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<title>真夜中の月光ダンス</title>
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<description>音楽を軸に回る　この星の思い出を言葉に</description>
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<title>いぬのきもち</title>
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<![CDATA[ 東京へ村田充さん主演舞台「DOG'S」観に行ってきました。<br><br>２チームのダブルキャストなので、ボーン組とジャーキー組両方見てきた。<br><br>この作品はみつさんがかなり思い入れのある作品だとおっしゃっていたし<br>かなり期待をしていました。<br><br>正直に書くと、私はボーン組の方が好きだと思った。<br>もちろんどちらにもいい所あったです。<br>だからこれは好みの問題と思うけれど、ボーンは全体的に緩急効いていて<br>おもしろいところは思いっきり勢いよく、せつないところは優しく丁寧だったと思う。<br><br>ジャーキーは全体的に勢いがあって、<br>殺陣とか一発ギャグとかはこっちのが良かったｗ<br>あっメンフィスはとてもよかった、です。<br>犬種的にビションフリーゼはジャーキーの木田メンフィスちゃんの方がイメージに合っていたと思う<br><br>どっちがどう、という話はこれくらいにしておいて<br>DVDがでるのでこないだの魚みたいに詳しく台詞メモはしないけれど、人間として、いろいろと考えさせられる話でした<br><br>ジャッキーが信頼していた右腕のロックに裏切られて、ロックに出ていけというシーン<br>アンソニーが肉を探しているときに人間に追い出されるシーン<br>ブルースが思い出の銀皿を胸に抱きしめて泣くシーン<br><br>胸がつまって涙がとまりませんでした<br><br>人間の都合と、彼らの幸せ<br>私が飼っていたあの子はしあわせだったでしょうか<br><br>次私のところに来る子は胸を張ってしあわせだったと<br>言ってくれるくらいしあわせにしたいなって思います<br><br><br>終演後はみつさんにご挨拶もできました<br>１日目はアイラインと目の下の隈効果もあって思いっきりおびえてしまったのですが←<br>２日目はとても優しかったですｗ<br>
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<pubDate>Sun, 17 May 2015 17:04:37 +0900</pubDate>
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<title>あんたも削除</title>
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<![CDATA[ <br>久々に、自分でもびっくりするくらいはまっていること<br><br>村田充さんという方<br>俳優さん<br><br>私にとっては新ジャンルｗ<br><br>もともと眼で人を石に変えられる系男子が好きなので<br>見れば、ああ～っていう私の好みど真ん中の外観をお持ちの方なのですが<br>惹かれたのはどちらかというと、そこではなかった<br><br><br>あまり詳しくないのだけれど、弱虫ペダルっていう自転車マンガの舞台版？みたいのがあるのです<br>何が違うかはよくわからないけど、テニミュとは違うらしい<br><br>友人から薦められて一緒にそれのDVDを見たのが最初<br><br><br>村田充さんが出てきたら、空気が変わった<br>重力が変化して、指の先まで支配されるようなそんな感じ<br>圧倒的な存在感で、目が離せなくなった<br><br>特別演技力がすごい！っていうわけでもないんだけれど（←<br>オーラがすごかった<br>演出の力もそりゃーあるだろうけれど、久々にぐっときました<br>キモい演技ができる人ってなかなかいない<br><br>私の好きな俳優さん、みんなキモい演技が素晴らしい方々<br>あ、やっぱり演技力があるってことなのかな<br>充さんに関しては、見せ方が上手い感じはします<div>どの角度で、どう魅せればいいかわかっている感じ<br><br>なかなか悪役から抜け出すのって難しいだろうけれど、<br>今後もっといろんな役やっているところを見てみたいです<br><br><br>演技とは違って、ご本人はとてもとても可愛いらしい方のようです<br>ご自身で、意外とピュアだし、かわいいし、普通に大人ですと仰っている・・・<br><br>一度彼の舞台を見に行ってみたいと思っています<br><br>今37歳だそうで、これからどんな40代になるのか<br>とてもとても楽しみな俳優さんです<br><br>ほんとうは台詞劇の方が好きなので、小さいところに見に行ってみたいけれど<br>東京しかやらない＆チケット倍率がエグそうなので<br>とりあえず極上文学大阪、見に行けたらいいなと思っています<br></div>
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<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 11:53:29 +0900</pubDate>
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<title>星に願いを　お前が望むなら</title>
