<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ある馬鹿な上司の観察日記</title>
<link>https://ameblo.jp/mwata/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mwata/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>世の中にはイケてない上司というものが存在する。しかも途方もなく低脳とくれば、手に負えない。本blogは、そんな悩める部下たちが綴る観察日記である。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>販促品も俺の物ｗｗｗｗｗｗｗｗｗ</title>
<description>
<![CDATA[ わが部署が販売促進用に制作した、とあるノベルティ品。<br>低単価なバラ撒き用の物とは違い、ある程度プレミア性を備えており、社内でも取り扱いには多少神経質にならざるを得ない物である。<br>世の中にはこの手のグッズのコレクターがいるそうなので、毎度のごとく、さも俺様が作ったと言わんばかりに見せびらかしたいらしいmwata。<br>業者から上がってきた、たった数個の見本品を早速担当者から取り上げ、事業部長やら専務やらに配ってしまった。<br>（見本なしでどうやって現品が上がってきた時にチェックするんだ？）<br><br>さらに現品が上がってくると、今度はそれを<b>某支店長の自宅宛</b>に送ってしまう。<br><br>私物かよ！(ﾟдﾟ;)<br><br>支店長の謎の自宅在庫、その数 通算400個。<br>一体何に使うんですか、あんたら。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mwata/entry-10000337042.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2004 11:27:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>せっかちすぎ。しかもﾄﾝﾁﾝｶﾝ。</title>
<description>
<![CDATA[ 部下が電話中にも関わらず、後ろから話し掛けるmwata。<br>しかも、あろうことか<br><br>「電話の相手、×××社の○○さん？ちょっと貸して。俺、話したいことあるから。」<br><br>と、提携先の営業担当者との会話を中断させ、受話器をひったくる。<br>何を話し出すかと思えば、先方への苦情をまくしたてだした。<br>気が済んだところで、唖然とする部下へ電話を戻し、満足そうに椅子におさまる。<br><br>せめて部下が一通りの用件を終えるまで待てないものか？<br><br>そもそも、彼が電話の相手に傲然とまくしたてたその内容・・・<br>担当者レベルの問題ではなく、そこで話すこと自体がお門違いなのだが。<br>それもあって、周囲のmwataへの視線はバナナで釘が打てる程の寒さであったとさ。<br><br>┓(ﾟдﾟ)┏
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mwata/entry-10000335586.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2004 01:42:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゴルフボール</title>
<description>
<![CDATA[ mwataの上司はゴルフが趣味でかなりうまいらしい。<br><br>まあそれは良いとして、<br>mwataはノベルティー等を作成する担当を担っている。<br>通常は部下に選ばせて、<br>決裁して、しっかり管理しろよ！ってな程度で<br>話は終わるはずなのだが、<br>我らがmwataはもちろん一味違う。<br>コクもなければ苦味・深みも無い。<br>甘ったるく、薄い味である。<br><br>通常ノベルティーといえば、1個100円～500円くらいが相場だと思うが、<br>なにを思ったか、彼は部下にゴルフボールをノベルティーで作成するように<br>指令を下したのだ。<br><br>1個700円のボール6個詰め＝4200円也<br><br>さて、コレを作成したのはいいのだが、<br>まず納品された瞬間、<br>10セット程を取り出し、後は自分の書庫にしまってしまった。<br>それからした事は・・・<br>もちろん上司へのお届けである。<br>とんでもないおとぼけな話だ。（ちょっと韻を踏んでラップ調にしてみた）<br><br>「こんなの作ってみました。次回は是非これで自己新記録を<br>更新してくださいよ。」ってな会話があったかどうかは不明だが、<br>そんなところだろう。<br><br>そして、自分の人事等に関係するであろう人物すべてに、<br>このようにお届けものをするのだ。<br><br>しかも、部下には一切触らせない。<br>そして、月１の上司とのゴルフ会の度にそのゴルフボールを<br>参加者（しかも自分より役が上の人）に配り歩いているそうだ。<br><br>確かに、代理店さんには配っている。<br>しかし、配る数は少数で、それは、現場ではなく、まあ、部長クラスにである。<br>しかも、<br>「うちは弱小なんでダメなんですよ。」なんて言ってる始末だ。<br>おいおい、<br>「うちは弱小ですが、機動力だけは負けません。どんな些細な事でも<br>お申し付けください。」くらいの事言えよ。<br>高いノベルティー渡してんだからよ～。<br><br>しかも、会社の金で買ったもんだろうよ。400万ほどかけて･･･<br>会社の利益に貢献するような使い方しろってんだ。<br>うちの強みとか、アピールしろよ。<br>そういう姿勢だからダメになるんだろうが･･･<br><br>そして、ゴルフボールも部下に触らせず、<br>自己管理。つまり私物化ですか？<br><br>そりゃあんたやりすぎじゃーねーの？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mwata/entry-10000200109.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Nov 2004 16:03:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>馬鹿とはさみ</title>
