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<title>ある日の出来事</title>
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<description>ナベのブログ</description>
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<title>+１０月になっていた+</title>
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<![CDATA[ もう１０月に入ってしまった、あっという間で時間に取り残された気分だ<div>退社は延期にした人手不足になったのもある、付け加え時間もやたらと無いようだ。</div><div>それはそれで俺は別に構わない。</div><div>一区切りってやつに俺は追われ続けていたが、俺は納得している。</div><div>今の俺にはそうならなければ動かないだろうから仕方ないが事だ</div><div>手立ては手に入れいる、場所が変わっても何も変わらないってのもある</div><div>降参て事は無い、まだまだやれる</div><div><br></div><div>ただやたらと狂気が押し寄せてくる</div><div>それだけが気がかりだ</div>
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<pubDate>Mon, 08 Oct 2018 17:31:27 +0900</pubDate>
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<title>・記して行こう・</title>
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<![CDATA[ 記していく事を雑にしていた、これから文書にしていこう、サボるな俺よ。<div><br></div><div>良くなろうとする俺と同時に善良や愛とか優しさとか殺傷する様なワクチン投与するかの様に良くない俺が台頭してくる。</div><div>気が狂いそうだ、でも大丈夫だ、差し伸ばされた手を俺は握っている、心にも鎖は巻きついている、安心してくれ俺。</div><div><br></div><div>俺の視界に入る糞ったれや汚物、誰かを不幸にするもの、悲しみに暮れさせようとするもの、全部ぶっ壊すつもりが、俺がぶっ壊れる様だ。</div><div><br></div><div>今日俺がやれる最善をやっていこう、聞こえているか俺？</div><div>救いの手は握られているままだ。</div><div>最善を最善を最善を</div><div>俺にできるその日の全ての最善を</div>
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<pubDate>Sat, 12 May 2018 18:21:50 +0900</pubDate>
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<title>-吊るす-</title>
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<![CDATA[ 吊るし上げられる俺、吊るし上げたのも俺で、いつか俺に「自分を呪うかの様な生き方だな」とそんな言葉を思い出す。<div>だが今はそうでもなく過程だ。流されない為。岸は遠の昔から見えている。</div><div>少し危ういが何とか行けるはず、間違いなく思うがままだ。</div><div><br></div><div>この間の土曜日で俺は安心している。</div><div>俺は何を見て、何を知った？</div><div>荒れた土地さえ踏み込めば、平坦と何ら変わりはない。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 02 May 2018 18:25:29 +0900</pubDate>
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<title>-視界に入るもの-</title>
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<![CDATA[ 大体これまで行き帰りは大体同じ事を繰り返し、大体同じ人や建造物を見る。<div>季節の変わり目にここ数年なかった入れ替わりがあったとは聞いたが、見慣れた人達はほぼ見なくなった。俺は子供と何ら変わりないが、その通りに心底つまらない気分で、更には依然と変わらない苛立ちの波にさらわれた様だ。</div><div><br></div><div>時間が進めば変化はある、俺も少しずつ出来なかった事が出来る様になった。けれど今も視界に入るものが変わるのは慣れない。</div><div>とても悲しい気分でたまらない。悲しいってのは俺の悪い病気の始まりでしかない。</div><div>そういう想いの中で二ヶ月くらいたったと思う。</div><div>こんなに寂しがり屋だったか、俺は？</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 26 Apr 2018 18:32:25 +0900</pubDate>
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<title>+花粉が酷いらしい+</title>
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<![CDATA[ 今日は花粉が酷いらしい、会社の人曰くモヤの様になってるらしいが、それは酷さのあまりの幻想だ。頭の中に花粉が舞い込じまったらしい。<div>俺は俺で一昨日に痛めた背中の右側の痛みがとれてきた。深い呼吸が出来ず、クシャミですら痛みで止まってしまう。呼吸での痛みは消えている、表面に浮き出る様な痛みに変わった。何だか一安心だ。1週間は痛いままだとよんでいた。</div><div><br></div><div>それはそうと待ちに若干待ったコンビニ止めの荷物が届いたらしい、字の綺麗になる本だ。俺の見た目を知ったのなら、血迷ってのか、あるいは原始人が言葉を覚える所を彷彿するだろう。これはある意味スタートだ、ゆっくりやっていこう俺。</div><div><br></div><div>俺の帰りに足を止めるのはキヨスクだ。この間、工事が入る話しを聞いた。1週間ぐらいらしい。</div><div>俺にはとても現在に至るまでに必要不可欠だった為に工事前まで俺は毎日通う予定だ。</div><div>ちなみ、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">東日本旅客鉄道系列のJR東日本リテールネットのみ「<b>キオスク</b>」と呼ぶらしいが、よくわからない。あのキヨスクの人達がとても重要なだけだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">明日は2、3年眠っていたベストを着るつもりだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">明日も、花粉と俺はとても活発だ。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/naberration-x/entry-12360517071.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2018 18:32:09 +0900</pubDate>
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<title>+やたらと天気が良い+</title>
