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<title>TOEIC950の英語学習コンサルタントによる英語教材レビュー♪</title>
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<description>TOEIC950の英語学習コンサルタントが、独断と偏見で英語商材をレビューしていきます♪</description>
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<title>トーキングリピーターDX</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+EDDR0I+V1S+I0SHD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww23.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993869%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000004024003027000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BEDDR0I%2BV1S%2BI0SHD" alt=""><br><br>＜教材名＞<br>トーキングリピーターDX<br><br>＜教材の概要＞<br>音声が出るカードリーダーに、それぞれ特徴のあるカードを通すことによって、子供たちが自分から英語に親しんでいける教材です。また、自分の声を録音し、ネイティヴの発音と聴き比べたりすることも出来ます。<br><br>ウリとしては、<br><span style="color:#FF00FF"><u><strong>・レベルに合わせて、無理なく使える4種類の充実したソフト。<br>・クリアな音声。<br>・簡単操作で、カードの自動再生・繰り返し・録音・対話が可能。<br>・ABCの基本から、フォニックス、ケンブリッジ英検の入門編準拠のレベルまで、幅広い実力を身につけることが可能。</strong></u></span><br>というのが挙げられます。<br><br>子供は機械モノが好きですので、放っておいても勝手に勉強してくれますよ^^<br><br>＜対象者＞<br>この教材は、以下の方を対象としています。<br><br>・英語入門リピートカードDX：0-10歳 <br>・えいごリアンリピートカード：1-12歳 <br>・オズモのリピートカード：0-10歳<br>・FunEnglishステップアップカード：2歳以上 <br><br>上記の通り、一応年齢分けされていますが、実際はそこまで厳密に分けてはおらず、その子のレベルや興味に応じてチョイスするようです。<br><br>また<span style="color:#9966FF"><u>どれを選んだら良いかわからない場合は、専門の英語教育アドバイザーまでフリーダイヤルにてご相談ください</u></span>、とのことです。<br><br>＜メリット＞<br>親から見れば、前述しましたが<span style="color:#0000FF"><strong><u>『放っておいても勝手に勉強してくれる』</u></strong></span>ということが何よりもメリットでしょうね^^;<br><br>ウチの子供もそうですが、元々子供たちは、自分のアクションによって、光ったり音が出たりするものが大好きですから、こういう教材は親が言わなくても勝手に持ちだして、おもちゃ感覚で勉強（遊び？）してくれます。<br><br><span style="color:#FF0000"><strong><u>『幼児が自分で操作できる』という所に重点を置いた設計になっているので本当に簡単に扱えますし、尖ったりしている箇所もなく、子供だけで使っていても、特に危険もないと思われます。</u></strong></span><br><br><br>また、本体と別に大きく4種類のカードスタックがあり、それぞれ以下のような特徴があります。<br><br>・「英語入門リピートカードシステム」：アルファベット・色・数・形・反対語など、英語の基礎をバランスよく学べる。<br>・「えいごリアンリピートカードシステム」：とにかくたのしくっておもしろい、子どもたちが笑いながら英語に触れ、英語が大好きになることを第一に考えているカード。<br>・「オズモのリピートカード」：リスニング・ライティング・スピーキングと、英語の実践能力が試される、ケンブリッジ英検のヤングラーナーズ（初級レベル）に対応した本格的な入門教材。<br>・「FunEnglishステップアップカード」：英語圏で実際に使われるような、よりシンプルで、より実践的な会話が盛りだくさんのカード。<br><br><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;"><u><strong>英語を身につける上で『継続学習』はとても重要</strong></u></span></span>ですが、いくら子供が機械モノが好きだといっても、同じ内容ばかりでは飽きてしまいますし、何年も続けるのであれば、子供のレベルの向上や興味の変遷に教材側でも対応して貰う必要があります。<br><br>そういった意味では、<span style="color:#0000FF"><u><strong>子供のレベルや興味に応じて内容を選択・変更できる</strong></u></span>のは、メリットの一つでしょう。<br><br><br>また『子供の耳に入る英語の質の高さ』を気にしている親御さんには特に、<span style="color:#0000FF"><u><strong>大手の音響メーカーとの共同開発により、肉声に近い、非常にクリアな音声を聞くことができる</strong></u></span>というのも大きなメリットでしょう。<br><br><br>現在資料請求するだけで、サービス品CD たのしい英語の歌(20曲入り)や、小冊子「子どもは語学の天才」、切り取ってカードとしても使える「アルファベットポスター」などをプレゼントしてくれるとのことですので、気になったら資料だけでも送ってみてもらっては如何でしょうか？<br><br><br>＜デメリット＞<br>原則子供に自由に使わせれば良いのですが、「子供は飽きっぽい(というか集中力が続かない)」ということと「勝手な使い方をする」ということから、『単に英語に親しむだけではなく、効果的に英語を身につけてもらいたい』というのであれば、<span style="color:#0000FF"><u><strong>『完全に子供に任せっきり』というのは残念ながら難しい</strong></u></span>でしょう。<br><br><span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;"><u><strong>特に子供は『親に見てもらって、褒めてもらう』というのを一番のモチベーションにします</strong></u></span></span>から。<br><br><br>それから、リスニングや単語力はこれで上がって行きますが、<span style="color:#0000FF"><u><strong>ある程度の年齢とレベルに達したら、推奨の教材なども活用して、リーディングやライティング力の向上も図っていく</strong></u></span>必要があります。<br><br>逆に言いますと、その辺も併せてやらないのであれば、<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;"><strong><u>偏った英語が身につく可能性が高い</u></strong></span></span>です。<br><br>実際どの言語でもそうですが、文字が存在しない言語でない限り、会話力だけでは仕事などでは当然使えません。<br><br><span style="color:#FF0000"><u><strong>せっかく英語を身につけさせるのなら、総合的な英語力(文法、リーディング、ライティング、リスニング/スピーキング)を身につけさせてあげてください。</strong></u></span><br><br><br>それに、妙に発音やリスニングのレベルが高いのに、リーディングが弱い、きちんと文法に則った文章が書けないとなると、中学校などで友達に突っ込まれる原因にもなりかねません。<br><br>そんな些細なことで？と思われる方もいるかも知れませんが、<span style="color:#9966CC"><u><strong>教科書を音読する時に、ネイティヴっぽく発音すると『あいつカッコつけてるぜ』とバカにされるから日本語発音する</strong></u></span>、という中学生は実は結構いるんです。<br><br>単に英語嫌いになるだけならいいですが、イジメの原因になりかねないので気をつけましょう。<br><br>ちなみにこの話、冗談でも何でもないですよ。<br><br><br>＜総合評価＞<br>私が子供の頃、リーダーズダイジェスト社の「Askmee」という同じような教材を使っていました。<br><br>カードは英語と漢字の二種類あり、私は漢字にハマって英語の方は殆ど使わなかったので残念ながら英語力はつかなかったのですが、その代わり<span style="color:#FF0000"><u><strong>ある程度の漢字は3歳で読めるようになっていました</strong></u></span>。<br><br>この類の教材の実力は身を持って知っているので、私に子供が生まれた時には是非使わせてあげようと思い、大事に取ってあったのですが、残念ながら前述の『カードを横から溝にまっすぐ差し込み、スライドさせる形式』であったため、モーター部分が磨耗して、まともに使える状況ではありませんでした(涙)<br><br>また、一応試しに子供にAskmeeを使わせた際、カードを上手く入れられずカードを折り曲げたり、モーターに変に負荷をかけたりもしていましたので、そういった意味では、<span style="color:#0000FF"><u><strong>『上から溝にストンっと挿し込むだけで音声が再生されるスタイル』は、故障しにくくとても使いやすい</strong></u></span>と思います。<br><br>ちなみに、サイトでカードの見本も聞けますが、Quicktimeが必要です。Chromeでは何だか変な感じになるのでご注意を。。。<br><br><br>「もうちょっと内容を知りたいな」という場合は、是非ホームページをご覧になってみてください。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+EDDR0I+V1S+I0SHD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww23.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993869%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000004024003027000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww12.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BEDDR0I%2BV1S%2BI0SHD" alt=""><br><br>価格的には安くないと感じる人もいるでしょうが、<span style="color:#0000FF"><u><strong>使用できる期間と効果を考えれば、コストパフォーマンスは悪く無い</strong></u></span>と思われます。<br><br>カードも基本レベルに応じて変えていくものなので、短期間に連続して買わなければならないものでもないですしね(仮にそうなった場合は、余程お子様に能力があるということなので、喜ぶべきことかもしれませんよ)。<br><br>個人的には、クリスマスプレゼントや誕生日プレゼントなどにもいいのでは？と思っています。<br><br>子供が何かを身につけるには、それを『楽しい』と思って繰り返しやることが重要です。そういった意味では、子供の興味を引き、やる気にさせる仕組みのあるこの教材は、<span style="color:#FF0000"><u><strong>継続的なお子様の英語学習を考えていらっしゃる方にはお勧め</strong></u></span>です。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+EDDR0I+V1S+I0SHD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww23.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993869%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000004024003027000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" 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<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 23:10:38 +0900</pubDate>
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<title>e英会話</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O32SI+6NCBIA+17UM+6IWSH" target="_blank"><br><img border="0" width="120" height="90" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww28.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100920546402%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000005683001096000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww16.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1O32SI%2B6NCBIA%2B17UM%2B6IWSH" alt=""><br><br>＜教材名＞<br>e英会話<br><br>＜教材の概要＞<br>カランメソッドを利用した、4倍早く英会話をマスターする学習法です。<br><br>ウリとしては、<br><font color="#EE82EE"><u><strong>・英語脳が鍛えられる。<br>・通常レッスンの4倍の量を聞く・話す。<br>・文法・発音もしっかり訓練。<br>・マンツーマンなので効果的。<br>・自宅なので続けやすい、リラックスして取り組める。<br></strong></u></font><br>というのが挙げられます。<br><br>＜対象者＞<br>この教材は、以下の方を対象としています。<br><br>・お子様やもう何年も英語に触れていないという方。<br>・自分の名前がちょっと言えるくらいしかしゃべれない方。<br>・発音や英単語、文法などピンポイントで伸ばしたい箇所がある方。<br>・ビジネス英会話を身につけたい方。<br>・TOEICに向けた準備をしたい方。<br>・既にある程度以上の英語力があり、その維持やブラッシュアップをしたい方。<br><br>受講者のレベルや目的に応じてテキスト(無料・有料あり)も幅広く用意されているので、柔軟なレッスンカリキュラムを組めるでしょう。<br>発音に関しても、単に<font size="3"><font color="#FF1493"><u><strong>単語だけでなく文全体を通した発音を教えてくれる</strong></u></font></font>とのことなので、より効果が高いと思われます。<br><br>＜メリット＞<br>一番のメリットは<font color="#0000FF"><u><strong>『通常レッスンの4倍の量を聞く・話すことができる』</strong></u></font>ということでしょう。<br><br>サイト上のレッスン風景の動画を見れば分かりますが、講師も結構なスピードで同じ質問を繰り返してますから、そういった意味では、確かに通常レッスンよりも多くの英語を耳にする事になるでしょう。<br><br>また<font color="#0000FF"><u><strong>講師のテンポが早いので、生徒側も恐らくそれに合わせなければならないと無意識に感じ、半ば強制的に早いやり取りをする</strong></u></font>ことになりそうです。<br><br>しかも、ちゃんと文章で答えないと同じ質問が繰り返されるという^^;<br><br><br><font size="3"><font color="#FF0000"><u><strong>正直、過度な生徒本位の他の英会話スクールの様子を想像していると、面食らうと思いますが、こちらのほうが当然より『実践的』だと思えます。</strong></u></font></font><br><br><br>また<font color="#0000FF"><u><strong>レッスン料が安い</strong></u></font>というのも魅力でしょう。<br><br>これは最近よくある形で、安いのはフィリピン人を講師としているからですが、とは言え、ただ英語が話せるフィリピン人ではなく<font size="3"><font color="#FF0000"><u><strong>教員免許保持者、米企業コールセンター経験者のみを採用していて、その採用率は8.4％という狭き門をくぐってきた人たちだけが講師として活躍できる</strong></u></font></font>ということですから、品質には問題ないといえるでしょう。