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<title>Mi-yan’s PHOTO LIFE BLOG</title>
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<description>写真に関する雑記。カメラ・レンズの感想。ポートレート、動物園での撮影記録など。</description>
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<title>ブログ移行のお知らせ</title>
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<![CDATA[ メインのブログをアメーバからエキサイトブログへ移行していきます。<br><br>アメブロには、ポートレートの「撮ってきました」系のジャーナル的な記事のみ載せていきます。<br><a href="http://miyanphoto.exblog.jp/" target="_blank" title="">ポートレートの写真はこちら</a><br><br><a href="http://miyanimal.exblog.jp/" target="_blank" title="">動物・鳥の写真はこちら</a><br>
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<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 20:04:04 +0900</pubDate>
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<title>Voigtlander NOKTON 25mm F0.95</title>
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<![CDATA[ <span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; line-height: 18px; ">EOS 5D Mark2のAFの調子が悪い。中央はバッチリ合うけど、周囲は５回に１回合うくらいの気まぐれな精度。<br>バストショット位ならＭＦでも大丈夫だけど、それ以上離れると視力が悪いのでＭＦではちょっと辛い。<br>原因は三脚から落下させたショックのせいだと思う。<br>ＡＦの具合が悪いだけなら修理に出すのだが、落下の衝撃でフレームが歪んでいる（ように見える）ため、フレームまで直すとなると修理費が新品を買うくらい掛かりそうなので、修理に出すくらいなら新品を買いたい。<br>しかし、来年にも5D Mark4 が出そうなこのタイミングでMark3を買うのは悔しいし、なにより11月に EOS 7D Mark2 と M.ZUIKO 40-150mm F2.8 の購入が控えているのでお金がない！<br>なので、OM-D E-M1 で撮影するため NOKTON 25mm F0.95 を購入。<br>ポートレートでは８割は50mmでの撮影になるので、とりあえずこれさえあればなんとかなるだろう。<br><br><br>購入前にGANREFで作例を見てみたのだが、ポートレートはものの見事にピントが外れているのばっかり。また、描写が甘いのが多いのが気になっていた。<br>描写の甘さは開放で撮ったせいだろうと予想していた（NOKTON 25mm F0.95は絞り値がEXIFに記録されない）のだが、実際に撮影してみて予想通りだった。<br><br>開放では甘い描写で、手持ちのレンズではSIGMA 50mm F1.4（ARTラインじゃないやつ）に近いかな。NOKTONのほうがもっと甘いけど。<br>F2.0まで絞ればシャープさは出てくるけど、SIGMA 50mm F1.4 A014 までは行かない。<br>実際にポートレートで撮影してみないと何とも言えないが、ポートレートには向いているような気がする。<br>最短撮影距離が短いので、今までできなかったマクロ的な撮影もできそうで楽しみだ。<br><br>作例の撮影はポートレートで多用する距離に被写体がくるように撮ってみた。<br><br><a href="http://miyanphoto.exblog.jp/23071673/" target="_blank">作例はこちら。</a></span>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 18:36:59 +0900</pubDate>
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<title>EIZO CG277 その２</title>
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<![CDATA[ <div><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; line-height: 18px; "></span></div><div>新たにモニタを購入したのは、既存のものをリプレイスするためだったのが、今までシングルモニタの環境しか使ってないので、試しにデュアルモニタにしてみた。</div><div>そうしたところ思いの外快適だったので、デュアルモニタ環境を構築することにした。</div><div>しかし標準のスタンドで机に２台のモニタを置くと、他に物が置けなくなるので、ディスプレイアームを利用することに。</div><div><br></div><div>まずは、RDT261WHだけに買うつもりで、とりあえず安いものの中から探す。</div><div>RDT261WHはスタンドの取り付け部分がVESA200という規格なのであまり対応しているアームがない。一番安価になるのが、200→100の変換アダプタを使って一般的なアームを買うことで「サンコー 4軸式くねくねモニターアーム」と変換アダプタを注文。</div><div>しかしよくよく考えてみると、１台だけ浮かしたところでそんなにスペースが増えない。</div><div>とうことでCG277用にもアームを買うことに。</div><div>RDT261WHは8kgなので、耐荷重10kgの「サンコー 4軸式くねくねモニターアーム」でも大丈夫だろうが、約10kgのCG277（フード付き）は、厳しそう。</div><div>なのでCG277用には耐荷重13.6Kgの「エルゴトロン MXデスクマウントLCDアーム」を購入した。こちらはVESA200にも対応しており、200→100の変換アダプタが標準で付属していたので、結果的にRDT261WH用に購入した変換アダプタが無駄に。</div><div>さすがに値段が倍以上するエルゴトロンのアームは使いやすい。最初からこれを２台買っておいた方が良かったと後悔するほどの差。