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<title>N2の筋トレブログ</title>
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<description>筋トレの失敗成功、マインド、雑談など、筋トレにまつわることを発信しています。</description>
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<title>時短トレは推奨しないがオススメのやり方</title>
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<![CDATA[ <p>お疲れ様です。</p><p>N2です。</p><p><br></p><p>先日、用事があって筋トレが出来ない時がありました。</p><p>しかしどうしても筋トレをしたい欲が勝ってしまい胸の時短トレを行うことに。</p><p><br></p><p>超久しぶりの時短トレだったので種目やセット数をどうするか悩みましたね。</p><p>結果、ベンチプレス2セット、インクラインチェストプレス3セット、ペックフライ2セット、デクラインケーブルフライ3セットで終わらしました。</p><p>計10セットなのでいつもの半分ぐらいのボリュームでしたが、まさかの筋肉痛！！</p><p><br></p><p>ベンチプレスは1セットは必ず低レップ高重量をやっていたけど、時短トレはメインセットのみで尚且つ、たった2セットで大胸筋を刺激しないといけない状況だったので超丁寧にフルパワーで行えた点が良かったのだろう。</p><p>メインセットは8レップを標準としているのでベンチプレスであれば80kgが丁度いい重量。</p><p>丁寧に1レップ1レップやるのがいかに重要か身をもって経験できてホントによかった。</p><p><br></p><p>で、ここから導きだした考えとして、確かに低レップ高重量は筋力を増やす上では必須であるが筋肥大に限っては重要視をしない。</p><p><br></p><p>筋肉はダンベルやマシンの重量に比例して大きくなるという考えなのでベンチプレス100kgを10回出来る人と150kgを10回出来る人であれば後者のほうが筋肉は強くて大きいです。</p><p>同じフォーム、テンポを前提としてね！</p><p><br></p><p>なので重量は増やしていくべきだが、鍛えたい筋肉に正しく負荷が乗せられないのであれば無理に高重量をやる必要はない。</p><p>重量に慣れさせるためには高重量もやらないといけませんがメインセットはちゃんと鍛えたい筋肉に負荷が乗せられる重量にしようねって事です。</p><p><br></p><p>横川君のフォームとテンポの話はホントに的を得てました。</p><p>早めに気づけて良かった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/n2-workout/entry-12747670028.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 12:33:10 +0900</pubDate>
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<title>ガリガリから筋肉を増やすために必要な心構え</title>
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<![CDATA[ <p>お疲れ様です。</p><p><br></p><p>最近暑くなってきましたね。</p><p>暑くなってくると肌を露出する機会も増えてきて自分の体が嫌になったり細マッチョになりたいなぁ、なんて思いませんか？</p><p><br></p><p>今回はガリガリから筋肉を増やす方法と心構えについてお話しします。</p><p><br></p><p>まず前提として、ガリガリということは筋肉や脂肪が少ない状態であり体重も平均以下なのでそこから筋肉を増やすには長い道のりを進まなければいけません。</p><p>漫画みたいにポンっと覚醒して筋肉が大きくなったりはしません。</p><p>いいですか？筋肉はすぐには大きくなりません。</p><p><br></p><p>では、まず第一にガリガリから脱出するためにすることは<font color="#ea3323" size="5">とにかく</font><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);"><font color="#ea3323" size="5">食べる</font>。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">ガリガリの状態から筋トレを闇雲にしても筋肉は思うように増えません。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">筋トレと並行して食事も考えなければいけません。</span><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">つまりデブ活です。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">そうそう、一昔前にこんな知識がありました。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);"><br></span></p><p><font color="#ea3323" size="5"><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">脂肪が筋肉に変わる</span></font></p><p><font color="#ea3323" size="5"><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);"><br></span></font></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">今考えたら笑えますよね。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">脂肪が筋肉に変わるなんて錬金術なんてあるわけないんです。</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">だって体に蓄えられている油が筋肉に変化するんですよ？</span></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">普通に無理でしょwww</span></p><p><br></p><p><span style="caret-color: rgb(234, 51, 35);">じゃあなぜたくさん食べて太れって？</span></p><p>それは体重が増えればそれに追従して筋肉も増えるからなんです。</p><p>これは筋トレだけ頑張るより圧倒的に楽に筋肉を増やす方法と言えます。</p><p>そこにプラス筋トレをすることで短期間で筋肉を増やすことが可能となり、ガリガリから脱出できます。</p><p>勘違いしてほしくないのは最初に言った通り筋肉はすぐには大きくなりません。</p><p>たくさん食べて太る作業は何ヶ月もかかります。</p><p>もちろん短期間で太ることもできますが体に負担をかけることになります。</p><p>ペヤングのギガマックスを1日3回とタンパク質を多く含む食材、野菜などを摂取し続ければ3ヶ月あれば10kg以上太るはずです。</p><p>2150kcal×3＋タンパク質etc＝7500kcalぐらいだと仮定すれば平均男性の必要カロリーが1日2500kcalなので単純に3倍のカロリーを摂取することが出来ます。</p><p>オススメは出来ませんが💦</p><p><br></p><p><br></p><p>次はトレーニング内容です。</p><p>僕はトレーニングになるとSに寄るとよく言われます。