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<title>ネットを今より便利に使いたい人のブログ</title>
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<description>主にfacebookやスマートフォン、Googleのサービスなどンターネットを今より便利にの使うための方法について書いています。</description>
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<title>「Windows10」にアップグレードしたらインターネットWi-Fiに繋がらなくなった</title>
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<![CDATA[ 先日、自宅用ノートPCのHP2710pを、<br>「Windows7」から「Windows10」にアップグレードした記事を書きました。<br><br>▽いまさらながら「Windows7」から「Windows10」にアップグレードしてみた<br><a href="http://ameblo.jp/n-matsumoto/entry-12122444232.html" target="_blank" title="">http://ameblo.jp/n-matsumoto/entry-12122444232.html</a><br><br><br>うんちく交えて、アップグレード後も順調！順調！とか書いていましたが、<br>翌日調べモノをしようとネットを開いてみたら、まさかのインターネットに繋がらない！<br><br>おいっ！マジか！<br><br>Wi-Fiは飛んでいるし、スマホ端末はWi-Fi接続できている。<br><br>つまり、「Windows10」にアップグレードしたPCが原因の可能性<b><span style="font-size: 16px;">大</span></b>！<br><br><div>ネットがないと調べ物もできないし、メールもチェックできない。<br>つくづくネットに依存していますね。。。<br><br>というわけで、今回はインターネットWi-Fiに繋がらなくなったときの<br>チェックポイントをまとめておきます。</div><div><br><br>【ネット接続のチェックポイント】<br></div><div><span style="font-size: 12px;"><b><span style="font-size: 14px;">①インターネットに接続可能なのかを確認</span></b></span><br>PCの画面右下にあるWi-Fiアイコンに「！」マークがついていないか確認してください。<br>「！」状態になっていると、パソコン本体かモデム、ルーターに問題があります。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160203/10/n-matsumoto/f4/c2/j/o0050005113557090849.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160203/10/n-matsumoto/f4/c2/j/o0050005113557090849.jpg" style="width:50px; height:51px; border:none;" ratio="0.9803921568627451" id="1454463147231"></a><br>↑はい、これです。</p><p></p>その場合は、モデム、ルーターの電源を切り再起動させてください。<br>再度電源を入れる際は、壁から近い順に入れてください。<br><br>壁|----[モデム]-----[ルーター]------[PC]<br><br>モデムから順にいれると正常に接続されやすくなります。<br><br><br></div><div><b><span style="font-size: 14px;">②ドライバの更新</span></b></div><div>古いドライバ(Windows7時代のドライバ)と、Windows10に対応したドライバが<br>混在していると、不具合が発生しやすくなります。<br>デバイスマネージャー上のネットワークアダプターを右クリックして、<br>「ドライバーソフトウェアの更新」を選択してください。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160202/10/n-matsumoto/09/93/j/o0795057913556298295.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160202/10/n-matsumoto/09/93/j/o0795057913556298295.jpg" style="width: 600px; height: 436.981px; border: none;" ratio="1.3730569948186528" id="1454463394068"></a></p><p></p></div><div><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160203/10/n-matsumoto/50/3c/j/o0630051413557093729.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160203/10/n-matsumoto/50/3c/j/o0630051413557093729.jpg" style="width: 550px; height: 448.73px; border: none;" ratio="1.2256809338521402" id="1454463394549"></a></p><p></p><br>「ドライバーソフトウェアの最新版を自動検索します」を選択して、<br>ドライバーの更新を行ってください。<br>ネットワーク<span style="line-height: 1.5;">ドライバーが</span><span style="line-height: 1.5;">最新版になれば更新完了です。</span></div><div><br><br><b><span style="font-size: 14px;">③ネットワークを診断する</span></b><br><div>それでも解決しない場合は、ネットワークの診断を行います。<br><br>コントロールパネル＞ネットワークと共有センター＞アダプターの設定の変更＞<br>「ワイヤレスネットワーク接続」を右クリックして、「診断」を選択します。<br><br>すると、自動でネットワークの問題の診断をしてくれます。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160203/10/n-matsumoto/bc/d8/j/o0800035613557103084.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160203/10/n-matsumoto/bc/d8/j/o0800035613557103084.jpg" style="width: 500px; height: 222.5px; border: none;" ratio="2.247191011235955" id="1454463395020"></a></p><p></p><br><br></div></div><div><b><span style="font-size: 14px;">④PCを数回再起動</span></b></div><div>インターネットに接続する機会があまりなかったり、PCの電源をつけっぱなしで、<br>プログラムの「Windows Update」が残っている場合、ネット接続に影響がでることがあります。<br>特に、<span style="line-height: 1.5;">「Windows10」への</span><span style="line-height: 1.5;">アップグレード後は「</span><span style="line-height: 1.5;">Windows Update」が必要なプログラムが<br>多くあるためPCの再起動を何度か繰り返すことで、最新の状態にすることができます。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;"><br><br><br>さて、自分のPCにもどります。<br>今回は</span><span style="line-height: 1.5;">wi-fiが正常に接続できているのに、ネットに繋がっていない状態です。<br></span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160202/11/n-matsumoto/07/6d/j/o0054005313556306927.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160202/11/n-matsumoto/07/6d/j/o0054005313556306927.jpg" style="width:54px; height:53px; border:none;" ratio="1.0188679245283019" id="1454462429893"></a><br>↑これね<br><br>これはおかしい…エラーも出てないのにWi-Fiに繋がらない。<br>念のため、PCの<span style="line-height: 1.5;">再起動ボタンをポチっと。<br><br></span><span style="line-height: 1.5;">まさか、まさかと思いつつ起動を待った結果、<br><br></span></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160202/11/n-matsumoto/07/7b/j/o0800021013556308433.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160202/11/n-matsumoto/07/7b/j/o0800021013556308433.jpg" style="width: 500px; height: 131.25px; border: none;" ratio="3.8095238095238093" id="1454463416326"></a></p><p></p><p><span style="line-height: 1.5;"><br>ばばーん！</span>ネットにつながった！！<span style="line-height: 1.5;"><br><br><br></span>というわけでPCの<span style="line-height: 1.5;">再起動で治りました。(笑<br></span></p></div><div>まじかよ、この悩んで調べた時間を返せ！</div><div><br><br>皆様も「Windows10」にアップグレードしてネットに繋がらなくなったときは、<br>以上の4ポイントをお試しくださいませ！<br><br><br>困っている方が少しでも減る事を願っておりますよ～。<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/n-matsumoto/entry-12123793925.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 10:24:47 +0900</pubDate>