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<![CDATA[ 生きております<br><br>久々にブログを更新してみる。<br><br><br><br>先日The Birthday NHKホールライブに行ってきました。<br>なんだかんだバスデは大阪来るたびに見に行っているのですが<br>ホールライブは初めて。<br>しかも今回初の２階席。<br><br>指定席だと動けないし、どうなんかな？？と思っていたけれど<br>なめてました。NHKホール、なめてました。<br><br>初めの１音がなった瞬間、震えた。<br>大げさな表現でなく。震えました。<br>音にこんなにも色がついて見えたのは初めて。<br>照明もものすごくきれいで、素直に感動した。<br><br><br>毎度毎度思うことだけれど、私はこのバンドをずっと見ていたい。<br>誰に心奪われているときでも、１音聴けば戻ってこられる。<br><br>チバが望むなら寿司にでもなれる。。。笑<br><br>ミッシェルの時もギラギラしていてとてもかっこよかったけれど<br>くそったれの世界　俺はどうしようもなく愛おしい　と言える今のチバをずっと見ていたいです。<br><br>COMETOGETHER、改めて素晴らしいアルバムだと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 12:34:47 +0900</pubDate>
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<title>THE DILEMMA OF HEDGEHOG ～Apocalypse Final 天馬幻想～</title>
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<![CDATA[ <p>2013年2月9日下北沢club251</p><br><br><p>THE DILEMMA OF HEDGEHOGの解散ライブに参戦してきました<br><br>自分でもキモいくらい泣いてしまったけど、本当に素晴らしい夜になりました<br><br>対バンみんな良かったんだけど、否[i-na]のジレンマカバーはびっくり！<br>愛に溢れている「Loveless」が聴けて、(ノリコバーンのボーカルは置いといて)</p><p>凄く感動しました<br><br><br>一曲目は、「夕凪」<br>私がジレンマに出逢った曲<br>なんとなく公式HPにたどり着いてこの曲のPVを観たとき</p><p>こんなに格好良いバンドがまだ居たのかと、鳥肌が止まらなかったのを覚えてる<br>最期のライブが始まってしまった、っていうことよりも</p><p>やっと大好きな曲達が聴けるってのが嬉しかった<br><br>「聖者の弾丸」<br>これは私にとっては特別な曲なのです</p><p>大好きな曲でもあるし、ジレンマのライブを初めて観た京都のライブでも、</p><p>第1回ジレンマ部会を開催した大阪でも、初めて遠征した東京でも一緒だった曲です<br><br>それから「コールタール」<br>これはジレンマ知った当初からずーっっっと、1回でいいからライブで聴いてみたいと願い続けてきた曲！<br>ほんとにほんとにかっこいいんだ<br>YouTubeにあったコールタールの動画は何回みたか解んない<br>動きをごく自然に完コピ出来るレベルには観ましたww←<br>それを目の前聴けてるってのが信じられないくらいで、鳥肌が止まらなかった<br><br>アンコールは特に、色々ネタが仕込まれてて、突っ込みどころ満載でした(笑)<br>「俺の事は嫌いになってもいいから、ジレンマの事は嫌いにならないで下さいっ！！」は間違いなく名言だと思うよ(笑)</p><p>あと、ペガサス幻想のクオリティが異常に高くて、オリジナルよりも遥かにかっこよかったです(笑)<br></p><p><br>そんなネタが満載のアンコール観ながら、私も笑顔で終わりたいと思っていたけど</p><p>最期のwallが終わった時、とても前を向ける状態じゃなくなった<br>悲しくて寂しくて、これが終わりで、この先ジレンマのライブが観れないなんて信じたくなかった</p><p>思わず顔を背けたら、隣にいた友人に「最期までちゃんと見ろ！！」と言われた<br>はっとして前を向くと、ジレンマメンバーみんな、とてもとても良い顔をしてました<br>なんか、その顔を見たら、ストンと何か落ちついたような気がしました<br><br><br></p><p>泣いたり笑ったり、忙しいラストライブだったな<br>全21曲という曲数にも関わらず、演奏はほんとに最後まで素晴らしいものでした<br>最高にかっこよかった <br><br>「好きなバンド何？」って聞かれたら、とりあえずビール、みたいな感じで</p><p>とりあえずTHE DILEMMA OF HEDGEHOG、って言ってた<br>いつも真っ先に頭に浮かぶのが彼らだった<br>彼らの活動を見てるのが楽しくて、ちょっと変な言い方かもしれないけど、</p><p>一緒に夢をみているような、そんな感じだったと思う<br><br>ケースケさんが、今日で歌うのは最後かもしれない、ひょっとしたら口ずさむ事すらないかもしれないと言ったとき</p><p>「解散」っていう現実を突き付けられた気がした<br><br>ジレンマの歌が響かない明日が来る、とケースケさん言ったけど</p><p>少しだけ不正解<br>だって今も響いてるから<br>たぶんこれからも<br><br>ケースケさんが歌うことは無くとも、私はずっと聴きつづけて行くと思う<br>でもやっぱり、ジレンマの曲は時々でいいからケースケさんに歌ってほしい</p><p>淳志さんに、隆三さんに弾いて欲しい</p><p>勝さんに叩いて欲しいと願います<br><br>ジレンマに出逢ってから、物凄い勢いで周りが変わった<br>ジレンマを知らなかったら出逢っていない人が沢山居るし<br>これからもきっと、もっと広がっていくと思う<br><br>ありがとうって、何回言ったって完全には伝わらないんだろなぁ<br>でもこれしか言葉がみつからないから、もう一度言います<br><br>今まで言えなかったけど<br>THE DILEMMA OF HEDGEHOGへ<br>どんなバンドより、貴方達の音楽が私の支えになっていました<br><br>ありがとう<br><br></p><br><br><p>P.S.</p><p>ラストライブの様子をYoutubeで見ることができます</p><p>しかも全曲</p><p>記録してくれた彼に感謝</p><p><a href="http://youtu.be/CumGrFPIGrY">http://youtu.be/CumGrFPIGrY</a></p> <br>
