<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>台湾大好き「みいみい」のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/mxa01445/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mxa01445/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>温泉、美食、ＩＴの国、台湾の魅力をお届けします！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>iOS5の落とし穴</title>
<description>
<![CDATA[ <strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">iOS5の落とし穴</font></strong><br><br>iOS5β版の後半あたりから指摘されていましたが、OSのアップデートで<br>iOS5にする際に思わぬ落とし穴があるようです。<br><br>iPhoneからsimを抜いた状態で、iTunesからiOS5をインストール＋アクティベートすると<br>インストールに失敗し、かつアクティベートも失敗し、元に戻すことも出来ず、<br>iPodとしても利用出来ず、ゴミになってしまうようです。<br>今回のiPhone4Sで機種変し、残った3GSなどを、どうせならWiFiだけで使える<br>iPhoneとして使おうとして、iOS5にしようとすると思わぬ落とし穴があるようです。<br>これはすごい落とし穴ですね。<br>iOS4の時も似たような話があったので、予約待ちでまだ手元で現役の僕の3GSは早々と<br>iOS5にしておきました。皆さんももし機種変の予定があるなら、早めに旧iPhoneを<br>iOS5にしておき、かつsimの抜いた状態でのOSのアップデートは、拒否することに<br>しましょう。<br>なおソフトバンクもアップルも、これに関してサポートするつもりは無いようです。<br><br><a href="http://gigazine.net/news/20111014_sbm_iphone_ios5/?utm_source=dlvr.it&amp;utm_medium=twitter" target="_blank">解約したiPhoneにiOS 5をインストールしようとすると使用不能に、復元も不可</a><br><br>でもこれは法的な問題は無いのでしょうかね？<br>僕はiPhone3GSを一括で購入したので、少なくとも機種は僕のものであり、機種変で<br>3G回線が使えないのは分かりますが、購入しおわった機種そのものが使えなくなる<br>（２ちゃん用語で文鎮化すると言うらしいです＾＾；）<br>のは、購入時に説明責任を行うか、もしくはOSのアップデートの時に、警告を出すべき<br>なのでは無いでしょうか。<br><br>それはさておき、ネットのあちこちの書き込みを見ると、回線が抜かれたsimでも、<br>とりあえず差しておけばiOS5をインストール＋アクティベートすることは出来るようです。僕の手元には、回線が抜かれたソフトバンクのsimがころころしているので（笑）<br>ま、困ることは無いかなぁと思うのと、iOS4の時におこった同じ問題の対処法として、<br>ソフトバンクの古いガラケーをソフトバンクショップに持ち込んで、これをプリペイド<br>で使いたいから回線をくれと言えば、プリペイドsimをタダで発行してくれるので、<br>（厳密には、最初に使用するプリペイド代3000円を払わされますが）<br>そのsimを差し込んだらOSのアップデートが出来たという話を見たことがあるので、<br>今回もそれで行けるかも知れませんね。あ、僕は人柱はやなのでしませんが＾＾；<br><br>注意はソフトバンクのガラケーやiPhone3GSまでが、普通のサイズのsim<br>iPhone4以降やiPadは、マイクロsimなので、iPhone3GSまでの人は、とにかく<br>死んでるのでも、プリペイドでもいいので、simを手に入れる。<br>iPhone4の人は、元々がマイクロsimなので、必ずそのマイクロsimをさして<br>OSをアップデートすることでしょうか。<br><br>ちなみにこんな方法もあるようです。<br><a href="http://gigazine.net/news/20111015_iphone_activate_card/" target="_blank">解約済みiPhoneでもiOS 5にアップグレードできる「アクティベートカード」</a><br><br>【原稿は、2011年10月15日現在のものです】<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mxa01445/entry-11049317213.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Oct 2011 01:28:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>iPhone4Sを予約しました！</title>
<description>
<![CDATA[ <strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">iPhone4Sを予約しました！</font></strong><br><br>今日、秋葉原のヨドバシカメラでiPhone4S（Softbank）を予約しました。<br>今、自分の端末構成は、<br><br>・W62SH（AU）<br>　通話用のガラケー<br>　維持費：2700円程度<br><br>・iPhone3GS（Softbank）<br>　仕事のメール用やアプリの使用のための<br>　維持費：3600円程度<br><br>・IDEOS（SIMフリー）<br>　緊急用、海外での使用のため<br>　維持費：0円<br><br>なのですが、いや実はタブレットとか、WiFi端末とか、遊びよう端末とか<br>色々あるのですが、それはその内ということで＾＾；<br>メインのW62SH（AU）をandroidのスマフォにして、もうすぐ月月割の切れる<br>iPhone3GSをどうしようかなと考えていました。仕事柄、アプリの確認などで<br>iPhoneは必要なので手放すことは出来ないのですが、そろそろSIMフリーの<br>iPhoneとかの方が海外で使えていいかなぁと思い悩んでいた所、<br><br><a href="http://mb.softbank.jp/mb/special/are_kore_sore/upgrade/" target="_blank"><b>「一括払い」「支払い済み」3G、3GSユーザーにも6000円キャッシュバックを開始（ソフトバンク）</b></a><br><br>というのが昨日、突然発表されたため、これはiPhone4S（Softbank）に<br>乗り換えるしかないかなと思いました。<br>一昨日、秋葉原のヨドバシカメラでは、予約待ちの行列ができていたので、<br>どんなものかと思いましたが、2476番目なので、まぁ発売日初日には手に入<br>らなくても、今月中には手に入るかなという感じですかね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111011/03/mxa01445/f5/73/j/o0600083611539631522.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111011/03/mxa01445/f5/73/j/t02200307_0600083611539631522.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-iPhone4S予約券" width="220" height="307" border="0"></a><br><br>電波が悪いとか、色々言われているソフトバンクですが、少なくともまともに<br>使っての維持費の安さは特筆すべきだと思います。もちろん２年縛りになるの<br>ですが、それは机の上に解約月の一覧を書き込んだメモを張りつけて忘れない<br>ようにしています（笑）<br>僕は基本、一括で買うので、その方がヨドバシカメラのポイントがつくからな<br>のですが、今回はポイントを付けられるかどうかはまだ分からないそうです。<br>一括で購入すると、月月割が-1920円なので、毎月の維持費が3800円程度と、<br>3Gの付いたスマフォの維持費としては格安ですよね。その上、僕は3GSユーザー<br>だったので、6000円のキャッシュバックがもらえるので、これはすごく背中を<br>押された感じです。<br><br>さて今週は、機種変で3GSのSIMを無効にされる前に、iOS5のアップデートを<br>3GSにかけておいて、備えようと思っています。<br>SIMを無効にされても、3GSはWiFi端末として使えるのですが、OSのアップデート<br>の際に、SIMの生存の有無を問われる事があるらしく（過去のいろんな人たちの<br>ブログとかによると）、事前に備えておこうと思っています。<br>最悪、マイクロSIMを普通のSIMに出来るアダプターをもっているので（3GSは普通の<br>SIMのサイズだが、iPhone4以降はマイクロSIMと言う小さめのSIMサイズになったため）<br>なんとかなると思うのですが、ま、念の為にですね＾＾<br><br>【原稿は、2011年10月10日現在のものです】<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mxa01445/entry-11044444945.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 02:58:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>台中のホテルとシャトルバス</title>
<description>
<![CDATA[ <strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">高鐡台中駅から市内へ</font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/23/37/j/o0800060011291413281.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/23/37/j/t02200165_0800060011291413281.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡台中駅１" border="0"></a><br>高鐡で台中駅に到着すると、その駅の巨大さに驚かされます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/9e/49/j/o0800060011291413282.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/9e/49/j/t02200165_0800060011291413282.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡台中駅２" border="0"></a><br>まるで空港のような駅です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/0a/21/j/o0800060011291413286.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/0a/21/j/t02200165_0800060011291413286.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡台中駅４" border="0"></a><br>駅のまわりには何もありません<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/b0/1d/j/o0800060011291418346.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/b0/1d/j/t02200165_0800060011291418346.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡台中駅のロイヤルホスト" border="0"></a><br>駅の中にはロイヤルホストもマックも何でもあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/7c/63/j/o0800060011291413283.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/7c/63/j/t02200165_0800060011291413283.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡台中駅３" border="0"></a><br>そこで、台中の中心部までの道のりをレポートしておきます。<br>日本もそうですが、新幹線の駅は、えてして市内の中心部には無く<br>郊外にあるのです。<br>台中の中心部までは、在来線、タクシー、シャトルバスで行く方法があります。<br>シャトルバスは無料なので使わない手はないのですが、市内中心部を<br>ぐるりと一回りするので、目的地によっては遠まわりになりますので、<br>目的のホテルの場所をあらかじめ調べておきましょう。<br>それではシャトルバスの使い方です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/71/54/j/o0800060011291414924.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/71/54/j/t02200165_0800060011291414924.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中シャトルバス１" border="0"></a><br>高鐡台中駅の１Ｆにバスターミナルがあります。<br>２０路線くらいあって、どこに行ったらいいか迷うのですが、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/99/fa/j/o0800106711291414927.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/99/fa/j/t02200293_0800106711291414927.