<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>FX初心者はどの無料FX自動売買ソフトを使えば稼げるか？</title>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mya1526/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>いろいろな無料のFX自動売買ソフトがあるけど、FX初心者はどの無料FX自動売買ソフトを使えば利益を上げることができるか。各々の無料FX自動売買ソフトの情報をお届けします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>7/4　今週の動向</title>
<description>
<![CDATA[ <p>さて、今週のFXはどうなるのでしょうか！？</p><p>先週から、ギリシャ不安が後退しリスク志向が高まりつつあります。<br>ユーロ円は117円台を突破して先週の取引を終えていますが、2日のユーロ圏財務相電話会議にてギリシャに対する120億ユーロの第5弾融資を実施することで合意したことを受け今週週初もこの流れは続きそうです。<br><br>今週は、7月初の注目経済指標の発表も数多く控えており、目が離せない状況です。</p><p>注目は、なんといっても「米国6月雇用統計」「米連邦債務上限引き上げ協議」です。</p><p>米連邦債務上限引き上げに関する協議が難渋していることに加えて、米6月雇用統計も悪化が予想されており、ユーロとは反対にドルは厳しい流れになる可能性がささやかれています。</p><br><p>4日午前の東京外国為替市場の円相場は手掛かり材料薄く、80円台後半の小幅な値動きで推移しています。</p><p>午前11時現在は1ドル＝80円80～83銭と前週末比4銭の小幅円安・ドル高でした。<br>4日の米国市場が独立記念日で休場となることから、「取引が通常よりも手控えられている」（大手邦銀）という状況だそうです。　</p><br><br><p>ゲムトレード無料登録はこちら↓<br><a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=45210&amp;affID=60115&amp;siteID=120847" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.bannerbridge.net%2Fadgserv.php%3FAPID%3D45210%26affID%3D60115%26siteID%3D120847" width="200" height="80" border="0" alt="" title=""></a><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/entry-10943174805.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 14:04:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6/27~7/1週のまとめ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今週は、特にギリシャ問題に焦点が当たりましたね。</p><p>ギリシャ議会の中期財政計画の採決を巡って期待感が広がりました。</p><p>同採決はEU/IMFによるギリシャ支援追加融資の第5弾の前提条件でしたが、結果的に可決し週を通してユーロ買いの流れとなりました。</p><p>さらに、欧州の銀行による自主的なギリシャ債ロールオーバーについて大筋において合意されています。</p><p>また、トリシェECB総裁は「強い警戒」との発言を繰り返し、来週の理事会での利上げ見通しが強まったこともユーロの上昇の材料でした。</p><p>また、米国についても、米経済指標の一部に光明が見え始めています。</p><p>シカゴPMIや住宅関連指標が予想を上回り、世界的に株式市場が上昇、リスク許容度が高まったことで、クロス円主導で円安傾向となりました。</p><p>スイスフランも売りへの方向となり、豪ドルやNZドル、カナダドルなど資源国通貨は堅調でした。</p><p>ポンドは英政策委員からの追加緩和発言などで売り圧力が根強くありました。</p><p>一方、ドル円は80円台を抜けきれない膠着相場が続いています。</p><p>リスク選好の流れが今後続くのか、ドル円がレンジを抜け出せるのか、来週の米雇用統計を巡る動きが注目されます。</p><br><br><a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=45716&amp;affID=60115&amp;siteID=120847" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.bannerbridge.net%2Fadgserv.php%3FAPID%3D45716%26affID%3D60115%26siteID%3D120847" width="200" height="200" border="0" alt="" title=""></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/entry-10941287193.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 17:58:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>7/1のドル円動向</title>
