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<title>ウサギの年到来★</title>
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<title>玄米がゆ!?といんげんのごま和え</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 22:19:00 +0900</pubDate>
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<title>子宮の病気６ー手術～術後2か月</title>
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<![CDATA[ MRIの診察の後、手術の意向を伝えると、<br>1ヶ月後という、ものすごく早く手術を行っていただける事になりました。<br><br>いそいで仕事先に連絡をし、毎日残業をして準備をしました。<br><br>霞ヶ浦医療センターは、とってもレトロな感じの病院でした。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>けれども婦人科病棟はとても綺麗にお掃除もされていたし、<br>洗濯機も病棟についていました。<br><br>なんといっても、看護婦さんたちがとても温かい人たちばかりでした。<br><br>部屋は大部屋をお願いしてました。一人で考え込むよりか、色々な人と話した方が<br><br>教えてもらえるし、助け合えるから。<br><br>お隣さんは長野県から子宮奇形の手術に来てました。<br><br>本当に日本全国から西田先生の手術を受けにくるんだな。とびっくりしました。<br><br><br>手術前日から絶食に入り、腸洗浄のお薬を飲みます。<br>手術前に麻酔をかけられながら<br>覗き込んだ看護婦さんに「先生によろしくお願いします。とお伝えください。」<br>とお願いをすると、足元にいた先生が「大丈夫だよ。」と太ももをパチンと叩きました。<br>安心して眠りについたのを覚えています。<br><br>術後ははっきりと目が覚めました。<br>痛みどめが入っているせいなのか、長く付き合った痛みがないのに気づきました。<br>「もしや？本当におさらばできたのかな？」と期待半分、「けど痛みどめのせいかも。」<br>と不安半分でした。<br><br>翌日、やっぱりあの痛みは感じられませんでした。<br>看護婦さんに「痛くない？」と聞かれましたが、<br>正直、毎月の痛みのほうが手術より痛かったので全然平気でした。<br><br>ずっと寝ている体勢で腰が痛かったくらいだったので<br>歩きたいと看護婦さんにお願いし、びっくりされました。<br>翌日ですでにお腹も鳴るくらい回復してました。<br><br>西田先生は翌日手術の経過と手術の様子を話に<br>一人で来てくれました。<br>先生の顔を見るととても安心しました。<br><br>それからは回復への一直線でした。<br>霞ヶ浦医療センターは大きな敷地に自然が沢山あったので、<br>毎日何週も歩きました。<br>空気は美味しいし、看護婦さんは優しいし、本当によい病院でした。<br><br>手術の結果、筋腫の周りに腺筋症がくっついていました。<br>やっぱり。<br>と思いました。<br><br><br>そして、この病院で手術ができて本当によかったと思いました。<br><br>退院前、手術の写真を見せてもらいました。<br>お腹を切ってとりだした子宮の写真。<br>病巣を切っている写真。<br>病巣。<br>縫い合わせの写真。<br><br>専門の器具でけずりとってもらった、腺筋症はちいさな幼虫の集まりのようでした。<br>ちょっとグロテスクでしたが、自分の体のことが知れてよかったです。<br><br>素敵な友人にも会い、あっという間に退院しました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mw0009/entry-11123283891.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 01:41:41 +0900</pubDate>
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<title>子宮の病気５ー病院を決める。</title>
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<![CDATA[ どこの病院にしよう？<br>と迷っていました。<br><br>六本木のクリニックの診断は「子宮筋腫」でした。<br>腹痛が酷いと伝えると、「古い血が子宮にたまって悪さをしているのよ。」<br>と言われていました。<br><br>けれど、この激痛の症状は、色々調べてみると<br>「子宮腺筋症」ではないかと自己判断していました。<br>前の病院でも一度名前が出てきたし、この際、腺筋症に詳しい病院で診てもらうべきだ。<br>と決心しました。<br><br>霞ヶ浦医療センター。<br><a href="http://www.hosp.go.jp/~kasumi/html/fujingairai201008.html#senkinsyougairaigoannai" target="_self"></a><br><br>茨城にある病院です。腺筋症の手術をした方のブログを読むと良く出てくる名前でした。<br>腺筋症専門外来があり、先進医療を行っている病院です。<br><br>我が家から1時間半かかりますが、まずはここに診てもらおう。と思いました。<br><br>紹介状を書いてもらうため<br>六本木のクリニックを尋ねましたが、<br>「あなたは筋腫だって言ってるじゃない。」<br>「東京より良い病院があるとは思えない。」<br>と悲しい言葉を受け取りましたが、心は決まっていました。<br>卒業式のようなすがすがしい気持ちで「もうここには帰ってこないぞ。」と<br>そのクリニックを去りました。<br><br><br><br>霞ヶ浦医療センターの西田先生に診てもらうべく、<br>「子宮筋腫」という紹介状しか無かった私は婦人科の初診を受けました！<br><br>西田先生はとても若々しく、かっこよくてびっくりしました。<br>症状を話し、先生に相談したら、<br>「大丈夫です。腺筋症ならば100％わかりますから。」<br>と答えてくれました。<br><br>思わず泣いてしまいました。<br>本当に7年間、安心できる病院に巡り合えなかったから。<br><br>先生の目はとても真剣で優しかったです。<br><br>ここで手術をしようと決めました。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mw0009/entry-11123257688.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 01:15:09 +0900</pubDate>
