<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>大好きなモノや人に囲まれて生きる方法＊自分ライフプロデュース</title>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/myfavoritefun/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ある時をキッカケに、人生の歯車が好転し出した！その謎を自分で解き明かしたくて書いてます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>81日目：オフィシャルとプライベートを分ける。</title>
<description>
<![CDATA[ 前回記事から一カ月半。まぁ～のんびりと過ごさしてもらいましたわ。<br>３～４カ月経ったくらいの感覚をおぼえる。<br><br>そんな延長線上の昨日、クライアントさんとランチに行って、新たな視座を得た。<br><br><br>◆仕事とプライベートに、線を引いてもいいんですよ。<br><br><br>仕事と人格の融合を求めてきた自分にとっては、忘れそうになってた視点だ。<br>仕事の成果によって、いつの間にか自己評価を上げ下げして苦しんでた自分がいたようだ。<br><br><br>＊＊＊<br><br><br>そもそも、ほとんどの人は「お金を得る手段」と「自分の人格」は別物としてとらえてるんじゃないかと思う。<br>そこから派生する思想は、「シゴトだから仕方ない」「お金もらってるんだからこれくらいガマンすべし」という、ツラいものも多かったように思う。<br><br>そのくせ、仕事の評価と自分を密着させる。<br>仕事で嫌われたら自分も嫌われた気になり、仕事で褒められたら自分もすごい人間なんじゃないかと思う。<br><br>果たして、どっちがいいのだろうか。<br><br><br>私は思った。プライベートで話が合う人って、お金を介在しなくてもエネルギーが釣り合う人だ。<br>配偶者しかり、女友達しかり。<br><br>お客さんから始まって、友達になった人もいるけど…そこに本当に正直な関係性がないと、バランスは容易に崩れる。<br><br>実際、崩れた人もいた。そこに私は失望したんじゃないかなって。<br><br><br>「自分らしく仕事をする」って言うと響きはいいけれども、それはあくまで仕事というフィルタリングがされていて、そのステージでできる自分なのかもしれない。<br><br>そして、それも自分の一つの側面なんだ。<br><br><br>ここで出たひとつの回答は…。<br><br><br>◆仕事とプライベートには線引きをする。それは、本当の自分がそうしたいからするのだ。<br><br><br>ということ。<br><br><br>私は、仕事を引き受けるからには、「仲いいから」とかじゃなくて、リスペクトされたいという気持ちがある。私が私である感性が必要ないなら、むしろお金を払ってくれるな、と。よしみとかで仕事をするなんてまっぴらごめんだ。この数か月の休息期間で、自分に出した答えはそれだ。<br><br><br>お金を払うからには、私と触れるそれ相応の覚悟と意識を持って接してほしい、と。<br><br><br>それは相手に対して、自分を押し殺すことを要求するものでもなければ、思ってもない褒め言葉を要求するものでもない。<br><br>純粋に、リスペクトしてくれるなら来てくれ。それだけだ。<br><br><br>だから私も、「私の出したものがお客さんにとって気に入らないものかもしれない」と思う必要はまったくない。←ココ勘違いしてたなー。ズレはあるにしても、私の感性を買って来てくれてるんだから、堂々と提示すればいい。依頼してくれるからには、私の持つ知見は彼らにはないからだ。それを出させようと躍起になることもない。<br><br>大事なのは、会話の時点で相手の話をちゃんと聞き、感性をキャッチすること。それだけだ。<br>そこに最大限の満足を持ってもらえれば、成果物は私の自由なんだ。<br><br><br>◆私はもっと、好きにやっていい。<br><br><br>これを自分に許可するだけでよかったようだ。<br>顔色を窺う必要もなければ、遠慮する必要もない。微塵もだ。<br><br><br>仕事を仕事として受ける意味がそこにはある。<br>プライベートではないからいいのだ。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/entry-12192986618.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2016 14:42:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>80日目：異世界の翻訳者に俺はなる！</title>
<description>
