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<title>my real × relax life</title>
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<description>毎日のキオク</description>
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<title>DAY DREAM BELIEVER</title>
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<![CDATA[ 先日、友人が母親になった。<br><br>子供を産むということがどれほど幸せで神秘的で人生の中でどれだけ素晴らしいことか、<br>短いメールの文章と添付されていた写真を見てすっごく感じた。<br><br>彼女からその機会を奪おうとしていた私、<br>心の底から強く「ごめんね」って思った。<br><br>彼女は私の元から羽ばたいていって正解だったのだ。<br>幸せになって欲しい。<br><br><br><!--br class="codelinebreak"--><iframe width="560" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/wCZsjp1zXcw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/myrelalxlife/entry-10958229809.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 10:34:31 +0900</pubDate>
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<title>me me she</title>
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<![CDATA[ <iframe width="425" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/YNlcwEIdXyA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>１年間　私を本気で愛してくれた彼女に　本当に感謝をしている。<br><br>こんなダメな私の全部を受け止めてくれて<br>一緒にいようと努力してくれくれて<br>本当に、本当にうれしかった<br><br><br>ありがとう。<br><br><br>彼女に恩返しする為に　私も幸せにならなくちゃと思う<br><br><br>いままで本当に　ありがとう<br>いままで本当に　ごめんね<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 14:59:45 +0900</pubDate>
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<title>世界</title>
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<![CDATA[ <p><a id="yui-gen60" class="" href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110708/15/myrelalxlife/52/f5/j/o0800097411337318030.jpg"><img ratio="0.8213552361396304" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110708/15/myrelalxlife/52/f5/j/o0800097411337318030.jpg" style="width: 400px; height: 487px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><p><br></p><p>「あなたの世界が好き」<br></p><br><br>そう彼女が言ってくれた事を思い出した。<br><br>それはそれは天にも昇る嬉しい言葉だった。<br>自分の存在が正しかったと思った瞬間だった。<br><br><br>私も彼女の世界が大好きだった。<br><br><br>彼女の香りや雰囲気や肌質、存在感、タバコを吸っている時の横顔、<br>笑った時の顔のしわ、美味しそうに食べ物を食べている時の表情。<br>じゃれてくる時のクシュッとした顔。<br>「今、かわいいと思ったでしょう？」と聞いてくるところ。<br>賢い事を言う事。気分屋なとこ。エスパーみたに私の気持ちが分かっているところ。<br><br><br>言い出したらキリがない。<br><br><br>「その人の世界が好き」って思える事は本当に素敵な事だと思う。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/myrelalxlife/entry-10947220897.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 15:17:03 +0900</pubDate>
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<title>呪文</title>
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<![CDATA[ <p><a id="yui-gen47" class="" href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110704/21/myrelalxlife/3c/9d/j/o0400030011330469981.jpg"><img class="yui-img" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110704/21/myrelalxlife/3c/9d/j/o0400030011330469981.jpg" style="width: 400px; height: 300px; border: medium none;"></a></p><p><br></p>弱音を吐かない<br>甘えない<br>仕事をする<br><br>寂しさや不安が近寄ってきたら<br>唱える呪文<br>
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<link>https://ameblo.jp/myrelalxlife/entry-10943621094.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 21:45:32 +0900</pubDate>
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<title>台風一過</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/myrelalxlife/amemberentry-10943042923.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 10:40:00 +0900</pubDate>
