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<title>DESTINY</title>
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<description>Ｄｅｓｔｉｎｙ-運命-あなたは運命を信じますか？運命を感じたとき、ちょっぴり素敵だなって思えることもありますよ。</description>
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<title>Ｄｅｓｔｉｎｙ☆Ｆｒｉｅｎｄ　Ｂ</title>
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<![CDATA[ <p>Ｆｒｉｅｎｄ　Ａ　の友人との出会い。</p><br><p>これはすごく不思議な出会いだった。</p><p>出会いは数年前、大学の新入生オリエンテーション合宿で、同じ部屋になったところから始まった。</p><br><p>出会ったとき、『デジャブだ<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F039.gif" width="16">』って思った。　</p><br><p>実は高校3年生の時、大学生になっている自分の夢を見た。一緒につるんでいる仲間に</p><p>なんと！彼女が出ていたのだ。彼女に会ったとき、鮮明にその夢が思い出された。</p><p>自分でもゾクッとした。</p><br><p>運命・・・なのかな？ちょっと不思議な体験。</p>
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<link>https://ameblo.jp/mydestiny/entry-10013273119.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2006 01:16:50 +0900</pubDate>
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<title>Ｄｅｓｔｉｎｙ☆Ｆｒｉｅｎｄ　Ａ</title>
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<![CDATA[ <p>(-。－；)　最近忙しさにかまけて　まったくブログにタッチしていなかった。</p><br><p>そんな今日この頃、大学からの友人からメールがきました。</p><p>『彼に逃げられた！<img height="16" alt="ハートブレイク" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F032.gif" width="16">』って。</p><p>彼といっても、奥様も他にも彼女がいるような、だいぶ年上のおじ様で、手広くやってました。</p><p>最近うまくいっていないって言っていたから、早く別れなよって言っていた矢先の出来事。</p><br><p>ちょっと元気なかったけれど、案外吹っ切れた感じがした。</p><br><p>次はステキな人に出会ってほしいと願う。だって、大事な友達だから。<img height="16" alt="女の子" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F158.gif" width="16"></p><br><p>彼女にとって、その彼との出会いはやはり『運命』だったんだと思う。</p><p>その恋はどんな形であれ、彼女を成長させたと思う。そう思っていたらうれしい。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mydestiny/entry-10013272843.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2006 01:05:04 +0900</pubDate>
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<title>Ｄｅｓｔｉｎｙ☆Ａｍｅｒｉｃａ</title>
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<![CDATA[ <p>ちょうど一年前の今日、私はアメリカへ旅立った。</p><br><p>あのとき、本当に英語のみの生活がしたくて。自分をギリギリのとこまで追い込みたくて。</p><p>3年半働いた職場へ辞表を出した。</p><p>もしかしたら現実逃避をしたかっただけなのかも知れないけど。</p><p>そのタイミングもまた運命。</p><br><p>とにかく、英語を話せるようになりたいと思う決意を胸に旅立った。</p><br><p>その時は、アメリカで待ち受けている運命をまったく知る由もなかったけど・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/mydestiny/entry-10013014643.html</link>
<pubDate>Mon, 29 May 2006 23:40:48 +0900</pubDate>
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