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<title>sasaのブログ</title>
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<description>心の声…時々美容、時々健康</description>
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<title>ちかくどうこう</title>
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<![CDATA[ <br>「知覚動考」<br><br>最近はこの言葉を頭におきながら行動する。<br>私は昔からよく頭を使って行動する。<br>「頭いいね」とか、「理解力あるね」とかよく言って下さるけど、それだけじゃあ勝てない相手がいることを知った。<br><br>「知覚動考」は文字通り、知って→覚えて→動いて→考える。<br>なのに私は動く前に考えていた。<br>動く前に考えて、一歩を踏み出せないのなら、動いてから考えた方がいい。<br>例え失敗しても。<br><br>それを知ってから考える前に動く様になったとは思うけど、まだまだ…。<br><br>動きながら考えてる…感じかな。<br><br>「知覚動考」…ちゃんと読まないと。<br>「知覚動考」=「とも かく うご こう」！
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<link>https://ameblo.jp/n-t76/entry-11551706392.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 00:19:00 +0900</pubDate>
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<title>痛み。</title>
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<![CDATA[ <br><br>私が今の仕事を選択している理由はいくつかある。<br><br>私は真の優しさを手にいれたい。<br>それは言葉にしたり、文字にする程度の簡単な事ではない。<br>人から「優しいね」って言われたりするけど、そんな事ではなくて。。。<br><br>人の成功を素直に心から喜べない時は、自分の至らなさをいつも責めてる。<br>私は何をやっているんだろう…って。<br>妬んだり、僻んだりそこまで小さな人間ではない。<br><br>優しさを手にする為に、強さを手にいれたい。<br><br>私の夢や目標です。<br><br>その夢を叶える為、目標を達成する為に手段を変える事もある。<br>当たり前のことです。<br><br>どんな夢も目標も、叶える事は容易くなく。。。<br>色んな痛みを感じています。<br>その殆どが「人」に関すること。<br><br>リクルートのアンケートで、就職活動中に会社を選択する理由が「給与」「天望」「福利厚生」<br>など会社自体に関わる事が多いのに対し、この会社に入社して良かった理由の上位は、<br>「上司がいい人」とか「同僚との関係がいい」とか『人』に関わる理由が多い。<br><br>社会に出ると、痛みも喜びも多くが人に関わることなんです。<br>社会に出ると、と言うより一生において…かな。<br><br>いきなりの例え話ですが…<br>もし自分がプロ野球球団のジャイアンツにいたとして。<br>そこにはチームメイトでもあり、ライバルでもある人がいます。<br>そのチームメイトがタイガースに移籍した時、二度と会わないとか二度と口きかないとか<br>なりませんよね。<br>互いに目指すものがあり、その苦労も喜びも分かるからこそより尊敬できたり讃えたり<br>できるんだとおもいます。<br>それがプロです。プロの野球選手ではなく、プロのビジネスマンです。<br>どの業界でもあるということです。<br>その程度の本心を口にしても馬鹿にされないのは子供だけです。<br><br>私の尊敬するある社長が言ってました。<br>「ビジネス上において、経営者が本音を語れる事なんてないからね」って。<br>これは心で会話できないという意味ではなく、<br>感情論を語れる瞬間はないということだと思います。<br>…ううっ。ほんとの意味を文字にするのは非常に難しいけど、きっとこれが一番近い。<br><br><br>色んな痛みを知っている人間ほど人の痛みがきっと分かるんだろう。<br>そしてまた強くなれたり、人に優しくなれたりするんだと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/n-t76/entry-11315288710.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jul 2012 22:01:49 +0900</pubDate>
