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<title>アンダーステイトメンツ 8understatement</title>
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<title>お笑い芸人(^o^)</title>
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<![CDATA[ <p>マズイ(゜ロ゜)<br>毎日更新するつもりが仕事に追われ一週間も間が(((・・;)<br><br>この一週間は色々ありました！<br>いい事、楽しい事、ツライ事、嬉しい事！<br><br>結局どの感覚が強く印象に残っているかが、<br>その日、その週、その年の感想？まとめになるわけで・・・</p><p>という事でこの一週間はつらかったがとっても楽しい週間であった。</p><br><p>一番は名古屋からの友人〔ヤマモト　マサミ〕の単独ライブを見に行った事だ。</p><p>このお笑いブームの中、何の芽も出てこなかった〔ヤマモト　マサミ〕に</p><p>突然の転機がが来た((((((ﾉﾟ⊿ﾟ)ﾉ</p><br><p>なんとRー1グランプリの決勝戦に残ってしまったのだ<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>TVでいつも見かけるお笑い芸人の中に〔ヤマモト　マサミ〕がいる。</p><p>とっても違和感がある<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"></p><p>でもとってもハッピーである。</p><p>そしてこの単独ライブが二日間にわたって開催された<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><br><p>最初はまったくチケットが売れず、嘆いていたが、</p><p>当日、蓋をあけると満員御礼<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>僕はチケットが手に入らないところだった<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><p>コントの完成度もとっても高く、友人として見て照れくさかったが、</p><p>それでもすごいおもしろかった！</p><br><p>〔ヤマモト　マサミ〕は本当に頑張っていたので、</p><p>今回の事は本当にうれしい。</p><p>そして頑張っていない自分がとっても情けなかった<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>本当に情けなかった。</p><br><p>僕の回りの友人はみんな頑張っている。</p><p>だから成功もしている。</p><p>努力の甲斐があってみんな楽しんでいる。</p><br><p>それに比べ僕は言い訳ばかりして、努力をしてない。</p><br><p>あっ！やばいやばい<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">思わず泣き言を言ってしまった。</p><br><p>今回は〔ヤマモト　マサミ〕の単独ライブのお祝いだった<img height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16"></p><br><p>打ち上げもとっても楽しく僕の全ての悩み事を忘れさせてくれる1日だった。</p><p>〔ヤマモト　マサミ〕本当にありがとう。</p><p>そしておめでとう。</p><p>最後にこれからも頑張ってね<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Thu, 19 Apr 2007 02:38:09 +0900</pubDate>
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<title>阪神タイガースを愛する男！</title>
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<![CDATA[ <p>【長崎邸】の住民からまた一人紹介します！ </p><br><p>阪神タイガースを愛する男！</p><br><p>そう彼は阪神の私設応援団に青春をささげていたのです。</p><br><p>彼との出会いはこれも平和の象徴！鳩を持つBigボスのライブである。</p><br><p>漫画家〔永田晃一〕とバンドを組んでいたので、</p><p>名前だけは前から聞いていたのだが・・・</p><br><p>あっ！違う<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">初めて会ったのは〔永田晃一〕が僕に内緒でコンパをしていて、</p><p>そのコンパに僕が乱入した時だ(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>カラオケ25という僕のナンパスポットがあり、</p><p>偶然そこで〔永田晃一〕がコンパをしるのを発見した！