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<title>ホワイトハットSEOはアクセスに繋がるか？そして落とし穴はないか？</title>
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<![CDATA[ <div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160130/10/n-matsumoto/c9/10/j/o0773016213553574630.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160130/10/n-matsumoto/c9/10/j/o0773016213553574630.jpg" style="width: 600px; height: 125.744px; border: none;" ratio="4.771604938271605" id="1454295701163"></a></p><p></p><br>近年のGoogleのアルゴリズムの変更により、<br>検索順位が大きく変化するサイトが多く見られます。</div><div><br></div><div>私の管理しているサイトでも、検索順位の変動は意識して見るようにしています。</div><div>特に1ページ内に複合ワードを盛り込むことやサブページは、順位の変動が激しいようで、<br>その順位に一喜一憂しているだけではダメですが、やはり気になるものです。</div><div><br></div><div>SEOって奥が深くて、そう簡単には答えはでません。<br>SEOを考えることとは、検索エンジンの在り方やGoogleの方向性を考えることにあります。</div><div><br></div><div>果たして、検索エンジンの目的とはなんでしょう？</div><div><br><b>【<span style="line-height: 1.5;">検索エンジンの目的とは？】</span></b></div><div>それは、ユーザーのQuestion(検索)に対して、適切なAnswer(検索結果)をだすことです。</div><div>そのためには、ユーザーの求めるキーワードを選定して、<br>疑問を解消できるコンテンツをつくらなければいけません。<br><br>つまり、サイト制作者・運営者の最大の役割は、<br>ユーザーの疑問に答えられるコンテンツを作ることにあります。<br></div><div><br></div><div>Googleはこの検索エンジンの精度を上げることで、利用者を増やし、<br>そこに貼られる広告から収益の大部分を生み出しています。</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">残念ながら、価値のないサイトはGoogleも評価してくれませんし、<br>誰も見ないのでアクセス数もあがりません。</span><br></div><div><br><br></div><div>じゃあ、どうすればアクセスの集まるサイトになるのでしょうか？</div><div><br></div><div>ポイントは3つ</div><div><b>①ユーザーの求めるキーワード<br><br></b></div><div><b>②見やすく分かりやすいデザイン<br><br></b></div><div><b>③ユーザーを満たすコンテンツボリューム</b></div><div><br></div><div>この3つがバランスよく構成されることではじめてウェブサイトが力を発揮します。<br>そんなこと考えなくても、ちゃんと記事を更新していればアクセスは上がるという方もいますが、いまも上記3つは検索順位を決めるポイントになっています。</div><div><br></div><div>こういったサイト作りの考え方を「ホワイトハットSEO」といいます。</div><div><br></div><div>しかし、ここまで本気を出してホワイトハットでサイトを制作しても、<br>残念ながらペナルティはやってきてしまいます。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160130/10/n-matsumoto/a8/ef/j/o0500021113553577152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160130/10/n-matsumoto/a8/ef/j/o0500021113553577152.jpg" style="width:500px; height:211px; border:none;" ratio="2.3696682464454977" id="1454295711446"></a></p><p></p></div><div>ohhh…<br><br><br></div><div>【<span style="line-height: 1.5;">ホワイトハットSEOでも起こりうる</span><span style="line-height: 1.5;">ペナルティ</span><span style="line-height: 1.5;">】<br></span></div><div><b>1、リンクペナルティ</b></div><div>自分で自分のサイトを紹介するのは普通のことでが、Googkeから自演リンクとみなされることがあります。当然自分が張ったリンクが原因でペナルティを受ける可能性はあります。</div><div>Googleはほんとに王様ですね～</div><div>また、第三者が順位を落とすために行うネガティブSEOにより、リンクペナルティを受ける可能性があります。</div><div>これは最近良く聞くようになっています。</div><div><br></div><div><br></div><div><b>2、低品質ペナルティ</b></div><div>Googleのペナルティは被リンクだけではなく、価値のない質の低いコンテンツがあります。コピーサイトはもちろんですが、ユーザーにとって価値の感じられない記事がそれに該当します。</div><div>リンクをベタ貼りしたアフィリエイトサイトはその最たる例といえます。</div><div><br></div><div><br></div><div><b>3、アルゴリズムによる評価の変化</b></div><div>Googleはアルゴリズムの更新を頻繁に行っていますので、それにより評価の基準が変われば、もちろんサイトの順位も変動する可能性があります。</div><div>順位が落ちた場合、何が原因なのか把握するのが難しいですが、やるべきことは、サイトの問題点を洗い出して修正することです。</div><div><br></div><div><br></div><div><b>4、記事をパクられることによる評価低下</b></div><div>ドメイン評価が高いサイトに記事内容をパクられるとやっかいなことに順位が下がります。</div><div>NAVERまとめやバイラルメディアに丸パクリされるケースや、中古ドメインサイトにパクられるケースなどが考えられます。</div><div><br></div><div><br></div><div><b>5、Googleのミス</b></div><div>Googleのミスで順位が落ちることもあります。時にはサイト全体の順位が落ちて、アクセス数がほぼゼロになることもあります。</div><div>Googleのミスの場合、1～2ヶ月すると元に戻ることが多いです。</div><div><br></div><div><br></div><div>残念ながら100％ホワイトハットなSEOはありません。</div><div>自演リンクしていなくても低品質ペナルティを受けてしまったら、基本的にはそのサイトはブラック評価ということになります。</div><div>一度ブラックになったサイトはそう簡単に評価を戻すことはできません。作りはじめのサイトであれば、再構築したほうが時間的にもコスト的にも有利かもしれません。</div><div><br></div><div>そうならないためにも、こまめにページのチェックを行いながら丁寧なサイトづくりを心がけていきましょう！<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/n-matsumoto/entry-12123035142.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 10:28:12 +0900</pubDate>
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<title>Googleタグマネージャがタグの管理を変える！？</title>
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<![CDATA[ Googleタグマネージャってとっても便利なんですね～。<br>え～、また使ってないの～？？<br><br>はい、わたしもいままでちゃんと使ったことナカッタデス！<br><br>今回、頼まれて入れる機会があったので、入れるにあたり簡単に調べてみました。<br><br>【Googleタグマネージャとは何か？】<br>Googleタグマネージャは、2012年 10月1 日（日本だと 10月2 日）に<br>googleから公開された新ツールです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/n-matsumoto/c2/f5/j/o0630036213552279847.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/n-matsumoto/c2/f5/j/o0630036213552279847.jpg" style="width: 500px; height: 287.302px; border: none;" ratio="1.7403314917127073" id="1453972126547"></a><br>じゃーん！<br><br><br>名前の通り、タグの管理（タグマネジメント）が出来るツールです。<br>具体的には、 googleアナリティクスやAdWordsなどをwebサイトにタグを<br>埋め込まなければならない場合、今まで個別にサイトに埋め込んでいたような<br>様々なタグを一括で管理することができるツールです。<br><br>▽さっそく使ってみる方はこちら<br><a href="https://www.google.com/intl/ja/tagmanager/">https://www.google.com/intl/ja/tagmanager/</a><br><br><br><br>タグマネージャを使用することによって、何か変更が起きた時でも<br>サイトに直接変更を加えるのではなく、タグマネージャの管理画面の情報を<br>変更することでサイトに直接トラッキングコードを埋め込み直した状態と等しくなります。