<![CDATA[ あれから、割とおだやかに、順調に過ごせている。<br><br>ほんと、平和な毎日だ。<br>これまでの人生で描けなかったくらいにね。<br><br><br>私にしては、やや高額とも思えるまとまった収入もあった。<br>この件に関して言えることとは…。<br><br><br>◎これまでとは完全に、キャッシュポイントが変わってしまった。<br>ということだ。<br><br>スキルや職業的なもので得る収入がほぼゼロ。<br>つまり、自分が役に立ったからという理由での収入じゃないってことだ。<br><br>ある意味リラックスしていて楽園のよう。<br>でもある意味では、理性でコントロールできたわけじゃないから<br>次いつあるか分からないという不安。<br><br><br><br>いかに、コントロールする・される世界に慣れ親しんできたか<br>という証拠じゃん。<br><br><br>コントロールしたくもされたくないのに、<br>いざ自分のコントロールもできない状況となると不安をおぼえる。<br><br><br><br>実際に起こってみるととまどうけど、<br>そういえばこれは私が望んだことじゃないか、とも思う。<br><br><br>ただ、生きて愉しみを享受していればいいという世界。<br>ビジネス的なシステマティックなものにココロを砕かなくていい世界。<br><br><br><br>そして、何か社会に向けて活動をあらたにするとすれば…。<br><br>役に立つのではなく、「新しい世界を見せる」ってこと。<br>この、自分的には未開の地においてさまよっているんだろうと思う。<br><br><br>リーダーであろうと思うならば<br>「こっちの方が楽しいよ！」って背中で語っている自分である必要が、めっちゃある。<br><br><br>たとえば、哲学的世界観にのめり込むでもいい。<br>（そういえばこないだアート展に行って、脳みそが新鮮なおどろきと共にスパークしたｗ）<br><br>その世界を人に翻訳して伝えることで、<br>インスパイアされる人も出てくるんじゃないかと。<br><br>そういうあり方だって、異世界と自分をつなぐひとつの存在価値だ。<br><br><br>面白いなーーー。インスパイアラーであり翻訳者であり伝道師であり、<br>異世界どうしの融合家。<br><br><br>私は、いくら身近にキャッシュポイントがあろうとも<br>すでに人が自覚しているニーズに応えたりとか<br>機能的に必要とされて感謝されることで、真の満足など得られなくなってしまった。<br><br><br>わっはっはーーー。なんと愉快、なんと傲慢、エゴイスティックｗｗ<br><br><br><br><br><br>また新たな次元が見えてきそうだ。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/entry-12177850818.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 14:10:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>79日目：楽と歓び。</title>
<description>
<![CDATA[ ああーー、面倒。何がって、ずっと好きでいたブログ書くことがどうも面倒。<br>この書いてない間、私の人生は割と目に見える部分で大きく変わった。<br><br>でも、日常には大差ない。なんか変わってほしい！とエゴが騒ぐｗ<br><br><br>今日は、心から楽になりたい！という願いが湧いてきた。<br>で、楽というのはなんぞや、を掘り下げた。<br>そうすると、自分の心に正直に、というのが返ってきた。<br><br>正直にできれば、たしかに同じことでもスムーズに楽にいくに違いない。<br>実際に、自分の正直な気持ちを知ってから、料理することが苦でなくなった事実がある。<br>今やっている活動に、まだ楽でない何かが隠れているのだろうか。<br>もうそろそろ、観念してもいいころじゃないか。<br><br><br>「やりたくもないのに、気を遣っている状態」？<br>これがもしあったとしたら、ほんと排除したいものだ。<br>でもこれは、なんらかを依頼されてから始まることじゃないかな。<br><br>「できもしないと思っていることを無理やりに身につけている」？<br>これは、私あるあるかもしんない。<br>身につけたいなと思う時も時々あるので、そん時はいいかな。<br><br><br>｛どうにかする方法を自分のアタマで見つけようとしている」？<br>うんうん、これこれ！<br>イラッとポイントの肌荒れが治らないのも、ともするとこういうことが原因かもしれない。<br><br><br>でも、昨夜ひとつ感じたこと。<br>それは、「私、生きてるやん…！こんなんでも」という圧倒的な感動みたいな何かだ。<br><br>それはもう、全身が痺れるほどだった。<br>存在の根源から喜びに満ち溢れていた。<br><br>何が起こったから、ではない。<br>ただ、恐怖や不安やそういう雑多でカオスな感情をひたすらくぐり抜けてきただけ。<br>それだけで、その結果やはり生きているという奇跡に震えた。<br><br><br><br>それはそれで…。<br>楽になったか、と言われたら少し違う。<br>生きることに情熱的になれたか？と言われるとそれも違う。<br><br>マンガを読むことには、いくばくか情熱的な今の自分(笑)。<br>そこから先、自分よりなにが生まれ出るかを期待していないのかな。<br><br>もっと期待してもいいかな。この自分の自然な姿に。<br>もっと、次どういう展開になるのかを楽しみに心待ちにしてもいいのかな。<br><br><br><br>ああ、言葉では表現できなくてもどかしい。<br><br><br>ただ、私はこれでも、今日も自由なんだわ。これでも、ね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/entry-12168291509.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 16:17:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>78日目：なんだかんだと、とどこおりなく歩めている。</title>