<br><br><br>Skype(ちなみにSkypeがなくてもレッスンの受講は可能)なので、移動にかける時間や費用も必要無いですし、時間帯も朝7:30から深夜24:30までと長時間利用可能で、しかも<font color="#0000FF"><u><strong>携帯からも予約が可能！</strong></u></font>ということで、自由が効くのも特に社会人には嬉しいのではないでしょうか。<br><br><br>専任の日本人カウンセラーがつくというのも、英語に対する不安感がある人には大きなメリットでしょう。<br><br><br>更に今なら<font color="#EE82EE"><font size="3"><u><strong>1回1200円分のレッスン3回分を、わずか980円で受けられる</strong></u></font></font>というキャンペーン実施中で、しかもキャンペーン参加者の中から抽選で1名様に、「Nintendo DS」と専用ソフト「えいご漬け」のプレゼントもあるそうです。<br><br><br>詳しい特典の内容は、こちらからご確認ください。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O32SI+6NCBIA+17UM+6IWSH" target="_blank"><br><img border="0" width="120" height="90" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww28.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100920546402%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000005683001096000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww16.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1O32SI%2B6NCBIA%2B17UM%2B6IWSH" alt=""><br><br><br>＜デメリット＞<br><font size="3"><font color="#FF0000"><u><strong>英語を身につけるには、継続的な学習が欠かせません。</strong></u></font></font><br><br>その為には、英語学習を習慣化するのが一番なのですが、いつでもレッスンを受けられるとなると、その辺の意識が甘くなる可能性があります。<br><br>その辺を踏まえてしっかりとスケジューリングし、決めたタイミング(例えば毎週土曜日の20時からとか)で<font color="#0000FF"><u><strong>『必ず受講する習慣付け』が必要</strong></u></font>でしょう。<br><br>宿題は無いというのは、意思が弱い人の習慣付けにはマイナス要因なので、レッスンが無い時にでも何かしら勉強するものを用意したほうが良いです。<br><br>個人的には文法の学習をお薦めします。このレッスンでも受けられますが、所詮『英会話』が主体になった上での文法ですので、恐らく物足りないでしょうから。<br><br><font color="#0000FF"><u><strong>個人的にはのんびりした英会話スクールのイメージを捨て切れない人にはお勧めしません。<br><br>同様に『こちらのペースに合わせて欲しい』という人にもお勧めしません。</strong></u></font>段階を追ってじっくりやりたい人には、早すぎて途中でつかれてしまう可能性がありますので。<br><br>まあ初心者レベルはさすがに易しいのかも知れませんが。。。それを確かめる上でも一度お試しを受けたほうが良いかも知れませんね。<br><br><br>あと、他の同種のオンライン英会話と比べると、料金は比較的高いと思います。<br><br>その分効果は高いと思いますが<font size="3"><font color="#800080"><u><strong>実際の費用対効果はその人の性格ややる気(もちろんそれに見合った実践)によって左右されそう</strong></u></font></font>です。<br><br><br>＜総合評価＞<br>英会話スクールに行っても英語が身につかないのは、『英会話偏重』で文法などをおろそかにしているというのも当然ありますが、それ以外に<font size="3"><font color="#FF0000"><u><strong>『英会話スクール仕様のぬるい英会話』を学んでいる</strong></u></font></font>からです。<br><br>実際の会話で、あんなにゆっくり話したり、待ってくれたりすることはありませんが、英会話スクールでは、そういう英語のスピードやテンポに慣れてしまい、それが当たり前になってしまうので、実際に使う時には戸惑ってしまうわけです。<br><br><br>英語学習の初心者は、大抵先生の話を聞くと、まずそれを日本語に置き換えて質問を理解し、答える時にはまた、日本語で答えを考え、英語に置き換えるという流れを取ります。<br><br>最初はもちろんそれでもいいのですが、ずっとそれで通用してしまう環境だけにいると<font color="#0000FF"><u><strong>いつまで経ってもそのサイクルから抜けだせません</strong></u></font>。<br><br>英語が使える人は『英語は英語で理解する』のですが、そこまで至れないのです。<br><br>しかしこのe英会話では<font size="3"><font color="#FF0000"><u><strong>半ば強制的に『そこ』に至るようにレッスンが進められる</strong></u></font></font>ので、本気でぬるま湯から抜け出したいと思う人には、是非一度試してみてはとお薦めします。<br><br>実際のレッスンの様子が動画で用意されていますので、「もうちょっと内容を知りたいな」という場合は、是非ホームページをご覧になってみてください。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O32SI+6NCBIA+17UM+6IWSH" target="_blank"><br><img border="0" width="120" height="90" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww28.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100920546402%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000005683001096000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww16.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1O32SI%2B6NCBIA%2B17UM%2B6IWSH" alt=""><br><br>あと、個人的にオモシロイと思ったのが全講師にUPS、いわゆる<font color="#FF1493"><u><strong>「無停電電源装置」</strong></u></font>を配備しているというところです。<br><br>フィリピンは未だインフラが甘い所があり、停電が起こる頻度も日本と比較すると多いですから、こういう施策は非常に好印象です。<br><br><br>他の英会話スクールでは、あまり聞かないですしね。<br><br><br>テキストには無料版もありますが、使っている文章もありきたりではなく、実際に有りそうなものを使ってますので、馬鹿にできないですね。<br><br>また、オンライン英会話でよく使われる基本フレーズなども提供されますので、レッスンを受ける上でのハードルも低くなると思われます。<br><br>とは言え、やはりその辺の英会話スクールとは英語学習に掛かる負荷はかなり大きいと思われますが、それでも<font size="3"><font color="#FF0000"><u><strong>強制的に短期間で英会話力をUPしたい方、あまり英語を使えない環境にいてブラッシュアップしたい方には、お薦め</strong></u></font></font>です。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O32SI+6NCBIA+17UM+6IWSH" target="_blank"><br><img border="0" width="120" height="90" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww28.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100920546402%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000005683001096000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww16.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1O32SI%2B6NCBIA%2B17UM%2B6IWSH" alt=""><br>
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<pubDate>Sun, 30 Oct 2011 19:07:11 +0900</pubDate>
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<title>TIME</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1U1DS1+E2NY4I+2ABW+66OZ5" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww24.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110919169851%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010670001039000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww19.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1U1DS1%2BE2NY4I%2B2ABW%2B66OZ5" alt=""><br><br>＜教材名＞<br>TIME<br><br>＜教材の概要＞<br>世界有数の国際メディア、英文週刊ニュース誌TIME（タイム）です。<br><br>ウリとしては、<br><font color="#EE82EE"><u><strong>・TIMEは約200ヶ国で2,300万人が愛読する週刊ニュース誌。<br>・Person of the year、TIME 100など、世界的に注目を集める特集が満載。<br>・世界中の時事情報を、グローバルな視点で捉えることが出来るようになる。<br>・ワンランク上の英語に触れられる。<br></strong></u></font><br>というのが挙げられます。<br><br>＜対象者＞<br>この教材は、以下の方を対象としています。<br><br>・既にある程度の英語力があり、更にスキルアップしたい方。<br>・世界で起こっている出来事を、信頼できるソースで知りたい方。<br>・外国人と対する際に、恥ずかしくないだけの知識を持っていたい方。<br>・学校では習わない、旬な英語に触れたい方。<br><br>基本<font color="#800080"><u><strong>英語初心者ではなく、中級者以上の方向け</strong></u></font>ですね。初心者には難しすぎるので、リーディングの教材として選んでも、恐らく途中で読むのを止めてしまうと思います。<br><br>まあやり方次第の所もありますが。。。<br><br>＜メリット＞<br>一番のメリットは<font color="#0000FF"><u><strong>ビジネスで通用する英語を、楽しみながら身につけられる</strong></u></font>ということでしょう。<br><br>特に<font color="#FA8072"><u><strong>学校では習わない旬な時事英語</strong></u></font>に触れられるというのは大きいです。<br><br>もちろん、記事の内容も日本にいてはなかなかわからない、海外で話題のニュースなども<font color="#0000FF"><u><strong>信頼できるソースと共に紹介してくれている</strong></u></font>ので、プライベートでもビジネスでも役立つでしょう。<br><br><br>また、世界的にも格式の高い雑誌ですので人前で堂々と読めますし、周りからも『仕事が出来る男』と見られるかも知れません。<br><br><br>それと、期間限定かも知れませんが、強烈なインパクトのあるメリットが、この<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『4大特典』</strong></u></font></font>ですね！<br><br><br><font color="#EE82EE"><font size="3"><u><strong>書店で買うより64%OFFという格安な値段(1号辺り300円！)もさることながら、辞書が8冊もついてきてしまう</strong></u></font></font>のが非常に大きいです。<br><br><br>しかもその内容が非常に幅広く、ThesaurusやSpelling Dictionaryなどもあり、個人的には一番欲しい特典です。<br><br><br>詳しい特典の内容は、こちらからご確認ください。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1U1DS1+E2NY4I+2ABW+66OZ5" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww24.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110919169851%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010670001039000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww19.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1U1DS1%2BE2NY4I%2B2ABW%2B66OZ5" alt=""><br><br><br>＜デメリット＞<br>英語を身につける上で、非常に良い教材だとは思いますが、はっきり言って<font color="#0000FF"><u><strong>初心者にはお勧めしません。</strong></u></font><br><br>レベルが高すぎます。<br><br><br><font color="#800080"><font size="3"><u><strong>最低限、中学レベルの文法と単語力は身につけている必要があります。</strong></u></font></font><br><br><br>当然ですが、記事の内容によっては高校レベルからそれ以上が必要ですが、中学レベルの英語力すら無いのなら、広告すらまともに読めない可能性があります。<br><br><br>ですから<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>もしあなたが中学レベルの英語力すら無いと自覚しているなら、まず先にそれを身につける事から始めましょう。</strong></u></font></font><br><br>それからでも全然遅くはないし、逆にそれからでないと時間とお金を無駄にした挙句、勝手に自信をなくしかねませんから。<br><br><br><br>それから<font color="#0000FF"><u><strong>現在英文に日常的に触れていたり、英語の本を読む習慣があるという人でなければ、同じく勧めません。</strong></u></font><br><br>今まで全くそういう習慣がなかった人が習慣付けに読むには、敷居が高すぎるからです。<br><br><br>恐らく最初の1ページ目で挫折するでしょう。<br><br><br>習慣付けには、桃太郎など、自分がすでにストーリーを知っている話の英訳版や、アメリカの子ども向けの本など、自分のレベルにあったものを使いましょう。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>最初が肝心なので、恥ずかしがったり、変な見栄を張ったりしないほうが良いです。</strong></u></font></font><br><br><br>＜総合評価＞<br>英語力をつけたいという人は、最初から最後まで全部読むと言うよりは<font color="#0000FF"><u><strong>ザッと目次を見て、気になる記事だけ読む、という感じで十分</strong></u></font>だと思います。<br><br>もちろん、全部読める人は全部読んでもいいですよ^^;<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>読む時には、常に『スピードを意識して』読むようにしましょう。