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<title>子３人～死別シンママのひとりごと</title>
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<description>2014年に愛する主人が急死し、シングルで10歳を筆頭に3人の男子を育てています。同じ境遇の方、共感していただける方に読んでいただきたいです。</description>
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<title>不思議な体験2</title>
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<![CDATA[ 夜中2時頃、床に転がっていたチョロキューがいきなりスーっと走り出すという恐怖<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗"><div><br></div><div>背筋がゾクゥっとして、心臓が縮こまったけど、</div><div>「ここにいるよ」と言ってる！？</div><div>どんなイタズラ！？</div><div><br></div><div>しかも、そのチョロキュー、</div><div>そのあと走らせてみたけど、</div><div>タイヤのゴムはほぼ外れており、</div><div>そんな距離走るはずないよね…<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24" height="24" alt="ゲッソリ"></div><div><br></div><div>ま、いいけど<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24" height="24" alt="滝汗"></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 01:32:32 +0900</pubDate>
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<title>お盆に腹が立ったこと</title>
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<![CDATA[ <div>隣に住む義父が亡くなり、初盆でした。</div><div><br></div><div>この辺りで区長をやってる方もお参りに来られ、にこやかに話してたら、帰り際に衝撃的な一言。</div><div><br></div><div>「最近、○○(彼の車種)よく停まってるよねぇ？」</div><div><br></div><div>義母の前で。</div><div><br></div><div>息子を亡くして悲しみに暮れている義母の前で…わざわざ？</div><div>何を言わせたいんだろ。</div><div>全て分かってるはず。</div><div><br></div><div>「ええ、お付き合いしてる人がいるんですよ」と言わせたいのか？</div><div><br></div><div>とりあえず、ん？と首をかしげてすっとぼけて終わったけど…</div><div>バカにされたような、何とも虚しい気持ちでした。</div><div>近所は見てるんだなぁ。</div><div>亡くなったこの地で、そのまま次の人生を歩むことは難しい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/069.png" width="24" height="24" alt="うーん"></div><div><br></div><div>両親が来て手伝ってくれたり、仕事もしばらくお休みだから、子供たちや亡夫にもじっくり向き合えた。やっぱり気持ちの余裕って大事だなぁ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/028.png" width="24" height="24" alt="ウインク"></div><div><br></div><div><br></div><div>最近みつけた、まさに！あるある！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24" height="24" alt="笑い泣き">って嬉しくなる男児３人育児ブログ！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/121.png" width="24" height="24" alt="下矢印"></div><div><br></div><div>鬱々としていた気持ちが軽くなる気がする<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ"></div><div><br></div><div><iframe class="reblogCard" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" width="100%" height="234px" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/chunta-2011/entry-12296859882.html?reblogAmebaId=na2002mi" data-ameba-id="chunta-2011" data-entry-id="12296859882"></iframe><br></div>
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<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 01:01:14 +0900</pubDate>
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<title>夫を亡くしてからの、実母とむすめの関係</title>