<br><br>ということは、FTP情報がなくてもHTMLがよく分からなくても手直しが出来るってことです！<br><br>つまり、アクセス解析やマーケティングに関わる方が直変更を行えるようになります。<br><br><br>はい、とっても便利！<br><br>なのですが、<br>例えば、既にアナリティクスのコードが直接サイトに埋め込まれている場合は、<br>一度既存のトラッキングコードを削除してからタグマネージャのコードを<br>埋め込まなければなりません。<br><br><br><br>【導入したほうがいいのはどんな場合？】<br><br><br><b>1）様々なタグが埋め込まれていて何がなんだかわからなくなってしまっている場合</b><br>タグマネージャを使用すれば、全てのタグを一つの管理画面上で一元管理出来ますので、<br>ごちゃごちゃしていて状況がサッパリ、という状態は改善できます。<br><br>使用できるタグの種類<br>アナリティクス<br>アドワーズ<br>他　他社のアクセス解析など約 20種類<br><br><br><br><b>2）ページ毎に異なるタグを埋め込む必要があるタグを使用している場合</b><br><br><br>「カテゴリページには埋め込むけど、 TOPページには埋め込まない」など<br>条件があるようなタグ、またそういったタグが多岐にわたってサイト内にバラバラと<br>埋め込まれている場合にはタグマネージャはとても有効です。<br><br>それぞれのタグが発動する条件を指定することができるので管理・整理がしやすくなります。<br><br>タグやコードが沢山あってごちゃごちゃしてしまっているあなたにこそオススメです。<br><br><br><br>【おすすめはリニューアル時の「つ・い・で」　】<br>先ほども挙げた通り、既にアナリティクスのコードが直接サイトに埋め込まれている場合は、<br><br>一度既存のトラッキングコードを削除してからコードを埋め込まなければなりません。<br><br>そのため、Webサイト全体を編集するほかの作業のタイミングで「ついで」に<br>導入してしまうのが効率的だと思います。<br><br><br>実際の導入で時間が取られるのは、「 Googleタグマネージャのタグを記述する」と<br>「既存のタグを削除する」の 2つの作業です。<br>そのために、すべてのページを巡回して差し替えを行うのは面倒ですね。<br><br><br><br>このネックさえクリアすれば運営は簡単です。<br>気合入れて運営管理されているサイトは是非いれてくださいまし！！<br><br>▽なんとなく使ってもたくなった方はこちら<br><a href="https://www.google.com/intl/ja/tagmanager/">https://www.google.com/intl/ja/tagmanager/</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/n-matsumoto/entry-12122459129.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2016 17:48:27 +0900</pubDate>
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<title>いまさらながら「Windows7」から「Windows10」にアップグレードしてみた。</title>
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<![CDATA[ <div>アメリカMicrosoft社は1985年にWindows1.0を出荷してから約30年が経ちました。</div><div>新しく発表されたOSは30年目の新しい「Windows10」になります。</div><div><br></div><div>日本時間の2015年6月1日から、Windows7/8.1のユーザーを対象に</div><div>Windows10へのアップグレード予約機能が実装され、</div><div>Windows10への事前予約ができるようになっています。</div><div><br></div><div>PCを起動すると大きくて邪魔めの青色のポップアップがでてきますよね？</div><div><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/n-matsumoto/16/f3/j/o0422028613552247079.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/n-matsumoto/16/f3/j/o0422028613552247079.jpg" style="width:422px; height:286px; border:none;" ratio="1.4755244755244756" id="1453970657263"></a></p><p></p><p>これです↑<br><br></p><p></p></div><div>それを進めていくとWindows10を無料でダウンロードすることができます。<br><br></div><div>期間限定とはいえこのOSを無償化するというのはアメリカMicrosoft社にとって非常に大きな転換点といえます。</div><div><br>では、なぜわざわざ無料で配布するのでしょう？？<br><br><br></div><div>【 Windows10を無償提供する理由】</div><div>ひとつには、 Windows8への移行率の低さがあります。<br>Windows8はその提供する機能があまりに斬新なため、既存のインターフェースとかけ離れていた部分がありました。<br><br></div><div>また、 2014年にWindowsXP へのサポートを打ち切ったのですが、これには大きな反発が産まれました。<br><br></div><div>「 XPで充分であり、アップグレードする必要性を感じない」という意見が多く、<br>11年前のOS でありながら、未だに18%という高いシェアを誇っています。（笑<br>ほんと、勘弁して下さい。<br><br></div><div>WindowsXPからVista 、Windows7から Windows8の二の舞ならないように取った<br>苦肉の策といえるでしょう。</div><div><br><br></div><div>【 Windows10のアップグレードの方法】</div><div>デスクトップのメニューバーの通知領域に表示される新アイコンをクリックすると、 <br>Windows 10無料アップグレードの手順が表示され、無料アップグレードの<br>ダウンロードを予約することができます。<br><br><p></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/n-matsumoto/95/2c/j/o0800052113552247973.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/n-matsumoto/95/2c/j/o0800052113552247973.jpg" style="width: 600px; height: 390.75px; border: none;" ratio="1.5355086372360844" id="1453970657981"></a></p><p></p><br>ダウンロードが完了されると、その旨も通知され、即座にあるいは都合の良いタイミングで<br>アップグレードを実行できるようになります。<br><br>そして「今すぐアップフレード」を押すと準備が始まります。<br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/n-matsumoto/4f/0f/j/o0800052113552249872.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160128/17/n-matsumoto/4f/0f/j/o0800052113552249872.jpg" style="width: 600px; height: 390.75px; border: none;" ratio="1.5355086372360844" id="1453970681642"></a></p><p></p><br>しばらく待つと、Windows Updateが始まりプログラムのダウンロードが始まります。<br>そのまま、進めていくとインストールができるのですが、<br>途中、強制再起動が始まるので、不要なウィンドウは消しておきましょう。<br><br>私の低スペックノートPCの場合、約3時間ほどで「<span style="line-height: 1.5;">Windows10</span><span style="line-height: 1.5;">」にアップグレードすることができました。<br>かかる時間はPCによってまちまちですが、きちんとバッテリと繋いで時間に余裕のあるときに行ってください。</span></div><div><br></div><div>また、 Windows10をインストールするための最低限のシステム要件を満たしていない場合、<br>「 Get Windows 10」アプリ表示が動作しません。<br>アプリ表示が動作しない場合、PCが相当古いか容量がパンパンかのどちらかなので、<br>そういう方は素直に買い替えをオススメします。<br><br></div><div>※通常版のダウンロードには 3GBの空きが必要とされていますので注意が必要です。</div><div><br><br></div><div>【 Windows10に搭載される機能】</div><div>Windows10には、</div><div>音声パーソナルアシスタント「 Cortana」、</div><div>Internet Explorerに代わるブラウザ「 Spartan（スパルタン）」、</div><div>顔や指紋によってログオンできる生体認証機能「 Windows Hello」、</div><div>「 Xbox」との連動、拡張現実（ AR）に対応した「 Microsoft HoloLens」、</div><div>大画面デバイスへ対応できる「 Surface Hub」、</div><div>モバイル版 Windows10搭載スマホをPCとして使用できる「 Windows Continuum」、</div><div>OneDriveとの連携を強化した「写真・ビデオ・音楽・アプリ」<br></div><div><br></div><div>などの機能が搭載されています。<br>ええ、残念ながら基本的に使いません。<br><br></div><div><br>ちなみに、私は自宅用の低スペックのノートPCに入れてみましたが特に問題ナシでした。<br>-----------------------------<br>プロセッサ：Core™2 Duo（2MB L2キャッシュ、1.20 GHz、533MHz FSB）<br>メモリ：4GB<br>HDD：80GB<br>インストール所要時間：約3時間<br>-----------------------------<br><br>ちょっと起動がはやくなったかな？？<br><br>皆様も実務に支障のない範囲でWindows10を導入してみてはいかがでしょうか？<br><br><br>最後に、ひとつ気になったのが、Windows10のセキュリティです。<br>Windows 10には「Windows Defender」というウイルス対策機能が標準で装備されています。<br><br>ウイルス検出率は82.3%。<br><br>ううむ、低すぎる。。。<br><br>やっぱり、セキュリティソフトは有料、無料問わず外部のものを入れないとだめですね。<br><br>ちょっと重いけど、最近はカスペルスキーが自分の中で人気です。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NC3SC+6LK0OY+3CQ4+5YJRM" target="_blank">【カスペルスキー・オンラインショップ】</a><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2NC3SC%2B6LK0OY%2B3CQ4%2B5YJRM" alt="" "=""><br><br>30日間無料体験もあるのでお試しあれ！<br><br></div>
