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<description>日々のメモ</description>
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<title>#8</title>
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<![CDATA[ 片付けねばいけないことは多いが<br>それをしてさらに向上しなければ、これ以上前には進めない。<br>希望する未来は望めない。<br><br>30になるまえに地獄を経験する。血へどを吐くまで働いたかどうかで、次の10年は変わる気がする。
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<pubDate>Tue, 29 May 2012 17:04:28 +0900</pubDate>
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<title>#7</title>
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<![CDATA[ ノーガッツノーグローリー<br>キミトナーラデキルハズ<br><br>いよいよ昨日今日明日の境目が曖昧になるほど<br>忙しくなってきた<br><br>こういうときは毎度、<br>落ち着いたらどこどこへ行ってあれ食べよとか、<br>あれに挑戦してみようとか、<br>普段会わないあの人を誘ってみようとか、<br><br>とりあえず自分への励みになるようなことを考える<br>落ち着いたところで結局実行せんのやけど<br><br>去年お世話になったTEAM純情の「こうしちゃえっ」を聴く<br>こんなときだからこそドポジティブな歌詞が見事に染みる<br>改めて二人に感謝<br>エネルギーの塊みたいな人たちだった<br><br>これもまた実行できるかわからんけど、<br>落ち着いたら二人のライブを覗いてみよう
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<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 01:42:22 +0900</pubDate>
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<title>#6</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに親父、姉と再開、品川でホルモン<br>おかんが猫村さんにはまっているとの情報にほっこりする<br><br>なぜか親父と母が結婚を決めたエピソードを聞かされる<br>そしておまえも早よ女つくれと一喝<br>魅力的な人がいても交際したいと思うまでのテンションに達しない<br>そもそも誰かを好きになるという感覚が鈍くなったのか<br>わからん<br><br>予告編をつくるのが楽しくてしょうがない<br>ただ、長編になるとダベる<br>何故か<br><br>阪本順治「鉄拳」<span style="text-decoration: underline;"><span style="font-style: italic;"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span></span>やはり何度観ても幸せな気分になる<br>人間の体ひとつでやれることを精一杯ぶつけてくる<br>もう可愛らしいとさえ思えてくる<br><br>塚本晋也「TETSUO the bullet man」<span style="text-decoration: underline;"><span style="font-style: italic;"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span></span>塚本晋也の衣装と、あの「×」印が強烈に印象に残っている<br><br>御苑のにゃんこ店長が気になる<br>すべてを見透かした神々しい面構えでドア付近に鎮座している<br>毎度「あ、おれいま神様が見えちゃった！」気分になる、そんなにゃんこがいる<br>
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<link>https://ameblo.jp/myapocalypse17/entry-10966345828.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 00:40:50 +0900</pubDate>
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<title>#5</title>
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<![CDATA[ 同居人が実家から戻ってきた。<br>来年のあたまには彼との生活も終わる。<br><br>いろいろ傷つけ合うこともあったけど、それでも楽しく尊い3年間だった。<br>この先「友人」と呼べる人と生活を共にすることは恐らくないだろう。<br>だからこそ最後の1年は大切に過ごしたいと思う。<br><br>それにしてもたくさんの思い出ができた。<br>だからまた一人になったときは、彼の存在のデカさを痛感するやろうな。<br>
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 23:50:31 +0900</pubDate>
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<title>#4</title>
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<![CDATA[ PV打ち合わせ。<br>あまり好んで観ないジャンルのモノということもあり、<br>なんとなく消化不良。<br>とりあえず資料に目を通し自分なりに考える。<br><br>カメラ持っただけの輩どもが。と憤慨しつつ、<br>ようやく鬼の子の編集を片付ける。<br>相手の太刀筋を瞬時に見切る力があれば、<br>こんな映像の編集も惑わずできるようになるんやろか...<br>まだまだしゅぎょうあるのみ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/myapocalypse17/entry-10910531572.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 02:20:43 +0900</pubDate>
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<title>#3</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(51, 51, 51);"><b><span style="color: rgb(0, 0, 102);">[ボイジャー1号] <br></span></b></span><span style="color: rgb(51, 51, 51);"><b><span style="color: rgb(0, 0, 102);">1977年9月5日に打ち上げられ、2011年現在も運用されている。 <br> 同機は地球から最も遠い距離に到達した人工物体となっており、太陽の影響圏から <br> 星間空間へと取って代わる広大な空間を飛行している。2010年12月13日、 <br> 太陽から約170億kmの距離を秒速約17kmで飛行中。<br><br></span></b></span><span style="color: rgb(51, 51, 51);"><b><span style="color: rgb(0, 0, 102);">あと4年でヘリオポーズを脱出し、太陽系外探査へ踏み出す。 <br> 内臓されている原子力電池は2020年まではもつと言われている。 <br><br></span></b></span>すげえ。<br>でももうすぐなんやね。<br><br>そこへ行けるから怖いか、<br>そこへ行く道がわからないから怖いか。<br><br>実現可能だから怖いか、<br>未知数すぎて怖いか。<br><br>先が見えるから怖いか、<br>目の前が真っ暗だから怖いか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/myapocalypse17/entry-10902279123.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2011 02:20:52 +0900</pubDate>
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<title>#2</title>
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<![CDATA[ だいぶ早めに仕事片付いたので明日はお休み。<br>疲れとるくせになぜか眠れん。<br>ムダな余裕。<br><br>次回のコミケ会場で上映するPVの制作依頼にビビる。<br>思わぬ角度からパイが飛んできた気分。<br>非常にありがたいけど、やはりびびる。<br>とにかく全力でやる。ひとつのチャンスやし。<br>当日は会場行くんかな？<br><br>レイモンド・チャンドラー「長いお別れ」<br>なかなか読破できず。<br><br>電車の中で「ヒーロー」について考える。<br>その向かいの席で、左右をアイフォンユーザーに挟まれたおじさんが<br>それっぽくタッチしていたのはふつうの電卓だった。<br>一瞬わからんかった。渋いわあ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/myapocalypse17/entry-10895119165.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 03:59:38 +0900</pubDate>
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<title>#1</title>
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<![CDATA[ GWの大敗<br><br>友人の友人のラジオを聴いてひたすら懐古。<br>いまだ高校生当時のテンションで喋り続ける男たちに感動。<br>もう昔にはもどれんのやろか。<br><br>突如山積した編集依頼。<br>いまはただ映像を斬って斬って斬りまくることがメシの種であり、しゅぎょう。<br>そしてそれを楽しめていることに感謝。<br><br>久しぶりに本の創作意欲が湧き、<br>テーマや台詞、ハコガキを気の向くままにメモ。<br>ここから先が難産。<br>しかし今度こそ救いたい。あの子や自分や知らない誰かの心や。<br>とりあえず活字にせな。<br><br>リハビリとしてブログはじめる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/myapocalypse17/entry-10890995351.html</link>
<pubDate>Sat, 14 May 2011 02:00:05 +0900</pubDate>
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