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<title>心石</title>
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<![CDATA[ おなかの中の下のほうに<br><br>黒い　グジュグジュした　固まりみたいなものがある<br><br>こいつのせいで　ご飯も食べる気がしなくて<br>おいしく食べる事もできなくて　<br>苦しくなってきたり　<br>首筋まで　固くなって<br>最悪なのだ<br><br><br>この固まりの　正体は．．．．<br><br><br>始めは綺麗なエメラルドグリーンの<br>沖縄の海みたいな色の　ごつごつした石だった<br><br><br>彼女への「大切」「すき」「愛」「幸せ」というきれいな物がつまっていた<br><br><br>でも、今は色を変え<br>黒く　ドロドロで　ぐじゅぐじゅしている<br><br>それはきっと彼女への「憎しみ」なんだろう<br>じぶんの中に　隠しいていた　黒いもの<br>私を傷つけたことに対する　黒いもの<br><br>自分の中で消化出来ない黒い気持ちなんだろう<br><br>綺麗なブルーの石だったのに、<br>中から腐ってしまって　「憎しみ」に変わってしまった。<br><br>まるで私の歯みたいで、びっくりしている。<br><br>心の中に固まっている黒いかたまりを早く　消してしまいたい<br>消したら　空っぽになったら<br><br>そこに新しい石がはいる場所ができる<br><br>その場所に　次はどんな石が　できるのだろう。<br><br><br><p><a id="yui-gen47" class="" href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110701/10/myrelalxlife/d9/25/j/o0500033311323069635.jpg"><img class="yui-img" ratio="1.5015015015015014" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110701/10/myrelalxlife/d9/25/j/o0500033311323069635.jpg" style="width: 300px; height: 199.8px; border: medium none;"></a></p><p><br></p><br>好きな人に対して、<br>憎いと思うことは<br>いけない事なのか<br>なんだか　いけない事のように　思ってしまうが<br>憎いという思いが湧いてしまったから　しょうがない<br><br>わたしたちは<br>お互いに許し合うことよりも<br>傷つけ合ってしまった<br><br>ばかだな、わたし<br>ばかだな、あのこ<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/myrelalxlife/entry-10939933646.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 10:25:47 +0900</pubDate>
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<title>グラグラ グラタン</title>
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<![CDATA[ <br>今日の夕飯はお好み焼き。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/myrelalxlife/0e/d6/j/o0480058511315171440.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110627/01/myrelalxlife/0e/d6/j/o0480058511315171440.jpg" alt="photo:01" width="300" height="365" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>気持ちがグラグラして、<br>何もする気が起きない。<br><br>いくら誰かと一緒にいたってちょっとでも一人で考える時間が出来ればあの子の事を思ってしまう。<br><br>考えれば考えるほど、<br>納得が行かない。<br><br>疑問が沢山出てきて、<br>もう一度話をしたくなってくる。<br><br>モヤモヤが大きくなってアフロになってしまいそう。<br><br>仕事の事も憂鬱なう。<br><br>※空元気です＿|￣|○<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/myrelalxlife/entry-10935761857.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 01:34:58 +0900</pubDate>
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<title>角砂糖</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110626/09/myrelalxlife/6c/2d/j/o0480056811313209443.jpg"><img border="0" width="300" height="355" alt="photo:01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110626/09/myrelalxlife/6c/2d/j/o0480056811313209443.jpg"></a></div><br clear="all"><br><br>朝 目覚めると<br><br>心の中で、角砂糖がハラハラと風に吹かれて少しずつ無くなって行くイメージが見えた。<br><br>それは彼女への気持ちが、角砂糖がすこずつ小さくなって消えてしまうように、軽くなって無くなって行っているよな感覚に陥ってしまう。<br><br>頭の中では、あんなに大好きで、愛していたのに、彼女と家族になる気持ちまで会ったのに、なぜいきなりそんな感情になっているのか、余りにも自分が薄情に感じられて自分にドン引きして、戸惑っている。<br><br>まるで頭と心をコントロールしている小人たちが喧嘩して、好き勝手個人プレイし始めちゃっている感じ。<br><br>この戸惑いをどうすればいいのか…。<br><br>走って無心になったらラクになるかなぁと思ったり。<br><br>でも少し救いなのは、こんな時に走って無心になって、精神的に少し成長したら、また私の事を好きになってくれるかなぁっと思っているところ。<br><br>こんな事を考えちゃう自分が、<br>実は好きだったりする。<br><br>でも、私の心はすぐ変わるから、<br>コレは今だけの気分かもしれない。<br>6/26、日曜の朝だけ思っている事かもしれない。<br><br>だから余り本気にしない。<br><br>私の心をコントロールしている小人はひねくれ者だ。<br>持ち主に似てしまったんだね。そこが文句が言えないところ。<br><br>今一番迷っている事は、この気持ちの変化を彼女に話したいという事。<br>元恋人として聞いて欲しいんじゃ無くて、友達として、話相手としてこんな風に不思議な現象があったんだけど、どう思う？って話をしたい。<br>一緒にこれをネタにして話を盛り上げたい。降られてから彼女と色んな話をするのがとても好きになった。<br><br>今は彼女にキスをさせるより、一緒に色んな話をして語り合ってくれる方が嬉しい。もちろんキスも凄く嬉しいけど。<br><br>向こうは迷惑かも知れないけど、<br>彼女と色んな話をしたくて仕方がない。私の話を聞いて欲しくて仕方が無い。まるで子供だ。<br><br>てか、<br>相変わらず子供だな、わたし。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 08:21:33 +0900</pubDate>