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<pubDate>Thu, 28 Jan 2016 16:56:03 +0900</pubDate>
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<title>人気の企業向けアカウント『LINE＠』はどんなことができるの？</title>
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<![CDATA[ <div><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130809/11/n-matsumoto/35/37/j/o0800036412640324484.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130809/11/n-matsumoto/35/37/j/o0800036412640324484.jpg" style="width: 400px; height: 181.99999999999997px; border: none;" ratio="2.197802197802198" id="1376015350011"></a></p><p></p><br>世界2億人、国内4,500万人以上の利用者を突破し、O2Oプラットフォーム構想を考えているLINE。</div><div>そんなLINEの公式アカウントのローカル版サービス『LINE＠』の人気が高まってきています。</div><div><br></div><div>さて、LINE@とはなんですか？<br><br></div><div>「LINE@」は店舗や施設向けのLINEビジネスアカウントサービスです。<br><br></div><div>「LINE@」を活用すれば、店舗や団体から直接、LINEを通してお客様や読者、<br>地域住民の皆さんへトークでメッセージや画像、さらに一般利用の機能には無いPRページ機能を使って、<br>クーポンやセール情報などを届けることが可能です。</div><div><br>つまりLINE上にオリジナルページがつくれます。<br><br>最近ではネット選挙に向けて、政党にアカウントを無料配布などを行って話題になっていました。<br></div><div><br></div><div><br></div><div>【１．LINE＠で出来ること】</div><div>○「プロフィール写真」「ひとこと」の設定</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>友達追加時の自動返答</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>友達からメッセージが送られた時の自動返答</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>メッセージの自動予約設定</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>PRページの作成(プレーン)</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>PRページの作成(全員配布クーポンの発行)</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>PRページの作成(抽選クーポンの発行)</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>管理者のスマホからメッセージ投稿する機能</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>友だち数の推移などの解析機能</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>LINE＠アカウントの友達追加用「QRコード」の発行</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>LINE＠アカウントの友達追加用「友達だち追加ボタン」の発行<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130809/11/n-matsumoto/28/d4/j/o0346033912640326634.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130809/11/n-matsumoto/28/d4/j/o0346033912640326634.jpg" style="width: 300px; height: 293.9306358381503px; border: none;" ratio="1.0206489675516224" id="1376015450178"></a></p><p></p></div><div><br></div><div><br><br></div><div>【２．LINE＠の制限（公式アカウントとの違い）】</div><div>結論から言うと、LINE＠では公式アカウントとほとんど同じ事ができます！ただし、制限されていることとして、</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>LINEアプリの公式アカウント一覧に掲載されない。</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>友だち数の上限が1万人</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>LINE公式ブログ(こういった記事)でなかなか紹介されない。</div><div><br></div><div><span style="line-height: 1.5;">○</span>スタンプ連携ができない。</div><div>(公式アカウントの友達になったらスタンププレゼントという施策)<br>現在は、LINEパートナーページの「スタンプ」からいくと8パターン1,500万円から申込みできます。おぉ、、、高けぇ。。。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130809/11/n-matsumoto/6e/23/j/o0373036212640331539.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130809/11/n-matsumoto/6e/23/j/o0373036212640331539.jpg" style="width: 300px; height: 291.15281501340485px; border: none;" ratio="1.0303867403314917" id="1376015544178"></a></p><p></p></div><div><br></div><div><br><br></div><div>【３．LINE＠始められる条件とは？】</div><div>LINE＠を利用可能な企業は、『ローカル』『メディア』『パブリック』のいずれかに該当する企業で、<br>一般的には実店舗を対象として作られたサービスになっています。</div><div><br>ECサイト、インターネットメディア、オンラインゲーム事業者等、インターネットを用いたサービスの提供を主たる業としている企業や日本国内に実際の店舗/施設を持たない企業は基本的にNGとなります。</div><div><br></div><div>また、アダルト、ギャンブル、ネットワークビジネス、タトゥーなどの風紀を乱しかねないのもはもちろんNGでした。<br><br>飲食店経営の中の一部としてキャバクラなどを行っている場合は例外もあるようです。<br><br><br>最近では、飲食店、ファッション、アパレルなどブログやFacebookとあわせて<br><span style="line-height: 1.5;">LINE＠から情報を発信するショップが増えてきていますね。<br><br></span><p></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130809/11/n-matsumoto/a9/a6/j/o0731046612640330637.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130809/11/n-matsumoto/a9/a6/j/o0731046612640330637.jpg" style="width: 400px; height: 254.99316005471957px; border: none;" ratio="1.5686695278969958" id="1376015847261"></a></p><p></p><span style="line-height: 1.5;"><br>わたしも、いくつか友達登録しています。<br><br><br><br></span></div><div>今なら初期費用無料、月額最大3ヶ月無料のキャンペーン実施中です。<br><br>会社の新しい情報発信のツールとして<span style="line-height: 1.5;">LINE＠を検討してみてはいかがでしょうか？<br></span><br>そして、自分の好きなお店も<span style="line-height: 1.5;">LINE＠を始めているかもしれません。<br><br>折角なので探してみましょう☆<br><br><br><br>▽LINE@のアカウントを取得する　</span>「LINE@公式ページ」<span style="line-height: 1.5;"><br></span><a href="https://biz.line.naver.jp/ja/">https://biz.line.naver.jp/ja/</a><br><span style="line-height: 1.5;"><br>▽お得なお店をLINEで探す　「LINE@ナビ」<br></span><a href="http://lineat.jp/">http://lineat.jp/</a><span style="line-height: 1.5;"><br><br></span></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/n-matsumoto/entry-11589236400.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 10:51:24 +0900</pubDate>
