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<title>なぜ恋をしてしまうのか</title>
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<description>「恋」、それは貴方の人生を輝かせる。</description>
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<title>恋は盲目</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのアップです。<br>来月一ヶ月間は、日本で過ごします。<br><br>さて、「恋は盲目」って聞きますよね。<br><br>人が恋に落ちたとき。そう、何かに引きつけられたとき、<br>周りのことが見えなくなる。<br>適切な判断ができなくなるからこそ、「恋は盲目」と言われます。<br><br>しかしながら、皆さんの判断やそういったものは、<br>元々適切なのでしょうか？<br><br>少なからず誰しもが、何かの判断をしながら生きていきます。<br>例えば、今朝、今日何するか考えましたよね？<br>何の服を着るか考えましたよね？<br><br>誰しもが毎日の中で、大きなことや小さなこと、沢山のことを判断しています。<br>しかしながら、冷静であると考えられているようなときこそ、<br>実はしっかりとした判断や、大きな判断ができない。<br><br>恋は盲目でありながら、大きな行動の原動力です。<br>そのことにより、大きな決断や人生の道を進むことができます。<br><br>もし、あなたが恋に落ちて苦しんでいるのなら、もっと楽に考えましょう。<br>例えばもし、あなたが明日死ぬなら、あなたは何をするでしょうか。<br>毎日の大切な時間をイキイキと生きるためにも、いい恋をしましょう。<br><br>（あくまで行動や判断は、相手の気持ちありきでお願いします）
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<link>https://ameblo.jp/mypage-m/entry-11572764213.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 08:04:45 +0900</pubDate>
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<title>恋と欲の狭間</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの投稿です。<br>なかなか海外生活が落ち着かず、週１の更新もできなくてすみません。<br>そして、そんな中でもアクセスしてくださった方々に、本当に感謝しております。<br><br>さて今回は、「恋と欲の狭間」について話をしたいと思います。<br><br>この恋と欲は、よく同じだと言われます。<br>なぜならば、「恋は下心」つまり、何かしらの如何わしい思いがあって<br>することとされているからです。<br><br>では、恋（下心）と欲の違いは何なのでしょうか。<br>単純に考えれば、恋は欲の一種という答えで終わってしまいます。<br><br>しかしながら、実質は少し違います。<br><br>恋とは、描くことです。<br>頭の中で相手を思い描き、<br>好きだという気持ちを思いを描き、<br>付き合っている姿を思い描く。<br><br>その一方で、欲とは欲することです。<br>相手を欲しがり、<br>幸せを欲しがり、<br>自分の欲するものを欲しがる。<br><br>ここで大事なことは、この二つのバランスです。<br>まず、思い描くときに、何を思い描くのか。<br>その思い描いていることが、はたして道徳的に大丈夫か。<br>そして、欲するときには、どうやってそれを手に入れるのか。<br>それを手に入れることで、双方は幸せになるのか。<br>幸せになる絵を描くには、何をしなければいけないのか。<br><br>確かに「欲」は世の中的にはネガティブな印象をもたれていますが、<br>この欲をしっかりと管理することが大事なのです。<br>何人たりとも欲を避けることはできない。<br>だからこそ、それを受け入れ、思い描く絵を大事にする必要があります。<br><br>では、次回もお楽しみに。
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<link>https://ameblo.jp/mypage-m/entry-11554209884.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 11:11:11 +0900</pubDate>
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<title>恋はなぜ人を輝かせるのか</title>
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<![CDATA[ 長い間放置してすみませんでした。<br>カナダでの生活は相変わらず落ち着くこともなく、<br>バタバタの毎日が続いています。<br><br>その間に、メッセージを頂いた方、ありがとうございました。<br>このブログに対して賛否両論なのは承知しております。<br>あくまで、私のこれまでの経験に基づいた内容ですから。<br><br>今日の内容は、「恋はなぜ人を輝かせるのか」ということです。<br><br>恋をすると、誰しもが輝いて見えます。<br>恐らく、それは年を重ねても同じなのではないでしょうか。<br><br>ちなみに、ここでの恋とは、「恋愛」だけに特化したものではありません。<br>ここでの恋とは、心が弾むような、そんな経験や想いのことです。<br>趣味などでそれを感じる方もいらっしゃると思います。<br><br>恋は、なぜ人を輝かせるのか。<br>理論的な話をしてしまうと、恐らくホルモンバランスなどの話になります。<br>しかし、私が良いたいのは、そんな理論的なことではありません。<br><br>恋をすると、寂しい想いをすることがあります。<br>時には泣きたくなるほど辛い想いもします。<br>時には苦しくて逃げ出したくなるような想いもします。<br><br>しかしながら、恋をすると、幸せなことや嬉しいことも沢山あります。<br>恐らく、辛い想いをするぶん、嬉しいことも強く感じるのでしょう。<br><br>そして、その心の動きこそが自分の動きに影響し、<br>あなたを日々磨き上げるのです。<br><br>もし、あながた恋をするのなら、何も恐れないでください。<br>悲しいことがあって当たり前です。<br>苦しいことがあって当たり前です。<br>辛いことがあって当たり前です。<br><br>そのぶん、幸せな事も必ずあります。<br>嬉しい事も必ずあります。<br>気づいていない幸せが、そこらへんに転がっていることに、<br>あるとき気づくこともあります。<br><br>自分が輝ける恋をしてください。<br>そして、恋を通じて人と繋がる幸せを感じてください。