</p><p>僕からすればそれが当たり前なんですが筋トレに本気じゃない人からすれば僕のメニューはキツいんでしょう。</p><p>で、あなたが本気で体を変えたいと思うなら甘えたこと言わず筋トレをやりまくってください。</p><p>いいですか？1種目10回3セットを3種目で終わらすなんて愚の骨頂。ステロイドぶち込んでたらそれで十分筋肉は発達しますがナチュラルのあなたが1種目10回3セットでは思うように筋肉は増えません。</p><p>別にそこまで本気じゃないし・・・</p><p>なら適当に筋トレしてたらそのうち筋肉はつきます。</p><p>でも出来れば短期間で筋肉を増やしたくないですか？</p><p>もしそうならオーバーワークと言われるぐらいのボリュームでやりましょう。</p><p>僕は今月最初にベンチプレス100kgを1回上げれたのですが今は3回上げれるようになりました。</p><p>成長スピードは多分早いです。</p><p>でも僕に才能があるとかそういう訳ではなくて単純にトレーニング内容が合ってるからなんだと思います。</p><p>一般的なトレーニーにはオーバーワークだ、と言われますがガチで筋トレしてる人からすればまだボリュームは少ない部類です。</p><p>さすがに胸だけで30セット以上は体力が持ちません。頑張って25セットぐらいが今の限界です。</p><p>でも一般的にオーバーワークだと言われるぐらいナチュラルはやらないと筋肉はほんの少しづつしか増えません。</p><p>これは日本ボディビルのトップ選手をみれば分かります。</p><p>彼らのトレーニングで1種目3セットで終わるなんて見たことないです。</p><p>高重量ハイボリュームこそが彼らの筋肉をつくる礎なんです。</p><p><br></p><p>ガリガリから細マッチョになりたいなら、まずはとにかく食べまくる。1日5食以上！</p><p>トレーニングは高重量ハイボリューム！最低1種目5セット！</p><p>来年の夏には逞しい体になってるはずです。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/n2-workout/entry-12744835110.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2022 14:07:38 +0900</pubDate>
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<title>オーバーワーク症候群</title>
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<![CDATA[ <p>お疲れ様です。</p><p><br></p><p>今日は、オーバーワークについて自分が経験した中でお話しします。</p><p><br></p><p>まず、オーバーワークとは簡単に言えば回復が追いつかず、とにかく疲れ切ってる状態が続くことです。</p><p>1日2回、ハードなトレーニングを続けたり（ダブルスプリット）超ハイボリュームなメニューをし続けると日に日に疲労が積み重なって身体機能が著しく低下していくらしいです。</p><p><br></p><p>実は、私、今絶賛オーバーワーク気味だったりします。</p><p>昨日胸トレを計25セットしたのですが一晩寝ても疲れていると実感できるほどしんどいです。</p><p>もちろんトレーニングする気など一切湧かず仕事も途中でやめて帰宅しました。</p><p>筋肉痛がとにかくひどく胸、肩、3頭、2頭、肘周りの筋までもが筋肉痛なんですww</p><p><br></p><p>なるべくインターバルは長く取らないように意識はしていましたが、それでもおそらく2時間以上はトレーニングしてたと思います。</p><p>ベンチプレスのやり方を少し変えまして10rep目が上がるかもしれないであろう重量の場合は上がらないと分かっていても9rep目でラックには戻さず潰れるまで粘ります。</p><p>多分大胸筋に効かすベンチプレスじゃなかったら10repは余裕で上がりますが1rep1rep丁寧に大胸筋に効かせにいくと10rep目は上がりませんw</p><p><br></p><p>で、めでたくオーバーワーク気味ですww</p><p>毎回毎回こんなトレーニングしてるボディビルダーはマジで凄いですね。</p><p>韓国は今ボディビルダー人口が増えているらしくオフのトレーニングはダブルスプリットは当たり前なんだと。</p><p>シュワちゃんもダブルスプリットしてたからやっぱりボディビルダーになるならバチバチなハードトレーニングをしないとなれないんだなぁとしみじみ感じてます。</p><p><br></p><p>僕の場合はしっかり睡眠が取れなかったのがオーバーワーク気味になった原因だと思います。</p><p>みなさんはトレーニングしたらしっかり休んでいっぱい食べてくださいね！</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/n2-workout/entry-12744356972.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2022 19:39:44 +0900</pubDate>
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<title>急遽内容変更！　インターバルについて</title>
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<![CDATA[ <p>おつかれ様です。</p><p>N2です。</p><p>すいません、前回に意識している4つのことについてお話しすると宣言したのですが、どうしても先にお話ししたい事案が出来ました。</p><p><br></p><p>結論から言うと</p><p><font color="#0000f5" size="5"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 245);">インターバル</span></font></p><p>これについてお話ししたいです。</p><p><br></p><p>というのも、僕はジムに行くと2時間弱トレーニングするのですが、昨日自称フィジーカーのツカケンさんの動画でインターバルを短くしろと解説があり僕のインターバルを計算すると、なんと約70分以上インターバルがあったんです！</p><p>理由としては<span style="caret-color: rgb(0, 0, 245);"><font color="#0000f5" size="5">スマホの触りすぎ</font>です。</span></p><p>ジムにいる半分がスマホを使用しながらのインターバルだったんですww</p><p><br></p><p>そして、今日、背中のトレーニングでトレーニング内容のメモ以外スマホを触らないようにした結果、1時間20分でトレーニングが終わりました。</p><p>ツカケンさんはインターバル30秒とかなので、さすがにそこまで短くは出来なかったのですが計19セットやって1時間20分で終わったのは我ながら頑張ったほうです。</p><p>しかしインターバルが短いのでかなりキツかった。</p><p>息が整ってない状態で1セットするのはなかなかの苦行。</p><p>今までこなせてたレップ数が落ち、頭は痛く、体がしんどい。</p><p>だが！すでに筋肉痛の予兆を背中から感じ取れるので、多分間違ってないんです。</p><p>僕はまた新しい正解を発見しました！！</p><p><br></p><p>今日はそれをどうしても先にお話ししたかったんです。</p><p>インターバルはなるべく短く。</p><p>僕もまだまだ駆け出し。勉強になることはこれからも沢山ありそうです。</p><p><br></p><p>ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/n2-workout/entry-12741520548.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2022 19:47:45 +0900</pubDate>