</strong></u></font></font><br><br><br>こういうのは、意識してトレーニングしないと身につかないんです。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>そして、辞書を使わないこと。</strong></u></font></font><br><br>これも大きなポイントです。<br><br><br><br>一々辞書を引いていると、それが面倒になって読むのが億劫になるんですよ。<br><br>仮に引くとしても、その単語の意味が分からないと、全体の意味もわからない、というような場合のみにしましょう。<br><br><br>英語を読む習慣をつける上では、毎日最低1～2記事を読むというように、目標を決めるとよいでしょう。<br><br>その際、前述のようにスピードを意識してくださいね。<br><br><br>「もうちょっと内容を知りたいな」という場合は、是非ホームページをご覧になってみてください。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1U1DS1+E2NY4I+2ABW+66OZ5" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww24.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110919169851%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010670001039000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww19.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1U1DS1%2BE2NY4I%2B2ABW%2B66OZ5" alt=""><br><br>繰り返しになりますが、英語力がない人は、止めた方が良いです。<br><br><br><font color="#0000FF"><font size="3"><u><strong>意味が分からないものでも、いつもいつも目にしていれば、次第に意味がわかるようになる、なんてことはありませんから。</strong></u></font></font><br><br><br>もちろん、興味を惹かれる記事を1つ選んで、それだけをひたすら読み込んで理解していく、という勉強方法もあります。<br><br>1冊300円ということを考えると、童話の英訳本とか買うよりずっと安いですから、1記事しか読まないとしてもコスパ的には悪く無いですしね。慣れれば2、3と読める記事数も増えるでしょうし。<br><br><br>ただ、その場合は文法も並行して勉強した方が良いですよ。<br><br>そして<font color="#0000FF"><u><strong>覚えた表現を使う</strong></u></font>こと。これも重要です。<br><br><br>TIMEは世界的に有名な雑誌ですから、『もう毎日目を通すのが習慣なんです』というくらい継続的に読めるようになれば、あなたの英語のスキルアップだけでなく、国際的な話題や情勢に対する知識を手に入れ、グローバルなビジネススキルのアップにも役立てることが出来るでしょう。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1U1DS1+E2NY4I+2ABW+66OZ5" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww24.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110919169851%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010670001039000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww19.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1U1DS1%2BE2NY4I%2B2ABW%2B66OZ5" alt="">
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<pubDate>Sat, 22 Oct 2011 14:21:17 +0900</pubDate>
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<title>リップルキッズパーク</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O320L+FQSQ82+24AY+C1TA9" target="_blank"><br><img border="0" width="370" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100919541952%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009889002024000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1O320L%2BFQSQ82%2B24AY%2BC1TA9" alt=""><br><br>＜教材名＞<br>リップルキッズパーク<br><br>＜教材の概要＞<br>日本初のSkypeを利用した、こども専門オンライン英会話スクールです。<br><br>ウリとしては、<br><font color="#EE82EE"><u><strong>・こどものライフスタイルに合わせたレッスン時間。<br>・レッスンごとのレビュー送付。<br>・9段階のレベル判定。<br>・先生がこどもの『目』を見てレッスン。<br>・家族や兄妹でレッスンを分け合える。<br>・こどもの教育に熱心な先生のみを厳選。<br>・レッスン開講中いつでもつながるサポートセンター<br>・プライベートレッスンが要望出来る</strong></u></font><br>というのが挙げられます。<br><br>＜対象者＞<br>この教材は、以下の方を対象としています。<br><br>・3歳～15歳までのこども(ページによっては小学生とありますが、内容的に中学生でも大丈夫でしょう)。<br>※以下はご両親。<br>・あまり、外での習い事をさせたくない、増やしたくないという方。<br>・同じ英語を習うなら、子供向けに特化した所で受けたい方。<br>・正直コストを気にする方。<br>・英語を使う機会を与えたい方。<br><br>こどもに<font color="#FA8072"><u><strong>『英語って楽しい！』という意識</strong></u></font>を持ってもらいたい親御さんには良いチョイスかも知れませんね。<br><br>＜メリット＞<br>ネットを使って授業を受けられるというのは、<font color="#0000FF"><u><strong>他の一般的な習い事のように移動時間や交通費を考慮しなくて良い</strong></u></font>という点でメリットでしょう。<br><br>また、Skypeの利用は無料ですので、Webカメラとマイクを一旦用意すれば、余計なランニングコストを気にしないで済みます。<br><br>ちなみに、Webカメラなどは実はそんなに高くなく、良いものでも数千円で買えちゃいます。<br><br><br>※参考※<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003EVU5M0/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=towson-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B003EVU5M0">ELECOM Webカメラ 300万画素 オートフォーカス マイク内蔵 ヘッドセット付属 ブラック UCAM-DLY300TABK</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=towson-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B003EVU5M0" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00113Y6RI/ref=as_li_qf_sp_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=towson-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00113Y6RI">サンワサプライ USBヘッドセット MM-HSUSB10SV</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=towson-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00113Y6RI" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><br>講師がフィリピン人というのは、デメリットに感じる人もいるかも知れませんが、それは正に『英語世界』を知らない人の考えで、<font color="#EE82EE"><font size="3"><u><strong>実はフィリピン人というのはホスピタリティに非常に優れていて、現在はアメリカ企業のコールセンターの多くがフィリピンに拠点を置いている</strong></u></font></font>くらいです。<br><br>ですから、何かを習うという意味ではとても良い選択だといえるでしょう。<br><br>更に、正真正銘のネイティヴかと言えばそうではない講師もいるかも知れませんが、<font color="#800080"><font size="3"><u><strong>実際英語を話す相手のほとんどは英語のネイティヴスピーカーでは『ありません』</strong></u></font></font>から、そういった意味では、小さい内から色んな英語に耳を慣らすのは重要です。<br><br><br>ちなみにフィリピン人の中には、ほとんどネイティヴみたいに英語を使いこなせる人も多くいます。<br><br>それでもあなたが、どうしても、絶対にアメリカ人やイギリス人の英語が良いというアホみたいな『ネイティヴ信仰者』なら、高いお金を払ってそういう所へ行った方が良いでしょう。<br><br>個人的にはそんなにメリットは感じられませんが。。。<br><br><br>あと、変な発音で英語を学んだら、その英語に『英語耳』が固定されると思っている人もいるでしょうが<font color="#800080"><u><strong>そんなに簡単に一つの音に慣れてしまうほど、人間の耳は甘く無いです</strong></u></font>(何年も何年も同じ音だけ聞き続ければ話は別でしょうが。。。)。<br><br>逆に、アメリカ人やイギリス人の発音で幼い頃学んだ人の耳は、今理想の『英語耳』を持っていると思いますか？<br><br>私の知る限り、ほとんどいませんよ^^;<br><br><br>それと、講師が子供向けのスペシャリストばかり(まあどこまで本当かわかりませんが)で<font color="#0000FF"><u><strong>授業内容も歌や人形などを使いながら且つ褒めながらということで、楽しくレッスンしようという志が見えるのも良い</strong></u></font>と思います。<br><br><br>また、1アカウント内での生徒登録追加であれば、月謝も1人分でOKという、ある意味とんでもない料金システムがあるので<font color="#FA8072"><font size="3"><u><strong>やり方次第で1人分の月謝で兄妹や親も受けられる</strong></u></font></font>というのもメリットですね。<br><br><br>今は入会金無料ですし、無料レッスンも受けられるので、興味がある人は是非試して見ることをお薦めします。<br><br>＜デメリット＞<br>英語を身につけること全般に言えることですが、<font color="#0000FF"><u><strong>『時間がかかる』</strong></u></font>ということですね。<br><br>もう少し言うと、例えば幼稚園の間だけとか、そういう短い期間しか習わせないとしたら、正直時間とお金が勿体ないです。<br><br><br><font color="#800080"><u><strong>やるなら、最低限『英語をコンスタントに学べる』環境に入るか、そういう習慣がつくまでは続けるべきでしょう。</strong></u></font><br><br><br>小さい頃英語教室通ったという人たちが、大きくなったらそんな経験、まるで無かったかのように英語ができなくなったりするのは、継続していないからです。<br><br>もちろん、英語に対して、楽しいとか面白いという意識を持たせることができたのなら、全く無駄だったとは言えませんけどね。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>逆に、小さい内に苦手意識がついたらほぼアウトです。</strong></u></font></font><br><br><br>ですから、ある程度慣れるまではしっかり親がフォローする必要があるでしょう。そして、何かに躓いているようなら、適度に手を差し伸べてあげてください。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>投げっぱなしはダメ。絶対。</strong></u></font></font><br><br><br>あと、アルファベットから始まり色々と教えてくれますが、当然<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>このレッスンだけで全てがまかなえる訳はありません</strong></u></font></font>よ。<br><br><br>こういう英会話は、基本アウトプットのトレーニングがメインです。<br>ということは<font color="#0000FF"><u><strong>アウトプット出来る何かを『インプット』</strong></u></font>しなければなりません。<br><br><br>そういう勉強は、それこそ毎日していく必要があります。<br><br><br>小さい内なら、英語の歌や踊り、ゲームで単語や表現を覚えるのも良いでしょう。<br><br>ある程度大きいなら、文法をキッチリやることです。もちろん簡単な本とか読むのも良いですよ。<br><br>そしてこのレッスンは<font color="#FF0000"><u><strong>これらの『勉強』で身につけたものを、使う・発表する場として捉えるべき</strong></u></font>です。<br><br><br><font color="#0000FF"><font size="3"><u><strong>ちなみに、『語学は勉強するものじゃない』なんて偉そうに言う人いますが、それは四六時中触れられる『母国語』や幼い頃からそういう環境で『自然に学べる言語』の話です。</strong></u></font></font><br><br><br><br>人間１日起きている時間を16時間としたら、1週間で112時間起きている訳ですが、一般的な日本人が英語を勉強しようとして、仮に英語に触れる時間を1日1時間としても、105時間は『日本語』に囲まれているわけです。<br><br><br>これって、前述の「四六時中触れられる『母国語』や幼い頃からそういう環境で『自然に学べる言語』」に当てはまると思います？<br><br><br>冷静に考えればわかるはずなんですが、多くの日本人は<font color="#9370DB"><u><strong>『子供が言葉を身につける過程で英語を身につける＝勉強いらない→じゃあラクだからこれにしよう！』という安易な考え</strong></u></font>に走るんですよね。<br><br><br>だから、英語が使えないんですよ。はっきり言って、自業自得です。<br><br><br>まあ、このブログを見ているあなたは、そういう安易なことは考えないと思いますので、しっかりと考えて英語の勉強に取り組んでくださいね！<br><br><br>＜総合評価＞<br>個人的には、何の準備もせず、いきなりこれで英語の勉強を始めよう、というのは、こどもによってはかなりハードルが高くなるような気がします。<br><br><font color="#0000FF"><u><strong>ある程度英語に親しませて、興味を持たせること、しばらくは親も一緒にいてフォローしてあげることなどが必要でしょう。</strong></u></font><br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>焦りは禁物です。</strong></u></font></font><br><br><br>目に見えた成果(本来はこどもが『英語は楽しい』と思うだけで十分な成果なんですが)がなかなか出なくても、決して怒らず、けなさず、褒めてあげましょう。<br><br>もちろん、小学生の中学年以上であれば、ある程度自己責任ですから、そこまで気にしなくてもいいとは思いますけどね。<br><br><br><font color="#0000FF"><u><strong>英語は使わないと身につきませんし、すぐに忘れていくので、現在の学校教育では、なかなか英語を使う機会がないという現状を考えると、英語を学校で習い始めてからも、継続して使うべきでしょうね。</strong></u></font><br><br><br>それから回数ですが、最低でも週3回はやるべきでしょう。