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<title>普段の検索がちょっと楽しくなる！便利なGoogle検索方法まとめ</title>
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<![CDATA[ インターネットで検索をするとき、<br><br>多くの方がGoogleの検索エンジンを利用していると思います。<br><br>ただし、Googleの検索窓はキーワードを入れて検索するだけでは勿体ないんです。<br><br>そこで、いつもの検索がもう少しだけ楽しくなる検索方法をご紹介します。<br><br><br><br><div>①サイトのインデックス数(ページ登録数)を調べる</div><div><br></div><div>site：調べたいURL<br><br>調べたいURLの手前に「<span style="line-height: 1.5;">site：</span><span style="line-height: 1.5;">」をつけるとそのサイトのインデックス数（ページ登録数）が調べられます。競合の調査などにも使えますね。<br>ちなみに、<br>【　</span>amazon.co.jp/　<span style="line-height: 1.5;">】は</span><span style="line-height: 1.5;">約 83,000,000 ページ<br>【　</span>kakaku.com/<span style="line-height: 1.5;">　】は</span><span style="line-height: 1.5;">約 37,500,000 ページ<br><br>すごいページの数が登録されていますね！！</span></div><div><br></div><div><br></div><div>②限定検索「”キーワード”」</div><div><br></div><div>あるキーワードを「限定」して検索したい時に使える検索方法です。</div><div><br></div><div>”ホラン千秋”</div><div><br></div><div>とダブルクオーテーション（””）でキーワードを囲って検索すると<br>「ホラン千秋」から始まる、説明をしてくれている検索結果が一発で並びます。便利！<br><br>検索ではウィキペディアが1位でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>③除外検索「-キーワード」</div><div><br></div><div>あるキーワードを、検索結果から除外して検索したい時に使います。</div><div><br></div><div><br></div><div>洗濯機　人気　-価格.com</div><div><br></div><div>と検索すると、検索から価格.comのページを除外した検索結果が<span style="line-height: 1.5;">表示されます。</span></div><div><br></div><div><br></div><div>④郵便番号「〒番号」検索</div><div><br></div><div>郵便番号を簡単に調べられる便利な方法です。</div><div><br></div><div>郵便番号　住所</div><div><br></div><div><br></div><div>⑤関連検索「related:サイトのURL」</div><div><br></div><div>自分の好きなサイトと似たようなサイトを探したい場合に使える検索です。検索の仕方は</div><div><br></div><div>related:http://www.itmedia.co.jp/<br><br>と検索すると、ITmediaと似た内容のサイトが表示されます。近い情報を集めるときに便利ですね！<br></div><div><br></div><div><br></div><div>⑥ファイル検索「filetype:PDF キーワード」</div><div><br></div><div>なにか文献などをがPDFで読みたい時などに使える検索です。</div><div><br></div><div>filetype:PDF 提案書</div><div><br></div><div>と検索すると、提案書というキーワードの入ったPDFファイルが表示されます。<br><br>レポートや論文を書くとき使うと、参考になる文章がでてくるかもしれません☆<br><br></div><div><br></div><div>この他にも意外と知らないGoogleの検索方法がありますので調べてみてください。<br><br>検索がより楽しくなりますよ！<br><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/n-matsumoto/entry-11588007921.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 14:05:17 +0900</pubDate>
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<title>日経新聞掲載「企業、過剰リンク削除急ぐ！」の中の検索順位を決める200項目を調べてみた</title>
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<![CDATA[ <p>社内の朝礼で上がったスピーチのご紹介です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130807/13/n-matsumoto/81/28/j/o0383006612638074162.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130807/13/n-matsumoto/81/28/j/o0383006612638074162.jpg" style="width:383px; height:66px; border:none;" ratio="5.803030303030303" id="1375851379633"></a></p>8/5（月）の日経新聞に<br><br>「企業、過剰リンク削除急ぐ　グーグルのルール改訂余波」という記事が掲載されていました。<br><br>▽日経新聞Web刊<br><a href="http://www.nikkei.com/article/DGKDZO58089220T00C13A8TCJ000/" target="_blank" title="">http://www.nikkei.com/article/DGKDZO58089220T00C13A8TCJ000/</a><br><br><br>内容は、去年4月と今年5月に実施したGoogleの「ペンギンアップデート」に伴い、<br><br>低品質なサイトからの過剰なリンクがみられるサイトの検索順位が下がるように<span style="line-height: 1.5;">変更したという記事です。</span><br><br><br>その中でも検索順位を決定する要素は200以上あると書かれており、<br><br>「リンクの多さ」も重要な要素の一つのなっています。<br><br>ペンギンアップデートはその「リンクの多さ」を逆手にとって順位を操作する行為を一掃するのが狙いでした。<br><br><br>実際にこれまで、外部リンクを購入していた企業が相次いでリンクの削除を依頼してきているというのですから、これまでのSEO対策では検索順位の向上が望めなくなっていることが伺えます。<br><br><br>さて、今回はそんな検索順位を決定する200の項目にはどんなものがあるのか調べてみました。<br><br><br><div>まず、この200という数字はGoogleのマッド・カッツがアメリカのニュースサイトで</div><div>「（検索結果の順位を決める変数は）200以上ある」と話していたことが発端で、</div><div><br></div><div>そこで、じゃあ今一般的に言われている変数を集めるとどれくらいあるだろう、</div><div>ということでWebMastersWorldのスレッドで議論が起こりました。</div><div><br><br></div><div>過去記事ですが、項目の基本は変わっていないと思います。<br><br></div><div>▽WebMastersWorldのスレッドで話された200項目</div><div>【Let’s Try to Find All 200 Parameters in Google Algorithm】</div><div><a href="http://www.searchenginejournal.com/200-parameters-in-google-algorithm/15457/#ixzz1Io4iBrJI" target="_blank" title="">http://www.searchenginejournal.com/200-parameters-in-google-algorithm/15457/#ixzz1Io4iBrJI</a><br></div><div>▽日本語訳したサイト</div><div><a href="http://swat9.com/seo/google%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0200%E5%80%8B%E3%82%92%E5%85%AC%E9%96%8B/" target="_blank" title="">http://swat9.com/seo/google%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0200%E5%80%8B%E3%82%92%E5%85%AC%E9%96%8B/</a><br></div><div><br>以下、全部じゃないですが検索順位決定の要因です。<br><br></div><div>130あるので、そこからまた細分化されたもので<br>200以上が<span style="line-height: 1.5;">構成されているのだと思います。</span></div><div><br></div><div>ドメイン年齢やサーバーの場所などユーザーの力では</div><div>物理的に逆転が不可能な要素はそこまで影響しないといわれています。