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<title>ゴニルへのLove Letters</title>
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<description>ゴニルに伝えたい想いをつづります。超新星メンバーへの想いも時々登場^^</description>
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<title>TV Daily インタビュー(20141107)</title>
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<![CDATA[ <font size="4">超新星ゴニル「block.Bジコ・ピオ、毎日くっついてるほど親しい」<br></font><br><a href="http://tvdaily.asiae.co.kr/read.php3?aid=1415352295795619010" target="_blank">記事はこちら</a><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141107/22/myherojj0126/ca/55/j/o0540082213122396797.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141107/22/myherojj0126/ca/55/j/o0540082213122396797.jpg" alt="" border="0"></a></div><br><br><br>[TV Dailyキム・ジハ記者]<br>グループ超新星のメンバーゴニルが、block.Bジコとのひときわな親交を表わした。 <br><br>ゴニルはMBCドラマ「私はチャンボリ」(脚本キム・スノク、演出ベク・ホミン)の撮影を終えてTV Dailyと会い、アイドル グループの メンバーとしてデビューしたきっかけや、親交のある歌手について言及した。 <br><br>当時ゴニルは「二十歳まで俳優の準備をしたが容易ではなかった。 それで当時安易に考えた」と、歌手として認知度を積んだ後、俳優活動の助けを得ようとしたことを打ち明けた。 <br><br>ゴニルは「まわりにヒップホップをしている友達が多かった。 今でもヒップホップをしている後輩がたくさんいて、中にはアイドルとしてデビューした友達もいる。 このように歌手になりたがっている彼らには本当に申し訳ない考えだった。 結局結果が良くなくて、一つだけでもちゃんとやってみようと思って歌手活動に集中した」と説明した。  <br><br>またゴニルは「その時一緒に演技を勉強していた1987年生まれの同期たちと、中・高生の時親交を築いたヒップホップをしている後輩とは未だに会っている」「block.Bのジコとピオはほとんど毎日くっついているほど。 WINNERのソン・ミノとも親しい。 インクレディブル、Urban Zakapaのヒョナ達とよく会う」として親しい歌手を並べた。<br><br>一方、ゴニルが言及したblock.Bのジコは、7日正午ソロ曲「TOUGH COOKIE」発売後リアルタイム チャート上位圏を占領した。 ジコはグループblock.Bのリーダーでありラッパーとして作詞、作曲はもちろんblock.Bのアルバムをプロデュースするなど、歌手と作曲家、プロデューサーとしての多様な力量を見せた。 ゆえに彼のソロ曲「TOUGH COOKIE」にも大きな期待が集まった。<br><br>「TOUGH COOKIE」は重たいTrap soundの上に刺激的な言葉遊びが目立つ曲だ。 この曲は発売前、ラップだけで構成された曲という事が知らされて多くの人々の期待を集めた。  <br><br>新曲のミュージックビデオには、ティーザー映像とイメージを通じて公開されたFeaturingのDon Millsとパク・ジェボム、Locoの他にも、Ugly DuckをはじめとするBuckwildsのメンバーが登場して目を引く。 特に強烈な金の入れ歯をはめ華やかなラップを吐き出すジコの姿から、独特なカリスマが感じられて感嘆を起こしている。<br><br><font color="#EE82EE">・・・最後の方はジコくんのプロモーションみたいだけどwww<br>         この記事を見る限りでは，ピオくんやミノくんは、昔っからの知り合いって事なのかな？<br>　　　それなら、FNさんを通して知り合ったんじゃなくて，ゴニルを通じてFNさんと知り合ったのかな？<br><br></font>
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<pubDate>Fri, 07 Nov 2014 22:21:07 +0900</pubDate>
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<title>TV Daily インタビュー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://tvdaily.asiae.co.kr/read.php3?aid=1413432117782028002" target="_blank">記事はこちらです</a><br><br><font size="4">ゴニル「超新星韓国で通用しなかった理由? 隙間がなかった」 [インタビュー]</font><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2014. 10.16(목) 13:01<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141016/23/myherojj0126/a5/c3/j/o0540082113100218316.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141016/23/myherojj0126/a5/c3/j/t02200334_0540082113100218316.jpg" alt="20141016-1" width="220" height="334" border="0"></a></div><br><br>[TV Daily キム・ジハ記者]<br>最近放映終了したMBCドラマ「私はチャンボリ」(脚本キム・スノク、演出ベク・ホミン)は40%に肉迫する視聴率で話題になった。 <br>ここに「どこで見たような」見覚えのある人物が登場した。 <br>アイドル超新星のメンバー、ゴニルだった。 <br><br>ゴニルは「私はチャンボリ」でカン・ユチョン役を演じた。 