</p><br><p>酔っ払っていた僕は「俺に内緒で何しとんじゃ～」と乱入<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><p>散々大暴れした後〔阪神タイガースを愛する男！〕に</p><p>「はじめまして、永田から噂はきいてます」っと言った覚えが・・・</p><p>もっとむちゃくちゃしたと思うが僕はほとんど覚えていない(;^_^A</p><br><p>その時の〔阪神タイガースを愛する男！〕の僕の印象は</p><p>「なんてタチの悪い奴だ」と思ったと後から聞いた<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><p>そんな〔阪神タイガースを愛する男！〕と仲良くなったのは東京に来てから！</p><br><p>彼はその時、〔永田晃一〕と喧嘩をして、</p><p>一本背負いをされて腰を痛め入院していた。</p><p>この喧嘩は後に〔米騒動〕と呼ばれ、</p><p>永田は漫画にもなった、とっても恥ずかしい喧嘩なのです。</p><p>詳しい内容はいつか書かせてもらいます。</p><br><p>退院後、〔阪神タイガースを愛する男！〕は突然裏ビデオ屋をオープンした。</p><p>この頃の僕らには想像ができないくらい稼いでいた。</p><br><p>自分の車を持っているというだけでも僕らにとっては神様的存在であった。</p><br><p>稼ぎまくっていた彼はそのお金を自分の性癖へと投資した。</p><br><p>彼はこの頃自分がドMであると自負しており、</p><p>SMクラブへと通いつめていた。</p><br><p>ある日の深夜、珍しく〔長崎邸〕に帰ってきた彼は</p><p>「ラーメン食いに環七に行かない？」と僕を誘ってきた。</p><p>断る理由もないので、あまり会話をした事のない</p><p>〔阪神タイガースを愛する男！〕と二人きりという状況でラーメン屋に出発した。</p><br><p>二人ともが変な気を使い、居心地の悪さを感じながら</p><p>「どこのラーメンがいい？」</p><p>「どこでもいいよ」等と</p><p>たわいもない事を話、適当にラーメン屋を決めて入った。</p><br><p>「ここおいしいの？」と僕が聞くと</p><p>「食べたこと無い」と彼！</p><p>なんだそりゃ!?来た事ねぇ～のかよ<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16"></p><p>と思いつつも、彼も車の中の雰囲気に耐えられず</p><p>適当に近いラーメン屋にしたのであろうと思った。</p><br><p>ラーメンを頼み、無言でいた僕が耐え切れず</p><p>「最近、帰って来てないけど、何してるの？」</p><p>この質問をした途端に彼の目が輝いた<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></p><br><p>「最近さぁ～俺、SMにはまってるんだよ～」</p><br><p>「マジで<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">」</p><br><p>「女王様に首っ丈だよ！」</p><br><p>「どんなことすんのよぉ～」</p><br><p>「浣腸されたり、いじめられたり、</p><p>　俺なんでこんな事されてんだよぉ～って</p><p>　思うと屈辱的でめちゃめちゃ興奮するんだよ<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">」</p><p>ニコニコで彼は語り続けた、</p><p>「お前黄金って何か知ってる？」</p><br><p>「いや知らない、お金か何か？」</p><br><p>彼は勝ち誇った顔で</p><p>「ば～か！女王様のうんこだよ！」</p><br><p>「マジで<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">でそれをどうすんの？」</p><br><p>「土下座して女王様からいただくんだよ～」</p><br><p>「マジで<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">もらってどうすんの？」</p><br><p>「大切に保管するんだよ<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">」</p><p>自慢でに彼はいう。</p><br><p>「お前もほしくなっただろ！実は女王様がお尻を拭いたティッシュを</p><p>　盗んできたんだよ。それならお前にやってもいいぞ」</p><p><br>「はぁ～そんなのいるか<img height="16" alt="プンプン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" width="16">」</p><br><p>「お前はまだまだ子供だなぁ～」と彼！</p><p>大人になった今でも僕はSMというかスカトロには興味が無い<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><br><p>そんな黄金だの、うんこだの、スカトロ等と満席のラーメン屋で叫んでたら</p><p>お店の店長が激怒して</p><p>「てめえら、ここは食べ物屋だぞ<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">そんな話は他所でしてくれ<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">」</p><p>と怒鳴り、お店を追い出された<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><br><p>僕らはお金も払わず笑いながらお店を出た。