<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ボーダーコリー育成日記</title>
<link>https://ameblo.jp/my-precious-2/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/my-precious-2/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2018年4月、ボーダーコリーの女の子をお迎えしました。彼女との生活、悩み、可愛い様子を綴りたいです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>壁紙の部分張り替えしました！</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は一日、母と息子と3人で壁紙の部分張り替えをしました(^-^)<br>うちにはインコがいるのですが、もう亡くなってしまった手乗りの子達が放鳥時にカーテンレールにとまり、そこの壁をガジガジ…<br>ボロッボロになっていたのです💦<br>その他、ピアノで隠れていた所が結露でカビている場所や、掃除機が当たって剥げていた所…<br>ずーっと気になっていたけど放置してたのを、思い切って自分でやってみよう！！と(≧∀≦)<br><br>お昼前から母に似て付き合ってもらい、ホームセンターで 「のり付き壁紙」なる物を購入。<br>ダラダラと家にいた長男と3人で、まずは張り替えたい場所の壁紙をビリビリと剥がしていきます。<br>これがカッコ大変で、しっかり糊付けされていた所がなかなか取れない💦<br>誰もそこまで見ないし、もういいや…と、雑に取る私達 笑<br>そこに新しい壁紙を貼り付けて…<br><br>なんでもっと早くしなかったのー！？と言うくらい綺麗になりました！！<br>…インコが齧ったカーテンレールの上部分は。<br>他のカビの場所や掃除機をぶつけた場所は、範囲が小さい ➕ 下の方にある、という事で結構目につくんです。<br>ツギハギ感が半端ない(^^;)<br><br>カーテンレールの上部分は一面張り替えたいので、ただの綺麗な壁なんです。<br><br>やっぱり違う壁紙を部分的にツギハギしてあるのって、かなり貧乏くさいです(T-T)<br>ちょっと考えないとなぁ…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/my-precious-2/entry-12381627043.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2018 02:04:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボーダーコリーのお迎え③</title>
<description>
<![CDATA[ 二件目のブリーダーさん宅へ出発！🚙<br>うちからかなり遠く、高速を飛ばして4時間半💦<br>そちらはボーダーコリーのブリーダーの中でも有名な所でした。<br><br>畑が広がる中のお家で、敷地内に入るとものすごい犬達の吠える声が🐶<br>迎えてくださった方が、お客さん対応用のお部屋は案内してくれました。<br>そしてついに 「この子可愛い💕」と思った子を1匹連れてきてくれました😊<br>可愛い〜！…よりも、物凄く怯えている様子に気の毒になってしまう私(^^;)<br>そして段々、その怯えようが不安に…<br>ここまで来てあやふやにしてはお互いの為にならないと思いストレートに伝えると、特に気を悪くされた風でもなく別の子を何匹か見せてくれました。<br>ワクチンを打っていないので、見るだけです。<br>…うーん…<br>よくわからない(^^;)<br>ボーダーコリー超素人の私ですが、やっぱり抱っこしたり触ったり反応を見てみたい…<br>子犬がたくさんいるなら、そのたくさんの中の行動を見てみたい…<br>両親を見てみたい…<br>でもそこのブリーダーさんのルールは守らないといけません。<br>（二軒しか知らないので、最初の触りたい放題が普通なのか、今回の1匹1匹連れてきてブリーダーさんが抱っこした状態を眺めるだけが普通なのか、未だに知りません。）<br>子犬が戻され、別のスタッフの方が来られて、なんだかよくわからない…ともすれば自慢話を延々と聞かされ、決めきれないまま帰路につきました(^^;)<br><br>友人も、悪口を言いたくないのか微妙に無言💦<br><br><br>わからない癖に変にこだわり出すとロクな事にならないという いい例です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/my-precious-2/entry-12381374040.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2018 00:12:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボーダーコリーのお迎え②</title>
<description>