</div><div>一度設置してそのまま動かさないのであれば、サンコーのアームでも構わないが、動かすこと前提ならサンコーはお勧めしない。</div><div><br></div><div>あと誤算だったのは、ビデオカードからは、DisplayPort + DVI-D で２台のモニタに出力するつもりだったのが、この組み合わせでは、DisplayPort側に信号が出力されないみたいで、結局 DVI-D + DVI-D になったこと。</div><div>CG277 はDisplayPortとHDMIによる接続では10bit入力をサポートしているのでこれを使ってみたかったのだが。</div><div>人間の目では判別するのは難しいらしいので精神的な満足感を満たすためだめですけど。</div><div><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140630/18/muumuu-jp/0c/dc/j/o0720035312989096412.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140630/18/muumuu-jp/0c/dc/j/t02200108_0720035312989096412.jpg" style="width:220px; height:108px; border:none;" ratio="2.037037037037037"></a></p><p></p></div><div>ディアルモニタの使い方としては、Lightroomでメインで現像・サブでグリッド表示や、メインでDLNA再生・サブでゲームのながらプレイ、なんかをやってます。</div><div><br></div><div></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/muumuu-jp/entry-11886705141.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 18:49:29 +0900</pubDate>
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<title>EIZO CG277</title>
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<![CDATA[ <span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; line-height: 18px; ">今使っているモニタ（MITSUBISHI RDT261WH）の色ムラが気になってきたので、新しいモニタを購入することに。<br><br>条件としては、<br>・高色域対応(Adobe RGB 97%以上)<br>・WUXGA(1920x1200)以上の解像度<br>・ハードウェアキャリブレーション対応<br>この条件に当てはまるのが、<br>・NEC LCD-PA242, PA272, PA302<br>・EIZO CX241, CX271, CG247, CG277<br><br>30インチのPA302はさすがに大きすぎ、かつ価格高めなので除外。<br>スペック的には、NEC PAシリーズと EIZO CGシリーズが同程度で、価格はNECが安め。<br>両社とも前世代のモデルは現行モデルと比べると20～30％ほど安くなってますが、Adobe RGBカバー率は97%と、現行の99％には劣ります。<br>そうなると、前世代ではなく現世代のモデルがほしい。<br><br>NEC PA272が一時ネットで12万円台まで下がったのですが、残念ながら翌日には14万円台になってしまいました。<br>12万円台なら価格だけで決めてもいいくらいの安さなんですけどね。他機種と比較するのに時間がかかってしまいました。<br>安く買うには、比較検討を完了してから値段をウォッチしたほうが良さそうですね。<br><br>さて、24インチか27インチのどちらか？<br>現在は、25.5インチのWUXGA(1920x1200)なので、できれば27インチのWQHD(2560x1440)が良い。<br>24インチと27インチの価格差は4万円ほど。<br>一度買うと5年は使うと思うので、27インチに決定。<br>NEC PA272 と EIZO CG277 がスペック的に同等だが、価格はNECの方が3～4万円ほど安い。<br>違いは、EIZOは遮光フード付属、キャリブレーションセンサー内蔵、とパネルスペック以外に差がある。<br>更に、EIZOはハードウェアキャリブレーション用ソフトが無料だが、NECは別売（1万6千円）である。<br>つまり、遮光フードの追加とハードウェアキャリブレーションを行う前提で比較すれば、差はほとんど無くなる。<br>ということで、EIZO CG277 に決定した。<br><br>EIZO CGシリーズには、定期的にキャリブレーションを行う機能がついていて、使用していない時間帯に内蔵センサーによる自動キャリブレーションができる。<br>この機能はNEC PAシリーズにはないので、CGシリーズの大きなアドバンテージでもあります 。<br>自動キャリブレーションを行うには外部センサーが使えないかと思っていたが、外部センサーと内蔵センサーの差を調整する機能があって、初回の調整は外部センサー、以降の調整は内部センサー、でキャリブレーションが行えるようになっていたのは嬉しい誤算でした<br><br>写真の見え具合は抜群です。三菱のモニタは７年ほど使っていたので、購入時より劣化はしていると思いますが、それにしてもこんなに違うか！という感じです。<br>色ムラもないし、発色は良いし、解像度が上がったことによる精細感の向上も素晴らしいです。<br>良い買い物をしました<br><br></span>
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 22:43:30 +0900</pubDate>
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<title>Art SIGMA 50mm F1.4 DG HSM A014 試し撮り</title>
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<![CDATA[ <div>新しく発売された SIGMA 50mm F1.4 DG HSM A014 を携え、試し撮りに行ってきました。</div><div><br></div><a href="http://miyanphoto.exblog.jp/21898752/" target="_blank" title="">つづきはこちら</a><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140426/21/muumuu-jp/b0/cb/j/o0720048012921001858.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140426/21/muumuu-jp/b0/cb/j/t02200147_0720048012921001858.jpg" style="width:220px; height:147px; border:none;" ratio="1.4965986394557824"></a></p><p></p>
