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<title>浄土真宗本願寺派　清泉山　明覚寺のブログ</title>
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<description>富山にある浄土真宗本願寺派(お西)のお寺です。勉強のつもりで、情報発信を始めてみました。</description>
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<title>光があってこそ!?</title>
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<![CDATA[ <p>陽気がよくなってきたせいか、境内の草取りに余念がない<br>うちの境内は、小砂利が引き詰めてあるので緑色の葉っぱ<br>の草が生えているとかなり目立つ<br>毎朝毎夕、境内を回っては草取りしているのに一向にこの<br>草が減らない。<br>朝は完璧と思って終えた草取りも夕方回ってみると、なぜ<br>こんな大きな草を見落としていたのか不思議に思うくらい<br>毎回大きな草に出くわしてしまう。<br>本当に困ったものだ。<br>夕方の西日に照らし出されて細長いひょろっとした草や<br>地面にはいつくばっていた草が顔を出す。<br>朝とは違った場所が場所が西日に照らし出されて発見<br>することができるのだ。<br>歳のせいで発見できないのかと思っていたが、やはり<br>照らしてくれるお天道様が「ここに草があるよ」と教えて<br>くれるのである<br><br>最近　テレビショッピングで吸い込み口にLEDライトがついて<br>いる掃除機が売れているそうである。<br>何でも　光に照らし出されてゴミがよく見えるのだとか…<br>自分の使っている掃除機は　昔ながらの掃除機でほこりが<br>あるところではゴミセンサーの赤ランプがつく奴だが、そういえば<br>最近そんな掃除機を見かけなくなった。<br>赤ランプがつかなくなれば　完全にゴミがなくなったと勘違い<br>して掃除した気分になっていたのだが、やはり光に照らして<br>みるとまだまだ埃や塵が残っているということなのか。<br><br>人間の汚れや穢れも赤ランプがついてくれればいいのに、<br>自分では　汚れや穢れを見つけて出すことばできない<br>照らし出してくれるひかりがないとね<br>おかしなものだ<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220518/23/myoukakji/1a/cd/j/o0404030315119934781.jpg"><img alt="" height="303" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220518/23/myoukakji/1a/cd/j/o0404030315119934781.jpg" width="404"></a></p>
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<pubDate>Wed, 18 May 2022 23:12:26 +0900</pubDate>
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<title>歳をとるというのは、こういうことだったのか②</title>
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<![CDATA[ <p><br>歳をとるのは、嫌なものだ<br>しかし、歳を"とる"の"とる"とは一体どういった意味なのだろうか。<br>漢字で書くと、「歳を"取る"」が正しいのか。<br>「歳を"取る"」であれば、還暦を過ぎたのなら、一つずつ</p><p>歳を減らして数えほしいものだ。<br>ある人曰く<br>「歳をとる」ではなくて、「歳は重ねる」と云いたいですな<br>と仰る方がいる。<br>どちらでもいいが、年々体力の衰えが気になることには変わりない。<br>一方で「年寄り」という云い方もあるが、この言い方あまり</p><p>好きではない。<br>ある人は、「まだまだ年寄りと呼ばせない。若者には負けて</p><p>おれん」と奮起しておられる方もいるようだが、私はさすが</p><p>に体力の限界で息があがることがよくある。<br>やはり衰えは、明確なのである。<br>やはり、自分の年齢に合わせて、「年に寄り添って」、無難</p><p>に毎日を過ごすように考えるから「年寄り」なのか。<br>最も、こんな理屈っぽいことばかり考えていることが、歳を</p><p>とった証拠なのだろう。</p>
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2022 23:10:42 +0900</pubDate>
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<title>歳をとるということはこういったことだったのか①</title>