<![CDATA[ 某サイトで可愛い子を見つけてしまった私。<br>ついそのサイトから問い合わせをしてしまいました。<br><br>前から大学入学した次男が犬を飼いたい、ゴールデンを飼いたい！って言っていたのを自分への理由に、犬を飼う事を自分へ後押ししていたのです。<br>いいおばちゃんになっても、こういう所は子供の時のまま(^^;)<br>ゴールデンはわたしも大好きな犬種…と言うか、大きい犬が好きなんですね。<br>でも、いくらペット可とは言え大型犬を飼うにはこのマンションは狭すぎるのかな？と思い、中型犬までと思ってました。<br>まぁ、よく考えたらボーダーコリーはアクティブなので、大型中型関係なく狭いんですが💦<br><br>…と言う事で、次男に断りもなくボーダーコリーのブリーダーさんに問い合わせをしました。<br>そして会いに行く事に！(≧∀≦)<br>（動物愛護法で、お迎え方法が配送だとしても一度は会わないと購入できないそうです）<br>次男に話すと、大賛成してくれました。<br>ボーダーコリーには一度会った事があり、とても好きだとの事。<br>よかったー💦<br>長男は 「別にいいんじゃない？俺も犬好きだし。」って感じでした。<br><br>見学の時は長男がバイトだったので、次男と2人で行く事に。<br>普通のお宅で、とても感じのいい女性と、親犬達5匹が歓迎してくれました。<br>パピーちゃん達の可愛いこと！！！😍<br>そこでは2匹のお母さん犬が出産し、生まれて少し経ちヨチヨチ歩きの子達と、まだ生まれて間もなく集まって寝ている子達がいました💖<br>お目当ての女の子は勿論可愛かったのですが、他の子も可愛い…<br>目移りしている所に親犬達が 「僕の方が可愛いよ」 「私をヨシヨシして〜！」と、かまって攻撃(≧∀≦)<br>子犬を抱っこしていたら、後ろから脇の間から頭を突っ込んできて抱っこしてアピール！<br>次男は子犬より親犬が可愛くなってしまった模様(^^;)<br>こんなに可愛くてフレンドリーな親犬達…<br>ちゃんと可愛がられている証拠ですね。<br>たくさんお話を聞いて帰ったのですが、帰って考えたらなんだかしっくりこない物が…。<br>今考えたら、本当に失礼な理由です。<br>黒歴史の一つにも数えられるくらい、恥ずかしい理由なのです。<br>（勿論そんな事は言ったり出したりしませんし、そんな時間もありませんでした）<br>理由は恥ずかしいから伏せさせてください💦<br><br>その恥ずかしい感情で、お断りしてしまいました。<br>あの時のブリーダーさん、本当にごめんなさい。<br>物凄く反省・後悔しているし、間違っているとはっきり思います。<br><br>お断りしたので、またサイトで探してみました。<br>すると、また可愛い子が。<br>今度は（あの時なりに）よく考えて、問い合わせしました。<br>今回のブリーダーさんはうちからめちゃくちゃ遠い所にお住まいで、小旅行でもおかしくない位の距離です。<br>たくさん時間のある私にはあまり障害になりませんでしたが(^^;)<br>見学日を決め、今回は子供達が行けないので私と友人とで行く事になりました！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/my-precious-2/entry-12381240810.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2018 14:11:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ボーダーコリーのお迎え</title>
<description>
<![CDATA[ 会社をパワハラで辞めました。<br><br>辛くて辛くて、でもこの年だし今からじゃ正社員で雇ってもらえない…と我慢し続けて、心まで病みそう（病んでたかも）になり、限界が来てしまいました。<br><br>あっさり辞められたのはいいけど、次を考える余裕や期間もなかったので、いきなり無職に💦<br>暇になってしまったけど、次を考え探す心の余裕がなかった私は、ずっと我慢していた 「犬を飼う」事を考え始めました。<br>結婚する前までは実家でずっと犬のいる生活だったけど、結婚してすぐに子供ができ、実家の犬が亡くなってからは遠ざかっていました。<br><br>また犬と生活したい！<br>2人の子供達も大きくなったし、もう大丈夫なはず！<br>…と、ずっと 「次に飼うなら…」と決めていたボーダーコリーの事をネットで検索する日々を始めました。<br>遺伝性の病気があるボーダーコリーなので、その遺伝子を持たない、健康で可愛い子がいいなぁ。<br>穏やかな両親から生まれた子がいいなぁ。<br>色んな色があるけど、やっぱりブラック&amp;ホワイトがいいなぁ。<br><br>ウキウキしながら毎日スマホを見ていました。<br><br>そしてついに 「このブリーダーさんの、この子可愛い！」と…！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/my-precious-2/entry-12381127041.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2018 02:20:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
