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<title>菜食健美な生活</title>
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<description>～美を求め、健康を追求する食生活を大公開～</description>
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<title>恋するには遅すぎた。。。</title>
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<![CDATA[ ホワイトディの2日後、<br>恋する彼女と飲みに行った。<br><br>「彼との恋愛はただの妄想だったみたい。<br>恋も、愛も、なにも始まっていなかった。<br>だから終わりもない」<br><br>彼女はグラスに注がれたビールの泡をぼんやり眺めながら言った。<br><br>「どうしたの？」と聞き返そうとする私よりも先に彼女は続けていった。<br><br>「ホワイトディに彼と飲みに行ったんだけど、<br>私に興味なくなったちゃったような感じで<br>二人の間にすごっく深い海溝があるような気がした。<br>私の想いが重いのかもしれない。<br>彼は私が好きだって気づいたんじゃないかな。<br>だけど彼はそれを受け入れることができないって思った。」<br><br>「ちゃんと告白して、思いっきり振られたらすっきりするんだけど、<br>何もはじめずに終わっていく恋もあるんだね。<br>恋をするには遅すぎたのかな」<br><br>結局、彼女は彼と3時間くらい飲んで、そのまま帰った。<br>バレンタインディのお返しもなく<br>次の約束をすることもなく。<br>そして次に日もメールもなく。<br><br>あんなにはじけた笑顔を見せていた彼女の横顔は、<br>今日は冷たく沈んでいた。<br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Mar 2014 16:13:33 +0900</pubDate>
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<title>お菓子教室はじまり</title>
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<![CDATA[ ABC&nbsp;cooking&nbsp;Studioを再開して、<br>お菓子のコースに通うことにしました。<br><br>最初のレッスンは<br>憧れのマカロン。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140316/22/mydarlingalien/f9/d3/j/o0640048012877409501.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140316/22/mydarlingalien/f9/d3/j/o0640048012877409501.jpg" width="400" height="300"></a><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/mydarlingalien/entry-11797727016.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2014 21:56:00 +0900</pubDate>
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<title>走るっていい</title>
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<![CDATA[ 今日は東京マラソン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>毎年、東京マラソンの申し込みをしているが、<br>一度も当選しない。<br>くじ運悪いからか？<br>でも倍率１０倍だから、仕方ないか！<br><br>東京マラソンの出場は難しいけど、<br>毎年、春と秋にはハーフマラソンに出場したり、<br>１０㎞の大会に出場しています。<br><br>走るっていい！！んです。<br><br>まず、<br>外を走ると季節を感じることができる。<br>今の時期だと、<br>気温はまだ低いけど<br>日差しはすこし柔らかになっている。<br>ピリっとした冬の空気もすがすがしい。<br><br>そして、もう一ついいところは、<br>気持ちがふと軽くなることがある。<br>モヤモヤと悩んでいたりしたことが<br>走り終わった時<br>「大したことじゃない」って思える時がある。<br><br>私は「走る」ことで救われているなぁ。<br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 22:36:53 +0900</pubDate>
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<title>恋ばな</title>
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<![CDATA[ 私は、彼女の恋ばなを聞くのが好き。<br>恋ばなをする彼女の笑顔が好き。<br>幸せなあの笑顔が。<br><br>この前のも彼女に会って、彼の話を聞いた。<br><br>彼と二人で会社帰りに飲みに行った。<br>彼のお薦めの串あげやさん。<br>楽しい時間はあっという間にすぎ、<br>ダイコーを呼んでそれぞれ帰った。<br>バレンタインが近いので、彼にボンボンショコラの詰め合わせを渡して。<br><br>ダイコーは金曜日の夜だからか、かなりの待ち時間。<br>待ってる間、店の外で寒さも気にせず話していた。<br>しかし数日後、彼女は風邪を引いて会社を休む。<br>欠勤の連絡を上司に入れると、なんと彼も風邪で休みとか。<br><br>直ぐに、彼にLineした。<br>『体調、大丈夫？私も風邪でダウン、kissもしてないのに、うつったかなぁ？』<br><br>彼から<br>『恋の病のかかった、からかな？』<br><br>もうお互い、好き同志だって、実感した。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 23:13:00 +0900</pubDate>