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<![CDATA[ 俺は感の良さは良い方だと思っている。いや間違いなく良い。<div>当分は落ち着いてやれるだろう、その中でその時しかやれない事を計画している。</div><div>それとは違うのだが、字の書き方の本を注文した、やたら下手な字とはオサラバしたい、そしてやりたい事がある為、メモやまとめる時に便利だと思っているからだ。半年前から思っていた。</div><div>またそれが俺に必要な鍵を与えてくれる予感がしている。</div><div>最近ちょくちょく俺を腐った時代に戻そうとする出来事があるが、もう手遅れだ。俺は揺るぎない物を手に入れている、見ているものも違う、道はもう別れている、邪魔も手も声も届かない。</div><div><br></div><div>やたらと天気も良い、当分はこのままだ。</div><div><br><div><br></div></div>
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<pubDate>Tue, 13 Mar 2018 12:30:44 +0900</pubDate>
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<title>+土曜日の準備をしはじめる+</title>
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<![CDATA[ 土曜日の準備をしている、岡田さんに会うためだ。<div>何故か俺のメールが届くには届くのだが携帯がお知らせ？をしてくれないらしい。</div><div>俺自身がメールが好きではないのもあり、メールで連絡するのは岡田さんぐらいだ。</div><div>忙しかったら悪いのでそうしている。</div><div>出来るだけその月の最良の状態で会いたいので、身の回りには気をつけている。そうする事には訳があるからだ。</div><div><br></div><div>それはさておき、金を家に忘れ小銭の具合を見ているのだが、煙草は買えるか難しいところだ。</div><div>小銭でラーメン大と御飯大で100円は使い果たした。500円玉を使うか考えている。</div><div>何せよ駅に着いた、どうする俺。</div>
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<pubDate>Wed, 07 Mar 2018 18:40:03 +0900</pubDate>
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<title>+悪い夢を見た+</title>
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<![CDATA[ 昨日の昼寝で悪い夢を見て、夜も良くも悪くもある夢を見た。あまり気分は良くない、久しぶりに。<div>どれもこれも俺の心配事や自分の問題を映し出している、こんな気分になるのも仕方がない。</div><div><br></div><div>東京は暖かくなってきている、昨日2、3年見なかったジャケットを探し見つけ出した、今時期の気候にぴったりだ。</div><div>以前、金が無い時に売り払ったのかと思い、この時期になると不安になっていた。今日の俺にはそれがモチベーションになっているのは言うまでも無い。何にせよ俺は今日俺がやるべき事をやるだけだ。</div><div><br></div><div>今日で、今の現場が終わる。現場の前の家の子供がやたらと懐いていた。俺も懐いていた。</div><div>最近の子供とは違う、子供らしい子供だった。</div><div>数十年この会社にいるが、初めて楽しいと思った。</div><div>この記憶は恐らく俺が駄目になりそうな時に必ず俺を救い出す記憶になりそうだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Mon, 05 Mar 2018 18:00:08 +0900</pubDate>
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<title>+午前1時、やたら静かだ+</title>
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<![CDATA[ 午前1時過ぎに目を覚ました<div>やたら静かで気持ちは静かに落ちていきそうだった</div><div>目を覚ましたのは夢を見たからだ</div><div>部屋がとても綺麗になっていた、懐しい人とも会った。</div><div>それだけだ、それだけの夢だが、あまりそういう気持ちにはなりたくなかった。</div><div>3年周期ぐらいでそういう夢を見る</div><div><br></div><div>夕飯の会話も混じって気持ちが揺さぶられる</div><div>何にしろ俺にはまだ戦うと言う選択しか今はない</div><div>対人ではなく、自分とだ</div><div><br></div><div>とても喉が乾く 飲み物が見当たらない</div><div>一昨日の飲み残しを思い出し 見つけ出し飲み干す</div><div><br></div><div>何となく理解した、言葉はないがそれしかないよなおれにはって。</div>
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<link>https://ameblo.jp/naberration-x/entry-12353638145.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Feb 2018 18:24:47 +0900</pubDate>
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<title>+シャクに触る+</title>
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<![CDATA[ シャクに触る事は、この場所じゃ大体、毎日だ。<div>俺の精神は一度殺されている、そして息を吹き返し、人との出会いで目を覚ました。</div><div>シャクに触るって事は自分にとって自分の現実なんだろうけど、手のつけようがない何故なら理解しがたい事だからだ。</div><div>もし、答えが、全ての人間に平等に親切心を持てというのなら、受け止め受け入れたい、俺は今そうすべき事が自分の課題だと思っているから。</div><div>ただそこにはどうしても繋がらない内容だ。</div><div>秋までには答えを知りたい。</div><div><br></div><div>でもさっきので何もかも良くなっちまった。</div><div>久しぶりに見かける人がいて、俺は心配したりしていた。俺に気を使わせたりさせたかもしれない、悪い気がしていた。</div><div>元気そうな姿を見て、安堵に得た。</div><div><br></div><div>だが明日に思い出す。俺は知って終えたいからだ。</div><div><br></div><div>メールが来る、チョコをくれるらしい。</div><div>先日の人からだ。</div><div>乗り降りする駅で待ち合わせだ。</div><div>くれるチョコはいつものチョコだと嬉しいと期待している。</div>
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<pubDate>Fri, 16 Feb 2018 18:13:08 +0900</pubDate>
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