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<title>筋トレで意識したいこと</title>
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<![CDATA[ <p>おつかれ様です。</p><p>N2です。</p><p>今回は筋トレで意識してることやなんだかなぁって思ってることを話したいです。</p><p><br></p><p>筋トレをする理由は色々あると思いますが、痩せたい、筋肉をつけたい、スタイルをよくしたい。などがあげられると思います。</p><p>僕は筋肉量を増やしてボディビルで優勝したい願望があり、筋トレをしています。</p><p>まぁ、まだまだヒヨッコの体ですのでようやく細マッチョになれたかな？程度です😱</p><p><br></p><p>ジムに行くと色んな人が、これが自分の中で最高に効くトレーニングだ！と考えてやっていることでしょう。</p><p>しかし、そのトレーニングは筋肉に効いてるのか？と考えれずにはいられない人達がいるんですよね〜。</p><p><br></p><p>やはり多いのが可動域が小さすぎる人。</p><p><br></p><p>これはホントに多い。</p><p>神経を発達させるためにやってるなら、まぁいいんじゃないでしょうか？</p><p>でも明らかに筋トレ始めました！感のある人が無理して高重量をやってるのをよく見かけます。</p><p>高重量をやるのは全然いいんですけど、まずは適切な重量で適切なフォームを習得するのが先決です。</p><p>頑張りたいのも分かりますが、息巻いて無理してケガしたら頑張りたくても筋トレが出来ないようになるのでやめておきましょう。</p><p><br></p><p><br></p><p>ジムに行くとマシンやダンベル、バーベルにパワーラックなど色々な設備がありますよね？</p><p>僕はそれらの設備を大事に扱うよう心がけています。</p><p>横川さんのトレーニングを拝見すると、とても丁寧。</p><p>それはトレーニング中の1rep1repもそうですが、マシンやダンベルの扱いがホントに丁寧です。</p><p>ガチャンッ！！と大きな音を立てる事がないです。</p><p>ジムは色んな人がいるので、扱いが雑な人、丁寧な人に分かれます。</p><p><br></p><p>僕の経験から言うとボディビル系の体がデカい人は設備の扱いが丁寧。</p><p>YouTubeを観て、イケてるフィジーク選手に憧れ、筋トレをしているだろう人は特に設備の扱いが雑です。</p><p>ダンベルはバーンと置いて、マシンはガチャンッ！！と戻し、1rep1rep声を出し、セットが終わると大きな声で唸り声を出す。</p><p>どんな種目でもパワーベルトをつけがちで、とにかくトレーニングをサポートしてくれるトレーニングギアを多用します。</p><p>例えばベンチプレスでパワーベルトとニースリーブとリストラップの3つをつけてます。しかも100kg未満で。</p><p>さらに、プレートは元の位置に戻さず、使った設備をアルコールスプレーも拭くこともせず立ち去る。</p><p>大体フィジーク選手が出してるアパレルの服を着てて、あと脚トレから逃げてるのでチキンレッグばかりです。</p><p>言い訳は「俺はフィジーク選手みたいな体になりたいから脚トレはしない！」「かっこいいパンツ履けなくなるから脚トレはやらない！」</p><p>なんてことを言います。</p><p>脚トレしてなくて筋トレやってますは恥ずかしくて言えたもんじゃないです。</p><p><br></p><p>ごめんなさい、日頃から設備を雑に扱う人に鬱憤が溜まっているのでここで吐き出してしまいました。不快に思われる方がいらっしゃると存じますが言わずにはいられませんでした。</p><p>ホントにごめんなさい。</p><p><br></p><p>しかし、これは僕の経験の話なので、皆がみんなそうじゃない！と言われても困ります🙁</p><p>もちろん例外もあるでしょうが、実際僕が経験している事なので。</p><p><br></p><p>そういった経験から、僕は設備は丁寧に扱うよう心がけています。</p><p>どんなに追い込んで筋肉が悲鳴をあげてても音をなるべく出さないようセットを終わらします。</p><p>デカい人がそうしてるんだから、トレーニング以外のところも真似する！至極当然ですね。</p><p><br></p><p>閑話休題。</p><p><br></p><p>トレーニング中意識していることは</p><p>どの部位でも必ず1セットは高重量を扱う。</p><p>高レップ、低レップを部位によって使い分ける。</p><p>トレーニング内容のメモを残す。</p><p>変わり種はやらず、基本的なトレーニングのみ行う。</p><p>などです。</p><p><br></p><p>次回はこの意識している4つについてお話しします。</p><p>ありがとうございました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/n2-workout/entry-12740665301.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2022 22:53:36 +0900</pubDate>
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<title>僕の背中トレメニュー</title>
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<![CDATA[ <div>おつかれ様です。</div><div>N2です。</div><div>今回は僕が普段やっている背中のメニューについてお話しします。</div><div><br></div><div>俗に言う、【鬼の背中】</div><div><br></div><div>それに憧れて筋トレに目覚めたって人がいます。</div><div>たしかに脂肪がなくゴリゴリゴツゴツしたあの背中はかっこいいですよね！</div><div>僕も最近は背中の広がりより背中の厚みを重視していて、結果ゴリゴリゴツゴツした背中になってきました。</div><div><br></div><div>で、先日やったメニューが以下。</div><div><br></div><div><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;">チンニング</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;">8 10 10 10 7</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;"><br></span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;">マシンT</span><span class="s1" style="font-size: 16px;">バーロウ　</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;">30kg 10 40kg 10 10 45kg 7 40kg 10 35kg 10 30kg 10</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;"><br></span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;">パラレルラットプルダウン</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;">55kg 11 10 10 50kg 11 11</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;"><br></span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">この日はあまり体調が良くなくて、ややセット数は少ないです。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">チンニングは言わずもがな、背中トレの王道ですね。