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<title>続けること、諦めること。</title>
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<![CDATA[ この1年、続けてきたことを、今日で辞める。<br><br>それは、<br>１０年以上考えていたことをかなえるため、<br>この1年頑張ってみようってかなりの覚悟で始めたこと。<br><br>だけど、今日で諦めることにした。<br>願いは叶わなかったから、<br>もうこれ以上頑張る気力がなくなったから。<br><br>そう書くと、<br>夢破れてボロボロの状態みたいけど、そうでもない。<br><br>この一年頑張ってみて、踏ん切りがついたって感じかもしれない。<br><br>私は結構運命を信じている。<br>運命って偶然が積み重なってできているように思うけど、<br>すべてが必然の上に成り立っていると考えている。<br><br>だから、夢が叶わなかった私の運命って<br>きっとなにか意味があってそれに導かれているんだろうなって思っている。<br><br>未来がどうなっていくのかわからないけど、<br>きっといつか「あ～、こうゆうことだったのね！」<br>と思う日が来るであろう。<br><br>その日まで。<br>このことを思い悩むのはやめにしよう。
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<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 14:56:33 +0900</pubDate>
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<title>彼女のその後</title>
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<![CDATA[ 恋の始まりを私に教えてくれた、彼女。<br><br>その後、また彼女に会う機会があった。<br><br><br>彼女は今も、恋をしている。<br><br><br>その相手の彼とは、<br>仕事上では変わらずよき理解者となり、<br>たまにランチをしたり、<br>二人きりで飲みにいったりしているとのこと。<br>メールも、<br>彼からきたり、送ったり。<br><br><br>そして彼女は言う<br>「だぶん彼も私のこと好き、<br>少なくとも嫌いでないと思うの」<br><br>「そう思うよ」と私。<br><br>「でもね、すっごいプラトニックな関係なんだよね。<br>やっぱり４０代になると、そういうセクシャルな関係ってなかなか発展しないのかな～」<br><br>その彼という人がどう考えているのか、わからないけど、<br>こんな考え方はどうだろうか。<br><br>彼にとって彼女は心から惚れている。<br>いたわりの言葉、励ましの言葉、そして笑顔をもらい仕事の糧としているとか。<br>仕事上でかかわりのある二人だから、<br>なにか関係が深まったり、<br>逆に気まずくなったりしたいように<br>彼は彼なりに想っているのではないだろうか。<br><br>そういう私の言葉に<br>彼女は幸せな笑みを見せていた。<br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 22:39:00 +0900</pubDate>
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<title>卒業します！</title>
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<![CDATA[ 遂に卒業の時がやってきました。<br><br>13年10ヵ月、営業拠点で仕事をしてきましたが、今回自ら望んで、間接部署に異動します。<br><br>AKB48のメンバーの卒業ほどの話題性はないかもしれませんが、社内で異動の辞令が発表されるといろんな人から、<br>『どうして？』って理由を聞かれる事が多くなりました。<br>聞かれる人によって、さまざまな理由を答えていた。<br>そして、答える事によって、自分の中で漠然としていた理由がしっかりと見えてきたように思う。<br>その理由。<br><br>松山千春の「恋」<br><br>『愛することに疲れたみたい。嫌いになったわけじゃない』<br><br>という歌詞がそれにぴったりだと思う。<br><br>つまり、人に疲れたんです。<br>クライアントも人だし商品も人の業界。<br>人と話すことがもともと好きでない私にとって、<br>人と話してコミュニケーションをとることに本当に疲れた。<br>確かに、やれば成果がでるし慣れた職種・環境なので、楽だったんだけど。<br>そして、<br>ずっとこんな仕事できないってずっとずっと思っていた。<br>そんな時に社内公募があり、今回希望が通って異動することになりました。<br><br>みんなからお花やプレゼントをたくさんもらって、<br>卒業をお祝いしてもらいました。<br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140118/14/mydarlingalien/5f/cb/j/o0640048012817552375.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140118/14/mydarlingalien/5f/cb/j/o0640048012817552375.jpg" width="400" height="300"></a><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 14:27:00 +0900</pubDate>