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<![CDATA[ <p>実母との確執、というものなのでしょうか。</p><p>行き詰まりを感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>母は、私が夫をなくしてから私の行動を静観していました。</p><p>ネイルサロンに通い、</p><p>洋服を新調し、おしゃれをして外出をして、</p><p>&nbsp;</p><p>ついには婚活まで始めて、パートナーを探す。</p><p>訓練校に通い、勉強をして、資格取得に挑戦する。</p><p>&nbsp;</p><p>とても忙しい毎日でした。</p><p>でも、とても充実していました。</p><p>婚活も、子供がいることでご縁が極端に少なく、</p><p>つらいこともあったけど、</p><p>会う人会う人に自分の気持ちを吐き出すことで、</p><p>辛さを軽減させてきた部分があるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私はあなたの分まで精いっぱい楽しんで生きる！</p><p>その気持ちで3年間を過ごしてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は、そうでもしていなければ、この状況を冷静には乗り越えられなかった。</p><p>ネイルをすることも、洋服を買うことも、</p><p>悲しみに対する「鎧」でした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、子供が3人もいるのに、爪をきれいにすることすらも、</p><p>昭和の時代を専業主婦として過ごしてきた母からしたら、</p><p>煙たいことだったんでしょう。</p><p>ましてや、夫を亡くして間もないにも関わらず。</p><p>&nbsp;</p><p>私はしばしば母からいやな顔をされました。</p><p>「ほら、このデザインいいでしょ？」と爪を見せる時も。</p><p>婚活を始める時も。</p><p>おいしいと食べてくれる人がいなくなり、</p><p>毎日忙しすぎて、手抜き料理を作る時も。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「私は、めまぐるしく変わるこの状況についていけない」と。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてついには、パートナーを紹介した時ですら。</p><p>冷たい対応でした。</p><p>それは、彼が離婚を経験してるから。</p><p>母からしたら、「子供を置いての離婚」なんて理解不能なんでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、私の今までの行動を後悔していません。</p><p>なぜなら、笑ってやってこれたから。</p><p>そして、現在、子育ての事や、自分の悲しみを相談できる相手と</p><p>巡り会えたから。</p><p>&nbsp;</p><p>彼は、仕事で忙しく、親の介護も抱えています。</p><p>時間が作れないなりに、精一杯、発達障害を抱える実の娘や、その下の小学生の娘ともきちんと関係を作っています。</p><p>&nbsp;</p><p>そして私の子供たちともよい関係を築いています。</p><p>汗だくになって遊び、朝早くから起きて昆虫採集に出掛ける。</p><p>なかなか、できることではない。</p><p>そんな彼を尊敬しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、今の私を苦しめているのは、実母です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一番身近で、一番理解を示してほしい相手に認めてもらえないことほど、辛いものはない。</p><p>&nbsp;</p><p>今年4月から、彼が異動で離れてしまい、</p><p>それでもなんとか時間を作るべく努力しているけど、</p><p>仕事や、地域行事、諸々で会える回数が激減してしまった。</p><p>週一で、手伝ってもらえてたり、話を聞いてもらえてたりした時間がなくなり、私のストレスは最大級となっています。</p><p>心の支えとしての存在があるのは幸いだけど。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>月一度でいいから、ゆっくり会える時間が欲しい。</p><p>一緒においしいものを囲み、お酒を飲める時間が欲しい。</p><p>そのために、子供を預かってほしいという「わがまま」は、</p><p>許されないのでしょうか<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>母は笑顔で子供を預かり、私を送り出してはくれません。</p><p>子供を置いて彼のもとへ出かけることに、</p><p>「子供を蔑ろにしている」という思いがあるのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>両親にこの思いをぶつけたら、</p><p>&nbsp;</p><p>「それはあなたと彼との話でしょう。私たちに何をしろというの？」</p><p>と母から言われました。</p><p>&nbsp;</p><p>何故なんだろうって、心の重りがとれません。</p><p>毎日毎日息つく暇もなく、仕事をしながら必死で子育てしているのに。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、単なる「私のわがまま」なのでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>こんなことを吐き出す場がありません。</p><p>相談できる人や、理解を示してくれる人がいません。</p><p>私のこの状況に似たひとなんて探したってなかなかいません。</p><p>そういうことを含めて、本当に、</p><p>若くして伴侶を亡くすって辛いことだと感じます。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/na2002mi/entry-12296836745.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jul 2017 11:53:26 +0900</pubDate>
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<title>過去になるということ</title>
