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<title>　８０’ｓ ジーンズ～愛しき８０年代</title>
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<description>大好きなのは　８０年代映画音楽＆雑誌オリーブ　憧れてたのはリセエンヌ　そして　ロンドンガール</description>
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<title>ワイルドシングス</title>
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<![CDATA[ <p>何年？何十年？</p><p>映画「メジャーリーグ」</p><p>6月に深夜放送したのを　録画</p><p>本日やっと見るか！の気分になりまして</p><p>（録画すると見るのがね。もうね。）</p><p>&nbsp;</p><p>そーだよね？こーゆー話だよね。</p><p>全て上手くいき　上手く収まる。</p><p>楽しかったし面白かった</p><p>&nbsp;</p><p>でもすっかり内容忘れていたように</p><p>何も残らない映画←ホメてる。</p><p>要はスッキリその場で楽しめる映画。</p><p>&nbsp;</p><p>貴さんの場面がカットされてて</p><p>ても覚えて無いからどの場面なのか</p><p>わからなかったwww</p><p>&nbsp;</p><p>ただとても久しぶりに懐かしい映画を見て</p><p>ずーっと放置してたブログにつぶやきたくなった</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2020 21:27:45 +0900</pubDate>
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<title>またかよ　ハンズジマーさん「黄金のアデーレ　名画の帰還」</title>
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<![CDATA[ <font size="4">映画の内容とは関係なく<br>自分の集中力の無さというか<br><br>字幕だったんだけど　最後の方が私にはどうも長くて<br>多分　一番感動的な　大事な両親とマリアのシーンで<br>集中力が切れて　字幕読むのが嫌になった<br>あまりセリフがわからなかった。。。。<br><br>やはり　映画の内容をもらさないためには<br>吹き替えって素晴らしいよ。<br><br>☆☆☆<br><br>物語は　裁判の行方が結果としてわかってても<br>それでも　結論に達した時に<br>「うわあああああ」となった。<br>帰還するのわかってても　ぐっと来るのか？不安だったけど<br>ちゃんと高まった！<br><br>これは　名画どうこうより　そこに行きつくまでに<br>現在と同時に　あの時に進んでいたマリアの過去を<br>見せられるから。家族の物語だから。<br><br>素晴らしい両親と　優しい叔父叔母（アデーレ）と過ごした時間。<br>幸せな結婚。すぐにナチスによって　その日々は一変し<br>大事な思いのつまった品物を　次々奪われる。<br>叔父からもらった　叔母アデーレの形見のネックレス。<br>父の愛したチェロ。<br>そして逃亡劇へと。<br><br>今はアメリカで暮らす彼女。祖国を捨て、両親を捨てた<br>絵を取り返すために<br>オーストリアという国と対峙することにより<br>捨てたものが　心に押し寄せてくる。<br><br>絵を取り戻して　家族の想い出を取り戻す。<br><br>この映画ね。でも私にはちょっと長かったんです（苦笑）<br>その長く感じた最後の最後の方が<br>絵を取り戻した後が　もっとも重要で<br>そこで集中力切れた　私、最低なんですけどね。でも<br><br>戦争で失ってしまった大切な家族は<br>二度ととり戻せないと　それをどん！と突きつけられるって<br>どんだけ辛いだろうと思います。<br><br>ランディのひい爺ちゃんが　オーストリア出身だったのも物語を大きく<br>左右するというか　そうじゃなければ　ランディは裁判で<br>ここまで戦えなかっただろう。<br><br>アメリカの青年だった彼が　曾祖父の祖国に降り立ったとこで<br>「ひい爺ちゃんから流れている血」を感じたからこそ<br>戦ったんだと。<br><br>過去の過ちと向き合う　オーストリア人と　<br>そうではないオーストリア人。<br>これは　日本人だけじゃなく　色々な国の人が<br>考えさせられることなんじゃないかと。<br><br>アデーレのお父さん凄く好き。顔がまさに良いお父さんってお顔。<br>クリムトの絵を　見たくなるというより<br>観終わった時に　遠いご先祖様を　想ってしまう映画だった。<br><br>そして　好きだけど　またかよ　ハンズ・ジマーさん</font><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/sZFQiy9daY4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 20:29:04 +0900</pubDate>
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<title>遠くに行ってしまった時間「桐島、部活辞めるってよ」</title>
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<![CDATA[ <font size="4">現役高校生　それか20歳そこそこに見ていたら<br>ちゃんと　ヒロキの涙が自分のことのように感じたかな？？<br><br>静かなリアル<br>映画全体に　そんな空気が流れてて。<br>時は変われど　学校の中では常にランクがある。<br>見た目の良り悪し。スポーツができるできない。<br>部活やってるやってない。なんでも器用にできる出来ない。<br><br>セリフや行動が　今、この時間にも　同じ事をして<br>同じ事を言ってる高校生がいるんじゃないか？？って。<br>でもドキュメンタリーとは確かに違う。<br>曜日を繰り替えし　同じ時間を別な人間の視点で見せて。<br>現実にはもっとドロドロしそうなことを　さらっと表現してる。<br>橋本愛ちゃんだけが　リアル感なくて　浮いている。<br>ただ逆に　そこにいる高校生の姿を見せられてる中で　<br>彼女に現実感が無いからこそ　リアルだけど映画なのかも。。。<br><br>この映画見た人は　かなりの確率で<br><br>「こういうむかつく女！いた！あいつだわ！」<br>「女同士って　あるある」<br>「うちのクラスに　この男子いたわ」ってなってるかと。