<br><br><font color="#0000FF"><u><strong>何故なら、週1回、25分程度では、大した習慣化になりませんし、日本人が大好きな『英語耳』を作るのに必要な何千時間という時間に全く足りないからです。</strong></u></font><br><br>本当なら、週5回といきたいところですが、他にも色々と習い事もあるでしょうし。ただし、それ以外の日は別の形で英語に触れさせるべきです。<br><br><br>1アカウント内での生徒登録追加であれば、月謝も1人分でOKということですから、週5回で登録しておいて、こどもと親がそれぞれ生徒登録して、こどもは3回、残りは親が受けるという形もお得でいいかも知れませんね。<br><br><br><font color="#FA8072"><u><strong>ちなみにマンツーマンというのは、良くも悪くもと言ったところですかね。</strong></u></font><br><br><br>特に小さい内は、英語を遊び感覚で学んで、『英語って楽しい』という意識をつけるのがとても大事で、そのためには友だちと一緒に学ぶというのが、非常に効果的だと私は考えます。<br><br>マンツーマンのメリットとしては、人見知りの子とかには良いかなということでしょうか。<br><br>あと親に英語力があるなら、先生に対して、適切にどういう授業を行なって欲しいと言えるということもメリットですかね。<br><br><br>システムとして、チケット制や会員ランク制などもありますので、後々『？』とならないように、しっかりと確認することをお勧めします（ちゃんとWebサイトには書いてありますので）<br><br><br>「もうちょっと内容を知りたいな」という場合は、是非ホームページをご覧になってみてください。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O320L+FQSQ82+24AY+C1TA9" target="_blank"><br><img border="0" width="370" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100919541952%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009889002024000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1O320L%2BFQSQ82%2B24AY%2BC1TA9" alt=""><br><br>最近は小学校から英語が始まるということで、子供向けの英会話スクールが乱立していますが、そこと比較しても、正直内容もコスパも悪く無いと思います。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>英語学習で大事なことの一つに『継続すること』がありますが、それを達成する上で、時間やお金というのは重要なファクターになります。</strong></u></font></font><br><br><br>その点で考えると、これは非常に有力な選択肢になり得るでしょうね。<br><br><br>数ある習い事の中でも、習字、そろばん、英会話は、どんな進路に進んだとしても、きっとあなたのお子さんを助けてくれると思いますよ。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1O320L+FQSQ82+24AY+C1TA9" target="_blank"><br><img border="0" width="370" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100919541952%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009889002024000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1O320L%2BFQSQ82%2B24AY%2BC1TA9" alt="">
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<pubDate>Thu, 13 Oct 2011 23:52:37 +0900</pubDate>
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<title>英脳プログラム</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+D8W9VM+FQE+BX3J5" target="_blank"><br><img border="0" width="370" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993801%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000002039002002000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BD8W9VM%2BFQE%2BBX3J5" alt=""><br><br>＜教材名＞<br>英脳プログラム<br><br>＜教材の概要＞<br>脳に直接働きかけ、自然に英語を聴き取れるようにする教材です。更に、英語が苦手な人の多くが潜在意識下に持つ『英語に対する苦手意識』を取り除く作業も同時に行います。<br><br>ウリとしては、<br><font color="#EE82EE"><u><strong>・右脳の眠っていた能力に働きかけ、英単語やフレーズをしっかり記憶できる。<br>・潜在意識を最大限に高速活用することで、英語への苦手意識や英語学習の失敗による英語学習恐怖症を克服できる。<br>・英語特有の子音(v, f, thなど)をしっかり聞き取れるようになる。<br>・英語をダイレクトに高速処理できるようになる。<br>・早い人なら1日で効果が現れる。</strong></u></font><br>というのが挙げられます。<br><br>基本、教材の名前の通り『脳に働きかける』というのがポイントです。<br><br>＜対象者＞<br>この教材は、以下の方を対象としています。<br><br>・色々な英語教材を試してきたが、効果がなかった方。<br>・英語を『聞き流すだけ』では英語が身につかないとわかっている方。<br>・外国人を前にすると緊張して英語が口から出てこなくなる方。<br>・英語学習にかける十分な予算や時間がない方。<br>・ずっと英語が苦手だったため、英語の学習方法がわからない方。<br><br><font color="#FA8072"><u><strong>単に英語のリスニング力を上げたいという方だけでなく、英語に対する苦手意識を払拭したいという方も対象</strong></u></font>になるというわけですね。<br><br>＜メリット＞<br>一般的に、英語が苦手という人たちに非常に魅力的であろう<font color="#0000FF"><u><strong>『聞くだけでいい』</strong></u></font>というのが、メリットの一番最初に来るものではないでしょうか？<br><br>右脳に特殊な方法で働きかけ、潜在的に『英語脳』を創り上げていくそうで、多くの人が<font color="#800080"><font size="3"><u><strong>学校教育で身につけただろう英語学習法は、基本全否定</strong></u></font></font>です^^:<br><br>ただし、これは巷で有名な『CDを聞き流すだけでOK！』というシロモノではありません。一部のラクしたがり～な方々には残念ですが。<br><br>この<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『聞くだけでいい。ただし、聞き流すわけではない』</strong></u></font></font>という所が、今回私がこの商品を紹介しようと思ったポイントの一つです。<br><br>とは言え、この類の商品にありがちな『文法軽視』は相変わらずですけどね^^;<br><br>でもまあ、この教材と王道的な英語学習法をうまく組み合わせれば、人によってはなかなかの効果を出せるだろうと思います。<font color="#FA8072"><u><strong>『英語を英語で理解出来る」ようになるには、『英語脳』にする必要があるのはその通り</strong></u></font>ですから。<br><br><br>後は<font color="#0000FF"><u><strong>『英語に対する苦手意識を払拭できる』</strong></u></font>というのも大きなメリットでしょう。<br><br>英語が苦手な人が、英語を身に付けられない理由は大きく2つあります。<br><br>それは<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『『正しい学習方法を知らない』ということと『継続して勉強できない』</strong></u></font></font>ということです。<br><br>そして、これらの背後にあるのが<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『今まで英語を何年やってきても身につかなかった』という思い</strong></u></font></font>なのです。<br><br>これは、いわゆる日本の英語教育から来ているもので、思春期という多感な時期に集中的に深層心理に刻み込まれてしまっていて、なかなか払拭できません。<br><br>ですから、頭では『あれは受験英語だから、今身につけようとしている使える英語とは種類が違う』と理解していても、心理的に受け付けられなかったりするのです。<br><br>それを払拭できるというのは非常に大きいですし、元々脳に直接働きかけることを謳っているこの教材なら、出来そうな感じがします。<br><br><u><strong>なんてったって、あの有名な脳学者が薦めてるんですからねｗｗｗ</strong></u><br><br>そういった意味では、英語に対する苦手意識が強いと自覚している人はもちろん、なかなか成果が出ない人も試してみる価値はあると思います。<br><br><br>また<font color="#EE82EE"><u><strong>今だけ60,400円相当の特典つき</strong></u></font>とのことですので、やる気があるのなら、今の内に始めたほうが良いと思います。<br><br>特典の詳細はこちらから。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+D8W9VM+FQE+BX3J5" target="_blank"><br><img border="0" width="370" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993801%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000002039002002000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BD8W9VM%2BFQE%2BBX3J5" alt=""><br><br>特典の金額の是非はともかく、『英語マスターレベルチェック』は使えるかも知れませんね。あと、メールサポートは30日間という個人的には中途半端と思える期間のものがありますが、まあ早い人なら1日で効果が出るという話であれば、それでも十分なのかも知れません。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>ちなみに、こういうサポートを使い倒せる人は、ほぼ間違いなく英語力を上げることができるでしょう。</strong></u></font></font><br><br>それから、いつまで続くかはわかりませんが、キャンペーン期間中(10/7現在)で、普段より“万円単位”で安くなってますから、お得だと思いますよ！<br><br><br>＜デメリット＞<br>例えば一般の日本人が、スペイン語を同じように聞いたとしても、『スペイン語脳』にはならないでしょう。<br><br>何故なら<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>基本となるスペイン語の言語としてのルール、すなわち『文法』が頭にない</strong></u></font></font>からです。<br><br>もちろん、単語も知りませんから、何度も同じ事を聞いて『音』として捉えることが出来るようになったとしても、それがどういう意味を持つのか、理解することは出来ません。<br><br>日本語と一緒に流れていたって、どの単語がスペイン語のどの単語に該当するのかすらわからないでしょう。<br><br>そもそも単語の並びだって同じではないですし、『音』として捉えただけで、単語をイメージすることすら、できないからです。<br><br><br>では、何故英語なら出来るか？<br><br><br>答えは簡単。苦手苦手と言いながらも<font color="#0000FF"><u><strong>皆ある程度の英文法＝英語のルールを知っている</strong></u></font>からです。<br><br>多くの教材(まあこれも含まれますかね)や英会話スクールが馬鹿にしている中学英語ですが、いい加減、学んだことを『感謝』したほうが良いですよ。<br><br><br><font color="#FF0000"><u><strong>学校の英語教育で教えていることって、非常に重要なんです。</strong></u></font><br><br><br>ただ効果がないと言われるのは、教え方に工夫がないことと、学んだこと(インプット)を実際に使う(アウトプット)する機会を作らなすぎなだけです。<br><br>もっと使わせて、『英語でコミュニケーションが取れる』という体験をさせれば、もっと効果が上がりますよ。<br><br><br>…と、ちょっと話がずれていまいましたが、ここで言いたいことは、それだけ文法って大事ってことです。<br><br>ですから<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>英語をひたすら聞いて耳を慣らすのも結構、英語脳にするのも結構ですが、聞いた英語を英語のまま理解するには、どうしても『英語の理解の仕方』にあたる『英文法』を理解している必要がある</strong></u></font></font>んです。<br><br>まあリスニングにフォーカスしている教材だから仕方ないのかも知れませんが、聞くだけじゃ本当の意味では英語を使いこなせませんよ。<br><br>前述の通り、『聞き流すだけ』ではダメ、と言い切っている所は好感持てますが。<br><br><br>当然ですが、ライティングも同じです。『聞ける＝書ける』じゃないですよ。スペルは練習して、眼と手を使わないと覚えません。<br><br>あと、スピーキングはトレーニングが必要です。頭に思い描けることを、実際に出来るとは限らないのは、あらゆることであなたも経験済みのはずですから、これ以上は言いませんけどね。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>まとめると、聞き取れたって、文法というインプットがなければ、結局アウトプットには繋がらない。単語を覚えたって、それぞれの使い方がわからないと、意味が無い。<br><br>結局リスニングや苦手意識払拭には効果があると思うが、それ以外のことに効果があるかどうかは疑問。</strong></u></font></font><br><br>ということです。<br><br>まともに信じて、『これだけでいいんだ』なんて思わないことです。<br><br>『この教材だけやれば、あなたは英語を完璧に身につけられます』なんて教材、少なくとも現在地球上には存在してませんよ。<br><br>英語の4大要素である、『Grammar、Reading、Writing、Listening/Speaking』を1つの教材で身につけられると思いますか？見たことないでしょ、そんなの。<br><br><br>それに<font color="#0000FF"><u><strong>インプットのあとはアウトプット、すなわちトレーニングが必要</strong></u></font>なんです。<br><br>だからどの道、教材以外に誰か使う『相手』が必要なんです。だから教材だけでOKなんて絶対にありえないんです。<br><br>その辺は、特に注意してくださいね。<br><br>＜総合評価＞<br><br>この教材にかかわらず、良く『赤ちゃんはこうして英語を身につける』みたいな、赤ちゃんの英語学習法を大人向けの学習方法に重ねているものが多いですが、そんなの当てはまるわけ無いですよ。<br><br><br>御存知の通り<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『赤ちゃんと大人は別物』</strong></u></font></font>なんですから。<br><br><br>何故語学だけはそれらをイコール扱いするのかというと、イメージさせやすい、納得させやすいからにほかならないわけですが、実際それを鵜呑みにする人がいるというのも、この系統の『お話』がなかなか消えない理由でもあるんでしょうね。<br><br><u><strong>赤ちゃんが言葉を身につけるまでの過程を、一般的な大人が、一般的な大人としての生活をしながら、同じように辿るのなんて不可能だ、なんてことは誰でもわかるはずなんですけどねぇ。</strong></u><br><br><br>このサイトでは、<br><br>「文法はあくまでも知識であり、英語を理解するということとは結びつかないのです。あなたは普段、文法を考えながら日本語を話したり、理解したりはしていないはずです。文法の知識がなくても誰でももきちんとコミュニケーションが取れるのです。つまり、聞くこと、話すこと、読むことそして書くこと。