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">チンニングは背中の全ての筋肉を総動員させるので、筋肉を温めるためのチンニングではなく、この1種目から潰しにいきます。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">筋肥大にフォーカスしたチンニングは以外と可動域は小さいと最近身をもって知りました。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">僕は最近までしっかり下げて、アゴがバーから出るまで上げていましたが、現在は下げきらず上げきらずの可動域です。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">横川さんや山岸さんのチンニングを観ると、可動域が小さいのが分かります。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">それについて特に説明がなかったのですが、自分で試してみると、「あれ？普段のチンニングより背中が張ってるぞ？」と、可動域が大きい時より明らかに良い感じだったんです。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">これを5セットしてみると、前のチンニングより効いてる！！</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">背中に力を入れた時の筋肉の張りが凄い！</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">それからはチンニングのやり方を変えて今に至ります。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">皆さんもチンニングをする際は上げ切らず下げ切らずにやってみてください。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">次にTバーロウですがフリーウェイトではなくマシンを使います。</p><p>メーカーは違いますが、これです。</p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220501/12/n2-workout/4c/d2/j/o0554055415110952528.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220501/12/n2-workout/4c/d2/j/o0554055415110952528.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p>これをパラレルで握って僧帽辺りの筋肉を狙います。</p><p>以外にこのマシンがないジム多いみたいですね。</p><p>Twitterでこのマシンがあるかのアンケートを見たことがあるのですが置いてないがめちゃくちゃ多かったです。</p><p>まぁもしこのマシン無かったらベントオーバーロウするからいいんですけどね！</p><p>しかしこのTバーロウ、最高です。</p><p>シュワちゃんもマシンではないですけど、好んでTバーロウをやっていたみたいです。</p><p>分かります。Tバーロウ、背中の厚みを出すなら間違いないです。</p><p>このTバーロウやってから特に僧帽中部あたりが発達しています。</p><p>順手で握れば広背筋に効きますがパラレルにすると僧帽に効きますので僕はパラレルでいつもやってます。</p><p><br></p><p>次はパラレルグリップのラットプルダウンです。</p><p>置いてあるのがミディアムグリップです。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220501/12/n2-workout/e4/1e/j/o0554055415110952535.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220501/12/n2-workout/e4/1e/j/o0554055415110952535.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p>これを使って広背筋をさらにイジメていきます。</p><p>通常のラットプルダウンは順手、もしくは逆手のみしかバリエーションがないのですがグリップを変えることで手を向かい合わせにして握れるパラレルグリップというラットプルダウンができます。</p><p>通常のラットプルダウンでは肩や二頭筋も使ってしまうので広背筋だけをターゲットにしたい場合には少し不向きでした。</p><p>しかし、パラレルグリップにすることで肩と二頭筋の補助を弱くできるので広背筋だけを鍛えたい場合にはパラレルグリップは最高のアイテムです。</p><p><br></p><p>背中のトレーニングは肩甲骨と肩を上手く使わないと効果が薄くなります。</p><p>肩甲骨を寄せ、肩を上げずに背中で引く。</p><p>これが背中トレで意識するところです。</p><p>最初は背中に効かせるのが難しい。</p><p>だって、引くという動作を背中だけでやる人なんてまずいませんからね。</p><p>腕も使い腰も使い背中も使う。それが人間の正しい引くという動作です。</p><p>それに背中トレってしっかり握らないといけないのでどんどん握力が無くなっていくんですよねぇ😅</p><p>僕は最初なにもつけずにやってましたが、最近パワーグリップっていう背中トレの必需品を買いました。</p><p>Amazonでパワーグリップって調べたら一番上に出てきて評価もダントツで多かったのでこのメーカーのパワーグリップにしました。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;"></span></p><div class="pickCreative_root" style="font-size:0"><article class="pickCreative_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a id="AvzSiPfPzFpvWDpAUc4a73" class="pickCreative pickLayout1" style="background-color:#fff;border-radius:4px;box-sizing:border-box;display:block;max-width:100%;padding:8px;text-decoration:none;width:450px;font-family:ヒラギノ角ゴ Pro W3, Hiragino Kaku Gothic Pro, ＭＳ Ｐゴシック, Helvetica, Arial, sans-serif;line-height:1;font-weight:normal;font-style:normal;word-break:break-all" href="https://d.odsyms15.com/click?aid=AvzSiPfPzFpvWDpAUc4a73" target="_blank" data-item-id="AZ000001" data-df-item-id="B07QYRF17Z" data-layout-type="1" data-img-size="small" data-img-url="https://m.media-amazon.com/images/I/51wbqQhvraL._SL500_.jpg" data-aid="AvzSiPfPzFpvWDpAUc4a73"><div class="pickLayout1_inner" style="display:-webkit-box; display: flex"><div class="pickLayout1_imgWrapper