</p><br><p>僕は〔阪神タイガースを愛する男！〕に</p><p>「お前変わってんなぁ～、もっと詰まんない奴だと思っていた」</p><br><p>「そんな事ねぇ～よ」と彼！</p><br><p>この日から〔阪神タイガースを愛する男！〕とはすごく仲がよくなった。</p><br><p>僕は変わってる奴や、正直な奴が大好きだ！</p><br><p>〔阪神タイガースを愛する男！〕はまさにその通りの男であった。</p><br><p>だから今でも仲良くできているのであろう。</p><br><p>ちなみにこのラーメン屋は一ヶ月後に突然つぶれた。</p><p>俺たちのせいでもなく、お客さんが入っていなかった訳でもないのに・・・</p><br><p>少しの間〔阪神タイガースを愛する男！〕は潰し屋と呼ばれ続けていた。</p><br>
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<pubDate>Thu, 12 Apr 2007 01:46:40 +0900</pubDate>
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<title>平和の象徴！鳩を持つBigボスの若頭</title>
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<![CDATA[ <p>〔長崎邸〕の住民をもう一人紹介します。</p><br><p>ブログで自分の事を書かれるのを心待ちにしている</p><p>友達のとっても少ない男<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><p>平和の象徴！鳩を持つBigボスの若頭こと〔ラビット〕</p><br><p>平和の象徴！鳩を持つBigボスのいじめを世界で1番受けた男である(^O^)</p><br><p>ラビットとは残念な事に小学校からの付き合いである。</p><br><p>中学2年の時に彼は家の都合で田舎に引っ越していった。</p><p>かといって僕の中学校生活には何の影響もありませんでしたが・・・ヾ(＠^▽^＠)ﾉ</p><br><p>引越ししてからはまったく、本当にまったく連絡はとっていませんでした。</p><p>記憶から消えていたといっても過言ではありません<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><p>久しぶりに再開したのは平和の象徴！鳩を持つBigボスのバンドのベースとしてであった。</p><p>久しぶりに会った〔ラビット〕は小生意気な男になっていた。</p><p>昔から小生意気であったのだが、磨きがかかっていた。</p><p>正直「ムカつく男になったなぁ～」と感じた事は今も忘れていない<img height="16" alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16"></p><br><p>僕は本名しか知らないので「ラビット」と呼ばれている事にもビックリした！</p><p>というか失笑したといった方がいいかも<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><p>なぜ「ラビット」なのかというと、関根　勤に似ていたからだ。</p><p>関根　勤は昔、ラビット関根という芸名であった。</p><p>だから〔ラビット〕！</p><p>命名はもちろん平和の象徴！鳩を持つBigボスだ。</p><br><p>このバンドに入った事、</p><p>いや平和の象徴！鳩を持つBigボスに出会った事が、</p><p>彼のジェットコースターのような人生の始まりである。</p><br><p>聞くも涙、語るも涙の彼の人生はもう笑うしかないのである(≡^∇^≡)</p><p>一回では語りきることができないので、また少しずつ書いていきます。</p><br><p>でもそんな彼のすごいところは、この苦しい人生を楽しく思っていること！</p><p>超ド級のM男でなるとしかいいようがない<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>そんな彼も今は誰からみてもわかる幸せを手に入れた。</p><p>念願の子供が生まれたのだ！</p><br><p>子供のことを話す〔ラビット〕にはいつもの胡散臭さもなく</p><p>とっても純粋にみえる。</p><p>子供ってすごいなぁ～〔ラビット〕すら変えてしまうのだから・・・</p><p>そんなことを思った今日この頃でした。</p><br><p>でも〔ラビット〕君！浮気のしすぎには気をつけてね!</p><p>他所に子供ができてしまうなんてことにはならないように<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16"></p><br>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2007 15:34:47 +0900</pubDate>