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 21:21:45 +0900</pubDate>
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<title>インターバル撮影練習中３</title>
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<![CDATA[ 週末のためか屋形船の数が凄くて、平日なら２０分位掛けないと撮れない光跡が２分ほどで撮れました。<br>せっかくの屋形船ラッシュなので他の撮影場所を探しながら撮影してみましたが、今日まわった範囲では、いつものポジションがベストみたいです。<br><br>しかしながら季節が冬に戻ったらしく、夜は寒すぎます。<br>天気予報では今夜は雪が降るとか。明日も撮影なのに・・・。<br><br><span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140406/00/muumuu-jp/6b/38/j/o0480072012899442901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140406/00/muumuu-jp/6b/38/j/o0480072012899442901.jpg" style="width:480px; height:720px; border:none;" ratio="0.6666666666666666" id="1396712343269"></a></p><p></p> </span>
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<link>https://ameblo.jp/muumuu-jp/entry-11814774164.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 00:37:51 +0900</pubDate>
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<title>インターバル撮影練習中２</title>
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<![CDATA[ <span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; line-height: 18px; ">前日の反省を踏まえ、<br>・インターバルなし<br>・ポジションを変更<br>したものの、光跡の途切れは相変わらず。さらに今日は右側を航行する船が多かったので結局偏りもかわりなし。<br>光跡の途切れはシャッタースピードをもっと遅くして途切れる回数を減らすしかないのか。<br>でも今日の設定は、ISO 100/F8/SS 3.2s なので、F22まで絞ってもシャッタースピードは 9秒が限界。<br>後は、大潮で流れが速くなる日に撮影するか。流れに逆らうときは船の速度も遅くなって途切れはなくなる（短くなる）はず。<br><br><div style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140401/23/muumuu-jp/4a/0f/j/o0480072012894874785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140401/23/muumuu-jp/4a/0f/j/o0480072012894874785.jpg" style="width:480px; height:720px; border:none;" ratio="0.6666666666666666" id="1396361073466"></a></div></span>
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<pubDate>Tue, 01 Apr 2014 23:24:42 +0900</pubDate>
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<title>インターバル撮影練習中</title>
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<![CDATA[ <span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; line-height: 18px; ">花見の季節は屋形船の往来が多くて光跡の撮影に持ってこいなので、この季節を待っていました。<br>一番往来の激しいのは隅田川花火大会終了後なんですけど、人も多いので場所取りしないといけませんから。<br><br>インターバルを２秒、シャッタースピード1.3秒にして撮影しましたが、光が途切れてしまいました。<br>連写でインターバルなしでないと光が繋がらないみたいですね。<br>明日設定を変えて再チャレンジしてみます。<br><br>それと、光跡が偏ってしまってるので、ポジションをずらさないとダメ、と。<div style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140331/20/muumuu-jp/ce/2c/j/o0480072012893361651.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140331/20/muumuu-jp/ce/2c/j/o0480072012893361651.jpg" style="width:480px; height:720px; border:none;" ratio="0.6666666666666666" id="1396268343800"></a></div></span>
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<pubDate>Mon, 31 Mar 2014 21:00:37 +0900</pubDate>
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<title>一眼レフで撮る！ガールズフォトの極意 ４</title>