カン・ユチョンは主演の手助けをする役として登場し、KARAのハン・スンヨン演じるガウルと「サム(お互い好感を持っている)」比重のある助演だった。 <br>ゴニルの演技はドラマの流れに無理なく溶け込んだ。 <br>他のアイドル グループのメンバーが必ず一度は通る「演技力論議」などはなかった。 <br>彼の言葉を借りれば、アイドル出身だと分からない人が多く、論議を避けることができたと。 <br><br>2007年にデビューした超新星は、事実これというヒット曲がなく、国内活動がわずかで、大衆的な認知度が低いグループだ。 <br>しかし、早くから日本で活動したので日本では「頂上級アイドル」だ。 <br>実際に超新星のメンバー1人が軍入隊するという知らせに、日本ファン1000人余りが訓練所の前に結集、彼を見送ったほどだ。 <br>人気アイドルとして認められる、ファンの集結が可能だと立証したわけだ。 <br><br>日本と韓国での温度差にゴニルは「韓国では本当に自由に行動できる」と恥ずかしがった。 <br>しかし日本での超新星の人気はある部分認めた。<br> 超新星「ブーム」といえばそうだが、中堅歌手級にはなるということ。 <br>KARAやチャン・グンソクのようなトップスターではないが、他の歌手より早く日本で活動したので、そのぶん認知度と長い間のファンができた。<br>ゴニルは「過大包装された部分が多いが安定している。 ブームになれば人気が一気に落ちることもあるが、僕たちはいつも同じようにように少しずつ上がっていき、今でもアルバムを出すといつも同様の成果を出している」といった。 <br><br>また彼は「日本ファンの方々は、一度好きになれば本当にずっと好きなようだ。 実際日本で活動しているが、韓国芸能人なのでそんな所が本当にうらやましい」「韓国も長期化する兆しを見せている。 小学校の時映画"ビート”や”太陽はない”で見たチョン・ウソンとイ・ジョンジェが、今でも最高の俳優に数えられている。 <br>俳優がロングランできる環境が作られたようで、僕も一生懸命頑張れば長く愛してもらえるのではないだろうか」と話した。  <br><br>日本活動が現在進行形であるが、超新星は国内活動を最初から諦めた。 <br>彼は「超新星は韓国で滅びた」という率直な表現を使った。 <br>また「天井智喜のダナと話をしたことがある。正直に言うと天井智喜も国内で大人気にならなかった。 歌も上手で踊りも上手なのにどうしてなのか気になって互いに討論をしたことがある」といった。 <br>ダナが分析した超新星は「あまりにも隙を見せようとしないグループ」だった。 <br>メンバー全員背も高く、かっこよくて、衣装もスーツでフルセッティングして登場した。 <br>ゴニルはダナの「”それで誰が好なの”と言う言葉を聞いてその通りだな思った」と認めた。  <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141016/23/myherojj0126/82/70/j/o0540083313100218317.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141016/23/myherojj0126/82/70/j/t02200339_0540083313100218317.jpg" alt="20141016-2" width="220" height="339" border="0"></a></div><br><br>国内で大衆認知されなかった代わりに得たことはある。 <br>歌手活動は日本でこつこつとアルバムを出し、コンサートを企画し、メンバーとしてグループ活動を続けていき、韓国では演技やミュージカルなど個人活動を行なうことに妥協したこと。 <br>そうしたことにより、ゴニルは自由に得られた韓国での個人活動で演技に集中し、俳優ゴニルとして大衆に刻印され始めた。 <br><br><br>実はゴニルは超新星がデビューする遥か前の2002年にドラマ「真っすぐ生きろ」で、まず俳優としてデビューした。<br> 以後「サンドゥ学校へ行こう」「恋したい」等のドラマと「ミスター主婦クイズ王」「サンデーソウル」等の映画にも出演した。 <br>大学進学も東国大学校演劇映像学科に決め、本格的な俳優の夢を育てた。 <br>実際彼が超新星になったきっかけは、安易な考えだったと打ち明けた。 <br>彼は「周りにヒップホップをしている友達が多くて僕もラップをしていた」と言い、歌手を切実に夢見る彼らに申し訳ないが、アイドル グループのメンバーとして認知度を育てれば俳優としての活動に助けになるのではと考えたと告白した。  <br><br>また彼は「デビュー後、超新星としても、俳優としても結果が良くなくて、罰を受けてるんだなと思った。 それで、まずは一つだけでもちゃんとやってみようと思って、歌手活動に集中した」と説明した。 <br><br>それなりの「失敗」を体験した事で彼はより一層切実さを知ったようだ。 <br>現在日本で超特急の人気を集めているアイドル「超新星ゴニル」を前に出すことも、12年間の俳優経歴を前に出すこともせず、自らを「新人俳優ゴニル」と称している事からこれを知ることができる。 <br>ゴニルは「すでに芸能界にデビューして12年になった。 12年後さらに年を取れば今よりさらに用心深く対処しなければならない」「いずれにせよ僕はキラキラと光りたくはなく、穏やかに長く活動したい」と正直な考えを伝えた。 <br><br>韓国での自身を「自由人」と呼ぶゴニルは本当に正直な俳優だった。 <br>こんな彼がインタビューを終え、12年後の自身の日常を思い浮かべた。 <br>彼は「おそらく(梨泰院の)経理団通りで焼酎を飲みながら、80年代生まれの人々と今日の事を話しているんじゃないかな。 街を歩いている、今の僕と同じ年頃の人々を見て過去を回想していないかな」と気さくに笑ってみせた。  <br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141016/23/myherojj0126/d1/0a/j/o0540081213100218318.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141016/23/myherojj0126/d1/0a/j/t02200331_0540081213100218318.jpg" alt="20141016-3" width="220" height="331" border="0"></a></div><br><font color="#EE82EE"><br><br>ごにる。。<br>さらんへ♡<br></font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 23:18:14 +0900</pubDate>