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<title>友達</title>
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<![CDATA[ 彼女と友達になった。<br><br>彼女と別れてから、周りの友人にも相談して、本を読んだり、ノートに自分の気持ちを書き出して、なんとか自分の気持ちに整理をつけようと頑張ったのだけれど、４畳半での冷戦状態は心にかなりのダメージを与え、一時声が出なくなるという所まで行った。<br><br>そして、彼女と改めて話をした。<br>今まで何度も話たが、全然飲み込めなかった。<br>どうして、この前までキスして良かったのに今はダメなの？っとダダをこねる子供でしかなかった。<br><br>何度もしている話やくだらない質問に、きちんと答えてくれる彼女。<br>（顔は笑ってはいないが・・・。）<br><br>そうして、長々話をしている内に、私は自分が楽しんでいる事に気づく。<br>彼女と話していて、元気になってきたのだ。<br><br>このまま話続けていたら友達になれる気がして、<br>その場で友達になってください。とお願いした。<br><br>今まで、周りの人に色々相談して、彼女の文句も自分の罪も色々話したけど、<br>一番話を聞いて欲しかったのは彼女だったことに気づいた。<br>そして彼女の考えている事を聞けるのが凄く嬉しかったんだと思う。<br><br>最後に、今まで「ありがとう」って抱きしめたら「よく頑張ってたね。」と言ってくれて、本当に心底救われた。<br>本当に辛かった。彼女に話を聞いてもらえない事が、微笑んでもらえないのが、本当に本当に辛かった。<br><br>もう、恋人同士じゃなくてもいい！<br>彼女が私に笑ってくれるならどんな関係だっていい！<br>っと思っていたのだが。<br><br>先日、２人で行ったライブの帰りに、私の発した悪い冗談で喧嘩をし、<br>「そんな人、友達でいられない」と言われた。<br><br>彼女だったから、友達になれると思っていたけど、<br>実はそんなことも無く。今や友達でいる事すら危うい立場の私なのです。<br><br>改めて考えると、<br>知識も常識もない、わがままな私とよく付き合ってくれていたなと思う。<br>私が気づかないうちに、我慢したり、気遣ってくれたり、苦しめていたことも沢山あったと思うと、本当に申し訳なかったと思う。<br><br>今、彼女とひとりの人間として対話をしても、自分は全然足下にも及ばないダメな人間だと思う。<br>本当に弱くて、卑屈で、わがままで、知識も相手の気持ちを想像する力もない。<br><br>彼女と話しているとそれを痛感した。<br><br>もっと自分と向き合わなければ行けない。<br>もっと沢山本を読まなきゃいけない。<br>相手の気持ちを考えられる様にならなきゃいけない。<br><br>「自分らしく生きる」という事を、<br>ワガママで、自己中で子供っぽくて、今のまま偏屈なやつでいい、と勘違いしていた。<br><br>彼女は私の為に変わらなくても良い。自分の為にやって。と言うけれど、<br>あまりにも悔しいというか、自分が情けないので、私は変わりたい。<br><br>本当に変わりたい。こんな自分は嫌じゃ。<br>このままじゃダメだって、危機感を覚えました。<br><br>彼女に認めてもらう。というか正面切って対話できるような中身のある人間になりたい。<br><br>そろそろ本当に変わらなくては行けない時期。<br>もしかしたら、このままずっと彼女と付き合っていたら、ずっとこのままダメな感じでいたのかもしれない。<br><br>私を変えるきっかけになったのが、大好きな彼女だった。と言える様に、<br>今日も、明日も、努力をしようと思う。<br><br>まだまだ、四畳半に２人でいるので、<br>寝ているときとかにキスしちゃおうかなぁって間が差すことがある。<br>それは我慢できるのに、どうしてか携帯を見ようしてしまった。<br><br>彼女が何を考えているのか、新しい彼氏の影があるのか気になってしょうがない。<br>本当に心の弱いわたし。<br>挙げ句の果てに見ようとしたのがバレて、私に対する信頼は奈落の底に葬りさられました。<br><br>後悔先に立たずです。<br><br>ダメだなって思ったことは、大概は本当にダメだね。<br><br>勉強になりました。<br>もうしません。<br>ごめんなさい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/myrelalxlife/entry-10932873352.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 08:55:38 +0900</pubDate>
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<title>ずっと前の話</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110615/17/myrelalxlife/43/69/j/o0800097311292261178.jpg"><img ratio="0.8221993833504625" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110615/17/myrelalxlife/43/69/j/o0800097311292261178.jpg" style="width: 300px; height: 364.875px; border: medium none;"></a></p><p><br></p>むかしテレビで記憶が無くなって行く夫を支える夫婦のドキュメンタリーをやっていた。。<br><br>長年連れ添ってきた夫が自分の事を忘れてしまう。<br>人生で一番大切な人から忘れられることは、どんだけ心が痛んだろう。<br><br>それでも夫の世話をし続ける妻。<br>まぁ、世話をし続けるしかないんだけど。<br><br>それはとても残酷で、悲しくて、想像しただけで心が折れる。<br>なんでだろう、その現実は悲しいのに２人は幸せそうだったよ。<br><br>忘れられてもいい、そばにいたい。<br>ただ、好きだから。<br><br>そういことなんだろうね。
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<link>https://ameblo.jp/myrelalxlife/entry-10924194376.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 17:15:45 +0900</pubDate>
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