<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>nabgnameのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nabgname/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ふと思い立ったことの雑記</title>
<description>
<![CDATA[ <p>・序</p><p>　アウトプットは大事です。</p><p>　やっぱ物事、時折形にして、文字にして自分から吐き出す行程が必要ってことで。</p><p><br></p><p>　最近の出来事の整理とメモっておきたい思考を述べます。見返す自分用になるので面白くはないと思いますね。</p><p>　今日は仲間と飯を食って酒を飲んだわけなんですよ。</p><p>　就活やってて、仕事も決まって、今は正社員としての生活が始まったには始まったけど生活習慣を変えなきゃいけないのは四月からなんですよ。</p><p>　まぁそれに伴った不安がね、色々とあるわけです。仕事が上手くできるかとか、手続き関連とかでミスがあったらどうしようとか、生活習慣が大幅に変わるので順応できるだろうかとか。</p><p><br></p><p><br></p><p>・社会的気付き</p><p>　私は所謂『社会不適合者』的サムシングだと自覚しているわけですが、それって解決できる問題じゃないんですよね。</p><p>　だってさ、精神的なもんって初めから持ってるそれを上手くやりくりしてくしかないわけで、そのやりくりしてくところがバグってんだもん。どうしようもねぇよ。</p><p>　つーことで、仕事のこと考えるとガチめに心が死にます。信じられるか？これまだ働き始めてすらないんだぜ。</p><p>　それはまぁ置いといて。別にそれは自分の人生において重要なことじゃないんだな。どうせ仕事は自分を助けないので。必要だからやってることに過ぎない。意識割きすぎても仕方ないでしょう（自己暗示）</p><p>　</p><p>・創作的気付き</p><p>　創作ってこう、周りからインプットすることって大事じゃないですか。なんでもいいけど、本読んだり、ゲームやったり、音楽聞いたり、飯食ったり、運動とかもまぁその一つかな？取り敢えずそういったもの。</p><p>　で。</p><p>　なんかそれと反対にアウトプットってあるじゃないですか。固まった物語を吐き出したりとか。思い付かんけどそういうやつ。</p><p>　そういうのってなんか妙に大事だなって思いますね。今日はカラオケで歌ってるときにアイデアが降ってきて、前の抱えてたアイデアと結合したんですよ。</p><p>　歌うのがアウトプットに紐付いてるかは分からないけど、取り敢えず何が言いたいかって、何かを出したことでその出したものに付随したアイデアが湧いてくることがあるよねって。財布から小銭出そうとしたら、おまけで変なところに硬貨挟まってるのに気づいて得する感じ。</p><p>　がむしゃらなアウトプットに意味があるとはそんなに考えないけど、行き詰ったらアプローチの違うアウトプットに切り替えるのも痼（これシコリって読むらしい）を取る方法の一つかもしれんすね。</p><p>　なろうで書いてるやつも更新しねぇとなぁとか。仕事本格的に始まったら移動中に進めたいんですよね。その時の感覚が大体問題を解決してくれる。</p><p><br></p><p><br></p><p>　そんな話。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/entry-12732982143.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2022 22:27:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ribに出た。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　5/1〜4の四日間、とあるイベントが開かれたことを貴方はご存知だろうか。</p><p>　RTA in biim 〜ついっち頃すRTA大会〜</p><p>　所謂biim兄貴と呼ばれる人物をリスペクトしたRTA界隈によるRTA大会である。</p><p>　今回、その走者として参加したその雑記をここに記そうと思う。</p><p><br></p><p><br></p><div>序章、敷居と動機（激寒自分語り）</div><div><br></div><div>　元々、人前で何かをやることは好きだった。喋ることも好きだった。</div><div>　RTA in JAPANという日本の巨大光のRTA大会は私の心に火を点けたわけである。</div><div>　</div><div>　「自分も好きなゲームを上手くなって人前でプレイしながら色んなことを語りたい」</div><div><br></div><div>　過熱した欲望は、遂に危険な領域へと突入する……。</div><div>　</div><div>　だが前述の大会はあまりにも敷居が高かった。走者の大半が口を開けば</div><div>　「発見者は私です」「WR保持者です」</div><p>　などという輝かしすぎて灰になりそうな化け物もとい天上人ばかり。レベルは当然最高峰で、初心者以下の私には出番などなかった。</p><p>　しかもCelesteというゲームは、走り始めてから知ったことだがSpeedrun .comの中でもトップクラスに人口が多く、レコード争いも国内レベルの天井も異常なまでに高い。更にはRiJエントリー常連には国内のCeleste星人と呼ばれるやべー人達がいるという大惨事。私がエントリーしたところで、もっと上手い人に走って欲しかった、出直せ、などの正論が飛んでくること必定だった。</p><p>　結局、欲望は燻るだけで終わる……</p><p>　　――はずだった。</p><p><br></p><p><br></p><p>第一章、RTA in biimってなんだよ(笑)</p><p>　</p><p>　１月末の某日、偶然にもランキングを周回していたところ、怪しげな動画を発見する。</p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210518/00/nabgname/9a/9d/p/o1080022614943601197.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210518/00/nabgname/9a/9d/p/o1080022614943601197.png" alt="" width="1080" height="226"></a><div>&nbsp;<br></div><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a class="ogpCard_link" href="https://nico.ms/sm38153846" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">ついっち頃すRTA大会（RTA in biim）告知動画</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">ついっち頃すRTA大会（RTA in biim）告知動画 [ゲーム] ホームページ：https://biimsyabureyo.nagoya並走・解説役などにご参加されたい方：ホームページ記...</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">nico.ms</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://img.cdn.nimg.jp/s/nicovideo/thumbnails/38153846/38153846.36121573.original/r1280x720l?key=cdf1b5d687aaa2bf5df9eaa2fe20686abf25829e78346dbdd13ce2451b3675e5" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><br><div>　な　に　こ　れ</div><div>　</div><div>　正直99割の人がそう思っただろう。