<description>
<![CDATA[ 「それでも、私は宇宙に愛されている」<br><br>これが、この怒涛の１か月を過ごした感想。<br>いや特に、この１週間。ゴールデンウィーク間、ほとんどといっていいほど動けなかった。<br><br>いわゆる、これまで経済活動の中で常識としてきた<br>「有意義な時間の過ごし方」<br>という観点からすると０点ではないか？という過ごし方をした。<br><br>自分を大切にして、じっくりゆっくり休ませ（実際休まないことにはどうにも動けず）<br>いちばん身近な人を大事にし、一緒に過ごし、他愛もない話をしたり料理をして過ごし、<br>自然を見ながらぼーーーっとしたり、ただひたすら歩いたり。<br>これから関わるであろう人たちの書いたブログを読んだり。<br><br>落ち込んだり、笑ったり、そしてひたすら、眠ったり。<br>しまいには、ノドも痛めかけたもんねえ。<br><br><br>で、なんとか生きてこれた。<br>どころか、たくさんのいただきものをして、たくさん褒めてもらって<br>居場所ができて、新しいかかわりができて。<br><br>明日からちゃんと、仕事がある。<br><br><br>どうも、過去に教わり、思い込んできた因果関係とは全く関係がないため、<br>いちいちフルフルと震えながらそれらを受け取ってきたようだ。<br><br>毎日、「こんなにゆっくりしていいのか」と思いながら昼近くに目覚めたりしたが。<br><br><br>それでも、私は生きていた。<br>とりあえず今のところ、生活システムは見た感じとどこおりなく進んでいる。<br><br><br>ほんとにほんとうに、腑に落ちるまでは時間がかかるから<br>落ち着かないのだろう。<br><br>それでも、地球は周っている。これだ。<br><br>あ、あああーーー、信じてないね、自分(笑)。<br>こういう感じがどこかにつきまとってきたが、そろそろ観念するときかも。<br><br>焦ったところで、即席即金システムにふたたび入ることはもう、ないだろう。<br>もう焦燥しつくした。飽ききった。なにもそこにはないことに気づいてしまった。<br>これだけはもう。揺るぎない事実だからね。<br><br><br>そして、決して燃え尽きることのないように、<br>ゆっくり、マイペースで。<br>自分の心を楽しませ、潤わせながら、遊びながら進んでこう。<br><br>楽しくなかったら、余剰にお金が紛れ込んでくることなど、ない。<br>楽しければ、それだけ心がふんわりあたたかくなって、お金にも愛される。<br><br>きっとそれだけのことなのだろう。<br><br><br>だから、身体たちは、私が二度と無理に猛ダッシュをかけることのないよう。<br>たしなめながら、ときに寝込ませながら、教えてくれているんだろうな。<br><br><br>没頭して創造しているときに、我を忘れるのはいいけど<br>焦りと恐怖から、そっからの頑張りで我を忘れてはいけない。<br><br><br>ちゃんと地に足をつけて、大地を踏みしめながら歩こう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/entry-12158606565.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2016 15:17:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>77日目：美しいつながり。</title>
<description>
<![CDATA[ 正直、このところどうもテンション上がらなかった。<br><br>目の周りの赤みに、金銭的なブロック、<br>人間関係では査定されているようでイラっとし、<br>指は腫れあがり、ヤブ医者にかかり(;・∀・)<br><br><br>…と、幾多の「コンフォートゾーンに引き戻すぜ症候群」がやってきた。<br><br>実際、おびえ、ふるえ、泣き、寝込んだり。<br><br>いろいろした。<br><br><br>でも…なぜかまったくもって戻るという選択肢はなかった。<br>まあきっとこれからもないという確信だけはある。<br><br>むしろ、進んでいるという確信の方が強い。<br><br><br><br>なぜなら、先日書いた女帝をはじめ、<br>利害関係の外にいるつながりが明らかに、顕れ始めているから。<br><br>これこれ、本来の自分がホログラムに描き出す本当の夢って。<br><br><br>これは、自分の安全枠に閉じこもっている時にはなかったものだ。<br>これこそが私が望んでいたもの。<br><br>損得とかいっときのちやほやを乗り越えて、<br>何よりも自分である美学と本来の快を優先できる、美しいつながりだ。<br><br>やっぱり、じぶんに正直にいる必要は絶対にあるのだ。<br><br><br>そしてこのつながりは、本当の意味では切れないと確信できる。