pickLayout1_imgWrapper--small" style="position:relative;margin-right:16px;flex-shrink:0;width:96px;height:96px"><img alt="" class="pickLayout1_img pickLayout1_img--small" src="https://p.odsyms15.com/k5ejE7zPEU2AauVs9Cj6i4" height="96" width="96" style="width:auto;height:auto;margin:auto; margin: auto;position:absolute;top:0;left:0;right:0;bottom:0;max-width:100%;max-height:100%" data-img="affiliate"></div><div class="pickLayout1_info" style="display:-webkit-box; display: flex;-webkit-box-flex:1;flex:1 1 0%;-webkit-box-orient:vertical;-webkit-box-direction:normal;flex-direction:column;-webkit-box-pack:center;justify-content:center"><div class="pickLayout1_title pickLayout1_title--small" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;font-weight:bold;-webkit-line-clamp:2;overflow:hidden;color:#333;text-align:left;font-size:14px;margin-bottom:16px;line-height:1.5;height:42px">ALLOUT パワーグリップ プロ 正規品 フリーサイズ (オレンジ（フリーサイズ）)</div><div class="pickLayout1_advertiser pickLayout1_advertiser--small" style="font-size:10px;color:#757575;margin-bottom:8px;text-align:left">Amazon（アマゾン）</div><div class="pickLayout1_price pickLayout1_price--small" style="color:#333;text-align:left;font-size:14px">2,980円</div></div></div></a></article></div><br><p></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">パワーグリップを使うと全ての背中のトレーニングが楽になりました。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">いや、楽になるは語弊があるんですが握力を心配せずに引く動作だけに集中できます。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ジムでもほとんどの人がパワーグリップを使っているので初心者だから恥ずかしいとか思わずに是非使いましょう。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ちなみに僕はこのパワーグリップしか筋トレの時、使いません。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">パワーベルトやリストラップ、肘や膝のサポートなどは全くつけません。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ギア無しでできるところまでやりたくて、そうですね、ベンチプレス150kg、スクワット180kg辺りからリストラップやパワーベルトを使おうと思ってます。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">体重の2倍以上になってくるとさすがに必要になってくるんじゃないかなー？って体感的に感じてます。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ベンチプレス100kgぐらいは何もつけなくても上げないとシンプルにダサいでしょ！？笑</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">今日のおさらい。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">可動域を考えたチンニングは絶対にやる。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">腕で引くのではなく、背中で引く。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">パワーグリップは使おう。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">以上です。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">次回は適当に最近意識してることなど話したいと思います。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ありがとうございました。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/n2-workout/entry-12740392605.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2022 12:54:52 +0900</pubDate>
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<title>僕の胸トレメニュー</title>
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<![CDATA[ <p>おつかれ様です。</p><p>N2です。</p><p>今回から少し、僕が普段行なっているトレーニングメニューなどについてお話しします。</p><p>本日は、皆さん大好き大胸筋です。</p><p><br></p><p>とりあえず、まずは僕が先日やった大胸筋のメニューが以下です。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;">45°</span><span class="s2" style="font-size: 16px;">インクラインダンベルプレス</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;">30kg 11 11 11</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;">フライ</span><span class="s1" style="font-size: 16px;">25kg 10 11 10 8 6&nbsp;</span><span class="s1" style="font-size: 16px;">&nbsp;27.5kg 4</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;"><br></span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;">ダンベルフライプレス</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;">25kg 9 11 13 