私もその一人である。</div><div>　「ガチ喧嘩売りに行ってるやん草」「まぁ親からして割とあちこちに喧嘩売りに行ってるもんなぁ」</div><div>　とクソ失礼なことを思いながら告知動画を見た。</div><div><br></div><div>　元々はただの視聴者の端くれに過ぎないクソ雑魚ゴミムシで、RTA（というかスピードラン）を始めたのも同月の頭の私は、本来バッター裏の観客席で飛んでくるはずもないファールボールに待機しておかなきゃいけない人物だったわけだ。</div><div>　が、告知動画を見た私は認識を変える。</div><div>　&gt;&gt;初心者、ガチ勢、動画未投稿やなんなら走ったことない人でもいいよ（要約）</div><div>　</div><div>　え、マジ？</div><div><br></div><div>　どう考えても人集めの建前1000000000000000%な文言だが、本気にしたアホがいる。</div><div><br></div><div>　私です。</div><div><br></div><div><br></div><div>第二章、挑んでから考えろ</div><div><br></div><div>　やらない後悔よりやった後悔とは誰が言ったものだろうか。とにかく脳内がバグってアドレナリンと自己承認欲求と純度マックスのアルコールが理性をぶっ壊していた時期だった私は、クッソ軽い気持ちで応募するか迷っていた。</div><div>　というのも、発端はその前にあったAGDQ2021（海外最大規模のRTA大会。表の大会とも言う）にて、Celeste ALL-C side with Dance PADという狂気のカテゴリーの日本語解説席に座ったことが原因である。こっちもこっちでなんか色々考えた気がするけど今回は割愛。ひとまず『走者様とカテゴリーとゲームの認知度で盛り上がっただけなのに解説席に座った自分がなんかやった気になって勝手に達成感を感じていた』という非常に情けないソレだけ把握していただきたい。</div><div>　</div><div>　†日を改めて†</div><div><br></div><div>　まぁそんなことで自分が盛り上げる力があると勘違いした私は</div><div>　「やってから考えりゃいいや。面接とかやってくれるらしいし、運営兄貴達が首切ってくれるでしょ（楽観）」</div><div>　とか考えてエントリーした訳である。</div><div><br></div><div>　</div><div>第三章、運営陣営の懐はホモのケツ穴くらいデカイ</div><div><br></div><div>　エントリー当日</div><div>　ばぐなめ「〜〜ということでエントリーさせていただきました。よろしくおねがいします。Any%とALL-C走れます」</div><div>　AKYB兄貴「面接やります。まずは――」←平日夕方だったと思うけど死ぬ程対応が早かった。</div><div><br></div><div>　（簡単なやり取りがディスコ上で展開する）</div><div><br></div><div>　このとき、距離感が掴めないコミュ難の私はとにかく失礼がないように死ぬ程丁寧な文章と迅速な返信を心掛けた記憶がある。</div><div><br></div><div>　AKYB兄貴「主催的にはオッケーなんですが、他の人との兼ね合いもあるのでひとまず保留で」</div><div>　ばぐなめ「ｱｯﾊｲ（ウッソだろお前wwwwwwwwwwww）」</div><div>　</div><div>　そもそも募集要項外の自由枠、かつ界隈人でもリスペクト動画を投稿したわけでも有名人でもない実績0、表でも裏でもない隙間住民。門前払いでジュセンパを叩きつけられて終わると思っていたのがまさかの保留である。</div><div>　そして数日後……</div><div>　</div><div>　AKYB兄貴「運営陣で話し合った結果が出ました」</div><div>　ばぐなめ「はい（いけるか……？）」</div><div>　AKYB兄貴「👌」</div><div>　</div><div>　流　れ　出　す　市　長　の　テ　ー　マ</div><div>　</div><div>　AKYB兄貴「Any%走って」（要約）</div><div>　ばぐなめ「かしこまり！」（胃痛）</div><div><br></div><div>　こうして運営陣営の超絶御厚意で出場が決まったわけである。</div><div><br></div><div><br></div><div>　第四章、致命的なミス</div><div><br></div><div>　決定から一ヶ月。記録を少しでも速くするため練習に明け暮れる中でふととあることが頭をよぎった。</div><div>　</div><div>　（RTAとスピードランだから計測区間ちがくね？）</div><div><br></div><div>　正直焦った。申請時タイムが50分をギリギリ切ったくらい。予定タイムは50分で設定されており、運営側にIGTでの記録だということを伝え忘れていた為にくっそギリギリの設定になったのだ。</div><div>　RTAと通常のCelesteのタイム計測はかなり違う。実時間よりも数分はズレが出るのだ。つまり、タイムを巻かなければ当たり前にぶった切られることになる。初めてのイベント参加でサライをやるのは嫌だ。行列の出来る法律相談所はこのイベントには存在しない。情けない走りで〆を迎える。そんな走りでCelesteの魅力や爽快感が伝わるわけがない。</div><div>　タイムの大幅更新を余儀なくされたわけである。</div><div><br></div><div><br></div><div>第五章、縮まらなくなってきた記録</div><div><br></div><div>　それからは案外簡単にチャプター個別の記録を縮め、これならこのあとも余裕だな〜とか考えていた。当然甘い考えである。</div><div>　壁に当たったのは45分を切って、40分を目指そうとしてから。</div><div>　どうしても今までのやり方では縮まない。45分切りまでトントン拍子で縮まってきただけに、短縮幅が狭まってくると、あとは精度や反復の積み重ねになってきて、集中力も落ちてくる。何よりも面白いと感じられなくなってくる。</div><div>　事故や緊張を踏まえると、余分に5分は欲しい。更にはRTAであること考えると更に5分欲しい。40分前後は必須だった。</div><div>　</div><div>　まずオオシロとかいうチャプター3で出てくるクソデブにキレた。</div><div>　チャプター3は全体のステージから見てもかなり長い方で、一本道な分だけ短縮は地力が出る。極めつけにキースキップという大技まであり、ここの成功の如何で平気で1分はブレる。フレーム技なだけあって成功率も低く、上手く行かない度にコントローラーを破壊した。</div><div>　反復と周期の把握、安定かつそれなりに速度のルートを採用、研究し、何とかベストタイムを5分46秒に縮め、平均は6分前後と悪くないものになった頃にはプレイ時間がチャプター3全体（ABC全部）で20時間を超えて、デス数はA面だけでも4000に到達していた。</div><div><br></div><div>　二番目はチャプター7の頂にキレた。一時期ツイッターの名前も変えた。</div><div>　Any%区間で最も長い上にこれがラストという地獄。チャプター単発で練習しても、事故事故事故事故事故事故事故事故事故の嵐でタイムが2分3分と平気でズレた。</div><div>　なめてやがる。これを作ったのは誰だ。許せねぇ。どうしてもっと短く簡単に作ってくれなかったんだ。通常プレイと詰めていくプレイのあまりにも完璧なバランス調整で涙が出てくる。</div><div>　上手い人に手を借りた。国内2位のセレステ星住民のアザラシさんや国内3位のおじゃる丸が好きなお菓子っぽい人に知恵を借り、国内7位のカスタムマップ激推しハードプレイヤーさんが呟いたルートを採用した。他にも放送に来てくれた多くの人に教えを受け、提案と協議、そして反復練習をした結果、なんとか11分台は安定した。総プレイ時間は全体で34時間弱、デス数は6000回弱だった。</div><div><br></div><div>　三番目にチャプター6にキレた。というか絶望した。