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<![CDATA[ オーブンレンジの扉がいきなり壊れ、使用不能。<div>急遽買い替えました。</div><div><br></div><div>エアコンを処分する時もそうだったけれど、</div><div>時間の経過をまざまざと感じます。</div><div>あの時に主人と一緒に悩んで選んで買った家電。</div><div><br></div><div>オーブンは特に、プリン簡単だよ、って作ってくれたり。</div><div>懐かしい。</div><div>結局同じメーカーの似たような型を買いました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ"></div><div><br></div><div>少し落ち着いたら、またパンを焼こう。</div><div><br></div><div><br></div><div>さて、明日から彼の異動先へ、子供たちを親に預けて一人旅。</div><div>全てを受け止めてくれる親に感謝！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/042.png" width="24" height="24" alt="真顔"></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 21 Apr 2017 00:44:17 +0900</pubDate>
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<title>不思議な体験</title>
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<![CDATA[ 主人が亡くなって、程無くして、不思議な体験をしました。<br><br>私の場合、5分前まで普通に話してた主人が突然倒れ、そのまま心肺停止となり、お別れなんて全く出来なかった。<br><br>だからかな？<br>寝ているときに、後ろから抱きすくめられる感覚と、私の右の手の中に、確かに主人の指を握る感覚がありました。<br><br>あとは、そのまた別の日に雲の上で結婚式の準備に追われている夢。<br><br>それがまた、慌ただしい(笑)<br><br>手を繋いでいるんだけど、顔が見えない。<br>「あれ、あなたは死んだんじゃなかったの？」と夢の中の私は聞いている。<br>あの世でもまた結婚しようね、ってことかな。<br><br>そして、先月の新聞広告に目が釘付けでした。<br><br>多分、北海道の、雲海テラス。<br><br><a href="http://www.snowtomamu.jp/summer/unkai/">http://www.snowtomamu.jp/summer/unkai/</a><br><br>まさにこんな風景。<br>雲の中から、山頂(私は夢の中で富士山と思ってた)が突き出ている。<br><br>いつか、行きたい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24" height="24" alt="照れ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>また別の日には、私の腕の中で<br>「今までありがとう」<br>と言って、亡くなる夢でした。<br>これには、起きて号泣でした。<br><br>最近全く出てきてくれない主人。<br>たまには出てきてね～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/029.png" width="24" height="24" alt="チュー" style="vertical-align: text-bottom;">
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<link>https://ameblo.jp/na2002mi/entry-12258813064.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 23:02:27 +0900</pubDate>
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<title>３年経ちました</title>
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<![CDATA[ 主人の死から、３年。<br><br>今でもやはり、毎月ホルモンのバランスが崩れると荒れちゃう心。<br>本当はもっと穏やかなママでいたいんだけど、なんせ男児３人は…しんどい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/033.png" width="24" height="24" alt="ショボーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br>部屋が片付かなくて、どうしてもイライラしてしまう。<br><br>お仏壇に手を合わせるってことがなかなか出来なくて、仏とかよくわからんし、いきなり仏になった、とか言われても…そんなの受け入れられないもの。<br><br>日々目まぐるしく過ぎていく毎日をかろうじてこなすだけ。<br>習い事あると、地味に送り迎えやら忙しいんだな～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"><br>そうやって３年が過ぎた感じ。<br><br>主人は、健康で元気だったのに、<br>何故か「俺が死んだらどうする？」って話をしてた。<br>私は、「一人で子育てなんて無理。私はぜーったい再婚する！」なんて言って、二人で笑ってた。<br>今は、再婚まではいかないけど、支えてくれる人を迎えた私を、お前らしいなぁ、って笑って見てくれてるかな。<br><br>彼が「君は頑張ってるよ」って言ってくれるから、主人の死にも向き合えるようになった。人はやっぱり誰かに認められ、支えられてしか、生きていけないって思う。<br>それが親でもいい、子供でも、パートナーでも、同僚でも、ね。<br>ということは、子供にもそんな言葉をかけてやらなきゃいけないってことだなぁ。<br>日々反省。<br><br>三年生の長男は、最近一人で料理をしてくれるようになり、疲れたときは、もー彼に丸投げ！！スマホでレシピを調べて、失敗したらトコトン作り続ける！(笑)<br>一年生の次男は、今朝朝食を作ってくれ、昼は長男のチャーハン、夜は外食。<br><br>あ、昨日は私料理してない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/047.png" width="24" height="24" alt="デレデレ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>まぁいいか。<br>よし！起きてきたら、昨日の頑張りを誉めてあげよう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" width="24" height="24" alt="口笛" style="vertical-align: text-bottom;">