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡台中駅シャトルバス時刻表" border="0"></a><br>１３番を目指しましょう。ここは台中公園行きのバス停なのですが、<br>台中の中心部である台中車站（在来線の台中駅。高鐡の台中駅とは<br>ぜんぜん違う場所にあります）まで徒歩１０分、台中からあちこちに<br>行けるバスターミナルの干城まで徒歩５分と、交通の要所の近くまで<br>行けます。<br>シャトルバスは、１５分程度の間隔で出ているので、そんなに待つことは<br>無いと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/b6/4d/j/o0800060011291414926.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/b6/4d/j/t02200165_0800060011291414926.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中シャトルバス２" border="0"></a><br>さてシャトルバスが来ました。シャトルバスの正面には大きく「免費」と<br>かかれています。「免費」とは、字のごとくタダと言う意味です。<br>シャトルバスに乗り込むと、運転手さんからカードをもらいます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/20/d9/j/o0800042711291414940.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/20/d9/j/t02200117_0800042711291414940.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中シャトルバス免費カード" border="0"></a><br>このカード、下車する時に運転手さんに返却するのですが、おそらく<br>人数をカウントしているのではないかと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/c5/cb/j/o0800060011291418342.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/c5/cb/j/t02200165_0800060011291418342.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中公園バス停３" border="0"></a><br>台中公園までは約４０分。<br>台北とは違う、台湾の地方都市？の車窓を楽しみましょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/4e/5c/j/o0800060011291418341.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/4e/5c/j/t02200165_0800060011291418341.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中公園バス停１" border="0"></a><br>台中公園のバス停。<br>もちろん今度は逆むきに、ここから高鐡台中駅まで、<br>免費でシャトルバスに乗れます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/4e/b5/j/o0800060011291418348.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/4e/b5/j/t02200165_0800060011291418348.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中公園バス停２" border="0"></a><br>台中公園のバス停のシャトルバスの時刻表と路線図<br><br><strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">ホリデーインエクスプレス（台中のホテル）</font><br></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/3a/af/j/o0800060011291422230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/3a/af/j/t02200165_0800060011291422230.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレスフロント" border="0"></a><br>台中で泊まったことのあるホテルはホリデーインエクスプレスだけなので、<br>ここのレポートをしておきます。<br>場所は、高鐡台中駅から出てる無料シャトルバスの終点、台中公園の<br>すぐそばにあります。<br>在来線の台中車站からも徒歩１０分とあるのですが、とてもスーツケースを押して<br>歩ける道のりではないので（古い台北の町並みの感じです）、台中車站から<br>来る場合は、諦めてタクシーを利用しましょう。<br><br>台中公園のバス停から、公園を右手に見ながら２～３分進むと<br>交差点の先に、大きなショッピングモールの建物があります。<br>ホテルはショッピングモールの中にあり、近代的でスタイリッシュな感じです。<br>ところがこのショッピングモールの、どこにホリデーインエクスプレスの<br>入り口があるのかとても分かりづらいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/6a/5c/j/o0800060011291422220.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/6a/5c/j/t02200165_0800060011291422220.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス入り口３" border="0"></a><br>まず台中公園のバス停側から来て、交差点を渡ると、ショッピングモールの<br>１Ｆにモスバーガーが入っているのがわかります。<br>（台中はモスバーガーが流行っているのか、マクドナルド以上に<br>モスバーガーを見かけます）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/4c/cf/j/o0800060011291422223.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/4c/cf/j/t02200165_0800060011291422223.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス入り口４" border="0"></a><br>ここでモスバーガーの誘惑に負けずに（笑）<br>建物の左側に沿って進みます。<br>３０秒ほどでホリデーインエクスプレスの入り口を<br>見つけられます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/de/40/j/o0800060011291416352.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/de/40/j/t02200165_0800060011291416352.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス入り口１" border="0"></a><br>ホリデーインエクスプレスの入り口<br>ちなみにスーツケースを押しながらだと、<br>上を見上げないので迷いがちです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/d2/ea/j/o0800060011291416353.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/d2/ea/j/t02200165_0800060011291416353.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス入り口２" border="0"></a><br>上を見上げると、入り口の上には看板がちゃんとありました。<br><br>五つ星ホテルに比べれば、もちろんサービスは最低限しか無いのですが、<br>無難にまとめられています。<br>欠点は、ちょっと壁が薄いこと（このクラスのホテルではそんなもん？）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/18/33/j/o0800106711291417103.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/18/33/j/t02200293_0800106711291417103.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス部屋２" border="0"></a><br>シャワーはありますが、浴槽は無い事。<br>ただこのシャワー。シャワーの出る口がでかくて、結構、気持ちいいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/e8/39/j/o0800060011291416355.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/e8/39/j/t02200165_0800060011291416355.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス吹き抜け１" border="0"></a><br>朝食は、まぁどこのホテルのバイキングも同じですが、いま３つな事くらいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/8a/9d/j/o0800060011291417104.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/8a/9d/j/t02200165_0800060011291417104.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス部屋３" border="0"></a><br>インターネットが、有線もＷｉＦｉもフリーなので、ノートパソコンや<br>ｉＰａｄなどを持ち込めば、どこでもインターネットが可能です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/a6/88/j/o0800060011291417107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/a6/88/j/t02200165_0800060011291417107.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス部屋１" border="0"></a><br>メリットですが、ベットがすごくしっかりしています。そして枕が<br>普通のものと、ソフトでやわらかい物が選べたりと、安眠重視のようです（笑）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/75/76/j/o0800060011291420144.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/75/76/j/t02200165_0800060011291420144.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス吹き抜け２" border="0"></a><br>僕らはインサイドの部屋だったので、窓の外はショッピングモールの<br>吹き抜けがあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/c8/08/j/o0800060011291420149.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/c8/08/j/t02200165_0800060011291420149.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレスおしゃれなソファー２" border="0"></a><br>ホテルのあちこちにこんなスタイリッシュなソファーがあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/c0/fd/j/o0800060011291420150.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/c0/fd/j/t02200165_0800060011291420150.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレスおしゃれなソファー１" border="0"></a><br>ソファーに座って、台中の景色をのんびり眺められます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/3b/7e/j/o0800060011291420142.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/3b/7e/j/t02200165_0800060011291420142.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス洗濯機１" border="0"></a><br>最大のメリットは、コインランドリーがあることです＾＾<br>台湾を周遊しながら長旅する場合は、どうしても途中で洗濯したくなりますが、<br>町中のコインランドリーは使いたくないと言う人にはお薦めです。<br>ＮＴ＄８（約２４円）で、洗濯機か乾燥機が使用出来ます。洗剤は備えつけの<br>ものが使用出来（僕らは日本の洗剤を少量持参して行きましたが）、アイロンは<br>無料で自由に利用出来ます。<br>（アイロンのみ使用したい場合は、無料でアイロンと頑丈なアイロン台が<br>使用出来ます。