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<title>MyEroticDaysさんのブログ</title>
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<description>日々是エロス。</description>
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<title>FFT ファイナルファンタジータクティクス二次作品　ラムザとラファ2</title>
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<![CDATA[ (カエルから鼻血が垂れる)<br><br>ラファ「だめよラムザ、兄さんはまだ童貞なんだから」<br>ラム「なンだ、童貞だったのかよ。そンなンだからいつも失敗するんだよてめえは」<br>マラーク「いきなりガフってんじゃねえッ！」<br>ラム「ハゲてるしな。あの顔はもてないよな、うむ」<br>マラーク「ハゲはよけいだッ！」<br>ラファ「それに、すごくちっちゃいの」<br>ラム「なるほど。それでいつもゴクウの棒を装備したがるんだな。長いものに憧れる、その気持ちは分かるぞ」<br>マラーク「いいかげんなこと言ってんじゃねえッ！」<br>ラファ「ラムザ………もうちょっと激しくしたいの………………いい？」<br>ラム「ああ、まだまだ余裕さ」<br>ラファ「あああッ、あッ、あッ、あッ、あッ、あッ」<br>マラーク「ああ、やめて、早くやめてくれッ！ラファ、そんなに激しく腰を使うんじゃねえッ！悪かった、妹は返すからラファにもうなにもしないでくれッ！」<br>ラム「アルマもそろそろ新しい肉体を求めている頃だろう。ちょうどよかった、つきあってやってくれ」<br>マラーク「なんでこんな奴らを敵に回しちまったんだ………うぐ、鼻血がとまら………もう、もう見てられん」<br><br>(カエル、爆死)<br><br>ラム「お前の兄貴って、ちょっと情緒不安定じゃないのか？」<br>ラファ「そうなの。だからもてないのよねッ………ラ、ラムザ、もう、もうあたしッ………！」<br>ラム「うむ、そろそろ頃合いだな」<br>ラファ「い、一緒にッ！お願いッ！」<br>ラム「よし、一緒にイこうか」<br>ラファ「ああッ！あッ！あッ！あッ！………………………………あああああああああああああああああッ！」<br><br>(少女の叫び声がこだまする。了)
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<link>https://ameblo.jp/myeroday/entry-10045100154.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Sep 2007 08:17:16 +0900</pubDate>
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<title>FFT ファイナルファンタジータクティクス二次作品　ラムザとラファ1</title>
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<![CDATA[ (城塞都市ヤードーの廃屋で)<br><br>ラムザ「……なるほど。それでバリンデン大公は君たちを育てていたわけか」<br>ラファ「そ、そうよッ………あんッ、ラムザってほんと上手ねッ……」<br>ラム「ベオルブ家のたしなみと言うやつさ。毎日ティータで練習していたからな。…………おっと、これはディリータには内緒だったか」<br>ラファ「ま、毎日してたのッ！？道理で……あ、あんッ…………もっと……もっと奥の方に欲しいの…………バリンデンはあたし達を見つけたときそれは喜んだのッ」<br>ラム「そりゃ、こんなエロい身体に成長するんだからな。それにしても、すごい腰使いだな、ラファって」<br>ラファ「私達ガルテナーハ一族には……あふぅ…………い、一子相伝の、北斗神拳……じゃなかった、性技の秘伝があるのよ。バリンデンが欲していたのは、その秘伝なの」<br>ラム「さっき言ってたな、『あたしがあいつに何をされたか』って」<br>ラファ「ええ……ああッ、そうよ……そこのところもうちょっとッ…………あいつはあたしを寝室に連れ込んで、あたしの秘伝を味わおうとしたのよッ！それも無料でねッ！」<br>ラム「ひどい話だな、ラファの身体は大切な商売道具なのに。それで、どうだった？」<br>ラファ「全っ然だめ。あいつ、すごくちっさいし、すぐに果てちゃうんだものッ。全然気持ち良くなかったわ。それに一回でもう終わりでいいって言うし……ああッ、ラムザのとは大違いよッ！なんでそんなに早くピストン出来るのッ？」<br>ラム「僕の『さけぶ』でパワーとSpeedをガンガン上げるんだ。あれは本来戦いのアビリティじゃない。ベオルブ家秘伝の、私生活用アビリティなんだ」<br>ラファ「なるほど。それでこんなに気持ちがいいのねッ………でも、まだ第3章でしょ？『さけぶ』は使えないはずじゃあ………」<br>ラム「細かいことは無しさ。さあ、もうちょっと頑張ろうか？」<br><br>(ラムザ、ラファを抱え上げる)<br><br>ラファ「ああああ～ッ！すごいッ！ラムザってばもうすごいのッ！」<br>ラム「おいおい、もうちょっと静かにしろよ。アグリアスにバレちゃうから。ヤキモチ焼きなんだからさ、見つかったら不動無明剣じゃすまないぜ」<br><br>(暗闇からカエルがあらわれる)<br><br>(マラークの声)「こんなところに隠れていたのか！異端者ラムザよ………っておいラムザてめえ、うちの妹になにやってんだ！」<br>ラム「何って、見りゃわかるだろ。ご奉仕さ」<br>ラファ「あああッ、あッ、あッ、もう、もうだめッ」<br>マラーク「やめて、やめてくれぇぇぇッ！」<br>ラム「まあ、そう急ぐなよまらーく」<br>マラーク「てめえ、人をひらかなでよぶなッ！裸婦ァ！お前も、こんなところでなにやってるんだ！」<br>ラファ「兄さんこそ、変な名前の間違えかたしないの」<br>マラーク「ラムザ！早く、早くリオファネス城まで来い！お前の妹が何されてもいいのか！」<br>ラム「ああ、どうぞご自由に。………………言っとくがな、アルマはすごいぞ。一回や二回じゃ収まらないからな。バリンデン公が手を出したら、一晩で腹上死しちまうかもしれないぜ」<br>マラーク「てっ、てめえ、自分の妹にも！………ぐふッ！」
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<link>https://ameblo.jp/myeroday/entry-10045100114.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 10:15:50 +0900</pubDate>
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