<description>
<![CDATA[ うちの派遣の女の子が辞める事になった。<br>非常に優秀な子なので、残念だが、それは仕方が無い。<br>優秀であるが故に、彼女の場合は正社員でバリバリと働く方が良い<br>と個人的にも思う。<br><br>その彼女の優秀ぶりを一つ披露しよう。<br><br>彼女は正社員への道を考え就職活動を行い、内定が決まった。<br>そして、それを同僚に伝えた。<br>同僚としては寂しい限りだが、<br>彼女の次のステップを心から祝福した。<br><br>そこからが、彼女の本領発揮だ。<br>彼女は派遣契約が12月末まで残っている。<br>でも、ちょっとでも早く新天地で働きたい。<br>そこで彼女は考えた。<br>mwataを使ってしまえ！と･･･<br><br>彼女は、mwataに相談した。<br>「この事はまだ、派遣会社にも相談してない事なので、<br>mwataさんに相談するのは順番が違うのですが･･･？」<br>mwata「おっ！なんだ？」<br>「実は転職を･･･中略」<br>mwataは、まず自分に相談に来たという事実に浮かれ<br>満足してしまい、もちろん彼女の11月末での退社を快諾する運びとなったのだ。<br><br>mwataに相談した時点でほとんどの人が転職の事実を知っていたのだが、<br>「初めて相談するのがmwataである」という事実がうれしかったのだろう。<br>その相談後、我々は緊急に呼び出された。<br><br>mwata「実は、○○さんから相談を受けた。まだ誰にも言ってないらしいから<br>みんな初めて聞くことだと思うが、彼女が転職を決意したということなんだ。<br>非常に優秀な子なので、惜しいのはやまやまだが、彼女の決意を尊重した云々･･･」<br>の説明だった。<br><br>馬鹿とはさみは使いようというが、<br>本当に使いようである。<br><br>短い間に彼女は彼の性格的なことを見抜き、辞める際に最大限利用したのだ。<br><br>非常に優秀な人である事を示すエピソードでした。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mwata/entry-10000167516.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Nov 2004 15:50:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>淋しい熱帯魚</title>
<description>
<![CDATA[ mwataは仕事を頼んでくる時、<br>「Ｔちゃん、これコピーよろしくね。(^_-)-☆ バッチン」<br>ってやります。<br><br>ウィンクです。<br>鳥肌モノです。<br>しかも女の子にしかやらないんです。<br><br>勘違い～気持ち悪い～。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mwata/entry-10000084719.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Oct 2004 10:04:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セクハラは自覚しよう2</title>
<description>
<![CDATA[ そういえば、このタイトルでもう1個。<br>今となっては、ヤツの行動もエスカレートしてる為、たいしたことないんだけど・・・<br><br><br><br>「おぉっ？大丈夫か？（あたかも女の子の心配している俺風）」<br><br>被害者：あ、ちょっと顎の調子が悪くて・・今日病院いったら、長くしゃべったりしばらくできませんよ～。といわれたんで、プレゼンの仕事とかはちょっと遠慮させてください。<br><br>「おぉっ。いいぞ。わかったよ。（理解のある上司風に。ホントは理解していない）」顔が近い気がするが・・・。<br><br><br>で、さっさと席に戻ろうとしたところ、大きい声で<br>「あ～、じゃ彼氏とチューできないなぁ・・」とひとこと。<br><br>今までおじさんに下ネタギャグ言われても、何とも思ったことないのに<br>この時だけは、おえっってかんじ。チューとかって、あんたは言うな。<br><br><br>あんたに心配されなくても大丈夫です。。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mwata/entry-10000059979.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Oct 2004 10:48:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>粉雪</title>
<description>
