<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/na-ga-m/rss.html">
<title>manabibitoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/</link>
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10678965552.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10678625279.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10677247135.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10676292720.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10675321743.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10674429371.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10673480953.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10673168655.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10672404106.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10671415408.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10678965552.html">
<title>仲間</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10678965552.html</link>
<description>
　　　　　俺はもう　覚悟を決めて　生きている　　　　　　　　　　　　　　　　　腐れ縁でも　死ぬまで一緒（自作）おおよそ、自分の大切な者は相手の状況によって、離れて行ったりはしないものだ、と確信している相手に条件をつけてとか相手が正しい人間だからその人と交際を、また付き添うことを生涯続けていくと言うご都合主義の人とは・・・・・う～ん、心の底から大切な者とは思えないよ相手がどういう苦境に立たされようと当人に味方が一人もいないにしても何らかの形で見守る、気に留めるって言うのが大切なものに対する接し方だ
</description>
<dc:date>2010-10-16T22:33:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10678625279.html">
<title>それぞれの命</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10678625279.html</link>
<description>
　　　　　　　　　この命　時代の流れ　国の為　　　　　　　　　　　　　　　　　　くれてやりましょ　指針を持って今の時代はどうか知らないがかつては日本という国、時代時代に国家が傾いている時それを打ち砕くべき時は打ち砕き再建できるところは再建する人物が日本の歴史を紐解くと要所要所に現れているそれが、源頼朝だったり、坂本竜馬だったり乃木大将だったりするわけだ。頼朝に於いては、東軍の統率を考え義経を死に追いやっている。竜馬に於いては、自分の命を狙われているのを知っていて、大政奉還に向けて、皆さんが既にご
</description>
<dc:date>2010-10-16T16:48:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10677247135.html">
<title>たまに判ったりすると</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10677247135.html</link>
<description>
　　 集まりて　話の内容　運び方　　　　　　　　　見ていて判る　theire・知的・ｚｏｎｅ(自作）こんな経験は無いだろうか？一人ファミレスで、読書なり勉強をしているときある大きな団体が・・・そして何事か、他人の迷惑を省みずいきなり大声で話始まる。そして、興奮してる人やまた酔いがひどく回っている人に話の順が回ると、更にひと際話し声が大きくなるお～ぃ、そこには他の外部者、あんたたちの仲間でない人も大勢いるのだぜぃこういうのを見るとやっぱりモラルとか躾など学力以前の問題だよ、と唖然とする時がある人の
</description>
<dc:date>2010-10-15T03:04:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10676292720.html">
<title>桶狭間の奇襲</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10676292720.html</link>
<description>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　人数が　少なくあれど　この策で　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　今川の首　討ち取るしかない（自作）天才も、努力のあるひとつの形を成したものだと思うが・・・信長はすごい！！敵を欺く為に味方をも欺く・・・そして、最終的にバッチリフォーカスしてくる家康で連想する地が関が原だとすると信長は、桶狭間だ10分の1の兵力をもって敵の兵に勝とうと思い切ったことをするのは・・・やはり、当時信長くらいしかいなかったのでは・・・うつけものは本当は大天才だ
</description>
<dc:date>2010-10-14T02:46:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10675321743.html">
<title>もう一歩</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10675321743.html</link>
<description>
　　　　　　　　　　　　　　　　　もう一歩　踏み出す成功　あるけれど　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　最後の一歩　踏み出せずいる（自作）一歩一歩の前進で成功への到達の道があると思うのだが・・・・・最初の一歩と、最後の一歩が殊に難しい出だしは誰にとっても難しい踏ん切りがつくまで出だせない人は多いまた最後の一歩この一歩を超えれば成功なのに、合格なのに・・・ということもままある1点に泣くケースだ始める勇気と締めくくる勇気にも似ているクロージング1つで良くも悪くもなる気の持ちようの微
</description>
<dc:date>2010-10-13T01:20:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10674429371.html">
<title>誰の御蔭</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10674429371.html</link>
<description>
　　　　　　　　　　　おまんらの　成果のお蔭と　言うのかえ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　それならもっと　無茶に使えり（自作）織田信長を知っているほとんどの人は本能寺の変を知っていると思う。1583年の本能寺の変のわずか1年ほど前までは頼れる部下であり頼れる大将であった。何故、本能寺の変は起こったか・・・それを紐解くものに変の１年ほど前の宴をあげなければならない。我々苦労の甲斐があって上さまも天下人になれる、という事を明智光秀が言ったがために「信長の逆鱗に触れてしまったわけです
</description>
<dc:date>2010-10-12T01:49:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10673480953.html">
<title>SLなど・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10673480953.html</link>
<description>
　　　　　　　　　雨の日も　雪の日さへも　がんばった　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　廃線車両　今は想い出（自作）地方など、否、都会でもそうだがそこへ行くと、以前走っていたはずのこんな乗り物、あんな乗り物がなくなっていて、あれ～と言う感じになる時がある。心の中にある、一風景画現実にはかき消されている・・・思い出の、再体験をしようにも出来ないじゃんか～アーって感じで例えば、塩狩峠（三浦綾子）がこういうような背景の元に作られたと疑似体験や擬似想定をしようにもその想像・体験の資料が
</description>
<dc:date>2010-10-11T09:11:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10673168655.html">
<title>山に死す</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10673168655.html</link>
<description>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　山に死す　　　　　　　山に死す 森林深く 君眠る                　　　　今年も登りて 面影を追う（自作） 　　　　雪山に 君深々と 眠りたり 　　　　　　　　　　　　　　心の奥に 涙雪降る（自作） 毎年、夏も冬も遭難者が出る。捜索の費用はとても一個人で払えるものではないと訊いている夏は遭難、冬は雪崩など……山は平地に比べて危険要素がいっぱい。未知の世界でもあり、 素晴らしい世界でもある。  私の好きな、そして尊敬して止まない 探検家植村
</description>
<dc:date>2010-10-10T22:47:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10672404106.html">
<title>橋</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10672404106.html</link>
<description>
　　　　　　　　　　　　　　橋 　　　　　　　　振り向くと　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　笑顔の君が　手を繋ぎ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　私の息は　ときめいていた　　　　　　　　　　見上げると　　　　　　　　　　笑顔の君が　うなずいて　　　　　　　　　　私の胸は　踊りに踊る　　　　　　　　　　揺れてる橋も　悪くない　　　　　　　　　　あなたが傍に　いてくれるなら　　　　　　　　　　揺れてる橋も　怖くない　　　　　　　　　　瞳の奥で　つかまえるから・・・（自作）それぞれの橋があ
</description>
<dc:date>2010-10-10T04:34:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10671415408.html">
<title>性格</title>
<link>https://ameblo.jp/na-ga-m/entry-10671415408.html</link>
<description>
　　　　　　　　　　　　　　　泣き虫の　性格変わって　いないよね　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　電話の向こう　そんな気がした（自作）電話って、結構嘘がきかない機器だと思います。実際会っていたほうが、ごまかしは利かせられる電話の場合は声色に出るそして相手は、双方の思いをしかとそれで分かってしまうのだ　　　
</description>
<dc:date>2010-10-09T01:51:24+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