僕らが洗濯している時、どこかの飛行機会社のパイロットが<br>アイロンをかけに来ていました）<br>注意としては、ＮＴ＄８は全てＮＴ＄１コインを用意しなければならないこと<br>（ホテルの人に言えばスモールチェンジしてくれるとは思いますが）<br>なので、洗濯機と乾燥機を使用しようと思ったら、ＮＴ＄１コインが１６枚<br>必要となります。<br>ちなみに洗濯機の上には、熱水、温水、冷水を選ぶスイッチがありますが、<br>通常は冷水を洗濯し、コインを入れれば動き出します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/03/b8/j/o0800060011291420143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/03/b8/j/t02200165_0800060011291420143.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレス洗濯機２" border="0"></a><br>そして乾燥機は、高温、中温、低音を選ぶスイッチがありますが、<br>通常は中温を洗濯し、コインを入れれば動き出す・・・<br>はずが動かず、隣のＰＵＳＨ　ＴＯ　ＳＴＡＲＴのスイッチを押すと<br>乾燥機が動き出します。何故、洗濯機はコインを入れるだけで動くのに、<br>乾燥機はスタートボタンを押す必要があるのかは謎です（笑）<br><br>ちなみにランドリーは５Ｆにあるのですが、ここで僕らが体験した<br>恥ずかしい話しを１つ・・・<br>僕らの宿泊していた階は６Ｆなので、エレベーターで降りるのも何だと思って<br>非常階段でおりようとしたら、何と扉はホテルの部屋の中からは出れますが、<br>中に入ることは出来ない仕組みだったんです！<br>そりゃそうですよね。セキュリティー対策として。<br>仕方がないので僕らは２Ｆのショッピングモールのモスバーガーの<br>倉庫を突き抜けて（たまたまここが鍵が開いていたので）<br>ホリデーインに戻りましたが、皆さんはこんな恥ずかしい間違いをしないように<br>注意しましょう＾＾<br><br><strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">台中で見かけた面白いこと</font><br></strong><br><br>台中は、本当に古き良き台湾の町なのですが、町を歩っていると<br>様々なものを見つけました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/16/92/j/o0800060011291422215.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/16/92/j/t02200165_0800060011291422215.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中ホリデーインエクスプレスの前のマンション" border="0"></a><br>ホリデーインエクスプレスの前の分譲中のマンション<br>「東京市」って・・・<br>東京は、おしゃれな意味が込められているそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/5e/12/j/o0800060011291423986.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/5e/12/j/t02200165_0800060011291423986.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中漫画街" border="0"></a><br>「台中の漫画街」<br>東京＝アニメや漫画という意味もあるそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/ac/6d/j/o0800060011291423987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/ac/6d/j/t02200165_0800060011291423987.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中アニメショップ" border="0"></a><br>アニメや漫画、フィギュアのショップ<br>ほぼ秋葉原リアルタイムです（笑）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/39/bb/j/o0800106711291423988.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/39/bb/j/t02200293_0800106711291423988.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中電脳ビル１" border="0"></a><br>台中版、秋葉原デパート<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/86/aa/j/o0800060011291423994.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/86/aa/j/t02200165_0800060011291423994.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中電脳ビル２" border="0"></a><br>主に中古の携帯ショップが多数入っていました。<br>おそらく出稼ぎに来ている外国人が本国に安く通話するための<br>携帯電話やプリペイドカード、SIMが売られています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/e1/52/j/o0800106711291423996.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/01/mxa01445/e1/52/j/t02200293_0800106711291423996.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台中電脳ビルでかい充電器" border="0"></a><br>どこの国の携帯電話も充電できる携帯電話型（？）充電器<br>巨大です。<br>圧巻でしたね＾＾；<br><br>【原稿は、2011年5月台湾旅行時に記述したものです】
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mxa01445/entry-10923783651.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 02:26:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鳥來温泉（ナトリウム炭酸水素塩泉）</title>
<description>
<![CDATA[ <strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">鳥來温泉への道のり</font></strong><br><br>台北中心部から鳥來温泉までは、ＭＲＴ＋バス、バス、タクシーで行く方法が<br>ありますが、台湾をアクティブに楽しむ人のお薦めは、ＭＲＴ＋バスです。<br>ではその行き方を紹介しましょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/26/4b/j/o0800060011288885755.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/26/4b/j/t02200165_0800060011288885755.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站から新店へ１" border="0"></a><br>ＭＲＴ淡水線で、南の終点、新店に向かいます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/d6/b6/j/o0800060011288885756.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/d6/b6/j/t02200165_0800060011288885756.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站から新店へ２" border="0"></a><br>なお同じ路線に、南勢角行きの電車も走っていますので、新店行きであることを<br>確かめて乗車して下さいね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/79/42/j/o0800060011288885757.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/79/42/j/t02200165_0800060011288885757.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-新店の駅舎" border="0"></a><br>新店駅では、改札を出ると、ちょっと分かりずらいのですが、<br>改札を背に右手前方の柱の先に鳥來行きのバス停があります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/1e/c7/j/o0800060011288903393.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/1e/c7/j/t02200165_0800060011288903393.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-新店の鳥來行きのバス停１" border="0"></a><br>おそらく外人が沢山、並んでいるので近くまで行くとよく分かると思います。<br>あ、ここでちょっと寄り道です。鳥來行きバス停は右手前方なのですが、<br>左手前方のバス亭（ここは鳥來行きのバス停ではありません）の先の道を渡ると<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/70/71/j/o0800060011288885804.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/70/71/j/t02200165_0800060011288885804.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-新店の淡水川１" border="0"></a><br>淡水川という大きな川が流れています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/d5/33/j/o0800060011288885800.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/d5/33/j/t02200165_0800060011288885800.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-新店の淡水川２" border="0"></a><br>ここもまた観光スポットなのでちょっと立ち寄って見てみるのも手ですよ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/ff/ee/j/o0800106711288903394.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/ff/ee/j/t02200293_0800106711288903394.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-新店の鳥來行きのバス停２" border="0"></a><br>さて話しは戻って、鳥來行きのバス停に行きます。どこの国もそうですが<br>タクシーの客引きが結構いますので無視しましょう。但し、鳥來までの道のりは<br>すごく揺れますので、お年寄りの方が同行者にいる場合は、素直にタクシーを<br>利用した方がいいかもしれません。タクシーを利用したとしても、３００元位なので<br>日本円にすれば大したことないんですけどね＾＾；<br>さて暫く待っているとバスが来ます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/6d/00/j/o0800106711288903392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/6d/00/j/t02200293_0800106711288903392.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-新店の鳥來行きのバス１" border="0"></a><br>大体平日日中は２０分に１本位です。<br>さてバスを良く見ると、おや？台北車站&lt;-&gt;鳥來とありますね。<br>なんだ台北車站から来ているバスなら、台北車站から直接乗ればいいんじゃないと<br>思いますよね。ところがＭＲＴとバスには相互乗り入れ割引の特典があるんです。<br>（但し割引が適用されるのは、乗り継ぎが６０分以内であることです。乗り継ぎが<br>６０分以内だと、乗り継ぐＭＲＴかバスが、８元割引になります）<br>台北車站から鳥來までバスに乗ると４５元かかります。<br>ところがＭＲＴで、台北車站から新店まで２５元、そして新店から鳥來までバスに<br>乗ると１５元なのですが、ＭＲＴとバスには相互乗り入れ割引の特典が適用されて<br>バス代は８元割引されて、７元になるんです！<br>という訳で、台北車站から鳥來まで、ＭＲＴとバスだと、何と２２元で行けちゃう<br>んです。え、日本円に直したら、大したことないって？　いえいえ、アクティブに<br>台湾の旅を楽しむ人は、底値で鳥來まで行きましょうよ＾＾<br>さて、鳥來までのバスの道のりですが、えらく揺れます＾＾；<br>こちらの国のあらくたい運転でカーブを高速に曲がりますので、立ってるのは<br>ちとキツいのですが、まず座るのは無理なので、３０分間鳥來まで我慢しましょうね。<br>そうすると鳥來温泉に到着です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/53/f9/j/o0800060011288903483.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/53/f9/j/t02200165_0800060011288903483.