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<title>お手軽健康飲料</title>
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<description>お手軽な健康飲料を紹介していきます！自分で作る野菜ジュースレシピなども！</description>
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<title>センナより青汁</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%8A" target="_blank">センナ</a>は摂り過ぎると激しい下痢を引き起こすこともあります。<br><br>お通じをよくするお茶や民間薬として、日本でも古くから用いられてきたセンナ。<br><br>原産地は、遠くアフリカ、ナイル川流域です。<br><br>エジプトで使われ始め、11世紀ごろ、ヨーロッパに伝えられて各地に広まりました。<br><br>センナという名前は、アラビア語で「耳」を意味する「sana」から。<br><br>さやが人の耳に似ているところから命名されたと伝えられています。<br><br>健康のためにセンナ茶を飲むより、青汁をオススメします。<br><br>青汁の効果についてはこちらの<a href="http://www.yazuya.com/items/aojiru/index.html" target="_blank">専門サイト</a>を御覧ください。<br>
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<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 11:33:15 +0900</pubDate>
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<title>肌の外側を守ってくれる強い味方</title>
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<![CDATA[ この10年、うつを訴える患者さんは、大幅に増えました。<br><br>厚生労働省の「患者調査」によれば、100O人あたりのうつ病の患者数は、1999年が439人、2002年が712人、そして2005年が920人。<br><br>その背景には、ストレスの増加や不安な社会情勢などがあるといわれますが、うつが病気として認知され、治療を受ける人が増えたことも一因かもしれません。<br><br>そんな状況を反映するかのように、「癒し系サプリ」「リラックスサプリ」などと称する成分、商品が増えています。<br><br>GABA、テアニン、バレリアン(セイヨウカノコソウ)、パッションフラワー一(チャポトケイソウ)などなど。<br><br>たまに、うつっぽい気分になるときなどは、こういったものの力を借りることもよいでしょう。<br><br>でも、症状が長く続くときは、早めに医師に相談を。<br><br>調子がよくなってからも定期的な受診を。<br>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2015 11:32:41 +0900</pubDate>
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<title>サプリメントの乱用に注意</title>
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<![CDATA[ ネットで、スピルリナダイエッドというのがあるのを知りました。<br><br>クロロフィルや食物繊維が豊富でデトックス効果があるとか、アミノ酸が代謝を活発にしてくれるから自然と体重が減るとか…読んでいると、妙に納得しぢゃうんですけど。<br><br>残念ながらスピルリナのダイエット効果(体重減少作用)については、根拠がないとされています。<br><br>スピルリナに含まれるフェニルアラニンには食欲抑制作用があるとも言われたことがあるようですが、アメリ力食品医薬局(FDA)も「根拠がない」と報告しています。<br><br>ネット上にはさまざまな情報があふれています。<br><br>つい信じたくなることもあるかもしれませんが、そこは冷静に。<br><br>試してみる前に、薬局やドラックストアの薬剤師などに相談してみて下さい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/myloveao/entry-11993508404.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 11:30:46 +0900</pubDate>
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<title>ルッコラジュース</title>
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<![CDATA[ ルッコラにトマトとキウイの風味もきかせた、飲みやすいジュースです。<br>もちろん、鉄分の吸収率をアップさせるビタミンCもたっぷり。<br><br>※材料<br>ルッコラ80g<br>トマト一個<br>キウイ二分の一個<br>レモン二分の一個<br>ハチミツ小さじ1<br><br>①ルッコラは根元を切り落とす。<br>②トマトはへたを取り、適当な大きさに切る。<br>③キウイは皮をむき、レモンは皮と種を取り除き、それぞれ適当な大きさに切る。<br>④①と②と③の材料をジューサーにかけ、ハチミツを加えてまぜる。<br><br>ハチミツの量は、好みで加減するとよい。
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<link>https://ameblo.jp/myloveao/entry-11849177175.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 16:28:22 +0900</pubDate>
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<title>鉄ジュース</title>
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<![CDATA[ 野菜と果物のなかで、鉄分がトップクラスのほうれん草と桃に、鉄分の吸収率を高めるビタミンCを豊富に含んだ、いちごを加えたジュース。<br>フルーティーな味が楽しめます。<br><br>※材料<br>ほうれん草100g<br>桃二分の一個<br>いちご10個<br>干しぶどう大さじ1<br>ぬるま湯適量<br><br>①ほうれん草は根元を切り落として、ジューサーにかける。<br>②桃は皮と種を取り除ぎ、適当な大きさに切る。<br>③いちごはへたを取り、適当な大きさに切る。<br>④干しぶどうはぬるま湯につけて、ふやかし、きざむ。<br>⑤すべての材料をミキサーにかける。<br><br>干しぶどうの代わりに、ドライプルーンを使ってもよい。