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<link>https://ameblo.jp/mypage-m/entry-11489273682.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 04:02:41 +0900</pubDate>
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<title>失うと気づく事</title>
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<![CDATA[ 人は失わずして生きていくことはできません。<br>生きていくうえで、失う悲しみを必ず感じます。<br><br>私自身も、沢山の失うことを経験してきました。<br>例えば、恋人との別れや友人の死など。<br>それらの経験は、私に大きな衝撃を与えました。<br><br>あなたもまた、悲しみを経験されたことがあると思います。<br>悲しい出来事は、予期して起こることもあれば、<br>突然に起こることもあります。<br><br>悲しい出来事が起こると、人は多くの過去を振り返ります。<br>なぜならば、悲しみはそれまでの楽しい経験や<br>その他諸々のことがあるからこそ、起こるからです。<br><br>悲しみは過去を振り返らせてくれます。<br>「あのとき、もっとこうすればよかった・・・」<br>と思うのも、悲しみが教えてくれているのです。<br><br>なぜ教えてくれるのか、それは将来幸せになるためです。<br>あなたもその気付きを大切にしてくださいね。<br><br>では、次回もお楽しみに。<br><br><a href="http://mypage-m.com" target="_blank"><strong><font size="3">記事をまとめたホームページはこちら＞＞</font></strong></a>
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<link>https://ameblo.jp/mypage-m/entry-11480896697.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 08:08:20 +0900</pubDate>
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<title>なぜ恋・・・</title>
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<![CDATA[ あらためて「なぜ恋をしてしまうのか」を考えたとき。<br>あなたは、なぜ恋をしてしまうと思いますか。<br><br>きっと、この答えは人の数だけあると思います。<br>なぜならば、様々な恋が存在し、人それぞれに個性があるからです。<br><br>しかし、一つ言える事があると思います。<br>恋によって人は幸せを得られる。<br><br>なぜ恋をしてしまうのか。<br>人は恋に苦しみ、恋に悲しみ、時には恋に殺されたりもします。<br>しかしながら、時に人は恋に喜び、恋に楽しみ、恋に感謝たりします。<br>何が違うんでしょうか。<br><br>好きになることはだめなことなのでしょうか。<br>誰も愛さずに生きる事が正しいことなのでしょうか。<br><br>そんなことはありません。<br>思い切り恋をしていいのです。<br>恋は誰しもがするものなのです。<br>それは人だけに限りません。<br>生き物や物語やその他もろもろ。<br>思い切り真剣に、それと向き合えばいいのです。<br><br>恋が苦しいのは、あなたの意識がそのことを辛く感じさせるからです。<br>あなたがもし苦しいと感じることや悲しいと感じることがあるならば、<br>あなたは一旦そのことを紙に書きましょう。<br>その事実のみを真ん中に書いて、円で囲みます。<br>次に、そのまわりに感情を書いてください。<br><br>あなたが円の中に書いたことは事実。<br>現実に起こっていることで、変えられないことです。<br><br>あなたの円の周りにあるのは想像。<br>あなたの反応であり、変えられることです。<br><br>円の周りの言葉が多ければ多い程、あなたはあなたを追い込んでいます。<br>そんなに追い込む必要はありません。<br>もっとリラックスして、客観的に自分の感情と向き合いましょう。<br><br>あなたが客観的に自分の感情を見つめられるとき、あなたは幸せに一歩近づきます。<br><br>では、明日もお楽しみに。<br><br><br><a href="http://mypage-m.com" target="_blank"><strong><font size="3">記事をまとめたホームページはこちら＞＞</font></strong></a>
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<link>https://ameblo.jp/mypage-m/entry-11479472555.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2013 07:51:16 +0900</pubDate>