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<![CDATA[ <p>さて、最近妙に歳を意識するようになってきている。<br>６２歳という歳でありながら、まだ早いといわれそうである</p><p>が、目はかすんで焦点が合わなくなったり、耳も遠くて肝心</p><p>なニュースを聞き逃したりする。<br>時々歩いていて「ひざカックン」のように膝に力が入らなく</p><p>なってよろけてしまいそうになり、腰が痛くてついつい</p><p>「よっこらしょ」と一服することが増えてきたような気が</p><p>する。<br><br>いつだったか忘れたが、40代の頃にウェイトをつけて高齢者</p><p>の疑似体験をさせられたことがあるような気がする。<br>※記憶があいまいで、定かではない。間違ってていたらごめんなさい!!<br>ウェイトをつけると、歩く足取りは重く「やれやれ大変な</p><p>ことだ」とその時は「歳を取ったらこりゃ大変だ」と思った</p><p>ものだが、ウェイトをはずせば、元通りになるのですぐに</p><p>けろっと忘れていた。<br>しかし、歳をとると歩くのは別に足腰だけの問題ではない。<br>耳や目、感覚器官も衰えて来るし、ちょっとしたことでバラ</p><p>ンスを崩して尻もちをついたり、よろけたりしてしまう。<br>いろいろな所が全体的に老化してくるのだ。<br>そして、何よりもそうなると気持ちが萎えることが</p><p>一番たちが悪い。<br>いわゆるやる気を無くしてしまうということである。<br>気持ちが萎えないように、自分自身でパターンを作って繰り</p><p>返し繰り返し、「当たり前」のように決められた日課で生活</p><p>している。<br>そんな中で、若い頃には気付かなかったいろいろな者が見え</p><p>てくる。<br>「年寄りの冷や水」と云わず、これからのいろいろな話をきいとくれ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/myoukakji/entry-12738009000.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2022 23:21:00 +0900</pubDate>
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<title>今一番思うこと。</title>
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<![CDATA[ <p>コロナの影響で、当たり前に出来ていたことがなかなか元通りにならぬ。<br>これを、「諸行無常」というのか?<br>頭では分かっていても、なかなかその通りにはできぬ。<br>これを「諸法無我」というのか。<br><br>しかし、坊主がうまいことを云うことができたと思っていることが一番の<br>「驕り」である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/myoukakji/entry-12724275849.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jan 2022 14:25:56 +0900</pubDate>
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<title>いつもと違う!?</title>
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<![CDATA[ <p>今年もお盆の時期がやってきました。<br>例年ですと、地元ではお盆の入りの13日には<br>19:00から花火が始まるので、夕方から墓をお参り</p><p>される方が多いので、夜には灯るろうそくでとても</p><p>幻想的なのですが…<br><br>今年はコロナに続いて、豪雨にも近い雨模様。<br>雨の合間をぬって日中にお参りされる方が続き、<br>夜は土砂降りでした。<br>今年は花火もなく、真っ暗な境内。<br><br>本当にお盆なのかな、と思ってしまいます。<br><br>どうしたんでしようね、<br>一昨年より去年、去年より今年、だんだん<br>寂しい限りです。<br><br>そろそろ今まで通りにはいかない。<br>今をしっかり見つめていかなければならない。<br><br>そんな時期に来ているのでしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/myoukakji/entry-12692240901.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Aug 2021 23:46:22 +0900</pubDate>
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<title>今年できたトマト!!</title>
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<![CDATA[ <p>今年、初めて畑に植えたトマト。<br>いろいろなトラブルにも見舞われながら何とか熟してくれました。<br><br>初心者にしては、よくできた方だと自画自賛しながらも、</p><p>今回のトマト栽培でわかったこと。<br><br>苗を伸ばし過ぎて、芽かきや新芽の摘心などを十分にしなかった</p><p>ため、苗が暴れさくってトマトの重みで枝が折れ、葉がしおれてし</p><p>まうという失態をおかしてしまいました。<br><br>難しいものですね。<br><br>大きくなって早く実をつけてくれよ、と水や肥料を十分過ぎるくらい</p><p>に自由にやっていましたが、やはりそれだけではダメなんですね。<br>ちゃんと全体を見極めて、選って、しっかりと整えてやるということ<br>が大切だということがわかりました。<br><br>なんだか、子育てにも似て難しいものだなという感じです。<br><br><br>しかし実ったら実ったで、たくさん獲れ過ぎて一人ではどう始末して</p><p>よいかわからず、毎日トマトを食べてはうんざりしています。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210716/11/myoukakji/5b/57/j/o0627041814972779519.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210716/11/myoukakji/5b/57/j/o0627041814972779519.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/myoukakji/entry-12686723384.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2021 11:29:13 +0900</pubDate>