14</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;"><br></span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;">ペックフライ</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;">ワンハンド</span><span class="s1" style="font-size: 16px;">35kg 10 45kg 11 50kg 10 10 45kg 11&nbsp;</span><span class="s2" style="font-size: 16px;">ツーハンド</span><span class="s1" style="font-size: 16px;">50kg 11</span><span class="s2" style="font-size: 16px;">＋パーシャル</span><span class="s1" style="font-size: 16px;">4</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;"><br></span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;">ケーブルフライ</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-size: 16px;">デクライン</span><span class="s1" style="font-size: 16px;">30kg 12 11 10 10</span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;"><br></span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;"><br></span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-size: 16px;"><br></span></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">この日はインクラインのダンベルプレスとフライでほとんどの体力を奪われてますw</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">セット数は24セットと一般的なトレーニング量よりは多いです。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">メニューの組み方としては、まず、その部位で一番大きくしたい部位から始めるのが鉄則です。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">僕の場合大胸筋上部が弱いためインクラインから始まります。かつ一番重量を扱えるプレスから、これは僕の中で決まっていることなので変えるつもりはないです。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">動画を観てると、海外のデカい人達の大体の人はインクラインのプレスからやってましたので僕もそうしてます。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ストレッチ種目のフライやケーブルからやってる人はいないみたいです。もちろん例外もあるので細かいことは突っ込まないでください。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">バリエーションとして僕は</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ベンチプレス。ダンベルプレス、ダンベルフライ（インクラインも含む）ディップス。ケーブルフライ。インクラインチェストプレス。ペックフライです。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ケーブルフライとペックフライは上部中部下部に分けてやります。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ペックフライに関して基本ワンハンドです。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">経験上、胸の谷間と上部が弱い人が多いのですが、谷間をつくるなら絶対ワンハンドのペックフライです。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">理由としては、ダンベルフライ系は胸の内側にも刺激が入ると言いますが、トップポジションまで持っていくと胸の内側には刺激が入りません。ケーブルフライやペックフライでもツーハンドで行った場合、両手が当たる所で収縮が終わってしまいます。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">しかしワンハンドにすることによりさらに内側を収縮させることが出来るので最後まで内側に刺激を与えれます。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">大胸筋内側を大きくしたいなら絶対ワンハンドでのペックフライです。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">僕はワンハンドのペックフライにしてから一気に胸の内側に筋肉がつきましたし他の人にやらしても同様に効果がありました。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">フラット状態のプレスに関してはベンチかダンベルかとよく話題になりますが、僕は好きな種目を選んだらいいと思います。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ダンベルプレスはベンチプレスより下ろした時によりストレッチ出来るから良いともいいますが、実際はたいして変わらないです。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">というのも、胸までバーベルを下ろした時とダンベルを普通に下ろした時の可動範囲って一緒じゃないですか？</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">僕はダンベルを下ろした位置はバーベルが胸に当たる位置と一緒だったんす。ですのでプレスはバーベルでもダンベルでも好きな種目も選んでください。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">インクラインのベンチ、プレスにもひとつ注意点があります。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">それはイスの角度です。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">よくジムで見かけるのが、イスの角度を30°に設定してインクライン種目をやっているが、お尻が浮いているのでフラットのプレスになってしまっている人が沢山います。ほんとにほんとに沢山います。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">あれはインクラインにする意味が全くないです。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">なので、僕は45°を推奨しています。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">多少お尻が浮いても角度があるため大胸筋上部に刺激が逃げません。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">30°以上は肩に刺激がいくから45°はやらないと言う方もいるんですが、そんなにお尻浮いてるんだから言うほど肩に刺激いかないだろ。と思ってます。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">以上が僕の大胸筋のメニューやセット数、意識している点です。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">次回は背中のメニューなどについてのお話をします。</p><p class="p1" style="font-stretch: normal; line-height: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;">ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/n2-workout/entry-12740245186.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2022 16:43:13 +0900</pubDate>