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<title>TV Dairy記事訳</title>
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<![CDATA[ <a href="http://tvdaily.asiae.co.kr/read.php3?aid=1412754343777735002 " target="_blank"><font size="4">元記事はこちらから</font></a><br><br><font size="4">「私はチャン・ボリ」ゴニル、ハン・スンヨンと「some」楽しむ演技...カン・ジヨンとの熱愛説は？</font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141008/21/myherojj0126/e7/69/j/o0540083913091743001.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141008/21/myherojj0126/e7/69/j/t02200342_0540083913091743001.jpg" alt="" width="220" height="342" border="0"></a></div><br><br>[TV Dairyキム・ジハ記者]<br> 「私はチャン・ボリ」に出演中であるグループ超新星のゴニルが、KARAハン・スンヨンとの演技について、そしてKARA前メンバーのカン・ジヨンとの熱愛説について率直な思いを伝えた。 <br><br>ゴニルは最近TV Dairyとのインタビューで、超新星の日本活動とKARAのメンバーとの親交について明かした。ゴニルはMBC週末ドラマ「私はチャンボリ」(脚本キム・スノク、演出ベク・ホミン)でカン／ユチョン役で出演している。 <br> <br>「私はチャンボリ」にはアイドル グループ活動と演技活動を兼ねている俳優が２人いる。ゴニルとKARAのハン・スンヨンだ。 ハン・スンヨンが演じるイ・ガウルは、カン・ユチョンと複雑な関係を作った。 イ・ガウルはカン・ユチョンをあからさまに好きで、カン・ユチョンはこのようなイ・ガウルを強力に手助けし、彼女への気持ちを育んだ。<br> <br>ゴニルはハン・スンヨンとの演技ついて「実はKARAと超新星は日本の（レコード）会社が同じで、活動が重なる事も多くハン・スンヨンと親しい」と切り出した。<br><br>ゴニルは「驚いたのが練習を本当にたくさんしてきてたんです」「ハン・スンヨンは『私はチャンボリ』で演技力で非難を浴びました。むしろ僕のほうが悪い時もあって、申し訳ないと思いました。演技レッスンを本当にたくさんしたそうです。台本が断片的で、前日にもらう事が多くて、台本を見ずにリハーサルをしました。 なので聞いてみたら、撮影が終わって夜明けにレッスンを受けてきたそうです」とハン・スンヨンが努力を尽くした事をほめた。 <br><br>ゴニルはハン・スンヨンの他にもKARAのメンバーとひときわ縁があった。 前メンバーのカン・ジヨンとも共演し、また、熱愛説にも包まれた。 ゴニルはこれについて率直な思いを表わした。  <br><br>彼は「カン・ジヨンとのスキャンダル記事を見て、ただ笑った。 ただ笑って『果たしてこれを信じる人がいるんだろうか? つきあってると思えるんだろうか?』と思った」と当時を回想した。  <br><br>「最近よく言われる『サム(some)』さえもいない。そもそも年齢差が大きくて会話自体がたいへんだった」「カン・ジヨンが高校3年生の時にドラマを一緒に撮ったが、できる会話がセリフしかなかった」と説明した。 <br><br>また、ゴニルは「カン・ジヨンが僕を兄として親しんだ。 僕が友達と遊んでいると、コーヒーを一緒に飲んだり、みんなで遊んだことは多かった」として「妹のように思ってたがスキャンダルになった」と付け加えた。<br><br><font color="#9370DB"><font size="4">＊サム(some)-something~「友達以上、恋人未満」の関係の事をこう言うみたいです♪</font></font><br><br><br><font color="#EE82EE">信じるよ。。。<br>ゴニル。。。</font><br>
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<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 21:02:32 +0900</pubDate>
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<title>TV Dairy記事訳</title>
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<![CDATA[ <a href="http://tvdaily.asiae.co.kr/read.php3?aid=1412559094776281002" target="_blank">元記事はこちら</a><br><br><font size="4">「私はチャンボリ」ゴニル「もともとはオ・ヨンソに片思いするキャラクター」…ハン・スンヨンは?</font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141006/17/myherojj0126/70/a7/j/o0540081113089563287.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141006/17/myherojj0126/70/a7/j/t02200330_0540081113089563287.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a></div><br><br>[TV Dailyキム・ジハ記者] <br>「私はチャンボリ」に出演中の超新星のゴニルが、ドラマのシノプシスでは自身のキャラクターが今とは違ったという事実と、キャラクターが変わるしかなかった理由を伝えた。<br><br>ゴニルは最近インタビューのためにTV Dairyと会い、ドラマでの自身のキャラクターに対して語った。 ゴニルはMBC週末ドラマ「私はチャンボリ」(脚本キム・スノク、演出ベク・ホミン)でカン・ユチョン役で出演している。  <br><br>「私はチャンボリ」にはアイドル グループ活動と演技活動を兼ねている俳優が二人存在する。ゴニルとKARAのハン・スンヨンだ。 