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<title>草むしり…</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: left;">久しぶりの投稿です。<br>今日も草むしりの話題を一つ。<br>あれから、毎日朝晩に散歩がてらに必ず道端<br>に生えている草を見つけてはむしり取ってい<br>る毎日。<br>朝とったかと思うと、夕方には必ず大きめの<br>草を見つけてしまうのです。<br>なぜなんでしょう。<br>朝、あれだけ丁寧に見たはずなのに、一日で<br>そんなに草が伸びるとは思わないのですが…<br><br>毎回散歩するたびに、大きめの草を見つけて<br>しまうのです。<br>おかしなものですね。<br><br>年を取るとは嫌なものです。<br>目はしょぼくれてくるし、耳は遠くなるし、<br>しゃんと歩いているつもりでも腰が曲がって<br>よぼよぼに歩く自分がいたりして…<br>若い頃は、そんな年寄りをみて「年老いても<br>ああはなりたくないものだ」と思っていたの<br>に、いつの間にかそんな自分の存在に気付か<br>されます。<br><br>嫌ですね。<br><br>でも、そこには雑草を発見できない自分がいる<br>のではなくて、<br>「見えてない」<br>あるいは「見ようとしていない」<br>自分が、そこにいるのかもしれません。<br><br>一日一日の業をなし終えて、今日も新たな<br>気付きに出会うことができた。<br>おかげさま。<br>そう、気付かせてもらうことがありがたい<br>と感じるようになってきました。</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210705/22/myoukakji/d1/20/j/o0303040414967880052.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210705/22/myoukakji/d1/20/j/o0303040414967880052.jpg" width="220"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/myoukakji/entry-12684730150.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jul 2021 22:15:47 +0900</pubDate>
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<title>お日さまに照らされて…</title>
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<![CDATA[ <p>この前、田植えが済んだかと思ったら苗も20Cmほどに</p><p>成長し、田んぼも水面の色から若葉色の緑色が映える</p><p>ようになってきました。<br>成長して色濃くなると、清々しいものですね。<br><br>一方、成長してもらっては困るのが雑草でこの時期、犬</p><p>の散歩がてら畑や墓地に次から次と生えてくる雑草に</p><p>悩まされています。<br>石ころの間から、濃い緑で生えてくる雑草は目立って</p><p>しょうがなく、散歩についでに一つずつ引っこ抜いて</p><p>きれいにはしているのですが、後から後から生えて</p><p>くるのできりがありません。<br><br>犬を連れて散歩をしながら、雑草取りに夢中になり、</p><p>散歩なのか草むしりなのか毎日わからない日々過</p><p>ごしています。<br><br>大体きれいにむしり取ったかなと、思って立ち去ろう</p><p>としたところに、夕日に照らされてにょきにょき生えて</p><p>いる長い雑草が…<br><br>オオバコやスギナのように鮮やかな緑をしているとす</p><p>ぐに見つけやすいのですが、カヤツリグサのような細</p><p>いイネ科の雑草は長く生えていても見過ごすことが</p><p>多いようです。<br><br>夕日に照らされて、「ここにいますよ!」と自分の存在を</p><p>教えるかのように。<br><br>お日さまに照らされて、はじめて気づかせてもらいました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210531/23/myoukakji/0a/5e/j/o0605080714950527038.jpg"><img alt="" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210531/23/myoukakji/0a/5e/j/o0605080714950527038.jpg" width="220"></a></p>