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<title>早ぇ～よ、一年！</title>
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<![CDATA[ <br><br>昨年のお誕生日もblogを更新していた。<br><br>ほんとに早い一年でした。<br><br>毎日、毎日小忙しく流れていて、あまり区切るつもりはないけど区切ってみたとして｡｡｡<br><br>35歳の一年は、36歳の自分の為に過ごした一年だった様に思います。<br><br>こういうのって普通もっと長いスパンで語る事なんだろうけど。<br><br>例えば30歳になった時、私は20代の自分にとても感謝しました。<br>だから40歳の私は絶対また30代の私に感謝するんだと思っています。<br><br>まぁこんな感じで10年くらいのスパンで考える事なんだろう。<br><br><br>でも35歳の一年はほんと36歳の為なんだと感じる。<br><br>別にくすぶっていたわけでもない。<br>かと言って決して華やかではなかった。<br><br>でもおとなしく、ｺﾂｺﾂためていってた色んなものが、この36歳で開花しそうな気配なのです。<br><br>何もない日でも人に触れ合ってみたり、些細なことに感謝したり、ちくしょう！って気持ちを貯金しておいたり｡｡｡<br><br>｢今に見てろ…｣と強く拳を握るのは、決して他人に向ける言葉ではないのです。<br><br>今の自分に対して叫ぶ言葉。<br><br>今の自分に諦めないこと。<br><br>35歳の一年、一つも咲かなかったのに諦めずまきまくった種がやっと咲く！<br><br>どんな花が咲くのかなんて知らないけど｡｡｡<br><br><br>35歳が｢嘘でも前へ！｣なら、<br>36歳は｢マジで前へ！｣進みます。<br><br>そろそろ誰かの手も引っ張っていってやりたい。<br><br><br><br>37歳の誕生日に、どんな花だったのかblogに書こう。
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<link>https://ameblo.jp/n-t76/entry-11295839803.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 19:04:37 +0900</pubDate>
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<title>新車</title>
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<![CDATA[ <br>ついに納車されて約1ヶ月。<br>前の車とはかなりタイプの違う車です。<br>日産のX-TRAIL。色は黒。<br><br>一つの事業でかなりの荷物を乗せる為、それを重点に選んだ車。<br>購入してすぐ、その事業撤退が決まるという不思議(^_^;)<br>「どないやね～ん!」（笑）<br>撤退の為の作業に、納車早々役に立ちました(^o^;)<br><br>前のRX7にはウーファーとツイーターを積んで、大好きな音楽を聴いていました。<br>私やっぱりあの重低音好きみたい。<br>お友達にダサイと言われても、ウーファーだけは積み替えました。<br><br>好きな音楽をガンガン響かせて仕事に向かうと、着く頃には気持ち出来上がってるのよね。<br>戦闘体制完璧です。<br><br>「ダイスを振ってみても  1しかでない今を嘆くな  1000回振り続けりゃ 1000マス進んでいるんだ♪」<br><br>こういう歌詞はドMの私にはたまりまへんな。<br><br>たいした能力などないけど、振り「続ける」忍耐力と、1000マス進んでいる自分の未来を信じる妄想力、そして情熱がある。<br><br>もしかしたら今日も1しかでないかもしれない。<br>よっしゃ!それならまた振ってやろうじゃないか。<br><br>こうして車内で気持ちを作りつつ…<br>車内でblogを更新しつつ…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/n-t76/entry-11191548199.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 16:18:15 +0900</pubDate>
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<title>「本気」と…</title>