赤ちゃんは幼児に成長しながらこの順番で言語を身につけてきたのです」<br><br>と言っていますが、正にこれは<font color="#0000FF"><u><strong>『赤ちゃんの時から学んだ言語』に限った話</strong></u></font>ですよ。<br><br>大人になった時点で、脳の仕組みや考え方、既に持っている知識、自我の有無とか、全てが違うんですから<font color="#FF0000"><u><strong>『大人になってから学んだ言語』については、学習法も異なってしかるべき。</strong></u></font><br><br>まあ仕組みとして、脳を活性化させるというのはありだと思いますけど。<br><br>一方、<br><br>「毎日英語に接している、間違った英語を修正してくれる環境に生活している、覚えた英語を常に使う又は使わなければいけない状況にある」<br><br>という環境にいなければ、英語を身につけるのは非常に難しく、<br><br><font color="#FA8072"><u><strong>「まったく努力をせずに英語が話せるようになるなんてことは奇跡でしかありません」</strong></u></font><br><br>という考えには大いに共感します。<br><br>また、周波数はどうだかわかりませんが、子音に関しては聞く訓練を繰り返せば聞き取れるようになりますし、それは重要なポイントですから、これもありでしょう。<br><br>また、<br><br><font color="#FA8072"><u><strong>「「ちょっと乱暴な言い方ですが、英語を英語のまま理解すると言うことは日本語に訳さないということ」」</strong></u></font><br><br><br>という所にも共感できますね。<br><br>日本人で、これを意識して勉強してる人って、案外少ないんじゃないですかね？<br><br>これって別に学校教育がどうのという話じゃなくて、自分自身の意識の問題なんですが、この辺を他人のせいにする人は逆に多いですね^^;<br><br><br>また、日本人の特質なのか、妙に細かいところまで気にすると言うか、大体というところで手を打てない人が多いのも理由の一つでしょう。<br><br>例えば、文法は大事です(私がどれだけ大事と思っているか、このブログをご覧になっている方はお分かりでしょう）が、100%正解なんてありえません。<br><br>ですから、8割程度でいいんですが、日本人はどうも100%を求めたがります。<br>（とは言え、8割の理解を目指そうと言っているわけではありません。せめて9割は理解しましょうｗｗ）<br><br>それは『英語を聞き取る』ってことについても同じですよ。<br><br><br>「もうちょっと内容を知りたいな」という場合は、是非ホームページをご覧になってみてください。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+D8W9VM+FQE+BX3J5" target="_blank"><br><img border="0" width="370" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993801%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000002039002002000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BD8W9VM%2BFQE%2BBX3J5" alt=""><br><br>とりあえず誰でも試聴できるので、一度試してみると良いでしょう。<br><br>当然私は全部聞き取れましたが、多分最初の方はなかなか難しいでしょうね。ただ、段階を追って進められるので、英語を聞き取るという意味では、結構効果がありそうだと感じましたし、コスパも悪く無いでしょう。<br><br>色々な形でリスニングアップにアプローチしようとしているのか、ボリュームはかなりのものです。<br><br><font color="#0000FF"><u><strong>CDとDVDの二種類ありますが、スペースを減らしたいなら、DVDをお薦めします。通勤の時に使いたいなら、音を簡単に抜けるCDの方が良いかも知れません。</strong></u></font><br><br><br>最後に。<br><br>「初心者の方､英語の苦手な方から通訳レベルの方にまで効果があります。英語を学習する上で､基礎となるのが｢聞き取ること｣です」<br><br>とありますが、私はそうは思いません。<br><br>言葉にはルールがあり、それを知るのが最重要。これは、文法という、最低限のルールは知っているという前提での話に過ぎないからです。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>あなたがもし、本当に英会話だけでなく、読みや書きも含めた『英語力』を身につけたいのなら、是非英文法も平行して勉強することをお薦めします。</strong></u></font></font><br><br>逆に言うと、リスニング力については、この教材だけでも十分と言えるかも知れませんが。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+D8W9VM+FQE+BX3J5" target="_blank"><br><img border="0" width="370" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993801%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000002039002002000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BD8W9VM%2BFQE%2BBX3J5" alt="">
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<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 12:26:24 +0900</pubDate>
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<title>Youcanspeak</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NUM8E+EAEKZM+R58+NXU8H" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww20.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100525838864%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000003518004021000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NUM8E%2BEAEKZM%2BR58%2BNXU8H" alt=""><br><br>＜教材名＞<br>Youcanspeak<br><br>＜教材の概要＞<br>これは『瞬間的に』英語で話すことを目標にした教材です。要するに、より感覚的・反射的に相手の質問に答えたり、言いたいことを言えるようにする教材ということです。<br><br>ウリとしては、<br><font color="#EE82EE"><u><strong>・瞬時に英語を話す能力が身につく。。<br>・インターネットに繋がってさえいれば、いつでもどこでも学習可能(スマホでも学習可)。<br>・中2程度の英語力があれば、誰でも自由に英語を話せるようになる。<br>・特定の場面でしか通用しない英語ではなく、全発想領域カバー型の学習なので、臨機応変に会話を進められる。<br>・ゲーム感覚で勉強できる。<br>・学習成果・進捗状況をリアルタイムで目で見ることが出来る</strong></u></font><br>というのが挙げられます。<br><br>また、100％現金返済保証が付いているというのもポイントでしょう。<br><br>＜対象者＞<br>この教材は、以下の方を対象としています。<br><br>・中学校２年生程度の英語を学んだことはあるが、会話力がゼロの人。<br>・英語の実力はあるが（例えば TOEIC 900点以上）、スラスラ話せない人。<br>・英語が話せないと困る人。<br>・英語がペラペラになることを夢見ている人。<br><br>後は、焦らず地道に取り組める人でしょうか。まあこれはこの教材にかぎらず、自学自習型の教材全般について言えることですけどね。。。<br><br><br>＜メリット＞<br>メリットは言わずもがなですが、<font color="#0000FF"><u><strong>会話のテンポを崩さず、言いたいことを適切に言えるようになること</strong></u></font><br>ですね。<br><br>もちろん、ちゃんと一定期間以上継続的に取り組んだ場合の話ですよ。何でもそうですが<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>サラっとやるだけで実力が身につくなんてものはありません</strong></u></font></font>。<br><br><font color="#800080"><font size="3"><u><strong>日本人は、何故だか『英語』よりも『英会話』偏重ですが(というより、英会話＝英語とか思ってるのかも知れませんが)、その割に『普通の会話』ができている人って多くないんですよね。</strong></u></font></font><br><br>Webサイトの文中に、<br><br>『英語が自由に話せる』とは、思ったことが何でも瞬間的に英語音声に変換出来ることを意味し、また刻々と変化して行く会話の内容に合わせて何でも自由に表現できることを意味します。<br><br>とありますが、これが出来るようになるには<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『意識して』『繰り返し訓練する』しか身に付ける術はありません</strong></u></font></font>。<br><br>もちろん、あなたが幼児であったり、余程の語学センスを持っていれば話は別ですが。<br><br>そういった意味では、この<font color="#0000FF"><u><strong>『訓練』に特化し、半ば強制的に訓練させてくれるこの教材は、今まであったようで無かった</strong></u></font>ものといえるでしょう。<br><br>クリア型なので、段階ごとに達成感を味わいやすいので、モチベーションの持続もしやすいと思います。<br><br>また、教材の特性上、シャドウイングの効果もありますので、日本人が大好きな『綺麗な英語』も身に付いていくでしょう。<br><br>無料お試しがありますので、興味が少しでもあるなら一度試してみることをお薦めします。<br><br>＜デメリット＞<br>前述の通り<font color="#0000FF"><u><strong>この教材を使いこなすには最低限の英語力＝文法力が必要なので、『これだけやれば英会話はバッチリ！』なんてことはありえません</strong></u></font>。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>そもそも日本人は、こと英語に関しては妙にInputを軽視するように思えます。</strong></u></font></font><br><br>英語で何か言いたいとしても、それをどう言えば良いのか、というのは、英文法や単語などのInputがなければ判断つけようがありません。<br><br>野球選手がバットスイングを身につけるために、素振りを繰り返すという『訓練』を行う前に、『正しいスイング』を学ぶのと同じです。ちゃんと正しい英文法を身につけましょう。<br><br>ある程度以上(この教材推奨の中学2年レベル)はあるという方は、この教材での学習と共に、英文法の学習は平行して行えば、更なる効果が見込めるでしょう。<br><br>それから、Webサイト上では<br><br>『YouCanSpeak はSpeakingに特化したシステムですが、他の能力すなわち Hearing、Writing、Reading にも大きな学習効果をもたらせます。』<br><br>とありますが、これらは全てある程度以上の『文法力がある』という前提に立ってのものです。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>間違っても英会話が出来れば、トータルの英語力がアップする、という単純な公式ではない</strong></u></font></font>ので、勘違いしないでくださいね。<br><br>あと、この手の教材は<font color="#0000FF"><u><strong>『飽き』</strong></u></font>が来やすいです。<br><br>単純作業の繰り返しみたいになる部分もあります(まあ訓練って、何でもそんなもんですけど)ので、そこを頑張ってやりきれるかどうかがポイントですね。<br><br>アドバイスとしては、『何故英語を身に付けたいのか』『どのレベルまで流暢に話せるようになりたいのか』などの明確な目標を『強く心に持つ』ということと、成果を感じられるようになるまで、1～3ヶ月程度は見ておこう、という余裕を持つことですね。<br><br>そして、少しでも成果が出たな、と思ったら、自分にご褒美を出してあげましょう。<br><br>＜総合評価＞<br>英語初心者が英語を話す場合、大体以下のようなフェーズを経ます。<br><br>日本語で文章を作る→英語に訳す→訳した英文を話す<br><br>それがもう少しレベルが上がると、<br><br>英語で文章を作る→作った文章を話す<br><br>そして最終的には<br><br>日本語と同じように、特に文章を作らずに言いたいことを口にできる<br><br>ようになります。<br><br>ただ、これはのんべんだらりと勉強すれば自然にそうなるものではなく、常に一つ上のフェーズを意識して会話する必要があります。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>要するに『意識した上での訓練』が必要</strong></u></font></font>なんです。<br><br>ただ、それはなかなか難しく、特に<font color="#0000FF"><u><strong>初心者はそういう考えに至ることすら無い</strong></u></font>ので、ずっと最初のレベルでとどまることになるのです。<br><br>英会話スクールにもよりますが、普通は<font color="#0000FF"><u><strong>ネイティヴ・スピーカーは当然ながらそういう経験を経てないので、アドバイスをしようという考えに至ることすらありません</strong></u></font>から、当然お互いに気付けないまま時間とお金だけが浪費されるのです。<br><br>そんな中、その<font color="#FF1493"><u><strong>『意識して早く話す訓練』に特化したこの教材は、適切に使えば、日本人が重要視している英会話力の向上、しかも他人から見た評価の向上という意味でも、非常に有益</strong></u></font>でしょう。<br><br>また『限られた時間内で』という訓練方法も、タイムリーな会話をしていく上で重要なファクターになりますね。<br><br>「もうちょっと内容を知りたいな」という場合は、是非ホームページをご覧になってみてください。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NUM8E+EAEKZM+R58+NXU8H" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww20.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100525838864%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000003518004021000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NUM8E%2BEAEKZM%2BR58%2BNXU8H" alt=""><br><br>繰り返しになりますが、『瞬間的に話せるようにするための訓練』に特化した教材というのは、ありそうでなかなかないものです。<br><br>そういった意味では、無駄に英会話スクールでだらだら話すよりも(英会話スクールによってはちゃんとアドバイスしてくれる所もありますが、中にはとにかく日本人生徒が気持ちよく話せる、ということのみに意識が行くところもあるので。まあそれは、勘違いしている日本人生徒に責任があるんですけどね)、余程コストパフォーマンスは良いでしょう。<br><br>もちろん、ちゃんと指示通りに使いこなすというのが前提ですが。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>それから、TOEICの点数は良いのにスラスラ話せない人というのは、恐らくTOEIC向けに勉強して取った人だと思いますが、そういう人は、早めにこういう教材で『スラスラ話す訓練』をしておかないと、後でドハマリする可能性があるので、気をつけたほうが良いですよ。</strong></u></font></font><br><br>あ、あと『音声自動読み上げ機能』は使ったほうが良いです。実際にどう言うのかを聞くことは重要ですから。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NUM8E+EAEKZM+R58+NXU8H" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww20.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100525838864%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000003518004021000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NUM8E%2BEAEKZM%2BR58%2BNXU8H" alt="">