<description>
<![CDATA[ <p>東京市場のドル/円相場は朝には上昇したものの、昨日のＮＹ市場で上値を抑えられた80.80円台では上値が重く、Uターンしてしまいました。このまま下がるのか、それとも再度80.80円の重い上値を破るのか、ポイントとなりそうな経済イベントなどをチェックしておきましょう。<br><br>7/1(金）<br>17:30☆(英) 6月PMI製造業<br>18:00 　(ユーロ圏) 5月失業率 <br>22:55　 (米) 6月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値<br>23:00☆(米) 6月ISM製造業景況指数<br>23:00 　(米) 5月建設支出 <br>※☆は特に注目</p><p><br>もっとも注目すべきはは米６月ＩＳＭ製造業景況指数です。今回は52.0という市場予想です。</p><p>これを上回ればドル/円はドル高、下回ればドル安に振れると見られます。</p><p>また、このＩＳＭ製造業景況指数と同時に発表される雇用指数（前回：58.2）にも併せて注目です。<br><br>もっとも、米国は来週月曜が祝日（独立記念日）となっており、ＮＹ市場の引けにかけてはあまり派手な動きは出にくい状況といえます。 <br><br><a href="http://www.gem-trade.jp/ea_detail.aspx?eaid=79&amp;affiliate_id=662" target="_blank">1年間で資産250%超！！着実に利益を重ねるスキャルピングEA　　easysniper</a> <br><a href="http://www.gem-trade.jp/ea_detail.aspx?eaid=79&amp;affiliate_id=662"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.gem-trade.jp%2Fupload_img%2Faffiliate_img3500749813484.63.jpg"></a> <br><a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=45210&amp;affID=60115&amp;siteID=120847" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.bannerbridge.net%2Fadgserv.php%3FAPID%3D45210%26affID%3D60115%26siteID%3D120847" width="200" height="80"></a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/entry-10940331208.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 16:26:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゲムトレードについて</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#000000">昨日、ギリシャの緊急財政計画が採決されましたね。</font></p><p><font color="#000000">本日の欧州議会におけるトリシェECB総裁の証言にも注目です。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">さて昨日はゲムトレードについてご紹介しましたが、調べれば調べるほどいろいろなことがわかりました。</font></p><p><br>まずゲムトレードでは、通常数万円～数十万円するFX自動売買ソフトが、一切無料で、それ以外のソフト代金を含めて、初期費用は他には全くかかりません。<br>また、ロジックパフォーマンスそのものには、初めから含んだものをコストとしてパフォーマンス表示されるため、システム利用者にとっては非常にフェアでやさしい提供の仕方だと考えられます。</p><p>なぜならば、仮に一週間ないし一ヶ月程度運用してマイナスがでたとしても、ゲムトレードに続々と登録され続ける自動売買ソフトの全てを無料で自由に乗り換えていく事が出来るので、無理なく5～10個もの自動売買ソフトを常に入れ替えながら利用し続ける事が可能となるのです。</p><br><p>これって普通に考えるとすごいことだと思います。</p><br><p>またゲムトレードは、面倒な口座開設の代行から必要なソフトのインストールによるサポートまで全て完備しているので、安心してトレード開始まで誘導してもらえるし、ご利用中も安心して運用頂けるよう日々サポートに重点を置いた運営を心掛けております。</p><br><p>もしFX自動売買を考えているのなら、ゲムトレードのシステムで自動売買ソフトを使用してみませんか。 <br><br><br></p><p>ゲムトレード無料登録はこちら↓<br><a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=45569&amp;affID=60115&amp;siteID=120847" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.bannerbridge.net%2Fadgserv.php%3FAPID%3D45569%26affID%3D60115%26siteID%3D120847" width="234" height="60" border="0" alt="" title=""></a> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/entry-10940247837.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 08:08:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゲムトレードというサイト</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#000000">ギリシャ議会は引き続き緊急財政計画を審議しており、29日～30日に採決見通しとなります。</font></p><p><font color="#000000">モンサントほか、米国の主要企業の決算発表にも注目が集まります。</font></p><p><font color="#000000">また28日は米国の週間原油在庫が公表される予定です。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">さて色々とFX について、FX 自動売買ソフトについて、そして、FX 自動売買ソフトはどこで入手出来るのか等を調べているうちに、あるサイトにたどり着きました。</font></p><p><font color="#000000">そのサイトはネットの世界ではかなりの評判らしいのです</font><font color="#000000">。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">そのサイトとは「ゲムトレード」いうサイトです。</font></p><p><font color="#000000">ゲムトレードは世界最大級の投資ポータルサイトで、そこに登録されているFX自動売買ソフトのすべてが無料で使い放題なのです。</font></p><p><font color="#000000">そこでは1クリックで自分専用のあらゆるタイプの自動売買ソフトをダウンロードできます。</font></p><p><font color="#000000">また各々の自動売買ソフトの戦績をリアルタイムで知ることもできるのです。</font></p><p><font color="#000000">顧客サポートシステムも完備しており、スマートフォンにも対応しています。</font></p><p><font color="#000000">FX に興味のある方、FX初心者、FX 自動売買に興味のある方には、ゲムトレードがお勧めです。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">そのような方は、いますぐゲムトレードに無料ユーザー登録することをおススメします。</font></p><br><p><font color="#000000"><br></font></p><p>ゲムトレード無料登録はこちら↓<br><a href="http://track.bannerbridge.net/click.php?APID=45716&amp;affID=60115&amp;siteID=120847" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Ftrack.bannerbridge.net%2Fadgserv.php%3FAPID%3D45716%26affID%3D60115%26siteID%3D120847" width="200" height="200" border="0" alt="" title=""></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/entry-10940176134.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 07:13:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メタトレーダーとは</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#000000">28日はギリシャ議会における緊急財政計画の採択が予定されています（29日～30日の可能性も)。<br>一方米国ではナイキなど主要企業の決算発表があります。</font></p><p><font color="#000000">相次ぐ米国の長期国債の入札(28日・5年債、29日・7年債)の影響もどのようなものになるでしょうか。</font></p><p><font color="#000000">トリシェECB総裁の発言にも注目が集まります。</font></p><p><font color="#000000"><br></font><font color="#000000">さて昨日はFX自動売買ソフトについて、FX初心者やFXにばかり時間が割けないサラリーマン、主婦のための大きな味方になることをお話ししましたが、そのFX売買ソフトのほとんどに使われているメタトレーダーとは何かについてお話しします。