ハン・スンヨンが演じるイ・ガウルは、カン・ユチョンと複雑な関係を作った<br> イ・ガウルは露骨にカン・ユチョンに好意を表し、カン・ユチョンはこのようなイ・ガウルの強力な助けになり、彼女への気持ちを育てた。<br><br>ドラマ序盤にはカン・ユチョンとイ・ガウルカップルに大きな期待を集めた。しかし、カン・ユチョンとイ・ガウルの出演は徐々に減り、その間カン・ネチョン（チェ・デチョル）とイ・ジョンラン（ウ・ヒジン）カップルが文字通り爆発し人気を集めた。 <br><br>ゴニルによれば、今の展開はシノプシスとは異なっているそうだ。 彼は「もともとカン・ユチョン、イ・ガウルの役割が大きかった。特にカン・ユチョンはムン・ジサン役のソンヒョクと比重が同等だった。もともと僕がチャン・ボリ（オ・ヨンソ）に片想いだと言う流れだった」とし「イ・ジェファ（キム・ジフン）とチャン・ボリの間に僕がいるはずだった。僕が邪魔をするという話だった」と話し始めた。<br><br>ゴニルは「もともと、チャン・ボリの近所の友達だったが、ソウルで出会って再び親しくなるというキャラクターだった。チャン・ボリが２人の間で揺れてイ・ジェファに行くはずだった」「オーディションの時からキム・スノク作家が、キム・ジフンが重くてややオールド感のあるかっこいい男性なら、僕は背が高くてトレンディーな感じの、異なった印象の２人の間にヒロインが入る構想をした。 そうすれば視聴者たちの想いも二つに分かれる重要な役割だった」と説明した。 <br><br>しかしドラマはシノプシスのとおり流れなかった。ゴニルは「8月9月に超新星の日本全国ツアーコンサートがあり日程問題が生じた。 6回程抜けなければならない状況になった。」「その後カムバックする頃にKARAのカムバックが重なった。 それでハン・スンヨンが4回抜けなければならない状況になった」とスケジュール上の問題を伝えた。  <br><br>以後ゴニルは「イ・ガウルと10回会えない状況になった。 ２人が一緒にいれなかったので当然の結果だった」「その状況でカン・ネチョンとイ・ジョンランをくっつけてみると面白くて反応が良かった。 週末ドラマは特に、視聴者好感度で左右される面がある。 結局は僕のミス」と心残りをあらわにした。<br><br>実際に超新星のコンサート前、ゴニルがゴニルがチャン・ボリにはまっていく状況とセリフがあった。同じ家に一緒に住むこと自体がそうだった。 しかしこれは結局できなかった。  <br><br><br><br><font color="#FF1493">あぁ。。<br>三角関係のカンユチョン見たかった。。</font>
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<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 17:44:23 +0900</pubDate>
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<title>ワッタ！チャン・ボリ８話予告〜</title>
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<![CDATA[ 予告映像は<a href="http://www.imbc.com/broad/tv/drama/jangbori/prevod/index.html" target="_blank">こちら</a>から<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>8回<br>「奥様、ママと呼んもいいですか？」<br><br>ト氏とボリは、ミンジョンの大学卒業式にためソウルにくるが、ミンジョンが知らないふりをして無視し傷つく。 <br>ミンジョンと同棲中のチサンも、ミンジョンの外面に虚しくなる。 <br>オクスは針仕事をするが手が思うようにならず，スミを思い出し自身の境遇を悲しむ。 <br>
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<pubDate>Sun, 04 May 2014 13:07:57 +0900</pubDate>
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<title>ワッタ！チャン・ボリ７話♪ゴニルはまだ〜？TT</title>
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<![CDATA[ ワッタ！チャンボリ７話終わりました....<br>今日はめっちゃ期待して見たのに、成人俳優は最後のちょびっとで<br>ゴニルは出て来なくて..<br>もしかしたらと期待した予告にも出て来なかったですよーーーーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>主婦が土日の２０：４５～パソコンにかじりつくのはほんと肩身が狭いのに～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>今後の☆活にかかわるので、どうかせめてゴニルを出してーーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>これから大人の話に移るので，子ども時代の話はそんなに大事じゃなくなると思うので簡単に...<br><br>６話のラストシーン、ビスルチェの絵画大会でウンビとそっくりの絵を描いていたのは、やはりミンジョンでした。<br>驚くスボン夫婦が、絵について質問すると，ミンジョンは、以前ウンビが言っていたことを思い出してそのまま答えます。<br>ウンビと同じことを話すミンジョンに驚くスボン夫婦。<br>優勝したミンジョンはスボンの家でご馳走を食べさせてもらい，両親のことを聞かれたミンジョンは，「母親はいない。父親は亡くなった。食堂をしているおばさんと一緒にくらしている」と答えます。<br>帰り際，スミはミンジョンにチョッキを贈ります。<br>もう着る人がいないと渡されたミンジョンは、もしかしてこの家の子が亡くなったのか？と悟ります。<br>ミンジョンはこの後，家に帰り母親とケンカした後，夜中にこっそり家を出ます。<br><br>ウンビは、ミンジョンが絵画大会に言ったことを黙っていたことで母親（ト氏）にひどく叱られます<br>そんな中，また店に借金取りが来て荒らされます。<br>荒れた店を一人片付けるウンビはけなげです。<br><br>仲良く過ごしてきたジェファ，ジェヒ兄弟にひとつの転機が訪れたようです。<br>２人の会話を盗み聞きしていたファヨンが、夫のドンフに、ジェファは母親が死んだのは自分が原因だと思っている。自分が卵を食べたいと言ったせいで死んだと思っている。<br>ということを告げ口しました。