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<title>子宮の病気4-ピルとリュープリン注射の日々</title>
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<![CDATA[ 六本木のクリニックでは、ピルを処方してもらいました。<br><br>けれど、私には合いませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>毎日6時間おきに大きな腹痛がきて、鎮痛剤がうまく効けばラッキー。<br>ダメな日は3時間近くうずくまって、仕事どころではありませんでした。<br><br>そして、今度はリュープリン注射に変えました。<br>リュープリンは下垂体の機能が抑えられ、性腺刺激ホルモンが分泌されなくなります。 <br>エストロゲンが低下し、閉経と似た状態になり、内膜症等の病巣の活動や増殖が抑えられるという仕組みです。<br>これは効きました。<br>ホットフラッシュや頭痛に不眠はありましたが、腹痛に比べれば、なんだって耐えられました。<br>注射を打っている間はとても楽でした。<br>ただ、連続で打てるのは6本まで。でないと骨粗しょう症になると医者に言われました。<br><br>注射を辞めるといつもの腹痛が襲ってきます。<br>半年間、我慢に我慢をして限界だな。って思うまで我慢をして<br>また注射を打つ。<br>それを繰り返しました。<br><br>注射を打つと体重は7キロ増え、辞めると7キロ減る・・・。<br>振れ幅は14キロです。体もついていけないですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br>体重は7キロ減り、鎮痛剤を持っていないと不安でしかたありません。<br>腹痛時は下痢と嘔吐と脂汗。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>毎月10日間痛みで寝たきり、リハビリに5日。ため込んだ家事をこなし始めたと<br>思うと、また、生理がやってくるの繰り返し・・・。<br><br><br>本気で<br>「こんな生活をしていたらあと10年ももたないな。」<br>と思い、子どもを産むという選択より自分がまずは生きなくては。<br>と決心します。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mw0009/entry-11123214432.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 01:07:42 +0900</pubDate>
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<title>謹賀新年　2012</title>
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<![CDATA[ 謹賀新年<br><font color="#FF0000"></font><br><br><br>「人とのつながり」って字で書くと<br>なんともうすっぺらい感じになっちゃいますが、<br>とっても分厚いものなんだ。と初めてきちんと感じることができました。<br><br>今年もこの気持ちを大切に、今までとは違う選択ができるであろう事に<br>ワクワクしています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>いい年にしたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">
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<link>https://ameblo.jp/mw0009/entry-11123181579.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 00:30:59 +0900</pubDate>
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<title>子宮の病気３ｰ病院探し</title>
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<![CDATA[ M病院とお別れをしてから、新しい病院探し始めました。<br><br>T大病院。<br>内診の結果、内膜症じゃないと判断した医師は「君は内膜症じゃないから、ここにくる必要は無いよね？」と言われました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>横浜にあるK病院。<br>設備も良くキチンと検査をしていただきました。<br><br>その検査結果は<br><br>「子宮腺筋症」<br><br>と言われました。<br><br>初めて聞く言葉でした。<br>今までの病院でも言われることが無かったし、買った本にも載っていませんでした。<br><br>子宮腺筋症について<br>http://touch.allabout.co.jp/gm/gc/299852/<br><br>症状は「強い腹痛」です。<br><br>これだ！と思いました。<br><br>酷い人は救急車で運ばれる程の痛みだそうです。鎮痛剤も効かなくなるので段々と強い薬になり、最終的にはニトログリセリンになるなんて話も載っていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>子宮腺筋症と診断され、手術せずに妊娠を希望しているが、何よりも今の痛みの状態が辛いのでなんとかしてほしいと頼んだところ、<br>ピル療法を勧められました。<br><br>そして六本木にあるクリニックへ通いました。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mw0009/entry-11075722252.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 01:45:00 +0900</pubDate>
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<title>子宮の病気２-一回目の手術、その後</title>