</div><div>　他のチャプターの様に大幅なルート改革で短縮が見込めず、タイムを巻くには精度を上げ安定させるしかない。横着大好きな私にとって、最大の障壁だったと言っても過言ではないだろう。</div><div>　後にチャプター7が控えているというプレッシャー。</div><div>　見えているタイマーによる目標タイムと現タイムの差異。</div><div>　何もかもが重く伸し掛かるこのチャプターで下手なミスが出来ないのに可能な限り速く走らなければならない状況は確実に胃に穴を開けていたと思う。コントローラーを2回位投げ、1回そっと置いて山口百恵氏よろしくステージを去りかけた。</div><div>　先人の星人兄貴達もここに関しては安定しかないと口を揃えて仰った以上、もうとにかく練習しかなかった。</div><div>　チャプター別プレイ時間が20時間弱になった。デス数は1800回弱になった。</div><div><br></div><div>　最後にチャプター4の風と雪玉にキレた。</div><div>　ガチのクソ。短縮幅も大きくないのに事故だけは多くて幾らでも後ろ倒しにしてくる。短縮するにはより高度なルートを取るしかなく、全く安定しない方法をどうすればいいのか布団の中でも仕事中の商品陳列の間も終始考えていた。答えは未だに出ていない。辛い。</div><div>　総時間は15時間を超え、デス数は2300になりそう。</div><div><br></div><div>　それでも、ほんの少しずつ、ちょっとずつ牛歩で縮まっていくタイムを見ると心が奮起して、もっとやろう、上手くなろう、見応えのある走りをしようと言う気になって、エントリーは自分的に良かったんだと思った。実際文句ばっか言っていても、走っている間はとても楽しいし、飽き性な自分が、Celesteというゲームを一分一秒長くプレイ出来ている事実が嬉しかった。</div><div>　そしてタイムが縮まってきたとき、とある悩みにブチ当たる。</div><div><br></div><div><br></div><div>第六章、見せる、ということ</div><div><br></div><div>　ふと我に返って思った。</div><div>　「これは見ていて面白いか？」</div><div>　はっきり言って、RTA界隈ならまだしもbiim界隈にはCelesteというゲームの認知度は皆無に等しいと思っている。殆どの人間が初見前提でプレイするとして、ただただ走るだけの行為が面白く感じるだろうか。</div><div>　RiJを思い出す。初見のゲームを面白いと感じたとき、自分はどこを見ていただろうか。</div><div>　スーパープレイ？いや、正直スーパープレイ単体を見せられてもなんの事かわからない。どれだけ凄いことをやったか、当事者じゃなきゃ理解できるはずも無い。</div><div>　絵面の派手さ？近い気もするが、多分それだけじゃない。</div><div>　解説と実況スタイルだからこその生の反応？これだ。</div><div>　そう、自分は走っている人やそれを見て解説している人が面白く、かつ分かりやすく説明し、噛み砕いてストーリーやスーパープレイの精緻さを語ってくれたから面白いと感じたのだ。</div><div>　</div><div>　繰り返すが、私自身に界隈からの認知度はなく、アイドル性もない以上、ゼロから人を楽しませなければならない。Ribのモットーは、まず見ている人を楽しませることが先に立っているように感じ、それに惹かれたからこそ自分も応募した。なら独りよがりの走りを見せて、終わり！閉廷！でいいはずがない。</div><div><br></div><div>　喋りを何とかする必要が出来た。</div><div>　解説役の人を呼ぶか考えた。</div><div>　しかし大会名が大会名。TLでは苦い表情の人もいて、迂闊に頼んでは、頼んだ人にまで苦い顔をされかねない。しかも、放送を見に行っているとはいえ個人的な音声の繋がりはない。更には頼んだ人の方が上手かったりしたら、どうしてその人が走ってくれなかったの？となったりして私のお腹が破裂する。</div><div>　やるしかない、自分で。</div><div>　走者兼解説、ここに爆誕。</div><div><br></div><div>　とにかく必要な説明のカンペを作成するため、ゲーム紹介の情報を整理し、端的かつ簡潔な文章を考えた。ランの進行から踏まえて、流動的な実況を考えるなら猶予は頭一分から二分程度。ソレ以降はチャプター単位で走りに合わせて喋ることに決めた。ほぼアドリブ？なんとかしろ。</div><div>　</div><div>　更にタイミングのいいことに、MSSF（Midspring Speedfling）にてCelesteの披露があり、その内一つのカテゴリーで日本語解説の席が空いていることに気づいた。</div><div>　解説の練習にもってこいだ。カテゴリーはカスタムマップのAny%。やったことがないモノだった。</div><div>　期限は2日。実際にDLしてプレイして四時間でクリア。そのマップに関する情報を掻き集めて本番へといざ鎌倉。</div><div>　なんとかバトンを繋いで解説のキャリアを積み、AGDQからの反省と合わせて当日喋る流れを大まかな決めた。</div><div><br></div><div>　これだけでは終わらなかった。更に見栄えを求め、何かネタになるものは無いかと探した。</div><div>　その結果がチャプター6の最序盤、三連メガトンコインである。しかしらこれを見せるには時間が三分程度かかる。本走では確実にスキップする場面。なんとか見せられないか考えた。動画を用意して流してもらうか？いや、それでは小窓しか使えない上インパクトが薄い。本走の走りとイベントがとっ散らかって本題が分からなくなれば大会の趣旨に反する。『面白く、楽しい』が目標でも『ふざければいい』ではない。走りは真っ当かつ全力であるべきだと判断した。</div><div>　ならどこで見せるか。答えは一つ。</div><div>　</div><div>　巻いて、その空いた時間に感想を喋りながら見せればいい。</div><div><br></div><div>　余計タイムを出さなければいけなくなった。結局、大会が始まった裏で、自分の前までに通しを数度、喋りながらの通しを更に追加、RTAでのタイム計測、タイマー位置などをギリギリまで調整していた（先にやっとけ）</div><div><br></div><div>　こうして書き出すと、エントリーから約三ヶ月、ノウハウのない初心者なりに案外動いていたんだなぁと思った。</div><div><br></div><div><br></div><div>第七章、本番</div><div><br></div><div>　やることはやり尽くして迎えた本番。スケジュールはなんと最終日のトップバッターという超好位置。逆に言うと、大会の〆を決める重要ポジションだった。</div><div>　が、前日の自分は遠足に行く前くらいの勢いで熱が爆発しており、寝ようとした時間から一時間は布団の上で脳内ランとそれに合わせた実況をしていた。</div><div>　カンペはある。雑談用の項目も書いた。話題に困ればこれを切り出せば何分かは持つ。喋りながらの通しも上手く行っていた。今なら行ける。</div><div>　ノンケとホモのハイブリッドなので当日朝9時前に目が覚めてしまってウマ娘二期の8話と10話と12話と13話を見ていた。やる気が絶好調に上がった。</div><div><br></div><div>　11時50分、開始20分前なので先に敵地で枠を取り待機。枠URLを運営さんに送り、オッケーを貰ったところで開会式を見ながら自分の番を待った。</div><div>　12時8分くらい。走者紹介動画を飛ばして直接画面を映すと連絡が来た。正直ボイスロイドのノンケ向け実況なので飛ばしてくれないかなと考えていたのでこの配慮（偶然？）はとても助かった。場の空気を変えずに済んだ。</div><div>　12時10分、時刻通りに手番がスタート。挨拶もそこそこに3カウントではい、よーいスタート。収録本番、カメラが向いてカチンコが打ち合ったときみたく、一気に自分の中の空気が変わった気がした。</div><div>　</div><div>　ランは正直殆ど覚えていない。ただ、目立った大きなミスはなかったように思う。本番中は視線をコメントビューアーと画面とカンペで往復していて、喋ることを整理しながら、話題が途中で不自然に切れたり変わったりしないように組み立てていたことだけを覚えている。