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<title>筋トレと食事</title>
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<![CDATA[ <p>おつかれ様です。</p><p>N2です。</p><p><br></p><p>今回は食事についてお話しします。</p><p><br></p><p>初心者にありがちな勘違いがあります。</p><p>それは、プロテイン飲んでおけば筋肉は大きくなる。と思っていることです。</p><p>もちろんプロテインは筋肉を大きくしてくれる非常に便利はサプリメントです。</p><p>しかし、プロテインはあくまで補助。</p><p>メインとなる食事にこそ初心者は気を使わないと筋肉は大きくならないです。</p><p><br></p><p>この記事を読んで頂いている方なら、ご存知かと思いますが筋肉を大きくするためにはタンパク質を多く摂取する必要があります。</p><p>大体体重の2倍〜3倍が定説ですよね😌</p><p>もし、プロテインだけで体重の2倍〜3倍タンパク質を摂取しようものなら1週間ぐらいで一袋が終わるでしょう。とてもじゃないですがお金が持ちませんしプロテインだけでは単一のアミノ酸しか摂取できないためバランスが悪いです。</p><p><br></p><p>プロテインはあくまで補助のタンパク質。</p><p>メインはリアルフードからしっかり摂取しましょう。</p><p><br></p><p>と、ここまでお話ししたんですが、実は僕、タンパク質の一日の摂取量は大体体重より少し多いぐらいです。</p><p>1.3倍か1.5倍の間ぐらいかと。</p><p>ちなみに身長は177cm、体重78kg、体脂肪率は18%です。</p><p><br></p><p>タンパク質は朝昼夜必ず肉をメインに摂取します。コンビニ売ってるサラダチキンを好んで食べてます。一番好きなのはセブンイレブンのスモークチキン。身はパサパサせずしっとりしているので食べ易いですが他のコンビニに比べて少し割高です。プロテインはコンビニに売ってるザバスの紙パックのやつをたまーに飲むぐらいです。</p><p><br></p><p>炭水化物はおよそ1日300g程度。</p><p>ダイエットをする時は炭水化物を徐々に減らしていくローファットを選択しています。</p><p>ケトジェニックはマジでパワーが出ませんし筋肉が減ってる感覚が凄いです。1回やってあまりにも体に合わなかったのですぐやめました💦</p><p><br></p><p>ジュースや甘い物は基本摂取しません。</p><p>トレーニング前に糖質が多いジュースを飲むぐらいです。</p><p><br></p><p>と、まぁ食事は通常の人類よりは気を使っている程度です。</p><p>タンパク質を多めに摂る。単純にこれだけです。</p><p>それでも前からお話ししている通り、トレーニングメニューを変えてから一気にデカくなっているので僕としては一旦このままの食事でやっていくつもりです。</p><p>余談ですが、たまにすき家に行きます。</p><p>理由が「とりそぼろ丼特盛」を2つ食べにいくからなんですが、なんとこのとりそぼろ丼特盛、1つでタンパク質が52.3g摂取できます！</p><p>つまり2つ食べると104.6gも一度の食事で摂取出来るんです！！しかも1000円程度なので鬼コスパです。ぜひお試しを！！</p><p><br></p><p>閑話休題。</p><p><br></p><p>正直、もっとタンパク質を摂取したら成長スピードエグいだろうなぁーとは思っていますが、お金が持ちません。</p><p>もしこの記事を読んでいてお金持ちの方はタンパク質の摂取量にこだわってみてください。</p><p><br></p><p>ごめんなさい。</p><p>食事については、さほど知識はないです。</p><p>僕は知識も大事だと思うが論より結果を重んじているので、現状の食事で筋肉が大きくなっている結果、食事内容を変えるつもりはありません。</p><p>成長が止まるようであれば、もちろん食事も変えます。</p><p><br></p><p>今回のおさらい。</p><p>タンパク質は2倍〜3倍摂取しよう。</p><p><br></p><p>以上です。</p><p>いやほんとすいません💦</p><p><br></p><p>次回は各部位のオススメメニューをお話しします。</p><p>ありがとうございました。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/n2-workout/entry-12739761314.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2022 21:31:32 +0900</pubDate>
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<title>筋トレのフォーム</title>
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<![CDATA[ <p>おつかれ様です。</p><br>N2です。<br>今回は筋トレのフォームの大切さについて体験談からお話しします。<br><br>前回はセット数について触れましたが、セット数と同じでフォームも非常に重要なんです。<br><br>ただ重たい重量をやればいいってものじゃなくて自分に合った正しいフォームで筋トレをしないと効果は薄れます。<br>セット数が多くて疲れててもフォームは常に綺麗に。<br>これは横川尚隆さんから学んだことです。<br><br>高校生時代に学校にあったベンチプレスでフォームも何も分からない状態のまま限界の重量にチャレンジしていたことがあって、フォームがめちゃくちゃだったのですぐに肩が痛くなりました。<br>これは肩甲骨を寄せず、胸を張らず、肩をすくめた状態でベンチプレスをし、肩に重りがのし掛かったまま肩でバーベルを挙げていたので起こったことです。<br>当然、本来効かせたいはずの胸筋には刺激がいかないので肩ばかり筋肉痛になっていました。<br><br>と、このようにベンチプレスは胸筋をターゲットに行うトレーニングのはずが補助をしてくれる肩に効いてしまう例です。<br><br>YouTubeには各種目の正しいフォームの動画がたくさんありますが、1人1人微妙に違っています。<br>これは個人の骨格によるもので自分自身に合う最適なフォームは自分で見つけないといけません。<br>ある程度の指標になるフォームはYouTubeなどで勉強するのがいいでしょう。<br><br>次にフォームと言えば【チーティング】です。<br>体の反動を使い無理矢理行うトレーニングでジムに行けば必ず1人はチーティングを行いトレーニングをしている人がいます。<br>ちなみに僕はチーティングについては賛成派です！<br><br><p>ただ、勘違いしてはいけないのが最初の1回目からチーティングを使うのはあまりよろしくないということです。</p><br><p>あくまでチーティングは正しいフォームで限界がきてから行うもので最初からチーティングを使っていては効かせたい筋肉に刺激が行きにくいばかりか、重さに体がついていかず無駄に疲弊したまま次の種目に移ることになります。