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<![CDATA[ さて、七年前の話。<br><br>手術は、都内にあるM病院で行いました。<br><br>筋腫が八センチになっていました。どおりで出血がひどいわけです。<br><br>手術は腹腔鏡で行いました。人生初の手術。<br>術後は、全身麻酔で喉にいれた管のせいで咳が出ました。<br><br>術後の咳は傷に響いて痛かったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>でも無事に終わりました。<br>問題なく日常生活に戻りました。<br><br>久しぶりの生理は驚くほど出血が減ってくれてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>…しかし、半年後。<br>手術したはずなのに、子宮の壁が厚いままでした。<br><br>お医者さんは、「段々厚さも引きますからね～」とおっしゃってくれましたが、今度は痛みが出てきたんです。<br><br>ここで言っておきたいのは、手術のせいで痛みがでたのかは、素人の私の見解ですが違うと思います。<br><br><br>この時から、ロキソニン(鎮痛剤)を服用するようになりました。<br><br>痛みは毎月ごとに辛くなってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><br><br>ロキソニンでは効かなくなり、ボルタレンという座薬を処方してもらいました。<br><br>けど、効かないんですよ。<br><br>最初は二日ほどの痛みだったのですが、半月、酷いときは生理がくるまで痛みました。<br><br><br>ここまで読んで「通院してるのに？」と思う方いると思います。<br>「何かしなかったのか？」と。<br><br>その頃は、お医者さんの言うこと以外、知ろうともしなかったんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>生理痛ではなく、排卵前後に痛い事にお医者さんも頭を抱えていました。<br><br>排便痛があるというと、<br>下痢止めの薬や、腸の動きを止める薬も処方されました。<br>(これまた効かず。。)<br>鎮痛剤飲むしかないとずーーーっと思いこんでました。<br><br><br>ある日<br>お医者さんに、<br>「痛い、痛いと言うけど痛い時に見せてもらわないと分からないよ。」<br>と言われたので、<br>家から一時間かけて脂汗を流しながら痛みをこらえて病院へ行ったのですが、<br>受付で「今日は担当医が居ないからこのまま帰って下さい。」<br>と門前払いされました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br>医者に見せなきゃという気力だけで病院までやってきたので、もう痛みに負けてしまってました。<br><br>お会計待ちの椅子で何時間か横になっていましたが、寒気が酷くなり、もう一度婦人科の受付にベットを借りに行きました。<br><br>青白い顔をみて、受付の人はやっと医者に見せてくれました。<br><br>―これを機に病院を変えることにしました。<br>私には合ってなかったと思ったからです。<br><br>それから、ずっと病院探しは続きました。<br><br>続く<br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mw0009/entry-11075329060.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 01:00:00 +0900</pubDate>
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<title>子宮の病気-激痛</title>
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<![CDATA[ 子宮の痛み<br>激痛で悩んでいる事、なった人しか分からないこの辛さ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>私が経験した事を少しでも記事に残しておきたいと思います。<br><br>もし、同じような辛い思いをしている人の少しでも参考になれば。<br><br>はじまり<br><br>20代後半、子宮筋腫の八センチのが見つかりました。<br>当時は痛み知らず。<br>ただ、オムツを履くくらい大量に出血してました。<br><br>痛くないからってそのままはいけないんですね。<br><br>出血が酷くて貧血になってました。<br><br>今ほど情報が入りにくかったから、<br>一冊本を読んだ後、先生の言うがままに手術することにしました。<br><br>手術後はビックリするほど出血は減りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>けど、半年もしないうちに今度は腹痛がやって来ました。<br>私の場合、生理が終わってから排卵まで痛みが出てきます。<br><br><br>最近は、ロキソニン(鎮痛剤)を月40錠飲むくらいまで。。。<br><br>お仕事も５日休んでご飯も食べれません。<br><br>この七年間、辛かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br>どんな日々を送ったか、これから書いていきます。<br><br>同じような辛い思いをしている人、<br>良かったら読んでください。<br><br>ではでは。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mw0009/entry-11075170201.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>その気</title>
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<![CDATA[ アフリカの大地溝帯。人類発祥の 地です。そこでサルが『その気になっ て』二足歩行 をはじめたんだ。人間も『その気』に なったサルの子孫。大切なのは『その 気』になる事 だ・・・。<br>;佐藤芳之さんの言葉。<br>私の悪いところは腰が重い。。。<br>まずは、その気になった事を軽くやってみよ★<br>朝、六時に起きてお掃除。<br>夕飯終わったら後片付け。<br>日記を書くこと。<br>まずはそこから。<br>その気のところから。<br>;Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mw0009/entry-10901366956.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 08:52:00 +0900</pubDate>
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<title>絵</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/mw0009/amemberentry-10751122122.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 01:02:41 +0900</pubDate>
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