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">メタトレーダー（Metatrader）とは、MetaQuotes 社が提供する、オンライントレード・プラットフォームソフトの事です。<br>FX自動売買ソフトのほとんどは、MetaTrader4上で動作するExpert Adviser（EA）なのです。<br><br>MetaTrader4 は、豊富なインディケーターの表示や、自動売買プログラムの実行、操作の自動化やメール送信等、多機能な上に無料で使用できるとても素晴らしいソフトです。</font></p><p><font color="#000000">世に出回っている自動売買ソフトの多くは、このMetaTrader4で動作するMQL4 という言語で書かれた自動売買プログラムで、EAという名の自動売買ソフトを使用する為には、MetaTrader4をダウンロード＆インストールする必要があります。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">このようなすぐれたソフトが使用できるのなら、初心者やFXばかりに時間の割けないサラリーマン、主婦などは有効に活用すべきだと思います。</font></p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/entry-10940121721.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 07:45:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FX自動売買ソフトとその長所、短所について</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#000000">ギリシャの財政不安がくすぶっていますが、緊急財政計画が審議され、28日には採択予定となっています。</font></p><p>欧州の財政・金融不安はここ数週間ギリシャの財政不安によって続いており、金融市場の許容度もリスク回避の流れが続いています。</p><p>前回示唆された7月の利上げがあるのか、その後はどうなるのか、ECBの金融政策への思惑にも関心が集まります。</p><p>今週は米国の長期国債の入札も相次ぎ(27日・2年債、28日・5年債、29日・7年債)、その影響にも注目です。</p><br><p><font color="#000000">ＦＸ取引においても利益を創出するには、流動的な為替相場の動きを読み、WEBサイト・新聞・専門誌などのたくさんの情報元を持ち、自分なりに予測を立ててトレードする必要があります。<br>しかし、ＦＸ初心者には相場の動きを予想しようと思ってもなかなか難しいことであるということは容易に理解できます。</font><font color="#000000"></font></p><p><br>特にＦＸ初心者はデータだけでなく、個人的な感情や思いを取引に持ち込みがちであるので、なおさら取引判断が大きくブレてしまう可能性があるのです。<br>そうならない為に、ＦＸ取引を専用ソフトを使って機械的に行うのがＦＸ自動売買ソフトです。<br>ＦＸ自動売買とはＦＸシステムトレードともいい、ＦＸ取引を専用ソフトを使って自動的に決められたルールに沿って運用する方法です。<br>ＦＸ自動売買では、ソフトが自動的に「売り」「買い」の投資判断をしてくれます。<br>利益が出たらパソコンが自動的に決済をしてくれ、チャートがマイナスになったら、損が大きくなる前に自動的に損切りまでしてくれます。<br>全て設定しておけばそのルール通りにＦＸ取引を自動売買してくれるソフトの事を言います。<br>ＦＸ初心者にありがちな優柔不断な判断力で決済のタイミングを逃すこともなく、個人の感情に左右されないシステムとしてＦＸ自動売買は活用されています。<br></p><p>FX自動売買ソフトの長所としては、</p><p>1.毎日忙しいサラリーマンが僅かな時間でＦＸ取引ができる<br>2.投資や損切りのタイミングに悩むことなくストレスから開放される<br>3.一定のルールでＦＸ投資が運用できるので結果分析がしやすい<br>4.個人的な感情でＦＸ投資の方法論が変わることがない<br>5.FX用語やルールなどのノウハウが全くないＦＸ初心者にも一定基準のＦＸ投資が可能に<br>なると、いうことが挙げられます。</p><br><p>逆に短所としては、予期せぬ急激な相場の動きの際に対して取引を自粛するという対応ができなかったりなど、必ずしもデメリットと言うわけではございませんが、その状況下に応じた売買の変更ができないなどの点が挙げられます。<br>また、自動売買ソフトを設定されているPC環境などのサーバーダウンの心配等もあげられます。<br><br>しかし、この2点の問題も最近話題のVPS(ヴァーチャルプライベートサーバー）という仮想のPC環境を使うことで解消する事ができます。</p><br><p>よって初心者にはFX自動売買ソフトは非常に有効な手段となりうるでしょう。<br>またFX自動売買ソフトを使った取引の場合、口座に運用資金を入金して、ソフトを起動すれば、あとは日々のトレード内容を確認し、買っているか負けているかをチェックするだけとなるため、サラリーマンや主婦などほかに仕事があって、FXのための時間が十分に取れない人たちも参加することができるのです。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/entry-10940109567.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 07:06:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FXの魅力について</title>