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-新店の鳥來行きのバス２" border="0"></a><br>鳥來温泉に到着したバス<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/a7/92/j/o0800060011288903454.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/a7/92/j/t02200165_0800060011288903454.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-鳥來のバス時刻表" border="0"></a><br>鳥來温泉のバス停の時刻表<br><br>鳥來温泉は、例えると箱根の温泉街みたいな感じですよ。<br><br><strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">烏来温泉郷</font></strong><br><br><a href="http://www.taipeinavi.com/miru/27/" target="_blank">「台北ナビ」烏来温泉郷</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/6e/99/j/o0800060011288935977.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/6e/99/j/t02200165_0800060011288935977.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-烏来温泉郷３" border="0"></a><br>烏来温泉郷はこんな感じです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/11/4f/j/o0800060011288935974.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/11/4f/j/t02200165_0800060011288935974.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-烏来温泉郷１" border="0"></a><br>遠くを眺めると<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/3e/1a/j/o0800060011288935975.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/3e/1a/j/t02200165_0800060011288935975.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-烏来温泉郷２" border="0"></a><br>１０分くらいでぶらぶら歩ける温泉街と言った感じです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/28/00/j/o0800060011288936036.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/28/00/j/t02200165_0800060011288936036.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-烏来温泉郷のファミマ" border="0"></a><br>温泉街の入り口のファミリーマート（全家）の前で、豚の丸焼きを売ってました。<br>日本では考えられないですね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/81/ca/j/o0800060011288936031.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/21/mxa01445/81/ca/j/t02200165_0800060011288936031.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-烏来温泉郷屋台" border="0"></a><br>こういう屋台もいっぱいあります。<br>写真は行列が出来ていた人気店です。<br><br>さて実は台湾の温泉の楽しみは貸し切り個室（湯屋）で楽しめる所が多いという<br>ことです。<br>最近は日本でも、多く見られるようになりましたが、台湾では何と１０００元<br>前後（３０００円程度）で楽しめます！<br>但し気をつけたいのは、湯屋がきれいな所もありますが、残念ながら日本の美的<br>感覚からいってやばいだろうと言う所もあるので、値段の安さにつられず、湯屋<br>の写真を見せてもらって、納得の行く湯屋に入るようにしましょう。<br>ちなみに何にでも言えることですが、宣伝の写真は、最高にいい写真を掲載して<br>いるので、実際の湯屋は写真以下になる（人間の想像力は、観光地などでは良い<br>方向に補正する回路を持っている）ので、最低限、写真で最高点を納得して<br>おかない限り、残念な結果を生むことがあります＾＾；<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/10/95/j/o0800060011289536406.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/10/95/j/t02200165_0800060011289536406.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-花悅温泉會館１" border="0"></a><br>今回、僕らが行った湯屋は、温泉街を抜けた橋の右手にある「花悅温泉會館」です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/30/d4/j/o0800060011289536407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/30/d4/j/t02200165_0800060011289536407.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-花悅温泉會館２" border="0"></a><br>「花悅温泉會館」の前にセブンイレブンがあります<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/27/dc/j/o0800060011289536408.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/27/dc/j/t02200165_0800060011289536408.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-花悅温泉會館の前のセブンイレブン" border="0"></a><br>ここで甘いドリンクを買って、いざ温泉へ＾＾<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/67/18/j/o0800060011289539451.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/67/18/j/t02200165_0800060011289539451.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-花悅温泉會館の建物２" border="0"></a><br><br><strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗"><a href="http://www.hallyard-hotspring.com.tw/" target="_blank">「花悅温泉會館」（台湾語）</a></font><br></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/2a/06/j/o0800060011289539450.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/2a/06/j/t02200165_0800060011289539450.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-花悅温泉會館の建物１" border="0"></a><br>花悅温泉會館<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/03/7f/j/o0800060011289539462.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/03/7f/j/t02200165_0800060011289539462.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-花悅温泉會館の浴槽１" border="0"></a><br>僕らは部屋からの眺望無しの部屋で１時間半、７００元（２１００円程度）<br>休日は料金が上がり時間が短くなるようなので気をつけましょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/79/ce/j/o0800106711289539463.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/79/ce/j/t02200293_0800106711289539463.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-花悅温泉會館の浴槽２" border="0"></a><br>台湾の温泉は、休日は混み合い、値段も上がるところがほとんどなので、<br>訪れる際はなるべく平日にするのがいいと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/2a/90/j/o0800106311289539452.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/2a/90/j/t02200292_0800106311289539452.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-花悅温泉會館の泉質表記" border="0"></a><br>泉質ですが、「台北ナビ」の紹介では、弱アルカリ性重炭酸案<br>ナトリウムの重曹温泉だそうで、調べてみると日本では炭酸水素塩泉と<br>区分され、、カルシウム炭酸水素塩泉・マグネシウム炭酸水素塩泉の<br>「重炭酸土類泉」と一緒に分類されています。重曹泉は、ナトリウムの<br>炭酸水素塩泉になります。<br>日本の有名な温泉地では、伊香保温泉の泉質に近いようです。<br>匂いや癖のない、でも体が心地よく暖まる気持ちいい温泉です。<br><br>さて先程の温泉街を抜けた橋で、「花悅温泉會館」方向へ進まず（セブン<br>イレブンのほうへ行かず）、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/f5/10/j/o0800060011289536418.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/f5/10/j/t02200165_0800060011289536418.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-トロッコ列車の乗車方面の階段" border="0"></a><br>階段を上っていく所があります。<br>観光客はほとんどそちらへ行くのでわかりやすいのですが、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/50/83/j/o0800060011289531513.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/50/83/j/t02200165_0800060011289531513.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-トロッコ列車１" border="0"></a><br>その先に有名なトロッコ列車があります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/43/73/j/o0800060011289531514.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/43/73/j/t02200165_0800060011289531514.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-トロッコ列車２" border="0"></a><br>トロッコ列車<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/f9/08/j/o0800106711289531524.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/f9/08/j/t02200293_0800106711289531524.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-白糸の滝" border="0"></a><br>トロッコ列車に乗車すると有名な白糸の滝が見れるスポットまで行けます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/49/31/j/o0800060011289531525.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110614/02/mxa01445/49/31/j/t02200165_0800060011289531525.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-白糸の滝" border="0"></a><br>そこから先も、ロープウェイに乗ると遊園地の雲仙楽園などにも行けます。<br><br>【原稿は、2011年5月台湾旅行時に記述したものです】<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mxa01445/entry-10922487461.