<![CDATA[ 「・・・おはよう」<br><br>朝、いつものようにぼけ～とエレベーターを待っていた時、<br>どこかで聞いた覚えのある声がした。<br><br>mwata課長様である。<b><font color="#00CCFF">加齢臭を必死で香水でごまかした<br>ような強烈なかほり</font></b>と共に登場である。<br><br>「あ・・・おはようございます・・」<br><br>（・・・沈黙・・・）<br><br>エレベータの中は二人きり。別の意味でどきどきもんである。<br>mwata課長様の前に立つなんてもってのほか！！<br>よって気を利かせてばかなべ課長様の後ろにたつ。<br><font color="#00CCFF">（前に立つとケツからなめ回すようにみられるから）</font><br>そんな時、自然と目線が彼の肩にいった。まあチビだから<br>しょうがない。<br><br>「ん？なんだあれ？・・・・まさか！！」<br>そう、北海道出身の彼らしく肩には<font color="#00CCFF"><b>粉雪（ふけ）</b></font>が舞い降りていた。<br><br>さすが課長！東京にいても常に北海道のことは忘れないんですね！！<br><br><b><font color="red">・・・つうか風呂はいれや。</font></b><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mwata/entry-10000055607.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2004 20:19:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遅刻　その２</title>
<description>
<![CDATA[ 聞いたところによると、2ヶ月ほど前、<br>mwataも遅刻したことがあるという。<br>それも、5分、10分どころではなく、<br>11時過ぎに現れたとか。。。<br>2時間以上の遅刻である。<br><br>その時の馬鹿の行動は、明らかに普段と違っていた。<br><br>さも最初から予定があってどこかに立ち寄ってきたんだと<br>言わんばかりに堂々と（しようと頑張ってるのがミエミエ）、<br>しかしどこかぎこちなく、（話しかけられるとボロが出るから）<br>誰も俺に話しかけるな的に威圧しながら足早に席に着き、<br>忙しい（フリをしながら）PCに向かったという。。。<br><br>そんな彼の姿は痛々しく、憐れにさえ感じられた。。。<br><br>当然、誰も話しかける者はいない。<br>「課長、もしかして遅刻ですか？（笑）」<br>なーんて冗談でも言おうもんなら、<br>ミエミエの嘘で言い訳しながら逆ギレして、<br>また理不尽なイジメが始まるだけだから・・・。<br><br>部下の遅刻は1分も許さず、ﾃﾒｴの2時間遅刻はシラをきる。<br>正真正銘の馬鹿上司mwata！ただいま参上～ってか！？<br><br>どーせ前日飲み過ぎて、うっかり寝坊でもしてしまったんだろう。<br>そういや前日は１７：３０キッカリに職場を出て行ったけ。<br>そうそう、今時めずらしい原色黄色のワイシャツで。<br>そのワイシャツは彼の勝負服らしい・・・。だはっ！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mwata/entry-10000053663.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2004 02:13:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ミーコのファッションチェック</title>
<description>
<![CDATA[ 本日のmwata氏のファッション。<br><br>くすんだピンク色のシャツ。<br>ネクタイはエンジ色の大柄なペイズリー。<br>アクセントはパンツの後ろポケットから覗かせた、原色ピンク色の豹柄ハンカチ。<br><br><br>って、ちょっと何よこのファッションセンス！<br>いるのよね、こういう、同系色でまとめればお洒落だと思ってる人って。<br>典型的な田舎趣味よね。<br>キツすぎよ。<br>まったく冗談はヴィトンモノグラムのマトリョーシカだけにして欲しいわ！<br><br><br>※mwataは無類のモノグラム好きで、バッグから手帳、財布などほぼ全て揃えている。モノグラムの中から次々とモノグラムが出てくる様は、さながらロシア民芸品で有名な<a href="http://ameblo.jp/user_images/10/58/10000019212_s.jpg">マトリョーシカ</a>のよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mwata/entry-10000052018.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2004 17:04:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遅刻</title>
<description>
<![CDATA[ Ｋ君、ﾁｮｯﾄ　щ(　　ﾟдﾟ)<br>朝9:01、mwataが呼んだ。<br><br>ｍ 「おい、どうした？ああ？」<br>Ｋ 「ああ、ちょ、ちょっと・・・」<br>ｍ 「昨日言ったばっかりだろ・・・バカにしてんのか？！」<br>Ｋ 「ああ、す、すみません・・・」<br><br>おいおい、たった1分遅刻しただけだぜ？<br>エレベーターの誤差だよ誤差。<br>まったく、ヒドイ人だ・・・。<br><br>しかし、こいつ1分2分が許せないのかねー。<br>バスなんて、いつも4・5分は遅れるのに･･･
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mwata/entry-10000051324.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Oct 2004 09:24:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