<br>これは、ジェヒに心を開いたジェファが，絶対誰にも言わないでと、ジェヒだけに告白していたことでした。<br>それを聞いた父は，ジェファの背中を流しながら，「人は生きていると申し訳ないと思う人がいて，嬉しいと思う人がいる。申し訳ないと思うな。あれは事故だった。母親を思って自信を持って生きろ」と励まします。<br>ジェヒに裏切られたと感じたジェファは、ジェヒからもらったびっくり箱を捨てます。<br>それを知ったジェヒは、卵料理をたくさん食べたいと母親に言います。<br>継母に辛く当たられても、お互い思いやりながら過ごしてきた幼い兄弟に亀裂が入りました。<br><br>一方，オクスが血を流して倒れている所にト氏が出くわします。<br>オクスは流産したようです。<br>これをきっかけに，ト氏はオクスと関わるようになります。<br><br>１５年後...<br>ボリは相変わらずト氏の食堂で働いています。<br><br>ジェファは検事になって、母親のカードでピンクの派手なスーツで買い物しています。<br><br>ミンジョンは面接で、面接官としてその場にいたジェヒと出会います。<br>この時は２人ともお互いを認識してないようです。<br>家に帰るとミンジョンは同棲していました。<br>ジサンという、お金持ちの息子です。<br>このジサンが後に裏切られ，ミンジョンに復讐することになります。<br><br>ボリがミンジョンに電話をしました。<br>もうすぐミンジョンの卒業式なので、母親と一緒に行くと伝えたけど，来ないでいいと電話を切られました。<br>ボリは、ミンジョンの卒業式のチマチョゴリを手作りしていました。<br>このチマチョゴリの先生はオクスでした。<br>オクスが「高校生から始めたのに上手になったわね」って言ってたので，高校生になるまでボリとは会ってないのでしょう。もっと早くに会ってたらウンビだと気づいたはずなのに。<br><br>そのチマチョゴリを持って、母親とソウルにむかってる途中，車が泥水をはねて行き，母親のチマが汚れます。<br>車に詰め寄り怒鳴るボリ。<br>車から出てきたのはジェファです。これが２人のはじめての出会いでした。<br><br><br>７話はこんな感じでした。<br>ボリの幼なじみのユチョンはいつからどんな流れで登場するのでしょうか～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>今日も家にいれば、家族の冷たい視線を浴びながら本放死守しますーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">
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<link>https://ameblo.jp/myherojj0126/entry-11840861832.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2014 09:19:15 +0900</pubDate>
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<title>ワッタ！チャンボリ７話予告♪</title>
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<![CDATA[ いよいよあさってから、大人になりますね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>チャンボリホームページから<a href="http://www.imbc.com/broad/tv/drama/jangbori/prevod/index.html" target="_blank">７話予告</a>です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>「お姉さんはどうして母親を知らないふりするの？」<br>美術大会に参加したミンジョンは、ウンビが描いた絵とそっくりにビスルチェを描き、スボンとイナの関心を集める。 <br>ト氏は、ミンジョンがこっそりと上京した事実に驚き，これを隠したボリを激しく怒る。 <br>スミが裁縫長を譲り、イナは望んだものを得たが、ウンビを思うと胸が張り裂けそうだ。 <br><br><font color="#00BFFF">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</font><br><br>６話覚え書き<br><br>裁縫長の後継者を決める最競合のお題のため，同じ場所に向かっていたオクス夫婦とイナ。<br>一足お先にオクスがヨンボを手に入れ、それを阻止しようと無謀な運転で追いかけるイナ。<br>それが原因でオクスの車が事故を起こす。<br>イナの車の後部座席にこっそり隠れて乗っていたウンビが、窓から覗くと瀕死のヒボンと目が合う。<br>驚いて車を飛び出すウンビ。<br>イナも一旦はオクス夫婦の車に近づくが、そのまま逃走する。<br>その時，いつもつけている髪留めを落としました。<br>母親の車が走り去るのに気づき追いかけるウンビ。<br>そのまま置き去りにされます。<br><br>あれ？ここまでは５話だったかな。<br><br>病室にて。<br>入院しているオクスの所に来て心配そうに声をかけるイナ。<br>そこにスミとスボンが来て、オクスは拾った髪留めのことを話す。<br>しかし、落としたことに気づき、同じような髪留めを用意していたイナは難を逃れる。<br>それどころか、オクスはどんどん信用を失って行く。<br><br>ビスルチェに戻ったイナ夫婦はウンビがいないことに気づき探し始める。<br>その途中，イナは現場から逃げ去る時にバックミラーにウンビが写っていたことを思い出す。<br>慌てて車を探すと，ウンビがイナに描いた絵と、その裏に書いた手紙があった。<br><br>一方，ト氏は自分がひいてしまったウンビを連れて安宿にいる。<br>寝ているウンビを置いて，娘のミンジョンと２人で逃げようとしたが，昨晩の事故についての聞き込みのため宿に来た警官とでくわす。<br>そこに目が覚めたウンビが来て，結局３人で宿を出て行く。<br><br>ジェファはウンビとの約束の場所で待っていたが、待っても現れず怒って家に戻る。<br>そこで父親からウンビがいなくなったことを聞き，家を飛び出す。<br><br>場面は変わり，ウンビはト氏とミンジョンと３人でひとつのチャジャンミョンを食べている。<br>チャジャンミョンがあれば幸せだと言うウンビに，イナは私たちより貧乏なのかもと思う。<br>その店の前に借金取りが現れるが，ウンビの天然な言動で去って行く。<br><br>ドンフの家では，ウンビがいなくなったことに心を痛めているジェファがベッドに横になっている。