<br><br>松岡まゆ演じる　嫌な女見てるうちに<br>嫌なグループに我慢してた時あったし、振り回された時もあった　と思った。<br><br>そして<br>神木くん＠前田くんの「映画監督は無理。。時々俺たちが好きな映画と<br>撮ってる映画が繋がってるんだなって思う時があって　それがｗｗへへｗｗ」<br>って語るキラキラの姿に　泣いてしまうヒロキを見て<br>私もやりたいことがあったのに　友達に誘われて断れなくて<br>違う部活やったんだよなあ。どうでもいい部活だったから<br>どうでもよく過ごしてしまった。もしあの時断っていれば。。。。<br>。。。。。。でも女同士たいへんなんだよ！<br>とかこの映画のように感じてたんだよなと<br><br>一番いいなあと思ったのは　大後寿々花ちゃんの吹奏楽部長役。<br>この子が一番好き！<br>部活に励みたいのに　完全片思いの彼が気になって。。。。<br>彼女を眺めながら　見下したことを語る帰宅部男子の<br>こんな馬鹿いたな感じも　またリアル。<br>とにかく彼女の片思いの姿が　ああそうだ。片思いってこういう感じだった。<br>こんなことしてたんだよな。学生の頃の片思いって。。。。と<br><br>その姿を見せられて　胸がキューンとか痛いとか　<br>ずきん！とかってのは無くて（無かったんです）<br><br>感じたのは　もう片思いの気持ちもよくわからなくなってしまった。。。。。こと<br>嫌な女にどれだけ　嫌な思いさせられたのかも<br>好きなことが　どれだけ好きだったのかも　やれなくて悔しかったのかも<br><br>こんな感じだったよなあとぼんやり思うことはできる。<br>でも　とても強い気持ちのはずだったのに<br>どれだけ強い気持ちだったのかが　わからなくなってしまった。。。。<br>高校生活は　片思いをわかっていた時は　遠くに行ってしまったんだなあと。<br><br>同じく高校生映画「夜のピクニック」を見た時には<br>まさに高校生の気持ちに戻れる！！そう感じたのに<br><br>「桐島、部活辞めるってよ」は<br>二度と戻れないあの時は　本当に遠くに行ってしまったんだ。。。。<br>そう静かに感じさせてくれた映画です。<br><br>そうそう。東出くんの良さというか　魅力がやっとわかった＾＾<br>やっとかよって。この映画を見て　東出くんは<br>あまり日本人にはいないけど　海外の俳優さんには多い<br>「何考えてるの？なにかあったの？どうしてそんな遠い目をしてるの？？」<br>って表情ができる俳優さん。そこが凄い！<br><br><br>高橋優　力入ってます！の「陽はまた昇る</font>。<br><br><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/0X9P2ZqYZDY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 19:30:54 +0900</pubDate>
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<title>囮の子～～クリスマスに少女は還る　</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ブログさえ面倒になって　<br>ダメ人間です。ひさびさ読書したので<br>感想を書きたくなったので　いきます！！<br><br>この物語はまさに<br>「おとりの子～～クリスマスに少女は還る」って<br>原題プラス邦題タイトルが<br>正しいのではないか？ってくらい。<br>どちらのタイトルも　素晴らしいです。<br><br>絶対にネタバレさせちゃいけない話なので<br>誰か読んだ人と　あーだこーだ話たいです。もうしゃべりたい！！<br>しゃべれない～～～<br><br>ルージュ　主人公のイケメン警察官　とにかくイケメン<br>　　　　　文章中何度も　説明があるほど　どんだけイケメンなの？<br>　　　　　勝手にマット・ボマーが25歳だったら　と脳内変換した。<br>　　　　　15年前に　一卵性双生児の妹を殺されている<br>　　　　　つまりもう一人の自分を失ってしまっている。<br>　　　　　それがどれほどの痛みなのか　想像以上のもの。<br><br>アリ　　　ふたり目の主人公。心理学者の女性。<br>　　　　　顔に醜い傷を負っている。それに負けない強くて<br>　　　　　カッコいい！女性。真犯人を目指して　ひたすら進んでいく。<br>　　　　　でも謎を抱えている。彼女の抱えている謎が実は。。。。<br><br>グゥエン　三人目の主人公。お金持ちの美少女。<br>　　　　　拉致されて絶望的な状況から　なんとか生き抜こうとする。<br>　　　　　弱いながら頑張る子。<br><br>サディー　４人目の主人公。ホラー映画マニア。マニアってもんじゃない！<br>　　　　　犯人に「はえ男」の名前を与える。勇気があって友達思い<br>　　　　　ユーモアにあふれている。強くて頑張る子。<br><br><br>読み終わったあとに　この物語には　これだけの主人公がいたんだなあ～～と<br><br>二人の少女の誘拐事件が　15年前に起きたルージュの妹の<br>殺害事件を再びよみがえらせることに。<br>犯人として服役してるポールマリー神父は　登場した時から<br>無実だということが読者には伝わります。<br><br>15年前の事件と　今の事件が繋がっていると確信してるアリによって<br>ルージュとルージュママのエレンの止まっていた時間も動きだします。<br><br>何の関連性も無さそうな出来事が　あちらとこちらで起きて<br>その中の「ふとしたことに」あれ？？？となって<br>ひとつひとつ　警察も犯人に近づいていきます。<br><br>その中で　友情と知恵で懸命に　脱出しようとする少女たち<br><br>また男性側<br>ルージュとデイヴイット少年の場面は　頭にとても美しい情景が浮かんで<br>まるで「フィールド・オブ・ドリームス」です。<br><br>ただ言われてるように<br>登場人物が多いため　名前出てくるたびに確認しながら読むのが難ですｗｗｗ<br><br>決して読者をだましたりはせず　ちゃんと手がかりは文中にあるんです。<br>そのため　最後の最後に真実にたどりつくと<br><br>ああ　そうか　なんてこと。。。。。。うううううう<br><br>と胸が痛みます。<br><br>脇役もたくさんいますが印象に残るのは<br>犯人よりなにより、ずっと犯人を知ってて真実を言わない<br>ってとある職業のバカ野郎。<br>犯人の　何十倍もムカムカします！本当に腹がたちます。<br>「おまえのせいじゃ！何人殺す気だ！ぼけ！！」ってなった。<br>でも犯人がサドだから　このバカはマゾなんだろ。<br><br>アリのことを　誠実に思い続ける　FBIのアーニーの<br>印象の変わりぐあいも凄い！<br>登場時には　嫌な奴っぽいですが　ぜんぜんめちゃくちゃ良い人。<br><br>止まらなくなるので　夕方から休み休み朝の４時まで読んで<br>翌日　午前中には読み終わりました。