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<![CDATA[ <br>明けましておめでとうございます…も言いそびれるくらい更新をしていなかったf^_^;<br><br>先日知人が子供の話しをしている時に久しぶりに聞いた言葉。<br><br>ほんと久しぶりに聞いた。<br><br>例えば親子で何か対戦している時、親がわざと負けたり、手を抜いてやったりして、子供がそれに気付いた時にに言う<br><br>｢嘘気(うそき)でしょ｣<br><br>って言葉。<br><br>大人同士なら<br>｢本気ちゃうやん！｣とか<br>｢手抜いたやろ？｣とか言うんだろうけど。<br><br>｢本気｣って言葉を知っている子供から出る素直な言葉。<br>｢本当の気持ち｣の反対は｢嘘の気持ち｣。<br><br>｢嘘気｣って言葉は辞書には載っていない。<br>大人の口からは聞かない言葉だなぁと思った。<br><br>｢本気｣って言葉、辞書には「まじめな気持ち」って載っている。<br><br>仕事をまじめにやってる人は多い。<br>いい加減にやらない人も多い。<br>だったらそれは「本気」ってことになるのか。<br><br>結果上手くいけば「本気」ってことになるのか。<br>一生懸命やってるパフォーマンスを見せれば「本気」ってことになるのか。<br><br>「本気でやれ」なんて言葉を他人がかけたところで、「本気」は他人がわかるものではないと思った。<br><br>だから自分に問いかけるしかない。<br>辞書に載ってる意味ではなく。<br><br>「嘘気でやってない?」<br><br>私は仕事に対してはまじめだし、いい加減にもしない。<br>でも…自分が目指したものに嘘気がないかと問われたら、きっとまだある。<br><br>それって本気じゃないよね。<br><br>久しぶりに聞いた言葉の響きに、なんだかとても胸が痛かった。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/n-t76/entry-11188536533.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 15:17:21 +0900</pubDate>
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<title>やられたら、やり返す</title>
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<![CDATA[ とても下品なタイトルで一つ。<br>｢やられたら、やり返す｣…ってのは、誰かに何か不愉快な事をされたから、やり返してやる！みたいなことが言いたい訳ではなくて｡｡｡<br><br>前にこのblogでも書いたけど、何かにチャレンジしている時には、たくさんの｢ちくしょう｣を感じます。<br><br>きっとそれは｢誰か｣に対しての感情なんだろうけど、｢誰か｣に着目するより、そのちくしょうと感じた｢言動｣に着目してみたいのです。<br><br>ちくしょうと感じた原因に少なからず、多からず、自分にないか｡｡｡<br>例えそれが99:1の1%であったとしても。<br><br>世の中には理不尽な言動をする奴はたくさんいるんだよ！…と思いつつ。<br>でもこんな事を考えていると、逆に私って知らず知らずのうちに、人を傷つけたりしてるんだろうって思います。<br>もちろんそれは不本意なことなんだけど｡｡｡<br><br>｢やられたら、やり返す｣の相手を今一度、｢誰か｣ではなく｢言葉｣や｢言動｣に置き換えたとして。<br><br>｢やり返す｣相手は自分自身だって事に気づく。<br>やられたまんまで、理不尽に傷つけられたまんまで終わらせるのはもったいない！<br><br>そこで辞めたら、そこで諦めたら、傷ついたりやられたまんまで終わるんです。<br>せめて少しでも得して辞めようやぁ!｡｡｡<br><br>だから私って、諦めない人間なんです。<br>これまでの傷ついた私にやり返すまでは｡｡｡<br><br>やり返す相手はただ一つ…過去の自分です。<br><br>やられた分、取り返すまで｡｡｡<br><br>(あとがき)取り返す為にはやられなあかんのやね。それが今？
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<link>https://ameblo.jp/n-t76/entry-11105132973.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 18:59:44 +0900</pubDate>
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<title>アメリカ帰り</title>