<br><br>もし物理的に本人と切れても、なんらかのカタチで次の人と出逢える。<br>これは間違いないと言い切れるな。<br><br><br><br>そして、この世の中に財産と呼べるものがあるとしたら<br>圧倒的にこういう人とのつながりだ。<br><br>相手の生き方に共感でき、自分も一定の共感を感じてもらえる。<br>つまり、素で大事にし合える。<br>生きててよかったと思える。<br><br><br>つまり、荒波を乗り越えつつ、本当に得たいものを得ているのが今、なのだ。<br><br>これをいかにリアリティ高く臨場感持って感じられるか。<br>しかも、お仕事もいただいているんだよーーー！！！実際に。<br><br><br>いろんなことあるけど、これを絶対に忘れずに<br>心に留めて生きよう。<br><br>私は、まだまだ可能性の宝庫なんだ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/entry-12157742780.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 02:46:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>76日目：女帝。</title>
<description>
<![CDATA[ ああ…！また扉、開いちゃった。<br><br>女帝、もしくは魔女という名にふさわしい方に会ってきた。<br>先日も会ったけど、今回はまたあらためて。<br><br><br>ごくごく自然に、見たことのない領域に足を踏み入れてる。<br><br>言語化は、また後日だな…。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/entry-12156370134.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2016 23:59:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>75日目：同時抜け。</title>
<description>
<![CDATA[ 私もパートナーも、両者、抜けた。<br><br>依頼が２件入った。<br>それに彼も、膠着していた人間関係で、相手からの連絡がきた。<br><br>乗　り　越　え　た　。<br><br><br>心の変化は、確実に身体にも出てくる。<br><br><br>間違いなく、柔軟になったし。<br>本来の集中力を取り戻してきている。<br><br><br>また、ワクワクできるような告知も書けるようになった。<br><br><br>また、さらなる覚悟を入れなおそう。<br><br>このエネルギー状態になれば、<br>もっとレベルの高いものも提供できるはずだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/entry-12154686796.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 01:58:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>74日目：私の強みは、ズバリこれだ！</title>
<description>
<![CDATA[ 私の強み、何人もの人に指摘されることが分かった。<br><br><br>人のイベントなどに参加して、そのレポを書くとき。<br>言語化がすごい！と言われる。<br><br>曖昧なことを、明快な言葉で表現し、ほめたたえることができる。<br><br><br>これによってまた、できることが増えた。<br><br>・魅力発掘（これ、内容濃くして再開ね！）<br>・イベントやセッションを受けて内容レポを書く<br>・ファジーなジャンルの人向けに、言語化ワークショップ<br>⇒魂の声を発掘するワークショップ<br><br>嘘を書きたくはないので<br>これもどういう風にサービス化するかは考えどころやな。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/entry-12154351648.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 01:59:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>73日目：コミュニティの外に出ると、自分の価値が分かる。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はイベントに参加してきた。<br><br>日々好きなように過ごす時間が濃厚過ぎて、<br>なっかなか言葉にしてアップできない。<br><br>ひとつ、気づいたことがある。<br><br>それは、ノウハウというのは足がかりにすぎないということ。<br>その初期の足がかりを過ぎたら、あとは自分脚で歩いていくしかないということ。<br><br>なーんて思っていたら、昨年ブログにすでにそのことを書いていた…。<br><br>おいおい、と思ったけど、まだ当時は確信にはいたってなかったんだろうね。<br><br>そしてその当時の記事読んでたら、私自身にも<br>いろんなことを教われるということも、分かった。