<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>和太鼓への道</title>
<link>https://ameblo.jp/n0315o/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/n0315o/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>最近習いだした和太鼓。どれだけ続けられるか、書きつづっていこうと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>和太鼓をはじめるきっかけ</title>
<description>
<![CDATA[ 和太鼓は昔から興味があって、習ってみたかったものの一つでした。<br><br>今回、習い始めるにあたって、いろんな人に「なんで和太鼓なん？」と聞かれて・・・<br><br>よーく考えてみると、わかりました。<br><br>私は、太鼓祭りで有名な新居浜出身。<br>太鼓祭りが近づくと、自治会館で太鼓をたたく音が聞こえてきます。<br>そして、祭り当日は、太鼓台から太鼓の音が鳴り響きます(*^▽^*)<br><br>私は小さい頃から、太鼓祭りが大好きで、この和太鼓の音が大好きでした。<br>誇りにさえ思っています。<br><br>だから・・・きっと・・・<br><br>和太鼓を自分でたたいてみたいと思ったに違いない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>なにせ、太鼓台で使われている面の刺繍師にもなりたいと思っていたこともあるくらいなので・・・(;^_^A<br><br><br>8年くらい前に教室を探していて、その頃にはぴんとくるところがなくて・・・<br><br>今回、自分が教室もさせていただいている<br>エミフル松前内にある、ジュージャカルチャースクールにて発見した和太鼓。<br><br>「これだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー">」とひらめきました。<br><br>そして、習いはじめることになったわけです・・・<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/n0315o/entry-10482925791.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 00:04:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