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<title>おみくじ</title>
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<![CDATA[ あんまりおみくじは引かないタイプだけど、<br>ちょっとやってみた。<br><br>めでたく大吉<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>『時を逃さず好機をつかむこと。理性をしっかり持つこと』だそうです。<br><br>ちなみに、<br>恋愛は、『積極的に』と。<br>お勤めは、『気配りが大事』と。<br><br>明日から仕事再開。<br>頑張りますっす。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140105/17/mydarlingalien/10/ef/j/o0480064012804639374.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140105/17/mydarlingalien/10/ef/j/o0480064012804639374.jpg" width="400" height="533"></a><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 17:02:00 +0900</pubDate>
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<title>今年の抱負</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます＼(^-^)／<br><br>さて、早速昨年の振り返りから。<br><br>１、自分の気持ちに正直に生きること<br>自分を隠さず表現していこうと思う<br>→素直に生きていけたかなぁー。<br>80点！<br><br>２、決断したことに迷わない<br>将来を決断したことに、前向きに取り組んでいこう。<br>後悔はせず、不惑の精神です！<br>→昨年は仕事で大きな決断として、自ら希望して部署を変えました。後悔しない仕事が出来るかどうかは今年の課題です。<br><br>で、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/099.gif" alt="鏡餅">今年の抱負<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/099.gif" alt="鏡餅"><br><br>1.自分しか出来ない仕事を確立しよう。<br>&nbsp;&nbsp;部署が変わり、仕事もガラッと変わります。<br>自分の立ち位置をいちから築き上げないといけないし、自ら望んで異動した意味がない、ね。<br><br>2.ゴルフを初めます。<br>&nbsp;&nbsp;春にはコースデビュー、いつかハワイでゴルフしたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>3.腕立て伏せが出来るように腕力を鍛える。<br>&nbsp;&nbsp;今年はまず、基礎作りから始めます。<br><br>で今年も健康でよい生活します。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/mydarlingalien/08/0e/j/o0480064012800013629.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/mydarlingalien/08/0e/j/o0480064012800013629.jpg" width="400" height="533"></a><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 01:27:00 +0900</pubDate>
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<title>大人の恋</title>
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<![CDATA[ 「最近、ラブソングが心に染み渡るの」<br><br>久しぶりにあった友達が言った。<br><br>「恋をしている？」と私。<br>「うん。。。」<br><br>その人は彼女と同じ４０代半ば。<br>同じ会社で、あるプロジェクトを一緒にやることになったことで出会ったそう。<br>いつも彼女がピンチの時に助けてくれたり、<br>適格なアドバイスをくれたり、<br>忙しい彼女をいたわるメールをくれたり、と。<br><br>だんだん彼に惹かれていったとのこと。<br><br>12月25日のクリスマスの夜に、<br>彼からメールが届いた。<br><br>『とりあえず、メリークリスマス。<br>と言い忘れていたので』<br><br>そして続けて彼女がいった。<br>「あんなメール贈るなんて、反則だよね。」<br>「だって、彼のこと本気で好きになっちゃうじゃない」<br><br>大人の恋は難しい。<br>なりふり構わず、<br>素直にその人を好きになることができないんだね。<br><br>私は彼女の恋を静かに見守りたいと思う。
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<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 23:49:26 +0900</pubDate>
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