</div><div><br></div><div><br></div><div>■ドメインに関する13要因</div><div><br></div><div>ドメイン年齢</div><div>ドメイン取得からの長さ</div><div>ドメイン登録情報（Who is情報）の表示/非表示</div><div>ドメイン種類（サイトレベルドメイン（.com や co.uk）</div><div>トップレベルドメイン（.comや.info）</div><div>サブドメインまたはルートドメイン</div><div>ドメイン過去履歴 （IPアドレスの変更履歴や頻度）</div><div>ドメイン過去の所有者（過去所有者の履歴や変更頻度）</div><div>ドメインにキーワードが含まれているか</div><div>ドメイン（サーバー）のIPアドレス</div><div>同一IPを使用する別ドメインとの関係</div><div>外部リンクとの関連性</div><div>Googleウェブマスターツールの使用</div><div><br></div><div><br></div><div>■サーバー：2つの要因</div><div><br></div><div>サーバーの場所</div><div>サーバーの信頼性/稼働時間</div><div>アーキテクチャ（構造や仕組み）：8因子</div><div><br></div><div>URL構造</div><div>HTML構造</div><div>論理的な構造</div><div>外部CSS、JavaScriptファイル</div><div>ウェブサイト構造、アクセシビリティ</div><div>URLの正規使用</div><div>正しいHTMLコード</div><div>クッキーの使用</div><div><br></div><div><br></div><div>■コンテンツ：14要因</div><div><br></div><div>コンテンツの言語</div><div>コンテンツの一貫性</div><div>コンテンツ量（HTML形式とテキスト）</div><div>リンクの数とそれ以外のテキスト量との関係（比率）</div><div>純粋なテキストコンテンツ（リンク、画像、コード、など以外）</div><div>コンテンツの時事的要素（新鮮さ）</div><div>Semantic information</div><div>カテゴリのコンテンツフラグ（トランザクション、情報、ナビゲーション）</div><div>コンテンツの質（情報の深さ）</div><div>フラグが設定されたキーワードの使用（ギャンブル、出会い系等）</div><div>ALT属性</div><div>悪意のあるコンテンツ有無</div><div>単語の入力ミス</div><div>使用するフレーズの新鮮さ（他サイトで使い回されていない言い回し）</div><div><br></div><div><br></div><div>■内部のクロスリンク ：5要因</div><div><br></div><div>ページへの内部リンク</div><div>ターゲットページに対しての同一アンカーテキストの使用</div><div>全ページ共通部分（グローバルナビゲーション等以外）の内部リンク</div><div>“nofollow”属性を使用したリンク</div><div>内部リンクの密度</div><div><br></div><div><br></div><div>■ウェブサイトの要因：7要因</div><div><br></div><div>robots.txtファイルの有無と内容</div><div>サイト全体の更新頻度</div><div>サイト全体のサイズ（ページ数）</div><div>Googleがサイトを最初にインデックスした時から経過時間</div><div>XMLサイトマップ有無</div><div>コンタクトフォーム、プライバシーポリシー、利用規約など、信頼性を向上させ</div><div>るページの有無</div><div>ホームページの種類（ブログ形式、ポータル形式、企業サイトなど）</div><div><br></div><div><br></div><div>■ページ固有の要因：9要因</div><div><br></div><div>ページのメタタグ</div><div>ページ年齢</div><div>ページの鮮度（更新頻度や新鮮さ）</div><div>ページ更新の割合（更新時に何％が更新されたか）</div><div>サイト内の類似ページの有無</div><div>ページ内容（専門性）</div><div>ページの読み込み時間</div><div>ページタイプ（メインコンテンツからのアクセシビリティ）</div><div>サイト内でのページの話題性（多くの内部リンクが張られている）</div><div>外部サイトからの人気（外部サイトから多くのリンクが張られている）</div><div><br></div><div><br></div><div>■キーワードの使用頻度、キーワード使用方法 ：13要因</div><div><br></div><div>ページタイトル内キーワードの有無</div><div>ページタイトルのキーワード位置</div><div>altタグ内でのキーワード使用</div><div>内部リンクでのアンカーテキスト内にキーワード使用</div><div>外部サイトへの発リンクにキーワード使用</div><div>太字や斜体などの強調タグでのキーワード使用</div><div>コンテンツ上部でのキーワード使用</div><div>上部でのキーワード使用</div><div>ページ／サイトのテーマと関連するキーワード同義語の使用</div><div>ファイル名のキーワード使用</div><div>URL内のキーワード使用</div><div>「キーワード」を、ドメイン、ファイル名、説明とキーワードタグの最初のライ</div><div>ンの最初の言葉を故意に使用したり乱用している</div><div><br></div><div><br></div><div>■アウトバウンドリンク：8要因</div><div><br></div><div>外部発リンクドメイン数</div><div>外部発リンクページ数</div><div>リンク先ページの品質</div><div>低品質なサイトへのリンク</div><div>外部リンク先の関連性</div><div>404ページとその他エラーページへのリンク</div><div>クライアントサイトからSEO業者サイトへのリンク</div><div>関連画像へのリンク</div><div><br></div><div><br></div><div>■バックリンクのプロファイル：21要因</div><div><br></div><div>リンクサイトとの関連性</div><div>リンクページとの関連性</div><div>リンクサイトの品質</div><div>リンクページの品質</div><div>リンクネットワークとのつながり</div><div>同様のバックリンクソースを持つサイトの存在</div><div>リンクソースのパターン</div><div>アンカーテキストのパターン</div><div>リンクしているサイトＩＰアドレスパターン</div><div>リンク元サイトのＩＰアドレスパターン</div><div>トップレベルドメインパターン</div><div>話題のパターン</div><div>リンクサイトのパターン（過去ログ、ディレクトリ系など）</div><div>リンク設置場所のパターン</div><div>オーソリティサイトとのリンク（CNNやBBC放送など）</div><div>質が低いフラグを持ったサイトからのリンク</div><div>全体の被リンクに対しての相互リンク比</div><div>全体の被リンクに対するソーシャルメディアからのリンク比</div><div>被リンクの急激な増加や自作的パターン</div><div>WikipediaやDMOZからの引用</div><div>これまでのリンク購入履歴（過去の傾向）</div><div>ソーシャルブックマークサイトからの被リンク</div><div><br></div><div><br></div><div>■個別のバックリンク：6因子</div><div><br></div><div>トップレベルドメインの権限（.comに対する.govなど）</div><div>オーソリティドメインからのリンク</div><div>オーソリティページからのリンク</div><div>リンクの位置（フッター、グローバルメニュー及び本文）</div><div>アンカーテキスト中のリンク</div><div>リンクのタイトル属性</div><div><br></div><div><br></div><div>■訪問者のプロフィールと行動：6因子</div><div><br></div><div>トラフィック</div><div>訪問者の統計（パターン）</div><div>直帰率（類似サイトとの比較）</div><div>訪問者の閲覧パターン</div><div>再訪問や新規セッションなどのパターン</div><div>SERPs内でのクリック数</div><div><br></div><div><br></div><div>■ペナルティ、フィルタなどのフラグ：12要因</div><div><br></div><div>キーワードスタッフィング使用上のキーワード</div><div>リンクの購入フラグ</div><div>リンク販売フラグ</div><div>スパム歴（コメント、その他のリンクスパム）</div><div>クローキング</div><div>隠しテキスト</div><div>重複コンテンツ（外部複製）</div><div>ドメインの過去のペナルティ歴</div><div>ドメイン所有者の過去のペナルティ歴</div><div>ドメイン所有者のその他の特性の過去ペナルティ歴</div><div>過去のハッキング歴</div><div>301及び404を用いたリダイレクトスパム</div><div><br></div><div><br></div><div>■その他の要因6個</div><div><br></div><div>Googleウェブマスターツールの登録</div><div>Googleニュースのインデックス履歴</div><div>Googleブログ検索のインデックス履歴</div><div>Googleアドワーズ広告利用</div><div>Google Analyticsの登録</div><div>サイト名、企業名のブランド</div><div><br></div><div><br></div><div>自社ホームページのSEO対策を意識している方は一通り目を通しておくといいと思います。</div><div>じゃあ、何すれば正解なのかは別の話ですが、</div><div>社内や個人で最低限のルールを作ってサイト構築・運営を行っていきたいですね～。</div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/n-matsumoto/entry-11587995270.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 13:31:51 +0900</pubDate>