</p><br><p>ネガティヴ動作だけ高重量をやりたいなど、目的があって1回目からチーティングを使うのは全然ありでしょう。</p><br><p>僕はインクラインダンベルカールで限界が来たらダンベルをオンザニーして脚で挙げてネガティヴだけゆっくりとやります。チーティングを超えて別種目になってますが2頭筋は毎回バチバチに筋肉痛なのでこれが正解だと思ってます🤣</p><br><br>目的があるチーティングはOKです。<br><p>高重量を扱うことが目的になってしまっているのならパワーリフティングでもして下さい。</p><p>筋肥大したいなら正しいフォームで限界がきたらチーティング。これが基本ですので忘れないようにしてください。</p><br><br><p>次は可動域です。</p><br>フォームが定まったら、可動域も注視しましょう。<br>可動域とは上げ下げの範囲を言います。<br>ジムに行った時、自分の能力値より高い重量を扱った結果、ヘコヘコ動かしている人いませんか？<br>ちょっと下げて上げる。これは筋肥大においてめちゃくちゃ無駄なのですぐやめましょう。あと単純に怪我します。<br>筋肉はストレッチ、スクイーズ。これが大事です。<br>腕を真っ直ぐ伸ばしてみてください。<br>二の腕の反対の上腕二頭筋に触れたままゆっくり力こぶをつくるように曲げてみると伸ばされた2頭筋が縮んで固くなるのが分かりますよね。<br>これがストレッチ（伸ばす）スクイーズ（縮める）です。<br>筋トレとは意識的にストレッチとスクイーズすることなんです。<br>なので、どの種目でも共通して言えるのがしっかり下ろしてしっかり上げる。<br>フォームが綺麗かつ、しっかり下ろしてしっかり上げると筋肉は大きく強くなるんです。<br>ヘコヘコやってる筋トレではストレッチしないしスクイーズもしません。ただ重たい重量を持ってるだけです。<br>しかしですね、ここから筋トレの難しいところで、下げ過ぎても上げ過ぎても実はダメなんです。<br><p>2頭筋を例にすれば、ダンベルを持った状態で完全に上げきってしまうと2頭筋には負荷が無くなってしまいます。つまり刺激が抜けてしまうんです。</p><br><p>下げる場合も完全に下げきってしまうと2頭筋に負荷はかかりません。</p><br><p>なので完全に上げ切る、下げ切る一歩手前で止めるのがベストです。常に筋肉に負荷がかかってる状態が望ましい。</p><br><p>これはどの部位でもどの種目にも共通して意識すべき要素なので、しっかり覚えてください。</p><br><br>今回はここまでです。<br>おさらい。<br>自分に合ったフォームを見つける。<br>目的を持ったチーティングはOK。<br>ストレッチとスクイーズ、可動域に注意する。<br><br>次回は食事についてお話しします。<br>ありがとうございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/n2-workout/entry-12739644991.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2022 07:20:15 +0900</pubDate>
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<title>筋肥大に最適なセット数</title>
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<![CDATA[ おつかれさまです。<br>N2です。<br><br>今日は前回ババっと話したセット数について体験談と考察込みでお話しします。<br><br>まず筋トレにおいて定説されているのが1部位3種目の1種目10回3セット。<br>なのでセット数で言えば計9セットですね。<br>これをキッチリ守りながらトレーニングをしている方、いらっしゃるでしょう。<br>しかしそのセット数で筋トレを行った部位は毎回筋肉痛になってますか？<br>僕はならなかったです。<br>ネットの情報では筋肉痛にならなくても筋肉に刺激があれば筋肥大はされる。といくつかありましたが、これは正しいです。<br>正しいのですが、効率は悪いです。<br>ここからは僕の経験談になりますが、1部位計9セットを守ってトレーニングを行なっていた時期、確かに筋肉は少しづつ大きくはなっていきました。<br>全く筋トレをしていなかった状態からのスタートの場合、筋肉量の増加は著しく早いです。<br>しかしどの分野でも徐々に成長スピードが落ちていくのは必須。筋肉も同じで最初ほど成長はしませんでした。<br>それでも9セットを守りながらトレーニングをしていましたがついに筋肉の成長は停滞期に。<br>色々な筋トレYouTuberを参考に色々な種目を試してみましたが思うように成長はしません。<br>僕は楽観的な性格なのでその内もっと重たい重量でもトレーニング出来るだろうと、なんとなくでトレーニングは続けていました。<br>話が少し逸れますが、先程言った色々な筋トレYouTuberなんですが僕が現在参考にしている方はグレートサイヤマンさん、横川尚隆さん、芳賀セブンさん、山岸秀匡さんです。<br>この面々に共通するのが全員【ボディビルダー】なんです。しかも山岸さんを除いて皆ナチュラルのボディビルダー。芳賀セブンさんはパワーリフターでもありますが。。。<br><br>で話を戻しますが、この方達のトレーニングをYouTubeで観ていると、1種目に対してセット数が多い。しかも高重量。<br>僕はもしかして自分のトレーニングメニューは間違っているのではないかと思い始めました。<br>だって同じナチュラルで筋トレ界隈トップの人達がこのボリュームの筋トレをしている中、僕はたったの9セットで筋肉が大きくならないと嘆いている。<br>いや、これは多分自分のトレーニング間違ってるな。と悟りました。<br>それからトレーニングメニューをがらりと変えて高重量でハイボリュームな筋トレを始めました。これがつい3ヶ月前なんです。<br><br>ちなみに右上腕の太さが3ヶ月前が37.5cm。現在は40.5cm。<br>たった3ヶ月で3cmも太くなってるんです！！<br>もちろんどちらの計測も筋肉のパンプが治まったコールド状態で計測していますがこの成長スピードには自分自身ビックリしてます。<br><br>たまに一緒に筋トレをしていた友人と昨日久しぶりに合トレをしたんですが脱いだ時「めちゃ太なっとるやん！やばぁ」と言われました🤣<br>友人からはステロイド疑惑をかけられましたがナチュラルであることはしっかり宣言したので一旦は信じてもらえましたが笑<br><br>で、なんですが、詳しくセット数を言うと1部位25セット前後やってます。<br>1種目最低5セットの4種目は必ずやるようにしてますね。<br>もちろん自分の能力値の中で高重量を扱います。<br>さらにセットの中間に5回ぐらいしか出来ない重量を1回挟み、そこから重量をドロップしながら追い込む。毎回10回出来る重量をやってもいいですが、筋肉に高い刺激を与えるために低レップ高重量を1回やります。<br>さらに10回終わった時にまだいけそうなら11回12回と限界までやります。<br><br>真のトレーニングはやめたいと思った時から始まるbyロニーコールマン。<br><br>偉大なボディビルダーの名言です。<br>まさにこれこそ筋肥大に重要な言葉。<br>10回やったら終わりって自分で縛る必要なんて全くないんです。毎回限界になるまでやる。これがめちゃくちゃ重要です。<br><br>今回のおさらいです。<br>セット数は1種目5セット以上。<br>1種目1セットは必ず低レップ高重量をやる。<br>回数に縛りをつけずに毎セット限界までやる。<br><br>今回はセット数についてでした。<br>次回はフォームについてお話しします。<br>ありがとうございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/n2-workout/entry-12739585850.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 21:11:00 +0900</pubDate>
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