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 21:04:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>高鐡の旅</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/d9/95/j/o0800060011287504083.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/d9/95/j/t02200165_0800060011287504083.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡の写真" border="0"></a><br>高鐡（ＴＨＳＲ、台湾新幹線）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/b3/73/j/o0800060011287504091.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/b3/73/j/t02200165_0800060011287504091.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站の高鐡の乗り場へ１" border="0"></a><br>台北車站の地下ホームから、高鐡が出ています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/46/54/j/o0800060011287506515.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/46/54/j/t02200165_0800060011287506515.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站の高鐡の乗り場へ３" border="0"></a><br>台北車站のあちこちに、高鐡の標識があるので、乗り場は迷わないと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/e2/8e/j/o0800106711287504073.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/e2/8e/j/t02200293_0800106711287504073.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站の高鐡の案内標識" border="0"></a><br>高鐡台北車站の案内板<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/db/38/j/o0800060011287504082.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/db/38/j/t02200165_0800060011287504082.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站の高鐡の乗車券売り場" border="0"></a><br>乗車券売り場。<br>日本と違って台湾の乗車券売り場は、老人や妊婦の方のための専用の窓口があります（写真右手）。<br>今回は旅行会社に切符を手配してもらったのですが、高鐡の切符は専用の自動券売機でも買え、<br>とても操作がしやすそうだったので、自力で買うのも問題なさそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/47/9e/j/o0800075111287517066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/47/9e/j/t02200207_0800075111287517066.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡の切符" border="0"></a><br>高鐡の切符<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/1f/22/j/o0800060011287517067.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/1f/22/j/t02200165_0800060011287517067.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站の待合場１" border="0"></a><br>ちなみにこちらは台北車站のローカル線の待合室<br>旅情がありますね<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/34/bb/j/o0800060011287517068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/34/bb/j/t02200165_0800060011287517068.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站の待合場２" border="0"></a><br>次はローカル線で台湾全土に行ってみたいものです。<br><br>さて話はまた台北車站Ｂ１の高鐡の乗り場の話に戻ります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/72/09/j/o0800060011287506516.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/72/09/j/t02200165_0800060011287506516.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站の高鐡の乗り場へ４" border="0"></a><br>改札口を見つけると、改札口が２つあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/e3/f6/j/o0800060011287504090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/e3/f6/j/t02200165_0800060011287504090.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站の高鐡の乗り場へ２" border="0"></a><br>これは何両目に乗車するかで別れているのですが、おそらく片方が自由席<br>もう片方は指定席の入り口だと思います。改札の上に号車番号が書いてあるので<br>指定席の場合は、号車番号が切符に書いてあるので、確かめてから改札を<br>くぐりましょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/36/05/j/o0800060011287517071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/36/05/j/t02200165_0800060011287517071.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站の高鐡の待合場１" border="0"></a><br>さて改札口を入ると、大きな待ち合いスペースがあります。<br>これは乗車する高鐡の１０～１５分前にならないと、ホームに降りることが<br>出来ないからです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/a1/74/j/o0800060011287517081.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/a1/74/j/t02200165_0800060011287517081.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-台北車站の高鐡の待合場２" border="0"></a><br>時間前になると、係員がホームに降りるのを防止するロープを外してくれるので、<br>ロープが外れたらホームに下りましょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/a6/0b/j/o0800064911287521738.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/a6/0b/j/t02200178_0800064911287521738.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡の車両" border="0"></a><br>ホームにおりると念願の高鐡が止っていますが・・・どこかで見たような<br>車両です。実は高鐡はＪＲ東海が協力して製造された車両なので、東海道<br>新幹線ののぞみ７００系にそっくりなんです。<br>違いはと言うと、カラーリングがホワイトの車体に、オレンジのラインと<br>車両の扉の近くにスーツケースを保管するためのスペースがあることですね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/5e/6e/j/o0800060011287521105.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/5e/6e/j/t02200165_0800060011287521105.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡車内のスーツケース置き場１" border="0"></a><br>このスーツケースを保管するスペース、すごく役に立ちます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/65/5e/j/o0800106711287521106.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/65/5e/j/t02200293_0800106711287521106.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡車内のスーツケース置き場２" border="0"></a><br>スーツケースを抱えて台湾を旅行する場合には絶対必要なものですね。<br>東海道新幹線ののぞみにも取り入れて欲しいです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/60/64/j/o0800060011287521107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/60/64/j/t02200165_0800060011287521107.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡車内の様子１" border="0"></a><br>車内のシートも２列、３列で、のぞみと一緒です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/2b/46/j/o0800060011287521112.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/2b/46/j/t02200165_0800060011287521112.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡車内の様子２" border="0"></a><br>ドアの上のテロップの出方も、のぞみと一緒です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/3c/c6/j/o0800060011287521111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110613/02/mxa01445/3c/c6/j/t02200165_0800060011287521111.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-高鐡車内の様子３" border="0"></a><br>おまけにトイレの感じも一緒です。<br><br>さて、高鐡は出発すると・・・桃園までは、ほぼ地下を走りますが、<br>それからは地上を３００ｋｍの猛スピードで駆け抜けて行きます。<br>台中までは５０分、高雄までは１時間半。あっという間です。<br><br>【原稿は、2011年5月台湾旅行時に記述したものです】<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mxa01445/entry-10921774939.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 02:19:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>駅近！大浴場あり５つ星ホテル「シェラトン台北」</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#FF9900"><font size="3">台北の五つ星ホテルの中では、最も交通の便が良く、<br>交通の要所、台北車站まで１駅の好立地！<br>大浴場もあって、台北をアクティブに動きたい人には<br>最高の五つ星ホテルです！</font></font><br><br>ホテルの全体的なことや客室に関しては「台北ナビ」の記事をご参照<br><a href="http://www.taipeinavi.com/hotel/2/" target="_blank">「台北ナビ」のシェラトン台北の記事</a><br>このブログでは、「台北ナビ」以上の魅力をレポートします！<br><br><strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">ＭＲＴ善導寺駅徒歩１分</font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/18/mxa01445/28/3b/j/o0800060011286465953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/18/mxa01445/28/3b/j/t02200165_0800060011286465953.