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<title>モバイルWi-fiルーターでネットを安くもっと便利にしてみる</title>
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<![CDATA[ ついにこの日がきました！<br><br>先日、自宅のインターネット「フレッツ光」を解約しましたー！<br><br><span style="line-height: 1.5;">ワタシの場合、調べ物をしたり、ブログを書いたり、動画を観たりと絶えず</span><span style="line-height: 1.5;">ネットを利用しており、</span><span style="line-height: 1.5;">仕事の時間を入れると1日10時間はネットの世界とにらめっこしています。</span><br><br><span style="line-height: 1.5;">まず、インターネットがない生活は考えられない環境にいます。</span><br><br><br>そんな私が、この度、<br><br>自宅のインターネット「フレッツ光」を解約しちゃいました☆<br><br><span style="line-height: 1.5;">フレッツ光解約に至ったのは、タブレットをどうしても外で使いたいから！！<br>だって外でもネットしたいしね☆<br></span><br>そこで、モバイルWi-fiルーターを契約！<br><br><br>その結果、ネットの料金が安くなり、なおかつ便利に使えるようになりました！！<br><br><br>というわけで、今回はネットの幅をもっと広げつつつネット料金を節約する素敵な方法を紹介します。条件が近い方は検討してみてください！<br><br><br><br>【①解約前の契約状況】<br>まず、解約前の契約状況は、<br><br>■フレッツ光マンションタイプ　プラン1　3,412.5円（税込）/月<br>■プロバイダー（OCNマンションタイプ）　997円（税込）/月<br>----------------------------------------------------<br>合計4,409.5円（税込）/月<br><br>そこに、バッファローの無線ルーター（5,000円くらい）を繋いで、<br>スマホとタブレットはwi-fi、デスクトップは有線LANで繋いでいました。<br><br>たぶん、「にねん割」とか使えばもう少し安くなるはずです。。。<br><br><br>【②乗り換え検討時の要望】<br>「フレッツ光」から他のネット会社に乗り換えるにあたりいくつかの条件がありました。<br><br>■タブレットが外で使えること　【※超重要※】<br>■今より月額料金が安くなること<br>■できればキャッシュバックとか特典がついていること<br><br><br>そこで見つけたのがGMOの「　<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25TN48+AWCOFM+50+3HS19D" target="_blank" title="">とくとくBBのモバイルWi-fiルーター</a>　」！！<br><br><div>外でもネットに繋げて、下り40Mbps／上り15.4Mbpsとそこそこのスピード。<br><br>しかも、クレードルタイプ（据え置き可能タイプ）で自宅でも有線LANを繋げられる。<br><br>一定パケット以上の通信をした場合に、<span style="line-height: 1.5;">通信速度制限(帯域制限)がなく気にせず使える。<br><br>他社に比べてちょい安い！<br><br>しかも、<u>18,000円のキャッシュバック付き！</u><br><br></span><span style="line-height: 1.5;"><br><br>【③契約後の状況】<br>■GMOのとくとくBB　3,770円（税込）/月<br>------------------------------------------<br>合計　</span><span style="line-height: 1.5;">3,770円（税込）/月<br><br></span>4,409.5円－3,770円＝639.5円　　<span style="line-height: 1.5;"><br><br>今は、もともとあった</span>バッファローの無線ルーター（5,000円くらい）を繋いで、<br>スマホとタブレットはwi-fi、デスクトップは有線LAN、<br><span style="line-height: 1.5;"><br>そこに仕事用のノートPCとPS3が</span>wi-fiに仲間入りして、<br><br><span style="line-height: 1.5;">SONYの32型テレビが有線LANで繋がっています。<br><br></span>外で使えるようになってしかも毎月639.5円、年間7,674円お得になりました☆<span style="line-height: 1.5;"><br><br></span></div><br>乗り換えのタイミングで工事がいらず、申し込みしてから<br><br>一週間ほどしかかからないのも大きなメリットです。<br><br><br>お得にしかも簡単にできるネットの乗り換え☆<br><br>月々のインターネットネット料金を安くしたい方、<br><br>外出先でも快適にインターネットをしたい方、<br><br>モバイルWi-fiルーターでネットを安くもっと便利にしてはいかがでしょうか。<br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25TN48+AWCOFM+50+3HS19D" target="_blank"><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww23.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130713416659%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000000018021126000%26mc%3D1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww14.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25TN48%2BAWCOFM%2B50%2B3HS19D" alt=""><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/n-matsumoto/entry-11572012121.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 00:52:13 +0900</pubDate>
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<title>しょこたんはSEOの達人だった?という記事を見て足したいこと</title>
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<![CDATA[ <br>先日、<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/" target="_blank" title="">Web担当者フォーラム</a>という愛読しているネットマーケティング情報サイトで、<br><br>SEOの気になる記事を見つけました。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130723/19/n-matsumoto/c7/f8/j/o0408013512620087778.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130723/19/n-matsumoto/c7/f8/j/t02200073_0408013512620087778.jpg" style="width:220px; height:73px; border:none;" ratio="3.0136986301369864" id="1374576664670"></a><br><span style="color: rgb(139, 139, 139);">内容は大変面白かったですよ☆</span></p><p></p><br>▽「しょこたんはSEOの達人だった? 検索に強いしょこたんぶろぐをデータで調べてみた」<br><a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2013/07/16/15658" target="_blank" title="">http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2013/07/16/15658</a><br><br>内容は、しょこたんのブログをヒントに、ロングテールSEOのポイントを挙げたブログなのですが、その中でいうには<br><br>①ロングテールSEOでのポイントはコンテンツ内に<br>商材に直接関係するキーワードとそれ以外をうまく盛り込むこと。<br><br>②記事数を増やすことに加えて、サイト全体で語彙（単語数）の<br>バリエーションを増やすこと。<br><br>の2点が重要だということです。<br><br><br>確かに上記の2点は記事を書くときの注意点として必要で、<br>SEOにも関係してくると思いますが、ちょっと言葉足らずな気がします。<br><br><br>私が気をつけていることを挙げると、<br>そこに加えて、<br>①直接関係するキーワードの全体の文章量に対する割合を重視すること。<br><br>②なにより、自分の言葉を使ったユニーク（オリジナル）な文章であること。<br><br>が必要ではないかと思います。<br><br>言葉は誰かの生み出したコピーだし、<br>特にインターンネットはコピペ文化だなんて言われていますが、<br>やはりSEOで見るとここが一番重要なんです。<br><br><br><br>ただし、オリジナルの文章を考えるのって結構大変で、<br><br>ブログや記事を書いていると、500文字程度の文章にあまり時間をかけられないのが現状です。<br><br><br>仕事柄カンタンな文章や原稿を考えたりもしますが、<br>時間はかけられない、でもいいものを書かなければいけない、しかもいきなり書けといわれるとツライものがあります。。。<br><br><br><br>そこで最近、ライティングの勉強を兼ねて、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25TUZ8+AWCOFM+10J0+BX3J5" target="_blank" title="">REPO（ルポ）</a>というライターのためのお小遣いサイトに登録してみました。<br><br><div>やり方はとてもシンプルで、その<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25TUZ8+AWCOFM+10J0+BX3J5" target="_blank" title="">REPO（ルポ）</a>のサイト内で<br><span style="line-height: 1.5;"><br>「このキーワードについて書いてください」というお題が出るので、それについて書くだけ。