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<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 22:11:34 +0900</pubDate>
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<title>決戦前夜</title>
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<![CDATA[ <br>あした、The dilemma of hedgehogが解散します<br><br>なんか、楽しみなのに怖い不思議な感じです<br>甘いのに辛い、みたいなかんじ<br>１日そわそわしてました<br><br>偶然の夕凪から繋がった、大好きな空間です<br>もう少しだけ、そのままで<br><br>楽しみで仕方無い<br><br>さて、大寒波のトウキョウへ！
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<link>https://ameblo.jp/mz-no/entry-11466505814.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 22:09:00 +0900</pubDate>
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<title>.hearts</title>
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<![CDATA[ 吉井和哉@大阪城ホール<br>.hearts Tourに参戦してきました<br>2012年ラストを飾るにふさわしい、最高のライブだった！<br><br>吉井さんのライブは二年ぶり<br>前回は3ｾﾝﾁだったけど、今回は5ｾﾝﾁくらい見えた←<br>スクリーンもあったんだけど、スクリーンなんて見てる暇なかった<br>その5ｾﾝﾁから迸るオーラがすごすぎて目が離せない<br><br>今回のセトリは、ロビンソンの頃の昔の曲が多かったかな<br>Call meとTALIが聴けて感激！！<br>あと、イエモンからはSPARと熱帯夜<br><br>Call meは普通に聴くとラブソングなんだけど、実は呼ぶのは神様なんだって<br>いつ、呼ばれて死んでも後悔ないようにしておくって<br><br>鳥肌が止まらなかった<br>この人はなんて愛しいニンゲンだろうかと<br><br>ソロで音楽を初めてもう10年も経つらしいんだけど、この10年は素晴らしいバンドを解散した後の残骸を拾う10年だったと言ってた<br>WEEKENDERに「遠回りしても良かったと言える大人になりたい」っていう歌詞がある<br>この部分が吉井さんの生き方全部表してるんじゃないかなって私は思う<br><br>吉井さんの歌って、声が好みっていうわけでもないし、まぁ顔は良いけどそれだけで好きになったりまずしないし、なんでこんなに引き込まれるのかと自分で不思議だったんだけど、その答えがここにあった気がしました<br><br>来年、地元の奈良に吉井さんが来てくれるらしい・・・！！<br><br>来年もきっと良い年になるはず<br><br>またこの人に会いたいと思いました<br>吉井さんは間違いなく、私のロックスターです<br>
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<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 22:40:00 +0900</pubDate>
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<title>君が思い出になる前に</title>
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<![CDATA[ <br>先日会社の皆様とカラオケに行きました<br>30代の人が多いから、イエモンとかスピッツとか、私の好きな年代の曲たちが多くて楽しかった<br><br>吉井和哉に声が似てる営業さんと、歌が上手すぎる先輩に惚れました<br>主任はGLAYのTERUさんに似てたし<br>あ、あと鈴木雅之の「違う、そうじゃない」にはまった(笑)<br><br>それで、懐メロが懐かしくなって最近スピッツGLAYB'zあたりをよくきいているのだけど、なんだか、昔の事を思い出しました<br><br>小学生の頃、歌詞が知りたくて、ラジカセに耳をひっつけて一生懸命歌詞をメモしてた<br>B'zの歌詞聞き取りしたやつ、いまでもノートで残っているのだけど、間違い過ぎてて笑えるww<br>「もう眠りたい」がどう頑張っても「もねむりたい」って聞こえるから、きっと「もねむる」とかっていう私には知らない大人なワードがあるんだろう！とか思ってたし・・・<br><br>ケータイで簡単に歌詞が調べられる時代だけど、あのときのように一生懸命耳をひっつけて音の悪いカセット聞いてた時もよかったな、なんて思いました<br>
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<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 07:35:00 +0900</pubDate>
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<title>ラストダンス</title>
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<![CDATA[ <br>THE DILEMMA OF HEDGEHOG が、来年2013年2月9日でラストを迎えるって聞いてから、最後にジレンマ部から彼らに何かできないか？ってずっと考えてた<br>でも、もう何も無いのかもなぁ<br>もとから何も出来てないけど<br>彼らに感謝を伝えたくて始めたこの部活です<br><br>ラストライブ、怖いけど楽しみで楽しみで仕方がない！<br>椿の様に泥にまみれて尚、美しい、散り様が観たい<br>