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<![CDATA[ 5泊のソルトレイク、2泊のラスベガスから無事に帰って来ました。<br>8割お仕事だったので、とてもたくさんの事を吸収できた渡米でした。<br><br>別の仕事を日本に置いて行くわけですから、ご迷惑をかけてしまう方もいる訳で…<br>実は行く前は嫌で、嫌で(－_－＃)…素直にワクワクできませんでした。<br>でも行く事は決まってて。。。ひたすら準備、別の仕事の整理をしていた感じでした。<br><br>もちろん日本をいざ離れてみたら、それはもうワクワク、ノリノリです！<br>行って良かった！<br><br>アメリカで感じた事を一つ。<br><br>ある方が言っていたことです。<br><br>夢を持って何かを始める時、みんなそれは「自分の為」に始めます。<br>でも「自分の為」だけにやっていると、辛くて心が折れそうになった時、また心が折れてしまった時、<br>「自分の為だけ」ではなかなか立ち直れないのです。<br><br>だから「誰かの為」をつくりなさい、と。<br>その方が、行動の歯車が回りやすい、と。<br><br>ここでは簡単に書きましたが、とても理解できました。<br><br>でも、今の私にはないな…と少しヘコんだと言うか、胸が痛かったと言うか。。。<br><br>いっぱい考えました。<br><br>守るべき子供、旦那、家族？…おらんな(－_－＃)とか。<br><br>私だって親孝行は絶対したいです。<br>でも「誰かの為」をつくる時、それを「親の為」にするには、私の両親は立派すぎるのです。<br>未だに私が両親に助けてもらう事の方が多いし、そんなことおこがましくて、絶対言えない。<br>上手く言えないけど、親孝行したい気持ちと、ここで言う「親の為」ではピンとこない。<br><br>私みたいな人間こそ、「誰かの為」ってつくるべきなのにな。<br><br>例えば、過去にお付き合いしていた彼の誰にも「幸せにしてね」なんて言った事もなければ、<br>思った事もない。<br>むしろ「幸せにしたい」って気持ちで頑張れていたところがある。<br>まさに行動の歯車が回り続けていた。<br><br><br>「始める時は自分の為。」<br>「成功する時は誰かの為。」<br><br>私は絶対成功する人間だから、きっと見つかるんだろう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/n-t76/entry-11072422137.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 14:46:17 +0900</pubDate>
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<title>ｼﾝﾌﾟﾙに言うと｡｡｡</title>
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<![CDATA[ <br>更新するまで二ヶ月もあいてしまいました(^_^;)<br>お蔭様で9月はお忙しくさせて頂き、お仕事をいただけている事にほんと感謝しています。<br><br>それだけﾊﾞﾀﾊﾞﾀしていると感じる事もたくさんありました。<br>思い出して一つひとつ、書き残していこうかな。<br><br>忙しい中、考える事も多く…目指すものはﾌﾞﾚずにそこにあるけど、頭の中があっち行ったり、こっち行ったり｡｡｡<br><br>前に進もうとする以上、仕方のない事なんだろうけど。ﾓﾔﾓﾔしたり、たまにはｲﾗｲﾗしたり｡｡｡<br><br>まぁでも少しずつでも、嘘でも、前へ進んでるんだと思います。<br><br>不思議なことに、何かにチャレンジすることへの恐怖が一切ない。<br>もちろん何も考えずに飛び込むわけではなく、リスクやリターンも考えてのことだけど。<br><br>チャレンジすることへの恐怖はない。<br><br>こんなに上手くいかない事がたくさんあるのに(-.-;)<br>最近たくさんの大人や、たくさんの大人になりたての人と話してて度々思うことがあった。<br><br>｢何に脅えてるの？｣<br><br>リターン=｢あなたが得たいもの｣を確認し、リスクも確認し合い、納得したのに思い留めるもの｡｡｡<br><br>掘り下げてみるとそれは｢失敗したくない｣気持ちなんだと思う。<br><br>上手くいかなくても、長い人生のたった一部なのに。<br>他人からしたら記憶にも残らない程度のこと。<br>それは決して｢失敗｣ではなく｢上手くいかなかった｣だけのこと。<br>だから一回でやめるのか、五回はやってみるのか…それはやってみたら何かしら答えが出る。<br><br>｢失敗したくない｣｢失敗したと思われたくない｣…そんなプライドや勘違いでチャンスを逃すのはもったいない。<br>｢諦めた｣と思われたくないからいっそう、｢欲しがったことまでなしにする｣…いやならないって！<br>そこへのプライドはじゃあ何処へ行った？<br><br>これは器の小さい私の戯言｡｡｡ここに残したかったのは、友人がこの前サラッと言ったこと。<br><br>｢失敗せんとこうって思うこと自体が、もう既に失敗なんやけどね。｣。<br><br>サラッと流した言葉が妙に胸に突き刺さった。<br><br>わかりやすいね。
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<link>https://ameblo.jp/n-t76/entry-11036804013.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 11:54:01 +0900</pubDate>