とはいえ、終わったあとビューアーのログを見たら全くコメントを追えていなくて、力不足を大いに感じた。</div><div>　タイムは39分39秒。右上にタイマーを設置していたのでリアルタイムはそちらでかつ本来そちらを重視しなければならないはずなのだが、ベストタイム+7秒（-7と言ってしまったのだが、それだと更新してますね……というコメントのツッコミに思わず手を叩いて納得してしまった）という記録だったせいで全部吹き飛んだ。運営さんも終了後のツイートがゲーム内タイムになっていて本当に申し訳なかったと思っている。ごめんなさい。</div><div>　が、なんだかんだどうやらコメントの速度は他の日よりも速かったようで、トップバッターとしての役割は果たせたらしい。満足のいく……ランだった……。</div><div><br></div><div>　こうして、初のイベント参加は成功体験として終わった。</div><div><br></div><div><br></div><div>終章、完走した感想</div><div><br></div><div>　あちこちに何度も書いたが、本当に運営の皆様、視聴者兄貴達、走者兄貴達に感謝しかない。正直言ってしまうと、実は私は本番まで殆どDiscord等で絡まずにいた。運営の方や走者の方から見ても、こんなに愛想のないやつがおるんかと思われただろう。それくらい、最低限のやり取りしかしていなかったのだ。</div><div>　これには、邪魔をしたくないとか、界隈外だから入りづらかったというのもあるが、何よりも自分がそう言ったことへの関わり方を知らないのが大きな要因だっただろう。つまりコミュ障と言うやつである。</div><div>　が、それにも関わらず、本番までしっかり介護していただき、走者への案内をどう分かりやすくするかなど必死で工面してくださった運営サイドの方々の懐は深かった。幾度とない感謝の原因はここにあったことを知らせたい。</div><div>　外から見れば、適当な集団が適当に作り上げた厄介者のお祭りに見えたかもしれないが、内情としては、これほど走者と密になって試行錯誤した大会は無いのではと思う。大会の面白さもそこから出ていたものだろう。</div><div>　問題点は山積みなのだろうけれど、次回大会があれば、また何かしらの形で関わりたいと思っている。次は、もうちょっと友好的に歩を進めたい所だ。解説枠っていうのは、どうかな？喋りたい度なら割と高いのだけれど。</div><div>　</div><div><br></div><div><br></div><div>余談、チャプター5</div><div><br></div><div>　Celesteのスピードラン経験者がもしあのランを見たら、不思議に思った点があると思う。表題の件だ。</div><div>　普通、CelesteのAny%でタイム狙いなら5Aではなく5Bを採用し、短縮を図る。が、今回は5Aを走り通した。</div><div>　これには、実力不足というのも勿論そうなのだが、普段見られないルートを走りたい、というのもあった。5Bを駆け抜ける所など、Any%やTrue Endingを見れば腐るほど見られると思ったのだ。</div><div>　初見の人にはほとんど意味がない、と思うかもしれないが、狙いは少し後にある。</div><div>　初見の人が5Aルートを見て興味を示し、CelesteのRTAやスピードランを見るようになったとするなら、その時、殆どの場合5Bを見ることになるはず。そうすれば当然疑問が湧くはずだ。何故ルートが違うのかと。</div><div>　まぁRTAだし個人で取るルートは違うでしょって話になったらｱｯﾊｲで終わっちゃうのだが、その疑問を取っ掛かりにしてCelesteに触れてくれたら、Celesteの魅力を知る人が一人でも多く増えるかも知れない。単純に、ただそう言う違いからの興味の促進に期待していた、というのもあった。</div><div>　まぁ、今後は5B採用ルートになると思うのだけれど（は？）</div><div>　</div><div>　これからもAny%だけでなくCeleste自体はやり続けていきたいと思っている。何処かで見かけたなら声を掛けてくれるととても嬉しい。</div><div><br></div><div><br></div><div>　それでは、長文の読了、ありがとうございました。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210518/00/nabgname/43/21/j/o0768076814943601198.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210518/00/nabgname/43/21/j/o0768076814943601198.jpg" alt="" width="768" height="768"></a><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/entry-12675154390.html</link>
<pubDate>Tue, 18 May 2021 00:52:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今弾のクソデッキ（と言うなの割とガチ）</title>
<description>
<![CDATA[ 　こんばんは。新弾出ましたね。取り敢えずこれを見てくれ。こいつをどう思う？<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/00/nabgname/82/35/j/o0607108014890635123.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/00/nabgname/82/35/j/o0607108014890635123.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a><div><br></div><div>　マキさんエッチ過ぎんだろ……（プレマのキャラ）</div><div>　本題はこっち。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/00/nabgname/2f/f3/j/o0887108014890635134.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/00/nabgname/2f/f3/j/o0887108014890635134.jpg" alt="" width="887" height="1080"></a><div><br></div><div>　まぁ普通のイザナギにシーズグローリー指しただけのクソデッキですね。</div><div>　各パーツはまぁ有名強者が散々言ってるだろうし、見ないだろうカードとデッキコンセプト行きます。</div><div><br></div><div><font size="7" color="#ff2a1a">コンセプト:オオヤシマとシーズグローリーでワンパン5点行こうぜ</font></div><div><font size="7" color="#ff2a1a"><br></font></div><div><font color="#000000">　おわかりいただけただろうか。いただけたね。</font></div><div><font color="#000000">　なんてことはない。オオヤシマにロンゴミ付けてぶん殴ろうぜって話。表効果で1点、ロンゴミ効果でシンボル追加して3点、裏面効果でバトル終了時に1点。合計5点のかちかちパンチ。</font></div><div><font color="#000000">　あんまり見ないカードが入ってるのはそのためです。</font></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/00/nabgname/ae/f3/j/o0607108014890635140.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/00/nabgname/ae/f3/j/o0607108014890635140.