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<title>漫画家誕生(゜ロ゜)</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">【長崎邸】の出世頭といったら何と言っても番長こと【永田晃一】でしょう！<br><br>昨日もいっしょに飲みにいって本名を出す事をOKしてもらった(^o^)/<br><br>【永田晃一】が描いているのは【Hey！リキ】という漫画！<br>これが結構売れてるんですわぁ～(&gt;_&lt;)<br><br>みなさん！漫画は当たるとデカイですよ～(⌒‐⌒)<br>永ちゃんは人生変わっちゃいましたもん！<br><br><br>【永田晃一】とは中学校がいっしょで、<br>一年の時から今現在までダラダラ付き合いを続けている。<br>まさにくされ縁という奴だ！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">昔の【永田晃一】はというと、とにかくこの男は喧嘩だけが本当に強かった(&gt;_&lt;)<br>もう一人、剛というゴリラと永田の強さはケタ違いだった。<br>永ちゃんとは何度か喧嘩をしたが一方的にやられてばかりであった。</font></p><p><font size="3">右足の折られた二本の骨のリベンジはいつか必ずしてやると</font></p><p><font size="3">心のどこかで思っています。<img height="16" alt="プンプン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" width="16"><br><br>僕と【永田晃一】が急速に仲良くなったのは<br>《パンク》という共通点があったからだ。<br>その《パンク》を教えてくれたのが【永田晃一】だった。<br><br>BOOWY全盛期であった時代に僕と【永田晃一】だけはアンチBOOWYだった。<br><br>《パンク》がなければ永ちゃんとも<br>ここまで仲良くなっていなかったかも知れない。<br><br>最近では言葉にする事も、音楽を聞く事もなくなった《パンク》<br>でも僕の底辺には確実に《パンク》がある。<br>それは思想とか音楽、ファッションではなく<br>原点が《パンク》なのである。<br>《パンク》がなければ、後の出会いもほとんどがなかったような気がする。<br><br>そんな《パンク》を教えてくれた【永田晃一】は僕の数少ない大親友である。<br>【永田晃一】は馬鹿で、わがままで、アンポンタンな男だが、<br>今後どんな事があろうが裏切る事のない最高にカッコイイ親友である。<br><br>永ちゃんよ！これからもよろしくね。</font></p>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 04:49:06 +0900</pubDate>
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<title>平和の象徴！鳩を持つBigボス</title>
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<![CDATA[ <p>〔長崎邸〕にはたくさんの人が入居しては出て行き、入居しては出て行きと、堪えず色々な人たちが出入りしていた。</p><br><p>最高で10人ぐらいの人達がいっしょに10畳の部屋に住みついていた時期もあったσ(^_^;)</p><br><p>この〔長崎邸〕の住民の紹介をしましょう。</p><br><p>まずは名古屋からの移民である僕達の党首！〔平和の象徴！鳩を持つBigボス〕(＝⌒▽⌒＝)</p><br><p>この男と僕との出会いは17歳の時！</p><br><p>中学の同級生から紹介された。</p><br><p>その時には〔平和の象徴！鳩を持つBigボス〕の数々の伝説と武勇伝を吹き込まれおり、</p><p>どんな男が現れるのかとびびっていたものです。</p><br><p>まぁ会って見るとちょっとマッチョで、ちょっとイケ面の男で、「この男がそんなにすごい男なのか？」</p><p>これが僕の第一印象であった。</p><br><p>僕が17・8歳の頃の名古屋は荒れ狂っていた。</p><br><p>その荒れ狂った名古屋のツワモノ達のほとんどが〔平和の象徴！鳩を持つBigボス〕の知り合いだった！</p><br><p>それどころか頭が上がらない人達がほとんどであった。</p><br><p>「〔平和の象徴！鳩を持つBigボス〕の知り合いかぁ～」と色々な所で優遇されたりもした。</p><br><p>そして〔平和の象徴！鳩を持つBigボス〕の持つ、うっとうしいばかりのカリスマ性に</p><p>僕たちはすぐに虜になった。</p><br><p>〔平和の象徴！鳩を持つBigボス〕はバンドをやっていたのだが、僕たちはその音楽にも夢中になっていた。</p><br><p>〔平和の象徴！鳩を持つBigボス〕の音楽・不良っぷり・いい加減さ・ワガママっぷり・生活の全てが異次元の世界だった。</p><br><p>「こんな人がいるんだ」と本気でビックリした。</p><br><p>こうして〔平和の象徴！