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<link>https://ameblo.jp/myloveao/entry-11849176766.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 16:27:40 +0900</pubDate>
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<title>パセリ&amp;ほうれん草ミルク</title>
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<![CDATA[ ほうれん草には、血液をつくるために必要な鉄分が、レバーに匹敵するほど含まれています。<br>ほかに、葉酸やビタミンB群など、貧血予防に欠かせない栄養素も含んでいるため、貧血が気になる人にはイチ押しのジュースです。<br><br>※材料<br>パセリ50g<br>ほうれん草30g<br>セロリ30g<br>りんご二分の一個<br>レモン四分の一個<br>牛乳二分の一カップ<br><br>①パセリはかたい茎の部分を、元を切り落とし、大きさに切る。<br>②りんごは皮と芯を、レモンは皮と種を取り除き、それぞれ適当な大きさに切る。<br>③セロリも適当な大きさに切り、①と②の材料といっしょにジューサーにかける。<br>④③に牛乳を注ぎ入れ、よくまぜる。<br><br>氷を入れて冷たくすると飲みやすい。
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<link>https://ameblo.jp/myloveao/entry-11849176416.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 16:26:53 +0900</pubDate>
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<title>そら豆ジュース</title>
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<![CDATA[ そら豆には亜鉛が多く、良質の植物性たんぱく質も豊富です。<br>亜鉛は、不足すると湿疹ができやすくなるので、このジュースで補給を。<br>なお、インスタント食品など<a href="http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/shokuhin/syokuten/index.html?PHPSESSID=976349ade86b96d10247adf2cf8963d0">食品添加物</a>を多く含むものを食べていると、体内への亜鉛のとり込みが阻止されることがあるので、気をつけましょう。<br><br>※材料<br>そら豆(実のみ)60g<br>バナナ二分の一本<br>牛乳一カップ<br>レモン汁大さじ1<br>ハチミツ少々<br><br>①そら豆はゆでて、皮をむく。<br>②バナナは皮をむいて、適当な大きさに切る。<br>③すべての材料をミキサーにかける。<br><br>そら豆とバナナに甘みがあるので、ハチミツの量はひかえめにすること。<br>入れすぎると力ロリーが高くなるので注意する。
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<link>https://ameblo.jp/myloveao/entry-11849176078.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 16:24:53 +0900</pubDate>
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<title>豆乳&amp;緑茶ドリンク</title>
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<![CDATA[ お茶の葉っぱをすって、豆乳とまぜ合わせただけの簡単ドリンク。<br>緑茶には、若返りのビタミンとよばれるビタミンEと、美白効果のあるビタミンCの両方が含まれています。<br>これらのビタミンには、細胞の老化を防ぐはたらきがあるので、お肌がいきいきとよみがえってきそう…。<br><br>※材料<br>豆乳一カップ<br>緑茶小さじ二分の一<br>黒砂糖小さじ1～2<br><br>①緑茶はすり鉢でする。<br>②豆乳を鍋に入れて温め、①と黒砂糖を加えてまぜる。<br><br>黒砂糖の量は、好みで加減する。<br>緑茶を葉っぱごと飲むのが気になる人は、緑茶の代わりに抹茶を使うとよい。<br>豆乳は牛乳で代用できる。
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<link>https://ameblo.jp/myloveao/entry-11849175001.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 16:24:08 +0900</pubDate>
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<title>健康な肌</title>
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<![CDATA[ 肌は加齢とともに確実に衰えていきます。<br><br>できるだけ若々しい肌を保とうと、高い化粧品を使ってケアするのは筋違い。<br><br>ふだんの食事や生活によって、健康な肌はつくられ、よい状態にキープされるのです。<br><br>それには、たんぱく質や、ビタミンA・C・Eなどのビタミン類の補給が決め手となります。<br><br>からだの内側から綺麗になりましょう。<br><br>様々な野菜ジュースを紹介していきます。<br><br><a href="http://www.yazuya.com/items/aojiru/junior/index.html">こちら</a>の青汁もおすすめです。
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<link>https://ameblo.jp/myloveao/entry-11849174532.html</link>
<pubDate>Tue, 20 May 2014 16:04:51 +0900</pubDate>
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