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a><div><br></div></div><div><br></div><div>　カヤノヒメ。効果は画像見てね。かわいいね。</div><div>　コイツ、出したら疲労させてコアブできるんですよ。ブロッカーやアタッカー対処に使えるかなと思って入れました。そんでもって、疲労させることで猿を転醒。カウントを増やすこともできると。猿→カヤノヒメ→転醒で使ったコア4コアが返ってくるのもええっすね。</div><div><br></div><div>　カウントが1あれば、後はオオヤシマとシーズグローリーの転醒で3まで持っていって、シーズグローリーの効果で打点が追加、5点が作れるって寸法よ。なんだバトスピ簡単じゃん。</div><div><br></div><div>　このデッキ、召喚時踏んだらすぐ止まるんで、折角なら相手のターンにも展開したい。そこでコイツ。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/00/nabgname/46/2f/j/o0607108014890635146.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210203/00/nabgname/46/2f/j/o0607108014890635146.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a><div><br></div><div>　クク↑ノチ。</div><div>　コアブしながら3/5/7/8と割と主要なところを引っ張ってこれる。更には神産なのでヨモツ四国毒吹きで回収できるよ。手札にあるだけで神技やライウンコシシで釣ったシナツヒコから出せる。てか普通に組むとシナツヒコがガチでコアブにしかならないのホント。</div><div>　コイツで相手ターンにオオヤシマ着地させて先に準備を整えたり、ひっくり返してコアを相手のトラッシュシューーーーーーーの超☆エキサイティンなことも出来ます。TCGP大好きなうま鰤テクニック。鰤食ってﾌﾞﾘﾌﾞﾘ</div><div><br></div><div>　つーことで、最終的にはオオヤシマからなんかオオヤマツミだかなんだか出して耐性つけたりしながら、オオカミにひっくり返して相手のコアを減らし、一気に削りきろう！って奴です。因みに普通にライウンコシシとかで殴り切るルートやククノチとシーズグローリーで5点とかのコースも捨てる必要はないので色んなやつがフィニッシャーになるよ！って感じです。</div><div><br></div><div>　どうかなー。空論上ではすげぇ強いんだけど。実質白晶にも馬鹿強いし。</div><div>　使ったりした人いたら感想教えてね☆</div><div><br></div><div>　それではまた。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/entry-12654263665.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2021 23:59:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>次の環境を読み取る　#バトルスピリッツ</title>
<description>
<![CDATA[ ばんちゃ。私です。<div>バトルスピリッツ転醒編第三章『紫電一閃』が発売されましたね。</div><div>それにしたがって、使えるカードもぐぐっと増え、環境は更に変遷していくことでしょうねぇ。</div><div>これは自分用の思考メモですね。正直参考にはならないと思います。</div><div><br></div><div>で、</div><div><br></div><div>次の環境を読み取るって行っても、正直どうなるか何て誰も知りません。当たり前ですね。</div><div>それでも店舗予選始まっちゃうし、予測せにゃならんもんはならん。じゃあどうしようかって話。</div><div>環境を見るなら、こんな記事見るくらいの人なら皆知ってるだろうカードがありますね？</div><div><font color="#9443fb" size="7">魔術皇</font><font size="7" color="#ff3692">の</font><font size="7" color="#fef935">大創界石</font>です。</div><div>今まで環境にいた、アレックス、ヴィーナ、新しき世界を悉くぶち殺し、ついでにクロノドラゴンとか新弾のシーズグローリーまで何故かぶっ殺してしまったやべーやつ。効果は調べればいくらでも出てくるよ。というか知ってるでしょう。</div><div>コイツが環境で何種のデッキに積まれるかで今までの起幻の形はガラッと変わりますねぇ。</div><div>ヴィーナが抜けるなら脚は1,2ターンは平気で遅れるし、新しき世界が抜けるなら更に2,3ターンは遅れるし、アレックスが抜けるなら耐久力は可哀想なほど落ちる。ついでに速度も落ちる。少なくとも、エクストリーム○ーグにカードB○Xｯ！のチームで出てる、デカくて厳つくて胸ぐら掴んできたら漏らしちゃいそうな怖いあんちゃんがバトルスピリッツさせてくれなさそうなデッキはすげぇキツイと思います。まぁあの人はそれでも形変えてくるくるすると思うんですけど。</div><div>それはさておき。</div><div>ここまで読めば、旧型の起幻がどんだけ一枚のカードで死ぬかっていうのがよ〜〜〜〜〜く分かると思うんですよ。</div><div>じゃあ今強者が何やってるかって予想しますと、多分新しいタイプの起幻考えてます。だってその方が話題性あるでしょ？Note売りたいとかだったら、環境対応型起幻！とか言ってレシピ流すよ、僕ならね。</div><div>ヴィーナは残ってるかもしれない。新しきは抜くんじゃないかな。アレックスは抜けてそう。んで零の障壁差して防御高めて〜とかかな？知らんけど。でも多分実力者なら魔術皇一枚出されただけで動きが大幅に変わるデッキは好きじゃないだろうから、対応策を少なくとも練って、その分今までの円滑な動きを犠牲にしてると思います。つまりどう転ぼうと起幻を使った時点で足は遅くなる（遅くならい起幻デッキも最後にポツポツ上げると思います）。</div><div>そんな感じなことを考えて、行き着いた結果が、『別に起幻使わなきゃいいじゃん』って思考です。</div><div>全環境でも遊精はコアシステムぶっ壊しながら対面を蹴散らしてたし、赤白だって対応策がいくらでもある上に足が遅くなればいよいよ天下が訪れる。更に、魔術皇を入れてもいい旧環境デッキがあるのに気付いたんですよ。</div><div>それが<font color="#9443fb" size="7">無魔</font><font color="#000000">と</font><font color="#fef935" size="7">想獣</font><font color="#000000">です。</font></div><div><font color="#000000">この二つのデッキは紫、または黄が絡んでノーコストで配置できる上、天敵がアレックスみたいなバースト。表面だけで完結できて裏返す必要がなく、ドローや決定力or速度も十分。これ、生かさない手はないでしょう。</font></div><div><font color="#000000">特に無魔にはエシュゾっていう紫なら何でもかんでも回収しちゃう化け物カードがあるので相性は抜群。相手の動きを阻害しながら自分は一切6色を持たないので動きが変わらない。想獣はお得意のドローブーストで引き込みに行けるし、実際に回してみたけれど魔術皇での遅延はない。そりゃあそうだよね。だって想獣はラーか桃源郷を引くか引かないかで全て決まるんだもん。</font></div><div><font color="#000000">参考までにデッキレシピを貼ってみたかったんですが、あいにくこれ電車の中で移動中に書いてるんで、その内どっかで精査したやつを掲載出来たらいいね。</font></div><div><br></div><div>あぁ、そうだ。</div><div>さっき動きの変わらない起幻を〜〜って言ったんですが、あれは白起幻です。