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　概観" border="0"></a><br><br>駅の出口近くにすぐアーケードがあるので、雨が降っても濡れずにホテルに入れます。<br>（ちなみに台北はにわか雨が多い所です）<br>善導寺駅は、一駅で台北車站に行けますので、ＭＲＴ淡水線や高鉄、バスターミナル<br>へ乗り換え出来てすごく便利な所です。<br>ＭＲＴでアクティブに台北を移動する人にとってはとても便利な五つ星ホテルです。<br>また先程のＭＲＴ淡水線は、北に行くと来投温泉や淡水の温泉へ、南へ行くと<br>新店駅でバスに乗り換えて鳥來温泉に行けますので、温泉巡りにも便利なホテルです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/18/mxa01445/1c/f5/j/o0800060011286465952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/18/mxa01445/1c/f5/j/t02200165_0800060011286465952.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　フロント" border="0"></a><br>シェラトン台北のフロント<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/9f/ab/j/o0800060011286504576.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/9f/ab/j/t02200165_0800060011286504576.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　吹き抜けを見下ろす" border="0"></a><br>シェラトン台北自慢の巨大な吹き抜け（１Ｆはレストラン）<br><br><br><strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">大浴場</font></strong><br><br>日本人は旅の疲れを癒すにはやっぱりお風呂ですよね。<br>普通、ホテルと言えば客室の小さな浴槽で窮屈にお風呂に入らなければならない<br>のですが、何とシェラトン台北には大浴場があるんです！<br>ちなみに大浴場と行っても、シェラトンの施設的には、ＳＰＡ施設のサウナの<br>一部ですので、シェラトンの人に大浴場はどこですか？と聞いても、そんなの<br>無いと言われると思うので、あくまでもＳＰＡはどこですか？と聞くように<br>しましょう。もちろん宿泊者は無料で利用出来ます。<br>（スタンダードルームであっても無料で使用出来ます）<br>なおここは外国のホテルですので、バスローブとかで出歩くことは出来ません。<br>必ず普段の服装でＳＰＡに行きましょう。<br>まずエレベーターで１７Ｆまで行きます。１７Ｆへ行くと、正面にお高い<br>中華料理のレストランがありますが、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/69/67/j/o0800060011286533115.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/69/67/j/t02200165_0800060011286533115.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂まで１" border="0"></a><br>気にせず左折しましょう。そこには、ＳＰＡの入り口である矢印があります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/a7/aa/j/o0800060011286533114.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/a7/aa/j/t02200165_0800060011286533114.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂まで２" border="0"></a><br>その矢印に沿って通路を進み、更に左折して進むと、やがてＳＰＡの入り口があります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/4a/7b/j/o0800060011286533116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/4a/7b/j/t02200165_0800060011286533116.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂まで３" border="0"></a><br>ＳＰＡの扉を空けて中に入ると、フロントにお姉さんがいますので、<br>ルームキーを示しましょう。<br>すると用紙に、名前、ルームナンバーと使用施設は何かを記入するように<br>促されますので、使用施設を「サウナ」と記入しましょう。<br>ＳＰＡの施設は、夜１０時までやっているので、９時位までなら何も言われ<br>ませんが、９時半とかになると、「夜１０時までだけど大丈夫か？」みたいな<br>ことを言われますので、「ＯＫ！」とか言えばそのまま入れてくれます。<br>さて入り口のフロントで手続きをおえ、ロッカーの鍵をもらい、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/37/05/j/o0800056311286544583.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/37/05/j/t02200155_0800056311286544583.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂のルームキー" border="0"></a><br>フロントのカウンターの背面にある通路がサウナに続くルートです。<br>まごまごしてるとお姉さんが、向こうですよと声をかけてくれます。<br>通路を進むと、上の階へ上がる階段と、そのまま靴箱につながる部屋に別れます。<br>そのまま靴箱につながる部屋が男性用で、上の階は女性用です。<br>さてロッカーの鍵にあるナンバーを頼りに、靴箱に靴を入れて専用の黒いゴム<br>スリッパに履き替えるのですが、台湾の人はいいかげんなのか、その辺に靴を<br>脱ぎ捨ててあったりします。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/aa/86/j/o0800106711286544581.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/aa/86/j/t02200293_0800106711286544581.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂の下足箱" border="0"></a><br>もし自分のナンバーの靴箱に、専用の黒いゴムスリッパが無い場合は、<br>仕方がないので適当にその辺の黒いゴムスリッパを使っちゃいましょう。<br>そしてロッカーの所で着替えます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/70/75/j/o0800106711286544602.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/70/75/j/t02200293_0800106711286544602.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂のロッカー" border="0"></a><br>ロッカーの中には、バスタオルが一つと小さいタオルが２つあります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/71/ac/j/o0800106711286544590.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/71/ac/j/t02200293_0800106711286544590.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂のロッカーをあけたところ" border="0"></a><br>ここで着ているものを全て脱いで「サウナ」に向かいましょう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/6f/9e/j/o0800060011286559719.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/6f/9e/j/t02200165_0800060011286559719.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂の入り口近く" border="0"></a><br>あ、当然「サウナ」ですので、水着は不要です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/72/e6/j/o0800106711286559721.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/72/e6/j/t02200293_0800106711286559721.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂の入り口" border="0"></a><br>さてサウナ施設の扉を開けると・・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/da/78/j/o0800060011286559736.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/da/78/j/t02200165_0800060011286559736.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂の中１" border="0"></a><br>黒いゴムスリッパを脱ぐ所があるのですが、ここもまた台湾の人は<br>いいかげんなのか、すごくごちゃごちゃに脱ぎ捨てられています。<br>仕方ないので同じように脱いじゃっても大丈夫です。<br>ちなみにここには大きなカゴがあって、バスタオルやバスローブを<br>入れられるようになっています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/e9/11/j/o0800060011286559720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/e9/11/j/t02200165_0800060011286559720.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂の中のカゴ" border="0"></a><br>さて、ではサウナ施設に入ると・・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/f5/16/j/o0800060011286559738.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/f5/16/j/t02200165_0800060011286559738.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂の中２" border="0"></a><br>はい、大浴場です（笑）<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/44/4e/j/o0800060011286562524.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/44/4e/j/t02200165_0800060011286562524.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂の中３" border="0"></a><br>正確には、洗い場が５つ、サウナが２種類（フィンランド式サウナと<br>蒸気サウナ）、そして大浴場がある感じですね。<br>大浴場と言っても、サウナの施設ですので、ジャクジー風呂だったりします。<br>ちなみに浴槽が３つありますが、一番大きいのがお風呂です。<br>中央にある丸い浴槽は、サウナに入った人が体を冷やすための水風呂です。<br>お風呂が目当ての人は、普通に洗い場で体を洗って、お風呂の浴槽に入りましょう。<br>シャンプーやボディーソープはもちろん備えつけてあります。<br>なお台湾のおっちゃんは、お風呂のまわりに腰かけて、大声で雑談をしていることが<br>多いので、日本人からするとちょっとうっとうしいですね。<br>とは言え、大きなお風呂で体を洗えて、ジャグジー付きの大きな浴槽に入れる<br>訳ですから、日本人にとってこれほど癒されることは無いと思います。<br>難点は夜１０時までな事で（多分、９時半を大きく過ぎると入れてくれないかも<br>しれません）、夜市などで台北をアクティブに動いていると時間に間に合わなく<br>なることがあるので、もしどうしても利用したい場合は時間配分に注意しましょう。<br>僕らは何度も、ＭＲＴからダッシュしてＳＰＡに向かうハメになりました（笑）<br><br>さてサウナ施設ですが、素晴らしいことにサウナ施設の入り口の扉の所に<br>フリードリンクが置いてあります。水、スポーツドリンク、レモン水が<br>飲み放題です＾＾<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/d5/3c/j/o0800060011286581381.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/d5/3c/j/t02200165_0800060011286581381.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂のフリードリンク" border="0"></a><br>またそのフリードリンクコーナーの奥に、ソファーがあり、ここで風呂上がりに<br>ドリンクを飲みながら新聞や雑誌を読むことが出来ます。