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<title>チャンスはいつも</title>
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<![CDATA[ 幸せになるチャンスは誰にでも訪れます。<br>それは、チャンスだと声をかけてくれることも、示してくれることもありません。<br>なぜなら、それをチャンスだと判断するのはあなただからです。<br><br>テクノロジーがもっと発展して、もしチャンスを知らせる道具ができたら。<br>恐らくそれは常に鳴り続けます。<br><br>なぜなら、この世の中にはチャンスが驚く程沢山あるからです。<br>もし、「私は全くない」という方がいらしたらお聞きします。<br><br>あなたは、毎日同じ日を送っていますか？<br>この答えに「YES」はありません。<br>なぜなら、必然的に人そして世の中は成長していくからです。<br><br>あなたは、毎日チャンスの中にいます。<br>それに気づき行動するかしないか、それがあなた次第なのです。<br><br>この「なぜ恋」に偶然にも辿り着き、拝見してくれた方も、<br>これがチャンスの始まりかもしれないのです。<br><br>チャンスがないと嘆かないで、<br>チャンスを逃したと後悔しないで、<br>あなたの活かすべきチャンスはまだまだあるのだから。<br><br>そして、そのチャンスを活かし、本当の恋を手に入れてください。<br><br>では、明日もお楽しみに。<br><br><a href="http://mypage-m.com" target="_blank"><strong><font size="3">記事をまとめたホームページはこちら＞＞</font></strong></a>
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<link>https://ameblo.jp/mypage-m/entry-11478716211.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 05:17:39 +0900</pubDate>
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<title>惚れやすいってだめ？</title>
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<![CDATA[ 惚れやすいってだめなことなんですか？<br>と、たまに聞かれることがあります。<br><br>結論から言うと、惚れることはなんらだめなことではありません。<br>むしろ、惚れるという事象は、ごく当たり前のことなのです。<br><br>恋が多い人に対して悲観的な方は沢山いらっしゃいます。<br>その方々の意見についても、参考にすべきことは沢山あります。<br>誰かと辛抱強く一緒にいることで得られる幸せがある。<br>本当の恋をするためには、簡単にコロコロと心変わりをすべきではない。<br>確かにその通りです。<br><br>しかしながら、私はだめなことだとは思っておりません。<br>なぜならば、大事なのは過去よりも未来だからです。<br>惚れやすいという現実は、実は過去の事実です。<br>これから先、未来の事実ではありません。<br><br>私自身、これまでに惚れやすい方が最愛の方を見つけて長く幸せな<br>家庭を気づいているのも見てきています。<br><br>その方は、私にこう言います。<br>「沢山の方と付き合った経験が、今の相手を広く受け入れられるきっかけになった」<br>人は、経験を積み重ねて生きていきます。<br>そして、大事なことはそのことから学ぶことです。<br><br>恋をすることで得られる多くの経験を活かすことで幸せになれます。<br>あなた自身に今起こっている経験は、全て活かすことができるのです。<br><br>惚れることで得た経験を活かし、幸せを築くことが大切です。<br>恋を活用して、あなたらしい幸せを手に入れましょう。<br><br>では、明日もお楽しみに。<br><br><a href="http://mypage-m.com" target="_blank"><strong><font size="3">記事をまとめたホームページはこちら＞＞</font></strong></a>
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<link>https://ameblo.jp/mypage-m/entry-11477136753.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 00:52:24 +0900</pubDate>
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<title>不幸なのはあなたの頭のせいかもしれない</title>
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<![CDATA[ 誰しもが、幸せな人生を歩みたいと考えているはずです。<br>誰しもが、自分が描いた未来を手に入れたいと考えているはずです。<br><br>私が思うのは、誰しもが幸せになることができます。<br>しかしながら、誰しもが描いた未来を手に入れることはできません。<br>手に入れられないからといって、何も人生に諦める必要なんてありません。<br>好きな人と付き合えなくても、あなたの人生はそこで終わりではありません。<br><br>なぜならば、あなたのその経験は、今はネガティブかもしれませんが、<br>いずれポジティブなものに変わります。<br>いえ、変わるのではなく、あなた自身が変えることができます。<br><br>変えるためには、あなたはネガティブな自分を捨てる必要があります。<br>物事の捉え方を感情ではなく、事実で捉えるのです。<br>その事実に対して、悲しい感情を生んでいるのは誰でしょうか。<br>苦しい感情を生んでいるのは誰でしょうか。<br>そう、それはあなた自身なのです。<br><br>一つの恋が終わったとしても、あなたにはそこで終わらないでほしい。<br>なぜならば、事実に対する発想を転換することで、あなたは幸せを手に入れられます。<br><br>いつでもポジティブにいることで、あなたの人生はきっと変わります。<br>そして、そうあることで、あなたの魅力が増し、大切な相手と幸せになれるようになります。<br><br>もし発想がネガティブになりそうなときは、事実だけに目を向けてみましょう。<br>そこから学べること、次に活かせることを考えるのです。<br><br>それでは、明日もお楽しみ。<br><br><br><a href="http://mypage-m.com" target="_blank"><strong><font size="3">記事をまとめたホームページはこちら＞＞</font></strong></a>