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 13:15:40 +0900</pubDate>
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<title>英単語カンタン記憶ソフトV6000</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+ES9L4Y+23E6+68EPD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww28.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993894%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009771001047000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BES9L4Y%2B23E6%2B68EPD" alt=""><br><br>＜教材名＞<br>英単語カンタン記憶ソフトV6000<br><br>＜教材の概要＞<br>脳が記憶する仕組みを利用し、英単語を丸暗記ではなく、『ひたすら眺めて聴く』ことで記憶する教材です。<br><br>ウリとしては、<br><font color="#EE82EE"><u><strong>・1日最低30分、毎日使うことで、最短7日間～最長30日間で3000語の英単語が記憶できる。<br>・通訳者が、電話やE-mailで英語に関するあらゆる質問に答えてくれる。<br>・「イラスト」「意味」「ネイティブ音声」の3つの記憶メカニズムや、右脳と左脳を同時に刺激する日米特許の「交差法」を使用し、効果的な記憶を促す。<br>・120日間使って、効果が感じられなければ全て返金！</strong></u></font><br>というのが挙げられます。<br><br>効果がなければ返金しますという教材は結構ありますが、そのお試し機関が<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>120日間(4ヶ月！)</strong></u></font></font>という長期間に渡るものは、私の知る限りあまりありません。<br><br>＜対象者＞<br>この教材は、以下の方を対象としています。<br><br>・幼児、小学生。<br>・中学生。<br>・高校生。<br>・大学生(就職対策)。<br>・社会人で、英検やTOEICなどの資格取得を考えている方。<br>・海外旅行や留学を考えている方。<br><br>実際英語を勉強する上で<font color="#0000FF"><u><strong>多くの人が一番時間を費やしがちなのが、英単語の記憶</strong></u></font>です。特に、本格的に英語の勉強を始める中学生や、高校大学の受験生などはそれが顕著でしょうね。<br><br>そして社会人になると、なかなか勉強のためにまとまった時間を取るのも難しいですから、少ない時間で少しでも多くの単語を身につけたい、という人にはおしなべておすすめだと思います。<br><br><br>＜メリット＞<br>馬鹿みたいに単語帳を見たり、ノートにひたすら書いて丸暗記する、という方法以外で覚えられる、というだけですでにメリットですね。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>単語は、単にそのスペルや意味だけ覚えても意味がありません。</strong></u></font></font><br><br>『どういう場面で、どのように使うのか』を理解しなければ、本当の意味で使いこなせるようにはなりません。<br><br><font color="#0000FF"><u><strong>そして、使いこなせなければ、『単語を覚えた』とは言えません。</strong></u></font><br><br>この教材では、『場面記憶・交差法』というものを使い、『ある場面を見ると単語が自然に口から出てくる』ように、<font color="#EE82EE"><u><strong>頭の中でその場面と単語とをリンクさせて</strong></u></font>覚えていきます。<br><br>例えば野球の練習で、「Throw」と言われるたびにボールを投げていれば、『Throw＝ボールを投げること』と単語が示す内容をイメージ出来、覚えられるわけですが、この教材では、その『リンク構成プロセス』をWeb上で実現しているわけですね。<br><br>アメリカでも単語を覚えるメジャーな教材として、Photo dictionaryというのがあり、実際に私も使ってました。アメリカ人も、単語とそれを使う場面をリンクさせて覚えてるということですね。<br><br>ちなみにこれが、実際に私がアメリカで使っていたのと同じものです。<br><a href="http://amzn.to/p4hjib" target="_blank">http://amzn.to/p4hjib</a><br><br>また、覚えた単語の管理機能もあるので、覚えていない単語だけの集中学習も可能なのは良いポイントでしょう。<br><br>それから<font color="#FA8072"><u><strong>返金保証が120日間</strong></u></font>というのも注目ポイントでしょう。<br><br>返金手続きをしても<font color="#FA8072"><u><strong>特典としてついてくる「英単語記憶法マニュアル」と「【英単語6000語】のネイティブによるMP3音声」は返品不要</strong></u></font>というのを見ると、相当な自信があるのだと思います。<br><br>また、<font color="#FA8072"><u><strong>送料や代引き手数料も無料</strong></u></font>というのは、小さい事のようですが、意外と嬉しいポイントですよね^^<br><br>ただし<font color="#0000FF"><u><strong>返金の際は35,000円から振り込み手数料を引かれてしまう</strong></u></font>ようです。また、確認はとれてませんが、商品の返品送料も購入者持ちでしょう。<br><br>まあ自己都合の返品ですから、これについては一般的に当たり前とされる範疇ですけどね^^;<br><br><br>＜デメリット＞<br><font color="#0000FF"><font size="3"><u><strong>はっきり言いますが、単語を覚えても使わなければ『すぐ』忘れます。</strong></u></font></font><br><br>ですから、<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>この教材で単語を覚えたら、何か他の方法でドンドン使っていきましょう。</strong></u></font></font><br><br><br>使い方は、会話だけでなく、何か文章を書くという形でも構いません。とにかく日常的に、覚えた単語は使うようにしましょう。<br><br>さもないと、ほぼ間違いなく無駄なお金と時間を使った、という結果になります。<br><br><br>ちなみに海外に行った日本人なら誰でも経験すると思いますが、数ヶ月日本語を使わない状況にいると、まず漢字を忘れます。場合によっては、カタカナとかも怪しくなっていきます。<br><br>ネイティヴとして、何十年も使ってきた日本語ですらそうなんですから、ほんの数十日で覚えた他言語の単語なんて、言わずもがなですよね。<br><br><br>それから、『1日最低30分、毎日使うことで、最短7日間～最長30日間で3000語の英単語が記憶できます』とWebサイトにありますが、実際この教材に限らず<font color="#0000FF"><u><strong>『継続』出来なきゃ意味ない</strong></u></font>です。<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>日本人の多くが英語を身に付けられないのは、大きく『正しい方法を知らない』か『継続して学習しない』のどちらか、もしくは両方が原因です。</strong></u></font></font><br><br><br>ですから、やるなら『たった30分くらい』の時間は作って、集中して学習しましょう。<br><br>それすら出来ないなら、英語を身につけるのは諦めたほうが懸命です。<br><br><br><font color="#9370DB"><u><strong>あと『7日間』なんてのは目安ですから、焦らずじっくりやったほうが良いです。</strong></u></font><br><br><br>『簡単に少しでも短い時間で』というのは誰しも願うことでしょうが、あなたが余程のセンスの持ち主でない限り、かける時間は気にせず、コツコツやることをお薦めします。<br><br>私だって、『英語が身についた』と実感できるようになるまで、1年近くかかったんです。<br><br><font color="#800080"><u><strong>ちなみに私は、24時間365日英語に囲まれた生活を送っていた上で、という点を強調しておきますね。</strong></u></font><br><br><br>＜総合評価＞<br>英単語に関しては、きっと多くの人が覚えられなくて嫌な思いをし、諦めてきたことだと思います。<br><br>実際、高校までの私もそうでした。<br><br>特に学生にとっては、『大学入試には4000～5000語は覚えてないと無理』などという、アホみたいな数字にプラスして、『文法やって、熟語覚えて、リスニングも鍛えて、長文読解もやって。。。』と考えると、『よし、英語は無理だ』と結論づけるのも仕方ないことだと思います。<br><br>そういった意味で、数的には一番大きな単語暗記を短期間でクリアできるのは、英語を身につける上での精神衛生上も良いかも知れませんね^^;<br><br>個人的に一番大きいな～と思うポイントは<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>英単語を実際に起こりうる様々な場面と重ねあわせて『使える形』で覚えられる</strong></u></font></font>ということでしょう。これは、多くの日本人が意識しない所(でも一番重要な所)ですから。<br><br>「もうちょっと内容を知りたいな」という場合は、是非ホームページをご覧になってみてください。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+ES9L4Y+23E6+68EPD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww28.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993894%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009771001047000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BES9L4Y%2B23E6%2B68EPD" alt=""><br><br>ところで当然ですが、この教材で全ての単語を覚えることは不可能です。<br><br>では、それ以外の単語はどうすればいいのでしょうか？<br><br>簡単なことです。<br><br><br><font color="#EE82EE"><font size="3"><u><strong>今後は、この教材で理解したのと同じ方法で都度覚えていけばいいのです。</strong></u></font></font><br><br><br>既に結果が出ると実感できた方法を実践するだけなんですから、今後は単語を覚えるということに対して不安は殆ど無いはずですね。<br><br><br>価格的には、一般的に単語を覚えるのに費やす時間などを考えれば、コストパフォーマンス的にはかなり良いでしょう。<br><br>120日間という、長期の返金保証もありますし。<br><br><br>それから、単語の読みを覚える時、最初の内はカタカナで置き換えるのも仕方ないとは思いますが、徐々に『意識して』スペルで読めるようにしていきましょう。<br><br>何故なら<font color="#0000FF"><u><strong>英語と日本語は別の言語ですから、英語は英語で覚えるのがベスト</strong></u></font>だからです。<br><br>そして『英語を使いこなす』と言えるようになるには、『英語を英語で理解する』というのは大前提になりますから。<br><br>長い間英単語を覚えるということにストレスを感じていたり、悩んできた人には、是非試してみてもらいたい教材です。真面目に取り組めば、きっとブレイクスルーを感じることが出来るでしょう。<br><br>何故なら、<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>この教材で紹介しているやり方で、私も実際に英単語を覚えてきた</strong></u></font></font>からです。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+ES9L4Y+23E6+68EPD" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww28.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993894%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009771001047000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BES9L4Y%2B23E6%2B68EPD" alt="">
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 23:36:20 +0900</pubDate>
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<title>アルクとＮＴＴのオンライン英会話【バーチャル英会話教室】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+EXMHKY+2CCY+6GZCH" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="140" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww21.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993903%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010933001087000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BEXMHKY%2B2CCY%2B6GZCH" alt=""><br><br>＜教材名＞<br>アルクとＮＴＴのオンライン英会話【バーチャル英会話教室】<br><br>＜教材の概要＞<br>1日1回、日本在住のネイティヴ/日本人バイリンガル講師と、ネットを通じた英会話が出来ます。<br><br>ウリとしては、<br><font color="#EE82EE"><u><strong>・月額定額7,980円でお好きな時間に一日一回までレッスンが受けられます、予約も不要!<br>・レベルに応じ、アルクのネイティブ先生と日本人先生がレッスンします!<br>・アバターを利用出来るので、パジャマでも気兼ねなく受講できます!<br>・7日間の無料体験期間をご用意!</strong></u></font><br>というのがあります。<br><br>予約無しで毎日レッスンを受けられるというのは、予定が変わりがちなサラリーマンなどには、結構良いポイントではないでしょうか。<br><br>＜対象者＞<br>この教材は、以下の方を対象としています。<br><br>・TOEIC350点未満の方から730点以上の方まで(4つのクラスに分かれています)。<br>・どこかへ出かけて会話をする時間がない方。<br>・何となく会話をするのではなく、シチュエーションに即した英会話を身につけていきたい方。<br>・1人で学習すると、つい色々と言い訳して、手を抜きがちな方。<br>・切磋琢磨できる仲間と共に、勉強していきたい方。<br><br>自分のリスニングやスピーキング力に自信がない方に特にオススメなポイントとして<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>レベルが低い人には日本人バイリンガルの講師がつくようなので、分からないことは全て日本語で確認できる</strong></u></font></font>ということが挙げられます。<br><br>＜メリット＞<br>まず最初に、<font color="#0000FF"><u><strong>講師が英語ネイティヴだけじゃなく、日本人のバイリンガルもいる</strong></u></font>ということですね。<br><br>私と英語を身につけることについて話をしたことがある人はご存知だと思いますが<font color="#800080"><font size="3"><u><strong>『英語力が低い人が英会話スクールなんかに行ったって、英語力が上がるわけなんて無い』</strong></u></font></font>と常々言っています。