<br>ジェヒは、原因が自分にあると思っているのか「父さんの会社に僕一人で行ってごめん」と言い、そっとバナナを置く。<br>そしてジェファを笑顔にしようと考え、何かを作っている。<br>それは、朝起きるとジェファの机の上にあり，開けてみるとびっくり箱だった。<br>笑顔になるジェファ。嬉しくて何度も戻しては開ける。<br>その様子を部屋の入り口でそっと見ていたジェヒ。<br><br>ウンビ達が新しく暮らす家はものすごく汚い所だった。<br>食堂も開店できるように掃除に行くがあまりの汚さと匂いにミンジョンは嫌がる。<br>そんな時でもウンビはけなげに働く。<br>一緒に暮らすために、ウンビに名前をつけることになる。<br>ト氏は、姉妹になるからミンジョンの一文字をとってつけようとするが，ミンジョンが嫌がり「麦ごはんをたくさん食べるからボリ（麦）でいいんじゃない？」と言い、ト・ボリという名前になる。<br><br>ウンビを失ったイナは家のあちこちを泣きながら探している。<br>オクスは気の毒に思いながらも「あなたの欲がこうしたんじゃないの？」と詰め寄る。<br>ちょうどどの時スミが現れ，娘をなくして悲しんでいる人に何を言うんだとイナをかばう。<br><br>オクスは家を出る決心をし，翌朝小さな荷物を抱えてビスルチェを出ようとする。<br>スミと出くわすが「こうするしかありません。私を許さないでください」と言い立ち去る。<br>部屋に戻るとスミの食事を準備してから出たのに気づく。<br>イナとも出くわすが「あなたのことは死ぬまで許せそうにない。」と言う。<br><br>ジェファの家にも会いに行き、ジェファに「ごめんね。そばにいてあげられなくて」と告げる。<br>なんとかひきとめようとするジェファ。<br>それにジェヒが気づき，ドンフ夫婦，ジョンランを呼びに行く。<br>みんなで引き止めるが、ファヨンだけは迷惑そうにしており，丁寧に挨拶しタクシーに乗るオクス。<br><br>場面が変わり，岸壁に立つオクス。<br>靴を脱ぎ，身を投げようとしたその瞬間，吐き気を催す。<br>お腹の中に新しい命が宿ったことに気づく。<br><br>ウンビは診察のために行った病院でビスルチェ主催の絵画大会のポスターを見つけもって帰る。<br>この大会は，娘ウンビを探し出すためにスボンが考えたものだった。<br>そのポスターを家で眺めているウンビ。<br>そこにミンジョンが現れる。ウンビが部屋を出て行った後，そのポスターに優勝者には大学まで援助すると書かれているのを見つける。<br><br><br>ここでおわりかな。。<br>最後メモがなくなったのであいまいですけど。<br><br>予告では，絵画大会でウンビそっくりの絵を描いている場面，それを見つけて慌てて駆け寄り声をかけようとするスボンの姿がうつっていました。<br><br>おそらく，顔を上げたら、ウンビではなくミンジョンでしょう。<br>ここで娘の代わりにかわいがり，育てて行くことになるのかな。<br><br>今週は見れるかどうか分かりませんが、ゴニルがちょっとでも早く出てきてくれることを願いながら，できるだけ見たいとおもっています～<br><br>
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<pubDate>Thu, 01 May 2014 22:59:01 +0900</pubDate>
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<title>ワッタ！チャンボリ５話あらすじ＆６話予告♪</title>
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<![CDATA[ 今日は半分過ぎた所から見ました～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" alt="パソコン"><br>MBCのホームページにログインしてみたら，止まらなくて快調に見れましたよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>チャンボリのHPに５話のあらすじが載っていたので訳しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>明日見るときの参考になればと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><a href="http://www.imbc.com/broad/tv/drama/jangbori/jangborinews/index.html?idx=88336" target="_blank">記事と写真はこちらです</a><br><br>ウンビが交通事故を目撃した。 <br><br>26日(土)放送されたMBC週末ドラマ&lt;ワッタ！チャンボリ&gt;ではイナがヨンボを手に入れた玉水オクス夫婦を追いかけて行った。 <br>全州の刺繍長をスミの前に先に連れてきた人が裁縫長になれる最後の課題を前に、イナはオクスに勝つために血眼になっていた。 <br>オクスはイナより先に全州の刺繍長を捜し出しヨンボを得た。<br>これを知ったイナは突然オクスとヒボンの後を追った。 <br>この時、あわてて車に乗る継親を見たウンビは、イナの車の後部座席ににこっそりと隠れた。 <br>イナは降り注ぐ雨の中でオクス夫婦が乗った車を追い、無理にオクスの車を防ごうとした。 <br>そうしているうちに雨道でオクスの車が滑り、慌てたイナはすぐに車から降りて二人の状態を確認した。 <br>車の中にいたウンビは、血を流すヒボンの姿を見て驚いた。<br>衝撃で叫んだウンビは雨の中に飛び出し、ウンビの存在を知らないイナは急いで事故現場から離れた。 <br>イナが離れてひとけのない場所でさまよったウンビは、結局交通事故に遇い、イナの欲が結局ウンビにまで災いを及ぼす結果を産んだ。 <br><br><br><a href="http://www.imbc.com/broad/tv/drama/jangbori/jangborinews/index.html?idx=88337" target="_blank">記事もうひとつ</a><br>イナが交通事故に対する疑惑を否認した。 <br>26日(土)放送されたMBC週末ドラマ&lt;ワッタ！チャンボリ&gt;では、オクスがイナを交通事故の犯人だと見当をつけた。 <br>事故後病院で目覚めたオクスはイナに、事故のことで話があるからスミを呼んでほしいと言った。<br>オクスは、イナが出て行っている間に、事故当時着ていた服からイナのヘアピンを取り出した。 <br><br>イナがスミとスボンと一緒に病室に入ってくるとすぐに、オクスはイナに「昨夜なぜ全州にきたのか」と聞いた。 <br>オクスは「イナが無理に私たちの車を追わなかったらこんなふうにならなかった」と泣き叫んだ。 <br>イナは慌てるそぶりを隠し、昨夜アメリカに発つ弟と一緒にいたとごまかした。 <br>オクスはイナがいつもしていたヘアピンを事件現場で発見したと言い、スミとスボンはイナに説明しろと言った。 <br><br>窮地に追い込まれたイナがまた、嘘で危機をまぬがれるのか気がかりである。 <br><br>６話予告は<a href="ttp://www.imbc.com/broad/tv/drama/jangbori/prevod/index.html?kind=image&amp;progCode=1003002100021100000 " target="_blank">こちら</a><br>「どうなるのか...ウンビがいなくなった！」<br>オクスは、イナが危なく追いかけなければ事故は起きなかったと泣き叫んだ。<br>ヒボンが亡くなった後、家族が悲しみに包まれる中スボンはウンビがいなくなったことをようやく気づき狂ったように娘を探す。<br><br><br>子役...長いですね～<br>まだ明日も子役です<br>私が見てた部分で記事に載ってないのは..<br><br>ウンビとジェファが、チャジャンミョンを食べる約束をしていましたが、それがウンビが事故にあったまさにその日でしたね。<br>継母から持たされた贈り物をもってビスルチェに行くけど，オクスのご主人ヒボンが危篤だと言うことで取り合ってもらえなくて。<br>贈り物がひっくり返って、中身があらわになったら、魚１匹だったのを見てジェファが怒っていました。<br>韓国の習慣を勉強不足で分からないのですが..<br>贈り物にしてはちょっと...って言う感じなのでしょうか。<br><br>また、その日は父ドンフが、会社の行事かイベントかなにかにジェファだけを連れて行く予定でした。<br>ファヨンがジェヒも連れて行けとかなり食い下がったけど，ドンフは許さなくて。<br>だけどウンビを探して、結局会えなくて、約束してた出発の時間ギリギリに戻ってきたけど、もうドンフはジェヒを連れて出て行ってしまってました。<br><br>さて<br>明日は子役最後かな？<br>ゴニルがユファンをどのように演じるのか，本当に楽しみです！<br>明日も観れるといいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 01:32:57 +0900</pubDate>
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<title>ワッタ！チャンボリ５話予告♪</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.imbc.com/broad/tv/drama/jangbori/prevod/index.html?kind=image&amp;progCode=1003002100020100000" target="_blank">５話予告出てました～</a><br><br>５話予告<br>「もう全ては終わった！」<br>オクスとイナは、スミと初めて裁縫を始めた全州の老人を訪ね、急いで出発した。<br>スボンはイナに離婚届を突き出したが無視される。<br>ト氏は、借金取りの脅迫に勝てず、夜逃げを決意し全羅道の長興にトラックを運転して出発する。<br><br>ところで...<br>さっきの記事で気づいたんだけど、６話で赤ちゃんが産まれるってことは..<br>６話まで子役なんだ～～～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>子ども達もめっちゃ演技上手でほんと引き込まれるんだけど..<br>ゴニルに会いたいよ～～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>ゴニルの演技、めっちゃ見たいよ～～～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>待ち遠しい...<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 00:58:17 +0900</pubDate>
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<title>ワッタ！チャンボリ５・６話予告記事♪ゴニルはいつからなの〜？</title>
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<![CDATA[ <font size="3">昨日わたしのかわいいゴニルは、MBCnow<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">のツイートしてくれましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>きっちり第一ボタンまで止まってるの見ると安心する～www<br>いちおーキャラクター的には</font><br><font size="4"><font color="#FF1493">義理があり<br>かっこよく<br>ケンカも上手で<br>男らしい気質にあふれる<br>サンナムジャ（上級のおとこ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">）</font></font><br>ですから～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><font size="3">ボタンは上まできっちりね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br></font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/25/e8/j/o0640064012919701851.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/25/e8/j/t02200220_0640064012919701851.jpg" alt="ごにる「" width="220" height="220" border="0"></a></div><br><br>まだ、映像は出てないけど、５・６話の予告が記事になっていたので、訳しておきますね～<br>早くゴニルでてこいこい～～～～～～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><font size="4">５話予告</font><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/24/fc/j/o0800119912919701853.