回位必ず行ってますが私の迷想のことでなく、今回お会いした、チーコちゃんこと、小嶋さちほさん。ちょっと小柄で長い髪がステキで、ライアを弾き始めるとその場で顔が１０才若返る（まるで私の施術するリフトアップみたい。。）これ本当！！</p><p>ライアの音と彼女の透明感あふれる声に、コスモのパワーが引き寄せられるがごとく若々しい彼女が、さらに若々しくなったのが驚きでした。</p><p>深～い悲しみと苦しみが、今のステキな彼女を造り上げたのだなァ！！と、私の勝手な妄想は彼女に失礼かな？</p><p>現在彼女は沖縄に在住、また沖縄の青い海で彼女に会いたいものだ。</p><p>２００９年７月２４日の想い出でした。　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　気豊</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muumeeparan/entry-10324483061.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 01:23:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日から始まる気功のおはなし</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><font size="3">気の伝導の為全国を旅して、ステキな人、不思議な人、深～く悩んでいる人、オモロイ人、等々、人間紀行とも言える、私、宮沢気豊の、旅のお話です。</font></strong></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/muumeeparan/entry-10324473857.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2009 01:13:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