</div><div>優秀な足場があって、いくらでもネクサスの候補がある上、追加されたフリージアムと氷姫魔神を使ったアンブロビートダウンが可能。あと一応グランウォーデンもあるね。防御は白晶も零もあるしテミシだってあるから困ることはない。</div><div>赤起幻も動きをさほど変えずに改造できそうだし、WBSとかどうなんだろうね。坂田が流行るから不安か。</div><div><br></div><div>長くなったので今回はこの辺で。色んなデッキ試して楽しんでいきまっしょい！</div><div><br></div><div>では、また。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/entry-12635075523.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2020 17:47:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テイルズウィーバー、ソロもそろそろ限界か？</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。またTWの話です。<div>前回から大体2週間くらい？たった今、前回に比べてこうなりました。</div><div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201003/03/nabgname/d4/d6/j/o0769043114828894088.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201003/03/nabgname/d4/d6/j/o0769043114828894088.jpg" alt="" width="769" height="431"></a><div><br></div></div><div>はいどん。うちの子が可愛い。<br></div></div><div>カンストまではサクッと行けそう。問題は四次覚醒以降と二次極限よね。</div><div>ソロでチームを組む勇気もないんで、アークロンはまず無理。一回行って即死したのマジで笑えなかった。あそこどうやって戦うんだよ正気か？</div><div>真エンキは揃えられそうなんで何とかなるとして、インファーナルも視野に入れようとしたら、プラバ？だかなんだかの周辺で狩らなきゃいけなくて、時たま出てくるボスみたいな奴とか、防衛戦行かなきゃいけないらしい。</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">試しに行ったけどこっちも分からず殺されたわ。</font></div><div>キレそう。キレた。</div><div>防衛戦はボスどこにいるか気付かないうちに終わってた。せめて一発殴らせて。</div><div>情報収集しながらやってるけど、流石にそろそろ限界かなぁ〜。仲間がおらんことにはな〜〜〜〜〜んも分からんしな〜〜〜〜〜んも出来ん。お友達は作ろうね。あとお友達は作れる勇気を持とうね。ネット黎明期で半年ROMを学んだ身としては……やっぱ……つれぇわ……。</div><div>なもんで、火力もさっぱりなく、耐久もお察しなんでどうすりゃいいのよこれって具合ですわ。SEED貯めてアビリティ付けるべきかね。せめて武器だけでもフルセットしたいところ。</div><div>現金突っ込んで強くなるならそれでもいいけど、二人目三人目育てるときにノウハウないと死ねるかなって感じですわ。</div><div>まぁ、ぼっちなりにちまちまやっていくかねぇ…。</div><div><br></div><div>では。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/entry-12629062685.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2020 03:40:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テイルズウィーバーっていうゲーム</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さん知ってますか？その昔、テイルズウィーバーっていうゲームがあったんですよね。<div>そのゲーム、今もあんのかなーって調べたらまだやってました。ビビったわ。</div><div>つーことで再開してみました。</div><div>新しくキャラを作ってプレイ再開。復帰者装備とグーグル片手に知らねぇコンテンツに突っ込んでレベリングに勤しむ日々です。</div><div>直近のスクショがないんですけど、１９日のがあるので上げておきます。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200921/03/nabgname/a1/2f/j/o1080060714822607599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200921/03/nabgname/a1/2f/j/o1080060714822607599.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div><br></div><div>見ての通り、エル鯖でプレイ中です。</div><div>今は外伝3のRE終了して276くらいだったかな？</div><div>昔、まだ範囲がなく255（256だっけ？）くらいがキャップだった頃にF型殴りテチでマゾプレイをしていたんで、再開も折角なら殴りで行こうと思ってこうなりました。範囲も実装されてサックサクですね。</div><div>現在は二次覚醒のオルリー防衛Sランククリアが出来なくてキレ散らかしてます。マジで誰かに手伝ってほしい…。</div><div>ソロは慣れっこですけど、こうなったら誰かと一緒にやりたいよなぁ〜って思いつつ、コミュ障のためクラブにも入らないまま（自分で立ち上げてサブ垢突っ込んでますが）で進行中です。</div><div>再開直後に１万くらい課金したので昔の無課金信仰が終わりを告げたのを自覚しましたね。</div><div>にしても楽しいなぁ！ひたすらカチカチとクリック音に塗れて時間を過ごすのも昔を思い出していいものです。</div><div>そんなテイルズウィーバー、僕と一緒に始めませんか？お友達、超募集してます。</div><div><br></div><div>では。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/entry-12626410629.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2020 03:35:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ここから始める緑起幻</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<div><br></div><div>今回は緑起幻を組んでみたいと思ったので雛形から紹介していきます。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200829/20/nabgname/52/96/p/o1080103714811582622.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200829/20/nabgname/52/96/p/o1080103714811582622.png" alt="" width="1080" height="1037"></a><div><br></div></div><div><br></div><div>雑なスクショですがこんな感じです。</div><div><br></div><div>ベースは普通の起幻にしつつ、緑の優良パーツを加えました。</div><div>他にも緑の起幻パーツって色々ありましたけど、なんかしっくりくるカードが少なかった気がするんですよね。</div><div>ゴールがジーヴェンありきの集中攻撃か、リーフジャマーを利用したカウンターみたいな感じになると思うんですけど、バースト触ったりするばっかりで足場が無いというか。緑煌臨みたいなのを思い出すんですよね。</div><div>こっちは遊精っぽい感じになると思います。クロノバースあたりから殴っていってバースト封じつつ、展開して行くみたいな。</div><div>まぁ強いかどうかは回してから決めます。パーツもまだ届いてないですしおすし。</div><div>それではまた。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/entry-12621171907.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2020 20:37:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>設定なんてただの飾りって話</title>