鳩を持つBigボス〕は僕達のスターとなり、</p><p>僕達は無条件で彼のチルドレンへと成り下がり、彼の事を愛してしまったのだ・・・</p><br><p>いつか〔平和の象徴！鳩を持つBigボス〕は僕達だけのスターではなく、</p><p>多くの人達のスターになるのだろうなと僕は思っている。いや確信している。</p><br><p>まだ現実にはなっていないが、間違いなくその時は訪れるはずだ。</p><br><p>昔はみんなのスターになってしまうのがうれしいようで、寂しくもあった。</p><br><p>でも最近は「そろそろ、みんなのスターになってもらわないと困るよ」と思っている。</p><br><p>〔平和の象徴！鳩を持つBigボス〕には僕達チルドレンがついている。</p><p>心配なんて一つもないぜ!!あとはあんたが突っ走るだけよ!!</p><br><p>チルドレンより愛をこめて(＃⌒∇⌒＃)ゞ</p><p><br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 14:25:20 +0900</pubDate>
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<title>スタートは長崎邸(&gt;_&lt;)</title>
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<![CDATA[ 名古屋から上京して、僕達の最初の住まいは豊島区東長崎のマンションだった！<br>1ルームで10畳ぐらいの部屋が僕達の城となった。<br><br>なぜ？東長崎だったのかというと、理由は二つ！<br><br>１つは池袋という都心に近くて家賃が安い事！何も知らない僕らは聞いた事のある地名が近くにあるならどこでも良かった！<br><br>これで本拠地は池袋に決定！！<br><br>二つめはというと・・・最終的にはこれが決めてになった。<br><br>『ときわ荘』の存在である。<br><br>『ときわ荘』は東長崎の隣である椎名町にあったらしい。<br><br>『ときわ荘』といえば手塚治の元に数多くの漫画家が暮らし、大物になった伝説のアパート(^^)<br><br>こんな話を不動産屋から聞いた。<br><br>もう決定である！<br><br>『俺達もときわ荘のように、この長崎邸からビックになろうぜ！！』と痛い感じに長崎邸の生活がはじまった！<br><br>でもびっくりする事に、この長崎邸から本当に売れっ子漫画家がデビューしてしまった(゜ロ゜)<br><br>最初は漫画家なんて目指してなかったのに・・・<br><br>まぁ、何はともあれ『長崎邸』の辛く・悲しく・楽しく・懐かしい生活がスタートしたのです！<br>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 03:06:09 +0900</pubDate>
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<title>始まりはいつも適当でした(^_^;)</title>
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<![CDATA[ <p>名古屋から上京して早いことでもう15年・・・</p><br><p>友人何人かと夢を持って上京した。</p><br><p>夢をつかみ頑張っている者！</p><br><p>夢を追いかけ、まだまだもがき頑張り続けている者！<br></p><p>夢を変更して新たな夢をつかみかけている者！</p><br><p>夢に打ち砕かれ名古屋に帰った者！</p><br><p>彼氏を追いかけ上京した者！</p><br><p>結婚して落ち着いた者！</p><br><p>子供が産まれ、幸せを手に入れた者！</p><br><p>まだ夢が見つからず悩み苦しんでいる者！</p><br><p>訳も分からず、上京させられ夢を見つけた者！</p><br><p>すっかり連絡も取らなくなった者！</p><br><p>1年に1回ぐらいしか連絡を取らなくなった者！</p><br><p>毎日のように連絡をとっている者！等など・・・</p><br><br><br><br><p>僕らの上京はみんな『適当』だった・・・</p><br><p>『適当』である事を隠していた・・・</p><br><p>『適当』に刺青を彫り・・・</p><br><p>『適当』に極道になり・・・</p><br><p>『適当』にケンカして・・・</p><br><p>『適当』に薬物に手を出し・・・</p><br><p>『適当』にパチンコをし・・・</p><br><p>『適当』に仕事を辞め・・・</p><br><p>『適当』に人を泣かせ・・・</p><br><p>『適当』に生活し・・・</p><br><p>『適当』に楽しんでいた。</p><br><p>でも、みんながその『適当』な事に本気だった・・・</p><br><p>というか今もその『適当』な事に本気である。</p><br><p>そんなアンポンタンな奴らの一員である僕のブログを『適当』にはじめます。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Apr 2007 21:12:52 +0900</pubDate>
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