<description>
<![CDATA[ 今日も蒸し暑いですね。<div class="m_in2">では今日はFXの魅力についてお話ししましょう。</div><div class="m_in2"><br></div><div class="m_in2">１：初心者でも平等な取引が可能<br></div><div class="m_in2">外為マーケットは、世界全体の株式市場の数十倍と言われおり、1日平均で約150～200兆円の取引が行われているとの説もあり、日本の年間予算が約80兆円ととてつもない規模です。<br>ここまで巨大になると、インサイダー取引や政府介入の力よりも、マーケットの持つ力の方が大きくなります。<br>よって合理的で公正なマーケットとなり、誰でも平等に取引しやすいということになります。<br>これがFXを行う上での最大の魅力となるのではないでしょうか？<br><br>２：手数料が安い<br></div><div class="m_in2">安いところでは売買の手数料は１ドルにつき3～5銭です。<br>銀行の外貨預金と比べると40分の１です。<br>そして、 外貨預金と同様、それ以上の有利な金利がついてきます。<br>株式投資と比較した場合、ＦＸで１万ドル（約80万円）の往復の取引をすると日本円で約500円の手数料となり、最近ネット取引での株売買の手数料が安くなったと言え、手数料の面でも株式より有利と言えます。<br><br>３：レンジ（ボックス）相場が多い<br></div><div class="m_in2">外為マーケットは、株式の一部銘柄のような一方的な相場ではありません。<br>先進国の通貨で一方向に大きく値段が動き続けるようなことは、ほとんどありません。<br>よって、このレンジ（ボックス）を的確に把握出来れば、利益を上げられることになります。<br><br>４：マーケットの反転が早い<br></div><div class="m_in2">マーケットには、“株式マーケット”“商品マーケット”“不動産マーケット”など色々あります。<br>そして、“値上がりから値下がり”“値下がりから値上がり”に相場が反転する時間も長いものから短いものまで様々です。<br>時間の長いものとしては不動産があり、相場が反転するのに10～30年の時間がかかります。<br>為替マーケットでは、日々の変動、1～3週間単位（周期）の変動、 何ヶ月単位の変動、何年や何十年単位の変動があります。 <br>1～3週間周期の変動（上がり下がり）でも1％くらいの変動はありますので、１万ドル単位の取引でも１万円程度の利益を出すことが出来ます。<br>相場の反転が早いや周期が短いということは、資金力があまりない個人投資家にとって、とても有効なマーケットといえるでしょう。<br>理由は、１回の取引単位が小さくても、売買を何回も繰り返せば利益を積み重ねることが出来たり、仮に1回目の波に乗り遅れたとしても次の波に乗ることが出来たりするからです。<br><br>５：仮に売買益がなくても、スワップポイントがつく<br></div><div class="m_in2">基本的に株式や商品取引は売買益を出さないと儲かりません。<br>つまり、“安く買って、高く売る”“高く売って、安く買い戻す”ということをしない限り利益を出すことが出来ません。<br>しかし、ＦＸの場合は売買益を出さなくても、大きな為替差損を出さなければ、スワップポイントがつくポジションを持っていれさえいれば、スワップポイントによる利益で、年利10％以上の結果を出す事が可能です。<br>ただし、スワップばかりに頼りすぎると痛い目にあうこともありますので、ご注意ください。<br>つまり、大きな為替差損を出さなければ確実に利益を出すことが出来るので有利と言えます。 <br><br>６：少ない資本で大きな利益が狙える<br></div><div class="m_in2">レバレッジで、少ない資本で大きな利益を狙えるのも大きな魅力です。<br>これは、メリットでもありデメリットでもあるのですが、手元資金の何倍もの取引が出来ますので、小資本で大きな利益が得られるということになります。<br>裏を返せば、損した時の金額が大きくなってしまいます・・・。<br>もちろん自分が設定した金額で取引をする場合、リスクは外貨預金と同じです。<br>むしろコストが安いので、その分お得といえるでしょう。<br><br>７：売り注文からの取引も可能<br></div><div class="m_in2">株式投資の信用取引と似ていますが、これから相場が上がると予測すれば買い注文、逆に下がると予測すれば売り注文が出来ます。<br>つまり、売り注文から始めることもできる為、機能的に便利です。<br><br>８：24時間取引が出来る<br></div><div class="m_in2">外為マーケットは、24時間どこかのマーケットは開いています。（土日祝や年末年始等は除く）<br>夜遅くても、早朝でも、好きな時間や都合の良い時間に取引に参加することが出来るので、忙しいサラリーマンでもチャレンジできます。