<description>
<![CDATA[ 　僕は趣味で創作をやってるんですけど、この間、通話してたら<div>「きりたんはクラスメイトの名前覚えてないっていうのが好きなんですよ」</div><div>って話になったんすよね。因みにきりたんってのは東北きりたんってキャラです。</div><div>んで、それに対して僕が</div><div>「じゃあウナちゃんの名前も覚えてないことになるな？」</div><div>って言ったんすよ。因みにウナちゃんってのは音街ウナってキャラです。</div><div>話し相手がウナきり（その二キャラの掛け合わせのこと）が好きってのは分かってたんで、そういう風になるけどその設定からどうそっちに派生していくの？って直球の話題振りなんすけど、相手は</div><div>「いやだから、そこを覚えてるってのが特別感あって〜〜」</div><div>って話になっちゃったんすよね。つまり、もう二人が出来上がっちゃってて。それが如何様であろうと関係性には揺るぎがないんスよね。</div><div>　これ聞いて、僕としては設定に対してイエスだねって意思だったんすけど、理由に関してはなんかしっくり来なくて。</div><div>なんでなんだろうなぁ〜ってめっちゃ考えてたんですけど、結局行き着いた先は設定から入るか、そのバックボーンから入るかの違いなんだろうなぁと思うわけです。</div><div>　僕としては、別に名前覚えてようが覚えてなかろうが別にどーでも良くて。極論、設定とかこういうシチュだったら〜みたいなのはおまけだし付いてたら嬉しいねくらいの印象なんですよ。</div><div>　話戻しますね。</div><div>　つまり、話し相手は『如何なる流れだろうと、帰結としてきりたんがウナちゃんを特別視して見ている』という終着点が好きだと言うことなんすね。多分そこに色んな理由がくっつくこともあると思いますけど、そこに行き着いてしまえばそれでカップリング成立なんで。</div><div>　で、僕はこれに対し、なんかもやもやした。ん？なんか足りなくね？と思ってしまった。そのもやもやなんじゃろなって探った話です。それがさっき述べたやつね。</div><div>　</div><div><font color="#ff2a1a" size="5">ここでタイトルの話しましょっか</font>。</div><div>　『設定なんてただの飾り』</div><div>これね。</div><div>　僕にとって、設定ってほんとに飾りくらいの意味しか無いんすよ。設定というかシチュ？まぁ設定か。僕が見てんのは、その設定やシチュから垣間見えるバックボーンの方なんすよね。</div><div>バックボーンも設定だろ？って言われると思うんですけど、ちょっと認識としては違う。設定ってのはもう決定されてることで、バックボーンってのはなんていうか、読み手によってブレが出るというか、過去の話ではあるんだけど、過去って全てが語られてるわけじゃないよねって奴。</div><div>　その登場人物達がどんな風に考え、どう感じ生きてきたかは全て語られるはずもなくて、そこが読み手によるブレになるし、バックボーンとなる。ここが個人的には楽しくて、考える余地になる。</div><div>　<font color="#ff2a1a" size="7">で、</font></div><div>お前は何を言いたいんだって話になるでしょうな。物語を考える余地を持てるから優れてると思ってる？とかさ。</div><div>そんな気はさらさらないです。</div><div>ただ、僕にとっては設定や結論だけに魅力は感じないなってだけです。そんでもって、それが物語にもよく出てると思うんですよね。詳しくは僕の創作見てちょんまげ。</div><div>人と自分の違いを比べてどっちが優れてるとか、自分が異端ぶることとかするつもりも無いです。これは気付きの整理に過ぎないので。</div><div>あ、でも一個だけ聞いてほしいことがあるの</div><div><font color="#ff2a1a" size="7">商業誌の単発エロ漫画でシコりにくくなった。</font></div><div>いやもう死活問題よ。あれって、積み重ねが見えないんですよ。上手い人は見えるけど。ページの関係上、直球の行為シーンを見せなきゃいけないせいで身辺の情報が薄いんスよね。おかげさまで、絵だけでシコる！みたいなのが出来なくなっちゃった。シコるにもバックボーン要るようになっちゃったし、ただの単発に思い入れなくてバックボーン考えるのも手間みたいになっちゃって三時になっちゃって大惨事みたいな。意味分かんねぇわ。</div><div><br></div><div>途中から酔いを回しての文章なので急な下ネタは許して頂きたいですね。</div><div><br></div><div>結論！</div><div>・設定食者にはなれないね。</div><div>・いつの間にか『何にでも理屈を付けたがりおじさん』になっちゃった</div><div>・商業誌の単発エロ漫画でシコらせろ</div><div><br></div><div>では、また。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/entry-12613388946.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2020 20:39:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>創作してるよって話</title>
<description>
<![CDATA[ 動画とかさ、一応作ってるんですよ。<div>最近は専ら小説書いてブヒってるけど。</div><div>今のメインはボイスロイドの二次創作ですわ。底辺やってます。</div><div><br></div><div>そんでさ、動画の投稿がもうそろ一年音沙汰ないです〜って感じになりそうなんですよね。</div><div>まぁ主力の最新話、もう出来てるんですけど。</div><div>じゃあ上げればいいじゃんって思うんですけど、最終確認がまだなんすわ。出来てるって言わねぇなそれ。</div><div>あと、これ上げたらまた次上げなきゃいけないんですけど、正味上げても誰も見ねぇだろって感じになっちゃいました。</div><div>つまりは疲れたってことですわな。</div><div>決して続きを出すつもりが無いわけじゃないんだよね。動画って媒体を作るのに疲弊しただけで。あれは簡素な編集にしても疲れるよ、案外。</div><div>マジで、今更続きあげても誰も見ないって〜。ホント。</div><div>だからって、他の底辺がやってるみたいなお気持ち表明からの動画投稿辞めます宣言（辞めるとは言ってない）のフルコンボ決めるとオエエエエエエッ！！！って感じでキモすぎゲロロ軍曹になっちゃうんでやりませんけど。</div><div>あれって、ただのかまってちゃんが極まっただけの結果だから、視聴者が思ってるほど重大な問題じゃないよ。</div><div>まぁそれも正しい反応というか。壁に向かって絵を描き続けられるのは職人だけなのよね。凡人にはそれが出来ん。</div><div>僕なんかも凡の凡って感じなんで、概ねそのタイプ。</div><div>だからさ、動画上げても反応なかったり、リプライ来て返信してもなんかスルーされて終わったりすると、ハァ〜〜〜〜〜〜〜〜〜やる気失せ失せの失せって感じになる。お前自分から始めといて何言っとんじゃって思うやろ？