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<link>https://ameblo.jp/mz-no/entry-11373220154.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 03:44:00 +0900</pubDate>
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<title>泣くだけ泣いたら　やがて朝は来るから</title>
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<![CDATA[ <br>私の、大好きなバンドがまた一個、なくなります <br>THE DILEMMA OF HEDGEHOG <br>ジレンマは私にとってほんとに「好きなバンド」以上のものだった <br>音楽を通してホントにさまざまなものを貰ったし、今も貰ってる <br><br>彼らの音楽に出会ってから、どれくらいたつのかなって思って調べてみたら <br>過去の10代の私の暴走日記が残っておりましてｗ <br>5年目に突入しているところだということが判明 <br>5年間もファンでいることができて、ホントに幸せだなって改めて思う <br><br>音楽聴いてがんばろう！って思ったり <br>一刻も早く新曲が聴きたくて家まで走って帰ったり <br>ライブ前緊張しすぎて無言になったりｗ <br><br>ラストライブは2月9日 <br>下北沢club251 <br>初めてジレンマ遠征した場所ですね！ <br>確かワールドエンドのレコ発ファイナルで否と一緒だったと思う <br>そうそう、一曲目が「聖者の弾丸」だったんだよね～！確か！ <br><br>もう一回最後に彼らのライブが観れるってだけでこんなにうれしい <br>でも同時にすっごく怖い <br>そのあともう見れないってのが辛すぎて耐えられないほど怖い <br>解散ってそんなもんなのかな <br>泣くだけ泣いたってそんな簡単に、進まなきゃいけないなんて思えない <br><br>ロデオキャブレターは事実上解散だけど「活動休止」だった <br>だから戻って来ないのは解ってるけど待ってるって言えた <br>ジレンマは「解散」 <br>ジレンマがなくなったらもう、 <br>私の中でも人生のうちの何かが一個終わるんだと思う <br>うまく言えないけどそんな感じ <br><br>まぁでも、2月にもう一回観れる <br>その幸せをかみしめてしばらくは前を向こう <br>ラストライブまで、ありがとうを精一杯伝えたい <br><br><br>
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 16:17:00 +0900</pubDate>
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<title>夏を待つベティー</title>
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<![CDATA[ <p>＠CAVE-BE</p><br><p>けいぶびーっ！</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120528/15/mz-no/02/f3/j/o0480080011998052308.jpg"><img border="0" alt="真夜中の月光ダンス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120528/15/mz-no/02/f3/j/t02200367_0480080011998052308.jpg"></a> <br></p><p>久しぶりにすごい運動量だった・・・</p><br><p>純粋に音楽に素直に、真っ白になって踊れた</p><br><p>一曲目のBLACK LILYから飛んでた</p><p>FLY　OR　DIE？</p><p>FLYしかありえないねっ！！！</p><br><p>I'm sick...Just like you...の時、間違いなくセクシー大魔王降臨してたｗｗ</p><p>kojiさん目がやばかったよ。。。I'm sick！！</p><br><p>唯様のベースもすっごい太くなっててびっくりした！</p><p>あの音好きなんだよね～～</p><br><p>TEARS OF THE REBELってバンド見つけられてよかったー！って</p><p>心から思いました</p><br><br><br><p>今回本当は行ける状況じゃなかったんだよね</p><br><p>それに、今年はもう行かないって決めてたから、</p><p>一回くらい自分に厳しくしてみようって思ってたから、</p><p>それを三か月で破るのかとすっごい悩んだ</p><br><p>でもただの意地だってそんなのはバカだって言われて、</p><p>それもそうだなと無理やり自分に言い訳して(笑)</p><p>なんて自分に甘いんだろ、って思ってこっそり自分責めてたけど、</p><p>ライブ観て、やっぱりあの場に入れてよかったって思いました</p><br><p>自分でもこんなんじゃダメだなーって思うけど、もうしばらく遊んでください</p><p>TEARSさん。。。</p><br><p>とりあえず、貯金しよう・・・</p><br><p>ボーカルが「めんどくさい・・・」って言ってたから</p><p>しばらくはツアーやらなさそうだしｗｗ</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mz-no/entry-11262840920.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 15:31:07 +0900</pubDate>
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