<br></div><p>なぜFXがお薦めなの？<br></p><div class="m_in2">少し重複しますが、外為マーケットは、世界全体の株式市場の数十倍と言われおり、1日平均で約150～200兆円の取引が行われているとの説もあり、日本の年間予算が約80兆円ととてつもない規模です。<br>ここまで巨大になると、インサイダー取引や政府介入の力よりも、マーケットの持つ力の方が大きくなります。<br>実際に、つい先日の政府介入でも一瞬だけ2円程度上がっただけで、すぐに元の値に戻りました。<br>よって合理的で公正なマーケットとなり、株や先物などと比べて、誰でも平等に取引しやすいということになります。<br>値動きも、法則さえ理解していれば読みやすいという事になります。</div><div class="m_in2"><br></div><div class="m_in2">よって誰でもいつでも気軽にできて、公平で、やり方さえ間違わなければ有効な投資法といえるところがFXの魅力でしょう。</div><div class="m_in2"><br></div><div class="m_in2"><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/entry-10939230897.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 10:42:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>FXって何？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今週末のFXのおさらいです。</p><br><p>まず世界経済ですが、やはり欧州の財務不安が燻り続けています。</p><p>ユーロドルは、3日続落<br>ドル円は、4営業日ぶりに反落<br>米国の経済指標は、良い悪い混在しつつも反応は限定的でした。</p><p><br>ところでそもそも、FXってなんのことでしょう？</p><br><p>FXとは「Foreign　Exchange」の略で、直訳すれば「外国為替」という意味です。</p><p>ただ実際ＦＸとは、外国為替を利用した投資の一つで、証拠金（保証金）を担保に外貨を取引して損益を決済する金融商品です。</p><p>要するに、取引額全額を用意しなくても、証拠金（保証金）で取引できることになります。</p><p>よってＦＸという金融商品を日本語に訳すと、「外国為替証拠金（保証金）取引」となるわけです。</p><br><p>自分の保証金を担保にその何倍ものお金を動かすことができるため、大きく利益を上げることができる一方で、大きな損失をこうむる、いわゆるハイリスクハイターンである投資法といえます。<br>誰でも手軽に取引することができ、自分の資産の運用をしている人から、それ自体を本業としている人もいます。</p><br><p>ではFXの魅力とはなんなのでしょう？</p><p>それについてはまた明日ゆっくりとご紹介します。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/entry-10939216788.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 08:02:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無料のFX自動売買ソフトを紹介するブログを始めます。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。みやといいます。</p><p><br>職業は技術系の専門職で、地方都市に住んでいます。</p><p>このたび私がFX自動売買ソフト関連のブログを立ち上げたのは、私自身が昼間の仕事を持ちながらもマニュアルでFXをやっていて、例の平成23年ン3月17日早朝の1ドル76円25銭という過去最大の円高によって大損をしてしまい、やはり昼間の本業を持ちながら、マニュアルでFXをやる限界と、自動売買ソフトの重要性を痛感したからです。</p><p>これから、いろいろなFX自動売買ソフトを比較しながら、その特長や戦績などをご紹介できたらと思っています。</p><p><br>どうかよろしくお願いします<br></p><br><p>ごく目先の世界の経済情勢としては、23日、24日のEU首脳会談に注目が集まります。欧州の財政・金融・信用不安にはギリシャの債務不安がここ数週間くすぶり続けていることが重い影響を及ぼしていますね。</p><p>米国の金融政策への思惑（22日にFOMC結果発表を消化）、ECBの金融政策への思惑（示唆された7月の利上げやその後の消化）が絡み合い、金融市場のリスク許容度はここ数週間、リスク回避の流れが優勢であるも、先週末には反発しています。</p><p>また本邦の為替介入への警戒感もドル円下落で一気に高まる可能性があります。</p><br><p>さて来週にはどんな展開がまっているのでしょうか？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mya1526/entry-10939180636.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 07:41:32 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