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<pubDate>Mon, 31 May 2021 23:32:21 +0900</pubDate>
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<title>「タノミ」は田の実!?</title>
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<![CDATA[ <p>地元の方では、いよいよ田植えが始まっています。<br>田んぼに水が張られ、行儀よく並んだ苗をみると、</p><p>「こんなか細い苗が、どうして秋にはたわわな稲穂になる</p><p>のだろう」と不思議な思いにかられます。<br><br>「秋にはちゃんと立派に成長してくれよ」<br>と思いを込めて、春祭りなどをして願う農家の人々の気持ち</p><p>がわかります。<br><br>一説によると「頼む」という言葉の語源はこの「田の実」から</p><p>きているとか。<br><br>天候やいろいろなことに左右されるお米の成長に、自分の</p><p>計らいではどうしようもない「すべてをお任せします」という</p><p>気持ちがそこには生まれるのでしょうか。<br><br>今年もコロナの影響で、各地で春祭りが取りやめになった</p><p>ということがニュースになっています。<br>この先、いったいどうなることやら。<br>田んぼのあぜにたむろするカラスが、そんなことを話し合</p><p>っているようにも見えました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210512/21/myoukakji/60/67/j/o0303030314940987831.jpg"><img alt="" height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210512/21/myoukakji/60/67/j/o0303030314940987831.jpg" width="220"></a></p>
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<pubDate>Wed, 12 May 2021 21:57:14 +0900</pubDate>
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<title>居心地のいい場所!?</title>
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<![CDATA[ <p>めっきり陽気もよくなってきましたね。<br><br>最近、頭を悩ませているのがお袋が残してい<br>った畑の管理。<br>畑仕事は性に合っていないし、かといってそ<br>のまま草ぼうぼうにしておくわけにもいかな<br>いし、困ったものだと悩んでいます。<br><br>畑仕事は、今が土づくりの大切な時。<br><br>あるおばあちゃんが教えてくれた畑づくりの<br>極意が、定年を迎えた自分にも通じるものが<br>あってじーんときました。<br><br>畑選びで大切なこと。<br>1　　居心地のいい場所を見つけなさい。<br>　なにもそんなに金を掛けなくてもいい。<br>　広くなくても、狭くても、どんな所でも<br>　構わない。<br>　手間暇かけて、じっくり取り組むのなら、<br>　あなたにとって一番都合のいい場所、<br>　居心地のいい場所を畑にしなさい。<br>２　いつも、その場が気持ちよくなるには<br>　　どうしたらよいか、考えてあげなさい。<br>　土をふかふかにして、肥料などの栄養を<br>　きちんと上げて、最高の状態を作ってあ<br>　げなさい。<br>　でも、どんなに手をかけても、その場は<br>　あなただけのものではないはず。<br>　雑草や虫だって居心地のいい場所は気<br>　持ちいいはず。邪魔にならないよう、苗<br>　がうまく育つように心掛けてあげなさい。<br>３　毎日、様子を見てあげなさい。<br>　後は、暇にまかせて毎日、畑の様子を見<br>　に行ってあげなさい。<br>　別にどうこうしろという訳では無いけれ<br>　ども、毎日様子をみてあげることが大事。<br><br>連休前までには畑を耕して、GW前には植え<br>る苗を選んで準備して…とあれやこれや、<br>一人悩んでいましたが、融通が利かないの<br>は人間の方です。<br>自然は、もっと寛大、春の日差しが暑さに<br>変わりつつあります。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210421/22/myoukakji/4f/bc/j/o0432028814930022111.jpg"><img alt="" height="147" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210421/22/myoukakji/4f/bc/j/o0432028814930022111.jpg" width="220"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/myoukakji/entry-12669949669.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2021 22:38:00 +0900</pubDate>
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