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<![CDATA[ <span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; font-size: 12px; line-height: 18px; ">「一眼レフで撮る！ガールズフォトの極意」<br>【第5回】撮影と講評<br>講師：青山裕企<br>モデル：石川志愛里、タマエサオリ<br>（敬称略）<br><br>先月から始まったワークショップも今日で終了。<br>というわけで、今まで学んだことを実践して作品を残しましょう、というのが今回のテーマ。<br>しかし自分は他の参加者の方々に比べると撮影経験がなまじあるため、今までの経験＋ワークショップで学んだことがごちゃごちゃになって未だ消化しきれてなかったりします。<br>なので、今回の作品撮りではどんな撮り方をしようか迷ったのですが、最終的には今の撮り方に沿ったものにすることにしました。<br><br>前回も参加者の皆さんの写真を見ることが出来ましたが、皆さんセンスが良いです。<br>そして、最大の違いは「モデルさんが喜ぶ写真を撮る」という意識があるかないかですね。<br>正直、自分はそういった意識があまり無くて「自分が良いと思えるかどうか」の方を重視しています。<br>結果的にモデルさんに喜んでもらえることは勿論ありますけども。<br>この一年はひたすら撮りまくってきたので、これからは少しだけ心構えを変えて撮っていこうと思います。<br><br><br>青山さん、モデルの皆さん、スタッフさん、アシスタントさん、参加者の皆さん、ありがとうございました＆お疲れ様でした。<br><div style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/22/muumuu-jp/34/d2/j/o0480072012891242861.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/22/muumuu-jp/34/d2/j/o0480072012891242861.jpg" style="width:480px; height:720px; border:none;" ratio="0.6666666666666666"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140329/23/muumuu-jp/71/77/j/o0720048012891288048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140329/23/muumuu-jp/71/77/j/o0720048012891288048.jpg" style="width:720px; height:480px; border:none;" ratio="1.5"></a><br><br>ワークショップで提出したものと違ってトリミングしてます。</div></span>
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<link>https://ameblo.jp/muumuu-jp/entry-11808140048.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 23:09:26 +0900</pubDate>
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<title>動物写真</title>
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<![CDATA[ 動物園の動物たち。<br>野鳥。<br>野良猫。<br>の写真を<a href="http://www.tumblr.com/blog/miyan-photo" target="_blank">tumblr.</a>に載せています。<br><br><br>良ければ御覧ください。<br><br><br>鳥<br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/77573405264" target="_blank">その１</a><br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/77573359624" target="_blank">その２</a><br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/77573384280" target="_blank">その３</a><br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/71008170356" target="_blank">その４</a><br><br>猫<br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/69963524131" target="_blank">その１</a><br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/69363695601" target="_blank">その２</a><br><br>動物園<br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/71104910976" target="_blank">その１</a><br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/79959172116" target="_blank">その２</a><br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/79959324463" target="_blank">その３</a><br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/79959649993" target="_blank">その４</a><br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/79959875944" target="_blank">その５</a><br><a href="http://miyan-photo.tumblr.com/post/79960249798/02" target="_blank">その６</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/muumuu-jp/entry-11799184373.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 20:07:04 +0900</pubDate>
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