<br><br>すげえな私…(笑)。<br><br><br>------------------------<br><br><br>でまあ、とりあえずはブログの過去記事を<br>別サイトにリメイクしていくことにした。<br><br>もうこれは、読んでもらうためとかじゃなく<br>自分の為にやることにしようと思う。<br><br>読んでもらうには、SNSとかに都度アップするか<br>興味を持ってもらえる人にたまたま見つけてもらうとかしかない。<br>それ考えてたら途方もない。<br><br>自分の記録を貯蓄する。それがいい。<br>そして、リアルで感性の合いそうな人と出逢っていく。<br><br><br>もう、なんていうか時に投げ出したくなるくらい<br>本当に途方もないことをしようとしているんだな、と。<br><br>じわじわとは、自覚が湧いてきている。<br><br><br>でも、諦めないんだ。<br><br>自分の世界観を表していって、それでファンを掴んで<br>熱い感じでお仕事ができるようになりたい。<br><br>すでにそうある部分も大きいんだけど。<br>さらに、ディープにそうありたい。<br><br><br>------------------------<br><br><br>んで、今これ書きながらメールしてて思ったんだけど。<br><br>自分ってどんな価値を持っているんだろう？<br>って知りたいなと思ったら、やはり今いる枠の外に出ることかな、と。<br><br>自分の勝手知ったるコミュニティの中では<br>当たり前すぎて陳腐になるようなスキルでも、<br><br>いざ、別のコミュニティに行ってみたら<br>ものすごい珍しい目で見られるかもしんない。<br><br><br>＊＊＊<br><br><br>ちなみに今日は、カラーのこと割と聞かれたなあ。<br>カラーボトルでカウンセリングするの？とか。<br><br>そういえば、ガチのカウンセリングって実質５カ月しかしていない。<br>公開されてる部分だけで言えば。<br><br>経験のほとんどが、やっぱりやっぱり、カラーを使っていた。<br><br>そうかあ。やっぱり私はカラーの人だったんだな。<br>そう改めて思い直した。<br><br>そして、カラーが仕事になるという不思議もあるんかもしんない。<br>なんせ、私のやっていることは、やっぱり元をただせば空気ビジネスだ。<br><br>不思議ちゃんなのだ。わはは。<br><br>やっていることは今、限りなくリアルに近づけたにもかかわらずね。<br>その不思議感を活かさない手はない。<br><br><br>うん、改めて私の経歴をまとめ直す必要があるかもしんない。<br><br>新たな場に行って、自己紹介するとホンマ、自分が何やってきた人なのか<br>改めて知らせる必要があると分かる。<br><br>それだけで、オリジナリティなんておのずと伝わるものだから。<br><br>というか、相手がそれを感じさえすれば<br>それはすでにオリジナリティなんだよね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/entry-12153332938.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2016 00:56:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>72日目：言語にならない抽象情報を視覚化する。</title>
<description>
<![CDATA[ そろそろアレの出番かもしれない。<br><br><br>色。図柄。<br><br><br><br>私は何に疲れているのだろう…。<br><br>と思ったら、<br><br>この世世界とあの世世界(死後ではない　笑)の<br>翻訳をしなきゃいけないと思ってた部分に、だ。<br><br><br>そもそも相容れず、<br>理解されようがない部分が多いのに<br><br>逐一、理解されやすい表現をしなければと<br>苦心していた。<br><br><br><br>でも、言葉には限界がある。<br><br>直線は説明できても、立方体的概念となると<br>とたんに難しくなる。<br><br>四次元以上には対応していなくて当然だ。<br><br><br><br>そうなったとき、色図柄は使える。<br><br>今やっていることも、同じじゃん！<br><br><br>抽象的概念を、より目で見て感じられるように。<br><br>言葉では言わなくとも、<br>よりリアルに、伝わるように。<br><br><br><br>言語外情報を視覚化する。<br><br>言語的にうまくまとめられない人に対いて<br>その内容をヒアリングし、<br><br>それを視覚化して人に伝える。<br><br><br>もしくは、自身がそれをしたいと思う人に<br>最初の殻をやぶってもらう。<br><br><br><br>これでいんじゃない！？<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/myfavoritefun/entry-12151805342.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 13:38:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