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/24/fc/j/t02200330_0800119912919701853.jpg" alt="５よこく１" width="220" height="330" border="0"></a></div><br>ヤン・ミギョンが事故で負傷して病衣を着ている姿が公開され、関心を集めている。<br>26日(土)放送されるMBC週末ドラマ&lt;ワッタ！チャンボリ&gt;でオクス役のヤン・ミギョンは、病室のベッドで茫然自失の表情で座り、悲痛な涙を流している。 また、どういうことなのか、何か確認しようとする目つきでイナ(キム・ヘオク)を冷たくにらんでいる。 <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/9a/61/j/o0800119912919701854.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/9a/61/j/t02200330_0800119912919701854.jpg" alt="５よこく２" width="220" height="330" border="0"></a></div><br>前回の放送でオクスとイナは、ビスルチェの裁縫長の座をかけた競合を行い、オクスが後継者に選ばれたが、イナの策略によって再び再競合が始まった。 後継者になるための野心だけで生きてきたイナは、夫のスボン(アン・ネサン)と娘ウンビ(ユ・ウンミ)のことはかまわず、ただ自身の目標のためだけのために走ってきた人物。<br>再競合課題を解くためオクスとイナは、今までの経験と知恵を総動員して答えを探し、ついに手がかりがわかり、互いに一寸の譲歩もない勝負を予告していた。 <br>オクスは「昨夜、全州にはなぜきたの？ あなたもヨンボを探しにきたの？」と問い詰めてイナを追及し、結局イナに向かって絶叫と怒りを吐き出す。 <br>ビスルチェ後継者の座を決めるため再競合に突入したオクスイナ、二人の間の緊張感が高まっているMBC週末ドラマ&lt;ワッタ！チャンボリ&gt; 5話は26日(土)夜8時45分に放送される。 <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/13/58/j/o0800053312919701852.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/13/58/j/t02200147_0800053312919701852.jpg" alt="５よこく３" width="220" height="147" border="0"></a></div><br>＊ヨンボ（용보）：王や皇太子の礼服に付ける、龍の刺繍をしたもの<br>　ソンジェくんの画像載せたかったけど、ソンジェくんの衣装にはヨンボついてませんでしたよ～！！<br>　衣装さんちゃんとつけてアゲテクダサイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/b6/43/j/o0226022312919704688.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/b6/43/j/t02200217_0226022312919704688.jpg" alt="ヨンボ" width="220" height="217" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/a3/84/j/o0500052412919704689.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/a3/84/j/t02200231_0500052412919704689.jpg" alt="よんぼ" width="220" height="231" border="0"></a></div><br><br><font size="4">６話予告</font><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/52/82/j/o0540030412919701850.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/16/myherojj0126/52/82/j/t02200124_0540030412919701850.jpg" alt="６よこく" width="220" height="124" border="0"></a></div><br>1話から臨月の妊婦で登場したクム・ボラがついに出産した。 <br>MBC週末ドラマ&lt;ワッタ！チャンボリ&gt;で、息子ジェヒ(チョ・ヒョンド)を理由にイ・ドンフ会長(ハン・ジニ)の後妻になったファヨン(クム・ボラ)は、イ会長の内縁の女から財閥夫人に身分が急上昇したレジェンド級の人物。<br>気性が荒く勢いがあふれているが、欲深く、贅沢が激しいうえに、口を開けば無知ばかり。 前妻の子であるジェファ(チョン・ユンソク)を陰でいじめ、イ会長の前ではジェヒよりも世話を焼く二重人格者だ。 <br>公開された6話放送写真では、臨月のファヨン（クム・ボラ）は陣痛きたような汗まみれの顔で苦しそうな表情をしており、横にいるジョンナン（ウ・ヒジン）はファヨンに髪を捕まれたまま慌てている。 ファヨンが「私はすぐ産む体質だ。 ジェヒもタクシーの中で産んだ」と言うとジョンナンは驚いた。<br>また他の写真でジョンナンは、産まれたばかりの姪を、空から降りた天使のように見つめて喜んでいる。「絶対ミスコリア間違いない！」と叫んで、自分のこどものようにかわいがる姿にドンフとファヨンは驚いた。 <br>ファヨンにとって小姑のようなジョンナンは苦労の種で、ジョンナンにとっては大きい子供を理由に家に攻め込んだファヨンが敵のようだ。 ファヨンとジョンナンは同じ家にに住んでいるが、互いにかたき同士で、毎日あれこれと争っているが、二人の気力の争いは、かえって週末ドラマの軽快さとコミカルさを倍加させた。 <br>妻ファヨンと小姑ジョンナンが、新しい家族を迎えて関係が変わるのか、イ会長とファヨンの間に生まれた子が、どのように育つのか気になるMBC週末ドラマ&lt;ワッタ！チャンボリ&gt; 6話は来る27日(日)夜8時45分に放送される。
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 16:12:34 +0900</pubDate>
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