<br><br>それは、ほとんどの英会話スクールがネイティヴと話ができることを売りにしているからで、<font color="#FF0000"><u><strong>英語が出来ない人が、英語で英語について学んだって、分かるわけがない</strong></u></font>からです。<br><br>当然質問だって出来ないでしょう？相手が日本語を理解してくれれば出来るかも知れませんが、それじゃあ英会話スクールに通う意味、無いですよね？？<br><br>その点、ここならば、最初の内は日本語で学び、確認できるので、その点だけでもそこらの英会話スクールよりは断然良いでしょう。<br>※もちろん、一部の英会話スクールのように、ネイティヴとバイリンガル併用している所は別ですよ。<br><br>それから、<font color="#0000FF"><u><strong>予約不要でレッスンを受けられる</strong></u></font>というのは大きいですよね。<br><br>普通にスクールに通えば当然、決められた時間に行かなきゃいけませんし、予定が変われば都度連絡して再調整して…となりますから、結構面倒です。<br><br>他の多くのオンライン教室も、連絡+再調整については同様ですから。<br><br>あとは、何と言ってもコストパフォーマンスですよね！<br><br>月額7980円で、毎日1回45分のレッスンが受けられるので、毎日受講すれば、<font size="3"><font color="#EE82EE"><u><strong>1分当たりたったの7円</strong></u></font></font>になる計算です。<br>30分なら210円、1時間なら420円と、そこらのカフェ英会話なんかよりも、全然安いです。<br><br>更に<font color="#0000FF"><u><strong>『1週間の無料体験』</strong></u></font>が受けられますので、気になった方は、とにかく試してみることをお薦めします。<br><br>自学とは違い、こういう相手あっての勉強は、その相手や勉強の環境が自分に合っているかどうか、というのは非常に重要な決め手になりますから、まずはWebサイト上のデモなどを見て、良さそうならすぐに無料体験にチャレンジ！しちゃいましょう。<br><br>※他にもレッスン以外にフリートークルームがあったり、信頼性の高いシステムを使用している、アバターを使用できるので、精神的に(格好的にも？)リラックスした状態でレッスンを受けられるなど、色々なメリットがまだまだあります。それらについては、こちらからご確認ください。<br>無料体験についてもこちらから！<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+EXMHKY+2CCY+6GZCH" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="140" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww21.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993903%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010933001087000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BEXMHKY%2B2CCY%2B6GZCH" alt=""><br><br>＜デメリット＞<br>予約がいらないということは、<font color="#0000FF"><u><strong>『きちんと自分で予定を立てて行動できる人でなければ、『お金だけ払って受講せずに終わる』</strong></u></font>という、よくあるパターンに陥る可能性があります。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>それからこれはいわゆるグループレッスンですので、『英会話はマンツーマンに限る』という洗脳を受けている人には向きません。</strong></u></font></font><br><br><br>ですが、これは私の留学時代の経験から言うのですが、<font color="#FA8072"><u><strong>低いレベルの人ほどグループレッスンを受けたほうが良い</strong></u></font>と思います。<br><br><br>理由をザックリ上げると、<br><font color="#EE82EE"><u><strong>・どうせ、マンツーマンにしたって、最初は話せない時間のほうが長いんだから、それだったら他の人がどう話すかとか見て、勉強したほうがいい。特に最初の内は、自分と同レベルの人の『這い上がるステップ』を見るほうが勉強になることが多い。<br>・実際に英語を使う相手は、ネイティヴ以外の場合が圧倒的に多いので、最初から慣れておいたほうがいい。ちなみに、子供じゃないんだから最初に汚い音で学んだら、それに耳が慣れて云々は当てはまりませんよ！<br>・自分が話そうと思うのに、いつも特定の人だけが話して…なんて文句を言っている人は、仮に英語力がついても、海外の、特にビジネスシーンでは使い物になりません。そういう所でも、自分の意見を主張できる『コミュニケーション力』が何より重要ですので、そういう力を鍛えるには、グループレッスンは最適。</strong></u></font><br><br>とは言え、ここではフリートークではなく、決められたスキットで勉強するので、最後のはあまりあてはまらないかも知れませんね^^;<br><br><font color="#0000FF"><u><strong>どうしてもマンツーマンを受けたい人は、ある程度レベルが上がり、細かい発音やニュアンスなどを調整する場に使用しましょう。</strong></u></font>もしくは、普段から英文法などを勉強していて、週4～5回、その学んだことを試す場として使うなら、マンツーマンもありですね。<br><br>ちなみに高いレベルの人でも、好んでグループレッスンを受ける人もいます。そういう人は、ディベート力など、ビジネスに直結する力を磨いている人たちが多いようです。<br><br><br><font color="#0000FF"><u><strong>あと、レッスンの受講は『早い者勝ち』となっていますので、ここぞというタイミングで受けられないということも十分ありえます。</strong></u></font>予約不要とは言え、ある程度余裕を持って準備したほうが良いでしょう。<br><br><br>それから最後になりますが、Macには対応していません。これは、使用しているシステム(Meeting Plaza)が、対応していないからです。<br><br>Macユーザーの方には、後日機種に依存しない、他の教材をご紹介しようと思いますので、しばらくお待ちを。<br><br>＜総合評価＞<br>全レベルで同じスキットを利用するというのは、人によっては『意味あんの？』と思うでしょうが、<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>個人的には素晴らしいアイデア</strong></u></font></font>だと思っています。<br><br>良く受験勉強で言われますが、<font color="#0000FF"><u><strong>複数の参考書を浅く勉強するよりは、一冊を深く勉強する方が、実力はつく</strong></u></font>のです。<br><br>英語にもこれと同じような部分があります。同じ内容でも、勉強の仕方、教え方を変えるだけで、それまで見えていなかった『深い』部分を勉強できます。そして<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>生徒側も『今まで使ってきたスキット』なので、深いことを学ぶときにも、それほど抵抗感無く、すんなり学べる</strong></u></font></font>のです。<br><br>また、『単にスキットを覚えるだけでなく、それを元に実際の場面で話すトレーニングを通じて自分の「生きたコトバ」にします。汗をかきながら練習した会話は、頭に定着し、次に同じようなシチュエーションになったときには楽に話せるようになります』とWebサイト上で言っているのですが、これは効果的な進め方だと思います。<br><br>ただ、<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>これだけだと『似たようなシチュエーション』時の対応しか身につかない可能性もありますので、基本となる文法も併せて学ぶと、他の場面でも自信を持って応用・使用できる柔軟性も身につきますし、更に効果は高まる</strong></u></font></font>でしょう。<br><br>レッスンはNTTアイティの開発し、法人の遠隔会議でも使用されている、Web会議システム「MeetingPlaza」を利用します。<br><br>また、レッスンや教材の内容については、今まで様々な英会話教材を開発してきたアルクが責任を持って受け持っています。<br><br>システムに関しては、NTTアイティ、英語に関してはアルクと、それぞれその道のプロがコントロールしているわけですから、他社と比べてもシステムの快適度やレッスン内容の充実度は、かなり上位ではないかと思います。<br><br>「もうちょっと内容を知りたいな」という場合は、是非ホームページをご覧になってみてください。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+EXMHKY+2CCY+6GZCH" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="140" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww21.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993903%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010933001087000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BEXMHKY%2B2CCY%2B6GZCH" alt=""><br><br>ポイントは、<font color="#0000FF"><u><strong>レッスンで学んだことを、フリートークルームなどで、どんどん積極的に使っていくこと</strong></u></font>でしょう。そして何か躓きがあれば、すぐにカウンセラーに相談しましょう。<br><br><font color="#EE82EE"><u><strong>英会話力は、インプットとアウトプットのバランス、そして会話する頻度が非常に重要です。</strong></u></font><br><br>それからもう一つ、一番重要なポイントを特別にお教えしましょう。<br><br><br>それは、<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『できるだけ恥をかくこと』</strong></u></font></font>。<br><br><br>英語は、初期段階で恥をかけばかくほど上達します。それは、たとえ中途半端な英語力でも、積極的に使う(当然間違いが多いので恥をかく)ことによって上達していくからです。<br><br><font color="#0000FF"><u><strong>『ある程度身についてから話そう』という人は、きっとずっと話せませんよ。だって会話力は、その名のとおり、会話しないと身につきませんから。</strong></u></font><br><br>ちなみに、間違えてもあなたが思っているほど、周りは気にしません。どうせ、周りも同じような間違いしかしないような人しかいないんですからｗ<br><br>だから今の内に間違いまくり、恥をかきまくりましょう！私も数えきれない位恥をかいてきましたからね～^^;<br><br>それに、初心者だと判断されれば、突拍子も無いことを言っても仕方ないな～くらいにしか思いませんが、私が突拍子も無いことを言えば、確実に間違いではなく、わざと言ったと判断されちゃいますので、間違いまくって恥をかけるのは、最初の内だけの特典なのです。<br><br>そろそろ本気で英会話力を身につけたいのなら、レベルに応じた学習が出来、そしてそれをすぐに生かせる環境を提供してくれるこの教材は、試してみる価値『大』です。それに一緒に学ぶ仲間がいると、色々と心強いですよ！<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TXDCP+EXMHKY+2CCY+6GZCH" target="_blank"><br><img border="0" width="350" height="140" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww21.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110731993903%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010933001087000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TXDCP%2BEXMHKY%2B2CCY%2B6GZCH" alt="">
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<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 23:14:01 +0900</pubDate>
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<title>ペタしてくれた方ありがと～♪</title>
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<![CDATA[ 正直このブログは、教材のレビューだけでイッパイイッパイになり、どうせそんなに見てる人いないだろ～という思いもあり、レビューする時以外は放置してたんですが、今日ふと気付くと、結構な人数にペタされてましたので、ちょっと時間を取ってお礼を言わせて頂きます<br><br><br><center><font color="#EE82EE"><font size="3"><u><strong>ペタありがとうございます☆</strong></u></font></font></center><br><br><br><br>そんなに見てる人いないだろうと思っていても、以前このブログの記事を参考にして教材を買われた方がいたということもあり、実はかなり真剣に毎回1つの教材に数時間かけて記事を書いています。<br><br><br>はなから使えなそうな教材は選びませんし、使えそうだと思っても必ずデメリットはあるので、それらについても気付いたものは全て書くようにしています。良い点だけ書いて、買った人が騙された～となるのはできるだけ避けたいですから。<br><br><br>ペタしていただいた方々には、そういう所が伝わったのかな？と思うと、時間をかけてレビューしてきたかいがありますね^^<br><br><br><br>そもそも日本人が英語ができないというのは、学校教育だけに問題があるわけではなく、英会話スクールを含めたこれらの教材に、耳障りだけは良い、いい加減なものが多くありすぎるというのも原因の一つだと思っています。<br><br><br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>英語なんて、『正しい方法』で『継続して勉強』すれば、誰でも使えるようになります。</strong></u></font></font><br><br><br><br>高校3年の時、5段階評価で英語の成績は2、偏差値40台でアメリカへ渡り、今ではTOEIC向けの勉強を一切しなくても950点をとれるまでになった私が言うんですから間違いありません。<br><br><br><br><font color="#FA8072"><font size="3"><u><strong>ですから、皆さん頑張って英語を身につけて、国際的に活躍しちゃってください！</strong></u></font></font><br><br><br><br>これから活躍する場は、日本だけじゃなく、世界中になるのは間違いありません。そして、英語を身につけるというのは『国際人』になるための、第一段階です。<br><br>このブログは、微力ながらそのお手伝いが出来れば、という思いの一環なんです。<br><br>今回ペタしてくださった方の中には、実際に英語を教えてらっしゃる方も見られましたが、きっと同じような思いを持っていらっしゃるのだろうと思います。<br><br><font color="#0000FF"><u><strong>いつか、そんな方々と一緒に、『日本人及び日本の国際化』を目指していけたらいいなぁと思います。</strong></u></font><br><br><br>それでは、今回はこの辺でﾉｼ<br><br><br>P.S.<br>日本人の国際化とは、当然ですが健常者だけに当てはまるものではありません。例えば聴覚障害者の方に、英語の手話を教えて、手話の通訳者を育てるスクールとかあったらいいなとか思いますよね～。<br><br>何となくですけど、こういうの一緒にやれたらいいですね☆
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<pubDate>Sun, 28 Aug 2011 17:05:30 +0900</pubDate>