俺も思う。でもそうなのよ、実際。</div><div>生み出して送り出した我が子が可愛がられてると嬉しくなっちゃうじゃない？それも癖になっちゃうのよ。幸せそうなうちの子を見てると、常に幸せになってもらわなきゃ…みたいな使命感。</div><div>それはさておいて。</div><div>この意味のない記事で何が言いたかったかって言うと、</div><div><font color="#ff2a1a" size="7">投稿したら感想くれ</font></div><div><font color="#000000">ってこと。</font></div><div><font color="#000000">これはガチで大事な話。コメントくるか、ツイッターで感想が来て話が盛り上がるか、とかでモチベがガッツリ変わるのよ。</font></div><div><font color="#000000">俺のはいかんせん続け過ぎてみんな飽きたのか、何も言わないからゴリゴリモチベ下がって今岩塩一粒くらいしか残ってない。</font></div><div><font color="#000000">投稿期間開きすぎちゃったし、今更投稿してもホント誰も見ないだろ（何度目）って話。</font></div><div><font color="#000000">まぁでも、いつか上げると思うんで、動画アップしたら何でもいいから感想くれ。コメント残してくれたら絶対見るから。余さず見るから。</font></div><div><font color="#ff2a1a" size="7">うぽつだけのリプは絶対にやめてくれ。殺したくなる。</font></div><div>あれ思ってるよりキツイ。それやるくらいならコメントにして残してくれ。そっちは嬉しいから。</div><div>んまぁ愚痴愚痴言うのはこのくらいにしときますか。ただの本音でした。</div><div><br></div><div>創作者としてのばぐなめもよろしくねってことで。</div><div>では。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/entry-12593677278.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2020 03:21:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>転醒編一章のカードを使おう</title>
<description>
<![CDATA[ はい、デッキです。<div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200501/02/nabgname/a1/57/j/o1080060714751633183.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200501/02/nabgname/a1/57/j/o1080060714751633183.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div><br></div></div><div>これね。</div><div>青の世界を使ったデッキです。</div><div><br></div><div>コンセプトは見てわかる通りアビス乗せて5点童よしみしようねって話。</div><div><br></div><div>回し方は、適当にネクサス配置してバースト伏せてアビスしてください。</div><div>今後増えそうなRv白晶（💩）に対してそこそこ強く出られると思うます。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200501/02/nabgname/e8/ec/j/o1037108014751633192.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200501/02/nabgname/e8/ec/j/o1037108014751633192.jpg" alt="" width="1037" height="1080"></a><div><br></div><div>これね。</div><div>一点一点ちまちまが増えそうなんで、そこに合わせて転醒してカウント増やしてってやるようなデッキに対しては有効なカードが入ってます。</div><div>アビス</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200501/02/nabgname/ad/c7/j/o0514054714751633196.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200501/02/nabgname/ad/c7/j/o0514054714751633196.jpg" alt="" width="514" height="547"></a><div><br></div><div>で5点取れるんでライフ減少時に転醒するのを防げる。</div><div>もしカウント増えて💩されそうなら、青の世界か新しき世界を転醒させてソウルコアを戻したあと、その横に並んでる</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200501/02/nabgname/30/c6/j/o0498054514751633198.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200501/02/nabgname/30/c6/j/o0498054514751633198.jpg" alt="" width="498" height="545"></a><div><br></div><div>こいつ投げて30枚破棄してください。</div><div>そんだけ。</div><div><br></div><div>アビスとタイタスが使いたくて組んだんで、まだまだ改善の余地はありますねぇ。この方針でしばらく遊ぶことにします。</div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#2c6ece" size="5">以下雑談</font></div><div><font color="#2c6ece" size="5"><br></font></div><div><font color="#000000">本当は、ヴァルシャルクとか使ってやりたいなぁ〜と思って、起幻のカードを見定めてみたり、身内のデッキを丸パク――参考にしてやったりしたんですけど、これならアビス入れて面白いやろって思ってたらなんか別のになりました。</font></div><div><font color="#000000">ファラオム持ってないクソザコゴミムシなんで、今度買ってきます。アイツ積めば圧かけられそうだよね。青の世界あって場が空なら今のうちに使っとこってなるし。</font></div><div><font color="#000000">一応白起幻も作ってます。殆ど今の起幻パーツをぶっ込んだだけですけど。あっちは纏まりやすいし白の世界が試合をぶっ壊せる力を持ってるんで大体皆おんなじ感じになると思ってます。赤と一緒やね。</font></div><div><font color="#000000"><br></font></div><div><font color="#000000">リバーサルドラゴン使いたいんですけど、箱から一枚も赤の世界出て来なかったんで、バンダイにお気持ち表明して安くなるまで待ちますわ。</font></div><div><font color="#000000"><br></font></div><div><font color="#000000">そんじゃ。</font></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nabgname/entry-12593673151.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2020 02:39:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