<br>厚いけど　読むと　読みにくい本じゃないので<br>（変に難しい科学的説明や文章が無い）スラスラいけます。<br><br>少女が還る　それは　帰るの意味と　別な意味をもつ。<br>少女が何人なのかも。。。。。。</font><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30504823" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">クリスマスに少女は還る (創元推理文庫)/東京創元社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51K0ADA04JL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,296<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 19:59:59 +0900</pubDate>
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<title>今日も　明日も　ずっと</title>
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<![CDATA[ <font size="6"><font size="4">ひさびさに　温泉で　ボーっとゆっくり入れた<br>近ごろは　こみこみもしくは　空いてるのになぜか隣りに<br>席にこだわってる人なのか　わざわざ隣にこられて<br>空いてるのに「あずましくない」状態になり　また席を移動するって<br>落ち着かない状態が続いて<br>今日は　本当に　ボーっと入れて　このままここで<br>裸で死んだら周りには迷惑だけど　気持ちいいまま死ねるなとか考えてて<br>そんな時に　ユーミンさんの<br>♪ずっと　そばに　♪　が頭をぐるぐる<br><br>前の職場は女性二人で　私生活は干渉なしだったけど<br>仕事上は協力しながら　お互い大人でうまく距離とってやってた<br>もちろん派閥とかイジメとか無関係の世界<br><br>それが　今は　お局様やらボス猿やら　下僕やら<br>小学生や中学生や高校生かよ！って世界の<br>女の世界の　ドロドロの中に入り込んでしまった。<br>男の世界は知らないが　とにかく　ドロドロだ<br><br>ドロドロの中で生きてるから　由実さんの歌詞で　ほっとひと息<br><br>♪　疑うこともなく　知り合うひとびとを　友達と呼べた日々へ　♪<br><br>時をかけていくわ<br><br>知世ちゃんVer.　もあった！</font></font><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/X4cZ8ASXoFc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 21:09:08 +0900</pubDate>
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<title>ミキさんミニさん</title>
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<![CDATA[ <font size="3">そしてドラちゃん　持ってます。<br>ワールドのブロンドなわたしが　一番かわいいかも～</font><br><br><div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140621/16/muwnyan-ko/51/78/p/o0320024012979831881.png"><img alt="ピグワールド スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140621/16/muwnyan-ko/51/78/p/o0320024012979831881.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://world.pigg.ameba.jp/user/muwnyan-ko/" target="_blank">→ピグワールドへ</a></div></div><br><div>本文はここから</div>
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<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 16:21:22 +0900</pubDate>
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<title>ピグカフェで</title>
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<![CDATA[ <font size="3">スコッチエッグを食べてる　ジャン・レノソ＠タートルズのメンバーって<br>他のメンバーは誰なんだ？？<br>頑張って料理つくっていかないと　進まないのよねえ</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140615/13/muwnyan-ko/1e/9d/p/o0320024012973684931.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140615/13/muwnyan-ko/1e/9d/p/t02200165_0320024012973684931.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 13:11:59 +0900</pubDate>