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<title>スーパーエルマー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NUM8E+EFRHFM+PJQ+5YRHD" target="_blank"><br><img border="0" width="380" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww29.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100525838873%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000003311001002000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww14.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NUM8E%2BEFRHFM%2BPJQ%2B5YRHD" alt=""><br><br>＜教材名＞<br>スーパーエルマー<br><br>＜教材の概要＞<br>『SIM同時通訳方式』に基づいて工夫された英文を繰り返し聴くことにより、自然と『ネイティヴ思考法』が身につき、リスニングのみならず、スピーキング、リーディング、ライティングの総合的な英語力がアップする教材です。<br><br>ウリとしては、<br><font color="#FF1493"><u><strong>・『返り読み』せずに英文を読むことが出来るようになる。<br>・『ネイティヴ思考法』を身につけることにより、英語を英語のまま理解出来るようになる。<br>・『ハイパー・スピードトレーニング』で『動態聴力」が身につく。<br>・『音節リズムトレーニング』で『通じる発音』が身につく。<br>・『10日間無料試聴』キャンペーンがあり、気に入らなければ返品出来る。</strong></u></font><br>というのが挙げられます。<br><br>英語にかかわらず、教材というのは合う合わないがあります。そういった意味では<font color="#FA8072"><font size="3"><u><strong>10日間という期間、実際に試すことが出来る</strong></u></font></font>というのは良いポイントだと思います。<br><br>それに、仮に気に入らなくても『試聴セット』は差し上げます、というのは太っ腹ですよね。<br><br>＜対象者＞<br>この教材は、以下の方を対象としています。<br><br>・どうしても短期間でTOEICのスコア向上が必要な方。<br>・頑張ってるのに、なかなかスコアの伸びない方。<br>・英語を英語として理解し、身につけたい方。<br>・TOEIC600点以上、英検2級～準1級の方(CBSコース)。<br>・TOEIC600点未満、英検3級～2級の方(VOAコース)。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『英語を英語として理解し、身につける』というのは、正に私が勧めている『英語の正しい身につけ方』</strong></u></font></font>ですので、非常に共感できます！<br><br>＜メリット＞<br>一番のメリットは、やはり<font color="#0000FF"><u><strong>『英語を英語として理解し、身につけることが出来る』</strong></u></font>ということに尽きるのではないでしょうか。<br><br>これを実現するため、この教材では<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『返り読み』という悪癖からの脱却</strong></u></font></font>に注力しています。<br><br>返り読みとは、例えば「This is a pen」という英文を、これは(This)ペン(pen)です(is)と、一回いちばんうしろの単語へ飛んで、そこから前に戻ってくる読み方です。<br><br>わかり易い例は、こちらのページの中程を見てみてください。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NUM8E+EFRHFM+PJQ+5YRHD" target="_blank"><br><img border="0" width="380" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww29.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100525838873%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000003311001002000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww14.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NUM8E%2BEFRHFM%2BPJQ%2B5YRHD" alt=""><br><br>これは、英語と日本語の語順の違い(英語は原則主語のすぐ後ろに動詞が来るが、日本語は主語は一番頭、動詞は一番後ろに来る)を、日本語的に合わせようとすることにより、生じる読み方です。<br><br>そして、これは『日本の学校で習う読み方』です。こういうのの積み重ねのせいで、日本人の英語は『使えない英語』になっていくわけなんですね～。<br><br>…とまぁ、日本の英語教育に対する不満はこれくらいにしておいて話を戻しますと、この読み方では、時間がかかりすぎてまともに本なんて読めません。<br><br>そして、これは当然リスニングにも影響してきます。<br><br>何故なら、特にリスニングに自信がない初期の時点では、大体の人が<br><br>『英語を聞く→頭の中で日本語に訳す→それを読んで理解する』<br><br>というプロセスを経るのですが、この<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『頭の中で日本語に訳す』時に、聞いた英語を返り読みしてしまう</strong></u></font></font>からです。<br><br>リスニングは、リーディングよりもタイムリー性を求められることが多いですから、脳内翻訳にそんなに時間かけてられません。それがわかっているからテンパッて、尚更時間がかかってしまう、ということも良くあります。<br><br>でも、そういう読み方でしか理解出来ないように長年『訓練』されてしまってるんですから、当然と言えば当然ですよね。<br><br>ですから<font color="#0000FF"><u><strong>『英語を英語で理解する』には、まずこの『英語を日本語で理解しようとする』間違った習慣を除去し、英文をそのまま理解する『ネイティヴ』の思考法を身につける必要がある</strong></u></font>わけです。<br><br>そのためにこの『スーパーエルマー』では、『SIM同時通訳方式』という方法を使っています。<br><br>簡単に説明すると<font color="#0000FF>&lt;u>&lt;strong>『敢えて整った日本語に訳さず、意味のかたまりごとに、英文の順番通りに訳していく』&lt;/strong>&lt;/u>&lt;/font>方法です。&lt;br />&lt;br />例えば、『I have an apple』を訳す場合、『私は(I)持っている(have)リンゴを(an apple)と訳すわけですね。&lt;br />&lt;br />&lt;font color=" #ff0000"><font size="3"><u><strong>『英語を英語で理解する』のに『整った日本語に訳す』なんて過程は、無駄な作業以外の何物でもありません</strong></u></font></font>から、この手法は非常に理にかなっています。でも、こういう所に言及している教材って、実は無いんですよ。英語ができない人にはわかりえないポイントなので、手間もかかるし敢えて作らないんでしょうね。<br><br>他にも、「動体聴力」が身に付く「ハイパー・スピード」トレーニングと、「通じる発音」が身に付く「音節リズム」トレーニングなどがありますので、この教材を使うことにより、リスニング力やリーディング力だけでなく、スピーキングや単語力向上にも繋がると思われます。<br><br>＜デメリット＞<br>『リスニングのみならず、スピーキング、リーディング、ライティングの総合的な英語力がアップする教材』とうたっていますが、個人的には他のスキルは確かに向上するだろうと思いますが、<font color="#0000FF"><u><strong>ライティングについては疑問</strong></u></font>ですね。<br><br>確かにリーディング力がつけば、ある期間で本を読める量も増えますから、(継続的に読むことを続ければ)触れられる単語や文章の量は飛躍的にアップしますので、自分が何かを書く際の地力として積み重なる点はあるでしょう。<br><br>しかし日本語もそうですが、<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>ライティング力は実際に書かないと絶対につきません。</strong></u></font></font>頭にあることを文章として紙の上に実際に落とすというのは、思っている以上に難しい作業なのです。ですから、日本語でも作文や小論文の教室などがあるのです。<br><br>ライティングとスピーキングの力を向上させるには、自分が書いたり話したりする英語を受けてくれる相手が必須なのですが、スピーキングはまだしも、ライティングに関しては、その辺をサポートしてくれる教材はあまりありません。<br><br>英語のライティング教室に通うか、英会話スクールの先生などに個別にお願いする必要があるでしょう。<br><br>もちろんスピーキングについても同様で、実際に会話をする場というのが必要ですよ。会話というのは、相手の反応などに合わせて柔軟に変化していくものですが、それは実際に会話しないとわかりませんし、対応方法も身につきませんから。<br><br>また、グラマー(文法)についても特に言及されていませんので、体系的に英語を身に付けたい人は、別途平行して学習されることをお薦めします。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>文法を理解すれば、『なぜこの場面でこういう表現をするのか』などが、非常にスムーズに頭に入るようになりますし、リスニングなどの際も、『予測』を立てやすくなります。</strong></u></font></font><br><br>この『予測』(この教材では『期待』と言っていますが)の重要性は、サイトを読んでいただければ分かるでしょう。<br><br>それから、どんなに良い教材でも、結局やるやらないは自分で決めることになるので、自分で自分を律して勉強できるタイプでないと、継続は難しいでしょう。まあ、1ヶ月もやれば効果が出てきてモチベーションアップにも繋がるでしょうから、最初の1ヶ月をいかに乗りきれるかでしょうね。<br><br>＜総合評価＞<br><font color="#0000FF"><u><strong>多くの日本人は、中高6年間も英語を勉強してきているわけですが、それがいざ『使える英語』を身につけようという時にネックになるなんて、想像もつきませんよね。</strong></u></font><br><br>ですが、それが事実です。<br><br>もちろん、『英語を英語で理解する』とは言え、私達が使う言語は日本語ですから、どうしても『英語を日本語で理解する』フェースはあるわけですが、その際大事なのが<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>『英語を日本語として間違いない日本語に置き換える』のではなく、『最低限意味が取れるレベルで置き換えるだけ』という認識を持つこと</strong></u></font></font><br>です。<br><br>要するに、あくまで日本語を『触媒』的に扱って英語を捉えていきましょうということですね。<br><br>もちろん<font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>ある程度上達したら、日本語から離れてダイレクトに「英語のまま」イメージ化していくことは必要</strong></u></font></font><br>です。<br><br>『an apple』と聴いたら、『リンゴ』という日本語ではなく、実際の『リンゴ』をイメージとして思い浮かべるということです。そうすれば、英語で会話しているときに実際のリンゴを見た時には『It's an apple』と自然に思い浮かぶようになりますし、日本語で会話している時には『リンゴだ』と思えるようになるのです。<br><br>そうした訓練も、この『スーパーエルマー』なら流れの中で自然に出来ますので、非常に効率よく、ストレスも少なく済むでしょう。<br><br>「もうちょっと内容を知りたいな」という場合は、是非ホームページをご覧になってみてください。色々な方の感想もありますので、参考にしてみては如何でしょうか？<br><br>それから、是非Q&amp;Aの『Q1. 英語力がなかなか伸びないのは、自分の能力不足でしょうか？』を一読ください。<br><br>これは、<font color="#0000FF"><font size="5"><u><strong>巷にあふれる『安易な学習法』がいかに効果がないと思われるかを、理論的に説明しています。</strong></u></font></font>そしてこれは正に私と同意見です。<br><br>子供と同じ学習法で大人が身につけられるわけなんてあるわけ無いのに、いかに騙されている人が多いのかを理解できるでしょう。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NUM8E+EFRHFM+PJQ+5YRHD" target="_blank"><br><img border="0" width="380" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww29.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100525838873%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000003311001002000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww14.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NUM8E%2BEFRHFM%2BPJQ%2B5YRHD" alt=""><br><br>半年から1年の学習で、『英語を英語で理解する』ことが出来るようになるのなら、正直この金額ならかなりお買い得と言えるでしょう。私は留学して身につけたので、◯百万円もかけてますからね^^;<br><br>それに<font color="#EE82EE"><u><strong>10日間無料で試聴できるキャンペーン</strong></u></font>がありますから、気になる人はとりあえず試してみるのも良いでしょう。<br><br>しかし仮に合わないと思ってもその試聴セットは返品不要というのは、よほど自信がないとできないことですよね…。<br><br>それからこの教材はレベルに応じて二種類用意されてますので、<font color="#0000FF"><u><strong>初心者からリスニング力をブラッシュアップしたい人まで</strong></u></font>、幅広く使えるでしょう。<br><br>また、初心者～中級者向けのVOAコースでは、話すスピードが、進度に合わせてスピードアップしていきます（100ワード→110ワード→120ワード→130ワード／分）ので、初心者でも知らず知らずの内に高いレベルの学習ができるようになっています。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3"><u><strong>英語を身につけるということは、『英語を英語で理解する』ということ</strong></u></font></font>です。そこをわかっている人が作っている教材ですから、使いこなせれば、最短距離で最高の結果を出せるのではないでしょうか。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1NUM8E+EFRHFM+PJQ+5YRHD" target="_blank"><br><img border="0" width="380" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww29.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D100525838873%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000003311001002000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww14.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1NUM8E%2BEFRHFM%2BPJQ%2B5YRHD" alt="">
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<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 23:44:32 +0900</pubDate>
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