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<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 10:56:19 +0900</pubDate>
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<title>かっこいいって何？</title>
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<![CDATA[ 誰しもがかっこよくありたいと思います。<br>しかしながら、かっこよさを履き違えている人は沢山います。<br><br>私は、こんなもったいない人に出会いました。<br>その人は、外見もそこそこ悪くない、在学中に海外に留学したりと、<br>なかなかのいい男性でした。<br><br>しかしながら、その方が言うには、<br>「海外に行けばかっこいいから行動したんだ」といいます。<br><br>さて、かっこいいは誰が決めるのでしょうか。<br>自分自身でしょうか。<br>それとも他人が決めるのでしょうか。<br><br>もし、自分自身で思うかっこよさのためにやるのであれば、<br>あなたのその行動から得られる経験値は、恐らく下がります。<br><br>私が考えるに、本当のかっこよさとは、経験値・気付きの量に<br>影響するものです。<br><br>断言します。<br>ただかっこいい、ただかわいいだけでは、人生に損をします。<br>あなたが人生の経験値・気付きを増やし、人としての幅を広げることが大切です。<br><br>本当のかっこよさとは、外見ではありません。<br>一般の人がなかなかできないことをすることでもありません。<br>経験値を積み重ね、自分に深みを持ってこそ、本当のかっこよさが生まれます。<br><br>あなたは毎日、何かに気づく必要があります。<br>毎日の生活の中に、気付きは沢山あります。<br>あなたもまた、経験値を高めることで本当の幸せを掴んでいただきたい。<br><br>では、明日もお楽しみに。<br><br><br><a href="http://mypage-m.com" target="_blank"><strong><font size="3">記事をまとめたホームページはこちら＞＞</font></strong></a>
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 20:54:04 +0900</pubDate>
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<title>一歩を踏み出すだけで</title>
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<![CDATA[ この世に、一目惚れをしたことがない人はいないと思います。<br>そのぐらい、突然に出会った誰かに一瞬で惹かれることがあります。<br><br>今回の出会いのケースは、いつもの同じ場所ではなく、偶然の出会いのお話です。<br>あなたは、そういった出会いを活かしきれていますか。<br>そういった相手と会話をし、次の何かに繋げられていますでしょうか。<br><br>もし、あなたが<br>・自信がない<br>・周囲の目線が気になる<br>・何を話していいかわからない<br>という理由で話かけられないのであれば、それは考えすぎです。<br><br>もしかすると、あなたにとってその人との出会いは、最初で最後になるかもしれません。<br>そうしたときに、ためらう理由など何もないはずです。<br><br>自信があろうがなかろうが、だめならだめでいいのです。<br>なぜなら、話しかけなくてもそこで終わり。<br>話しかけてだめでも、どうせそこで終わりです。<br>であれば、次に繋がる可能性のある話しかけたほうが、よっぽど意味があります。<br><br>そして、周囲が気になるとすれば、あなたが思う程、周囲は気にしていません。<br>むしろ、その一瞬の出来事を覚えようとする人は、ほとんどいないのです。<br><br>さらに、何を話していいかわからないとすれば、それも簡単です。<br>まずは、普通に挨拶をして、何気ない会話を楽しめばいいのです。<br>相手が嫌だという反応をすれば、引き下がればいい。<br>たったそれだけの話です。<br><br>私は、あくまでナンパを進めているのではありません。<br>出会いを大切にすることの重要性についてお話しております。<br><br>もし、あなたに恋人がいないなら、明日誰かに声をかけてみましょう。<br>その出会いが、一生の出会いになるかもしれません。<br><br>では、明日もお楽しみに。<br><br><a href="http://mypage-m.com" target="_blank"><strong><font size="3">記事をまとめたホームページはこちら＞＞</font></strong></a>
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<link>https://ameblo.jp/mypage-m/entry-11474790386.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 20:12:13 +0900</pubDate>
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