<br><br>最初はなんてアバウトなオファーだって思いましたが、<br>ネガティブな表現以外は自由に書くことができるので、かなりライティングの練習になります。<br></span><br>ただし、1記事あたり60円～100円程度なので、自分にとってはお小遣いを稼ぐといった代物ではありません。<br><br>ちなみに私は、1日に5記事書いてみましたが、<br>1記事あたり10分くらいでした。<br><br>60円×5記事×10分＝300円/50分<br><br>というわけで、今の僕のライティング力は　時給360円（笑）　<br><br>まだまだ、修行が足りないようですね。。。<br><br><br>本業で文章をかく機会があり、ライティングの練習、勉強をしたいという方は登録してはいかがでしょうか。<br><br></div><br>記事を書くだけで原稿料がもらえる☆REPO（ルポ）<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=25TUZ8+AWCOFM+10J0+BX3J5" target="_blank"><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww25.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D130723604659%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000004734002002000%26mc%3D1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww17.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D25TUZ8%2BAWCOFM%2B10J0%2BBX3J5" alt=""><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Jul 2013 19:30:54 +0900</pubDate>
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<title>「Nドライブ」終了で見た、オンラインストレージ激化の現状</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130709/11/n-matsumoto/8b/fc/j/o0407043212603672547.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130709/11/n-matsumoto/8b/fc/j/o0407043212603672547.jpg" style="width: 300px; height: 318.4275184275184px; border: none;" ratio="0.9421296296296297" id="1373344928549"></a></p><p></p><br>鳴り物いりで参入したNAVER社の「Nドライブ」が11月30をもって終了することになりました。<br><br>初期容量が30GBあり、DropBoxやGoogleドライブに変わる主要オンラインストレージサービスかと話題になっていました。<br><br>実際にわたしも、サービススタート当初から利用しており、ブログでも何度か紹介してきました。<br><br><br><div>2013年10月末でアップロードはできなくなり、その後はダウンロードだけは対応。<span style="line-height: 1.5;">2014年5月までの措置で、その後は完全にアクセスできなくなるということです。</span><br><br><span style="line-height: 1.5;">これまでも多くのクラウドサービスが登場してきましたが、今回のNドライブで見るように、データのバックアップを手厚くサポートしてくれることは少なく、</span><br><span style="line-height: 1.5;">急にサービスが終了することも珍しくありません。<br><br>安価でのサーバー容量の増加により、<br>資金力がある企業や、収益化が見込めるフローをつくれた企業のほかは、あっさりと淘汰されていきます。<br><br>Nドライブ終了は本当に残念です。。。<br><br></span><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130709/11/n-matsumoto/3b/28/j/o0453054712603694062.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130709/11/n-matsumoto/3b/28/j/o0453054712603694062.jpg" style="width: 400px; height: 483.00220750551875px; border: none;" ratio="0.8281535648994516" id="1373345175562"></a><p></p><span style="color: rgb(139, 139, 139);">oh。。。末永くって言ってたのに</span><br><br><br><span style="line-height: 1.5;">【今後のサービス終了までの流れ】</span><br><span style="line-height: 1.5;">------------------------------------------------------</span><br><br><div>NAVER Nドライブをご利用いただき誠にありがとうございます。</div><div><br></div><div>この度、2013年11月30日をもって、Nドライブのすべてのサービスを終了することとなりました。</div><div>ご利用のお客様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>サービス終了までのスケジュール</div><div>&nbsp;</div><div>2013年6月27日　サービス終了のおしらせ</div><div>2013年10月31日　Nドライブに関するサポート終了</div><div>2013年11月30日　Nドライブサービス終了</div><div>2013年11月30日～2014年5月31日　ダウンロード機能のみ提供</div><div>&nbsp;</div><div>2014年6月1日より　すべてのツールからNドライブにアクセスができなくなります。</div><div>必ず2014年5月31日までにすべてのデータをダウンロード頂ますようお願い申し上げます。</div><div>&nbsp;</div><div>長年サービスをご愛顧いただき誠にありがとうございました。</div><div>引き続き、弊社サービスをよろしくお願いいたします。<br><br>------------------------------------------------------<br><br><br>データが消失しないうちに、他クラウドサービスへの移行を済ませておきましょう。<br><br>以前のエントリでご紹介したクラウドサービスも後活用ください。<br>「　<a href="http://ameblo.jp/n-matsumoto/entry-10925667415.html" target="_blank" title="">使える3つのクラウドサービス「Dropbox」「Sugarsync」「Evernote」の活用術</a>　」<br><br></div><br><br>いまや、あって当然となったクラウドサービスは私達の生活を大変便利にしてくれています。<br><br>いつサービスが終了しても支障のないよう、データのバックアップをとりながら活用してください。<br><br><br><div><div>--------------------------------------------------------------------------</div><div><br></div><div>お互い250KB増えます★</div><div>Dropboxのインストールはこちら<br><a href="http://db.tt/bBRRO8k" target="_blank" title="">http://db.tt/bBRRO8k</a></div><div><br></div><div>お互い500KB増えます★</div><div>Sugarsyncのインストールはこちら</div><div><a href="https://www.sugarsync.com/referral?rf=dsg6cmfgiq9r5" target="_blank" title="">https://www.sugarsync.com/referral?rf=dsg6cmfgiq9r5</a><br><br>紹介されると5GB増えます★<br>Copyのインストールはこちら<br><a href="https://copy.com?r=mYqQmf" target="_blank" title="">https://copy.com?r=mYqQmf</a><br></div><div><br></div><div>容量の増加はありません★</div><div>Evernoteのインストールはこちら</div><div><a href="http://www.evernote.com/about/intl/jp/" target="_blank" title="">http://www.evernote.com/about/intl/jp/</a><br><br></div><div>容量の増加はありません★</div><div>SkyDriveのインストールはこちら</div><div><a href="http://windows.microsoft.com/ja-jp/skydrive/download" target="_blank" title="">http://windows.microsoft.com/ja-jp/skydrive/download</a><br><br></div><div><br></div><div>--------------------------------------------------------------------------</div><a href="http://db.tt/bBRRO8k" target="_blank" title=""><br></a></div></div><br>
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<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 11:14:54 +0900</pubDate>
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