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<pubDate>Tue, 21 Mar 2017 04:09:11 +0900</pubDate>
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<title>こころが病気？</title>
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<![CDATA[ 久々の更新。<br>思ったままに書いてみよう<br><br>なんか悲しい<br>なんでこんなに涙が出るんだろう<br><br>亡くなってこの３年間、本当に突っ走ってきた<br>亡くなって半年後に婚活を始めて、<br>涙を流したときもあったけど、<br>いま本当に想ってくれる人ができて、<br>とても幸せ。<br>あのとき、自分の思った通りに行動をおこして良かったって思える。<br><br>子供たちもなついてる。<br>優しいし、きちんと怒ってくれる<br>スーパーへの買い物だって一緒に行ってくれる<br>どこから見ても家族<br><br>でも、なぜかここ数日とっても悲しい<br><br>心が疲れてるのかな<br><br>冬休みの毎日のお弁当手作り疲れたな<br>ギリギリにしか動かない子供たち<br>言うことを全く聞いていない子供たち<br>今日なんて、クッション投げ合ってたなぁ<br>三男さんは、ハチミツとかいって、絨毯に水のり撒いてたなぁ<br>明日は始業式なのに、案の定、寝る前になってあれがない、これがないって探し回ってたなぁ<br>だから、3日も前に時間割をしときなさいね、っていったのに<br>あぁ。こう文字にすると笑える<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/010.png" width="24" height="24" alt="ショックなうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br><br>相変わらずガミガミ言う私<br>今までなら本を読んであげてから寝ていたのに、<br>もう読む時間なんてなくなってしまった<br>毎日毎日何かに追いたてられて<br>あれもしなくちゃ<br>これもしなくちゃ<br><br>冬休みは親が丸つけまでするんだって。<br>やる暇ない<br><br>ご飯ももっと手をかけてあげたい<br>でもそんな気力がわかない<br>簡単なものばかり。ごめんね…<br><br>部屋が散らかり放題<br>主人がいつも子供のオモチャ片付けてくれてたな<br><br>今日長男が、ママ昔の携帯充電したよ、って<br>主人からの最後のメール久しぶりにみたよ<br>毎日毎日、仕事が終わってからくれてたメールがあの日を最後に途絶えてしまった<br><br>ダメだ、今日は涙が止まらない…<br><br>昨日も涙が止まらなかった。<br>本を久しぶりに読んであげてたら。<br>いつもこうやって読んでたのにって思ったら泣けてきた<br><br>何かへんなスイッチ入ったんだろうな<br>本当にひとりごと。<br>こうやって文字にしたら<br>多分落ち着くはず。<br><br>もっと子供と気持ちをゆっくり持って関わりたい<br>いつも子育てを手伝ってくれる彼を労ってあげたい<br>だからね、本当は、たまには子供を預けて二人で食事に出たいんだ<br>でも母は、いい顔をしない<br>なぜ？<br>昔は、預けて親が外出なんてなかった、と。<br>でも、彼は親ではない<br>自分の子供でもないのに面倒をみてくれてるんだよ<br>汗だくになって、遊んでくれてるんだよ<br>だから、感謝の気持ちを持って快く私達を送り出してもらえないかな<br>そんなに長い時間とは言わないから。<br>こうやって、母との関係が悪くなっていくのも、多分疲れてる原因<br>私のやることは、母に認めてもらえない<br>なんとなくそう思う<br>婚活も反対されてた<br>彼に対しても、最初はなぜそんな態度？って感じだった<br>彼は、私のこの状況を受け止めてくれて、包んでくれてるのに<br>自分の実の親がそんななんてね<br>悲しい<br><br><br>夜はお弁当にして、夜ご飯の準備で忙しくするより、子供と関わる時間を増やしてみようかな<br>作らない罪悪感と闘うことになるのかな<br>長男の円形脱毛は私のせいかな<br>21時までに寝るように促すのに疲れたときは、知らん顔しててもいいのかな<br><br>いろんなことを考える<br>本当は多分考えなくてもいいんだろうけど、考えないほうが楽なはずなのに<br>なぜか考える<br><br>仕事を始めて一年<br>主人が亡くなって三年<br>彼とお付き合いを始めて一年半<br>彼に子供を会わせて10ヶ月<br><br>目まぐるしく変わったこの環境に<br>少し疲れが出てきたのかな<br><br>いい方向に向かうように、<br>少し立ち止まって考えてみよう…<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 09 Jan 2017 22:43:42 +0900</pubDate>
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<title>ホタル鑑賞</title>