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<title>ピアノマン～</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ひさびさに　あけくちゃんとお話し。<br>お部屋に素敵なピアノが！<br>激写！<br>あとスクーターもあって乗らせてもらったよ。<br>ピアノいいなあ。。。<br>いつかお金に余裕できたら<br>大人のレッスンに通い　もう一度習いなおししたいなと<br>思ってたのになあ。<br>なんか最近　やれないまま死んでいくんだろうなって<br>やりたいけどやれない事が多すぎる。<br><br>ピアノマン　良い曲すぎる（涙）<br></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/13/muwnyan-ko/1b/f9/p/o0320024012812512986.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/13/muwnyan-ko/1b/f9/p/t02200165_0320024012812512986.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140113/13/muwnyan-ko/17/c2/p/o0320024012812514505.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140113/13/muwnyan-ko/17/c2/p/t02200165_0320024012812514505.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/iF4gBU8O_ow" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Mon, 13 Jan 2014 15:37:50 +0900</pubDate>
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<title>お正月を写そう♪</title>
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<![CDATA[ <font size="3">ぺん太はお外得意で　えさは外<br>逆に　はむぅすけ　は　外えさはダメみたいです<br>室内じゃなきゃ食べない。<br>おまけに色が白すぎて　良く見えない<br>すぐ行方知れずになりますｗｗｗ<br>全く　ピグのペットも大変ですわ<br><br>それから年末に久しぶり　船が来ました。<br>黒船のペリーさんも来ました。<br>わたくしはこの船に荷を積むのが<br>なぜか大好きです！<br><br>さて　お正月といえば　フジカラーですね！<br>これを見てから　はじめましょう♪<br>岸本加世子　かわええ～～<br><br></font><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/MDOd3zfTfjw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/15/muwnyan-ko/a3/ed/p/o0320024012800227412.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/15/muwnyan-ko/a3/ed/p/o0320024012800227412.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131229/11/muwnyan-ko/aa/82/p/o0320024012796332354.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131229/11/muwnyan-ko/aa/82/p/t02200165_0320024012796332354.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131229/11/muwnyan-ko/b6/76/p/o0320024012796330165.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131229/11/muwnyan-ko/b6/76/p/t02200165_0320024012796330165.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 15:50:12 +0900</pubDate>
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<title>ホワイトクリスマス　明日にはおかたづけ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">あちこちに　作り上げたクリスマスの飾りつけ<br>今夜か明日には片づけちゃわなきゃ！<br>キラキラな世界もあっちゅう間だな</font><br><br>たまには　本家本物の「ホワイトクリスマス」<br>ビングクロスビーを　とっても素敵o(^▽^)o<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/aShUFAG_WgM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/14/muwnyan-ko/4b/bd/p/o0320024012792034323.png"><img alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/14/muwnyan-ko/4b/bd/p/o0320024012792034323.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>本文はここから</div><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/14/muwnyan-ko/26/ec/p/o0320024012792032946.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/14/muwnyan-ko/26/ec/p/t02200165_0320024012792032946.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/14/muwnyan-ko/91/14/p/o0320024012792032292.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/14/muwnyan-ko/91/14/p/t02200165_0320024012792032292.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/14/muwnyan-ko/76/41/p/o0320024012792031248.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/14/muwnyan-ko/76/41/p/t02200165_0320024012792031248.png" alt="" width="220" height="165" border="0"></a>
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 14:30:23 +0900</pubDate>
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