日本の新聞もありますよ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/cb/45/j/o0800060011286581382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/cb/45/j/t02200165_0800060011286581382.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂のソファー１" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/cf/e8/j/o0800060011286581470.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/cf/e8/j/t02200165_0800060011286581470.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂のソファー２" border="0"></a><br>ドレッシングコーナーもあります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/ad/8f/j/o0800060011286581380.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/ad/8f/j/t02200165_0800060011286581380.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　お風呂のドレッシングルーム" border="0"></a><br><br><strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">インターネット</font></strong><br><br>シェラトン台北の客室内インターネットの使用は有料です。<br>一日480元（約1500円）、一時間250元（約750円）<br>ただフロントの近くにあるインターネットゾーンでは、インターネットが使用出来る<br>パソコンが自由に使えたり、ＷｉＦｉのホットスポットを無料開放していますので、<br>１Ｆに降りてインターネットを使うのがいいでしょう。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/06/51/j/o0800060011286496979.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/06/51/j/t02200165_0800060011286496979.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　無料インターネット" border="0"></a><br><br>またこれは公式にはアナウンスされていませんが、シェラトン台北の空中エレベー<br>ターのある中央部分は巨大な吹き抜けになっていて、中央の吹き抜け部分に面した客<br>室の場合、廊下や部屋のドアを開けておくと、ホテルが無料開放しているＷｉＦｉの<br>電波をキャッチ出来たりします。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/8e/a5/j/o0800060011286504571.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/8e/a5/j/t02200165_0800060011286504571.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　吹き抜け" border="0"></a><br><br>またこれはたまたまなのかもしれませんが、１１ＦのＳＰＧルームに宿泊した際、<br>客室番号と同じナンバーのＷｉＦｉの接続先が検知出来、試しに接続したら接続<br>出来てしまいました。もちろん料金も取られませんでした。ただこれは７Ｆの<br>ＳＰＧルームに宿泊した際は無かったので、なぜなのか良くわかりません。<br>ちなみに後述するWiflyですが、ホテルの部屋の窓側ならだいたい電波が入ります。<br>最悪、窓を少し開ければキャッチ出来ます。<br>WiFiの電波は、遮蔽物があると電波が途切れますので、ドアを開けたり窓を開けたり<br>すると電波をキャッチ出来ることはよくあったりします。<br><br>【原稿は、2011年5月台湾旅行時に記述したものです】<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mxa01445/entry-10921340698.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 18:53:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホテルのインターネット事情や使用の注意など</title>
<description>
<![CDATA[ ホテルでインターネットを使うのは一番楽な方法です。<br>ただ五つ星ホテルは、意外にもインターネットの使用が有料の場合も<br>多いので、事前にネットで調べておいた方がいいですね。<br>４つ星ホテル以下の方が、かえって無料だったりするので面白いものです。<br><br><strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">ホテルのフロントのパソコンを使用する場合</font></strong><br><br>ホテルには大抵フロントに、宿泊者が自由に使えるパソコンが置いて<br>あります。客室のインターネットが有料の場合でも、ホテルのフロントの<br>パソコンでのインターネット使用は無料の事が多いのです。<br>ただ宿泊者にしか使わせないようにパスワードをかけている事が多いので、<br>ログインが必要そうであればフロントの人に聞いて見ましょう。<br>英語に自信が無くても、パソコンを指差して、「パスワード？」とか言えば<br>フロントの人がパスワードを入力してくれます。<br>後はブラウザを立ち上げれば、インターネットを利用出来ますが、大抵は<br>ホテルのホームページが立ち上がって、ここからどうすればいいの？って<br>感じになるので、ＵＲＬ入力欄に、Ｙａｈｏｏ（http://www.yahoo.co.jp）<br>とかＧｏｏｇｌｅ（http://www.google.ne.jp）とか入力して検索すれば、<br>日本のポータルサイトに接続するので、そこから知りたいことを日本語で<br>検索して行けるようになります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/06/51/j/o0800060011286496979.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/19/mxa01445/06/51/j/t02200165_0800060011286496979.jpg" alt="$台湾大好き「みいみい」のブログ-シェラトン台北　無料インターネット" width="220" height="165" border="0"></a><br>写真はシェラトン台北のフロント前の無料インターネットのスポット<br><br><strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">自分のノートパソコンを使用する場合</font></strong><br><br>さて自分のノートパソコンを持ち込んでの利用方法です。<br><br><font size="2"><strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif" alt="宝石ブルー">準備編</strong></font><br><br>まず海外に行く時、ノートパソコン以外に何を持って行ったらいいでしょう。<br>海外は電気の電圧が違うので変圧器が必要そうな気がしますが、今の時代、<br>ノートパソコンに付属しているＡＣアダプターは、どこの国に持ち込んでも<br>ほぼ間違いなく、変圧器を通さずＡＣアダプターをホテルのコンセントに<br>入れれば、そのまま利用する事が出来ます。<br>心配な人はＡＣアダプターの所の、入力電圧の項目をチェックしましょう。<br>大抵は、100-240V、50-60Hzとなっていると思います。日本は、100V、50Hz<br>（東日本）もしくは60Hz（西日本）です。台湾は、110V、60Hzなので、範囲内<br>なので全く問題ありません。<br>なお日本で売られている電気製品の多くは、上記のように入力電圧に幅がある<br>ことが多いので、台湾の場合は、ほぼ問題無くそのまま電気製品が使用出来る<br>事が多いので、持参する電気製品がある場合は、入力電圧の項目を忘れずに<br>チェックしておきましょう。<br>電圧が問題無いとすると、次ぎはコンセントの形状の問題なのですが、これも<br>台湾の場合、コンセントの形状が同じなので、コンセントのプラグ変換器などを<br>用意する必要もありません。<br>ところでちょっと蛇足になりますが、電気の電圧が範囲内であっても、変圧器を<br>持参した方がいい場合もあります。それは途上国などで、電圧が安定してない<br>（時たま電圧が下がったりする場合があると言う恐ろしい）国の場合、急に電圧が<br>変ったりするとＡＣアダプターが壊れてしまうことが無いとも限らないので、<br>予防策のために変圧器を通しておいた方がいいこともあります。もちろん台湾は<br>全然問題ありません。<br>ＡＣアダプター以外に持参した方がいいものとしては、有線ＬＡＮケーブルです。<br>ホテルの部屋でインターネットをする場合、有線ＬＡＮの口が部屋のデスクの<br>辺りにあるのですが、意外に有線ＬＡＮケーブルを利用したければフロントに電話を<br>してくれと書いてあることが多い、もしくはケーブルが短い場合があるので、<br>例えばベットの上に寝転んでノートパソコンを使用したい場合などは、ＬＡＮ<br>ケーブルは長い方がいいので、１本持参することをお薦めします。<br>同様に電気の延長ケーブルかコンセントを複数口に分けるプラグを持っていった方が<br>役に立つことが多いです。ホテルのコンセントは非常に数が少ないので、持参する<br>電気製品の量によっては、同時使用のためのコンセントが必要になるからです。<br><br><strong><font size="2"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif" alt="宝石ブルー">接続編（有線ＬＡＮ）</font></strong><br><br>有線ＬＡＮを使用してインターネットを使用する場合は、有線ＬＡＮケーブルで<br>有線ＬＡＮの口とノートパソコンを接続します。<br>ちなみにホテルの部屋には、電話用のモジュラーケーブルの口と、有線ＬＡＮの<br>口の２つが付いていることが多いですが、電話用のモジュラーケーブルは６芯<br>（ケーブルの先の筋が６本）で、有線ＬＡＮは８芯（ケーブルの先の筋が８本）<br>です。大きさも若干違うので、入る方しか入りませんので、どちらかの口に入れて<br>見て、入る方に接続すれば問題無いです。<br>さてケーブルを接続した後は、ノートパソコンの電源を入れて、ブラウザを立ち<br>上げましょう。問題無ければホテルのホームページが立ち上がると思います。<br>もし客室インターネットが有料の場合は、立ち上がったホームページに、１日<br>何ドルとか書いてありますので、了承するか（その場合、チェックアウト時に<br>料金を清算することになります）、別の方法にするか決めましょう。<br>なお客室インターネットが有料の場合、えてして高額（と、言っても日本人に<br>とってはそれほど高くありませんが）の場合があるので、使用頻度とかを考えて<br>決めるようにした方がいいと思います。旅行期間中、１日とか２日とか、短期しか<br>インターネットを使用しないなら、１ＤａｙＰａｓｓなどがあると思うので、<br>使用は１日だけにするとかした方がいいと思います。<br>さて問題は、ブラウザを立ち上げてもインターネットに接続出来ない場合です。<br>その時はあわてず一度ノートパソコンの電源を切って、再度、パソコンを<br>立ち上げ直しましょう。パソコンを立ち上げた時、インターネットのＩＰアドレス<br>（インターネットに接続するための住所アドレスのようなもの）が、何らかの原因で<br>取得しそこねることがあるので、再起動すると再取得を行なうので、それでインター<br>ネットに接続出来るようになる場合があります。<br>それでもダメな場合は、数分、パソコンを放置し、その後、ブラウザを立ち<br>上げて見ましょう。先程のＩＰアドレスを取得するのに時間がかかる場合もある<br>ので、数分後に回復する場合もあります。<br>それでもインターネットに接続出来ない場合は？？<br>あまり無いとは思いますが、会社でインターネットに接続しているノートパソコンの<br>場合は、ＤＨＣＰを自動取得（先程のＩＰアドレスを自動的に取得）する設定に<br>なっていないことがあるので、会社で使用していたノートパソコンを持ってくる<br>場合は、あらかじめ会社のネットワーク管理者に、ＤＨＣＰが自動取得するように<br>なっているか聞いておくといいと思います。<br>それ以外の原因として、僕が体験した例になりますが、ホテルの部屋に、既にＬＡＮ<br>ケーブルが差し込まれている場合、そのＬＡＮケーブルがちゃんと差し込まれてい<br>なかったことが結構ありました。<br>ホテルのメイドさんなどは、インターネットに詳しい訳ではないので、適当に接続<br>したり、誤って抜いてしまうことがあるんだと思います。接続出来ない時もあわてず<br>ＬＡＮケーブルの差し込み元をよくチェックしましょう。<br><br><strong><font size="2"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif" alt="宝石ブルー">接続編（ＷｉＦｉ、無線ＬＡＮ、無線上網）</font></strong><br><br>無線でインターネットに接続することを、専門用語でＷｉＦｉで接続すると言います。<br>最近のホテルではＷｉＦｉに対応している所が多くなってきました。<br>またホテルのフロントの近くのみＷｉＦｉを無料開放している事が多いので、<br>宿泊するホテルのホームページをチェックしておきましょう。<br>ＷｉＦｉに接続するには、ＷｉＦｉのエリア内（ホットスポットと言います）で<br>ノートパソコンを起動すると、ワイヤレスネットワークに接続出来ますと言う表示が、<br>右下のアイコン欄に出現します。<br>アイコンをクリックして、ワイヤレスネットワークの接続の一覧を表示させると、<br>現在、接続可能なワイヤレスネットワークの一覧が表示されますので、<br>接続すべきワイヤレスネットワークを選択して、右下の接続のタブを<br>クリックします。<br>ワイヤレスネットワークの接続の一覧で鍵マークのついている接続先は、<br>接続するのにパスワードが必要になる接続先です。ホテルでは、接続先名が<br>ホテル名などで表示されるのですぐ分かるかと思います。<br><br><font size="2"><strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/115.gif" alt="宝石ブルー">メール編</strong></font><br><br>ところでインターネットに接続してすぐメーラーを起動することはお薦めしません。<br>何故ならインターネットの開始時に、たいがいがホテルのホームページを表示させ<br>てからインターネットを使用する様に設定されている事が多いので、ホテルの<br>ホームページを表示させずにインターネットを使用しようとすると、接続が出来ない<br>ことが多いからです。<br>ホテルによっては、たとえインターネットが無料の場合でも、ホテルの<br>ホームページで客室番号を入力しないと、ホテルのホームページ表示以外の<br>インターネットに接続出来ない用にしていることがほとんどなので、まずは<br>ブラウザを立ち上げホテルのホームページを表示し、客室番号入力などの<br>行為を行ってから、メーラーを起動してメールを使うようにしましょう。<br><br>【原稿は、2011年5月台湾旅行時に記述したものです】<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mxa01445/entry-10921244863.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 18:04:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現地でネットが使える場所</title>