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<![CDATA[ うちの近所に、まさかの、ホタルがいました。<br>歩いて、１分位のとこ。<br><br>こんな幸せはありません(笑)<br><br>いや、そんなキレイなとこではないと思うのだが。<br>ホタルも、強くなってきたのかな？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150606/00/na2002mi/3e/c8/j/o0543096013328653681.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150606/00/na2002mi/3e/c8/j/o0543096013328653681.jpg" width="100%"></a><br><br><br>ようやく、勉強が本格的になってきます。<br><br>居残って宿題して帰る、帰ってからは子供達をお風呂に入れて、明日の小学校、保育園の準備をして…<br><br>そして自分の勉強もして…<br><br><br>目まぐるしい毎日になりそうです。<br><br><br>まず、資格を取る目標をクリアしよう。<br>少しずつ前進するために。<br>そして、スムーズに就職できたらいいな。<br>そう思っています。<br><br><br>職業訓練の制度はありがたい。<br>ハローワークで紹介してもらえます。<br>今はWordを一から教えてもらってる。<br>現場で実践して覚えることはあっても、なかなか機能をこうして学ぶ機会なんて、この先もきっとないだろうからとっても貴重な時間。<br><br>こんな貴重な時間を与えてくれた主人に感謝。<br>自分を見つめ直す、そんな半年になりそうです。<br><br>半年後には、資格をとって少し自信をつけた自分になれていることを想像して。<br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Jun 2015 00:37:04 +0900</pubDate>
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<title>最近のあれこれ。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150601/00/na2002mi/33/9e/j/o0720096013323867877.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150601/00/na2002mi/33/9e/j/o0720096013323867877.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150601/00/na2002mi/fc/44/j/o0800060013323867887.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150601/00/na2002mi/fc/44/j/o0800060013323867887.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150601/00/na2002mi/26/7d/j/o0800060013323867900.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150601/00/na2002mi/26/7d/j/o0800060013323867900.jpg" width="100%"></a><br><br>ようやく踏み出した第一歩。<br>先週から職業訓練にいき、勉強を始めることにしました。<br>毎日朝から夕方まで勉強～！<br><br><br>子供たちを育てながら、家事をしながら、婚活もしながら、勉強…<br><br><br>出来るのか？<br><br><br>いや、…でも、するしかない。<br><br>こうして目の前のやるべきことを一つ一つ片付けて、積み上げていきたい。<br>それで前向きになれたらいいじゃないか。<br><br>たまには彼にギューってしてもらって、<br>元気をもらって、<br>どうにかこうにか、<br>前向きに前向きに、<br><br>とにかく、踏み出したいのです。<br><br>今日は午前中ネイルサロンへ。<br>気分を上げて、上げて、上げます。<br>花は、先日飾ったもの。<br>これもやはりテンション上がる。<br><br>そして、なりたい自分に、なる。<br>
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<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 00:22:35 +0900</pubDate>
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<title>マタニティーライフ</title>
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<![CDATA[ 今朝、朝食の時に長男が聞いてきた。<br><br>「ママ、お父さんはお腹に話しかけたりしてた？」<br><br>そうそう、いつも話しかけてたな。<br><br>行ってきます、ただいまはもちろん、<br>元気に産まれてくるんだぞ～、とか。<br><br>長男くん！あなたがいちばん話しかけてもらえてる！<br><br>そんな幸せな時間があったんです。<br>時々こうしてふっと思い出したいな。<br>でも毎日想い続けるのは、<br>キツイかも。<br><br>ごめんね。<br><br><br>私は前に前に生きていくしかないんだ。<br>後ろを振り返らずに。<br><br><br>昨日はまたお花を盛大に飾ってみた。<br>気持ちも明るくなる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" alt="ブーケ１"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>今日は結婚式以来のマツエクに挑戦。<br>楽しみ🎵<br>
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<pubDate>Sat, 02 May 2015 08:43:59 +0900</pubDate>
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