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<title>別れ</title>
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<![CDATA[ <p><font face="Courier New"><br></font>今日は悲しいタイトルでひとつ。</p><p>人生、生きてりゃたくさんの別れと出くわす。</p><br><p>私ももうすぐ別れることになるでしょう。</p><p>恋愛ちゃいまっせ。…愛車。</p><br><p>９年くらい乗ったかな。もし車に魂があるなら、私の生き様を一番見てきたのは彼なのかもしれない。</p><p>MT車に乗りたくて、女の子が乗っててカッコイイのがいい！…で選んだのがRX7。色は赤。</p><p>当時の自分のちょけてた具合がよくわかります(;^_^A</p><p>車のこと未だによく知らないし、燃費悪いし。。。</p><p>「山攻めてるの？」って、よく聞かれたけど…いやいや街乗りです。ほぼ営業車です。</p><p>そんな真っ赤だった彼は色褪せ、今では知り合いの車屋さんに「ピンクのセブンって珍しいね」なんて冗談言われてます。</p><br><p>私を色んな場所に連れてってくれました。</p><p>何よりほぼ営業車だった為、私の喜怒哀楽を一番見せたのはこの車内だったでしょう。</p><p>以前このブログにも書いたけど、大好きな音楽を一番聴いたのもこの車内だから、ウーファー積んだり、スピーカー付けたり。狭い車中で大好きな音楽が響いてたら、そりゃ喜怒哀楽も出やすくなるよね。</p><br><p>めっちゃ笑ったし、ほろほろ泣くこともあったし、「やったー！」って叫んだり、「ちきしょう！」って怒鳴ったり。</p><p>私の色んな感情に付き合ってくれました。</p><br><p>歴史を刻んだものとの別れって悲しいものです。</p><p>生憎、車には感情がないけど。</p><p>自分の歴史を知っているものとの別れは寂しいです。</p><p>感情のない車でさえも。</p><br><p>歴史を刻むほど別れは辛いのに、いつか必ず別れはくる。</p><p>でもただ「経過」するだけの時間を過ごすより、何かと誰かと「歴史」を刻む方がいい。</p><p>なくなったって、目の前から消えたって、心には残るから。</p><br><p>ブログはお家で書いてるけど、こんな感情が出てきたのも車内でした。</p><br><p>あ…まだ次の車も決まってないから、もう少しセブンちゃんとお付き合いするんだけど。</p><br><br><br><br><br><br><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/n-t76/entry-10974266153.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 15:46:08 +0900</pubDate>
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<title>なりましてん。</title>
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<![CDATA[ なりましてん。35歳に。<br>友人からのメールで誕生日に気づく。<br>お友達おらんかったら、誕生日も忘れてしまうんやろね｡｡｡ありがとう。<br><br>今日は仕事の関係上、終わってから父ちゃんとランチをすることに…<br>もちろん私と父ちゃんの二人でランチですから、昼間っからビールや焼酎やと｡｡｡あぁ幸せ！<br>昼間っからのお酒はなぜこうも贅沢に感じるのだろう。<br><br>うちの家族はそこそこ仲が良いので父との食事は特に珍しくもなく、特別な企画でもなく｢流れ｣や｢一部｣なんだけど。<br><br>今日は良かったな。<br>｢35年幸せに暮らしてます｣、｢あなたの娘は35歳にもなりました｣…と、たくさんの｢ありがとう｣と多少の｢こんなんでｺﾞﾒﾝﾈ｣が交じり合って。それを実感して｡｡｡<br><br>あと数十分で終わる誕生日なんて、特に特別ではなくて…私の35歳は今日から一年ある。<br>その一年を特別なものにする事の方が楽しみで｡｡｡<br><br>生きてます。活きてます。<br>ありがとう。
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<link>https://ameblo.jp/n-t76/entry-10945675956.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 23:26:09 +0900</pubDate>
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