<description>
<![CDATA[ <strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗"><a href="http://www.taipeinavi.com/special/5031011" target="_blank">「台北ナビ」ナビプラザ</a></font></strong><br><br>【場所】<br><a href="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%8F%B0%E5%8C%97%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E5%8C%BA%E5%8D%97%E4%BA%AC%E6%9D%B1%E8%B7%AF%E4%B8%80%E6%AE%B5%EF%BC%99%EF%BC%92%E5%8F%B7%EF%BC%97%EF%BC%A6&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;sa=N&amp;hl=ja&amp;tab=wl" target="_blank">台北市中山区南京東路一段９２号７Ｆ</a><br>営業時間：9：30～17：00（月～金）<br><br>ＭＲＴ淡水線中山駅３番出口を上がって、道沿いに南京東路一段を進み、中山北路、<br>林森北路の交差点を直進して、交差点から３０秒ほどの雑居ビルの７Ｆにあります。<br>林森北路の交差点を過ぎるとマックがあり、その先に雑居ビルの入り口があるのですが、<br>ここではなく、次の雑居ビルの入り口がナビプラザの入っているビルです。<br>雑居ビルの入り口には、各階の案内板があるので、ここで「台北ナビ」ナビプラザの<br>表札を確認してからエレベーターに乗りましょう。<br><br><strong><a href="http://www.jcb.jp/ws/plaza/lounge_taipei.html" target="_blank"><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">JCBプラザ ラウンジ・台北</font></a></strong><br><br>【場所】<br><a href="http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&amp;tab=wl&amp;q=%E5%8F%B0%E5%8C%97%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E5%8C%97%E8%B7%AF%E4%BA%8C%E6%AE%B544%E5%8F%B7%E6%96%B0%E5%85%89%E4%B8%AD%E5%B1%B1%E5%A4%A7%E6%A5%BC6F-D" target="_blank">台北市中山北路二段44号 新光中山大楼6F-D</a><br>営業時間：9：00～17：30（月～金、祝日休み）<br><br>ＭＲＴ淡水線中山駅４番出口を上がって、道沿いに南京東路一段を進み、<br>中山北路の交差点を左折して、中山北路二段を進み、４～５分ほど歩くと、道路沿いの<br>左手に赤い看板の台新銀行の入っている高層ビルがあります。<br>その高層ビルの６ＦにJCBプラザ ラウンジがあります。<br>JCBプラザ ラウンジはホームページを見てもらうと分かりますが、ラウンジ形式なので<br>結構くつろげます。ただパソコンが１台しかなくて、使ってる人もよく見るので、<br>インターネットを使う場合は時間に余裕を持って来た方がいいかもしれません。<br>注意点を２つほど。<br>１つはJCBカード会員の施設なので、JCBカードを持参する必要があります。<br>ただこの海外でのJCBプラザは大変すぐれているので、持っていない人は<br>JCBカードを１枚は絶対つくって持っていきましょう。<br>楽天カードとかなら年会費無料でカードを維持出来ますので、持っていない人には<br>お薦めです。<br>もう一つの注意点は、普通のJCBプラザとJCBプラザ ラウンジとの違いです。<br>ラウンジの方は、インターネットが自由に使えるＰＣのサービスがあったり、<br>各種パンフレットを置いているラウンジ空間なのですが、普通のJCBプラザは<br>基本的にはお店や１日ツアーの予約の受け付けと、パンフレットが少し置いている<br>だけです。ただ普通のJCBプラザは、土・日・祝日も営業しているので、<br>お店や１日ツアーの予約を土・日・祝日にしたい時は便利です。<br><br><strong><font size="4"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗">Visitor Infomation Center</font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/4e/29/j/o0800060011286276613.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/4e/29/j/t02200165_0800060011286276613.jpg" alt="$台湾大好き「みーちゃん」のブログ-Visitor Infomation Center 外観" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>【場所】<br>ＭＲＴ板南線と木柵線の交わるメインステーション、忠孝復興駅から、隣の<br>忠孝敦化駅にかけての忠孝東路沿いの地下ショッピングエリア、東區地下街<br>（East Metro Mall）の中にあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/03/ca/j/o0800060011286298001.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/03/ca/j/t02200165_0800060011286298001.jpg" alt="$台湾大好き「みーちゃん」のブログ-東區地下街 （East Metro Mall）看板" border="0"></a><br><br>忠孝復興駅から、隣の忠孝敦化駅方面の改札を抜けると、東區地下街方面の<br>標識があるので、東區地下街を進み、しばらくギャラリーコーナーが続くので、<br>そこを抜けたショッピング街の左手にあります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/d4/20/j/o0800060011286298004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/d4/20/j/t02200165_0800060011286298004.jpg" alt="$台湾大好き「みーちゃん」のブログ-東區地下街 （East Metro Mall）入口" border="0"></a><br><br>営業時間は11:00～、平日は20:00まで、土日は21:00まで。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/74/fc/j/o0800060011286276614.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/74/fc/j/t02200165_0800060011286276614.jpg" alt="$台湾大好き「みーちゃん」のブログ-Visitor Infomation Center 営業時間" border="0"></a><br><br>ここのインターネットが自由に使えるＰＣも１台しかないので順番なのと、<br>使用する時は係員に声をかけてからにしましょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/f1/47/j/o0800106711286306154.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/f1/47/j/t02200293_0800106711286306154.jpg" alt="$台湾大好き「みーちゃん」のブログ-Visitor Infomation Centerネット端末" border="0"></a><br><br>またここではフリーのWiFiスポットがあるので、ノートパソコンやスマート<br>フォンの持参者には、無料でネット接続が出来ます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/00/3a/j/o0800060011286306155.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/00/3a/j/t02200165_0800060011286306155.jpg" alt="$台湾大好き「みーちゃん」のブログ-Visitor Infomation Center　WiFi" border="0"></a><br><br>僕が訪れた時は、Vic02と言うネットワーク名でアクセスポイントを開いていました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/64/f6/j/o0800135611286311909.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/64/f6/j/t02200373_0800135611286311909.jpg" alt="$台湾大好き「みーちゃん」のブログ-Visitor Infomation Center Vic02" border="0"></a><br><br>「台北ナビ」がサクサク見れます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/dd/54/j/o0800138311286311910.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110612/17/mxa01445/dd/54/j/t02200380_0800138311286311910.jpg" alt="$台湾大好き「みーちゃん」のブログ-Visitor Infomation Center ブラウジング" border="0"></a><br><br>なお台北市内には、他にもVisitor Infomation Centerがあるのかもしれません。<br><br>【原稿は、2011年5月台湾旅行時に記述したものです】<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mxa01445/entry-10921222076.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 17:06:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>台湾でインターネットで情報収集</title>
<description>
<![CDATA[ 情報収集にインターネットはかかせません。<br>日本で事前にすべての行動を決めておくのも手ですが、自由行動が数日あるなら、<br>現地に行ってから興味が出たことを追求したり、気ままに当日の予定を決めていくのも<br>いいでしょう。そのために役に立つインターネットへのアクセス方法をレポートしておきます。<br>僕らはもう台湾に到着してから、ネットに繋いで行動を決めるパターンが定着してしまいましたね。<br>え、それって、行き当りばったりだって？（笑）<br><br>台湾の旅行ガイドとして欠かせないサイトは、<br><a href="http://www.taipeinavi.com/" target="_blank">「台北ナビ」http://www.taipeinavi.com/</a><br>それにプラスして、興味ある言葉をGoogleで検索する方法を行っています。<br>僕はパソコンのブラウザにGoogle Chromeを使っているのですが、Chromeは、<br>ページ内を自動翻訳する機能がブラウザについているので、台湾の人のブログを<br>翻訳して読むこともできるので、よりディープに台湾を楽しむことができます。<br>（自動翻訳は、あくまでも機械翻訳です）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mxa01445/entry-10921160873.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 16:43:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
